JPH03226864A - 工数管理装置 - Google Patents
工数管理装置Info
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- JPH03226864A JPH03226864A JP2022705A JP2270590A JPH03226864A JP H03226864 A JPH03226864 A JP H03226864A JP 2022705 A JP2022705 A JP 2022705A JP 2270590 A JP2270590 A JP 2270590A JP H03226864 A JPH03226864 A JP H03226864A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 230000004931 aggregating effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 claims description 4
- 238000004220 aggregation Methods 0.000 claims description 4
- 230000018109 developmental process Effects 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 230000033772 system development Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、いわゆるICカードと称される携帯可能電子
装置と上位装置を用いた工数管理装置に関する。
装置と上位装置を用いた工数管理装置に関する。
(従来の技術)
例えば、コンピュータのシステム開発関連の会社におい
ては生産性を向上させるためにまた受注金額の収支決算
のために、勤務時間内にシステム設計やプログラム作成
等どういう内容の作業を行なったかの集計や受注単位(
以下受注番号と称す)ごとの総工数の集計が行なわれて
いる。これは、従業員が毎日仕事内容をレポートにし、
このレポート内容を基に月末に受注番号別あるいは従業
頁別等に労働時間を計算し、工数管理を行なうものであ
る。
ては生産性を向上させるためにまた受注金額の収支決算
のために、勤務時間内にシステム設計やプログラム作成
等どういう内容の作業を行なったかの集計や受注単位(
以下受注番号と称す)ごとの総工数の集計が行なわれて
いる。これは、従業員が毎日仕事内容をレポートにし、
このレポート内容を基に月末に受注番号別あるいは従業
頁別等に労働時間を計算し、工数管理を行なうものであ
る。
然して、内勤主体の職場であれば、各人が退社する時に
作業内容および時間をコンピュータ端末で入力しコンピ
ュータで管理することも可能であるが、システムエンジ
ニア(SE)等の外勤主体の職場の場合、出張が多く、
毎日作業内容および時間をコンピュータ端末から入力す
ることができず、レポート管理に頼らざるを得ないのが
現状である。
作業内容および時間をコンピュータ端末で入力しコンピ
ュータで管理することも可能であるが、システムエンジ
ニア(SE)等の外勤主体の職場の場合、出張が多く、
毎日作業内容および時間をコンピュータ端末から入力す
ることができず、レポート管理に頼らざるを得ないのが
現状である。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、このような従来のレポート管理では会社規模
が大きくなると日々の集計または月未集計が莫大となり
、また集計にコンピュータを利用するとしてもデータの
入力は人手に頼らざるを得ないため集計ミスが発生しや
すいという問題があった。
が大きくなると日々の集計または月未集計が莫大となり
、また集計にコンピュータを利用するとしてもデータの
入力は人手に頼らざるを得ないため集計ミスが発生しや
すいという問題があった。
本発明は上述のような問題点に鑑みてなされたものであ
って、作業が変わる都度、作業内容と時間を携帯可能電
子装置に入力することにより、簡単かつ効率的に工数管
理を行ない得る工数管理装置の提供を目的とするもので
ある。
って、作業が変わる都度、作業内容と時間を携帯可能電
子装置に入力することにより、簡単かつ効率的に工数管
理を行ない得る工数管理装置の提供を目的とするもので
ある。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的は、複数の携帯可能電子装置と、各携帯可能
電子装置から入力する情報を統轄する」二値装置からな
る工数管理装置であって、前記携帯可能電子装置は受注
番号に対応して少なくとも時間を入力する入力手段と、
前記入力手段より入力された入力情報を記憶する記憶手
段と、前記記憶手段に記憶された入力情報を前記上位装
置に送信する送信手段を備えると共に、一方、前記上位
装置は送信されてきた入力情報を格納する格納手段と、
前記格納手段に格納された入力情報を集計する集計手段
とを備えることを特徴とする工数管理装置により達成さ
れる。
電子装置から入力する情報を統轄する」二値装置からな
る工数管理装置であって、前記携帯可能電子装置は受注
番号に対応して少なくとも時間を入力する入力手段と、
前記入力手段より入力された入力情報を記憶する記憶手
段と、前記記憶手段に記憶された入力情報を前記上位装
置に送信する送信手段を備えると共に、一方、前記上位
装置は送信されてきた入力情報を格納する格納手段と、
前記格納手段に格納された入力情報を集計する集計手段
とを備えることを特徴とする工数管理装置により達成さ
れる。
(作用)
本発明によれば、各携帯可能電子装置の入力手段から各
従業員によって入力された受注番号に対応した時間およ
び局面からなる入力情報は一旦記憶手段に記憶されるの
で、適宜の日時に送信手段により上位装置に送ることが
可能となる。そして、上位装置は各携帯可能電子装置か
ら送られてきた入力情報を上位装置の格納手段に格納す
る。従って格納された入力情報を上位装置側で適宜集計
することにより工数管理が可能となるのである。
従業員によって入力された受注番号に対応した時間およ
び局面からなる入力情報は一旦記憶手段に記憶されるの
で、適宜の日時に送信手段により上位装置に送ることが
可能となる。そして、上位装置は各携帯可能電子装置か
ら送られてきた入力情報を上位装置の格納手段に格納す
る。従って格納された入力情報を上位装置側で適宜集計
することにより工数管理が可能となるのである。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基ついて説明する。
第1図は本発明に係る工数管理装置の一例を示すシステ
ムブロック図であって、(1)は携帯可能電子装置であ
る電子手帳、(19)は上位装置であるボス コンピュ
ータである。
ムブロック図であって、(1)は携帯可能電子装置であ
る電子手帳、(19)は上位装置であるボス コンピュ
ータである。
前記電子手帳 は、前記ホストコンピュータ(19)
との送受信等入出力の動作演り□処理を実行する中央演
算処理装置(CPU)(8) と、受注番号に対応し
て時間および局面等を入力した時の入力内容の表示等を
行なう表示装置(3)と、前記CP U (8)からの
制御信号に基づいて前記表示装置(3) に入力内容
の表示を行なうように制御する駆動回路(9)と、前記
ホストコンピュータ(19)との接続を行なうコネクタ
(6)と、後述するアプリケーションカード(2)と、
種々のデータを入力するための入カキ−(5)と、前記
アプリケーションカード(2)に対応して入力を可能に
するタッチキー(4)と、前記入力用キー(5)又は前
記タッチキー(4)からの人力を制御する入出力(Il
o)ボー ト(10)と、前記CP U (8)の動作
制御プログラムを記憶したR OM (11)と、プロ
グラムを実行する時にプログラムを一時的に記憶するR
A M (12)と、年2月5日9時分等のカウント
を行なうリアルタイムロック(RTC)(13)と、前
記アプリケーションカード(2)のコネクタ(7)と接
続されるコネクタ(14)と、前記CP U (8)等
を動作せしめる電源電池(18)を有する。
との送受信等入出力の動作演り□処理を実行する中央演
算処理装置(CPU)(8) と、受注番号に対応し
て時間および局面等を入力した時の入力内容の表示等を
行なう表示装置(3)と、前記CP U (8)からの
制御信号に基づいて前記表示装置(3) に入力内容
の表示を行なうように制御する駆動回路(9)と、前記
ホストコンピュータ(19)との接続を行なうコネクタ
(6)と、後述するアプリケーションカード(2)と、
種々のデータを入力するための入カキ−(5)と、前記
アプリケーションカード(2)に対応して入力を可能に
するタッチキー(4)と、前記入力用キー(5)又は前
記タッチキー(4)からの人力を制御する入出力(Il
o)ボー ト(10)と、前記CP U (8)の動作
制御プログラムを記憶したR OM (11)と、プロ
グラムを実行する時にプログラムを一時的に記憶するR
A M (12)と、年2月5日9時分等のカウント
を行なうリアルタイムロック(RTC)(13)と、前
記アプリケーションカード(2)のコネクタ(7)と接
続されるコネクタ(14)と、前記CP U (8)等
を動作せしめる電源電池(18)を有する。
また、前記アプリケーションプログラム(2)は、固定
的なアプリケーションプログラムを記憶するR OM
(15)と、受注番号に対応して時間および局面等を入
力するプログラム等可変のアプリケーションプログラム
、マスターテーブル、サブマスターテーブルおよび入力
した入力情報等を記憶するR A M (16)と、前
記アプリケーションプログラム(2)が電子手帳(1)
より切離された時に記憶データ等のバックアップするた
めの電池(17)を有する。
的なアプリケーションプログラムを記憶するR OM
(15)と、受注番号に対応して時間および局面等を入
力するプログラム等可変のアプリケーションプログラム
、マスターテーブル、サブマスターテーブルおよび入力
した入力情報等を記憶するR A M (16)と、前
記アプリケーションプログラム(2)が電子手帳(1)
より切離された時に記憶データ等のバックアップするた
めの電池(17)を有する。
前記タッチキー(4)は第2図に示すように「作業開始
」キー(401)、 r作業終了」キー(402)、
r登録」キー(403L r終了」キー(404)、
rム」キー(405)、 rマ」キー(406)、 r
前候補/はい」キー(以下「前候補キーjと呼ぶ) (
407)、 r次候補/いいえ」キー(以下「次候補キ
ー」と呼ぶ) (408)等を有する。
」キー(401)、 r作業終了」キー(402)、
r登録」キー(403L r終了」キー(404)、
rム」キー(405)、 rマ」キー(406)、 r
前候補/はい」キー(以下「前候補キーjと呼ぶ) (
407)、 r次候補/いいえ」キー(以下「次候補キ
ー」と呼ぶ) (408)等を有する。
また、前記入カキ−(5)は「カレンダー」。
「計算」、「カード」等のモードを設定するモード設定
用キー(501) と、電源のオン、オフ制御用の電
源キー(502) と、英字により文字情報を入力す
る文字入カキ−(503) と、数値情報を入力する
数値入カキ−(504)等を有する。
用キー(501) と、電源のオン、オフ制御用の電
源キー(502) と、英字により文字情報を入力す
る文字入カキ−(503) と、数値情報を入力する
数値入カキ−(504)等を有する。
他方、前記ホストコンピュータ(19)は、前記電子手
帳(1)との送受信等入出力の動作演算処理を実行する
中央演算処理装置(CP U) (20)と、前記電子
手帳(2)から送られてきた入力情報を集計した結果等
を表示する表示装置(21)と、キーボー1”(23)
と、前記キーボード(23)からの入力を制御する入出
力(Ilo)ボート(22)と、前記CPU(20)の
動作制御プログラムや漢字等を記憶したR OM (2
4)と、プログラムを実行する時にプログラムを一時的
