JPH03225196A - 熱交換器 - Google Patents

熱交換器

Info

Publication number
JPH03225196A
JPH03225196A JP2117590A JP2117590A JPH03225196A JP H03225196 A JPH03225196 A JP H03225196A JP 2117590 A JP2117590 A JP 2117590A JP 2117590 A JP2117590 A JP 2117590A JP H03225196 A JPH03225196 A JP H03225196A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylindrical body
passage
heat transfer
transfer medium
heat
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2117590A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisanobu Takeda
武田 久信
Koichi Suzuki
康一 鈴木
Koji Suzuki
鈴木 皓二
Muneo Okada
岡田 宗男
Masataka Mochizuki
正孝 望月
Takeshi Matsumoto
松元 武志
Koichi Nagasaki
浩一 長崎
Tsutomu Makino
牧野 勤
Toshio Saito
敏夫 斎藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Corp
Fujikura Ltd
Inax Corp
Aisin Corp
Tokyo Electric Power Co Holdings Inc
Original Assignee
Aisin Seiki Co Ltd
Kyocera Corp
Fujikura Ltd
Inax Corp
Tokyo Electric Power Co Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aisin Seiki Co Ltd, Kyocera Corp, Fujikura Ltd, Inax Corp, Tokyo Electric Power Co Inc filed Critical Aisin Seiki Co Ltd
Priority to JP2117590A priority Critical patent/JPH03225196A/ja
Publication of JPH03225196A publication Critical patent/JPH03225196A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の構成〕 (産業上の利用分野) 本発明は、ループ型ヒートパイプ熱輸送システム等に利
用される熱交換器に関するものである。
(従来の技術) 従来、この種の熱交換器としては、特開平1−1070
95号公報に示されるものが知られている。これは、い
わゆる縦多管ヘッダー型といわれ、上部ヘッダーと下部
ヘッダーとを複数の直管により連結して伝熱媒体が流れ
る第1通路を形成し、この第1通路回りに被伝熱媒体が
流れる第2通路を形成したもので、伝熱媒体と被伝熱媒
体との近接により伝熱媒体から被熱媒体に熱が伝達され
るものであった。
(発明が解決しようとする課題) ところで、上記した熱交換器を用いたループ型ヒートパ
イプ熱輸送システムを家庭用、オフィス用の給湯システ
ムに応用するには、配置スペース。
組付は性及び意匠等の観点から小型薄型化、特に高さ寸
法の縮小が要求される。
しかし、上記した熱交換器において、給湯システムに必
要な熱交換性能を維持するためには、伝熱面積つまり垂
直方向に延在する直管の高さを大きくとることが重要な
ため、給湯システムの高さ方向の小型化が困難なものと
考えられた。
故に本発明は、充分な熱交換性能を維持し得る給湯シス
テムに適した小型の熱交換器を提供することを、その技
術的課題とするものである。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 上記技術的課題を解決するために本発明において講じた
技術的手段は、中心空間を持つ内筒体と、該内筒体外周
を包囲するように配設され前記内筒体との間に第1の環
状空間を形成する前記内筒体と略同一軸長の外筒体と、
前記第1の環状空間の両端を第1の蓋体により閉塞して
形成した伝熱媒体が流入する第1通路と、該第1通路の
上方に連通して設置された伝熱媒体流入管と、前記第1
通路の下方に連通して設置された被伝熱媒体排出管と、
前記外筒体の外周を包囲するように配設され前記外筒体
との間に第2の環状空間を形成する前記外筒体の軸長を
こえる軸長の筒体と、前記筒体の両端を第2の蓋体で閉
塞して形成した前記第2の環状空間及び前記中心空間と
から成る被伝熱媒体が流入する第2通路と、該第2通路
の一端に連通して設置された被伝熱媒体流入管と、前記
第2通路の他端と連通して設置された被伝熱媒体排出管
とを有したことである。
(作用) 上記技術的手段は次のように作用する。伝熱媒体が流通
する第1通路は軸長環状を呈している。
これにより従来の如く多管式とすることなく伝熱面積を
広くすることが可能となり、又、縦横寸法比が大きいた
め、横置きつまり軸方向を横方向とすることにより縦多
管ヘッダー型と比較して高さ寸法を小さくすることがで
きる。この結果、充分な熱交換性能を有しながら高さ寸
法を維持した小型化した熱交換器とすることができる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
第1図に示されるように、給湯システム1は、蒸発部1
0と、蒸発部10より上部に配設された凝縮部20とを
有し、蒸発部10と凝縮部20とを内部に伝熱媒体であ
る作動流体が封入されたヒートバイブ2により閉ループ
を形成して連結すると共に被伝熱媒体である給水の給水
源3を配管4により凝縮部20を循環させて出湯口5に
連結し且つ給水源3を配管4の供給管路4bより分岐し
たバイパス管路4Cを介して配管4の排出管路4aに連
結して構成している。ヒートバイブ2の排出管路2aに
は作動流体の凝縮部20から蒸発部10への流量を給水
温度、出湯温度及び蒸気温度等に基づいて調節する流量
調節弁6が配設され、配管4の排出管路4aとバイパス
管路4Cとの連結部には凝縮部20から出湯口5への流
量及びバイパス管路4cから出湯口5への流量に基づい
て出湯温度を調節するサーモスタット式自動弁又はニバ
ルブ式手動弁等の混合弁7が配設されている。
上記した構成により、流量調節弁6により流量調節され
た作動流体が蒸発部10にて気化して高温の蒸気となっ
てヒートバイブ2の供給管路2bを介して凝縮部20に
流入し、この凝縮部20にて供給管路4bを介して流入
する給水と熱交換を行うと共に作動流体が凝縮して液化
する。この後、高温となった給水は排水管路4aを介し
て混合弁7へと導かれて混合弁7により適温に調節され
て給湯口より出湯され、作動流体は排水管路2aを介し
て蒸発部10に導かれる。
次に蒸発部lOの構成について説明する。
第1図に示されるように、排水管路2aに流入口18を
介して連結された下ヘッダー11と供給管路2bに排出
口19を介して連結された上ヘッダー12は上下方向に
延在する多数の直管13により連結されて縦多管ヘッダ
ー型の蒸発熱交換器14を構成している。この蒸発熱交
換器14の背後には蒸発熱交換器14と一体又は接して
金属。
セラミック等の顕熱蓄熱体15が配設されており、この
蓄熱体15には深夜電力により加熱するように制御され
た電気ヒータ16が配設されている。
この蒸発熱交換器14及び蓄熱体15は断熱体17によ
り被覆されている。このように構成された蒸発部10で
、電気ヒータ16により加熱され蓄熱体15に蓄えられ
た熱により作動流体を高温の蒸気とする。
次に凝縮部20について説明する。
第1図ないし第3図に示されるように、凝縮部20は、
ヒートバイブ2と連通し作動流体が流入する通路21を
形成する胴体22(第4図示)と、配管4と連通し給水
が流入する通路23.24を形成する筒体25(第8図
示)とから構成される凝縮熱交換器60となっており、
この凝縮熱交換器60は断熱体26により被覆されてい
る。
第2図ないし第7図に示されるように、胴体22は熱伝
導性能が良好な銅合金等により形成された内筒体27と
、この内筒体27を内包するように配設された熱伝導性
能が良好な銅合金等により形成された外筒体28とから
構成されている。この内筒体27と外筒体28との間の
内筒体27回りに通路21が形成され、この通路21の
一端は内筒体27と外筒体28とに接合された蓋29に
より密閉されており、他端その最上部及び最下部(第5
図示左右方向)を開放した状態で蓋30゜31により密
閉されている。これにより内筒体27と外筒体28とは
蓋29,30.31を介して接合されることとなる。通
路21の最上部には通路21と連通し且つヒートバイブ
2の供給管路2bと連通ずる流入口32が内筒体27及
び外筒体28に接合されている。又、通路21の最下部
には通路21と連通し且つヒートバイブ2の排出管路2
aと連通ずる排出口33が内筒体27及び外筒体28に
接合されている。
第2図、第3図及び第8図に示されるように、筒体25
は外筒体28を内包するように配設され外筒体28との
間の外筒体28回りに通路24を形成する筒部34と、
胴体22の一端側に筒部34と接合して配設され胴体2
2の一端との間に通路24と連通する通路35を形成す
る蓋部36とから構成されている。この蓋部36の上部
(第2図示上方)には通路35と連通し且つ配管4の排
出管路4aと連通ずる排出口37が接合されている。又
、外筒体28の外周回りにはコイル38がスパイラル状
に巻回されており、筒部34の内周面と接して通路24
をスパイラル状にしている。
第2図、第3図及び第9図に示されるように、内筒体2
7内には円筒形状のチューブ39が配設されており、内
筒体27との間のチューブ39回りに通路23が形成さ
れる。このチューブ39内には通路40が形成されてお
り、この通路40はチューブ39の一端に形成された穴
41により通路23と連通し、チューブ39の他端に接
合された流入口42により配管4の供給管路4bと連通
している。又、チューブ39の外周回りにはフィン43
がスパイラル状に巻回形成されており、内筒体27の内
周面と接して通路23をスパイラル状にしている。
第2図及び第7図に示されるように、胴体22の他端に
は蓋体44が流入口32.42及び排出口33に接合さ
れて配設されており、胴体22の一端との間に通路23
.24と連通ずる通路45が形成されている。又、第2
図及び第8図に示されるように、蓋部36の略中央部に
は内筒体27及びチューブ39を保持する取付部材47
.46カヒン48を介して接合されている。又、筒部3
4及び蓋体44の外周にはフランジ部49.50が夫々
接合されている。この構造により、胴体22は内筒体2
7が取付部材46に嵌合されることにより筒体25に保
持され、チューブ39は取付部材47に嵌合されること
により筒体25に保持され、更に、蓋体44は筒体25
に嵌合しフランジ部49.goにてボルト51により締
結されることによりシール部材52を介して保持される
。
これにより、凝縮部20が構成される。このように、凝
縮部20は、胴体22.筒体25及びチューブ39の組
み合わせにより構成されるため、従来の縦多管ヘッダー
型熱交換器と比較して製作が容品となり、又、部品点数
及び接合箇所も大幅に削減されるため、低コスト化を達
成することができる。更に、胴体22.筒体25及びチ
ューブ39は、ボルト51を外し且つ取付部材46.4
7との嵌合を外すのみにより容易に分解することができ
るため、胴体22.筒体25及びチューブ39の内部の
点検・交換・清掃等を容易に行うことができる。
次に凝縮部20の作動を給湯システム1の作動説明に合
わせて説明する。
第1図ないし第3図において、高温の蒸気となった作動
流体はヒートパイプ2の供給管路2bから流入口32を
介して通路21に流入すると共に低温の給水は配管4の
供給管路4より流入口42を介して通路40に流入し、
穴41より通路23゜45.24.35の順に流れる。
この時、高温蒸気となった作動流体は低温の伝熱面(内
筒体27及び外筒体28の壁面)へ凝縮液化し、給水は
作動流体の凝縮潜熱を受は取り昇温し、作動流体と給水
との熱交換がなされる。この後、作動流体は第3図示A
、Bの如く伝熱面を伝って0部に溜まり、排出口33よ
り排出されヒートパイプ2の排出管路2aに流入する。
この時、凝縮熱交換器60は第1図の如く排出口33が
下方に向がって傾くヨウに5°〜301傾斜しているた
め、作動流体の排出作用がスムーズに行われ、作動流体
の循環性能を良好なものとすることができる。又、昇温
した給水は排出口37より排出され配管4の排出管路4
a内に流入する。尚、排出口37は凝縮熱交換器60の
最上位に位置しており且つ前述した混合弁7が排出管路
4a上に設けられて先止め構造となっているため、凝縮
