JPH03225294A - 時刻修正用遠隔操作装置付時計 - Google Patents
時刻修正用遠隔操作装置付時計Info
- Publication number
- JPH03225294A JPH03225294A JP2019628A JP1962890A JPH03225294A JP H03225294 A JPH03225294 A JP H03225294A JP 2019628 A JP2019628 A JP 2019628A JP 1962890 A JP1962890 A JP 1962890A JP H03225294 A JPH03225294 A JP H03225294A
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- Japan
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- signal
- circuit
- time
- sent
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- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 abstract description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 1
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- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は内部に光等の信号を受信する装置を具備し、外
部からの信号を判読して時刻を修正する機能を有する壁
掛は時計等の中、大型時計に関するものである。
部からの信号を判読して時刻を修正する機能を有する壁
掛は時計等の中、大型時計に関するものである。
[従来の技術]
従来において、置き時計や壁掛は時計の時刻修正は手動
方式である。
方式である。
[発明が解決しようとする課1題]
従来例においては時刻を修正を手動で行なうので時計を
手の届(範囲にしか置けないので範囲が限定されてしま
う。また、大型時計においては重量があるので時刻修正
のための時計の出し入れが大変である。従って、狂った
時刻のまま放置して置かざるを得ない。
手の届(範囲にしか置けないので範囲が限定されてしま
う。また、大型時計においては重量があるので時刻修正
のための時計の出し入れが大変である。従って、狂った
時刻のまま放置して置かざるを得ない。
本発明はかかる欠点を除去しようとするもので手軽に時
刻を修正できる装置を内蔵した時計、もしくは既存の時
計に組み込むことができる本発明の装置を提供すること
によって、中大型時計においても、常時正確な時刻を知
ることができるようにしようとするものである。
刻を修正できる装置を内蔵した時計、もしくは既存の時
計に組み込むことができる本発明の装置を提供すること
によって、中大型時計においても、常時正確な時刻を知
ることができるようにしようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明の時刻修正用遠隔操作装置付時計は、時計の内部
に光等の信号を受信する装置と信号コードを判別する回
路と計時のための基準信号を発生する発信部と、通常駆
動のための信号および時刻修正用の信号を成形する駆動
パルス成形回路と運針のためのモータ部を有すること。
に光等の信号を受信する装置と信号コードを判別する回
路と計時のための基準信号を発生する発信部と、通常駆
動のための信号および時刻修正用の信号を成形する駆動
パルス成形回路と運針のためのモータ部を有すること。
また、該時刻修正用信号を送信する送信機が時計本体と
は別体であること。
は別体であること。
該時刻修正の方法として、時刻を早める場合は通常信号
の整数倍の信号を送り、時刻を遅らせる場合は駆動信号
を元からあるいは途中でリセットして運針を止めること
Kよって時刻修正を行なうことを特徴とする。
の整数倍の信号を送り、時刻を遅らせる場合は駆動信号
を元からあるいは途中でリセットして運針を止めること
Kよって時刻修正を行なうことを特徴とする。
[実施例]
本発明の回路ブロック図を第1図に示す。
通常駆動の場合は実線部11のブロック構成であり、高
精度な電子時計の源となる信号を発する発振部129発
振部11の信号を分周するための分周回路139分周さ
れた信号を用いて時計モータを駆動させるための駆動信
号を成形させる駆動パルス成形回路14、および時計モ
ータ15からなる。
精度な電子時計の源となる信号を発する発振部129発
振部11の信号を分周するための分周回路139分周さ
れた信号を用いて時計モータを駆動させるための駆動信
号を成形させる駆動パルス成形回路14、および時計モ
ータ15からなる。
時刻修正の場合は破線部16のブロックで信号制御を行
ない、時刻修正のための信号を時計モータ15に送って
時刻修正を行なう。
ない、時刻修正のための信号を時計モータ15に送って
時刻修正を行なう。
