JPH03227284A - プリンタの印字方法 - Google Patents
プリンタの印字方法Info
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- JPH03227284A JPH03227284A JP2200490A JP2200490A JPH03227284A JP H03227284 A JPH03227284 A JP H03227284A JP 2200490 A JP2200490 A JP 2200490A JP 2200490 A JP2200490 A JP 2200490A JP H03227284 A JPH03227284 A JP H03227284A
- Authority
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 241000227653 Lycopersicon Species 0.000 description 3
- 235000007688 Lycopersicon esculentum Nutrition 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、異なったDPI構成のプリンタの印字方法に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術)
従来、異なったDPI(ドツトパーインチ)構成のプリ
ンタで印字を行う場合、例えば1600PI構成のアプ
リケーションソフトウェアをiso opr構成のプリ
ンタで印字する場合、文字を印字する箇所においてはD
PI構成が異なる場合でもプリンタのDPI構成に対応
するドツト数が選択されるため、データ上の文字の大き
さと印字される文字の大きさは異ならない。ところがイ
メージ印字を行う箇所になると、DPI構成の違いから
実際のイメージと異なる大きさのイメージが印字されて
しまうため改行量を、 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の異なったDPI構成のプリン
タにおける印字方法においては、例えば1600PI構
成のプリンタと180 [IPI構成のプリンタを比較
する−と、同じアプリケーションソフトウェアにより印
字を行った場合、印字結果に差が生じてしまう。
ンタで印字を行う場合、例えば1600PI構成のアプ
リケーションソフトウェアをiso opr構成のプリ
ンタで印字する場合、文字を印字する箇所においてはD
PI構成が異なる場合でもプリンタのDPI構成に対応
するドツト数が選択されるため、データ上の文字の大き
さと印字される文字の大きさは異ならない。ところがイ
メージ印字を行う箇所になると、DPI構成の違いから
実際のイメージと異なる大きさのイメージが印字されて
しまうため改行量を、 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の異なったDPI構成のプリン
タにおける印字方法においては、例えば1600PI構
成のプリンタと180 [IPI構成のプリンタを比較
する−と、同じアプリケーションソフトウェアにより印
字を行った場合、印字結果に差が生じてしまう。
第2図は異なるDPI構成のプリンタの印字結果の比較
図、第2図(A)は160 、DPI構成の印字結果を
示す図、第2図(B)は1800PI構成の印字結果を
示す図である。
図、第2図(A)は160 、DPI構成の印字結果を
示す図、第2図(B)は1800PI構成の印字結果を
示す図である。
図のように、1600PI構成のプリンタに対して18
00PI構成のプリンタの縦方向の印字結果が、となる
。すなわち、印字を行うごとに の改行差が生じてしまいページの全体長が変化してしま
う。
00PI構成のプリンタの縦方向の印字結果が、となる
。すなわち、印字を行うごとに の改行差が生じてしまいページの全体長が変化してしま
う。
本発明は、上記従来の異なったDPI構成のプリンタに
おける印字方法の問題点を解決して、アプリケーション
ソフトウェアと異なるDPI構成のプリンタで印字した
場合に、改行ずれが生じたり、ページ全体長が変化する
ことのない異なったDPI構成のプリンタにおける印字
方法を提供することを目的とする。
おける印字方法の問題点を解決して、アプリケーション
ソフトウェアと異なるDPI構成のプリンタで印字した
場合に、改行ずれが生じたり、ページ全体長が変化する
ことのない異なったDPI構成のプリンタにおける印字
方法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
そのために、本発明の印字方法においては、使用するア
プリケーションソフトウェアが本来規定しているDPI
構成と異なったDPI構成を有するプリンタにおいて、
規定されたDPI構成を有する本来のプリンタにより印
字されるドツトマトリックスの最上位位置と前行のドツ
トマトリックスの最下位位置が本来のプリンタの各ドツ
ト間の距離と等しくなるような改行量が設定される。
プリケーションソフトウェアが本来規定しているDPI
構成と異なったDPI構成を有するプリンタにおいて、