に記憶するR A M (25)と、前記電子子Ill
! (2)から送られてきた入力情報、マスターテーブ
ル、ザブマスターチーフルおよび入力情報を集計するた
めのプログラムを格納する格納手段としての磁気ディス
ク(26)と、前記電子手帳(1)のコネクタ(6)と
ケーブル(28)を介して接続されるコネクタ(27)
を有す。
帳(1)との送受信等入出力の動作演算処理を実行する
中央演算処理装置(CP U) (20)と、前記電子
手帳(2)から送られてきた入力情報を集計した結果等
を表示する表示装置(21)と、キーボー1”(23)
と、前記キーボード(23)からの入力を制御する入出
力(Ilo)ボート(22)と、前記CPU(20)の
動作制御プログラムや漢字等を記憶したR OM (2
4)と、プログラムを実行する時にプログラムを一時的
に記憶するR A M (25)と、前記電子子Ill
! (2)から送られてきた入力情報、マスターテーブ
ル、ザブマスターチーフルおよび入力情報を集計するた
めのプログラムを格納する格納手段としての磁気ディス
ク(26)と、前記電子手帳(1)のコネクタ(6)と
ケーブル(28)を介して接続されるコネクタ(27)
を有す。
然して前記磁気ディスク(26)のマスターテーブルに
は、局面テーブル(29a) 、開発言語テーブル(2
9b) 、開発機種テーブル(29c)およびジョブテ
ーブル(29d)が記憶されている。
は、局面テーブル(29a) 、開発言語テーブル(2
9b) 、開発機種テーブル(29c)およびジョブテ
ーブル(29d)が記憶されている。
局面テーブル(29a)には、例えば第5図に示すよう
な形式で局面コードごとに各ページに、局面および表示
装置(3)へ表示する時のカタカナ表示が記憶されてい
る。例えば、局面コード二〇に関するページには局面ニ
ジステム分析3表示:システムブンセが、また局面コー
ド:lに関するページには局面二基本設針5表示:キホ
ンセソケイが、また局面コード=2に関するページには
局面:詳細設計1表示:ショウサイセソが、また局面コ
ード=3に関するページには局面ニブログラム設計。
な形式で局面コードごとに各ページに、局面および表示
装置(3)へ表示する時のカタカナ表示が記憶されてい
る。例えば、局面コード二〇に関するページには局面ニ
ジステム分析3表示:システムブンセが、また局面コー
ド:lに関するページには局面二基本設針5表示:キホ
ンセソケイが、また局面コード=2に関するページには
局面:詳細設計1表示:ショウサイセソが、また局面コ
ード=3に関するページには局面ニブログラム設計。
表示:プログラムセソが、また局面コード:4に関する
ページには局面:コーディング2表示:コーディングが
登録されている。
ページには局面:コーディング2表示:コーディングが
登録されている。
開発言語テーブル(29b)には、例えば第6図に示す
ような形式で言語コードごとに各ページに、言語が記憶
されている。例えば、言語コード:0に関するページに
は言語: ASMが、また言語コード二1に関するペー
ジには言語:BASICが、また言語コード=2に関す
るページには言語二〇が、また言語コード=3に関する
ページには言語: C0BOLが、また言語コード:4
に関するページには言語:PL/lが登録されている。
ような形式で言語コードごとに各ページに、言語が記憶
されている。例えば、言語コード:0に関するページに
は言語: ASMが、また言語コード二1に関するペー
ジには言語:BASICが、また言語コード=2に関す
るページには言語二〇が、また言語コード=3に関する
ページには言語: C0BOLが、また言語コード:4
に関するページには言語:PL/lが登録されている。
開発機種テーブル(29c)には、例えば第7図に示す
ような形式で機械コードごとに各ページに機械名が記憶
されている。例えば、機械コード:0に関するページに
は機械名:PS155が、また機械コード:1に関する
ページには機械名:s/36が、また機械コード:2に
関するページには機械名二11)83が、また機械コー
ド:3に関するページには機械名:3090が、また機
械コード:4に関するページには機械名:s/1が登録
されている。
ような形式で機械コードごとに各ページに機械名が記憶
されている。例えば、機械コード:0に関するページに
は機械名:PS155が、また機械コード:1に関する
ページには機械名:s/36が、また機械コード:2に
関するページには機械名二11)83が、また機械コー
ド:3に関するページには機械名:3090が、また機
械コード:4に関するページには機械名:s/1が登録
されている。
ジョブテーブル(29d)には、例えば第8図(a)に
示すような形式でジョブ隘ごとに各ページに、受注番号
、システム略称3局面コート′、言語コード、機械コー
ドが記憶されている。例えば、ジョブNO二〇に関する
ページには受注番号=190195、:zステム略称:
AAAシステム、局面コード=1.言語コード=31機
械コード=3が、またジロブNo、 : Iに関するペ
ージには受注番号:190−196. システム略称
: BBBシステム局面コード:3.言語コード:41
機械コード=2が、またジョブ隘:2に関するページに
は受注番号:190−197.システム略称二Cccシ
ステム、局面コード:4.言語コード;43機械コード
:3が、またジョブ隘:3に関するページには受注番号
:190−198. システム略称:DDDシステム
、局面コード:3.言語コード:3、機械コード:3が
、またジョブ階:4に関するページには受注番号:19
0−199. システム略称: EEEシステム、局面
コード=4.言語0 にはジョブコードサブマスターテーブル(30a) 、
開発言語サブマスターテーブル(30b)および開発機
種サブマスターテーブル(30c)が記憶されている。
示すような形式でジョブ隘ごとに各ページに、受注番号
、システム略称3局面コート′、言語コード、機械コー
ドが記憶されている。例えば、ジョブNO二〇に関する
ページには受注番号=190195、:zステム略称:
AAAシステム、局面コード=1.言語コード=31機
