JPH03228514A - パイプカッター - Google Patents
パイプカッターInfo
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- JPH03228514A JPH03228514A JP2489590A JP2489590A JPH03228514A JP H03228514 A JPH03228514 A JP H03228514A JP 2489590 A JP2489590 A JP 2489590A JP 2489590 A JP2489590 A JP 2489590A JP H03228514 A JPH03228514 A JP H03228514A
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- Japan
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- pipe
- cutter
- chain
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D45/00—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs
- B23D45/003—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs for particular purposes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D45/00—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs
- B23D45/12—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs with a circular saw blade for cutting tubes
- B23D45/126—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs with a circular saw blade for cutting tubes with the tool turning around the workpieces
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、周方向における管の切断、面取り、溝加工等
を行う比較的口径の大きい管に適用される電動可搬式の
パイプカッターに関するものである。
を行う比較的口径の大きい管に適用される電動可搬式の
パイプカッターに関するものである。
[従来の技術]
電動可搬式のパイプカッターとしては、金銅の往復運動
により切断するもの、半径の大きな円盤状の金銅の回転
により切断するもの、或いはフレキシブルシャフトの先
端に円盤状の金銅を取り付けて離れた駆動源により金銅
を回転しながら切断するもの、等が公知である。
により切断するもの、半径の大きな円盤状の金銅の回転
により切断するもの、或いはフレキシブルシャフトの先
端に円盤状の金銅を取り付けて離れた駆動源により金銅
を回転しながら切断するもの、等が公知である。
[従来技術の課題]
しかし、上記パイプカッターにおいては、次のような欠
点かある。
点かある。
a、全体の構造か大型化すると共に重量か増すことから
0、取り扱いか不便である。
0、取り扱いか不便である。
b、作業員かカッターを保持しているため、反力に対抗
する大きな力か必要となり、重労働である。
する大きな力か必要となり、重労働である。
C1地中配管の場合には管の裏側を含めて大きな作業溝
を掘削する必要かあり、この労力と埋め戻しに多くの費
用かかかる。
を掘削する必要かあり、この労力と埋め戻しに多くの費
用かかかる。
d、フレキシフルシャフトて動力を伝達する方式の場合
には、このシャフトを経由する間に動力の損失か大きく
、この分駆動モータを大型化する必要かあると共にシャ
フトか捲きついたりして作業かしにくいと共に危険であ
る。
には、このシャフトを経由する間に動力の損失か大きく
、この分駆動モータを大型化する必要かあると共にシャ
フトか捲きついたりして作業かしにくいと共に危険であ
る。
本発明は、上記したa〜dの欠点を有しないパイプカッ
ターを提案するのか目的である。
ターを提案するのか目的である。
1課題を解決するための手段」
本発明の構成は次のと3っである。
管を一周するように捲きつけて当該管に固定することが
できる送りガイドチェンと 管との接触面にガイドローラーを取り付けると共に前記
ガイドチェンに噛合し、内蔵した駆動モータにより駆動
される送りスプロケットを有しかつ前記駆動モータによ
り駆動される主軸を経由して回転されるカッター軸に円
形の刃物を着脱自在に取り付けて成るカッター本体と、 前記カッター本体を管の表面に対して圧接し、かつ管を
一周することができるように管に取り付けるためのロー
ラー付締付チェンと、 から成るパイプカッター 上記構成において、送りガイドチェンの内側には、対象
となる管が真円でない場合に、この送りガイドチェンの
ピッチ円直径を確保するため、或いは長さ調整の目的か
ら、その内側にゴム、スポンジ等の弾性材から成る調整
パッドを取り付けるとよい。
できる送りガイドチェンと 管との接触面にガイドローラーを取り付けると共に前記
ガイドチェンに噛合し、内蔵した駆動モータにより駆動
される送りスプロケットを有しかつ前記駆動モータによ
り駆動される主軸を経由して回転されるカッター軸に円
形の刃物を着脱自在に取り付けて成るカッター本体と、 前記カッター本体を管の表面に対して圧接し、かつ管を
一周することができるように管に取り付けるためのロー
ラー付締付チェンと、 から成るパイプカッター 上記構成において、送りガイドチェンの内側には、対象
となる管が真円でない場合に、この送りガイドチェンの
ピッチ円直径を確保するため、或いは長さ調整の目的か
ら、その内側にゴム、スポンジ等の弾性材から成る調整
パッドを取り付けるとよい。
又、カッター本体を管周に沿って一周させる手段として
、上記送りガイドチェンを廃し、送りスプロケットに代
えて駆動タイヤを取り付け、この駆動タイヤの駆動力(
摩擦力)によりカッター本体を管周に沿って一周させる
ようにしてもよい。
、上記送りガイドチェンを廃し、送りスプロケットに代
えて駆動タイヤを取り付け、この駆動タイヤの駆動力(
摩擦力)によりカッター本体を管周に沿って一周させる
ようにしてもよい。
〔作用コ
次に、その作用を説明する。
先ず対象となる管の所定の位置に送りガイドチェンを捲
きつけてその両端を連続するように連結し、固定する。
きつけてその両端を連続するように連結し、固定する。
次に、この送りガイドチェンにカッター本体側の送りス
プロケットを噛合させると共に締付チェノを利用して管
にカッター本体を取り付ける。この際、カッター本体(
締付チェノ)はあまり強く締め付けると走行かスムーズ
に行なわれない心配かあるのて、所謂ガタつかない程度
に締め付けるのか肝要である。
プロケットを噛合させると共に締付チェノを利用して管
にカッター本体を取り付ける。この際、カッター本体(
締付チェノ)はあまり強く締め付けると走行かスムーズ
に行なわれない心配かあるのて、所謂ガタつかない程度
に締め付けるのか肝要である。
このようにしてカッター本体を取り付けたのち、スイッ
チをONにすると、カッター本体内の駆動モータか回転
を開始して主軸を回転させる。
チをONにすると、カッター本体内の駆動モータか回転
を開始して主軸を回転させる。
この主軸の回転によりカッター軸か回転するので、先ず
刃物に所定の切り込みを加えたのち、クラッチを操作し
て送りスプロケットに回転を伝える。送りスプロケット
か回転を開始すると、カッター本体は送りガイドチェン
に沿って管を一周する。この周回転により管の切断又は
溝加工を行う。カッター本体を、締め付けている締付チ
ェノにはガイドローラーか取り付けであるため、前記周
回転時の障害とはならず、締付チェノは、カッター本体
を締め付けなからガイドローラーによって管の外周を滑
るようにして回転する。
刃物に所定の切り込みを加えたのち、クラッチを操作し
て送りスプロケットに回転を伝える。送りスプロケット
か回転を開始すると、カッター本体は送りガイドチェン
に沿って管を一周する。この周回転により管の切断又は
溝加工を行う。カッター本体を、締め付けている締付チ
ェノにはガイドローラーか取り付けであるため、前記周
回転時の障害とはならず、締付チェノは、カッター本体
を締め付けなからガイドローラーによって管の外周を滑
るようにして回転する。
[実施例]
第1図は、本発明に係るパイプカッターの全体的なイメ
ージを現わしたもので、lはカッター本体、2は管aに
巻き付けられた送りガイドチェン、3は前記送りガイド
チェン2に噛合しているカッター本体1の駆動スプロケ
ット、4はカッター本体1を管aに取り付けている締付
チェノである。
ージを現わしたもので、lはカッター本体、2は管aに
巻き付けられた送りガイドチェン、3は前記送りガイド
チェン2に噛合しているカッター本体1の駆動スプロケ
ット、4はカッター本体1を管aに取り付けている締付
チェノである。
第2図はカッター本体1内の構造を示すもので、5は内
蔵された駆動モータにして、この駆動モータ5の回転は
、ギヤー6、チェノ7を経由して主軸8に伝達され、更
にこの主軸8の回転はチェノ9を経由してカッター軸1
0に伝達される。
蔵された駆動モータにして、この駆動モータ5の回転は
、ギヤー6、チェノ7を経由して主軸8に伝達され、更
にこの主軸8の回転はチェノ9を経由してカッター軸1
0に伝達される。
11はカッター軸lOに取り付けられたカッタ12はカ
ッター本体lのケーシングに形成されたチェノフッつて
ある。
ッター本体lのケーシングに形成されたチェノフッつて
ある。
第3図はカッター本体lを管aに取り付けた状態の側面
を示すらのて、13はカッター本体lと管3間に介在す
るようにカッター本体1側に取り付けられたガイドロー
ラー、符号の4は前記カッター本体lのチェノフッ91
2間にその両端を掛けた締付チェノにして、この締付チ
ェノ4には、第4図に示すように締付チェノ4の高さよ
りも大きい直径の遊転ローラー15か取り付けられてお
り、締付チェノ4はこのローラー15により管aの周囲
を回転することができる。
を示すらのて、13はカッター本体lと管3間に介在す
るようにカッター本体1側に取り付けられたガイドロー
ラー、符号の4は前記カッター本体lのチェノフッ91
2間にその両端を掛けた締付チェノにして、この締付チ
ェノ4には、第4図に示すように締付チェノ4の高さよ
りも大きい直径の遊転ローラー15か取り付けられてお
り、締付チェノ4はこのローラー15により管aの周囲
を回転することができる。
第5図はカッター本体lと送りガイドチェン2との関係
を示すもので、送りガイドチェン2の内側(管a側)に
は、調整パッド16か第6図に示すように取り付けてあ
り、このガイドチェン2と噛合している送りスプロケッ
ト3は、中央に内接歯車18を有し、この内接歯車18
には送りピニオン19か噛合し、主軸8の回転はクラッ
チ機構(後記)を経由して送りピニオン19に伝達され
る。なお、この送りスプロケット3は送りスプロケット
受け20により支持されており、ストローク調整軸21
、加重調整スプリング22により加重が調整自在である
。
を示すもので、送りガイドチェン2の内側(管a側)に
は、調整パッド16か第6図に示すように取り付けてあ
り、このガイドチェン2と噛合している送りスプロケッ
ト3は、中央に内接歯車18を有し、この内接歯車18
には送りピニオン19か噛合し、主軸8の回転はクラッ
チ機構(後記)を経由して送りピニオン19に伝達され
る。なお、この送りスプロケット3は送りスプロケット
受け20により支持されており、ストローク調整軸21
、加重調整スプリング22により加重が調整自在である
。
第7.8図に送りスプロケット3に対する駆動の伝達と
解除を行うためのクラッチ機構を示す。
解除を行うためのクラッチ機構を示す。
図において、クラッチカム(クラッチ機構)27は、主
軸8に外装されたクラッチパイプ24の端部に接し、ク
ラッチパイプ24は圧縮ハネ26により送りピニオン2
5に圧接している。
軸8に外装されたクラッチパイプ24の端部に接し、ク
ラッチパイプ24は圧縮ハネ26により送りピニオン2
5に圧接している。
第7図中心線下部断面は送りピニオン25と送りスプロ
ケット3の噛み合い状態図であり、断面上部はクラッチ
カム27により送りピニオン25か押し出されて噛み合
いが外れた状態を示す。クラッチカム27の上部の突起
27′は、送りピニオン25を押し出した状態でクラッ
チプレート28のへこみ28′にクラッチへネ26によ
り押し込まれて送りピニオン25の戻りを止めるように
なっている。
ケット3の噛み合い状態図であり、断面上部はクラッチ
カム27により送りピニオン25か押し出されて噛み合
いが外れた状態を示す。クラッチカム27の上部の突起
27′は、送りピニオン25を押し出した状態でクラッ
チプレート28のへこみ28′にクラッチへネ26によ
り押し込まれて送りピニオン25の戻りを止めるように
なっている。
次に、上記構成のパイプカッターを使用しての作業例を
説明する。
説明する。
先ず、第1.5図に示すように、管aに対して送りガイ
ドチェン2を捲きつけてその両端を連結し、固定する。
ドチェン2を捲きつけてその両端を連結し、固定する。
次に、第5図に示すように、カッター本体lの送りスプ
ロケット3を送りガイドチェン2に噛合させたのち、第
1.3図に示すようにカッター本体lを締付チェノ4を
利用して管aに取り付ける。なお、この取り付は時にお
ける締め付は力の調整はチェノフック12の調整ネジ1
2’により行う。
ロケット3を送りガイドチェン2に噛合させたのち、第
1.3図に示すようにカッター本体lを締付チェノ4を
利用して管aに取り付ける。なお、この取り付は時にお
ける締め付は力の調整はチェノフック12の調整ネジ1
2’により行う。
このようにして、カッター本体1をセットしたのち、ス
イッチをONにして駆動モータ5を回転すると、この回
転はギヤー6及びチェノ7から主軸8に伝わり、更にチ
ェノ9からカッター軸10に伝わってカッター11を回
転させる。そこて、カッター11に一定の切り込みを入
れたのち、クラッチを入れると、駆動モータ5の回転は
減速ギヤー23を経由して送りスプロケット3に伝達さ
れ、送りスプロケット3か回転を始め、この結果、カッ
ター本体lはガイドチェンIs(管a)に沿って一周す
る。
イッチをONにして駆動モータ5を回転すると、この回
転はギヤー6及びチェノ7から主軸8に伝わり、更にチ
ェノ9からカッター軸10に伝わってカッター11を回
転させる。そこて、カッター11に一定の切り込みを入
れたのち、クラッチを入れると、駆動モータ5の回転は
減速ギヤー23を経由して送りスプロケット3に伝達さ
れ、送りスプロケット3か回転を始め、この結果、カッ
