JPH03228400A - 部品自動挿入機の挿入エラー部品除去装置 - Google Patents

部品自動挿入機の挿入エラー部品除去装置

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JPH03228400A
JPH03228400A JP2323380A JP32338090A JPH03228400A JP H03228400 A JPH03228400 A JP H03228400A JP 2323380 A JP2323380 A JP 2323380A JP 32338090 A JP32338090 A JP 32338090A JP H03228400 A JPH03228400 A JP H03228400A
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JP
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finger
automatic
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cylinder
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JP2323380A
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Inventor
Yong C Kwon
権 容哲
Ha S Baik
白 河善
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LG Electronics Inc
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Gold Star Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K13/00Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • H05K13/00Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
    • H05K13/04Mounting of components, e.g. of leadless components
    • H05K13/0486Replacement and removal of components
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/53Means to assemble or disassemble
    • Y10T29/5313Means to assemble electrical device
    • Y10T29/53174Means to fasten electrical component to wiring board, base, or substrate
    • Y10T29/53183Multilead component

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
  • Automatic Assembly (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、トランジスター等の電子部品を自動に挿入し
て作業を行う部品自動挿入1(auto 1nsert
ion machine)に係るもので、詳しくは、部
品を挿入するとき不良品が発生すると自動にその不良品
を除去し正常な自動運転を行い得るようにした部品自動
挿入機の挿入エラー部品除去装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、部品自動挿入機においては、該部品自動挿入機を
運転して作業を行うとき、挿入される部品中、不良品が
発生すると、作業者が部品自動挿入機の運転を停止し、
−一人手又は治工具をもってその不良部品を除去し、再
びその部品自動挿入機を稼動するようになっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
このように従来の部品自動挿入機においては、不良部品
の除去作業を人手にて行っていたため、部品の挿入作業
が極めて煩雑であり、挿入機械の運転中止及び再稼動に
は各スイッチのオン/オフ等可成りの作業時間が不都合
に消費されるので、生産性が低下するという欠点があっ
た。それで、本発明者達は、このような問題点を解決す
るため、研究を重ねた結果、次のような部品自動挿入機
の挿入エラー部品除去装置を提供しようとするものであ
る。
〔課題を解決するための手段〕
即ち、本発明に係る部品自動挿入機の挿入エラー部品除
去装置は、不良部品を取り出すフィンガーを有し該フィ
ンガーを上・下・前・後の四方に駆動させる挿入エラー
部品除去機構iAと、該挿入エラー部品除去機構部Aの
動作を制御するプログラムロジックコントローラー又は
マイクロプロセッサ−でなる制御部Bと、電源供給を行
う電源部Cと、コントロールパネルを有する操作及び表
示部りとにより構成されている。そして、このように構
成された本発明に係る部品自動挿入機の挿入エラー部品
除去装置は、所定の速度で印刷回路基板が移動し該印刷
回路基板上に、各種の電子部品が自動にその部品自動挿
入機により挿入される作業中、若し、不良な電子部品が
発生すると、その挿入エラー部品除去装置は、自動に挿
入エラーを感知して不良部品をフィンガーにて取り出し
た後、正常な電子部品を挿入するようになっている。
即ち、フィンガーを有する挿入エラー部品除去機構部A
は制御部Bのプログラムに従って制御されながら挿入エ
ラー部品を除去し、これらの作動が操作及び表示部りに
表示される。従って、従来よりも挿入エラー部品を除去
する作業時間が著しく短縮され部品自動挿入工程の生産
性が向上される。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例に対し図面を用いて詳細に説明す
る。第1図は本発明に係る部品自動挿入機の側面図、第
2図は本発明に係る運搬及び挿入チャックを示した斜視
図、第3図は本発明に係る移動ベースを示した正面図で
、第1図乃至第3図に示したように、機械本体1にコン
トロールパネル2と挿入ヘッド3が設置され、該挿入ヘ
ッド3の下方部位には部品運搬チャック4及び部品挿入
チャック5が夫々設置されている。かつ、これら各部品
運搬チャック4及び部品挿入チャンク5の下方側には直
交状(X−Y方向)に移動されるテーブル6が設置され
、機械本体1の後方側には部品供給用の部品供給ユニッ
ト7が設置されている。
又、前記運搬チャック4及び挿入チャック5は移動ベー
ス8に係合して一体に移動するようになっており、該移
動ベース8には各駆動ソレノイドが設置され、圧縮空気
で作動する前後進ンリンダ−9と、昇降シリンダー10
とフィンガー駆動シリンダー11とが夫々装着されてい
る。更に、その移動ベース8には固定板12が固定され
て該固定板12に前記前・後進シリンダー9が装着され
、その固定板12の一方側には一対のレール13が横手
方向に固着されてそれらレール13に移動板14が直線
状に滑走し得るように係合され、該移動板14に前記前
後進シリンダー9のプランジャー9′が係合されること
により該プランジャー9′の伸縮作用でその移動板14
がレール上を滑走し得るようになっている。そして、前
記昇降シリンダー10は前記移動板14に装着されて該
移動板14には一対の昇降棒15がその昇降シリンダー
10の両方側に夫々昇降自在に係合され、その昇降棒1
5の下方端部位には固定板16が固着され、該固定板1
6の上方側の昇降棒15にはスプリング17を介して連
結板18が遊動自在に係合され、該連結板18に前記昇
降シリンダー10のプランジャー10’が係合されるこ
とによりその昇降シリンダー10の伸縮作用で固定板1
6が昇降されるようになっている。かつ、前記フィンガ
ー駆動シリンダー11は前記固定板16に固着され、そ
のフィンガー駆動シリンダー11には挿入エラー部品を
除去するためのフィンガー19が係合されている。
又、前記前後進シリンダー9には前進確認用リミットス
イッチLS3及び後退確認用リミットスイッチLS4が
夫々固着され、前記昇降シリンダー10には下降確認用
リミットスイッチLS2及び上昇確認用リミットスイッ
チLSIが夫々固着され、前記フィンガー駆動ンリンダ
−11にはチャッキング確認用リミットスイッチLS5
が固着されている。ここで、各リミットスイッチLSは
感知スイッチである。図中、未説明符号20は昇降棒1
5の移動を規制するストッパー、21はウレタン、22
はアブソーバ−123はボルト、31は印刷回路基板、
32はNG信号灯を夫々示したものである。そして、第
4図は本発明に係るコントロールパネルを示した図面で
、図示されたように、コントロールパネル2には、公知
の挿入エラー感知装置により挿入エラーを感知すると点
灯される挿入エラー発光ダイオード24と、自動制御を
選択するサーボロックリリーズ(servo 1ock
 release)25と、リカバリスイッチ26.2
7と、自動挿入動作開始スイッチ28.29と、リカバ
リ正常発光ダイオード30とが設置されている。ここで
、通常の部品自動挿入機のリカバリ機能により作用され
、制御部已に約150〜200個の部品が種類別及び機
能別に夫々プログラムされ、例えば、15番工程はトラ
ンジスター挿入工程で16番工程はセラミック挿入工程
である場合、運搬チャック4はトランジスターを取って
挿入チャック5に伝達した後、再び16番の工程のため
セラミックを取るようになっているが、15番工程の進
行中、挿入エラーが発生すると、その運搬チャック4は
次の16番工程のセラミックを捨てて15番工程のトラ
ンジスターを再び取るようになっている。このような機
能をリカバリ機能と称し、該リカバリ機能がリカバリス
イッチ26.27をオンさせてリカバリ正常発光ダイオ
ード30が点灯するとき行われるようになっている。又
、第5図は本発明に係るシステムブロック図で、図示さ
れたように、挿入エラー部品を除去するためエラー部品
除去機構部Aを制御するプログラムロジックコ′ントロ
ーラーPLC又はマイクロプロセッサ−でなる制御部B
と、電源を供給するため交流110 V/220 Vの
パワートランスフォーマ−及びノイズフィルター等でな
る電源部Cと、前述のコントロールパネル2を有する模
作及び表示部りとにより本発明に係る部品自動挿入機の
挿入エラー部品除去装置のシステムブロックが構成され
ている。
このように構成された本発明に係る部品自動挿入機の挿
入エラー部品除去装置の作用を説明すると次のようであ
る。第6図は本発明に係る制御部回路図、第7図は本発
明に係る挿入エラー及びリカバリ正常信号判断回路図、
第8図は本発明に係る制御フローチャートで、第6図乃
至第8図に示したように、本発明に係る挿入エラー部品
除去装置は自動又は手動で模作されるが、自動で模作す
るときは、先ず、プログラムロジックコントローラーP
LCのCPUに電源部からDC24Vの電源が供給され
ると(第6図においてP24は陽極を示し、N24は陰
極を示す> cpuは作動状態になる。原位置の状態は
前記前後進シリンダー9が後退し前記昇降シリンダー1
0が上昇してフィンガー駆動シリンダー11が作動しな
い状態であって、このときリミットスイッチLSI、L
S4はオンになっている。
このような状態で、部品自動挿入機に印刷回路基板31
がローディングし部品が自動に挿入される工程中挿入エ
ラーが発生すると、公知の挿入エラー感知装置により挿
入エラーが感知されメインコントロールパネル2上に挿
入エラー発光ダイオード24が点灯し、フォトカプラP
CRI’が動作してPCRIが作用しプログラムロジッ
クコントローラーPLCに人力信号が伝送される。する
と、該プログラムロジックコントローラーPLCの信号
によりカウント出力CR3がオンになり、エラー数がカ
ウントされてエラー部品除去機構部Aが作動し、前・後
進シリンダー9が前進して前記昇降シリンダー10が下
降した後、フィンガー駆動シリンダー11の駆動により
フィンガー19がエラー部品を取り上げる。このとき、
サーボロックリリース25はオン/オフされずリミット
スイッチしS3.LS2及びリミットスイッチLS5が
順次オンにな−る。このようにしてフィンガー19がエ
ラー部品を取り上げると、昇降シリンダー10が上昇し
、前後進シリンダー9が後退して原位置になり、リミッ
トスイッチLSILS4がオンになる。このようにエラ
ー部品が挿入エラー位置から除去されると、フォトカプ
ラPCR’  2が動作しPCR2が作用してプログラ
ムロジックコントローラーPLCにその信号が入力され
、該プログラムロジックコントローラーPLCの制御で
リカバリスイッチ26.27が自動に数秒間オンになり
、自動挿入動作開始スイッチ28.29がオンになる。
このとき、部品自動挿入機のヘッドで取り上げた部品が
エラー部分と同種の部品であるとそのまま1ステツプ作
業奏して数秒間停止し、他の部品であると、その部品を
捨ててエラー部品と同種の部品を取り上げた後、1ステ
ツプ作業をして数秒間停止し自動挿入動作開始スイッチ
28.29がオフされる。1ステツプの作業が完了する
と、リカバリ正常発光ダイオード30が点灯し、次の動
作が行われる。即ち、リカバリオンリレーCR5がオフ
され、連続して自動挿入動作が行われるようにプログラ
ムロジックコントローラーの制御で自動挿入動作開始リ
レー[1’l14がオンになり、数秒後オフされながら
自動挿入動作が行われる。そして、エラー部品を除去し
、他の部品が再び挿入された後リカバリ正常発光ダイオ
ード30が点灯されず、挿入エラーが発生すると、3回
まで反復動作し、その後も挿入エラーが発生すると、N
G信号灯32が点灯し、この場合は作業者が手動で模作
する。
手動にて作動するときは、手動選択スイッチを接続して
行う。手動で模作すると、機構の位置及びセンサー等の
位置の正確度を確認して正常運転を図ることができる。
手動選択スイッチをオンすると、挿入エラーに関係なく
前後進シリンダー9、昇降シリンダー10及びフィンガ
ーシリンダー11が夫々手動に模作される。
〔発明の効果〕
以上、説明したように本発明に係る部品自動挿入機の挿
入エラー部品除去装置においては、挿入エラー部品を自
動に除去し得るようになっているため、挿入エラー部品
除去に要する作業時間が著しく短縮され、作業者なしに
自動に作業を行い得るので、生産性の向上を図る効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る部品自動挿入機の側面図、第2図
は本発明に係る運搬及び挿入チャックを示した斜視図、
第3図は本発明に係る移動ベースを示した正面図、第4
図は本発明に係るコントロールパネルを示した正面図、
第5図は本発明に係るシステムブロック図、第6図は本
発明に係る制御部回路図、第7図は本発明に係る挿入エ
ラー及びリカバリ正常信号判断回路図、第8図は本発明
に係る制御フローチャートである。 く符号の説明) 4・・・運搬チャック、  5・・・挿入チャック、8
・・・移動ベース、   9・・・前後進ンリンダ−9
′・・・プランジャー、10・・・昇降シリンダー10
′・・・プランジャー 11・・・フィンガー駆動シリンダー 12・・・固定板、    13・・・レール、14・
・・移動板、    15・・・昇降棒、16・・・固
定板、    17・・・スプリング、18・・・連結
板、    19・・・フィンガー24・・・挿入エラ
ー発光ダイオード、26、27 ・・・リカバリスイッ
チ、28.29・・・自動挿入動作開始スイッチ、30
・・・リカバリ正常発光ダイオード、31・・・印刷回
路基板、 32・・・NG信号灯。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.挿入エラー部品を取り出すフィンガー(19)を駆
    動し駆動確認用リミットスイッチLS5を装着したフィ
    ンガー駆動シリンダー(11)と、前記フィンガー(1
    9)を昇降させその上昇及び下降を確認するリミットス
    イッチLS1・LS2を装着した昇降シリンダー(10
    )と、前記フィンガー(19)を前後に移動させその前
    進及び後退を確認する各リミットスイッチLS3・LS
    4を装着した前後進シリンダー(9)と、部品運搬チャ
    ック(4)及び部品挿入チャック(5)とを具備し、 前記各シリンダー(9)(10)(11)が夫々装着さ
    れそれら各ンリンダー(9)(10)(11)と一体に
    移動する移動ベース(8)を有する挿入エラー部品除去
    機構部Aと、該挿入エラー部品除去機構部Aの動作を制
    御するプログラムロジックコントローラー又はマイクロ
    プロセッサーでなる制御部Bと、電源供給を行う電源部
    Cと、コントロールパネルを有する操作及び表示部Dと
    により構成されてなる部品自動挿入機の挿入エラー部品
    除去装置。
  2. 2.前記挿入エラー部品除去機構部Aは、前記移動ベー
    ス(8)に固定された固定板(12)に前記前・後進シ
    リンダー(9)が装着され、その固定板(12)の一方
    側に一対のレール(13)が固着されて該レール(13
    )に移動板(14)が滑走自在に係合され、該移動板(
    14)に前記前・後進シリンダー(9)のプランジャー
    (9’)が係合され、前記移動板(14)に前記昇降シ
    リンダー(10)が装着してその移動板(14)の両方
    側に一対の昇降棒(15)が昇降自在に夫々係合され、
    それら昇降棒(15)の下方端部位には固定板(16)
    が固着して該固定板(16)の上方側の昇降棒(15)
    にはスプリング(17)を介して連結板(18)が遊動
    自在に係合され、該連結板(18)に前記昇降シリンダ
    ー(10)のプランジャー(10’)が係合され、前記
    固定板(16)に前記フィンガー(19)を係合したフ
    ィンガー駆動シリンダー(11)が装着されてなる請求
    項1記載の部品自動挿入機の挿入エラー部品除去装置。
  3. 3.前記制御部Bは、印刷回路基板(31)に部品が自
    動に挿入されるとき挿入エラー信号が発生すると挿入エ
    ラー発光ダイオード(24)を点灯させ、前記エラー部
    品除去機構部Aを駆動させて前記フィンガー(19)が
    そのエラー部品を除去した後エラー部品除去機構部Aを
    原位置にさせ、以後、リカバリスイッチ(26)(27
    )を数秒間オンにして自動挿入動作開始スイッチ(28
    )(29)をオンにさせ、次のステップに挿入される部
    品がエラー部品と同種の部品であるとその部品を挿入し
    、他の部品であるとその部品を捨ててエラー部品と同種
    の部品を挿入し、挿入が完了すると自動挿入動作開始ス
    イッチ(28)(29)をオフしてリカバリ正常発光ダ
    イオード(30)を点灯すると共にリカバリスイッチ(
    26)(27)をオフさせ、自動挿入動作開始スイッチ
    (28)(29)がオンになり数秒後オフされて自動挿
    入動作が行われると共に、エラー部品を除去し部品を再
    挿入した後リカバリ正常発光ダイオード(30)が点灯
    されず挿入エラーが発生すると3回まで反復動作し、そ
    の後も挿入エラーが発生するとNG信号灯(32)が点
    滅する制御アルゴリズムを行うようになる請求項1記載
    の部品自動挿入機の挿入エラー部品除去装置。
JP2323380A 1989-11-28 1990-11-28 部品自動挿入機の挿入エラー部品除去装置 Pending JPH03228400A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
KR17342/1989 1989-11-28
KR1019890017342A KR910011109A (ko) 1989-11-28 1989-11-28 부품 자동삽입기의 삽입 에러부품 제거장치

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03228400A true JPH03228400A (ja) 1991-10-09

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ID=19292169

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JP2323380A Pending JPH03228400A (ja) 1989-11-28 1990-11-28 部品自動挿入機の挿入エラー部品除去装置

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US (1) US5198985A (ja)
JP (1) JPH03228400A (ja)
KR (1) KR910011109A (ja)
DE (1) DE4037904A1 (ja)

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