規定されたDPI構成を有する本来のプリンタにより印
字されるドツトマトリックスの最上位位置と前行のドツ
トマトリックスの最下位位置が本来のプリンタの各ドツ
ト間の距離と等しくなるような改行量が設定される。
また、イメージ印字を行う場合において、上記設定改行
量以下の改行量が指示された場合には、異なったDPI
構成を持つ現実のプリンタにより印字されるドツトマト
リックスの最上位位置と前行のドツトマトリックスの最
下位位置が現実のプリンタの各ドツト間の距離と等しく
なるような改行量に変換して印字を実行する。
量以下の改行量が指示された場合には、異なったDPI
構成を持つ現実のプリンタにより印字されるドツトマト
リックスの最上位位置と前行のドツトマトリックスの最
下位位置が現実のプリンタの各ドツト間の距離と等しく
なるような改行量に変換して印字を実行する。
この場合、本来のプリンタの改行量と現実のプリンタの
改行量の差を記憶・加算しておく。
改行量の差を記憶・加算しておく。
そして、文字印字の場合のように上記設定改行量よりも
大きい改行量が指示された場合には、′指示された改行
量と記憶・加算された改行量を合計した改行量の改行を
行うようにしている。
大きい改行量が指示された場合には、′指示された改行
量と記憶・加算された改行量を合計した改行量の改行を
行うようにしている。
(作用)
本発明によれば、上記のように本来のプリンタにより印
字されるドツトマトリックスの最上位位置と前行のドツ
トマトリックスの最下位位置が本来のプリンタの各ドツ
ト間の距離と等しくなるような改行量を設定し、該設定
改行量以下の改行量が指示された場合には、異なったD
PIを持つ現実のプリンタにより印字されるドツトマト
リックスの最下位位置と前行のドツトマトリックスの最
下位位置が現実のプリンタの各ドツト間の距離と等しく
なるような改行量に変換して印字を実行し、本来のプリ
ンタの改行量と現実のプリンタの改行量の差を記憶・加
算し、上記設定改行量よりも大きい改行量が指示された
場合に、指示された改行量と記憶・加算された改行量を
合計した改行量の改行を行うようにしているので、イメ
ージ印字ヲ行うごとに生じた改行量の差は記憶・加算さ
れ、文字印字の際に該改行量の差が調整される。
字されるドツトマトリックスの最上位位置と前行のドツ
トマトリックスの最下位位置が本来のプリンタの各ドツ
ト間の距離と等しくなるような改行量を設定し、該設定
改行量以下の改行量が指示された場合には、異なったD
PIを持つ現実のプリンタにより印字されるドツトマト
リックスの最下位位置と前行のドツトマトリックスの最
下位位置が現実のプリンタの各ドツト間の距離と等しく
なるような改行量に変換して印字を実行し、本来のプリ
ンタの改行量と現実のプリンタの改行量の差を記憶・加
算し、上記設定改行量よりも大きい改行量が指示された
場合に、指示された改行量と記憶・加算された改行量を
合計した改行量の改行を行うようにしているので、イメ
ージ印字ヲ行うごとに生じた改行量の差は記憶・加算さ
れ、文字印字の際に該改行量の差が調整される。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明のプリンタの印字方法を実施するための
ブロック図である。
ブロック図である。
図において、1は改行差を記憶・加算する改行カウント
回路であり、改行実行回路2が接続される。該改行実行
回路2は改行コマンドと記憶・加算された改行量の分の
改行を改行カウント回路1の指示により実行する。
回路であり、改行実行回路2が接続される。該改行実行
回路2は改行コマンドと記憶・加算された改行量の分の
改行を改行カウント回路1の指示により実行する。
ここで、アプリケーションソフトウェアで規定されるD
PI構成に対応する本来のプリンタにより印字されるド
ツトマトリックスの最上位位置と前行のトントマトワッ
クスの最下位位置との間隔は、そのプリンタの各ドツト
間の距離に等しくなるように改行量が設定されている。
PI構成に対応する本来のプリンタにより印字されるド
ツトマトリックスの最上位位置と前行のトントマトワッ
クスの最下位位置との間隔は、そのプリンタの各ドツト
間の距離に等しくなるように改行量が設定されている。
この時、本来のプリンタと異なるDPI構成のプリンタ
が使用されていると、印字データの改行コマンドが文字
印字のものである場合には、ドツト数を変更することに
より、本来のプリンタと同様の改行量に改行することが
できるが、改行コマンドがイメージ印字のものである場
合にはそのプリンタのDPI構成に対応する値に改行量
を変更してしまう。
が使用されていると、印字データの改行コマンドが文字
印字のものである場合には、ドツト数を変更することに
より、本来のプリンタと同様の改行量に改行することが
できるが、改行コマンドがイメージ印字のものである場
合にはそのプリンタのDPI構成に対応する値に改行量
を変更してしまう。
すなわち、改行量は印字されるトントマトワックスの最
上位位置と前行のドツトマトリックス最下位位置との間
隔が現実のプリンタの各ドツト間の距離に等しくなるよ
うに選択される。そして、改行量が変換されることによ
り一回の改行ごとに改行差が生し、それが蓄積されてし
