JPH03225404A - パーソナルコンピュータ - Google Patents
パーソナルコンピュータInfo
- Publication number
- JPH03225404A JPH03225404A JP2018907A JP1890790A JPH03225404A JP H03225404 A JPH03225404 A JP H03225404A JP 2018907 A JP2018907 A JP 2018907A JP 1890790 A JP1890790 A JP 1890790A JP H03225404 A JPH03225404 A JP H03225404A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- personal computer
- main body
- turned
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、引出し収納タイプのキーボードを含む本体
にヒンジ機構を介してディスプレイデバイスが回動自在
に取付けられる構造の携帯型パーソナルコンピュータに
関する。
にヒンジ機構を介してディスプレイデバイスが回動自在
に取付けられる構造の携帯型パーソナルコンピュータに
関する。
(従来の技術)
パーソナルコンピュータの分野では従来のディスクトッ
プタイプに代わり、小形、軽量、携帯に便利なラップト
ツブタイプが普及してきた。ラップトップパーソナルコ
ンピ二−タではディスプレイデバイスとしてLCD等フ
ラットパネルタイプのものが使用され、又、駆動電源と
して電池が使用され、随所に省電力、コンパクト化の設
計努力がなされている。また、操作性向上の一環として
リジューム機能(瞬時再現機能;−旦電源をオフしても
、電源再投入時に先に電源オフした直前の状態からプロ
グラムを継続実行する機能)のサポートは必須となって
いる。
プタイプに代わり、小形、軽量、携帯に便利なラップト
ツブタイプが普及してきた。ラップトップパーソナルコ
ンピ二−タではディスプレイデバイスとしてLCD等フ
ラットパネルタイプのものが使用され、又、駆動電源と
して電池が使用され、随所に省電力、コンパクト化の設
計努力がなされている。また、操作性向上の一環として
リジューム機能(瞬時再現機能;−旦電源をオフしても
、電源再投入時に先に電源オフした直前の状態からプロ
グラムを継続実行する機能)のサポートは必須となって
いる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上述したラップトツブパーソナルコンピュー
タで使用されるキーボードやデイスプレィは操作性や視
角性を考えると、小型化には限界がある。また電源スィ
ッチが別個に存在するため、使用時はキーボードやデイ
スプレィを使えるようにセツティングした後、電源スィ
ッチをオン操作していた。
タで使用されるキーボードやデイスプレィは操作性や視
角性を考えると、小型化には限界がある。また電源スィ
ッチが別個に存在するため、使用時はキーボードやデイ
スプレィを使えるようにセツティングした後、電源スィ
ッチをオン操作していた。
上記したようにラップトツブパーソナルコンピュータに
於いてはキーボード、デイスプレィ等の入出力デバイス
の構造及び操作性から全体の大きさが決まってしまい、
現況以上にスペースを小さくすることが難しい。またリ
ジューム機能をサポートしているにも拘らず、電源オン
/オフスイッチが存在し、操作性の面でも問題があった
。
於いてはキーボード、デイスプレィ等の入出力デバイス
の構造及び操作性から全体の大きさが決まってしまい、
現況以上にスペースを小さくすることが難しい。またリ
ジューム機能をサポートしているにも拘らず、電源オン
/オフスイッチが存在し、操作性の面でも問題があった
。
この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、キーボー
ドを装置本体をなす筐体より引出したり、本体に収納す
ることのできる構成とし、かつキーボードの収納/引出
し状態と電源のオン/オフとを連動させて、リジューム
機能を有効に働かすことのできるようにした携帯型パー
ソナルコンピュータを提供することを目的とする。
ドを装置本体をなす筐体より引出したり、本体に収納す
ることのできる構成とし、かつキーボードの収納/引出
し状態と電源のオン/オフとを連動させて、リジューム
機能を有効に働かすことのできるようにした携帯型パー
ソナルコンピュータを提供することを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明は、キーボードを含む本体にヒンジ機構を介して
ディスプレイデバイスが回動自在に取付けられる構成の
携帯型パーソナルコンピュータにおいて、上記キーボー
ドは本体に収納/引出し可能な構造にするとともに、そ
の収納/引出し状態に連動して電源をオン/オフ制御し
、上記収納/引出し状態をCPUへ伝えるスイッチ手段
と、キーボード収納時にそれまで実行していたプログラ
ムの状態情報を退避した後、電源ユニットに対し電源オ
フ信号を供給する手段と、キーボードの引出し状態を検