ター本体lはガイドチェンIs(管a)に沿って一周す
る。
送りスプロケット3は、一端の外周溝に配列された鋼球
を介して送りスプロケット受け20に回転自在に固定さ
れ、かつ送りスプロケット受け20は偏心軸としてカッ
ター本体lに回転自在に固定されているから、送りスプ
ロケット3は、その内接歯車18と噛み合う送りピニオ
ン19により、送りスプロケット受け20内を微速回転
で回転し、且つ送りスプロケット受け20の偏心軸の描
く円弧上を移動する。送りスプロケット受け20の一端
の突起に設けられたストローク調整軸21と加重調整ス
プリング22は、管aの外径の誤差による送りガイドチ
ェン2と送りスプロケット3との噛み合いに与える変動
を吸収し、はぼ−定の負荷状態で送りガイドチェン2上
を追随させる機能を有している。
を介して送りスプロケット受け20に回転自在に固定さ
れ、かつ送りスプロケット受け20は偏心軸としてカッ
ター本体lに回転自在に固定されているから、送りスプ
ロケット3は、その内接歯車18と噛み合う送りピニオ
ン19により、送りスプロケット受け20内を微速回転
で回転し、且つ送りスプロケット受け20の偏心軸の描
く円弧上を移動する。送りスプロケット受け20の一端
の突起に設けられたストローク調整軸21と加重調整ス
プリング22は、管aの外径の誤差による送りガイドチ
ェン2と送りスプロケット3との噛み合いに与える変動
を吸収し、はぼ−定の負荷状態で送りガイドチェン2上
を追随させる機能を有している。
なお、カッターllにより所定の切込みを与える際、カ
ッター本体lが管aの外周を自走しないように送りピニ
オン19と送りスプロケット3との縁を切る。
ッター本体lが管aの外周を自走しないように送りピニ
オン19と送りスプロケット3との縁を切る。
[本発明の効果]
本発明は以北の如き構成と作用により、次の如き効果を
奏するものである。
奏するものである。
a、パイプカッター内において、送りスプロケットにテ
える動力を一軸七に配列し、か1動力の伝達損失を無視
てきるように送りスプロケットか噛み合う送りガイドチ
ェンの内側に調整パッドを取り付けた。
える動力を一軸七に配列し、か1動力の伝達損失を無視
てきるように送りスプロケットか噛み合う送りガイドチ
ェンの内側に調整パッドを取り付けた。
この結果、駆動は小さな動力でよく、この方形状を小型
化できると共に重量の軽減を図ることかできる。
化できると共に重量の軽減を図ることかできる。
b4パイプカッター自体か管を自走て1周し、切削を行
うので、このパイプカッターか1周するスペースさえあ
ればよく、よって大きな作業溝は不要である。
うので、このパイプカッターか1周するスペースさえあ
ればよく、よって大きな作業溝は不要である。
この結果、地中埋設管に適用した場合に、作業溝の掘削
や埋め戻しの経費を削減できる。
や埋め戻しの経費を削減できる。
C0自走式のために作業か簡単である。
d、フレキシフルシャフトを利用しないので動力の損失
か少ないと共に捲きついたりするものか無いために作業
性か大変よく安全である。
か少ないと共に捲きついたりするものか無いために作業
性か大変よく安全である。
第1図は本発明に係るパイプカッターの全体のイメージ
を現わす概略図、第2図はカッター本体の断面図、第3
図はカッター本体を締付チェノを利用して管に取り付け
た状態の側面図、第4図は締付チェノの説明図、第5図
は送りガイドチェンとカッター本体との関係を示す側面
図、第6図は送りガイドチェンの説明図、第7.8図は
クラッチ機構の説明図である。 l ・・・ カッター本体 2 ・・・ 送りガイドチェン 3 ・・・ 送りスプロケット 11 ・・・ カッター 12 ・・・ チェノフック 13 ・・・ ガイドローラー 14 ・・・ 締付チェノ 15 ・・・ ローラー 16 ・・・ 調整パッド 第 図 第4 図 5 5 5 第3図
を現わす概略図、第2図はカッター本体の断面図、第3
図はカッター本体を締付チェノを利用して管に取り付け
た状態の側面図、第4図は締付チェノの説明図、第5図
は送りガイドチェンとカッター本体との関係を示す側面
図、第6図は送りガイドチェンの説明図、第7.8図は
クラッチ機構の説明図である。 l ・・・ カッター本体 2 ・・・ 送りガイドチェン 3 ・・・ 送りスプロケット 11 ・・・ カッター 12 ・・・ チェノフック 13 ・・・ ガイドローラー 14 ・・・ 締付チェノ 15 ・・・ ローラー 16 ・・・ 調整パッド 第 図 第4 図 5 5 5 第3図
Claims (3)
- (1)管を一周するように捲きつけて当該管に固定する
ことができる送りガイドチェンと、 管との接触面にガイドローラーを取り付けると共に前記
ガイドチェンに噛合し、内蔵した駆動モータにより駆動
される送りスプロケットを有し、かつ前記駆動モータに
より駆動される主軸を経由して回転されるカッター軸に
円形の刃物を着脱自在に取り付けて成るカッター本体と
、 前記カッター本体を管の表面に対して圧接し、かつ管を
一周することができるように管に取り付けるためのロー
ラー付締付チェンと、 から成るパイプカッター。 - (2)送りガイドチェンの内側に調整パッドを取り付け
て成る請求項(1)記載のパイプカッター。 - (3)カッター本体と管との間に駆動モータにより駆動
される駆動タイヤを取り付け、この駆動タイヤの回転に
よりカッター本体を管周に沿って一周させるように構成
して成る請求項(1)記載のパイプカッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024895A JP2813020B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | パイプカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024895A JP2813020B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | パイプカッター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03228514A true JPH03228514A (ja) | 1991-10-09 |
| JP2813020B2 JP2813020B2 (ja) | 1998-10-22 |
Family
ID=12150921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2024895A Expired - Fee Related JP2813020B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | パイプカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2813020B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016093116A1 (ja) * | 2014-12-11 | 2016-06-16 | 小田原瓦斯株式会社 | 管体切断装置 |
| CN106862633A (zh) * | 2017-02-28 | 2017-06-20 | 广西春茂投资股份有限公司 | 自动切管机 |
| DE102016108220A1 (de) * | 2016-05-03 | 2017-11-09 | C. & E. Fein Gmbh | Rohrfräsmaschine - Geradeauslauf |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662714A (en) * | 1979-10-26 | 1981-05-28 | Cosmo Koki Kk | Pipe-cutting machine |
| JPS61209816A (ja) * | 1985-03-11 | 1986-09-18 | Orient:Kk | 管切断機 |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP2024895A patent/JP2813020B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662714A (en) * | 1979-10-26 | 1981-05-28 | Cosmo Koki Kk | Pipe-cutting machine |
| JPS61209816A (ja) * | 1985-03-11 | 1986-09-18 | Orient:Kk | 管切断機 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016093116A1 (ja) * | 2014-12-11 | 2016-06-16 | 小田原瓦斯株式会社 | 管体切断装置 |
| JPWO2016093116A1 (ja) * | 2014-12-11 | 2017-04-27 | 小田原瓦斯株式会社 | 管体切断装置 |
| DE102016108220A1 (de) * | 2016-05-03 | 2017-11-09 | C. & E. Fein Gmbh | Rohrfräsmaschine - Geradeauslauf |
| US10376971B2 (en) | 2016-05-03 | 2019-08-13 | C. & E. Fein Gmbh | Pipe milling machine—directional stability |
| CN106862633A (zh) * | 2017-02-28 | 2017-06-20 | 广西春茂投资股份有限公司 | 自动切管机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2813020B2 (ja) | 1998-10-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |