JPH03226152A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
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- JPH03226152A JPH03226152A JP2020724A JP2072490A JPH03226152A JP H03226152 A JPH03226152 A JP H03226152A JP 2020724 A JP2020724 A JP 2020724A JP 2072490 A JP2072490 A JP 2072490A JP H03226152 A JPH03226152 A JP H03226152A
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- JP
- Japan
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- card
- data
- call
- facsimile machine
- telephone
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は例えば電子化電話帳等のデータメモカードを着
脱可能に装着する装着部を備えたファクシミリ装置に関
する。
脱可能に装着する装着部を備えたファクシミリ装置に関
する。
[従来の技術]
最近、データの入力キーを持つ電子化電話帳等のデータ
メモカードを着脱可能に装着する装着部を備え、装着さ
れたデータメモカードを外部から操作できるようにした
電子化電話帳付ファクシミリ装置が提案されている。こ
のファクシミリ装置本体の装着部に装着されたカードは
ファクシミリ装置本体との間でデータ通信を行なうもの
で、カードのキー操作に応じた情報かカード裏面の発光
素子からの光情報としてファクシミリ装置本体側の受光
素子に送られるものである。
メモカードを着脱可能に装着する装着部を備え、装着さ
れたデータメモカードを外部から操作できるようにした
電子化電話帳付ファクシミリ装置が提案されている。こ
のファクシミリ装置本体の装着部に装着されたカードは
ファクシミリ装置本体との間でデータ通信を行なうもの
で、カードのキー操作に応じた情報かカード裏面の発光
素子からの光情報としてファクシミリ装置本体側の受光
素子に送られるものである。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、上述したようなファクシミリ装置てはカ
ードを用いて発呼する場合にはあらかしめ電話帳に置番
号を登録する必要かあるため、−時的に同じ番号をダイ
ヤルしなければならない場合、あうかしめ登録されてい
ないのて、何度も本体側のテンキーで同じ番号を押す必
要かあり、またいつもと異なる電話機から発呼する場合
、メモを見て置番号を押す必要かあった。
ードを用いて発呼する場合にはあらかしめ電話帳に置番
号を登録する必要かあるため、−時的に同じ番号をダイ
ヤルしなければならない場合、あうかしめ登録されてい
ないのて、何度も本体側のテンキーで同じ番号を押す必
要かあり、またいつもと異なる電話機から発呼する場合
、メモを見て置番号を押す必要かあった。
本発明の目的は上記欠点を解決しようとするもので、本
体側で発呼のために一度操作した場合に再操作する必要
かないようにしようとするものである。
体側で発呼のために一度操作した場合に再操作する必要
かないようにしようとするものである。
[課題を解決するための手段]
かかる目的を達成するために本発明はデータメモカード
を着脱可能に装着し得る装着部を備えるとともに、該装
着部に装着された前記カードとの間て所定の通信を行な
う通信手段を設け発呼したタイヤル操作内容を前記通信
手段を介して前記カードに自動的に送信させる第1の手
段並ひに前記カードに送信された内容を前記通信手段を
介して入力して電話回線に発呼させる第2の手段を備え
たものである。
を着脱可能に装着し得る装着部を備えるとともに、該装
着部に装着された前記カードとの間て所定の通信を行な
う通信手段を設け発呼したタイヤル操作内容を前記通信
手段を介して前記カードに自動的に送信させる第1の手
段並ひに前記カードに送信された内容を前記通信手段を
介して入力して電話回線に発呼させる第2の手段を備え
たものである。
[実施例]