械コード=3が、またジロブNo、 : Iに関するペ
ージには受注番号:190−196. システム略称
: BBBシステム局面コード:3.言語コード:41
機械コード=2が、またジョブ隘:2に関するページに
は受注番号:190−197.システム略称二Cccシ
ステム、局面コード:4.言語コード;43機械コード
:3が、またジョブ隘:3に関するページには受注番号
:190−198. システム略称:DDDシステム
、局面コード:3.言語コード:3、機械コード:3が
、またジョブ階:4に関するページには受注番号:19
0−199. システム略称: EEEシステム、局面
コード=4.言語0 にはジョブコードサブマスターテーブル(30a) 、
開発言語サブマスターテーブル(30b)および開発機
種サブマスターテーブル(30c)が記憶されている。
ジョブコードサブマスターテーブル(30a)には、例
えば第9図(a) に示すような形式で優先順位ごとに
各ページに、ジョブコードが記憶されている。
えば第9図(a) に示すような形式で優先順位ごとに
各ページに、ジョブコードが記憶されている。
例えば優先順位−〇に関するページにはジョブ歯:0が
、また優先順位=1に関するページにはジョブNO:2
が、また優先順位:2に関するページにはジョブ阻:1
が、また優先順位:3に関するページにはジョブ歯:3
が、また優先順位=4に10図(a) に示すような形
式で優先順位ごとに各ページに、言語コードが記憶され
ている。例えば優先順位:Oに関するページには言語コ
ード二〇が、また優先順位:1に関するページには言語
コード=2が、また優先順位:2に関するページには言
語コード=4が、また優先順位:3に関するページには
言語コード:1が、また優先順位:4に関するページに
は言語コード:3が登録されている。
、また優先順位=1に関するページにはジョブNO:2
が、また優先順位:2に関するページにはジョブ阻:1
が、また優先順位:3に関するページにはジョブ歯:3
が、また優先順位=4に10図(a) に示すような形
式で優先順位ごとに各ページに、言語コードが記憶され
ている。例えば優先順位:Oに関するページには言語コ
ード二〇が、また優先順位:1に関するページには言語
コード=2が、また優先順位:2に関するページには言
語コード=4が、また優先順位:3に関するページには
言語コード:1が、また優先順位:4に関するページに
は言語コード:3が登録されている。
開発機種サブマスターテーブル(306)には、例えば
第11図(a)に示すような形式で優先順位ごとに各ペ
ージに機械コードが記憶されている。例えば優先順位:
0に関するページには機械コード二〇が、また優先順位
:1に関するページには機械コード:lが、また優先順
位;2に関するペジには機械コード:2が、また優先順
位=3に関するページには機械コード:3が、また優先
順位:4に関するページには機械コード:4が登録され
ている。
第11図(a)に示すような形式で優先順位ごとに各ペ
ージに機械コードが記憶されている。例えば優先順位:
0に関するページには機械コード二〇が、また優先順位
:1に関するページには機械コード:lが、また優先順
位;2に関するペジには機械コード:2が、また優先順
位=3に関するページには機械コード:3が、また優先
順位:4に関するページには機械コード:4が登録され
ている。
次に上記のように構成した工数管理装置の作動状態につ
いて説明する。
いて説明する。
先ず、アプリケーションカード(2)が装着された状態
でホストコンピュータ(19)と電子手帳(1)をケー
ブル(28)で接続し、ホストコンピュータ(19)に
格納されている受注番号に対応して時間および局面等を
入力し入力情報を電子手III! (1) のRA M
(16)に記1.aせしめるプログラム、マスターテ
ーブルおよびサブマスターテーブルを電子手帳(1)へ
送信しプログラムおよび両者のテーブルを電子手帳(1
)のRA M (16)に記憶し、ポストコンピュータ
(19)と電子手帳(1)を切離す。
でホストコンピュータ(19)と電子手帳(1)をケー
ブル(28)で接続し、ホストコンピュータ(19)に
格納されている受注番号に対応して時間および局面等を
入力し入力情報を電子手III! (1) のRA M
(16)に記1.aせしめるプログラム、マスターテ
ーブルおよびサブマスターテーブルを電子手帳(1)へ
送信しプログラムおよび両者のテーブルを電子手帳(1
)のRA M (16)に記憶し、ポストコンピュータ
(19)と電子手帳(1)を切離す。
次に電子手帳(1)の開始時間入力における作動状態を
第3図(a)のフローチャートに基づき説明する。
第3図(a)のフローチャートに基づき説明する。
先ず、モード設定用キー(501)の「カード」キーの
操作により、初期画面の内容が表示装置(3)に表示さ
れる(Sl)。そして初期画面より「作業開始」キー(
401)を操作すると、開始時間入力画面が表示装置(
3)に表示される(S2)。この表示例としては第4図
(a)に示している。すなわち、日付にはRT C(1
3)がカラン1〜した当日臼イ寸が、また略称にはジョ
ブコードサブマスターテーブル(30a) の優先順位
:0に対応するジョブ11に+、 : 0でジョブテー
ブル(29d)をサーチした受注番号:190−195
に対応するシステム略称: AAAシステムが、局面に
はジョブコードザブマスターテーブル(30a) の優
先順位に対応するジョブNo:3 0でジョブテーブル(29d)をサーチした局面コード
:1で更に局面テーブル(29a)をサーチした表示:
キボンセソケイが、また開始時間にはRTC(13)が
カウントした現在時間が10分単位で表示される。
操作により、初期画面の内容が表示装置(3)に表示さ
れる(Sl)。そして初期画面より「作業開始」キー(
401)を操作すると、開始時間入力画面が表示装置(
3)に表示される(S2)。この表示例としては第4図
(a)に示している。すなわち、日付にはRT C(1
3)がカラン1〜した当日臼イ寸が、また略称にはジョ
ブコードサブマスターテーブル(30a) の優先順位
