JPH03228212A - ヘッドクリーニング装置 - Google Patents
ヘッドクリーニング装置Info
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- JPH03228212A JPH03228212A JP2022032A JP2203290A JPH03228212A JP H03228212 A JPH03228212 A JP H03228212A JP 2022032 A JP2022032 A JP 2022032A JP 2203290 A JP2203290 A JP 2203290A JP H03228212 A JPH03228212 A JP H03228212A
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- Japan
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- disk
- cleaner
- head
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/41—Cleaning of heads
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/03—Containers for flat record carriers
- G11B23/0327—Containers for flat record carriers for special applications not otherwise provided for
Landscapes
- Optical Head (AREA)
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えば情報の記録再生用の磁気ヘッドをクリ
ーニングするための装置に関するものである。
ーニングするための装置に関するものである。
[従来の技術]
電子スチルカメラの磁気記録装置、パーソナルコンピュ
ータ、ワードプロセッサ等の補助記録装置などで使用さ
れる、磁気ディスクには、同心円状に情報を記憶するト
ラックが複数形成されており、このトラックに磁気ヘッ
ドを接触させて情報の記録、再生を行っている。
ータ、ワードプロセッサ等の補助記録装置などで使用さ
れる、磁気ディスクには、同心円状に情報を記憶するト
ラックが複数形成されており、このトラックに磁気ヘッ
ドを接触させて情報の記録、再生を行っている。
この磁気ヘッドには、長時間使用すると磁気ディスク面
の磁性粉が付着し、記録再生に悪影響を与えることにな
る。このため、従来では例えば第6図に示すようなヘッ
ドクリーニングディスクをディスクドライブ装置に挿入
してヘッドのクリーニングを行っていた。
の磁性粉が付着し、記録再生に悪影響を与えることにな
る。このため、従来では例えば第6図に示すようなヘッ
ドクリーニングディスクをディスクドライブ装置に挿入
してヘッドのクリーニングを行っていた。
このヘッドクリーニングディスクは、ジャケラト30の
内部にクリーナディスク33が回転可能に装着されると
共に、ジャケット30にシャッタ31がスライド可能に
取り付けられており、該シャッタ31を移動させたとき
、窓孔36が開いて、クリーナディスク33の一部が露
出するようになっている。そしてこのクリーナディスク
33をディスクドライブ装置に挿入し、クリーナディス
ク33をヘッド面37に接触させた状態で回転させるこ
とにより、該ヘッド面37の付着物を除去しているもの
である。
内部にクリーナディスク33が回転可能に装着されると
共に、ジャケット30にシャッタ31がスライド可能に
取り付けられており、該シャッタ31を移動させたとき
、窓孔36が開いて、クリーナディスク33の一部が露
出するようになっている。そしてこのクリーナディスク
33をディスクドライブ装置に挿入し、クリーナディス
ク33をヘッド面37に接触させた状態で回転させるこ
とにより、該ヘッド面37の付着物を除去しているもの
である。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記した従来の装置は、クリーナディス
ク33の回転方向が一定のため、ヘッドとはトラック方
向にしか摺接せず、ヘッドの汚れを完全に拭き取ること
はできなかった。即ち、ヘッドにはクリーナディスクの
トラック方向と交差する方向に、磁気ディスクの接触部
を磁化させるためのギャップが形成されており、このギ
ャップに入り込んだ磁性粉等は、クリーナディスクを一
定方向に回転させただけでは、十分に除去することはで
きないという問題がある。
ク33の回転方向が一定のため、ヘッドとはトラック方
向にしか摺接せず、ヘッドの汚れを完全に拭き取ること
はできなかった。即ち、ヘッドにはクリーナディスクの
トラック方向と交差する方向に、磁気ディスクの接触部
を磁化させるためのギャップが形成されており、このギ
ャップに入り込んだ磁性粉等は、クリーナディスクを一
定方向に回転させただけでは、十分に除去することはで
きないという問題がある。
なお、ヘッドは、起動時にトラック位置検出のため、ト
ラック方向と直交する方向に一度だけ移動するが、この
動きだけではギャップ内の付着物を十分に除去すること
はできない。
ラック方向と直交する方向に一度だけ移動するが、この
動きだけではギャップ内の付着物を十分に除去すること
はできない。
また、従来の装置では、磁気ヘッドがクリーナディスク
の特定の円周上に摺接するだけであるから、クリーナデ
ィスクの一部だけがすぐに汚れてしまい、寿命が短かい
という問題もあった。
の特定の円周上に摺接するだけであるから、クリーナデ
ィスクの一部だけがすぐに汚れてしまい、寿命が短かい
という問題もあった。
本発明は、このような問題点を解決するために提案され
たものであり、クリーナディスクの回転中心を移動させ
ながら回転させることにより、クリーナディスクがトラ
ック方向のみならず、トラック方向と交差する方向、即
ちヘッド面及びギャップの長さ方向に対しても摺接する
ようにし、ヘッドギャップの汚れを除去すると共に、ク
リーナディスクのクリーニング寿命を長くすることを目
的とするものである。
たものであり、クリーナディスクの回転中心を移動させ
ながら回転させることにより、クリーナディスクがトラ
ック方向のみならず、トラック方向と交差する方向、即
ちヘッド面及びギャップの長さ方向に対しても摺接する
ようにし、ヘッドギャップの汚れを除去すると共に、ク
リーナディスクのクリーニング寿命を長くすることを目
的とするものである。
[問題点を解決するための手段]
上記目的のため、本発明は、回転するクリナをヘッドに
摺接させて該ヘッドのクリーニングを行う装置であって
、 前記クリーナの回転中心を移動させながら、該クリーナ
を回転させる機構を備えたことを特徴とするものである
。
摺接させて該ヘッドのクリーニングを行う装置であって
、 前記クリーナの回転中心を移動させながら、該クリーナ
を回転させる機構を備えたことを特徴とするものである
。
また本発明は、前記クリーナの回転中心を、該クリーナ
の回転手段の回転中心に対して公転するように移動させ
る機構を備えていることを特徴とするものである。
の回転手段の回転中心に対して公転するように移動させ
る機構を備えていることを特徴とするものである。
さらに本発明は、クリーナの回動力受部材に設けられた
偏心歯車と、該回転クリーナの内径部に設けられた内歯
車と、これら偏心歯車と内歯車に噛合して回転する複数
の遊星歯車を備えこれら遊星歯車の少なくとも1つに、
前記偏心歯車に対する遊星歯車の公転を規制する手段を
設けたことを特徴とするものである。
偏心歯車と、該回転クリーナの内径部に設けられた内歯
車と、これら偏心歯車と内歯車に噛合して回転する複数
の遊星歯車を備えこれら遊星歯車の少なくとも1つに、
前記偏心歯車に対する遊星歯車の公転を規制する手段を
設けたことを特徴とするものである。
[作用]
上記手段によれば、クリーナは、ヘッドに対してトラッ
ク方向のみならず、ギャップの長さ方向にも変位しなが
ら摺接するため、ヘッド面の付着物、及びギャップに侵
入した付着物が除去される。
ク方向のみならず、ギャップの長さ方向にも変位しなが
ら摺接するため、ヘッド面の付着物、及びギャップに侵
入した付着物が除去される。
[実施例]
以下、本発明の実施例を添付図面に従って説明する。
第1図は本発明の実施例を示す全体斜視図、第1−a図
はその断面概略図、第2図及び第3図は平面図である。
はその断面概略図、第2図及び第3図は平面図である。
図中、1はジャケットであり、このジャケット1内には
円板状のクリーナディスク2が回転可能に収納されてい
る。
円板状のクリーナディスク2が回転可能に収納されてい
る。
前記ジャケット1の一側部には、シャッタ6がスライド
可能に取り付けられており、そのシャッタ6をジャケッ
ト端部方向にスライドさせたとき、ジャケットlに形成
された窓孔1aが開口し、前記クリーナディスク2の一
部が露出するようになっている。
可能に取り付けられており、そのシャッタ6をジャケッ
ト端部方向にスライドさせたとき、ジャケットlに形成
された窓孔1aが開口し、前記クリーナディスク2の一
部が露出するようになっている。
前記クリーナディスク2は、例えば不織布等で構成され
ており、ディスクドライブ装置に装着して前記窓孔1a
が開口したとき、そのドライブ装置のヘッド10のヘッ
ド面10a(第4図参照)と摺接するようになっている
。
ており、ディスクドライブ装置に装着して前記窓孔1a
が開口したとき、そのドライブ装置のヘッド10のヘッ
ド面10a(第4図参照)と摺接するようになっている
。
このクリーナディスク2の中心部には、ディスクドライ
ブ装置のスピンドルと装置されるハブ7が設けられてい
る。また、このハブ7の外側には、該ハブ7の回動中心
に対し偏心させた偏心太陽歯車5が装着されると共に、
クリーナディスク2の内径部には内歯車3が装着されて
いる。この偏心太陽歯車5と内歯車3の間には複数の遊
星歯車4が介装され、偏心太陽歯車5の外周に形成され
た歯車と内歯車3に噛合している。
ブ装置のスピンドルと装置されるハブ7が設けられてい
る。また、このハブ7の外側には、該ハブ7の回動中心
に対し偏心させた偏心太陽歯車5が装着されると共に、
クリーナディスク2の内径部には内歯車3が装着されて
いる。この偏心太陽歯車5と内歯車3の間には複数の遊
星歯車4が介装され、偏心太陽歯車5の外周に形成され
た歯車と内歯車3に噛合している。
これら遊星歯車4は、第1−a図に示すように、内歯車
3の上面突出部3aと偏心太陽歯車5の下部フランジ部
5aの間に介在されている。また、前記遊星歯車4の少
な(とも1つは、第5−a図及び第5−b図に示すよう
に、リンク8によってジャケット1の内側に連結されて
いる。即ち、リンク8の両端部には上下逆向きに枢軸8
a、8bが形成されており、枢軸8aは遊星歯車4に枢
着され、枢軸8bはジャケット1に枢着されている。こ
のためリンク8に連結された遊星歯車4は、偏心太陽歯
車5の周囲を公転しないよう、その移動が規制されると
共に、リンク8は偏心太陽歯車5の偏心回転に追従して
、枢軸8bを中心に旋回することになる。
3の上面突出部3aと偏心太陽歯車5の下部フランジ部
5aの間に介在されている。また、前記遊星歯車4の少
な(とも1つは、第5−a図及び第5−b図に示すよう
に、リンク8によってジャケット1の内側に連結されて
いる。即ち、リンク8の両端部には上下逆向きに枢軸8
a、8bが形成されており、枢軸8aは遊星歯車4に枢
着され、枢軸8bはジャケット1に枢着されている。こ
のためリンク8に連結された遊星歯車4は、偏心太陽歯
車5の周囲を公転しないよう、その移動が規制されると
共に、リンク8は偏心太陽歯車5の偏心回転に追従して
、枢軸8bを中心に旋回することになる。
次に、上記した実施例の作動例について説明する。
まず、ジャケットlをディスクドライブ装置に装着する
と、シャッタ6は、そのドライブ装置に備えられている
開閉手段によって開かれ、窓孔1aが開口してヘッド面
10aがクリーナディスク2と摺接する。この状態でデ
ィスクドライブ装置のスピンドルが回転すると、ハブ7
及びこれに固定される偏心太陽歯車5が回転する。この
偏心太陽歯車5の回転により、遊星歯車4が回転するこ
とになるが、この場合、少なくとも1つの遊星歯車4が
、リンク8によって偏心太陽歯車5の周方向への移動が
規制されているため、遊星歯車4の回転は内歯車3に伝
達され、クリーナディスク2が回転することになる。こ
れにより、クリーナディスク2は、第4−a図に示すよ
うに、そのクリーナディスク2の回転中心02を中心に
して自転すると同時に、該回転中心0□がハブ7の回転
中心01の回りを公転することになる。このため、クリ
ーナディスク2は第4図に示すように、螺旋を描くよう
にしてヘッド面10aと摺接し、該ヘッド面10aに形
成されているギャップ10bの長さ方向にも変位しなが
ら回転することになる。また、ヘッド面10aとの接触
面積も第4−a図のハツチングで示した範囲まで拡大さ
れることになる。
と、シャッタ6は、そのドライブ装置に備えられている
開閉手段によって開かれ、窓孔1aが開口してヘッド面
10aがクリーナディスク2と摺接する。この状態でデ
ィスクドライブ装置のスピンドルが回転すると、ハブ7
及びこれに固定される偏心太陽歯車5が回転する。この
偏心太陽歯車5の回転により、遊星歯車4が回転するこ
とになるが、この場合、少なくとも1つの遊星歯車4が
、リンク8によって偏心太陽歯車5の周方向への移動が
規制されているため、遊星歯車4の回転は内歯車3に伝
達され、クリーナディスク2が回転することになる。こ
れにより、クリーナディスク2は、第4−a図に示すよ
うに、そのクリーナディスク2の回転中心02を中心に
して自転すると同時に、該回転中心0□がハブ7の回転
中心01の回りを公転することになる。このため、クリ
ーナディスク2は第4図に示すように、螺旋を描くよう
にしてヘッド面10aと摺接し、該ヘッド面10aに形
成されているギャップ10bの長さ方向にも変位しなが
ら回転することになる。また、ヘッド面10aとの接触
面積も第4−a図のハツチングで示した範囲まで拡大さ
れることになる。
上記した実施例は本発明の一例であり、クリーナディス
ク2の回転中心を移動させる手段は、他のカム機構やク
ランク機構としてもよい、また上述した遊星歯車の移動
規制手段も図示した構成に限定されるものではなく、他
の細部の構成も含め、必要に応じて任意に設計変更する
ことができる。
ク2の回転中心を移動させる手段は、他のカム機構やク
ランク機構としてもよい、また上述した遊星歯車の移動
規制手段も図示した構成に限定されるものではなく、他
の細部の構成も含め、必要に応じて任意に設計変更する
ことができる。
[発明の効果]
以上、説明した本発明によれば、クリーナディスクはそ
の回転中心を変位しながら摺接するため、クリーナディ
スクはトラック方向のみならず、ヘッドのギャップの長
さ方向にも移動しながら回転し、このため、ヘッド面に
付着した磁性粉等の付着物、特にギャップに侵入した付
着物が完全に拭き取られることになる。またクリーナは
ヘッドと多方向に摺接することになり、ヘッドを摺接す
る面積が広がるため、クリーナの寿命が延びることにな
る。
の回転中心を変位しながら摺接するため、クリーナディ
スクはトラック方向のみならず、ヘッドのギャップの長
さ方向にも移動しながら回転し、このため、ヘッド面に
付着した磁性粉等の付着物、特にギャップに侵入した付
着物が完全に拭き取られることになる。またクリーナは
ヘッドと多方向に摺接することになり、ヘッドを摺接す
る面積が広がるため、クリーナの寿命が延びることにな
る。
第1図は本発明の実施例を示す全体斜視図、第1−a図
は同じく断面概略図、第2図及び第3図は本実施例のク
リーナディスクの回転状態を示す平面図、第4図は本実
施例におけるクリーナディスクとヘッドの摺接状況を説
明するための概略図、第4−a図は同じくクリーナの作
動状態を説明するための概略図、第5−a図は遊星歯車
部の拡大正面図、第5−b図は同じく拡大側面図、第6
図は従来のヘッドクリーニングディスクの平面図である
。
は同じく断面概略図、第2図及び第3図は本実施例のク
リーナディスクの回転状態を示す平面図、第4図は本実
施例におけるクリーナディスクとヘッドの摺接状況を説
明するための概略図、第4−a図は同じくクリーナの作
動状態を説明するための概略図、第5−a図は遊星歯車
部の拡大正面図、第5−b図は同じく拡大側面図、第6
図は従来のヘッドクリーニングディスクの平面図である
。
Claims (3)
- (1)回転するクリーナをヘッドに摺接させて該ヘッド
のクリーニングを行う装置であって、前記クリーナの回
転中心を移動させながら、該クリーナを回転させる機構
を備えたことを特徴とするヘッドクリーニング装置。 - (2)前記クリーナの回転中心を、該クリーナの回転手
段の回転中心に対して公転させるように移動させる機構
であることを特徴とする請求項1に記載のヘッドクリー
ニング装置。 - (3)クリーナの回動力受部材に設けられた偏心歯車と
、該回転クリーナの内径部に設けられた内歯車と、これ
ら偏心歯車と内歯車に噛合して回転する複数の遊星歯車
を備え、これら遊星歯車の少なくとも1つに、前記偏心
歯車に対する遊星歯車の公転を規制する手段を設けたこ
とを特徴とする請求項2に記載のヘッドクリーニング装
置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022032A JP2851346B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | ヘッドクリーニング装置 |
| US07/647,222 US5150268A (en) | 1990-02-02 | 1991-01-29 | Head cleaning device for disk-type data storage unit |
| GB9101988A GB2242058B (en) | 1990-02-02 | 1991-01-30 | Head cleaning device for disk-type date storage unit |
| DE4103074A DE4103074A1 (de) | 1990-02-02 | 1991-02-01 | Reinigungseinrichtung fuer den zugriffskopf einer datenspeichereinheit mit scheibenfoermigem datentraeger |
| FR9101161A FR2658942B1 (fr) | 1990-02-02 | 1991-02-01 | Dispositif de nettoyage de tete pour une unite de memorisation d'information du type a disque. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022032A JP2851346B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | ヘッドクリーニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03228212A true JPH03228212A (ja) | 1991-10-09 |
| JP2851346B2 JP2851346B2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=12071634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022032A Expired - Fee Related JP2851346B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | ヘッドクリーニング装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5150268A (ja) |
| JP (1) | JP2851346B2 (ja) |
| DE (1) | DE4103074A1 (ja) |
| FR (1) | FR2658942B1 (ja) |
| GB (1) | GB2242058B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5235485A (en) * | 1991-07-19 | 1993-08-10 | Martin Robert D | Cleaning tool |
| US5488596A (en) * | 1993-02-17 | 1996-01-30 | Martin; Robert D. | Cleaning device that does not engage the disc drive spindle |