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図及び第2図は電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ
入出力装置の外観を示すもので、lは装置本体で、2は
本体lの前面に設けられた原稿挿入口、3は原稿並びに
記録紙の排出口て、この排出口3は本体lの上面に設け
られている。4は本体lの上面から前面に斜めにカット
されて形成された操作パネル部で、この操作パネル部4
には表示部5、テンキー6並びにその他各種キーが配設
されている。また操作パネル部4にはデータメモカード
7か装着される装着部8か設けられている。この装着部
8はデータメモカード7を着脱し且つカード7のキーを
外部から操作するための開口8aを有して凹形状に形成
されている。この開口8aはカード7の大きさに相当す
るか、開口8aの長辺はカード7より少し短く、開口8
aの短辺はほんの少し長くなっている。これは装着部8
の開口8aからカード7を入れて且つ抜は止めにするた
めである。装着部8内には第3図、第4図の如くカード
7を載置するための設置板9か上下方向移動可能に設け
られており、この設置板9は第1の付勢部材であるコイ
ルハネ10a 、 10bにより開口8aの周縁部4a
に押圧されている。また設置板9の何方の装着部8には
第5図、t!s6図の如く第2の付勢部材である板ハネ
11か設けられている。この板ハネ11は装着部8の板
バネ11、収納室12に設けられ、その収納室12内に
ある取付部材!2a嘴噌晴半突出形成されていない。そ
してカード7を装着した際に、カード7はバネIOa、
10bの付勢力により設置板9と開口8aの周縁部4a
との間に挾持されるようになっていて、この第1の付勢
部材のコイルバネIOa 、 10bによりカード7の
丘下方向の位置決めか行なわれている。
図及び第2図は電子化電話帳付ファクシミリ等のデータ
入出力装置の外観を示すもので、lは装置本体で、2は
本体lの前面に設けられた原稿挿入口、3は原稿並びに
記録紙の排出口て、この排出口3は本体lの上面に設け
られている。4は本体lの上面から前面に斜めにカット
されて形成された操作パネル部で、この操作パネル部4
には表示部5、テンキー6並びにその他各種キーが配設
されている。また操作パネル部4にはデータメモカード
7か装着される装着部8か設けられている。この装着部
8はデータメモカード7を着脱し且つカード7のキーを
外部から操作するための開口8aを有して凹形状に形成
されている。この開口8aはカード7の大きさに相当す
るか、開口8aの長辺はカード7より少し短く、開口8
aの短辺はほんの少し長くなっている。これは装着部8
の開口8aからカード7を入れて且つ抜は止めにするた
めである。装着部8内には第3図、第4図の如くカード
7を載置するための設置板9か上下方向移動可能に設け
られており、この設置板9は第1の付勢部材であるコイ
ルハネ10a 、 10bにより開口8aの周縁部4a
に押圧されている。また設置板9の何方の装着部8には
第5図、t!s6図の如く第2の付勢部材である板ハネ
11か設けられている。この板ハネ11は装着部8の板
バネ11、収納室12に設けられ、その収納室12内に
ある取付部材!2a嘴噌晴半突出形成されていない。そ
してカード7を装着した際に、カード7はバネIOa、
10bの付勢力により設置板9と開口8aの周縁部4a
との間に挾持されるようになっていて、この第1の付勢
部材のコイルバネIOa 、 10bによりカード7の
丘下方向の位置決めか行なわれている。
またカード7はその位置側端か第2の付勢部材である板
ハネ11の付勢力により押圧され、これによりカード7
の他側端は側壁に押される。
ハネ11の付勢力により押圧され、これによりカード7
の他側端は側壁に押される。
この第2の付勢部材の板バネ11によりカード7の左右
方向の位置決めか行なわれる。また設置板9には第2図
の如く後述する受光素子か配列されている。・221は
電話機22の受話器である。。
方向の位置決めか行なわれる。また設置板9には第2図
の如く後述する受光素子か配列されている。・221は
電話機22の受話器である。。
ここで第8図は第1図に示すファクシミリ装置の電気的
構成を示すものて、CPUI2.で全体を制御している
。電話回線に直接つながっている装置として、オンフッ
ク検出回路122タイヤル発呼装置123相手につなが
ったことを検出する、極性反転回路124、話中である