まう。
上位位置と前行のドツトマトリックス最下位位置との間
隔が現実のプリンタの各ドツト間の距離に等しくなるよ
うに選択される。そして、改行量が変換されることによ
り一回の改行ごとに改行差が生し、それが蓄積されてし
まう。
例えば、アプリケーションソフトウェアの規定している
DPI構成が160 DPI構成であり、プリンタが1
80 DPI構成である場合、印字データ内の改行コマ
ンドが24/160インチ改行であると、プリンタは2
4/180インチ改行に変換して印字を行うため、1/
60インチの改行差が生しる。
DPI構成が160 DPI構成であり、プリンタが1
80 DPI構成である場合、印字データ内の改行コマ
ンドが24/160インチ改行であると、プリンタは2
4/180インチ改行に変換して印字を行うため、1/
60インチの改行差が生しる。
そこで、本発明の印字方法において改行カウント回路l
は、24/ 160インチ以下の改行かそれより大きい
改行かを改行コマンドで切り分け、24/160インチ
改行以下の場合(イメージ印字の場合)には、同じDP
I構成のアプリケーションソフトウェアとプリンタによ
り改行する場合の改行量(24/160インチ)とプリ
ンタが180 DPIの場合の改行量(24/180イ
ンチ)との差(1/60インチ)を記憶・加算する。
は、24/ 160インチ以下の改行かそれより大きい
改行かを改行コマンドで切り分け、24/160インチ
改行以下の場合(イメージ印字の場合)には、同じDP
I構成のアプリケーションソフトウェアとプリンタによ
り改行する場合の改行量(24/160インチ)とプリ
ンタが180 DPIの場合の改行量(24/180イ
ンチ)との差(1/60インチ)を記憶・加算する。
一方、24/160インチ改行より大きい場合(イメー
ジ印字以外の場合)は改行量の差は加算しない。このよ
うに、記憶・加算された改行量と改行コマンドを改行実
行回路2に送り、印字を実行する。
ジ印字以外の場合)は改行量の差は加算しない。このよ
うに、記憶・加算された改行量と改行コマンドを改行実
行回路2に送り、印字を実行する。
そして、改行実行回路2は24/160インチ以下の改
行の場合には、改行カウント回路1の指示により、改行
コマンドによる改行のみを実行し、24/160インチ
より大きい場合には前回まで記憶・加算された改行量及
び改行コマンドによる改行を併せて実行する。すなわち
、イメージ印字を繰り返すことにより発生した改行量の
差がこの時解消されることになる。
行の場合には、改行カウント回路1の指示により、改行
コマンドによる改行のみを実行し、24/160インチ
より大きい場合には前回まで記憶・加算された改行量及
び改行コマンドによる改行を併せて実行する。すなわち
、イメージ印字を繰り返すことにより発生した改行量の
差がこの時解消されることになる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように本発明によれば、本来のプ
リンタにより印字されるトントマトワックスの最上位位
置と前行のドツトマトリックスの最下位位置が本来のプ
リンタの各ドツト間の距離と等しくなるような改行量を
設定しておき、該設定改行量以下の改行量が指示された
場合には、異なったDPI構成を持つ現実のプリンタに
より印字されるドツトマトリックスの最上位位置と前行
のドツトマトリックスの最下位位置が現実のプリンタの
各ドツト間の距離と等しくなるような改行量に変換して
印字を実行するとともに、本来のプリンタの改行量と現
実のプリンタの改行量の差を記憶・加算し、上記設定改
行量よりも大きい改行量が指示された場合には、指示さ
れた改行量と記憶・加算された改行量を合計した改行量
の改行を行うようにしている。
リンタにより印字されるトントマトワックスの最上位位
置と前行のドツトマトリックスの最下位位置が本来のプ
リンタの各ドツト間の距離と等しくなるような改行量を
設定しておき、該設定改行量以下の改行量が指示された
場合には、異なったDPI構成を持つ現実のプリンタに
より印字されるドツトマトリックスの最上位位置と前行
のドツトマトリックスの最下位位置が現実のプリンタの
各ドツト間の距離と等しくなるような改行量に変換して
印字を実行するとともに、本来のプリンタの改行量と現
実のプリンタの改行量の差を記憶・加算し、上記設定改
行量よりも大きい改行量が指示された場合には、指示さ
れた改行量と記憶・加算された改行量を合計した改行量
の改行を行うようにしている。
したがって、アプリケーションソフトウェアとDPI構
成の異なるプリンタで印字した場合に、改行ずれは文字
印字を行うごとに解消され、ページ全体長が変化するこ
とがない。
成の異なるプリンタで印字した場合に、改行ずれは文字
印字を行うごとに解消され、ページ全体長が変化するこ
とがない。
第1図は本発明のプリンタの印字方法を実施するための
ブロック図、第2図は異なるDPI構成のプリンタの印
字結果の比較図、第2図(A)は160DPIf#成の
印字結果を示す図、第2図(B)は11110DPI構
成の印字結果を示す図である。 1・・・改行カウント回路、2・・・改行実行回路。
ブロック図、第2図は異なるDPI構成のプリンタの印
字結果の比較図、第2図(A)は160DPIf#成の
印字結果を示す図、第2図(B)は11110DPI構
成の印字結果を示す図である。 1・・・改行カウント回路、2・・・改行実行回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 使用するアプリケーションソフトウェアが規定している
DPI構成と異なったDPI構成を有するプリンタの印
字方法において、 (a)規定されたDPI構成を有するプリンタにより印
字されるドットマトリックスの最上位位置と前行のドッ
トマトリックスの最下位位置が本来のプリンタの各ドッ
ト間の距離と等しくなるような改行量を設定し、 (b)該設定改行量以下の改行量が指示された場合には
、異なったDPI構成を有するプリンタにより印字され
るドットマトリックスの最上位位置と前行のドットマト
リックスの最下位位置が異なったDPI構成を有するプ
リンタの各ドット間の距離と等しくなるような改行量に
変換して印字を実行し、 (c)本来のプリンタの改行量と現実のプリンタの改行
量の差を記憶・加算し、 (d)上記設定改行量よりも大きい改行量が指示された
場合には、指示された改行量と記憶・加算された改行量
を合計した改行量の改行を行うことを特徴とするプリン
タの印字方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022004A JP2703640B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | プリンタの印字方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022004A JP2703640B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | プリンタの印字方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03227284A true JPH03227284A (ja) | 1991-10-08 |
| JP2703640B2 JP2703640B2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=12070863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022004A Expired - Fee Related JP2703640B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | プリンタの印字方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2703640B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032690A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Canon Inc | 印字装置 |
| JPS62181169A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-08 | Fujitsu Ltd | プリンタにおける改行制御装置 |
| JPS63115774A (ja) * | 1986-11-04 | 1988-05-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | プリンタの改行補正方法 |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP2022004A patent/JP2703640B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032690A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Canon Inc | 印字装置 |
| JPS62181169A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-08 | Fujitsu Ltd | プリンタにおける改行制御装置 |
| JPS63115774A (ja) * | 1986-11-04 | 1988-05-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | プリンタの改行補正方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2703640B2 (ja) | 1998-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081003 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091003 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |