JPH03224728A - タイヤ構成材料貼付ドラム - Google Patents

タイヤ構成材料貼付ドラム

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JPH03224728A
JPH03224728A JP2319880A JP31988090A JPH03224728A JP H03224728 A JPH03224728 A JP H03224728A JP 2319880 A JP2319880 A JP 2319880A JP 31988090 A JP31988090 A JP 31988090A JP H03224728 A JPH03224728 A JP H03224728A
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JP2319880A
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Yasushi Nojiri
恭 野尻
Takaaki Okuda
奥田 隆章
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はタイヤ構成材料貼付ドラム、特にブレーカ・ト
レンド貼付ドラム(ベルトドラムと通称される。)に関
する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕一般に、
ヘルドドラムとは、タイヤの構成材料であるブレーカと
トレッドの組立体を成形するものであり、その組立体は
ベルトドラムから取りはずしてトランスファリングにて
保持されシェービング用ドラム等に移送されトロイダル
状にシェービングされたカーカスに組付けられて生タイ
ヤが成形される。
従って、ベルトドラムはその外径が拡縮せねばならず、
その拡縮機構としては、従来では、例えば、第5図に示
す様にエアパック式のものがあった。即ち、この場合、
拡張用エアバックa内にエアを注入し、該エアバックa
を拡張させ各セグメント体すを外径方向に変位させてい
た。従って、拡縮ストロークが小さく、しかも、外から
の圧力に対し弱いという欠点があった。Cは縮径用ゴム
バンドである。なお、他にチューブ式(図示省略)のも
のもあるが、これもエアバンク式と同様の欠点があった
また、拡縮機構として、リンク機構を用いたものがある
が、リンクが圧力方向に対して平行な状態では強度的に
優れているが、そのリンクが圧力方向に対して傾斜して
いる状態では強度的に劣るものとなる。
そこで、本発明では、簡単な構造で確実に外径の拡縮を
行うことができ、しかも、各セグメント体ががたつきに
くく、径方向のストロークを極めて大とすることができ
るタイヤ構成材料貼付ドラムを提供することを目的とす
る。
〔課題を解決するための手段〕
上述の目的を達成するために、請求項1のタイヤ構成材
料貼付ドラムは、スライド体の軸心方向の往復動により
、該スライド体に外嵌状とされた円筒状体の外径が拡縮
するドラムであって;上記円筒状体を受ける受面部を、
上記スライド体に1個以上設けると共に、該スライド体
を軸心方向に往復動させるシリンダ機構を、該スライド
体の外部に設けたものである。また、請求項2のタイヤ
構成材料貼付ドラムは、シャフトに軸心方向摺動自在に
外嵌されるスライド体と、該スライド体を軸心方向に往
復動させるシリンダ機構と、複数のセグメント体からな
ると共に該スライド体に外嵌状とされる円筒状体と、を
備えたドラムであって;上記スライド体の外周面に2個
以上の同方向へ傾斜するテーパ面を形成すると共に、上
記円筒状体の各セグメント体に、該スライド体の軸心方
向の往復動にて該テーパ面に摺動して該セグメント体を
径方向に変位させるテーパ内面部を設けて上記円筒状体
の外径の拡縮を可能とし、さらに、上記シリンダ機構の
ピストンを、上記スライド体から離間した部位のシャフ
トに固定すると共に、該ピストンを内有状とするシリン
ダチューブを、該シャフトに軸心方向にスライド可能と
して外嵌し、かつ、連結体にて上記スライド体と上記シ
リンダチューブとを連結したものである。
〔作 用〕
シリンダ機構のシリンダチューブを軸心方向に往復動さ
せれば、スライド体は、該チューブに連結体にて連結さ
れているので軸心方向に往復動し、各セグメント体が径
方向に変位して円筒状体の外径が拡縮する。(なお、縮
小は、ゴムバンド等をセグメント体に外嵌し該ゴムハン
ドの復元力にて行うようにすればよい。)また、各セグ
メント体は、1ケ所以上で受けられる。さらに、スライ
ド体とシリンダ機構とは別の位置に設けられ、スライド
体の外径を小とすることができ、これによって小径のタ
イヤ成形が可能となる。又、スライド体の内径を大とす
ることができ、これによってタイヤ構成材料貼付ドラム
を支えるシャフト径を大きくすることができ、機械精度
及び剛性を向上させることが可能となる。
〔実施例〕
以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を詳説する。
第1図は本発明に係るタイヤ構成材料貼付ドラムの要部
断面図を示し、このドラムは、シャフト1に軸心方向摺
動自在に外嵌されるスライド体2と、該スライド体2を
軸心方向に往復動させるシリンダ機構3と、該スライド
体2に外嵌状とされる円筒状体4と、を備え、シリンダ
機構3の駆動によりスライド体2が軸心方向に往復動し
て円筒状体4の外径が拡縮するものである。
しかして、スライド体2は、外周面に上記円筒状体4を
受ける1個以上の受面部を有する筒体である。一実施例
を示す第1図では受面部は2個であって同方向へ傾斜す
るテーパ面5.5となっている。具体的には、軸心孔を
有する基端壁6と、テーパ面5,5を形成するテーパ壁
7,7と、軸心孔を有する先端壁8と、からなる、また
、シャフト1の外周面には、凹溝9を有する案内部材1
0がボルト等の図示省略の固着具にて軸心方向に沿って
固着され、該スライド体2の基端壁6の内周面11、テ
ーパ壁7の連結部12の内周面13、及び先端壁8の内
周面14に、夫々該凹溝9にスライド自在として嵌合さ
れる嵌合部I5・・・が形成されている。
つまり、スライド体2は案内部材10に案内されつつ軸
心方向に往復動する。
次に、円筒状体4は、円周方向に配設される複数個のセ
グメント体16・・・で構成され、各セグメント体I6
・・・が、スライド体2の軸心方向の往復動により径方
向に変位するものである。
しかして、各セグメント体16・・・は、内部材18と
該内部材18に図示省略のボルト等の固着具にて固着さ
れる外部材19と、からなり、内部材18は内面に凹溝
20.20が形成されてテーパ面17.17が形成され
ている。つまり、このテーパ面17.17がスライド体
20テーパ面5.5に対応している。また、該テーパ面
17.17の先端部17a、17aには、テーパ面5.
5に摺接するブツシュ21.21が固着され、スライド
体2の軸心方向の往復動にてテーパ面5゜5に摺動して
セグメント体16・・・を径方向に変位させるテーパ内
面部22を形成している。また、各セグメント体16・
・・の内部材18の外面には、凹溝23゜23が設けら
れ、該凹溝23.23にはゴムバンド24゜24が嵌着
されている。つまり、該ゴムバンド24゜24により、
各セグメント体16・・・は内径方向に常に押圧されて
いる。なお、円周方向に配列するセグメント体16の数
は自由に設定できる。
また、各セグメント体16・・・は、シャフト1に一体
状に立設固定される案内部材25.26にて径方向の移
動が案内される。ここで、案内部材25とは、取付片部
27に固着されるロンドからなり、内部材18の先端面
に設けられた径方向溝28にスライド自在として嵌合さ
れている。なお、取付片部27はシャフト1に一体状に
固着されている。また、案内部材26とは、取付片部2
9に固着されるロンドからなり、内部材18の基端面に
設けられた径方向溝30にスライド自在として嵌合され
ている。
従って、各セグメント体16・・・の径方向の移動は正
確に行われる。
次に、シリンダ機構3とは、シャフト1に固定されるピ
ストン31と、該ピストン31を内有状とするシリンダ
チューブ32と、を備え、流体供給排出手段33による
該チューブ32内へのエア等の流体の供給・排出により
該チューブ32が軸心方向に往復動するものである。
ここに、ピストン31とは、リング体からなり、スライ
ド体2から離間した部位のシャフトlに外嵌されて固定
されている。つまり、シャフト1に固着されるストンパ
34にボルト35を介して固着されている。また、シリ
ンダチューブ32は、先端壁36と外周壁37とを形成
する第1部材38と、基端部39を形成する第2部材4
0と、からなり、シャフト1外周面とチューブ32内周
面との間にシリンダ室41を形成している。そして、ピ
ストン31の前後に、流体供給排出手段33の流体路4
2.43とシリンダ室41とを連通連結する連結路44
.45が設けられている。
従って、流体路42及び連結路44を介して流体をシリ
ンダ室41内へ供給すれば、チューブ32は第2図の矢
印に示す様に先端側へスライドし、また、逆に、流体路
42及び連結路45を介して流体をシリンダ室41内へ
供給すれば、チューブ32は第2図に示す状態から逆に
基端側ヘスライドする。なお、流体路42を介してシリ
ンダ室41に流体を供給する場合は、流体路43を介し
てシリンダ室41の流体を供給する場合は、流体路43
を介してシリンダ室41の流体を排出する場合があり、
流体路43を介してシリンダ室41に流体を供給する場
合、流体路42を介してシリンダ室41の流体を排出す
る必要がある。
また、シリンダ機構3のシリンダチューブ32と、スラ
イド体2とは連結体55にて連結され一体状とされてい
る、即ち、連結体55は、先端にねじ部46を備え、該
ねじ部46が、スライド体2の基端壁6に設けられたね
じ孔47に螺合されてスライド体2に連結され、また、
基端には鍔部48が設けられ、該鍔部48が、チューブ
32の先端壁36に設けられた収納室49に収納され該
チューブ32に連結されている。
そして、連結体55には、所定の幅Aをもつストッパ5
0が軸心方向摺動自在に外嵌されている。つまり、この
ストッパ50はチューブ32の矢印方向(第2図参照)
のスライドを規制するものであり、このスライドを規制
することにより、セグメント体16・・・の外径方向の
移動量を規制している。具体的には、収納室49の先端
面49aと取付片部29の端面との間にストッパ5oが
はさみ込まれてチューブ32の矢印方向のスライドが規
制される。
なお、連結体55は、円周方向に所定ピンチに複数本が
配設され、また、取付片部27.29は各セグメント体
に対応して設けられている。
しかして、上述の如く構成されたタイヤ構成材料貼付ド
ラムは、第1図に示す状態、つまり、シリンダチューブ
32が基端側へ移動している状態では、スライド体2も
基端側へ移動しており、この状態では、各セグメント体
16・・・のテーパ内面部22゜22は、テーパ面5.
5の先端部5a、5aに位置し、円筒状体4は縮径状態
(第1図と第3図に示す状態)となっている。そして、
この状態からシリンダチューブ32を第2図に示す矢印
方向(つまり、先端側方向)にスライドさせれば、順次
、スライド体2は先端側へ移動し、テーパ内面部222
2がテーパ面5.5を摺動して酸テーパ面5.5の基端
部5b、5bに達する。つまり、各セグメント体16・
・・は矢印方向(外径方向)に移動し、円筒状体4は拡
径状態(第2図と第4図に示す状態)となる。この場合
、所定の幅Aを有するストッパ50は取付片部29と収
納室49の先端壁49aとに当接し、スライド体2の矢
印方向への移動を距離Aだけ制限しているので、各セグ
メント体16・・・の拡径が規制されている。
そして、この第2図に示す拡径状態で、円筒状体4の外
周面に、1枚以上のブレーカ51.51が巻きつけられ
、次いでその上にトレッド52が巻きつけられてリング
状の組立体が成型され、(なお、トレッド52を貼る前
にナイロンバンドを貼る場合もある。)その後、この組
立体は、公知構造のトランスファリング53にて保持さ
れ移送されるが、この際、円筒状体4の外径を縮径状態
とせねばならず、縮径状態とするには、第2図に示す状
態からシリンダチューブ32を矢印とは逆方向(基端側
)へスライドさせれば、スライド体2は基端側へ移動し
、その際、セグメント体托・・・はゴムバンド24.2
4に内径方向へ押圧されているので、該セグメント体1
6・・・は、テーパ内面部22.22がテーパ面5.5
を摺動しつつ内径方向へ移動し、円筒状体4は第1図に
示す縮径状態となる。従って、この状態では、上述の組
立体を簡単にこのヘルドドラムから取外すことができ、
トランスファリング53での移送が可能となる。
なお、本発明は上述の実施例に限定されず、本発明の要
旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例えば、ス
ライド体2のテーパ面5の数としては勿論実施例の2個
に限定されず、1個又は2個以上とするも自由である。
また、テーパ面5の傾斜角度、長さ寸法も自由に設定で
きる。なお、テーパ内面部22の長さ寸法も自由に設定
できるが、セグメント体16の変位のストローク等を考
慮してその長さ寸法は設定される。つまり、あまり長く
設定すれば、第2図に示す状態において、テーパ内面部
22がテーパ面5から食み出して無駄である。
また、ストッパ50としては、その幅Aの変更は自由で
あり、その幅Aを変更すれば、円筒状体4の最大拡径状
態の外径寸法を変更することができる。
〔発明の効果〕
本発明は上述の如く構成されているので、次に記載する
効果を奏する。
各セグメント体16・・・は1ケ所以上でスライド体2
に受けられ、がたつきにく(、しかもスライド体2の受
圧面積が大となるので、このベルトドラムは強度的に優
れたものとなる。また、電動式ではなくシリンダ機構3
にて外径を拡縮させるものであるので、全体の構造とし
ては簡単なものとなり、さらには、シリンダ機構3のピ
ストン12及びシリンダチューブ32をスライド体2内
に内存させないので、該スライド体2の外径寸法を小と
することができ、これによって小径のタイヤ成形が可能
となり、又、該スライド体2の内径寸法を大とすること
ができ、これによってタイヤ構成材料貼付ドラムを支え
るシャフト径を大きくすることができ、機械精度及び剛
性を向上させることが可能となる。また、拡張外径の変
更が容易である利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す縮径状態の要部拡大断
面側面図、第2図は拡径状態の要部拡大断面側面図、第
3図は第1図の縮径状態のA−A線要部拡大断面正面図
、第4図は第2図の拡径状態のB−B線要部拡大断面正
面図である。第5図は従来例の要部断面口である。 l・・・シャフト、2・・・スライド体、3・・・シリ
ンダ機構、4・・・円筒状体、5・・・テーパ面、16
・・・セグメント体、22・・・テーパ内面部、31・
・・ピストン、32・・・シリンダチューブ、55・・
・連結体。 特 許 出 願 人 住友ゴム工業株式会社 第3 図 9 第4図 第5図 す 手続主車 正 書(自発) 平成 2年12月27日 1.1材牛の耘 平成 2年 特許願 第319880号 2、発明の名称 タイヤ構成材m寸ドラム 3、補正をする者 羽生との関係

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、スライド体2の軸心方向の往復動により、該スライ
    ド体2に外嵌状とされた円筒状体4の外径が拡縮するド
    ラムであって、 上記円筒状体4を受ける受面部を、上記スライド体2に
    1個以上設けると共に、該スライド体2を軸心方向に往
    復動させるシリンダ機構3を、該スライド体2の外部に
    設けたことを特徴とするタイヤ構成材料貼付ドラム。 2、シャフト1に軸心方向摺動自在に外嵌されるスライ
    ド体2と、該スライド体2を軸心方向に往復動させるシ
    リンダ機構3と、複数のセグメント体16・・・からな
    ると共に該スライド体2に外嵌状とされる円筒状体4と
    、を備えたドラムであって、 上記スライド体2の外周面に2個以上の同方向へ傾斜す
    るテーパ面5・・・を形成すると共に、上記円筒状体4
    の各セグメント体16・・・に、該スライド体2の軸心
    方向の往復動にて該テーパ面5に摺動して該セグメント
    体16・・・を径方向に変位させるテーパ内面部22を
    設けて上記円筒状体4の外径の拡縮を可能とし、さらに
    、上記シリンダ機構3のピストン31を、上記スライド
    体2から離間した部位のシャフト1に固定すると共に、
    該ピストン31を内有状とするシリンダチューブ32を
    、該シャフト1に軸心方向にスライド可能として外嵌し
    、かつ、連結体55にて上記スライド体2と上記シリン
    ダチューブ32とを連結したことを特徴とするタイヤ構
    成材料貼付ドラム。
JP2319880A 1989-12-04 1990-11-22 タイヤ構成材料貼付ドラム Expired - Lifetime JPH066352B2 (ja)

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