| US5546257A (en) * | 1994-08-24 | 1996-08-13 | Jennings; Gordon | Protection and cleaning device for a disk drive |
| AU708512B2 (en) * | 1995-03-14 | 1999-08-05 | Joseph Frederick Fritsch | A cleaning device and cleaning method |
| USD451353S1 (en) | 2000-08-09 | 2001-12-04 | Peter C. Challinor | Hand held drywall drill |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4520470A (en) * | 1982-11-29 | 1985-05-28 | Staar S. A. | Cleaning device for discs |
| IE832705L (en) * | 1983-11-18 | 1985-05-18 | Ryan Plastics Ireland | Cleaning apparatus for a disc drive |
| US4916564A (en) * | 1983-11-18 | 1990-04-10 | Ryan Plastics Ireland Limited | Cleaning apparatus for a disc drive |
| US4663686A (en) * | 1984-01-23 | 1987-05-05 | Iomega Corporation | Head cleaning cartridge for magnetic disk drive |
| JPS61195510A (ja) * | 1985-02-23 | 1986-08-29 | 日本電気株式会社 | 自在ブシユ |
| US4843511A (en) * | 1985-09-27 | 1989-06-27 | Polaroid Corporation | Magnetic disk cassette having internal biasing ribs |
| JPS6363118A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-19 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気ヘツドのクリ−ニング方法及びクリ−ニングパツク |
| DE8713840U1 (de) * | 1987-10-14 | 1988-03-17 | Chou, Ta-Ching, Taipeh/T'ai-pei | Reinigungsvorrichtung für Kassettentonbandgeräte |
| JPH01159221U (ja) * | 1988-04-25 | 1989-11-02 | ||
| GB2232804B (en) * | 1989-06-12 | 1994-02-09 | Lu Shao Yung | Apparatus for cleaning the recording/playing head,capstan and pinch roller of a cassette type audio recorder/player |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP2022032A patent/JP2851346B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-01-29 US US07/647,222 patent/US5150268A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-01-30 GB GB9101988A patent/GB2242058B/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-02-01 FR FR9101161A patent/FR2658942B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1991-02-01 DE DE4103074A patent/DE4103074A1/de active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5150268A (en) | 1992-09-22 |
| JP2851346B2 (ja) | 1999-01-27 |
| GB9101988D0 (en) | 1991-03-13 |
| GB2242058A (en) | 1991-09-18 |
| GB2242058B (en) | 1994-04-06 |
| DE4103074C2 (ja) | 1993-07-29 |
| FR2658942A1 (fr) | 1991-08-30 |
| FR2658942B1 (fr) | 1993-11-12 |
| DE4103074A1 (de) | 1991-08-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |