JPH0322580B2 - - Google Patents
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- JPH0322580B2 JPH0322580B2 JP581183A JP581183A JPH0322580B2 JP H0322580 B2 JPH0322580 B2 JP H0322580B2 JP 581183 A JP581183 A JP 581183A JP 581183 A JP581183 A JP 581183A JP H0322580 B2 JPH0322580 B2 JP H0322580B2
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
- G01N21/91—Investigating the presence of flaws or contamination using penetration of dyes, e.g. fluorescent ink
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は浸透液および洗浄水を回収し、再使
用するクローズドループ方式浸透探傷装置に関す
る。
用するクローズドループ方式浸透探傷装置に関す
る。
浸透探傷試験において経済性および環境汚染防
止の点から使用後の浸透液および洗浄水を回収
し、再使用する、いわゆるクローズドループ方式
が知られている。
止の点から使用後の浸透液および洗浄水を回収
し、再使用する、いわゆるクローズドループ方式
が知られている。
従来のクローズドループ方式では、試験物をタ
ンクに貯えられた浸透液中に浸漬し、ついで試験
物を引き上げ隣接する洗浄タンク内に移し、ここ
で洗浄水を吹き付けて洗浄していた。浸透液と洗
浄水とは洗浄タンク内で比重差により分離され、
浸透液は浸透液タンクに戻される。(たとえば米
国特許第3926044号参照) ところで、上記従来の方法では浸透液と洗浄水
を比重差により分離するので分離が不充分であ
り、またこの装置では浸透液タンクおよび洗浄タ
ンクが別々に設けられているため、浸透作業が終
ると試験物を洗浄タンクに移さねばならない。し
たがつて、探傷作業に手間がかかる。また、探傷
作業を自動化する場合、試験物の移送装置が複雑
な構成となる。
ンクに貯えられた浸透液中に浸漬し、ついで試験
物を引き上げ隣接する洗浄タンク内に移し、ここ
で洗浄水を吹き付けて洗浄していた。浸透液と洗
浄水とは洗浄タンク内で比重差により分離され、
浸透液は浸透液タンクに戻される。(たとえば米
国特許第3926044号参照) ところで、上記従来の方法では浸透液と洗浄水
を比重差により分離するので分離が不充分であ
り、またこの装置では浸透液タンクおよび洗浄タ
ンクが別々に設けられているため、浸透作業が終
ると試験物を洗浄タンクに移さねばならない。し
たがつて、探傷作業に手間がかかる。また、探傷
作業を自動化する場合、試験物の移送装置が複雑
な構成となる。
また、従来の方法または装置では洗浄タンクで
洗浄水と分離した浸透液を直接浸透液タンクに戻
している。したがつて、浸透液中にはかなりの量
の洗浄水が混入しており、浸透液の浸透性を損
い、探傷感度の低下を招く虞れもある。
洗浄水と分離した浸透液を直接浸透液タンクに戻
している。したがつて、浸透液中にはかなりの量
の洗浄水が混入しており、浸透液の浸透性を損
い、探傷感度の低下を招く虞れもある。
この発明は従来のクローズドループ方式の浸透
探傷における上記のような問題を解決するために
なされたもので、探傷作業を簡単化すると共に洗
浄水の混入のない純度の高い浸透液を常に試験物
に用いることができるクローズドループ方式浸透
探傷装置を提供しようとするものである。
探傷における上記のような問題を解決するために
なされたもので、探傷作業を簡単化すると共に洗
浄水の混入のない純度の高い浸透液を常に試験物
に用いることができるクローズドループ方式浸透
探傷装置を提供しようとするものである。
この発明のクローズドループ方式浸透探傷装置
は処理タンク内に保持した試験体を取り囲むよう
にして配置された浸透液噴出孔群および洗浄水噴
出孔群を備えている。また、この装置は透過膜式
浸透液分離装置を備えている。浸透液分離装置は
処理タンクの底部、浸透液タンクおよび洗浄水タ
ンクに連絡している。さらに、この装置は前記処
理タンクの使用済み洗浄水を前記浸透液分離装置
へ圧送する装置、浸透液タンクの浸透液を上記浸
透液噴出孔群に圧送する装置および洗浄水を洗浄
水噴出孔群に圧送する装置を備えている。
は処理タンク内に保持した試験体を取り囲むよう
にして配置された浸透液噴出孔群および洗浄水噴
出孔群を備えている。また、この装置は透過膜式
浸透液分離装置を備えている。浸透液分離装置は
処理タンクの底部、浸透液タンクおよび洗浄水タ
ンクに連絡している。さらに、この装置は前記処
理タンクの使用済み洗浄水を前記浸透液分離装置
へ圧送する装置、浸透液タンクの浸透液を上記浸
透液噴出孔群に圧送する装置および洗浄水を洗浄
水噴出孔群に圧送する装置を備えている。
上記のように構成された装置において、試験物
は処理タンク内に移送され、保持される。試験物
はまず周囲より浸透液噴出孔群により浸透液が吹
き付けられる。つぎに、試験物は洗浄水噴出孔群
から吹き付けられる洗浄水によつて洗浄される。
これら浸透液吹付けおよび洗浄作業の間、試験物
は保持されたままである。これら作業が終ると試
験物は次の現像工程などに移送される。
は処理タンク内に移送され、保持される。試験物
はまず周囲より浸透液噴出孔群により浸透液が吹
き付けられる。つぎに、試験物は洗浄水噴出孔群
から吹き付けられる洗浄水によつて洗浄される。
これら浸透液吹付けおよび洗浄作業の間、試験物
は保持されたままである。これら作業が終ると試
験物は次の現像工程などに移送される。
一方、試験物に吹き付けられた洗浄水は処理タ
ンクの底部に留り、ここからポンプ配管などを介
して浸透液分離装置に圧送される。そして、ここ
で透過膜により浸透液と洗浄水は分離され、それ
ぞれ浸透液タンクおよび洗浄水タンクに配管など
を介して流れ込む。
ンクの底部に留り、ここからポンプ配管などを介
して浸透液分離装置に圧送される。そして、ここ
で透過膜により浸透液と洗浄水は分離され、それ
ぞれ浸透液タンクおよび洗浄水タンクに配管など
を介して流れ込む。
分離された浸透液と洗浄水はそれぞれの噴出孔
群に圧送され、再使用される。
群に圧送され、再使用される。
この発明の装置は上述のように1箇所すなわち
処理タンク内だけで浸透液の吹付けおよび洗浄が
行われるので、作業が簡単となり、作業能率の向
上を図ることができる。また、試験物の移送も簡
単となり、それだけ自動化も容易となる。さら
に、処理タンクとは別に透過膜式浸透液分離装置
を設けているので、分離された浸透液に洗浄水の
飛まつなどが混入することはなく、純度の高い浸
透液を浸透液噴出孔群に供給することができる。
処理タンク内だけで浸透液の吹付けおよび洗浄が
行われるので、作業が簡単となり、作業能率の向
上を図ることができる。また、試験物の移送も簡
単となり、それだけ自動化も容易となる。さら
に、処理タンクとは別に透過膜式浸透液分離装置
を設けているので、分離された浸透液に洗浄水の
飛まつなどが混入することはなく、純度の高い浸
透液を浸透液噴出孔群に供給することができる。
以下この発明の実施例について説明する。
第1図はこの発明の装置を一例を示すものであ
る。
る。
この図面に示すようにトロリーコンベア1の搬
送ラインに沿つて第1処理タンク6および第2処
理タンク51が架台(図示しない)に取り付けら
れている。トロリーコンベア1のチエーン2には
吊り金具3が取り付けられており、吊り金具3は
垂直軸周りに回転自在である。
送ラインに沿つて第1処理タンク6および第2処
理タンク51が架台(図示しない)に取り付けら
れている。トロリーコンベア1のチエーン2には
吊り金具3が取り付けられており、吊り金具3は
垂直軸周りに回転自在である。
第1処理タンク6は円形をしており、底7の中
心部を貫通して回転軸9が情報に突出している。
回転軸9は先端に格子状の支持台10が固着され
ており、また減速機付モータ11により回転駆動
される。なお、上記トロリーコンベア1のチエー
ン2は支持台10の直上まで下降しており、試験
物Tが支持台10上に載置されるようになつてい
る。
心部を貫通して回転軸9が情報に突出している。
回転軸9は先端に格子状の支持台10が固着され
ており、また減速機付モータ11により回転駆動
される。なお、上記トロリーコンベア1のチエー
ン2は支持台10の直上まで下降しており、試験
物Tが支持台10上に載置されるようになつてい
る。
第1処理タンク6内には支持台10上の試験物
Tを取り囲むようにしてコイル状の浸透液管1
3、洗浄水管16およびホツトエアー管19が取
り付けられている。各管13,16,19にはコ
イルの円周に沿つて多数の噴出孔14,17,2
0がそれぞれ設けられている。
Tを取り囲むようにしてコイル状の浸透液管1
3、洗浄水管16およびホツトエアー管19が取
り付けられている。各管13,16,19にはコ
イルの円周に沿つて多数の噴出孔14,17,2
0がそれぞれ設けられている。
浸透液管13には浸透液タンク22がポンプ2
3、配管24および電磁弁25を介して接続され
ている。また、洗浄水管16には洗浄水タンク2
9がポンプ30、配管31および電磁弁32を介
して接続されている。さらに、ホツトエアー管1
9には配管34および電磁弁35を介して空気溜
(図示しない)が接続されている。
3、配管24および電磁弁25を介して接続され
ている。また、洗浄水管16には洗浄水タンク2
9がポンプ30、配管31および電磁弁32を介
して接続されている。さらに、ホツトエアー管1
9には配管34および電磁弁35を介して空気溜
(図示しない)が接続されている。
前記第1処理タンク6の下方にリザーバータン
ク36および浸透液分離装置37が配置されてい
る。リザーバータンク36には第1処理タンク6
の底7から配管38が延びて来ている。また、リ
ザーバータンク36の底部はポンプ39および配
管40を介して浸透液分離装置37に連絡してい
る。浸透液分離装置37は透過膜(たとえばアセ
チルセルローズ膜)を備えている。透過膜は浸透
圧により水のみを透過させ、水と浸透液とを分離
する。
ク36および浸透液分離装置37が配置されてい
る。リザーバータンク36には第1処理タンク6
の底7から配管38が延びて来ている。また、リ
ザーバータンク36の底部はポンプ39および配
管40を介して浸透液分離装置37に連絡してい
る。浸透液分離装置37は透過膜(たとえばアセ
チルセルローズ膜)を備えている。透過膜は浸透
圧により水のみを透過させ、水と浸透液とを分離
する。
上記浸透液分離装置37は浸透液タンク22に
配管47を介して連絡しており、また配管49を
介して洗浄水タンク29に連絡している。
配管47を介して連絡しており、また配管49を
介して洗浄水タンク29に連絡している。
第2処理タンク51の第1処理タンク6と同様
の構造をしており、モータ56によつて回転駆動
される支持台55が設けられている。また、第2
処理タンク51内には環状のエアー管64が配置
されている。エアー管64には円周に沿つて多数
の噴出孔65が設けられている。また、エアー管
64には配管75および電磁弁76を介して空気
溜(図示しない)が接続されている。
の構造をしており、モータ56によつて回転駆動
される支持台55が設けられている。また、第2
処理タンク51内には環状のエアー管64が配置
されている。エアー管64には円周に沿つて多数
の噴出孔65が設けられている。また、エアー管
64には配管75および電磁弁76を介して空気
溜(図示しない)が接続されている。
第2処理トンク51内にはエアー管64を覆う
ようにして乾式現像剤Dが供給される。また、第
2処理タンク51の頂部開口には開閉自在なカバ
ー52が取り付けられている。
ようにして乾式現像剤Dが供給される。また、第
2処理タンク51の頂部開口には開閉自在なカバ
ー52が取り付けられている。
架台(図示しない)には制御盤83が取り付け
られており、制御盤83は支持台10,55の回
転、停止、ポンプ23,30,39の駆動、停
止、電磁弁25,32,35,76の開閉を制御
する制御回路の内臓している。
られており、制御盤83は支持台10,55の回
転、停止、ポンプ23,30,39の駆動、停
止、電磁弁25,32,35,76の開閉を制御
する制御回路の内臓している。
以上のように構成された装置において、先ず試
験物Tはトロリーコンベア1の吊り金具3に吊る
されたまま支持台10の載置される。載置と同時
に支持台10は回転され、ポンプ23の駆動によ
り試験物Tに浸透液が噴出孔14より吹き付けら
れる。このとき、吊り金具3は前述のように垂直
軸周りに回転自在であるため、試験物Tは支持台
10と共に回転し、浸透液が全面に一様に吹き付
けられる。
験物Tはトロリーコンベア1の吊り金具3に吊る
されたまま支持台10の載置される。載置と同時
に支持台10は回転され、ポンプ23の駆動によ
り試験物Tに浸透液が噴出孔14より吹き付けら
れる。このとき、吊り金具3は前述のように垂直
軸周りに回転自在であるため、試験物Tは支持台
10と共に回転し、浸透液が全面に一様に吹き付
けられる。
浸透液の吹付けが終ると引き続いて噴出孔17
から洗浄水が噴出され、試験物T表面の余分の浸
透液は洗い落される。
から洗浄水が噴出され、試験物T表面の余分の浸
透液は洗い落される。
洗浄が終ると噴出孔20からホツトエアーが噴
出され試験物Tは乾燥される。
出され試験物Tは乾燥される。
上記作業において、洗浄済みの洗浄水はリザー
バータク36を経てポンプ39により浸透液分離
装置37に送られ、ここで浸透液および洗浄水に
分離され、それぞれ再使用される。
バータク36を経てポンプ39により浸透液分離
装置37に送られ、ここで浸透液および洗浄水に
分離され、それぞれ再使用される。
以上のようにして浸透作業が終ると試験物Tは
トロリーコンベア1により第2処理タンク51に
移される。ここで、試験物T表面に乾式現像剤D
を供給するため第2処理タンク51の開口をカバ
ー52で覆つた状態でエアーを噴出させる。この
結果、現像剤Dは舞い上り、試験物T表面にふり
かかり、欠陥部に指示模様が形成される。そし
て、欠陥の有無を検査する。
トロリーコンベア1により第2処理タンク51に
移される。ここで、試験物T表面に乾式現像剤D
を供給するため第2処理タンク51の開口をカバ
ー52で覆つた状態でエアーを噴出させる。この
結果、現像剤Dは舞い上り、試験物T表面にふり
かかり、欠陥部に指示模様が形成される。そし
て、欠陥の有無を検査する。
この発明は上記実施例に限られるものではな
い。たとえば、現像剤が不要の浸透液を使用する
場合には第2処理タンク51およびこれに付属す
る装置は全く不要である。
い。たとえば、現像剤が不要の浸透液を使用する
場合には第2処理タンク51およびこれに付属す
る装置は全く不要である。
第1図はこの発明の装置の一例を示す断面図で
ある。 1……トロリーコンベア、6,15……処理タ
ンク、10,55……支持台、14……浸透液噴
出孔、17……洗浄水噴出孔、22……浸透液タ
ンク、23,30,39……ポンプ、29……洗
浄水タンク、37……浸透液分離装置。
ある。 1……トロリーコンベア、6,15……処理タ
ンク、10,55……支持台、14……浸透液噴
出孔、17……洗浄水噴出孔、22……浸透液タ
ンク、23,30,39……ポンプ、29……洗
浄水タンク、37……浸透液分離装置。
Claims (1)
- 1 処理タンク内に保持した試験体を取り囲むよ
うにして配置された浸透液噴出孔群および洗浄水
噴出孔群と、処理タンクの底部、浸透液タンクお
よび洗浄水タンクにそれぞれ連絡する透過膜式浸
透液分離装置と、前記処理タンクの使用済み洗浄
水を前記浸透液分離装置へ圧送する装置と、浸透
液タンクの浸透液を前記浸透液噴出孔群に圧送す
る装置と、洗浄水タンクの洗浄水を前記洗浄水噴
出孔群に圧送する装置とを備えたクローズドルー
プ方式浸透探傷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP581183A JPS59132343A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | クロ−ズドル−プ方式浸透探傷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP581183A JPS59132343A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | クロ−ズドル−プ方式浸透探傷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59132343A JPS59132343A (ja) | 1984-07-30 |
| JPH0322580B2 true JPH0322580B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=11621460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP581183A Granted JPS59132343A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | クロ−ズドル−プ方式浸透探傷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59132343A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0760137B2 (ja) * | 1991-03-14 | 1995-06-28 | マークテック株式会社 | 浸透探傷用の洗浄装置 |
| JPH0760138B2 (ja) * | 1991-04-05 | 1995-06-28 | マークテック株式会社 | 浸透探傷クローズドシステム |
| JP5219756B2 (ja) * | 2008-11-18 | 2013-06-26 | 岩井機械工業株式会社 | プレート式熱交換器の熱交換板のメンテナンス方法 |
| JP5610388B2 (ja) * | 2010-11-01 | 2014-10-22 | マークテック株式会社 | 浸透探傷試験における洗浄液の処理方法及び該方法に使用する浸透探傷試験用洗浄液 |
| CN103399019B (zh) * | 2013-08-21 | 2017-12-05 | 中国石油大学(华东) | 一种着色渗透探伤仪和着色渗透探伤方法 |
-
1983
- 1983-01-19 JP JP581183A patent/JPS59132343A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59132343A (ja) | 1984-07-30 |
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