出した時に上記プログラムの状態情報を復元し動作を継
続実行する手段とを具備することを特徴とする。
ディスプレイデバイスが回動自在に取付けられる構成の
携帯型パーソナルコンピュータにおいて、上記キーボー
ドは本体に収納/引出し可能な構造にするとともに、そ
の収納/引出し状態に連動して電源をオン/オフ制御し
、上記収納/引出し状態をCPUへ伝えるスイッチ手段
と、キーボード収納時にそれまで実行していたプログラ
ムの状態情報を退避した後、電源ユニットに対し電源オ
フ信号を供給する手段と、キーボードの引出し状態を検
出した時に上記プログラムの状態情報を復元し動作を継
続実行する手段とを具備することを特徴とする。
(作 用)
本発明は、キーボードをコンピュータ本体から引出した
り組込める構造として、ラップトツブパーソナルコンピ
ュータの省スペース化を図り、上記キーボードの状態を
電源のオン/オフと連動させ、キーボードを引出した時
にはラップトツブパーソナルコンピュータ本体の電源を
オンし2本体に収納したとき(きっちり組み込んだ時)
にはリジュームを起動して電源をオフすることにより操
作の容易化を図る。即ち、ラップト・ソプノく−ソナル
コンピュータに於いて、非使用時にキーボードをラップ
トツブパーソナルコンピュータの筐体内に収める(組込
める)ことのできる構造とし、このキーボードの収納/
引出し状態により本体の電源をオン/オフ制御するスイ
ッチを設け、かつその電源制御に伴うリジューム起動に
より、う・ツブトップパーソナルコンピュータの省スペ
ース化と操作性の向上を図る。
り組込める構造として、ラップトツブパーソナルコンピ
ュータの省スペース化を図り、上記キーボードの状態を
電源のオン/オフと連動させ、キーボードを引出した時
にはラップトツブパーソナルコンピュータ本体の電源を
オンし2本体に収納したとき(きっちり組み込んだ時)
にはリジュームを起動して電源をオフすることにより操
作の容易化を図る。即ち、ラップト・ソプノく−ソナル
コンピュータに於いて、非使用時にキーボードをラップ
トツブパーソナルコンピュータの筐体内に収める(組込
める)ことのできる構造とし、このキーボードの収納/
引出し状態により本体の電源をオン/オフ制御するスイ
ッチを設け、かつその電源制御に伴うリジューム起動に
より、う・ツブトップパーソナルコンピュータの省スペ
ース化と操作性の向上を図る。
上記構成を採ることにより、ラップトツブ、<−ソナル
コンピュータ内に入っているキーボードを装置本体より
引出すだけで装置の電源がオンし、キーボードを装置本
体に組み込む(収納する)とリジューム処理後に電源を
自動的にオフして、装置の小形化と操作の容易化と電源
の省力化とを図ることができる。
コンピュータ内に入っているキーボードを装置本体より
引出すだけで装置の電源がオンし、キーボードを装置本
体に組み込む(収納する)とリジューム処理後に電源を
自動的にオフして、装置の小形化と操作の容易化と電源
の省力化とを図ることができる。
(実施例)
以下、図面を使用して本発明の実施例について説明する
。
。
第1図は本発明の実施例を示す図であり、同図(a)は
キーボード収納時の外観構造を示す図、同図(b)はキ
ーボード引出し時の外観構造を示す図、同図(c)はキ
ーボード収納状態時に於けるキーボードロック状態を示
す図、同図(d)はキーボード収納状態時に於けるキー
ボード非ロツク状態を示す図である。
キーボード収納時の外観構造を示す図、同図(b)はキ
ーボード引出し時の外観構造を示す図、同図(c)はキ
ーボード収納状態時に於けるキーボードロック状態を示
す図、同図(d)はキーボード収納状態時に於けるキー
ボード非ロツク状態を示す図である。
図において、符号1はラップトツブパーソナルコンピュ
ータ本体であり、キーボード11をスライドによる引出
し構造により引出し可能として非使用時は本体内に内蔵
し、更に、デイスプレィ12やハードディスクドライブ
(HDD)13等を備えている。キーボード11は引出
し/収納可能な形態をなし、使用時にう・ツブトップパ
ーソナルコンピュータ本体1より引出し、非使用時にう
ツブトップパーソナルコンピュータ本体1内に収納され
る。デイスプレィ12はラップトツブパーソナルコンピ
ュータ本体1にヒンジ機構を介して回動自在に設けられ
る。又、このキーボード11の引出し/収納に連動して
電源スィッチを操作する。符号14はラップトツブパー
ソナルコンピュータ本体1に内蔵されたフロッピーディ
スクドライブ(FDD)である。符号15はラップトツ
ブパーソナルコンピュータ本体1に内蔵のメインボード
であり、システムの制御中枢をなすCPU等が搭載され
ている。符号16はスイッチであり、スイッチオン(O
N)になるとリジューム後、自動的に電源がオフ(OF
F)される。
ータ本体であり、キーボード11をスライドによる引出
し構造により引出し可能として非使用時は本体内に内蔵
し、更に、デイスプレィ12やハードディスクドライブ
(HDD)13等を備えている。キーボード11は引出
し/収納可能な形態をなし、使用時にう・ツブトップパ
ーソナルコンピュータ本体1より引出し、非使用時にう
ツブトップパーソナルコンピュータ本体1内に収納され