ことを検出するヒシートーン検出回路125かある。ま
たC P U 121には、電話番号などを収納するメ
モリ126、光信号に変換してデータカード7に送信し
たり、反対にデータカード7からの信号を受信する光伝
送部122、画像を読取電気信号に変換したり、逆に電
気信号を紙などに記録する画像読取記録装置129、画
像信号を変調しNCUに送ったり、NCUからの信号を
復調し画像信号を得るモデム12.oが接続されている
。また電話として用いる場合接続される電話機22かあ
る。
構成を示すものて、CPUI2.で全体を制御している
。電話回線に直接つながっている装置として、オンフッ
ク検出回路122タイヤル発呼装置123相手につなが
ったことを検出する、極性反転回路124、話中である
ことを検出するヒシートーン検出回路125かある。ま
たC P U 121には、電話番号などを収納するメ
モリ126、光信号に変換してデータカード7に送信し
たり、反対にデータカード7からの信号を受信する光伝
送部122、画像を読取電気信号に変換したり、逆に電
気信号を紙などに記録する画像読取記録装置129、画
像信号を変調しNCUに送ったり、NCUからの信号を
復調し画像信号を得るモデム12.oが接続されている
。また電話として用いる場合接続される電話機22かあ
る。
データメモカード7の表面には第9図に示すように表示
部7.と各種データキー7□か配設されている。データ
キー72はカード7のデータ内容を電話帳としての機能
を動作させるもので1表示部7.は動作したデータ内容
を表示するものである。この各種データキー7□のうち
7、.74,7.はスタートキー、電源スイツチキー、
操作キーである。また、カード7の裏面には第10図の
如く電池M73、リセットスイッチ用窓、並びに4個の
LED用窓751〜754並びに3個の受光用窓76.
、〜757か設けられている。電池蓋73はネジにより
カード7に固定されており、この中にはリチウム電池か
収容されている。リセットスイッチ用窓74はその窓7
4の中をビンで押すと、カード7内のリセットスイッチ
Sか動作されカード7内にメモリーされた種々のデータ
がクリアされる。LED用窓75.〜754はカード内
に設けられた4個の発光タイオートL r 、 L 2
. L z、 L 4の光をそれぞれ透過するものであ
る。この発光ダイオードL +〜L4は第11図の如く
4個の受光素子N。
部7.と各種データキー7□か配設されている。データ
キー72はカード7のデータ内容を電話帳としての機能
を動作させるもので1表示部7.は動作したデータ内容
を表示するものである。この各種データキー7□のうち
7、.74,7.はスタートキー、電源スイツチキー、
操作キーである。また、カード7の裏面には第10図の
如く電池M73、リセットスイッチ用窓、並びに4個の
LED用窓751〜754並びに3個の受光用窓76.
、〜757か設けられている。電池蓋73はネジにより
カード7に固定されており、この中にはリチウム電池か
収容されている。リセットスイッチ用窓74はその窓7
4の中をビンで押すと、カード7内のリセットスイッチ
Sか動作されカード7内にメモリーされた種々のデータ
がクリアされる。LED用窓75.〜754はカード内
に設けられた4個の発光タイオートL r 、 L 2
. L z、 L 4の光をそれぞれ透過するものであ
る。この発光ダイオードL +〜L4は第11図の如く
4個の受光素子N。
N 2. N 3. N 4に対向しており、これらの
受光素子N、〜N、の受光結果に応じてカード7のキー
によるデータかファクシミリ装置本体側に入力されるよ
うになっている。また受光用窓75!1〜75.は受光
素子N5〜N7への本体側設置板9の発光タイオートL
S、L8.L7の光をそれぞれ透過するものである。こ
の受光素子N、〜N7は発光ダイオードL、〜L、に第
11図の如く対向することになり、これらの受光素子N
5〜N7の受光結果に応してファクシミリ装置本体側か
らのデータがカード7に入力されるようになっている。
受光素子N、〜N、の受光結果に応じてカード7のキー
によるデータかファクシミリ装置本体側に入力されるよ
うになっている。また受光用窓75!1〜75.は受光
素子N5〜N7への本体側設置板9の発光タイオートL
S、L8.L7の光をそれぞれ透過するものである。こ
の受光素子N、〜N7は発光ダイオードL、〜L、に第
11図の如く対向することになり、これらの受光素子N
5〜N7の受光結果に応してファクシミリ装置本体側か
らのデータがカード7に入力されるようになっている。
次に上記構成の動作を第12図のフローチャートととも
に説明するか、最初にカード7の着脱動作を説明する。
に説明するか、最初にカード7の着脱動作を説明する。
カード7の裏面の窓751〜7−.7と装置側の受光素
子N1〜N4並びに発光タイオードし5〜L7とか合致
されるようにしてカード7を把持し、その把持したカー
ド7を斜めにしながらその一端部で装着部8の開口8a
から設置板9をハネ10a、10bのバネ圧に抗して押
圧し、そのカード7の一端部を開口8aの周縁4aと設
置板9との間に挾まれるようにして第2の付勢部材とし
ての板ハネ11を押圧し、カード7の他端部ても設置板
9をハネ10a、10bのバネ圧に抗して押圧し、カー
ド7の他端部を開口8aの周縁4aと設置板9との間に
挾む。そしてカード7の把持をやめると、カード7は第
2の付勢部材としての板バネ11により側壁4bの側に
寄せられ、第1の付勢部材としてのコイルハネ10a、
lObのハネ圧により設置板9で押圧され該設置板9と
開口部8aの周縁4aとの間に挾持される。
子N1〜N4並びに発光タイオードし5〜L7とか合致
されるようにしてカード7を把持し、その把持したカー
ド7を斜めにしながらその一端部で装着部8の開口8a
から設置板9をハネ10a、10bのバネ圧に抗して押
圧し、そのカード7の一端部を開口8aの周縁4aと設
置板9との間に挾まれるようにして第2の付勢部材とし
ての板ハネ11を押圧し、カード7の他端部ても設置板
9をハネ10a、10bのバネ圧に抗して押圧し、カー
ド7の他端部を開口8aの周縁4aと設置板9との間に
挾む。そしてカード7の把持をやめると、カード7は第
2の付勢部材としての板バネ11により側壁4bの側に
寄せられ、第1の付勢部材としてのコイルハネ10a、
lObのハネ圧により設置板9で押圧され該設置板9と
開口部8aの周縁4aとの間に挾持される。
これによりカード7は第1の付勢部材とじてのコイルハ
ネIOa、10bにより上下方向か位置決めされ、第2
の付勢部材としての板へネエ1により左右方向か位置決
めされて配置されることになり、発光ダイオードL1〜
L4と受光素子N1〜N4並びに受光素子N5〜N7と
発光ダイオードL5〜L7は正しい位置関係になり正し
い通信か可能となる。
ネIOa、10bにより上下方向か位置決めされ、第2
の付勢部材としての板へネエ1により左右方向か位置決
めされて配置されることになり、発光ダイオードL1〜
L4と受光素子N1〜N4並びに受光素子N5〜N7と
発光ダイオードL5〜L7は正しい位置関係になり正し
い通信か可能となる。
カード7のキー72は開口8aを介して操作者に視認さ
れ、操作者は指て所望とするカード7のキー7□を押す
。これによりカード7のキー72に応じた情報が発光ダ
イオードし、〜L4からの光情報としてファクシミリ装
置本体側の受光素子N1〜N4に送られ、逆に本体側の
情報か発光ダイオードL、〜L、からの光情報としてカ
ード7の受光素子N、〜N、に送られることになる。
れ、操作者は指て所望とするカード7のキー7□を押す
。これによりカード7のキー72に応じた情報が発光ダ
イオードし、〜L4からの光情報としてファクシミリ装
置本体側の受光素子N1〜N4に送られ、逆に本体側の
情報か発光ダイオードL、〜L、からの光情報としてカ
ード7の受光素子N、〜N、に送られることになる。
カード7を装着8から取り出すには、カード7をハネ1
0a、10bのバネ圧に抗して押圧しながら、板バネ1
1をも押圧して、カード7の他端部を開口部8aの周縁
4aと設置板9との間から取り外しカード7の一端をも
開口部8aの周縁4aと設置板9との間から取り外し、
カードを装着部8から取り外すものである。
0a、10bのバネ圧に抗して押圧しながら、板バネ1
1をも押圧して、カード7の他端部を開口部8aの周縁
4aと設置板9との間から取り外しカード7の一端をも
開口部8aの周縁4aと設置板9との間から取り外し、
カードを装着部8から取り外すものである。
次にファクシミリ装置の動作を第12図、第13図のフ
ローチャートとともに説明する。
ローチャートとともに説明する。
まずステップS1により受話器221か上かりているこ
とかどうかにより回線かつな力)っているかを検知し、
ステップS2てテンキー6か押下されダイヤル操作され
ると、ステップS3でダイヤルされた内容かメモリ12
6に格納される。、続いてステップS4により回線に対
して信号か発呼される。これをステップS5で相手側に
継かるか、もしくは話中である力)を検出するまてくり
返し、検出した場合のみデータメモリカード7に転送さ
れる。これは番号を押誤った場合カード7に転送されな
いのて、余分な番号か、カード7に記録されるのを防〈
′ためである。
とかどうかにより回線かつな力)っているかを検知し、
ステップS2てテンキー6か押下されダイヤル操作され
ると、ステップS3でダイヤルされた内容かメモリ12
6に格納される。、続いてステップS4により回線に対
して信号か発呼される。これをステップS5で相手側に
継かるか、もしくは話中である力)を検出するまてくり
返し、検出した場合のみデータメモリカード7に転送さ
れる。これは番号を押誤った場合カード7に転送されな
いのて、余分な番号か、カード7に記録されるのを防〈
′ためである。
次にカード7に収納された電話番号を発呼させる手順に
ついて説明する。
ついて説明する。
ますステップS11によりカード7のス什ンチ0N10
FFを検知する。OFFの場合はカード7のキー74を
ONさせる。カード7カ)ONすることにより前回発呼
した電話番号をステップ512で表示する。また最初力
)らONの場合はもう1度ONボタンを押下することに
より表示させる。
FFを検知する。OFFの場合はカード7のキー74を
ONさせる。カード7カ)ONすることにより前回発呼
した電話番号をステップ512で表示する。また最初力
)らONの場合はもう1度ONボタンを押下することに
より表示させる。
次にこの番号を発呼させる場合はステ・ノブS Ill
によりスタートキー73を押下することによりステップ
S16により光通信でファクシミリ本体に転送し、ステ
ップSI7により、回線にダイヤル発呼する。またスタ
ートキー7、を押す前にサーチキー7、を押すと、ステ
1ノブS+4で、さらに前に発呼したものを呼出し、ス
テ・ノブSI5でその表示をする。同様にこれをくり返
すことにより10回前まての電話番号を呼ひ出すことが
てき、本体に転送し発呼すること力jてきる。
によりスタートキー73を押下することによりステップ
S16により光通信でファクシミリ本体に転送し、ステ
ップSI7により、回線にダイヤル発呼する。またスタ
ートキー7、を押す前にサーチキー7、を押すと、ステ
1ノブS+4で、さらに前に発呼したものを呼出し、ス
テ・ノブSI5でその表示をする。同様にこれをくり返
すことにより10回前まての電話番号を呼ひ出すことが
てき、本体に転送し発呼すること力jてきる。
また前記のように呼出した電話番号に相手先名を入力し
、登録キー76を押すことにより、データメモリカード
7に内蔵されてしする電子化電話帳の1つに登録させる
ことかでき、その電話番号か消去するのを防止できると
ともに、相手先名て入力した、頭文字にて検索てきるよ
うになる。
、登録キー76を押すことにより、データメモリカード
7に内蔵されてしする電子化電話帳の1つに登録させる
ことかでき、その電話番号か消去するのを防止できると
ともに、相手先名て入力した、頭文字にて検索てきるよ
うになる。
[発明の効果]
以上詳記したように本発明によれば発呼したダイヤル操
作の内容を自動的にデータメモリカードに入力させ、そ
れを逆に本体側に転送させ自動的に発呼てきるようにす
ると共にデータメモリカードに入力された電話番号に相
手先名を入力し、データメモリ内の電子化電話帳に登録
てきるようにしているため、複数個の同し電話番号に発
呼させる場合、電話帳などに登録されてなくても、簡単
にリタイヤルすること力tでき、また他の場所にデータ
メモカードカ)ある場合、別のデータメモリカード付の
電話機て発呼したカードを装着することにより簡単に発
呼させることかでき、さらに電子化電話帳により簡単に
確実に登録することかてきるものである。
作の内容を自動的にデータメモリカードに入力させ、そ
れを逆に本体側に転送させ自動的に発呼てきるようにす
ると共にデータメモリカードに入力された電話番号に相
手先名を入力し、データメモリ内の電子化電話帳に登録
てきるようにしているため、複数個の同し電話番号に発
呼させる場合、電話帳などに登録されてなくても、簡単
にリタイヤルすること力tでき、また他の場所にデータ
メモカードカ)ある場合、別のデータメモリカード付の
電話機て発呼したカードを装着することにより簡単に発
呼させることかでき、さらに電子化電話帳により簡単に
確実に登録することかてきるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す装置全体の外観図、第
2図は第1図の装置からカードを取り外した際の図、第
3図は第1図の装着部の詳細図、第4図は第2図の状態
の装着部の詳細図、第5図は第3図に示す設置板と板バ
ネの関係を示す説明図、第6図は第4図で斜め上方から
板ハネを見た際の図、第7図は第1図の装着部を他方の
側面側からみた際の図、第8図は第1図の装置の電気的
ブロック図、第9図は第1図の装置に使用されるデータ
メモカードを表面側からみた斜視図、第1O図は第9図
のデータメモカードを裏面側からみた斜視図、第11図
は第2図に表す装置と第10図にカードとの受光部と発
光部との関係を示す図、第12図は発呼した電話番号か
カードに出力される際の第8図の回路のフローチャート
、第13図はカードからの信号が本体側に入力される際
の第8図の回路のフローチャートである。 l・・・装置本体 4・・・操作パネル部 6・・・テンキー 7・・・データメモカード 72・・・データキー 8・・・装着部 り、〜L4. LS〜L7・・・発光ダイオードN、〜
N、、 N、〜N7・・・受光素子121・・・CPU 126・・・メモリ 12、・・・極性反転検出回路 125・・・ビジートーン検出回路
2図は第1図の装置からカードを取り外した際の図、第
3図は第1図の装着部の詳細図、第4図は第2図の状態
の装着部の詳細図、第5図は第3図に示す設置板と板バ
ネの関係を示す説明図、第6図は第4図で斜め上方から
板ハネを見た際の図、第7図は第1図の装着部を他方の
側面側からみた際の図、第8図は第1図の装置の電気的
ブロック図、第9図は第1図の装置に使用されるデータ
メモカードを表面側からみた斜視図、第1O図は第9図
のデータメモカードを裏面側からみた斜視図、第11図
は第2図に表す装置と第10図にカードとの受光部と発
光部との関係を示す図、第12図は発呼した電話番号か
カードに出力される際の第8図の回路のフローチャート
、第13図はカードからの信号が本体側に入力される際
の第8図の回路のフローチャートである。 l・・・装置本体 4・・・操作パネル部 6・・・テンキー 7・・・データメモカード 72・・・データキー 8・・・装着部 り、〜L4. LS〜L7・・・発光ダイオードN、〜
N、、 N、〜N7・・・受光素子121・・・CPU 126・・・メモリ 12、・・・極性反転検出回路 125・・・ビジートーン検出回路
Claims (2)
- (1)データメモカードを着脱可能に装着し得る装着部
を備えるとともに、該装着部に装着された前記カードと
の間で所定の通信を行なう通信手段を設け発呼したダイ
ヤル操作内容を前記通信手段を介して前記カードに自動
的に送信させる第1の手段並びに前記カードに送信され
た内容を前記通信手段を介して入力して電話回線に発呼
させる第2の手段を備えたことを特徴とするファクシミ
リ装置。 - (2)前記データメモカードはデータの入力キーを持ち
該入力キーにより前記カードに送信された内容に識別符
号を付与して電子化電話帳とすることを特徴とする請求
項(1)に記載のファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020724A JPH03226152A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020724A JPH03226152A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03226152A true JPH03226152A (ja) | 1991-10-07 |
Family
ID=12035124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020724A Pending JPH03226152A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03226152A (ja) |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2020724A patent/JPH03226152A/ja active Pending
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