JPH03226901A - コーナリング前照灯 - Google Patents
コーナリング前照灯Info
- Publication number
- JPH03226901A JPH03226901A JP2021073A JP2107390A JPH03226901A JP H03226901 A JPH03226901 A JP H03226901A JP 2021073 A JP2021073 A JP 2021073A JP 2107390 A JP2107390 A JP 2107390A JP H03226901 A JPH03226901 A JP H03226901A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- light
- outer lens
- light distribution
- cornering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は前照灯に関するものであり、詳細には路面に対
する車体の傾斜を生じ易い自動二輪車などにおいて、そ
の傾斜により生ずる配光特性を補正するように形成され
た所謂コーナリング前照灯に係るものである。
する車体の傾斜を生じ易い自動二輪車などにおいて、そ
の傾斜により生ずる配光特性を補正するように形成され
た所謂コーナリング前照灯に係るものである。
特開昭64−41484号公報などにあるような、従来
のこの種のコーナリング前照灯30の例を示すものが第
5図であり、車体20にジャイロ、超音波などを利用し
た傾斜センサ21を設けておくと共に、前照灯灯体31
を車体20に対して光軸を中心として回動自在な構成と
し、前記傾斜センサ21に傾斜が検出されたときにはそ
の出力に応じて前照灯灯体31を路面22に対して回動
させるものであり、その回動の程度は配光特性が前記路
面22と平行となる、即ち車体が直立しているききと同
じ状態となるようにモータなどを利用した駆動装置23
で回動させている。
のこの種のコーナリング前照灯30の例を示すものが第
5図であり、車体20にジャイロ、超音波などを利用し
た傾斜センサ21を設けておくと共に、前照灯灯体31
を車体20に対して光軸を中心として回動自在な構成と
し、前記傾斜センサ21に傾斜が検出されたときにはそ
の出力に応じて前照灯灯体31を路面22に対して回動
させるものであり、その回動の程度は配光特性が前記路
面22と平行となる、即ち車体が直立しているききと同
じ状態となるようにモータなどを利用した駆動装置23
で回動させている。
しかしながら、自動二輪車においてはコーナリング時に
進行方向の照射距離が直進時に比べて短くなるので、こ
れにより配光特性を水平方向に補正するのみでは前記し
た複雑な構成を採用したにも係わらず、その効果を充分
に発揮するものとならない恐れがあった。
進行方向の照射距離が直進時に比べて短くなるので、こ
れにより配光特性を水平方向に補正するのみでは前記し
た複雑な構成を採用したにも係わらず、その効果を充分
に発揮するものとならない恐れがあった。
本発明は前記した課題を解決するための具体的手段とし
て、車体の路面に対する傾斜により生ずる配光特性を補
正する補正手段が設けられたコーナリング前照灯におい
て、前記補正手段は、前記車体の傾斜を検出する傾斜検
出手段の出力に応じて光軸を軸として配光特性の水平を
保持するように回動するプロジェクタ型の灯体部と、こ
の灯体部の前方に車体に固定して設けられ車体の傾斜時
には前記灯体部の回動による透光の変動部分を旋回方向
に拡散するレンズカットが施されたアウターレンズ部と
で成ることを特徴とするコーナリング前照灯を提供する
ことで旋回方向の奥行の照射をより遠方まで可能として
、前記した従来の課題を解決するものである。
て、車体の路面に対する傾斜により生ずる配光特性を補
正する補正手段が設けられたコーナリング前照灯におい
て、前記補正手段は、前記車体の傾斜を検出する傾斜検
出手段の出力に応じて光軸を軸として配光特性の水平を
保持するように回動するプロジェクタ型の灯体部と、こ
の灯体部の前方に車体に固定して設けられ車体の傾斜時
には前記灯体部の回動による透光の変動部分を旋回方向
に拡散するレンズカットが施されたアウターレンズ部と
で成ることを特徴とするコーナリング前照灯を提供する
ことで旋回方向の奥行の照射をより遠方まで可能として
、前記した従来の課題を解決するものである。
つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づいて詳細に説
明する。 第1図に符号1で示すものはコーナリング前照灯であり
、このコーナリング前照灯1は大別して灯体部2とアウ
ターレンズ部3とで構成され、前記灯体部2は一方の焦
点に光源となる電球2aを配設した楕円系反射面2bと
、この楕円系反射面2bと光軸2を共有し他の一方の焦
点の近傍に配設された投影レンズ2cと、前記投影レン
ズ2Cの焦点の近傍に配設され配光特性を決定するため
の遮光板2dとで成るプロジェクタ型であり、従来例で
も説明した車体10に設けられた傾斜センサ(図示は省
略する)の傾斜の度合いに応する出力により光軸Zを中
心として回動し、常にその配光特性H(第2図参照)を
車体10の直立時と同じ状態に保つようにされている。 これに対するアウターレンズ部3は車体10側に固定さ
れて配設されるものであり、よって車体の傾斜と共にこ
のアウターレンズ3もまた同時に傾斜するものとなって
いる。 ここで、本発明の説明を簡素化し理解を容易とするため
に以下に前記灯体部2は円を中心線を通る水平線で切断
した下半部の略扇形の形状の配光特性H(第2図参照)
を有するものとして説明する。 上記に説明した回動する灯体部2と固定されたアウター
レンズ部3とによる構成としたことで、まず、直進状態
などで車体10が直立状態にあるときには灯体部2から
の光線は第2図に示すようにアウターレンズ部3のレン
ズ下半部3aのみを透過するものとなり、該レンズ下半
部3aはレンズカットなど光学的処理が施されない素通
しのものとされているので、灯体部2からの配光特性H
はアウターレンズ部3により何等の形状変更が加えられ
ることなくそのままの形状で前方に照射されるものとな
る。 次いで、例えば右旋回のために車体10を右傾斜させた
ときには、前記灯体部2は回動させられることによりそ
の配光特性Hを水平に保つが、前記アウターレンズ部3
は車体10に固定されているこきで車体10と共に右傾
するものとなる。 この状態を示すものが第3図であり、灯体部2からの配
光特性H部の一部はアウターレンズ部3の右上部分を透
過するように透光位置に変動する部分を生ずるものとな
り、この右傾の際に生ずるアウターレンズ部3の右傾変
動部3bの適宜の一部にはこの部分を透過する配光特性
Hを更に右側に拡散させるための例えばプリズムカット
などによる右拡散カット3Cが施されるものとなってい
る。 上記のようにアウターレンズ部3の右傾変動部3bに右
拡散カット3Cを設けたことで、車体10が右傾したと
きの配光特性Hrは第4図に示すように右方に拡散され
右に曲がる路面11、即ち進行方向も照明するものとな
る。 尚、第2図中に符号3dで示すものは左傾変動部であり
、この左傾変動部3dにも左拡散カット3eが施されて
いて、車体10の左傾時には右傾時と同様な作用を成す
ものである。 ここで、本発明による作用効果を述べれば、前記灯体部
2として採用したプロジェクタ型前照灯は遮光板2dの
形状を投影レンズ2cで投影する原理上、この投影レン
ズ2cの直前の位置、即ちアウターレンズ3が設けられ
た位置と最終的に路面11に投射されるときの配光特性
Hとの形状的な相関性が強く、アウターレンズ3で例え
ば右上半部に成された拡散は路面11に投射されるとき
の配光特性H上でも右上半部に同様に表れるものとなり
、配光特性Hの加工を設計者の期待するものと極めて高
いレベルで一致するものがアウターレンズ3により得ら
れるものとなる。 また、前記プロジェクタ型前照灯は回転放物面を使用し
た前照灯と比較して一般的に特に光軸Zを中心とする径
方向に小型であり、灯体部2を回動させるときの駆動部
などを簡素化する。
明する。 第1図に符号1で示すものはコーナリング前照灯であり
、このコーナリング前照灯1は大別して灯体部2とアウ
ターレンズ部3とで構成され、前記灯体部2は一方の焦
点に光源となる電球2aを配設した楕円系反射面2bと
、この楕円系反射面2bと光軸2を共有し他の一方の焦
点の近傍に配設された投影レンズ2cと、前記投影レン
ズ2Cの焦点の近傍に配設され配光特性を決定するため
の遮光板2dとで成るプロジェクタ型であり、従来例で
も説明した車体10に設けられた傾斜センサ(図示は省
略する)の傾斜の度合いに応する出力により光軸Zを中
心として回動し、常にその配光特性H(第2図参照)を
車体10の直立時と同じ状態に保つようにされている。 これに対するアウターレンズ部3は車体10側に固定さ
れて配設されるものであり、よって車体の傾斜と共にこ
のアウターレンズ3もまた同時に傾斜するものとなって
いる。 ここで、本発明の説明を簡素化し理解を容易とするため
に以下に前記灯体部2は円を中心線を通る水平線で切断
した下半部の略扇形の形状の配光特性H(第2図参照)
を有するものとして説明する。 上記に説明した回動する灯体部2と固定されたアウター
レンズ部3とによる構成としたことで、まず、直進状態
などで車体10が直立状態にあるときには灯体部2から
の光線は第2図に示すようにアウターレンズ部3のレン
ズ下半部3aのみを透過するものとなり、該レンズ下半
部3aはレンズカットなど光学的処理が施されない素通
しのものとされているので、灯体部2からの配光特性H
はアウターレンズ部3により何等の形状変更が加えられ
ることなくそのままの形状で前方に照射されるものとな
る。 次いで、例えば右旋回のために車体10を右傾斜させた
ときには、前記灯体部2は回動させられることによりそ
の配光特性Hを水平に保つが、前記アウターレンズ部3
は車体10に固定されているこきで車体10と共に右傾
するものとなる。 この状態を示すものが第3図であり、灯体部2からの配
光特性H部の一部はアウターレンズ部3の右上部分を透
過するように透光位置に変動する部分を生ずるものとな
り、この右傾の際に生ずるアウターレンズ部3の右傾変
動部3bの適宜の一部にはこの部分を透過する配光特性
Hを更に右側に拡散させるための例えばプリズムカット
などによる右拡散カット3Cが施されるものとなってい
る。 上記のようにアウターレンズ部3の右傾変動部3bに右
拡散カット3Cを設けたことで、車体10が右傾したと
きの配光特性Hrは第4図に示すように右方に拡散され
右に曲がる路面11、即ち進行方向も照明するものとな
る。 尚、第2図中に符号3dで示すものは左傾変動部であり
、この左傾変動部3dにも左拡散カット3eが施されて
いて、車体10の左傾時には右傾時と同様な作用を成す
ものである。 ここで、本発明による作用効果を述べれば、前記灯体部
2として採用したプロジェクタ型前照灯は遮光板2dの
形状を投影レンズ2cで投影する原理上、この投影レン
ズ2cの直前の位置、即ちアウターレンズ3が設けられ
た位置と最終的に路面11に投射されるときの配光特性
Hとの形状的な相関性が強く、アウターレンズ3で例え
ば右上半部に成された拡散は路面11に投射されるとき
の配光特性H上でも右上半部に同様に表れるものとなり
、配光特性Hの加工を設計者の期待するものと極めて高
いレベルで一致するものがアウターレンズ3により得ら
れるものとなる。 また、前記プロジェクタ型前照灯は回転放物面を使用し
た前照灯と比較して一般的に特に光軸Zを中心とする径
方向に小型であり、灯体部2を回動させるときの駆動部
などを簡素化する。
以上に説明したように本発明により、車体の傾斜を補正
し常に水平の配光特性を得るように光軸を中心として回
動するプロジェクタ型前照灯による灯体部と、車体側に
固定されるアウターレンズ部とで成り、前記アウターレ
ンズ部の前記灯体部の回動による透光の変動部分を旋回
方向に拡散するレンズカットが施されたコーナリング前
照灯としたことで、前記灯体部とアウターレンズ部との
相対的な位置変動により傾斜方向に照射範囲を拡大する
ものとなり、近来の車体側に取付けられた自動二輪車用
の前照灯においてもカーブする路面の進行方向の奥行方
向での長距離照射が可能となり、良好な配光特性が得ら
れる効果を奏するものである。
し常に水平の配光特性を得るように光軸を中心として回
動するプロジェクタ型前照灯による灯体部と、車体側に
固定されるアウターレンズ部とで成り、前記アウターレ
ンズ部の前記灯体部の回動による透光の変動部分を旋回
方向に拡散するレンズカットが施されたコーナリング前
照灯としたことで、前記灯体部とアウターレンズ部との
相対的な位置変動により傾斜方向に照射範囲を拡大する
ものとなり、近来の車体側に取付けられた自動二輪車用
の前照灯においてもカーブする路面の進行方向の奥行方
向での長距離照射が可能となり、良好な配光特性が得ら
れる効果を奏するものである。
第1図は本発明に係るコーナリング前照灯の一実施例を
示す断面図、第2図は同じ実施例の要部を示す正面図、
第3図、第4図は夫々本発明の作用を示す説明図、第5
図は従来例を示す説明図である。 ■・−・・・−・・コーナリング前照灯2・−・・−・
・灯体部 2a・・・・・−・・電球 2b・−−−一−
・〜楕円系反射面2c・−・・−・・投影レンズ 2
d−・−・・遮光板3・−・・・−・・アウターレン 3a−−・・・−・・下半部 3c・−・・・−・・右拡散力 3 e−−−−−−一左拡散力 0・−・・・−・−車体 1−・・−・−・路面 ズ部 3b−・・・・−・右傾変動部 3d・−一−−−・・左傾変動部
示す断面図、第2図は同じ実施例の要部を示す正面図、
第3図、第4図は夫々本発明の作用を示す説明図、第5
図は従来例を示す説明図である。 ■・−・・・−・・コーナリング前照灯2・−・・−・
・灯体部 2a・・・・・−・・電球 2b・−−−一−
・〜楕円系反射面2c・−・・−・・投影レンズ 2
d−・−・・遮光板3・−・・・−・・アウターレン 3a−−・・・−・・下半部 3c・−・・・−・・右拡散力 3 e−−−−−−一左拡散力 0・−・・・−・−車体 1−・・−・−・路面 ズ部 3b−・・・・−・右傾変動部 3d・−一−−−・・左傾変動部
Claims (1)
- 車体の路面に対する傾斜により生ずる配光特性を補正す
る補正手段が設けられたコーナリング前照灯において、
前記補正手段は、前記車体の傾斜を検出する傾斜検出手
段の出力に応じて光軸を軸として配光特性の水平を保持
するように回動するプロジェクタ型の灯体部と、この灯
体部の前方に車体に固定して設けられ車体の傾斜時には
前記灯体部の回動による透光の変動部分を旋回方向に拡
散するレンズカットが施されたアウターレンズ部とで成
ることを特徴とするコーナリング前照灯。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021073A JPH03226901A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | コーナリング前照灯 |
| DE4102586A DE4102586C2 (de) | 1990-01-31 | 1991-01-29 | Scheinwerfer |
| US07/647,439 US5158352A (en) | 1990-01-31 | 1991-01-29 | Headlamp |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021073A JPH03226901A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | コーナリング前照灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03226901A true JPH03226901A (ja) | 1991-10-07 |
Family
ID=12044716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021073A Pending JPH03226901A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | コーナリング前照灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03226901A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012142158A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Stanley Electric Co Ltd | 自動二輪車用プロジェクタ型ヘッドランプ |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2021073A patent/JPH03226901A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012142158A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Stanley Electric Co Ltd | 自動二輪車用プロジェクタ型ヘッドランプ |
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