る。デイスプレィ12はラップトツブパーソナルコンピ
ュータ本体1にヒンジ機構を介して回動自在に設けられ
る。又、このキーボード11の引出し/収納に連動して
電源スィッチを操作する。符号14はラップトツブパー
ソナルコンピュータ本体1に内蔵されたフロッピーディ
スクドライブ(FDD)である。符号15はラップトツ
ブパーソナルコンピュータ本体1に内蔵のメインボード
であり、システムの制御中枢をなすCPU等が搭載され
ている。符号16はスイッチであり、スイッチオン(O
N)になるとリジューム後、自動的に電源がオフ(OF
F)される。
第2図は本発明の実施例に於ける動作を説明するための
フローチャートである。
フローチャートである。
以下、第2図に示すフローチャートを参照しながら第1
図に示す本発明の実施例の動作について説明する。ラッ
プトツブパーソナルコンピュータを使用する時は、デイ
スプレィ12の表示面が目視できるように、デイスプレ
ィ12と一体に形成された上蓋を開け、キーボード11
を一度軽く入方向に押すことによってキーボード11の
ロック状態を解除する。これにより、キーボード11は
ポツプアップされ、ラップトツブパーソナルコンピュー
タ本体1から一部引出される。同時に電源がONされる
。その後、キーボード11を完全に引き出し、デイスプ
レィ12やフロッピーディスクドライブ14やハードデ
ィスクドライブ13等を使用してデータ処理を行う。
図に示す本発明の実施例の動作について説明する。ラッ
プトツブパーソナルコンピュータを使用する時は、デイ
スプレィ12の表示面が目視できるように、デイスプレ
ィ12と一体に形成された上蓋を開け、キーボード11
を一度軽く入方向に押すことによってキーボード11の
ロック状態を解除する。これにより、キーボード11は
ポツプアップされ、ラップトツブパーソナルコンピュー
タ本体1から一部引出される。同時に電源がONされる
。その後、キーボード11を完全に引き出し、デイスプ
レィ12やフロッピーディスクドライブ14やハードデ
ィスクドライブ13等を使用してデータ処理を行う。
使用中にスペースの関係等でキーボード11が必要でな
い時は、本体1にキーボード11をロックしない状態ま
で押し入れる(第1図(d)参照)。この際、キーボー
ド11はメインボード15の下に挿入されるので、フロ
ッピーディスクドライブ14等が障害になることはない
。
い時は、本体1にキーボード11をロックしない状態ま
で押し入れる(第1図(d)参照)。この際、キーボー
ド11はメインボード15の下に挿入されるので、フロ
ッピーディスクドライブ14等が障害になることはない
。
使用後はキーボード11をラップトツブパーソナルコン
ピュータ1内の定位置まで押し込み、キーボードロック
状態にする(第1図(c)参照)。
ピュータ1内の定位置まで押し込み、キーボードロック
状態にする(第1図(c)参照)。
そうするとスイッチ16が押下され、これによりリジュ
ーム機能が起動され、必要なデータをメモリに退避後、
電源がオフ(OFF)される。
ーム機能が起動され、必要なデータをメモリに退避後、
電源がオフ(OFF)される。
スイッチ16は、キーボード11をラップトツブパーソ
ナルコンピュータ本体1にロックした状態でラップトツ
ブパーソナルコンピユータ本体1内部に収納する働きと
、ラップトツブパーソナルコンピュータの電源をオン/
オフ(ONloFF)する働きを兼ね備えている。また
、電源オフ(OFF)時にはリジューム機能を働かせて
から電源オフ(OFF)するので、次の電源オン(ON
)時には、前のプログラム状態から継続実行できるとい
った便利な方法を取り入れたものとなっている。
ナルコンピュータ本体1にロックした状態でラップトツ
ブパーソナルコンピユータ本体1内部に収納する働きと
、ラップトツブパーソナルコンピュータの電源をオン/
オフ(ONloFF)する働きを兼ね備えている。また
、電源オフ(OFF)時にはリジューム機能を働かせて
から電源オフ(OFF)するので、次の電源オン(ON
)時には、前のプログラム状態から継続実行できるとい
った便利な方法を取り入れたものとなっている。
尚、本発明実施例によれば、上蓋を開けると本体側に空
きスペースが出る。ここにタッチパネル等を搭載するよ
り、手書き文字や座標等の入力機構も採り入れることか
できる。
きスペースが出る。ここにタッチパネル等を搭載するよ
り、手書き文字や座標等の入力機構も採り入れることか
できる。
[発明の効果]
以上説明のように本発明によれば、う・ツブトップパー
ソナルコンピュータ内に収納されたキーボードを引き出
すだけで電源がオン(ON)L、組み込む(収納する)
とリジューム後、電源を自動的にオフ(OFF)でき、
動作状態のままキーボードを使用しないときは電源オフ
(OFF)Lないように収納しておけるので、電源の自
動オン/オフ(ONloFF)とラップトツブパーソナ
ルコンピュータが必要とするスペースを縮減できる等の
効果がある。
ソナルコンピュータ内に収納されたキーボードを引き出
すだけで電源がオン(ON)L、組み込む(収納する)
とリジューム後、電源を自動的にオフ(OFF)でき、
動作状態のままキーボードを使用しないときは電源オフ
