JPH03224648A - もやし類の脱水装置 - Google Patents
もやし類の脱水装置Info
- Publication number
- JPH03224648A JPH03224648A JP20366090A JP20366090A JPH03224648A JP H03224648 A JPH03224648 A JP H03224648A JP 20366090 A JP20366090 A JP 20366090A JP 20366090 A JP20366090 A JP 20366090A JP H03224648 A JPH03224648 A JP H03224648A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom plate
- tank
- dehydration
- hook
- dehydration tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 title claims description 6
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 title claims description 6
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 claims abstract description 45
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 claims abstract description 45
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 12
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、遠心力を利用したもやし類
の脱水装置に係わり、特に脱水後にもやし類を脱水槽か
ら取り出すのを容易になるように構成したもやし類の脱
水装置に係る。
ら取り出すのを容易になるように構成したもやし類の脱
水装置に係る。
収穫して水洗後のもやしや、細断した
野菜など(本出願明細書では、これらを総称してもやし
類という)を袋詰めにして送り出す際には脱水操作を行
う必要がある。
類という)を袋詰めにして送り出す際には脱水操作を行
う必要がある。
本発明は、このような脱水操作を行う
のに特に適した脱水装置を提供するものである。
(従来の装置)
従来の脱水装置において、脱水槽の底
板を1体のまま開放するようにしたものが特開昭54−
108065号等にみられるように提供されている。
108065号等にみられるように提供されている。
これは、底板を1体のまま回動させて開放するので脱水
槽の下方に底板開放の為の大きな空間を必要とし、装置
の据付は高さ、が大きくなる欠点があった。
槽の下方に底板開放の為の大きな空間を必要とし、装置
の据付は高さ、が大きくなる欠点があった。
また、特開昭49−43259号にみられるように底板
を4分割してこれらを開放して被脱水物を排出するよう
にしたものも提供されているが、その底板の開閉機構が
複雑であり、脱水機の排出にあたって脱水物がブリッジ
を生じて円滑な排出が行われないなどの欠点を有してい
た。
を4分割してこれらを開放して被脱水物を排出するよう
にしたものも提供されているが、その底板の開閉機構が
複雑であり、脱水機の排出にあたって脱水物がブリッジ
を生じて円滑な排出が行われないなどの欠点を有してい
た。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、機械の据付は高さを大きく
せず、しかも脱水物がブリッジを形成することがな(円
滑に排出できて機構が簡単な底板をもつ脱水装置を提供
するものである。
滑に排出できて機構が簡単な底板をもつ脱水装置を提供
するものである。
(課題を解決するための手段と作用)
本発明では、底板を2枚の半円板で構
成し、その弦部分を脱水槽底部の直径部分に回動自在に
枢着して構成したものである。この構成によれば、底板
を構成する2枚の半円板は脱水槽底部に枢着された弦部
分のまわりに回動されて開閉されるので、その回動の為
のスペースが1体物底板の半分で良り、シかも脱水槽底
部にはその直径部分を横切る枢着部があるだけなので被
脱水物の落下に対しブリッジを形成する司能性のある部
分が少なく、かつ構造が簡単である。
枢着して構成したものである。この構成によれば、底板
を構成する2枚の半円板は脱水槽底部に枢着された弦部
分のまわりに回動されて開閉されるので、その回動の為
のスペースが1体物底板の半分で良り、シかも脱水槽底
部にはその直径部分を横切る枢着部があるだけなので被
脱水物の落下に対しブリッジを形成する司能性のある部
分が少なく、かつ構造が簡単である。
(実 施 例)
以下、添付図面に示す1実施例に基づ
いて本発明を具体的に説明する。
第1図において、1は脱水装置の機体で、この機体1の
中心には回転自在な回転軸2が鉛直に支持されている。
中心には回転自在な回転軸2が鉛直に支持されている。
回転軸2は、リブ3を介して円筒形の脱水槽4が取り付
けられている。脱水槽4は、脱水のため多孔板で構成さ
れている。
けられている。脱水槽4は、脱水のため多孔板で構成さ
れている。
機体lの外側には可変速モータ5が取
り付けられ、その回転軸に取り付けられたプーリー6と
、脱水槽4の回転軸2に取り付けられたプーリー7との
間にはベルト8が掛は渡されていてモータ5の回転によ
って脱水槽4を回転させるようになっている。
、脱水槽4の回転軸2に取り付けられたプーリー7との
間にはベルト8が掛は渡されていてモータ5の回転によ
って脱水槽4を回転させるようになっている。
機体lには排水孔lOが設けられ、そ
の内には円環状の樋11が設けられ、脱水槽4から遠心
力で飛ばされて機体1の内壁に沿って落ちてくる水を集
めて排出するようになっている。
力で飛ばされて機体1の内壁に沿って落ちてくる水を集
めて排出するようになっている。
脱水槽4の底板12は、第2図に示さ
れているように半円形に2つ割とされて、第1図に仮想
線で示す様に軸13を中心としてその円周部を下にして
開放できる様になっている。
線で示す様に軸13を中心としてその円周部を下にして
開放できる様になっている。
半円形の底板12の各々にはレバー14が取り付けられ
ており、このレバー14には各々当接片15が取り付け
られている。
ており、このレバー14には各々当接片15が取り付け
られている。
第1図に仮想線で示されている様に、
底板12の動きによってレバー14も一体に動く。
機体1の上部にはギャードモータ16
が取り付けられ、その回転軸にはクランク円板17が取
り付けられている。
り付けられている。
クランク円板17にはクランクビン18が取り付けられ
ている。
ている。
一方、機枠1にはレバー支点19にレ
バー20が枢着され、このレバー2oにはピン2工が取
り付けられ、クランクビン18とピン21の間にはリン
ク22が取り付けられている。
り付けられ、クランクビン18とピン21の間にはリン
ク22が取り付けられている。
脱水槽4と機体lの間には、これらと
同心に底板開閉用のリング23が配設されており、リン
グ23はレバー2oの先端から吊り下げられたリンク2
4.24’で吊り下げ状態で保持されている。
グ23はレバー2oの先端から吊り下げられたリンク2
4.24’で吊り下げ状態で保持されている。
リンク24.24’の連結部は、機体lの内壁に適宜設
けられたガイド溝Gに沿って摺動するスライドピース2
4”を介して行われている。
けられたガイド溝Gに沿って摺動するスライドピース2
4”を介して行われている。
従って、ギャードモータ16が回転し
てクランク円板17が回転されると、クランクビン18
の移動につれリンク22が上下方向に変位してレバー2
0を支点19まわりに回動させるので、リンク24゜2
4′が上下に変位されてリング23を上下方向に動かす
。
の移動につれリンク22が上下方向に変位してレバー2
0を支点19まわりに回動させるので、リンク24゜2
4′が上下に変位されてリング23を上下方向に動かす
。
リング23が上昇されるとリング23
はこれに当接している当接片15の上方向への回転を許
し、底板12は第1図の仮想線の様に開放する。
し、底板12は第1図の仮想線の様に開放する。
一方、リング23が下降されると、当
接片15が押し下げられ底板12は閉じた状態となる。
第3図、第4図々示の様に、脱水槽4
下部外周には、ビン25によってフック26が枢着され
ており、フック26には係合溝26′が形成されている
。
ており、フック26には係合溝26′が形成されている
。
一方、底板12には、保合片27が取
り付けられており、この係合片27はフック26の係合
溝26°と係合し底板12を閉じた位置に保持する。
溝26°と係合し底板12を閉じた位置に保持する。
フック26の上端部は引っ張りバネ28によって引かれ
ており、保合溝28’内に保合片27が係合した状態、
即ち底板12が閉じた状態に保持するようになっている
。
ており、保合溝28’内に保合片27が係合した状態、
即ち底板12が閉じた状態に保持するようになっている
。
29は、バネ28によるフック26の
移動を制限するストッパーである。
一方、機体1には第1図に示す様に飛
出し棒30を機体l内に出し入れさせるソレノイド31
が設けられている。
が設けられている。
ソレノイド31によって飛出し棒30が機体l内へ突出
されると、脱水槽4の外周に枢着されたフック26と当
接する位置に来る。従って、脱水槽4の回転中に飛出し
棒30を突出させると脱水槽4に枢着されているフック
26に当たる。
されると、脱水槽4の外周に枢着されたフック26と当
接する位置に来る。従って、脱水槽4の回転中に飛出し
棒30を突出させると脱水槽4に枢着されているフック
26に当たる。
脱水槽が第3図、第4図の矢印方向に回転しているとす
ると、飛出し棒30はフック26に当って第3図の状態
から第4図の状態にフック26をバネ28の引っ張り力
に抗してピン25のまわりに回動させる。
ると、飛出し棒30はフック26に当って第3図の状態
から第4図の状態にフック26をバネ28の引っ張り力
に抗してピン25のまわりに回動させる。
従って、底板12の係合片27はフッ
ク26の係合溝26′から外れ、第1図の仮想線の様に
底板12が開放される。
底板12が開放される。
底板12が開放された状態でギャードモータ16を回動
させてリング23を降下させると、前述の様に底板12
は開放位置から閉塞方向へ変位し、保合片27は第5図
々示の様にフック26を開かせながら変位し、係合片2
7がフック26の係合溝26′に嵌って閉じた状態に保
持される。
させてリング23を降下させると、前述の様に底板12
は開放位置から閉塞方向へ変位し、保合片27は第5図
々示の様にフック26を開かせながら変位し、係合片2
7がフック26の係合溝26′に嵌って閉じた状態に保
持される。
図で32は脱水槽4内の被脱水物の充
填レベルを検出する光電管、33は投光器である。
34は、脱水槽4へ被脱水物35を投
入するベルトコンベアである。
次に、第6図を用いて上述した装置の
作動について説明する。