:0に対応するジョブ11に+、 : 0でジョブテー
ブル(29d)をサーチした受注番号:190−195
に対応するシステム略称: AAAシステムが、局面に
はジョブコードザブマスターテーブル(30a) の優
先順位に対応するジョブNo:3 0でジョブテーブル(29d)をサーチした局面コード
:1で更に局面テーブル(29a)をサーチした表示:
キボンセソケイが、また開始時間にはRTC(13)が
カウントした現在時間が10分単位で表示される。
この時のカーソルの位置は、開始時間にあり、このカー
ソル位置が変更対象項目となる。そしてカーソルを「ム
」キー(405)および「マ」キー(406)を操作し
傘I≠#4移動することにより全項目が変更可能となる
。
ソル位置が変更対象項目となる。そしてカーソルを「ム
」キー(405)および「マ」キー(406)を操作し
傘I≠#4移動することにより全項目が変更可能となる
。
開始時間は「前候補」キー(407)および「次候補」
キー(408)を操作することにより10分単位で、ま
たカーソルを時間に移動することにより同様の操作で1
時間単位で次々に表示装置(3)により表示されるので
該当する時間に変更を行なう。
キー(408)を操作することにより10分単位で、ま
たカーソルを時間に移動することにより同様の操作で1
時間単位で次々に表示装置(3)により表示されるので
該当する時間に変更を行なう。
略称は「次候補」キー(408)を操作することにより
ジョブコードザブマスターテーブル(30a) の優先
順位:1に対応するジョブ歯:2でジョブテーブル(2
9d)をサーチした受注番号=190197に対応する
システム略称: CCCシステム4 が、次にジョブコードザブマスターチーフル(30a)
の優先順位:2に対応するジョブ陽:1でジョブテーブ
ル(29d)をサーチした受注番号:190196に対
応するシステム略称: BBBシステムが、同様に次々
とDDDシステム、EEEシステムが表示装置(3)に
表示されるので、該当する受注番号:190−198に
対応するシステム略称: DDDシステムに変更を行な
う。尚「前候補」キー(407)を操作すると、システ
ム略称が逆の順序で表示装置(3)に表示されるように
なる。
ジョブコードザブマスターテーブル(30a) の優先
順位:1に対応するジョブ歯:2でジョブテーブル(2
9d)をサーチした受注番号=190197に対応する
システム略称: CCCシステム4 が、次にジョブコードザブマスターチーフル(30a)
の優先順位:2に対応するジョブ陽:1でジョブテーブ
ル(29d)をサーチした受注番号:190196に対
応するシステム略称: BBBシステムが、同様に次々
とDDDシステム、EEEシステムが表示装置(3)に
表示されるので、該当する受注番号:190−198に
対応するシステム略称: DDDシステムに変更を行な
う。尚「前候補」キー(407)を操作すると、システ
ム略称が逆の順序で表示装置(3)に表示されるように
なる。
局面はジョブコードサブマスターテーブル(30a)の
優先順位=3に対応するジョブNO:3でジョブテーブ
ル(29d)をサーチした局面コート:3で更に局面テ
ーブル(29a)をサーチした表示:プログラムセノが
表示装置(3)に表示される。ここで]−次候補」キー
(408)を操作すると、局面テープ71/(29a)
に登録しである順序でシステムブンセキホンセソケ
イ、ショウサイセソ、プログラム七ソ5コーディングが
表示されるので、該当する局面、例えばコーディングに
変更を行なう。尚[前5 候補」キー(407)を操作すると、局面が逆の順序で
表示装置(3)に表示されるようになる。
優先順位=3に対応するジョブNO:3でジョブテーブ
ル(29d)をサーチした局面コート:3で更に局面テ
ーブル(29a)をサーチした表示:プログラムセノが
表示装置(3)に表示される。ここで]−次候補」キー
(408)を操作すると、局面テープ71/(29a)
に登録しである順序でシステムブンセキホンセソケ
イ、ショウサイセソ、プログラム七ソ5コーディングが
表示されるので、該当する局面、例えばコーディングに
変更を行なう。尚[前5 候補」キー(407)を操作すると、局面が逆の順序で
表示装置(3)に表示されるようになる。
日付はU前候補」キー(407)および「次候補」キー
(40B)を操作することにより1日車位で次々に表示
装置(3)に表示されるので該当する日に変更を行なう
(S3)。
(40B)を操作することにより1日車位で次々に表示
装置(3)に表示されるので該当する日に変更を行なう
(S3)。
「登録」キー(403)の操作により第3図(b)に示
すような表示内容および関連するコード例えば日付:0
2(Ml、6(年は表示装置(3)に表示されない)、
受注番号: 1.90−198 、局面コード:4.開
始時間二〇910が第12図(a)に示すようにトラン
ザクションファイル(31)に記憶されると共に、第9
図(b)に示すように登録した受注番号:190−j9
Bの優先順位がジョブコードザブマスターテーブル(3
0a)において第1番目に変更され、優先順位:0に関
するページにはジョブNo : 3が、また優先順位=
1に関するページにはジョブNo、 : Oが、また優
先順位:2に関するページにはジョブ隘:2が、また優
先順位:3に関するページにはジョブ隘:1が、また優
先順位6 :4に関するページにはジョブ階:4がジョブコードサ
ブマスターテーブル(30a)に記憶され、更に第8図
(b) に示すようにジョブテーブル(29d)のジョ
ブNO:3に関するページの局面コード=3は局面コー
ド:4に変更され記憶される(s4)。
すような表示内容および関連するコード例えば日付:0
2(Ml、6(年は表示装置(3)に表示されない)、
受注番号: 1.90−198 、局面コード:4.開
始時間二〇910が第12図(a)に示すようにトラン
ザクションファイル(31)に記憶されると共に、第9
図(b)に示すように登録した受注番号:190−j9
Bの優先順位がジョブコードザブマスターテーブル(3
