JPH03224845A - 自動車のフード用シール部材 - Google Patents
自動車のフード用シール部材Info
- Publication number
- JPH03224845A JPH03224845A JP1828790A JP1828790A JPH03224845A JP H03224845 A JPH03224845 A JP H03224845A JP 1828790 A JP1828790 A JP 1828790A JP 1828790 A JP1828790 A JP 1828790A JP H03224845 A JPH03224845 A JP H03224845A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seal
- base
- hood
- mounting base
- hollow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title abstract description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 9
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 10
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 10
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000009957 hemming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、自動車のフード先端部と車体側との間に生
じる間隙を閉塞するフード用シール部材の改良に関する
。
じる間隙を閉塞するフード用シール部材の改良に関する
。
従来の技術
自動車のフード先端部と車体側との間には、フードの閉
状態において多少の間隙が生じるが、近年、主に空力特
性の向上を図るために、この間隙をシール部材でもって
閉塞することが行われつつある。
状態において多少の間隙が生じるが、近年、主に空力特
性の向上を図るために、この間隙をシール部材でもって
閉塞することが行われつつある。
第4.5図は従来のフード先端部のシール構造を示すも
ので、フードアウタパネル2とフードインナパネル3と
からなるフードlの先端部にシール部材4が取り付けら
れていて、車体側、例えばラジェータグリル5上縁やヘ
ッドライトユニット6上面との間の間隙を閉塞している
。
ので、フードアウタパネル2とフードインナパネル3と
からなるフードlの先端部にシール部材4が取り付けら
れていて、車体側、例えばラジェータグリル5上縁やヘ
ッドライトユニット6上面との間の間隙を閉塞している
。
上記シール部材4は、フード1先端部詳しくはフードイ
ンナパネル3の下面に樹脂クリップ7にて固定される平
帯状の取付基部8と、この取付基部8の前端縁に接続さ
れたシール基部9と、このシール基部9を一部として中
空状をなす中空シール部10とから大略構成され、上記
中空シール部10が車体側との間で挟圧されて、間隙を
閉塞するようになっている。上記取付基部8およびシー
ル基部9は、比較的硬質なゴムもしくは合成樹脂等にて
形成されている。また中空シール部10は、シール基部
9を除き比較的軟質なゴムもしくは合成樹脂、例えばス
ポンジゴム等にて形成されている。
ンナパネル3の下面に樹脂クリップ7にて固定される平
帯状の取付基部8と、この取付基部8の前端縁に接続さ
れたシール基部9と、このシール基部9を一部として中
空状をなす中空シール部10とから大略構成され、上記
中空シール部10が車体側との間で挟圧されて、間隙を
閉塞するようになっている。上記取付基部8およびシー
ル基部9は、比較的硬質なゴムもしくは合成樹脂等にて
形成されている。また中空シール部10は、シール基部
9を除き比較的軟質なゴムもしくは合成樹脂、例えばス
ポンジゴム等にて形成されている。
そして、フードlのヘミング部の端末1aが、フードイ
ンナパネル3のシール部材取付面よりも下方にまで延長
されているので、その形状に沿わせてシール部材4を配
設するために、取付基部8とシール基部9との境界に、
ノツチ部11が形成されている。このノツチ部11は、
取付状態で下面側となる面に凹設されており、このノツ
チ部11で部分的に薄肉化することによってシール基部
9つまり中空シール部10全体が取付基部8に対し屈曲
可能となっている。尚、上記シール部材4は、押出成形
時には、第6図に示すように取付基部8とシール基部9
とが略直線状に並んだ断面形状に成形される。
ンナパネル3のシール部材取付面よりも下方にまで延長
されているので、その形状に沿わせてシール部材4を配
設するために、取付基部8とシール基部9との境界に、
ノツチ部11が形成されている。このノツチ部11は、
取付状態で下面側となる面に凹設されており、このノツ
チ部11で部分的に薄肉化することによってシール基部
9つまり中空シール部10全体が取付基部8に対し屈曲
可能となっている。尚、上記シール部材4は、押出成形
時には、第6図に示すように取付基部8とシール基部9
とが略直線状に並んだ断面形状に成形される。
発明が解決しようとする課題
上記の構成において、ノツチ部11の大きさがある程度
大きいと、シール基部9が取付基部8に対し容易に屈曲
するので、フード1に直接固定されていない中空シール
部10が下方に垂れ下がったり、あるいは第7図に示す
ように手指等で触れた場合の剛性感がなくなって商品品
質に欠けるという不具合がある。
大きいと、シール基部9が取付基部8に対し容易に屈曲
するので、フード1に直接固定されていない中空シール
部10が下方に垂れ下がったり、あるいは第7図に示す
ように手指等で触れた場合の剛性感がなくなって商品品
質に欠けるという不具合がある。
また十分な剛性感を得るようにノツチ部11の大きさを
小さくすると、ノツチ部11で曲がりにくくなるため、
樹脂クリップ7で固定されている箇所と各固定点の中間
の箇所とで屈曲状態が異なってしまう。つまり、ノツチ
部11で比較的曲がりにくい場合でも、樹脂クリップ7
で取付基部8がパネル面に強く固定されていれば、第5
図に示したように、フード1先端部の形状に沿って取付
基部8とシール基部9とが屈曲するが、樹脂クリップ7
で固定されていない中間部では、第8図に示すように取
付基部8が浮き上がってしまい、それに応じて中空シー
ル部10下端が前方へ突出した状態となる。従って、シ
ール部材4全体として見ると、中空シール部IOが前後
に波打った状態となってしまい、外観見栄えが悪化する
。
小さくすると、ノツチ部11で曲がりにくくなるため、
樹脂クリップ7で固定されている箇所と各固定点の中間
の箇所とで屈曲状態が異なってしまう。つまり、ノツチ
部11で比較的曲がりにくい場合でも、樹脂クリップ7
で取付基部8がパネル面に強く固定されていれば、第5
図に示したように、フード1先端部の形状に沿って取付
基部8とシール基部9とが屈曲するが、樹脂クリップ7
で固定されていない中間部では、第8図に示すように取
付基部8が浮き上がってしまい、それに応じて中空シー
ル部10下端が前方へ突出した状態となる。従って、シ
ール部材4全体として見ると、中空シール部IOが前後
に波打った状態となってしまい、外観見栄えが悪化する
。
課題を解決するための手段
そこで、この発明は、自動車のフード先端部下面に固定
される平帯状の取付基部と、この取付基部の前端縁にノ
ツチ部を介して屈曲可能に接続されたシール基部と、こ
のシール基部を一部として中空状をなし、かつ車体側と
の間隙を閉塞する中空シール部とを備えてなる自動車の
フード用シール部材において、下面側に凹設された上記
ノツチ部の開口部に、互いに当接して取付基部とシール
基部との屈曲角度を規制する一対の突起部を設けたこと
を特徴としている。
される平帯状の取付基部と、この取付基部の前端縁にノ
ツチ部を介して屈曲可能に接続されたシール基部と、こ
のシール基部を一部として中空状をなし、かつ車体側と
の間隙を閉塞する中空シール部とを備えてなる自動車の
フード用シール部材において、下面側に凹設された上記
ノツチ部の開口部に、互いに当接して取付基部とシール
基部との屈曲角度を規制する一対の突起部を設けたこと
を特徴としている。
あるいは上記取付基部の前端側に、上記中空シール部と
当接して取付基部とシール基部との屈曲角度を規制する
突起部を設けたことを特徴としている。
当接して取付基部とシール基部との屈曲角度を規制する
突起部を設けたことを特徴としている。
作用
上記構成では、シール基部が取付基部に対し所定角度屈
曲した状態で突起部同士あるいは突起部と中空シール部
とが当接し、その屈曲角度が規制される。従って、ノツ
チ部を比較的大きくして取付基部とシール基部とを屈曲
し易くすることができ、かつ十分な剛性感が得られる。
曲した状態で突起部同士あるいは突起部と中空シール部
とが当接し、その屈曲角度が規制される。従って、ノツ
チ部を比較的大きくして取付基部とシール基部とを屈曲
し易くすることができ、かつ十分な剛性感が得られる。
実施例
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。尚、前述した従来のものと同一部分には同一符号
を付し、重複する説明は省略する。
する。尚、前述した従来のものと同一部分には同一符号
を付し、重複する説明は省略する。
第1図および第2図は、この発明の第1実施例を示して
いる。この実施例のシール部材4は、前述したようにフ
ードインナパネル3の下面に樹脂クリップ7にて固定さ
れる平帯状の取付基部8と、この取付基部8の前端縁に
接続されたシール基部9と、このシール基部9を一部と
して中空状をなす中空シール部】0とから大略構成され
ており、かつ取付基部8とシール基部9との境界に沿っ
て下面側にノツチ部■1が形成されている。
いる。この実施例のシール部材4は、前述したようにフ
ードインナパネル3の下面に樹脂クリップ7にて固定さ
れる平帯状の取付基部8と、この取付基部8の前端縁に
接続されたシール基部9と、このシール基部9を一部と
して中空状をなす中空シール部】0とから大略構成され
ており、かつ取付基部8とシール基部9との境界に沿っ
て下面側にノツチ部■1が形成されている。
このノツチ部11は、シール基部9が取付基部8に対し
容易に屈曲するように比較的大きく凹設されている。そ
して、このノツチ部11の開口部の両側縁に、突起部1
5.16が互いに対向して形成されている。この一対の
突起部15.16は、第1図に示すようにシール部材4
をフードlに取り付けた状態では、互いに僅かに接した
状態もしくは極く僅かな間隙を残して対向した状態とな
っており、これよりもシール基部9が屈曲しようとする
と互いに当接するようになっている。
容易に屈曲するように比較的大きく凹設されている。そ
して、このノツチ部11の開口部の両側縁に、突起部1
5.16が互いに対向して形成されている。この一対の
突起部15.16は、第1図に示すようにシール部材4
をフードlに取り付けた状態では、互いに僅かに接した
状態もしくは極く僅かな間隙を残して対向した状態とな
っており、これよりもシール基部9が屈曲しようとする
と互いに当接するようになっている。
従って、上記突起部15.16によってシール基部9の
屈曲角度が一定範囲に規制され、中空シール部10が過
度に垂れ下がったりすることがないとともに、手指等で
押された場合でも十分な剛性感が得られる。また、正規
の取付姿勢までは容易に屈曲できるため、樹脂クリップ
7の部分的な固定に伴う波打ち現象を生じることがない
。
屈曲角度が一定範囲に規制され、中空シール部10が過
度に垂れ下がったりすることがないとともに、手指等で
押された場合でも十分な剛性感が得られる。また、正規
の取付姿勢までは容易に屈曲できるため、樹脂クリップ
7の部分的な固定に伴う波打ち現象を生じることがない
。
次に第3図は、この発明の第2実施例を示している。こ
の実施例では、取付基部8の前端側から斜め前方へ舌片
状の突起部17が設けられており、シール基部9が所定
角度まで屈曲すると該突起部17が中空シール部lO側
面に当接して、その屈曲角度を規制するようになってい
る。尚、この当接時の剛性感を確実に得るために、突起
部17先端が当接する部分まではシール基部9と同様の
比較的硬質な材料で成形されている。
の実施例では、取付基部8の前端側から斜め前方へ舌片
状の突起部17が設けられており、シール基部9が所定
角度まで屈曲すると該突起部17が中空シール部lO側
面に当接して、その屈曲角度を規制するようになってい
る。尚、この当接時の剛性感を確実に得るために、突起
部17先端が当接する部分まではシール基部9と同様の
比較的硬質な材料で成形されている。
発明の効果
以上の説明で明らかなように、この発明に係る自動車の
フード用シール部材においては、突起部の当接によって
取付基部とシール基部との屈曲角度が規制されるため、
ノツチ部の大きさを十分大きなものとしても中空シール
部が過度に垂れ下がったすせずに十分な剛性感を確保す
ることができる。そして、取付基部を樹脂クリップ等で
部分的に固定した場合に生じる波打ち現象を防止できる
。
フード用シール部材においては、突起部の当接によって
取付基部とシール基部との屈曲角度が規制されるため、
ノツチ部の大きさを十分大きなものとしても中空シール
部が過度に垂れ下がったすせずに十分な剛性感を確保す
ることができる。そして、取付基部を樹脂クリップ等で
部分的に固定した場合に生じる波打ち現象を防止できる
。
第1図はこの発明に係るフード用シール部材の第1実施
例をフード取付状態で示す断面図、第2図は同じく自由
状態で示す断面図、第3図はこの発明に係るフード用シ
ール部材の第2実施例をフード取付状態で示す断面図、
第4図は自動車前端部の斜視図、第5図は従来のシール
部材を示す第4図の■−■線に沿った断面図、第6図は
その自由状態における断面図、第7図は従来の欠点を説
明するための断面図、第8図は樹脂クリップで固定され
ていない部分での断面を示す断面図である。 4・・・シール部材、8・・・取付基部、9・・・シー
ル基部、lO・・・中空シール部、11・・・ノツチ部
、15゜I6・・・突起部、17・・・突起部。 0 一−ンーンレ“=piし1− 取付基部 1 15.16 一ノツチ音p −災走C音p 活
例をフード取付状態で示す断面図、第2図は同じく自由
状態で示す断面図、第3図はこの発明に係るフード用シ
ール部材の第2実施例をフード取付状態で示す断面図、
第4図は自動車前端部の斜視図、第5図は従来のシール
部材を示す第4図の■−■線に沿った断面図、第6図は
その自由状態における断面図、第7図は従来の欠点を説
明するための断面図、第8図は樹脂クリップで固定され
ていない部分での断面を示す断面図である。 4・・・シール部材、8・・・取付基部、9・・・シー
ル基部、lO・・・中空シール部、11・・・ノツチ部
、15゜I6・・・突起部、17・・・突起部。 0 一−ンーンレ“=piし1− 取付基部 1 15.16 一ノツチ音p −災走C音p 活
Claims (2)
- (1)自動車のフード先端部下面に固定される平帯状の
取付基部と、この取付基部の前端縁にノッチ部を介して
屈曲可能に接続されたシール基部と、このシール基部を
一部として中空状をなし、かつ車体側との間隙を閉塞す
る中空シール部とを備えてなる自動車のフード用シール
部材において、下面側に凹設された上記ノッチ部の開口
部に、互いに当接して取付基部とシール基部との屈曲角
度を規制する一対の突起部を設けたことを特徴とする自
動車のフード用シール部材。 - (2)自動車のフード先端部下面に固定される平帯状の
取付基部と、この取付基部の前端縁にノッチ部を介して
屈曲可能に接続されたシール基部と、このシール基部を
一部として中空状をなし、かつ車体側との間隙を閉塞す
る中空シール部とを備えてなる自動車のフード用シール
部材において、上記取付基部の前端側に、上記中空シー
ル部と当接して取付基部とシール基部との屈曲角度を規
制する突起部を設けたことを特徴とする自動車のフード
用シール部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1828790A JPH03224845A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 自動車のフード用シール部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1828790A JPH03224845A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 自動車のフード用シール部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03224845A true JPH03224845A (ja) | 1991-10-03 |
Family
ID=11967412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1828790A Pending JPH03224845A (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 自動車のフード用シール部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03224845A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014024510A (ja) * | 2012-07-30 | 2014-02-06 | Kasei Kogyo Kk | 自動車用外気導入装置 |
| DE102024132135B3 (de) | 2024-11-05 | 2026-03-26 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Dichtungselement für einen Kraftwagen sowie Anordnung |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63232050A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車のシ−ル部材 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP1828790A patent/JPH03224845A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63232050A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車のシ−ル部材 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014024510A (ja) * | 2012-07-30 | 2014-02-06 | Kasei Kogyo Kk | 自動車用外気導入装置 |
| DE102024132135B3 (de) | 2024-11-05 | 2026-03-26 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Dichtungselement für einen Kraftwagen sowie Anordnung |
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