第6図の■に示す様に、脱水槽4は底
板12が閉じた状態にされてコンベア34から被脱水物
が投入され、被投入物のレベルが所定の高さに達すると
、コンベア34が停止されて0図の様に脱水槽4が回転
される。
が投入され、被投入物のレベルが所定の高さに達すると
、コンベア34が停止されて0図の様に脱水槽4が回転
される。
脱水pa4の回転により、中の被脱水物は遠心力によっ
て脱水される。
て脱水される。
所定時間の回転後脱水が完了すると、
脱水槽4は低速回転とされると共に、ソレノイド31を
作動させて飛出し棒30が内方へ突出される。
作動させて飛出し棒30が内方へ突出される。
従って、飛出し棒30は脱水槽4の外
側に枢着されたフック26の下端部と当接し、底板12
の係合片27をフック26の係合溝26′から外すので
、脱水槽4の底板12は0図の様に開放され、被脱水物
は下方へ落下して排出される。
の係合片27をフック26の係合溝26′から外すので
、脱水槽4の底板12は0図の様に開放され、被脱水物
は下方へ落下して排出される。
尚、この時リング23は、底板12の
回動にレバー14の当接片15が当たらないように上方
へ引き上げられた状態となっている。
へ引き上げられた状態となっている。
被脱水物の排出が終わるとギャードモ
ータ16の回転によってリング23を降下させ、レバー
14の当接片15を下方に押し下げ■図の様に底板12
を閉じる方向に動かす。
14の当接片15を下方に押し下げ■図の様に底板12
を閉じる方向に動かす。
この時、ソレノイドは飛出し棒30を
後退させており、第5図について説明した様に底板12
の係合片27は、フック26を押し拡げつつ上昇してフ
ック26の係合溝26′に嵌まり、底板12は閉じた位
置に保持されるのである。
の係合片27は、フック26を押し拡げつつ上昇してフ
ック26の係合溝26′に嵌まり、底板12は閉じた位
置に保持されるのである。
この状態で脱水操作は再び0図の状態に戻る。
尚、底板を止めておくフック26やそ
の係合離脱の為のソレノイド31.底板を閉じるリング
23などの構成は単なる実施例に過ぎず、底板12を閉
じた状態に保持すると共に、所望時にこれを開放させ、
かつ、閉じさせる構成であれば他の適宜の構造のものと
して良いことはいう迄もない。
23などの構成は単なる実施例に過ぎず、底板12を閉
じた状態に保持すると共に、所望時にこれを開放させ、
かつ、閉じさせる構成であれば他の適宜の構造のものと
して良いことはいう迄もない。
(発明の効果)
以上、具体的に説明した様に、本発明
は脱水槽の底板を開放自在に構成した脱水装置において
、底板が2枚の半円板からなり、その弦部分を脱水槽底
部の直径部分に回転自在に枢着して構成したものである
。
、底板が2枚の半円板からなり、その弦部分を脱水槽底
部の直径部分に回転自在に枢着して構成したものである
。
この構成によれば、底板を構成する2
枚の半円板は、脱水槽底部に枢着された弦部分のまわり
に回動されて開閉されるので、その回動の為のスペース
が1体物底板の半分で良く、従って装置の据付番:高さ
を低くとれる。しかも脱水槽底部l:はその直径部分を
横切る枢着部があるtけなので被脱水物の落下に対しブ
リツーを形成する可能性のある部分が少ない。
に回動されて開閉されるので、その回動の為のスペース
が1体物底板の半分で良く、従って装置の据付番:高さ
を低くとれる。しかも脱水槽底部l:はその直径部分を
横切る枢着部があるtけなので被脱水物の落下に対しブ
リツーを形成する可能性のある部分が少ない。
また、底板を2枚の半円形の板で構り
し、その弦部分を枢着しているので構月が簡単であり、
1枚の板で構成したち6等に比べ枢着部分の強度を大き
くとれ2第1図は、本発明の1実施例による1 水装置の縦断面図、第2図は、第1図(■−■線に沿う
平面図、第3図から第:図は、第1図及び第2図の実施
例で採1しているフック26を拡大してその作」を示す
側面図、第6図は、第1図に示゛・装置の作動を示す装
置の概略図である。
1枚の板で構成したち6等に比べ枢着部分の強度を大き
くとれ2第1図は、本発明の1実施例による1 水装置の縦断面図、第2図は、第1図(■−■線に沿う
平面図、第3図から第:図は、第1図及び第2図の実施
例で採1しているフック26を拡大してその作」を示す
側面図、第6図は、第1図に示゛・装置の作動を示す装
置の概略図である。
l・・・機体
4・・・脱水槽
12・・・底板
18・・・クランクビン
23・・・リング
2・・・回転軸
6・・・ギヤートモ−
14・・・レバー
20・・・レバー
26・・・フック
)
覧
シ
)
5゜
免
り
功
「
り
27・・・保合片
30・・・飛出し棒
矛
ら
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転される円筒形の脱水槽が開放自在な底板を有し、同
底板を開放することによって同脱水槽内の被脱水物を落
下して取り出せるようにした脱水装置において、 同底板が2枚の半円板からなり、その弦部分を脱水槽底
部の直径部分に回動自在に枢着して構成されていること
を特徴とするもやし類の脱水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20366090A JPH03224648A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | もやし類の脱水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20366090A JPH03224648A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | もやし類の脱水装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56135796A Division JPS5836665A (ja) | 1981-08-29 | 1981-08-29 | 脱水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03224648A true JPH03224648A (ja) | 1991-10-03 |
