JPH03226185A - 画像信号処理装置 - Google Patents
画像信号処理装置Info
- Publication number
- JPH03226185A JPH03226185A JP2020702A JP2070290A JPH03226185A JP H03226185 A JPH03226185 A JP H03226185A JP 2020702 A JP2020702 A JP 2020702A JP 2070290 A JP2070290 A JP 2070290A JP H03226185 A JPH03226185 A JP H03226185A
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- JP
- Japan
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- control
- image
- noise
- signal processing
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
E産業上の利用分野コ
本発明は、画像のシャープネスコントロールや画像のノ
イズ軽減等の信号処理を行う画像信号処理装置に関する
ものである。
イズ軽減等の信号処理を行う画像信号処理装置に関する
ものである。
[発明の概要コ
本発明は、シャープネスコントロールやノイズ軽減等の
画像信号処理を行う画像信号処理装置において、 画像の明るい部分では暗い部分はど画像信号処理の効果
が現れないことを利用して、それらのコントロール信号
に画像の明暗情報を重畳し、暗い部分はどコントロール
を強め、明るい部分はどコントロールを弱くかけること
により、 実質的に信号処理の効果を得ながら、画像がボケるなど
の信号処理の副作用を抑制するものである。
画像信号処理を行う画像信号処理装置において、 画像の明るい部分では暗い部分はど画像信号処理の効果
が現れないことを利用して、それらのコントロール信号
に画像の明暗情報を重畳し、暗い部分はどコントロール
を強め、明るい部分はどコントロールを弱くかけること
により、 実質的に信号処理の効果を得ながら、画像がボケるなど
の信号処理の副作用を抑制するものである。
[従来の技術]
従来より、画像のシャープネスを調整するシャープネス
コントロール回路や画面のノイズを軽減するノイズリデ
ュース(NR)回路等の画像信号処理回路がテレビジョ
ン受像機等において用いられている。これらの画像信号
処理回路は、信号処理の度合いをコントロールする制御
端子を有し、それに加えられるコントロール電圧を調整
して、画面全体に一定の強さでシャープネスやノイズ軽
減等の信号処理を施していた。
コントロール回路や画面のノイズを軽減するノイズリデ
ュース(NR)回路等の画像信号処理回路がテレビジョ
ン受像機等において用いられている。これらの画像信号
処理回路は、信号処理の度合いをコントロールする制御
端子を有し、それに加えられるコントロール電圧を調整
して、画面全体に一定の強さでシャープネスやノイズ軽
減等の信号処理を施していた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来の技術における画像信号処理回
路では、シャープネスの調整の度合いやノイズ軽減の度
合いが画像全体に一定の強さでかかり、かつこれらの制
御では高域成分が減少されるため、処理後の画面がいわ
ゆる眠くなる(ボケる)という問題点があった。
路では、シャープネスの調整の度合いやノイズ軽減の度
合いが画像全体に一定の強さでかかり、かつこれらの制
御では高域成分が減少されるため、処理後の画面がいわ
ゆる眠くなる(ボケる)という問題点があった。
本発明は、上記問題点を解決するために創案されたもの
で、信号処理による効果を実質的にあげながら、画像が
ボケるなどその信号処理の副作用を抑える画像信号処理
装置を提供するこ七を目的とする。
で、信号処理による効果を実質的にあげながら、画像が
ボケるなどその信号処理の副作用を抑える画像信号処理
装置を提供するこ七を目的とする。
L課題を解決するための手段]
上記の・目的を達成するための本発明の画像信号処理装
置の構成は、 画像信号に対する処理の度合いを制御する制御端子を具
備し、 この制御端子に上記画像信号の画像の明暗情報を供給す
ることにより上記処理の度合いを上記画像の明暗の程度
によって変えることを特徴とする。
置の構成は、 画像信号に対する処理の度合いを制御する制御端子を具
備し、 この制御端子に上記画像信号の画像の明暗情報を供給す
ることにより上記処理の度合いを上記画像の明暗の程度
によって変えることを特徴とする。
[作用]
本発明は、シャープネスの調整やノイズ軽減等の信号処
理の目的が画像のザラつきやノイズを軽減するものであ
り、一般に、これらの画像のザラつきやノイズが暗い部
分では強く見え、明るい画面では弱く目立たないことに
着目し、その信号処理の度合いをコントロールする制御
端子に画像の明暗情報を供給して、画像の暗い部分はど
そのコントロールを強め、明るい部分はどそのコントロ
ールを弱くかけることにより、実質的に信号処理の効果
をあげながら、画像がボケたりする副作用を抑える。
理の目的が画像のザラつきやノイズを軽減するものであ
り、一般に、これらの画像のザラつきやノイズが暗い部
分では強く見え、明るい画面では弱く目立たないことに
着目し、その信号処理の度合いをコントロールする制御
端子に画像の明暗情報を供給して、画像の暗い部分はど
そのコントロールを強め、明るい部分はどそのコントロ
ールを弱くかけることにより、実質的に信号処理の効果
をあげながら、画像がボケたりする副作用を抑える。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図である。本
実施例は、ンヤーブネスのコントロールを行う画像信号
処理装置の例である。本実施例は、シャープネスコント
ロール回路1を備え、そのシャープネスコントロール回
路1は、ビデオ信号の入力端子1aと出力端子1bと制
御端子1cを有し、例えば、抵抗R,と可変容量素子C
Iから成るバイパスフィルタで構成される。抵抗R,は
入力端子1aと出力端子1bの間に接続され、可変容量
素子CIは出力端子1bとグランドの間に接続される。
実施例は、ンヤーブネスのコントロールを行う画像信号
処理装置の例である。本実施例は、シャープネスコント
ロール回路1を備え、そのシャープネスコントロール回
路1は、ビデオ信号の入力端子1aと出力端子1bと制
御端子1cを有し、例えば、抵抗R,と可変容量素子C
Iから成るバイパスフィルタで構成される。抵抗R,は
入力端子1aと出力端子1bの間に接続され、可変容量
素子CIは出力端子1bとグランドの間に接続される。
制御端子1cは可変容量素子CIの容量を制御可能に接
続されて、それに印加されるコントロール電圧で、可変
容量素子CIの容量の変化を制御できるようになってい
る。シャープネスコントロール直流(DC)電圧は、一
定値に調整されて抵抗R7を通して制御端子1cに加え
る。このような制御端子1cに対し、本実施例では、直
列に接続した抵抗R5とコンデンサC1を通して画像の
明暗情報を示す映像信号を供給する。ここで、上記の可
変容量素子CIの容量がハイレベルの電圧で大となり、
ローレベルの電圧で小となるものとすれば、映像信号と
しては、暗い部分がハイレベルとなり、明るい部分がロ
ーレベルとなる信号として与える。上記における可変容
量素子C6としては、例えばバリキャップなどが使用で
き、制御特性が逆特性であれば、そのコントロール電圧
を反転して供給する。
続されて、それに印加されるコントロール電圧で、可変
容量素子CIの容量の変化を制御できるようになってい
る。シャープネスコントロール直流(DC)電圧は、一
定値に調整されて抵抗R7を通して制御端子1cに加え
る。このような制御端子1cに対し、本実施例では、直
列に接続した抵抗R5とコンデンサC1を通して画像の
明暗情報を示す映像信号を供給する。ここで、上記の可
変容量素子CIの容量がハイレベルの電圧で大となり、
ローレベルの電圧で小となるものとすれば、映像信号と
しては、暗い部分がハイレベルとなり、明るい部分がロ
ーレベルとなる信号として与える。上記における可変容
量素子C6としては、例えばバリキャップなどが使用で
き、制御特性が逆特性であれば、そのコントロール電圧
を反転して供給する。
以上のように構成した第1の実施例の動作および作用を
述べる。
述べる。
シャープネスコントロール回路Iの可変容量素子C3は
、その制御端子1cから供給されるコントロール電圧の
電圧レベルにより、その電圧レベルが高い場合には容量
が増加し、その電圧レベルが低い場合には容量が減少す
るようにしであるので、高い電圧レベルでは周波数特性
が下がり、低い電圧レベルでは周波数特性が上がる。こ
れにより、入力端子1aに入力されるビデオ信号の高域
成分の逓減の度合いをコントロールして、弱電界等にお
ける画像のザラつきやノイズ等を防止することができる
。しかしながら、高域成分を減らすことは、一方では画
像をボケだ状態にする副作用がある。そこで本実施例で
は、一般に、画像のザラつきやノイズが画像中の暗い部
分では強く見えるが、明るい部分では弱く目立たないこ
とを利用して、制御端子ICのコントロール電圧に、明
るイ部分でローレベルとなり暗い部分でハイレベルとな
る極性の映像信号を、抵抗R3とコンデンサC2による
結合で重畳する。これにより、コントロール電圧は、画
像の暗い部分ではハイレベルに変化し、明るい部分では
よりローレベルに変化する。従って画面のザラつきやノ
イズの目立つ暗い部分ではンヤーブネスのコントロール
度合いがより強くかかり、反対にそれらの目立たない明
るい部分ではその度合いかより弱くかかるようになって
、画像のボケが少なくなる。以上によって、画面全体と
して、見た目にはシャープネスの効果を得ながら、画像
かボケるのを軽減することができる。
、その制御端子1cから供給されるコントロール電圧の
電圧レベルにより、その電圧レベルが高い場合には容量
が増加し、その電圧レベルが低い場合には容量が減少す
るようにしであるので、高い電圧レベルでは周波数特性
が下がり、低い電圧レベルでは周波数特性が上がる。こ
れにより、入力端子1aに入力されるビデオ信号の高域
成分の逓減の度合いをコントロールして、弱電界等にお
ける画像のザラつきやノイズ等を防止することができる
。しかしながら、高域成分を減らすことは、一方では画