構成は送信機より送られてきた信号を受信する受信部1
7とフードビット判定のための判定回路18と判定回路
18によって送信機の信号が時刻を進める信号か遅らせ
る信号かを判定してモータの駆動制御を行なうものであ
る。
7とフードビット判定のための判定回路18と判定回路
18によって送信機の信号が時刻を進める信号か遅らせ
る信号かを判定してモータの駆動制御を行なうものであ
る。
以下に各ブロックの具体例につ℃・て説明する。
第2図は本発明の具体的実施例である。
本実施例では水晶振動子212とインバータ213によ
るインバータ発振回路21を用いている。
るインバータ発振回路21を用いている。
水晶振動子212の10は32.768 K Hzであ
るが2NHzでN≧8であれば周波数は自由に選択でき
る。抵抗211は1MΩ程度、コンデンサ214.21
5は15〜30PF程度のものを用いればよい。周波数
は可変コンデンサ216により32.768 K Hz
に合わせ込む。
るが2NHzでN≧8であれば周波数は自由に選択でき
る。抵抗211は1MΩ程度、コンデンサ214.21
5は15〜30PF程度のものを用いればよい。周波数
は可変コンデンサ216により32.768 K Hz
に合わせ込む。
発振回路21より得られた信号を分周回路22で分周し
所望の周波数の信号を得る。
所望の周波数の信号を得る。
本発明の実施例では通常駆動用としてQo、(’/2
HZ )、時刻修正用としてQto(32Hz)モータ
駆動用信号形成のためのデータシフト用としてQs(1
28Hz)の周波数信号を用いている。
HZ )、時刻修正用としてQto(32Hz)モータ
駆動用信号形成のためのデータシフト用としてQs(1
28Hz)の周波数信号を用いている。
分周回路22によって得られたデータ信号Q1゜。
Qtoのいずれかの信号を駆動パルス成形回路23のア
ナログスイッチ251 232により選択(選択方法は
後述)し、OR回路233を介してデータシフト回路2
36(例えば0MO3工C4015)のデータ部(ピン
1@7)に送る。
ナログスイッチ251 232により選択(選択方法は
後述)し、OR回路233を介してデータシフト回路2
36(例えば0MO3工C4015)のデータ部(ピン
1@7)に送る。
一方、分周回路22から得られた信号Q8をデータシフ
ト回路234のクロック入力部(ピンNα9)に送ると
SQtからは1クロック分だけシフトしたデータ信号を
得る。
ト回路234のクロック入力部(ピンNα9)に送ると
SQtからは1クロック分だけシフトしたデータ信号を
得る。
分周回路22.駆動パルス成形回路23において形成さ
れる波形のタイミングチャード図を第6図に示す。前述
の如くデータシフト回路254のデータ部には第3図の
301.302のようにQla(1/2H2)e Qt
o(32Hz)の信号が入り、303.304のように
シフトされたデータ信号がSQsから得られる。
れる波形のタイミングチャード図を第6図に示す。前述
の如くデータシフト回路254のデータ部には第3図の
301.302のようにQla(1/2H2)e Qt
o(32Hz)の信号が入り、303.304のように
シフトされたデータ信号がSQsから得られる。
通常駆動の場合は駆動パルス成形回路23内部のORゲ
ート255を介して得られるQs a (’/2 H2
)とインバータ237を介して得られるシフトデータ信
号とAND25Bを取ると第5図に示される通常駆動パ
ルス306が得られる。同様にインバータ236を介し
てQsaのインバータQ1eとシフトデータ信号とでA
ND239を耽ると第3図に示される通常駆動パルス6
05が得られる。
ート255を介して得られるQs a (’/2 H2
)とインバータ237を介して得られるシフトデータ信
号とAND25Bを取ると第5図に示される通常駆動パ
ルス306が得られる。同様にインバータ236を介し
てQsaのインバータQ1eとシフトデータ信号とでA
ND239を耽ると第3図に示される通常駆動パルス6
05が得られる。
以上のようにして得られた通常駆動パルス305.30
6を時計用モータ24のコイル241に毎秒毎交互に送
ることにより、発生した磁界が磁気回路242に流れて
ロータ243が毎秒毎に回転し、歯車を介して秒1分2
時針を運針させる。
6を時計用モータ24のコイル241に毎秒毎交互に送
ることにより、発生した磁界が磁気回路242に流れて
ロータ243が毎秒毎に回転し、歯車を介して秒1分2
時針を運針させる。
本発明の実施例としてはモータの駆動時間を7゜8rn
Bとしているが、該駆動時間は使用する時計用モータ
24によっても異なる。−船釣には駆動時間は1.9〜
15.6msの間で設定する。本実例の回路においても
分周回路22から任意の信号を取り出し、データシフト
回路234のクロック信号として用いれば、クロック信
号のN倍の駆動パルスを設定できる。
Bとしているが、該駆動時間は使用する時計用モータ
24によっても異なる。−船釣には駆動時間は1.9〜
15.6msの間で設定する。本実例の回路においても
分周回路22から任意の信号を取り出し、データシフト
回路234のクロック信号として用いれば、クロック信