| JPH0440069B2 JPH0440069B2 (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=16477742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20366090A Granted JPH03224648A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | もやし類の脱水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03224648A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010162613A (ja) * | 2009-01-13 | 2010-07-29 | Komatsu Ntc Ltd | チップ処理装置およびチップ処理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313260A (en) * | 1976-07-22 | 1978-02-06 | Wako Giken Kougiyou Kk | Continuous type centrifugal separator |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP20366090A patent/JPH03224648A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313260A (en) * | 1976-07-22 | 1978-02-06 | Wako Giken Kougiyou Kk | Continuous type centrifugal separator |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010162613A (ja) * | 2009-01-13 | 2010-07-29 | Komatsu Ntc Ltd | チップ処理装置およびチップ処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440069B2 (ja) | 1992-07-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5408892A (en) | First stage rainfall sampler | |
| JPH0314502B2 (ja) | ||
| CN110293070B (zh) | 一种优化筛选及拿取工作的零件箱 | |
| US4337901A (en) | Device for disposing of garbage | |
| GB1585927A (en) | Fire escape | |
| JPH03224648A (ja) | もやし類の脱水装置 | |
| US2464623A (en) | Window guard | |
| CN109505394A (zh) | 一种投放斗、垃圾井、楼房垃圾收集装置和收集方法 | |
| US3413729A (en) | Centrifugal laundry drier | |
| US2145633A (en) | Centrifugal apparatus | |
| US4159053A (en) | Grain distributor | |
| US2887040A (en) | Waste receptacle with automatic tamper | |
| US2625269A (en) | Centrifuge | |
| US2519814A (en) | Extractor basket cover | |
| CN222893427U (zh) | 一种纸浆中纤分级筛 | |
| US493900A (en) | Centrifugal machine | |
| CN110375526A (zh) | 一种维护雨天商场内部地面干燥度的设备 | |
| US2760849A (en) | Apparatus for hydrolyzing cellulosic materials | |
| US1336779A (en) | Centrifugal machine | |
| US1218024A (en) | Drier. | |
| US4325502A (en) | Discharge closure for silo unloader | |
| CN210732917U (zh) | 一种塑料颗粒的甩干机构 | |
| JPS6041269Y2 (ja) | 折畳式バスケツトの支持装置 | |
| SU1390103A1 (ru) | Устройство дл закрывани крышек люков железнодорожных полувагонов | |
| JP3448092B2 (ja) | 粕排出装置 |