像をボケだ状態にする副作用がある。そこで本実施例で
は、一般に、画像のザラつきやノイズが画像中の暗い部
分では強く見えるが、明るい部分では弱く目立たないこ
とを利用して、制御端子ICのコントロール電圧に、明
るイ部分でローレベルとなり暗い部分でハイレベルとな
る極性の映像信号を、抵抗R3とコンデンサC2による
結合で重畳する。これにより、コントロール電圧は、画
像の暗い部分ではハイレベルに変化し、明るい部分では
よりローレベルに変化する。従って画面のザラつきやノ
イズの目立つ暗い部分ではンヤーブネスのコントロール
度合いがより強くかかり、反対にそれらの目立たない明
るい部分ではその度合いかより弱くかかるようになって
、画像のボケが少なくなる。以上によって、画面全体と
して、見た目にはシャープネスの効果を得ながら、画像
かボケるのを軽減することができる。
第2図は、本発明の第2の実施例を示すブロック図であ
る。本実施例は、画像のノイズ軽減を行う映像信号処理
装置の例である。本実施例は、ノイズリデュース(NR
)回路2を備え、そのNR回路2はビデオ信号の入力端
子2aと出力端子2bと制御端子2Cを有して成る。N
R回路2は、入力端子2aのビデオ信号をローノくスフ
イルり21とバイパスフィルタ22に並列に入力し、ノ
\イパスフィルタ22を通った高域成分をコアリング回
路(小振幅信号除去回路)23に入力して雑音成分(ノ
イズ)を除去し、その雑音成分を除去した高域成分をロ
ーパスフィルタ21を通した低域成分と位相調整して再
びミ・ノクス部24で混合し、出力端子2bから出力す
る。制御端子2Cは、コアリング回路23に接続され、
そこに加えられるコアリングコントロール電圧で、雑音
成分として除去する小振幅信号の振幅を7・イルベル電
圧であるほど大きく設定し、ローレベル電圧であるほど
小さく設定する。コアリングコントロール電圧としては
、第1の実施例と同様に、抵抗R4を通して直流(DC
)のコントロール電圧を接続するとともに、直列接続の
抵抗R5とコンデンサC3を通して画像の明暗情報を表
わす映像信号を接続する。ここで、映像信号は、暗い部
分がノ\イレベルとなり、明るい部分がローレベルとな
る信号として供給する。
る。本実施例は、画像のノイズ軽減を行う映像信号処理
装置の例である。本実施例は、ノイズリデュース(NR
)回路2を備え、そのNR回路2はビデオ信号の入力端
子2aと出力端子2bと制御端子2Cを有して成る。N
R回路2は、入力端子2aのビデオ信号をローノくスフ
イルり21とバイパスフィルタ22に並列に入力し、ノ
\イパスフィルタ22を通った高域成分をコアリング回
路(小振幅信号除去回路)23に入力して雑音成分(ノ
イズ)を除去し、その雑音成分を除去した高域成分をロ
ーパスフィルタ21を通した低域成分と位相調整して再
びミ・ノクス部24で混合し、出力端子2bから出力す
る。制御端子2Cは、コアリング回路23に接続され、
そこに加えられるコアリングコントロール電圧で、雑音
成分として除去する小振幅信号の振幅を7・イルベル電
圧であるほど大きく設定し、ローレベル電圧であるほど
小さく設定する。コアリングコントロール電圧としては
、第1の実施例と同様に、抵抗R4を通して直流(DC
)のコントロール電圧を接続するとともに、直列接続の
抵抗R5とコンデンサC3を通して画像の明暗情報を表
わす映像信号を接続する。ここで、映像信号は、暗い部
分がノ\イレベルとなり、明るい部分がローレベルとな
る信号として供給する。
以上のように構成した第2の実施例の動作および作用を
述べる。
述べる。
前述したように、NR回路2の入力端子2aのビデオ信
号をローパスフィルタ21とノ1イバスフィルタ22と
で低域成分と高域成分とに分離し、高域成分に含まれる
ノイズをコアリング回路23で除去し、再び低域成分と
混合してビデオ信号とすることにより、ビデオ信号から
ノイズを除去することができる。しかしながら、このN
R回路2では、ノイズとともにビデオ成分の高域成分も
除去されるため、画像をボケた状態にする副作用がある
。そこで、本実施例においても、第1の実施例と同様に
、ノイズが画像の暗い部分では目立って見えるが、明る
い部分では目立たないことを利用して、制御端子2Cの
コントロール電圧に、明るい部分でローレベルとなり暗
い部分でハイレベルとなる極性の映像信号を、抵抗R6
とコンデンサC1による結合で重畳する。これにより、
コントロール電圧は、画像の暗い部分ではハイレベルに
変化し、明るい部分ではよりローレベルに変化する。従
って、ノイズの目立つ画像の暗い部分では、コアリング
回路23におけるノイズと判定する振幅が大きくなって
、ノイズ除去の度合いが強くなり、ノイズの目立たない
画像の明るい部分では、それと反対に弱くかかるように
なってボケが少なくなる。以上によって、画面全体とし
て見た目にはノイズを減らしながら、画像がボケるのを
軽減することができる。
号をローパスフィルタ21とノ1イバスフィルタ22と
で低域成分と高域成分とに分離し、高域成分に含まれる
ノイズをコアリング回路23で除去し、再び低域成分と
混合してビデオ信号とすることにより、ビデオ信号から
ノイズを除去することができる。しかしながら、このN
R回路2では、ノイズとともにビデオ成分の高域成分も
除去されるため、画像をボケた状態にする副作用がある
。そこで、本実施例においても、第1の実施例と同様に
、ノイズが画像の暗い部分では目立って見えるが、明る
い部分では目立たないことを利用して、制御端子2Cの
コントロール電圧に、明るい部分でローレベルとなり暗
い部分でハイレベルとなる極性の映像信号を、抵抗R6
とコンデンサC1による結合で重畳する。これにより、
コントロール電圧は、画像の暗い部分ではハイレベルに
変化し、明るい部分ではよりローレベルに変化する。従
って、ノイズの目立つ画像の暗い部分では、コアリング
回路23におけるノイズと判定する振幅が大きくなって
、ノイズ除去の度合いが強くなり、ノイズの目立たない
画像の明るい部分では、それと反対に弱くかかるように
なってボケが少なくなる。以上によって、画面全体とし
て見た目にはノイズを減らしながら、画像がボケるのを
軽減することができる。
なお、本発明は、上記実施例以外にも、高域成分の減少
を供う画像信号処理回路に適用することができる。この
ように、本発明はその主旨に沿って種々に応用され、種
々の実施態様を取り得るものである。
を供う画像信号処理回路に適用することができる。この
ように、本発明はその主旨に沿って種々に応用され、種
々の実施態様を取り得るものである。
「発明の効果コ
以上の説明で明らかなように、本発明の画像信号処理装
置によれば、ノイズ等を減らすなどの高域成分の減少を
伴う画像信号処理の際に、ノイズ等の目立たない画像の
明るい部分では暗い部分より処理の度合いを弱くするこ
とにより、ノイズ軽減等の画像信号処理の効果を得なが
ら、画面がボケるなどの副作用を少なく抑えることがで
きる。
置によれば、ノイズ等を減らすなどの高域成分の減少を
伴う画像信号処理の際に、ノイズ等の目立たない画像の
明るい部分では暗い部分より処理の度合いを弱くするこ
とにより、ノイズ軽減等の画像信号処理の効果を得なが
ら、画面がボケるなどの副作用を少なく抑えることがで
きる。
しかも、その実現手段は、処理の度合いの制御端子に映
像信号などの画像の明暗情報を重畳するだけなので、安
価に実現することができる。
像信号などの画像の明暗情報を重畳するだけなので、安
価に実現することができる。
第】図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
本発明の第2の実施例を示すブロック図である。 1・・・シャープネスコントロール回路、IC・・・制
御端子、2・・・ノイズリデュース(NR)(1,2C
・・・制御端子、23・・・コアリング回路、C1・・
・可変容量素子。
本発明の第2の実施例を示すブロック図である。 1・・・シャープネスコントロール回路、IC・・・制
御端子、2・・・ノイズリデュース(NR)(1,2C
・・・制御端子、23・・・コアリング回路、C1・・
・可変容量素子。
Claims (1)
- (1)画像信号に対する処理の度合いを制御する制御端
子を具備し、 この制御端子に上記画像信号の画像の明暗情報を供給す
ることにより上記処理の度合いを上記画像の明暗の程度
によって変えることを特徴とする画像信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020702A JPH03226185A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 画像信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020702A JPH03226185A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 画像信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03226185A true JPH03226185A (ja) | 1991-10-07 |
Family
ID=12034483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020702A Pending JPH03226185A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 画像信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03226185A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008072448A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置、撮像方法およびプログラム |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2020702A patent/JPH03226185A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008072448A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置、撮像方法およびプログラム |
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