(OFF)Lないように収納しておけるので、電源の自
動オン/オフ(ONloFF)とラップトツブパーソナ
ルコンピュータが必要とするスペースを縮減できる等の
効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す図であり、同図(a)は
キーボード収納時の外観構造を示す図、同図(b)はキ
ーボード引出し時の外観構造を示す図、同図(c)はキ
ーボード収納状態時に於けるキーボードロック状態を示
す図、同図(d)はキーボード収納状態時に於けるキー
ボード非ロツク状態を示す図、第2図は上記実施例に於
けるリジュームのための処理手順を示すフローチャート
である。 1・・・ラップトツブパーソナルコンピュータ本体、1
1・・・キーボード、12・・・ディスプレイデバイス
、16・・・スイッチ。 (a) (d) 図 第
キーボード収納時の外観構造を示す図、同図(b)はキ
ーボード引出し時の外観構造を示す図、同図(c)はキ
ーボード収納状態時に於けるキーボードロック状態を示
す図、同図(d)はキーボード収納状態時に於けるキー
ボード非ロツク状態を示す図、第2図は上記実施例に於
けるリジュームのための処理手順を示すフローチャート
である。 1・・・ラップトツブパーソナルコンピュータ本体、1
1・・・キーボード、12・・・ディスプレイデバイス
、16・・・スイッチ。 (a) (d) 図 第
Claims (1)
- キーボードを含む本体にヒンジ機構を介してディスプレ
イデバイスが回動自在に取付けられる携帯型パーソナル
コンピュータであって、上記本体に収納/引出し可能に
設けられたキーボードと、このキーボードの収納/引出
し状態を上記本体に設けられたCPUへ通知する手段と
、上記キーボードの収納状態時にそれまで実行していた
プログラムの状態情報を退避した後、上記本体に設けら
れた電源ユニットに対して電源オフ信号を供給する手段
と、上記キーボードが引出し状態にあるとき上記本体の
電源を投入し、上記プログラムの状態情報を復元して動
作を継続実行する手段とを具備することを特徴とする携
帯型パーソナルコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018907A JPH03225404A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | パーソナルコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018907A JPH03225404A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | パーソナルコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225404A true JPH03225404A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=11984673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018907A Pending JPH03225404A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | パーソナルコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225404A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7495653B2 (en) | 2003-11-04 | 2009-02-24 | Nec Personal Products, Ltd. | Information processing apparatus and operation method thereof |
| JP2016170539A (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-23 | Necパーソナルコンピュータ株式会社 | 情報処理装置 |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2018907A patent/JPH03225404A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7495653B2 (en) | 2003-11-04 | 2009-02-24 | Nec Personal Products, Ltd. | Information processing apparatus and operation method thereof |
| JP2016170539A (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-23 | Necパーソナルコンピュータ株式会社 | 情報処理装置 |
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