0a)において第1番目に変更され、優先順位:0に関
するページにはジョブNo : 3が、また優先順位=
1に関するページにはジョブNo、 : Oが、また優
先順位:2に関するページにはジョブ隘:2が、また優
先順位:3に関するページにはジョブ隘:1が、また優
先順位6 :4に関するページにはジョブ階:4がジョブコードサ
ブマスターテーブル(30a)に記憶され、更に第8図
(b) に示すようにジョブテーブル(29d)のジョ
ブNO:3に関するページの局面コード=3は局面コー
ド:4に変更され記憶される(s4)。
従って、次に初期画面より「作業開始」キー(401)
を操作する□と、第4図(b)に示す開始時間入力画面
が表示装置(3)に表示される。すなわち、前回使用し
た受注番号:190−198に対応するシステム略称:
DDDシステムが第1番目に表示されるようになる。
を操作する□と、第4図(b)に示す開始時間入力画面
が表示装置(3)に表示される。すなわち、前回使用し
た受注番号:190−198に対応するシステム略称:
DDDシステムが第1番目に表示されるようになる。
次に電子手帳(1)の終了時間入力における作動状態を
第3図(b、)のフローチャートに基づき説明する。
第3図(b、)のフローチャートに基づき説明する。
先ず、モード設定用キー(501)の「カード」キーの
操作により初期画面の内容が表示装置(3)に表示され
る(S5)。そして初期画面より「作業終了」キー(4
02)を操作すると、終了時間入力画面が表示装置(3
)に2画面にわたって表示される(S6)。この表示例
としては第4図(c) 、 (d) 、 (e)7 に示している。尚、開始時間入力で選択した局面がコー
ディング(即ち局面コード=4)の場合には第4図(d
)即ち機械、言語が表示され、局面がコーディング以外
の場合には第4図(e)即ち作成再利用が表示される。
操作により初期画面の内容が表示装置(3)に表示され
る(S5)。そして初期画面より「作業終了」キー(4
02)を操作すると、終了時間入力画面が表示装置(3
)に2画面にわたって表示される(S6)。この表示例
としては第4図(c) 、 (d) 、 (e)7 に示している。尚、開始時間入力で選択した局面がコー
ディング(即ち局面コード=4)の場合には第4図(d
)即ち機械、言語が表示され、局面がコーディング以外
の場合には第4図(e)即ち作成再利用が表示される。
従って、この場合受注番号:190−1.9.8に対応
するシステム略称=DDDシステムの局面は開始時間入
力画面においてコーディングと選択されているので第2
画面としては第4図(d)が表示される。尚、終了時間
入力画面はトランザクションファイル(31)において
開始時間が入力済みで、終了時間未入力のものの第1番
目のレコードが表示される。
するシステム略称=DDDシステムの局面は開始時間入
力画面においてコーディングと選択されているので第2
画面としては第4図(d)が表示される。尚、終了時間
入力画面はトランザクションファイル(31)において
開始時間が入力済みで、終了時間未入力のものの第1番
目のレコードが表示される。
日付にはトランザクションファイル(31)の情報が、
また略称にはトランザクションファイル(31)の受注
番号:19.0−198でジョブテーブル(29d)を
サーチしたシステム略称: DDDシステムが、また局
面にはトランザクションファイル(31)の局面コード
=4で局面テーブル(29a)をサーチした表示:コー
ディングが、また終了時間にはR,T、C(13)がカ
ウントした現在時間が1o分単8 位で、また機械名には受注番号:190−198でジョ
ブテーブル(29d)をサーチした機械コード:3で更
に開発機種テーブル(29c)をサーチした機械名:
3090が、また言語には受注番号=190−198で
ジョブテーブル(29d)をサーチした言語コード:3
で更に開発言語テーブル(29b)をサーチした言語コ
ード: C0BOLが表示される。
また略称にはトランザクションファイル(31)の受注
番号:19.0−198でジョブテーブル(29d)を
サーチしたシステム略称: DDDシステムが、また局
面にはトランザクションファイル(31)の局面コード
=4で局面テーブル(29a)をサーチした表示:コー
ディングが、また終了時間にはR,T、C(13)がカ
ウントした現在時間が1o分単8 位で、また機械名には受注番号:190−198でジョ
ブテーブル(29d)をサーチした機械コード:3で更
に開発機種テーブル(29c)をサーチした機械名:
3090が、また言語には受注番号=190−198で
ジョブテーブル(29d)をサーチした言語コード:3
で更に開発言語テーブル(29b)をサーチした言語コ
ード: C0BOLが表示される。
この時のカーソルの位置は、終了時間にあり、このカー
ソル位置が変更対象項目となる。そしてカーソルを「ム
」キー(405)および「マ」キー(406)を操作し
移動することにより終了時間以降が変更可能となる。
ソル位置が変更対象項目となる。そしてカーソルを「ム
」キー(405)および「マ」キー(406)を操作し
移動することにより終了時間以降が変更可能となる。
終了時間は「前候補」キー(407)および「次候補」
キー(408)を操作することにより10分単位で、ま
たカーソルを時間に移動することにより同様の操作で1
時間単位で次々に表示装置(3)に表示されるので、該
当する時間に変更を行なう。
キー(408)を操作することにより10分単位で、ま
たカーソルを時間に移動することにより同様の操作で1
時間単位で次々に表示装置(3)に表示されるので、該
当する時間に変更を行なう。
「登録」キー(403)または「マ」キー(406)を
操作することにより第2画面が表示装置(3)に表示さ
れる。
操作することにより第2画面が表示装置(3)に表示さ
れる。
機械名は「次候補」キー(408)を操作することによ
り機械名3090以降は開発機種サブマスターテーブル
(30c)の優先順位:0に対応する機械コード二〇で
開発機種テーブル(29c)をサーチした機械名: P
S155が、次に開発機種サブマスターテーブル(30
c)の優先順位:1に対応する機械コード:1で開発機
種テーブル(29c)をサーチした機械名: S/36
が、同様に次々と30833090.3/lが表示され
るので、該当する機械名例えばS/36に変更を行なう
。尚、「前候補」キー(407)を操作すると、機械名
が逆の順序で表示装置(3)に表示されるようになる。
り機械名3090以降は開発機種サブマスターテーブル
(30c)の優先順位:0に対応する機械コード二〇で
開発機種テーブル(29c)をサーチした機械名: P
S155が、次に開発機種サブマスターテーブル(30
c)の優先順位:1に対応する機械コード:1で開発機
種テーブル(29c)をサーチした機械名: S/36
が、同様に次々と30833090.3/lが表示され
るので、該当する機械名例えばS/36に変更を行なう
。尚、「前候補」キー(407)を操作すると、機械名
が逆の順序で表示装置(3)に表示されるようになる。
言語は「次候補」キー(408)を操作することにより
言語C0BOL以降は開発言語サブマスターテーブル(
30b)の優先順位二〇に対応する言語コード:0で開
発言語テーブル(29b)をサーチした言語:ASMが
、次に開発言語サブマスターテーブル(30b)の優先
順位:1に対応する言語コード:2で開発言語テーブル
(29b)をサーチした言語:Cが、同様に次々とPL
/1.8ASICCOBOLが表示されるので、例えば
初期表示のC0BOLの選択を行なう。尚、「前候補」
キー(407)を操作すると、言語が逆の順序で表示装
置(3)に表示されるようになる(S7)。
言語C0BOL以降は開発言語サブマスターテーブル(
30b)の優先順位二〇に対応する言語コード:0で開
発言語テーブル(29b)をサーチした言語:ASMが
、次に開発言語サブマスターテーブル(30b)の優先
順位:1に対応する言語コード:2で開発言語テーブル
(29b)をサーチした言語:Cが、同様に次々とPL
/1.8ASICCOBOLが表示されるので、例えば
初期表示のC0BOLの選択を行なう。尚、「前候補」
キー(407)を操作すると、言語が逆の順序で表示装
置(3)に表示されるようになる(S7)。
「登録」キー(403) の操作により第4図(c)(
f) に示すような表示内容のコード例えば終了時間:
1640.、機械コード:1.言語コード:3が第1
2図(b) に示すようにトランザクションファイル(
31)に付は加えられて記憶されると共に、第11図(
b) に示すように登録した機械コード:1の優先順位
が開発機種サブマスターテーブル(30c)において第
1番目に変更され、優先順位:0に関するページには機
械コード=1が、また優先順位:1に関するページには
機械コード:0が、また優先順位:2に関するページに
は機械コード=2が、また優先順位:3に関するページ
には機械コード=3が、また優先順位:4に関するペー
ジには機械コード=4が記憶される。更に第10図(b
) に示すように登録した言語コード:3の優1 先順位が開発言語サブマスターテーブル(30b) に
おいて第1番目に変更され、優先順位:0に関するペー
ジには言語コード:3が、また優先順位:1に関するペ
ージには言語コード二〇が、また優先順位:2に関する
ページには言語コード:2が、また優先順位=3に関す
るページには言語コート=4が、また優先順位:4に関
するページには言語コード:1が記憶される。更に第8
図(c) に示すようにジョブテーブル(29,d)の
ジョブNo、 : 3に関する機械コード:3は機械コ
ード:4に変更されて記憶される(S8)。
f) に示すような表示内容のコード例えば終了時間:
1640.、機械コード:1.言語コード:3が第1
2図(b) に示すようにトランザクションファイル(
31)に付は加えられて記憶されると共に、第11図(
b) に示すように登録した機械コード:1の優先順位
が開発機種サブマスターテーブル(30c)において第
1番目に変更され、優先順位:0に関するページには機
械コード=1が、また優先順位:1に関するページには
機械コード:0が、また優先順位:2に関するページに
は機械コード=2が、また優先順位:3に関するページ
には機械コード=3が、また優先順位:4に関するペー
ジには機械コード=4が記憶される。更に第10図(b
) に示すように登録した言語コード:3の優1 先順位が開発言語サブマスターテーブル(30b) に
おいて第1番目に変更され、優先順位:0に関するペー
ジには言語コード:3が、また優先順位:1に関するペ
ージには言語コード二〇が、また優先順位:2に関する
ページには言語コード:2が、また優先順位=3に関す
るページには言語コート=4が、また優先順位:4に関
するページには言語コード:1が記憶される。更に第8
図(c) に示すようにジョブテーブル(29,d)の
ジョブNo、 : 3に関する機械コード:3は機械コ
ード:4に変更されて記憶される(S8)。
従って、次に初期画面より「作業終了」キー(402)
を操作し、終了時間入力画面を呼び出し、機械名で「次
候補」キー(408)を操作すると機械名: S/36
が、また言語で「次候補」キー(408)を操作すると
言語: C0BOLが第1番目に表示されるようになる
。
を操作し、終了時間入力画面を呼び出し、機械名で「次
候補」キー(408)を操作すると機械名: S/36
が、また言語で「次候補」キー(408)を操作すると
言語: C0BOLが第1番目に表示されるようになる
。
そして、適宜日時にホストコンピュータ(19)と電子
手帳(1)をケーブル(28)で接続し、電子手帳(1
)に記憶されている入力情報であるトランザク2 ジョンファイル(31)をホストコンピュータ(19)
に送信し、トランザクションファイルを磁気ディスク(
26)に格納する。次にこの格納されたトランザクショ
ンファイル(31)を受注番号別にホストコンピュータ
(19)で集計することにより工数管理が可能となる。
手帳(1)をケーブル(28)で接続し、電子手帳(1
)に記憶されている入力情報であるトランザク2 ジョンファイル(31)をホストコンピュータ(19)
に送信し、トランザクションファイルを磁気ディスク(
26)に格納する。次にこの格納されたトランザクショ
ンファイル(31)を受注番号別にホストコンピュータ
(19)で集計することにより工数管理が可能となる。
尚、本実施例ではマスターテーブルおよびサブマスター
テーブルをボス1〜コンピユータ(19)より電子手帳
(1)へ送信するようにしたが、電子手帳(1)で個別
に登録するようにしても良いことは云うまでもない。
テーブルをボス1〜コンピユータ(19)より電子手帳
(1)へ送信するようにしたが、電子手帳(1)で個別
に登録するようにしても良いことは云うまでもない。
更にトランザクションファイルに従業員コードを付加す
ることにより従業員側の工数管理が可能となることば云
うまでもない。
ることにより従業員側の工数管理が可能となることば云
うまでもない。
(発明の効果)
以上詳述したように本発明に係る工数管理装置によれば
、作業が変わる都度、簡単な操作で作業内容と時間を電
子手帳に記憶せしめておくことにより工数管理を行ない
得るようになり、手書きレポートに比べ、より正確な分
析が可能となり頗る有用である。
、作業が変わる都度、簡単な操作で作業内容と時間を電
子手帳に記憶せしめておくことにより工数管理を行ない
得るようになり、手書きレポートに比べ、より正確な分
析が可能となり頗る有用である。
第1図は本発明の工数管理装置全体を示すブロック図、
第2図は電子手帳を示す平面図、第3図は電子手帳の入
力動作にかかるフローチャート、第4図は表示装置の入
力状態に応じた表示例を示す表示装置の平面図、第5図
は局面テーブルの例を示す図、第6図は開発言語テーブ
ルの例を示す図、第7図は開発機種テーブルの例を示す
図、第8図はジョブテーブルの例を示す図、第9図はジ
ョブコードサブマスターテーブルの例を示す図、第10
図は開発言語サブマスターテーブルの例を示す図、第1
1図は開発機種サブマスターテーブルの例を示す図、第
12図はトランザクションファイルの例を示す図である
。 符号の説明 (1)・・・電子手帳 (2)・・・アプリケーションカード。 (3)・・・表示装置、(4)・・・タッチキー(5)
・・・入カキ−2(6)・・・コネク久−(7)・・・
コネクタ、(8)・・・CPU。 (9)・・・駆動回路、 (10)・・・入出力ポ
ート。 (11)・・・ROM、 (12)・・・
RAM。 (13)・・・リアルタイムロック (14)・・・コネクタ、 (15)・・・RO
M。 (16)・・・RAM、 (17)・・・電池。 (18)・・・電源電池。 (19)・・・ホストコンピュータ。 第 4 (a) 第11図 (b)
第2図は電子手帳を示す平面図、第3図は電子手帳の入
力動作にかかるフローチャート、第4図は表示装置の入
力状態に応じた表示例を示す表示装置の平面図、第5図
は局面テーブルの例を示す図、第6図は開発言語テーブ
ルの例を示す図、第7図は開発機種テーブルの例を示す
図、第8図はジョブテーブルの例を示す図、第9図はジ
ョブコードサブマスターテーブルの例を示す図、第10
図は開発言語サブマスターテーブルの例を示す図、第1
1図は開発機種サブマスターテーブルの例を示す図、第
12図はトランザクションファイルの例を示す図である
。 符号の説明 (1)・・・電子手帳 (2)・・・アプリケーションカード。 (3)・・・表示装置、(4)・・・タッチキー(5)
・・・入カキ−2(6)・・・コネク久−(7)・・・
コネクタ、(8)・・・CPU。 (9)・・・駆動回路、 (10)・・・入出力ポ
ート。 (11)・・・ROM、 (12)・・・
RAM。 (13)・・・リアルタイムロック (14)・・・コネクタ、 (15)・・・RO
M。 (16)・・・RAM、 (17)・・・電池。 (18)・・・電源電池。 (19)・・・ホストコンピュータ。 第 4 (a) 第11図 (b)
Claims (1)
- 1)複数の携帯可能電子装置と、各携帯可能電子装置か
ら入力する情報を統轄する上位装置からなる工数管理装
置であって、前記携帯可能電子装置は受注番号に対応し
て少なくとも時間および局面を入力する入力手段と、前
記入力手段より入力された入力情報を記憶する記憶手段
と、前記記憶手段に記憶された入力情報を前記上位装置
に送信する送信手段を備えると共に、一方、前記上位装
置は送信されてきた入力情報を格納する格納手段と、前
記格納手段に格納された入力情報を集計する集計手段と
を備えることを特徴とする工数管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022705A JPH03226864A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 工数管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022705A JPH03226864A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 工数管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03226864A true JPH03226864A (ja) | 1991-10-07 |
Family
ID=12090274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022705A Pending JPH03226864A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 工数管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03226864A (ja) |
-
1990
- 1990-02-01 JP JP2022705A patent/JPH03226864A/ja active Pending
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