熱交換器60に貯湯機能を持たせることができ、給水の
初期出湯性能を向上させることができる。又、給水の通
路23゜24での流れは、フィン43及びコイル38に
より流路面積が狭められ且つ一方向に規制されてスパイ
ラル状となり高流速・乱流化されるため、伝熱面上を流
れが淀むことなく全面に渡って均一に流れる。これによ
り、熱交換性能を良好に維持することができると共に給
水内の混入空気や昇温分離した溶解ガス等を排出口37
より直ちに押し出すことができ、これらの淀みによる熱
交換性能の阻害を防止することができる。更に、熱交換
器60は胴体22と筒体25の組み合わせつまり円筒形
状の組み合わせにより構成されるため、軸方向へ拡大延
長するのみで要求熱交換量の変更に容易に対応すること
ができ、又、作動流体側及び給水側からの内部圧力を曲
面で受けることとなるため、耐圧性が大きく、更に、胴
体22は取付部材46のみにより保持され軸方向に滑動
可能となるため、胴体22側及び筒体25側との熱膨張
差による応力を吸収することができ、経年的な破損を防
止することができる。
上記したように、胴体22が内筒体27及び外筒体28
の組み合わせにより構成されていることから作動流体が
流れる通路21は環状となる。これにより、伝熱面積を
減少することなく高さ寸法を小さくすることができ、充
分な熱交換性能を維持して凝縮熱交換器60の小型化を
達成することができる。言い換えれば、熱交換器60の
小型化により凝縮部20の排出口33から蒸発部10の
流入口18までの高さ寸法を最大源にとることができ、
作動流体の循環性能を高水準に維持することができる。
尚、本実施例においては作動流体の気体から液体への相
対変化を伴う熱交換器において説明したが相対変化を伴
わない液体から液体への熱交換器においても適用するこ
とができる。
〔発明の効果〕
本発明は、中心空間を持つ内筒体と、該内筒体外周を包
囲するように配設され前記内筒体との間に第1の環状空
間を形成する前記内筒体と略同一軸長の外筒体と、前記
第1の環状空間の両端を第1の蓋体により閉塞して形成
した伝熱媒体が流入する第1通路と、該第1通路の上方
に連通して設置された伝熱媒体流入管と、前記第1通路
の下方に連通して設置された被伝熱媒体排出管と、前記
外筒体の外周を包囲するように配設され前記外筒体との
間に第2の環状空間を形成する前記外筒体の軸長をこえ
る軸長の筒体と、前記筒体の両端を第2の蓋体で閉塞し
て形成した前記第2の環状空間及び前記中心空間とから
成る被伝熱媒体が流入する第2通路と、該第2通路の一
端に連通して設置された被伝熱媒体流入管と、前記第2
通路の他端と連通して設置された被伝熱媒体排出管とを
有して熱交換器を構成したので、第1通路を環状で縦横
寸法比を大きくすることができ、横置きとすることによ
り縦多管ヘッダー型熱交換器と比較して伝熱面積を減少
することなく高さ寸法を小さくすることができる。これ
により、充分な熱交換性能を有しながら熱交換器の高さ
寸法の小型化を達成することができる。又、内筒体、5
外筒体及び筒体の組み合わせつまり円筒形状の組み合わ
せにより構成されるため、軸方向へ拡大延長するのみで
要求熱交換量の変更に容易に対応することができると共
に耐圧生が大きく、製作が容易で、低コスト化した熱交
換器とすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る熱交換器を利用した給湯システム
の説明図、第2図は本発明に係る熱交換器の断面図、第
3図は第2図示■−■線断面図、第4図は胴体の断面図
、第5図は第3図示V方向矢視図、第6図は第5図示V
I−VI線断面図、第7図は蓋体を装着した胴体の部分
断面図、第8図は筒体の断面図、第9図はチューブの平
面図である。 21・・・通路(第1通路)。 23.24・・・通路(第2通路)。 25・・・筒体。 27・・・内筒体。 28・・・外筒体。 29.30.31・・・蓋(第1の蓋体)。 36・・・蓋部(第2の蓋体)。 44・・・蓋体(第2の蓋体)。 32・・・流入口(伝熱媒体流入管)。 33・・・排出口(伝熱媒体排出管)。 37・・・排出口(被伝熱媒体排出管)。 42・・・流入口(被伝熱媒体流入管)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中心空間を持つ内筒体と、該内筒体外周を包囲するよう
    に配設され前記内筒体との間に第1の環状空間を形成す
    る前記内筒体と略同一軸長の外筒体と、前記第1の環状
    空間の両端を第1の蓋体により閉塞して形成した伝熱媒
    体が流入する第1通路と、該第1通路の上方に連通して
    設置された伝熱媒体流入管と、前記第1通路の下方に連
    通して設置された被伝熱媒体排出管と、前記外筒体の外
    周を包囲するように配設され前記外筒体との間に第2の
    環状空間を形成する前記外筒体の軸長をこえる軸長の筒
    体と、前記筒体の両端を第2の蓋体で閉塞して形成した
    前記第2の環状空間及び前記中心空間とから成る被伝熱
    媒体が流入する第2通路と、該第2通路の一端に連通し
    て設置された被伝熱媒体流入管と、前記第2通路の他端
    と連通して設置された被伝熱媒体排出管とを有する熱交
    換器。
JP2117590A 1990-01-31 1990-01-31 熱交換器 Pending JPH03225196A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2117590A JPH03225196A (ja) 1990-01-31 1990-01-31 熱交換器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2117590A JPH03225196A (ja) 1990-01-31 1990-01-31 熱交換器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03225196A true JPH03225196A (ja) 1991-10-04

Family

ID=12047594

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2117590A Pending JPH03225196A (ja) 1990-01-31 1990-01-31 熱交換器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03225196A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN105473958B (zh) 一种壳板式热交换器及壳板式热交换器的使用
CN101939609A (zh) 车辆热交换器和用于选择性地控制其元件的方法
JPS63123993A (ja) 原子炉用ヒートパイプ式熱交換器
US10495383B2 (en) Wound layered tube heat exchanger
US2360094A (en) Heat exchanger
CN220288273U (zh) 一种可调节的碳化硅冷凝器
CN218270348U (zh) 一种双筒体管壳式换热器
JPH0445392A (ja) ループ型ヒートパイプ式熱交換器
CN115355749B (zh) 一种双筒体管壳式换热器及换热器使用方法
EP0640200A1 (en) Quick operating heat exchanger device
US4237969A (en) Heat transfer element to replace electrical heating element
RU2834125C1 (ru) Радиатор отопления с изменяемой геометрией
JPS5836265B2 (ja) 冷水製造装置用熱交換器
JPH01142389A (ja) 高純度流体用熱交換器
RU230138U1 (ru) Радиатор отопления с изменяемой геометрией
JP2735017B2 (ja) プレートフインコイル
CN217560414U (zh) 一种便于拆装的组合管式换热器
US12359883B2 (en) Methods and systems for a heat exchanger
CN221444898U (zh) 一种换热器
CN217877225U (zh) 多温段梯级换热同轴套管热交换器
JPS5839328Y2 (ja) 小型暖房装置
CN113790615B (zh) 一种应用于汽水换热二次均压的容积式换热器
JPH0224041Y2 (ja)
JPS5849012Y2 (ja) シエルエンドチユ−ブ式凝縮器
JPH05256524A (ja) 圧縮空気除湿装置用熱交換器の構造