号のN倍の駆動パルスを設定できる。
時刻修正の場合はアナログスイッチ231によりQl。
(52H2)の信号を選択し、ORゲート233を介し
てデータシフト回路234へ送るだけで、その他は通常
駆動の場合と同様で32Hzの時刻修正用駆動パルス(
第3図の307.308)が得られる。
てデータシフト回路234へ送るだけで、その他は通常
駆動の場合と同様で32Hzの時刻修正用駆動パルス(
第3図の307.308)が得られる。
次に信号制御の方法について述べる。
送信機より送られてきた制御信号を受光素子25で受光
し、Tr26で増幅した信号をコードビット判定回路2
7に送る。本実施例では受光素子25にシャープ製GP
IV521Yt増幅用Tr26に2S01815.コー
ドビット判定回路27に東芝製TO9150を例として
用いているが本発明の目的を満足するものであれば何ん
でも良いT09150については詳細は東芝製技術資料
に記載されているので省略するが必要な部分だけ簡単に
説明する。
し、Tr26で増幅した信号をコードビット判定回路2
7に送る。本実施例では受光素子25にシャープ製GP
IV521Yt増幅用Tr26に2S01815.コー
ドビット判定回路27に東芝製TO9150を例として
用いているが本発明の目的を満足するものであれば何ん
でも良いT09150については詳細は東芝製技術資料
に記載されているので省略するが必要な部分だけ簡単に
説明する。
コードビット判定回路27(TO91so)のPINN
α2は受信信号入力端子で、l@21.22はコード入
力端子で送信機のコードとこの端子にて設定されたコー
ドを比較して同一コードであれば入力を受は付けるコー
ドチエツク回路を有している。尚23はタイミング用発
信端子でORにより38KHzの信号を発生させている
。Nl19 、10は各々独立のサイクリック信号出力
端子で受信信号が入力されるたびに出力が反転するとい
うものである。
α2は受信信号入力端子で、l@21.22はコード入
力端子で送信機のコードとこの端子にて設定されたコー
ドを比較して同一コードであれば入力を受は付けるコー
ドチエツク回路を有している。尚23はタイミング用発
信端子でORにより38KHzの信号を発生させている
。Nl19 、10は各々独立のサイクリック信号出力
端子で受信信号が入力されるたびに出力が反転するとい
うものである。
通常駆動においてはコードビット判定回路27のピンN
α9からH信号を、ピンNa10からL信号を出力させ
てアナログスイッチ232をON、231をOFFさせ
てQ+aの信号をORゲート233を介してデータシフ
ト回路264に送る。
α9からH信号を、ピンNa10からL信号を出力させ
てアナログスイッチ232をON、231をOFFさせ
てQ+aの信号をORゲート233を介してデータシフ
ト回路264に送る。
時刻修正で早送りをする場合は送信機よりサイクリック
信号を制御するための12ビツトの信号を送る。受光素
子25で受光′され、Tr26を介してコードビット判
定回路27で判定しOKならピンN[L9からL信号を
出力させてアナログスイッチ232をOFF、231を
ONさせてQloの信号をORゲート253を介してデ
ータシフト回路234に送る。以後、運針までの方法は
前述の如くである。
信号を制御するための12ビツトの信号を送る。受光素
子25で受光′され、Tr26を介してコードビット判
定回路27で判定しOKならピンN[L9からL信号を
出力させてアナログスイッチ232をOFF、231を
ONさせてQloの信号をORゲート253を介してデ
ータシフト回路234に送る。以後、運針までの方法は
前述の如くである。
時刻修正で時刻を遅らせる場合は送信機よりサイクリッ
ク信号を制御するための12ビツトの信号を送り、受光
素子25.Tr26を介してコードビット判定回路27
のピンNα10からH信号を出力させる。
ク信号を制御するための12ビツトの信号を送り、受光
素子25.Tr26を介してコードビット判定回路27
のピンNα10からH信号を出力させる。
ピンNl110と発振回路212分周回路22.駆動パ
ルス成形回路23のリセット端子が接続されており、通
常はL信号となっているがH信号が出力された場合には
各部がリセットされてモータ駆動用パルスが出力されな
い。したがって運針が止まる。H信号が出力されている
間だけ運針が止められ、正規の時間になったところで再
度送信してL信号に戻すだけでよい。
ルス成形回路23のリセット端子が接続されており、通
常はL信号となっているがH信号が出力された場合には
各部がリセットされてモータ駆動用パルスが出力されな
い。したがって運針が止まる。H信号が出力されている
間だけ運針が止められ、正規の時間になったところで再
度送信してL信号に戻すだけでよい。
以上が受信関係の説明であるが、送信機については例え
ば東芝製TO9148を用いた送信機が市販されている
ので、そのまま用いればよい。
ば東芝製TO9148を用いた送信機が市販されている
ので、そのまま用いればよい。
[発明の効果コ
以上の如(、不発明は光等の信号を利用し工時計の時刻
を修正するというものであるが、不発明によれば送受信
装置により簡単に、しかも遠隔操作で時刻修正が行なえ
る。特に中、大型時計においては時刻修正のために時計
を壁等から外すとい5作業から解放され、年に一度一大
決心をして時計を外すという事もなく、月に一度程度で
気軽に時刻修正ができ、その効果は極めて大である。
を修正するというものであるが、不発明によれば送受信
装置により簡単に、しかも遠隔操作で時刻修正が行なえ
る。特に中、大型時計においては時刻修正のために時計
を壁等から外すとい5作業から解放され、年に一度一大
決心をして時計を外すという事もなく、月に一度程度で
気軽に時刻修正ができ、その効果は極めて大である。
公共性の強い時計では常に正確な時刻を知らせることが
できれば利用者に与える影響は大であり、時刻修正が簡
単に行なえる本発明の効果は大である。また、本発明の
送受信部は既存の時計に後付けで取付ける事ができ、本
発明の汎用性は極めて高いものである。
できれば利用者に与える影響は大であり、時刻修正が簡
単に行なえる本発明の効果は大である。また、本発明の
送受信部は既存の時計に後付けで取付ける事ができ、本
発明の汎用性は極めて高いものである。
第1図は本発明の実施例を示す回路ブロック図第2図は
本発明の具体的実施例を示す回路図。 第3図は第2図の分周回路、駆動パルス成形回路におい
て形成される波形のタイミングチャート図。 21・・・・・・・・・発振回路 22・・・・・・・・・分周回路 26・・・・・・・・・駆動パルス成形回路4・・・・
・・・・・時計用モータ 5・・・・・・・・・受光素子 6・・・・・・・・・増幅用T 7・・・・・・・・・コードピッ ト判定回路 以 上
本発明の具体的実施例を示す回路図。 第3図は第2図の分周回路、駆動パルス成形回路におい
て形成される波形のタイミングチャート図。 21・・・・・・・・・発振回路 22・・・・・・・・・分周回路 26・・・・・・・・・駆動パルス成形回路4・・・・
・・・・・時計用モータ 5・・・・・・・・・受光素子 6・・・・・・・・・増幅用T 7・・・・・・・・・コードピッ ト判定回路 以 上
Claims (3)
- (1)壁掛け時計等の中、大型時計の内部に光等の信号
を受信する装置と信号コードを判別する回路と計時のた
めの基準信号を発生させる発信部と、通常駆動のための
信号および時刻修正用の信号を成形する駆動パルス成形
回路と運針のためのモータ部を有することを特徴とする
時刻修正用遠隔操作装置付時計。 - (2)該時刻修正用信号を送信する送信機が時計本体と
は切り離されていることを特徴とする請求項1記載の時
刻修正用遠隔操作装置付時計。 - (3)該時刻修正の方法として、時刻を早める場合は通
常信号の整数倍の信号を送り、時刻を遅らせる場合は駆
動信号を元からあるいは途中でリセットして運針を止め
ることによって時刻修正を行なうことを特徴とする請求
項1記載の時刻修正用遠隔操作装置付時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019628A JPH03225294A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 時刻修正用遠隔操作装置付時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019628A JPH03225294A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 時刻修正用遠隔操作装置付時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225294A true JPH03225294A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=12004465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019628A Pending JPH03225294A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 時刻修正用遠隔操作装置付時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225294A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014035201A (ja) * | 2012-08-07 | 2014-02-24 | Panasonic Corp | 時刻調整装置 |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP2019628A patent/JPH03225294A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014035201A (ja) * | 2012-08-07 | 2014-02-24 | Panasonic Corp | 時刻調整装置 |
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