JPH0322866A - インバータのpwm制御装置 - Google Patents
インバータのpwm制御装置Info
- Publication number
- JPH0322866A JPH0322866A JP1152178A JP15217889A JPH0322866A JP H0322866 A JPH0322866 A JP H0322866A JP 1152178 A JP1152178 A JP 1152178A JP 15217889 A JP15217889 A JP 15217889A JP H0322866 A JPH0322866 A JP H0322866A
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- JP
- Japan
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- frequency
- pwm
- output
- inverter
- pwm control
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- Pending
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- Dc-Dc Converters (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野〉
本発明は静かさを要求される事務所等に適したCVCF
等のインバータのPWM制御装置に関する。
等のインバータのPWM制御装置に関する。
(従来の技術)
従来のU P S (UNINTERRLIPTIBL
E PowerSOURCE)の構成を第5図に示し説
明する。
E PowerSOURCE)の構成を第5図に示し説
明する。
商用電源1からリアクトル2、電流検出器3を経て、I
G B T ( Insulated gate B
ipolar Trans1stor ) 4. 5
とダイオード6.7から成るチョッパ回路で、商用電源
からの入力電流を、正弦、波状に制御しながら直流電圧
をコンデンサ8で平滑化し、バッテリー9をフローティ
ング充電する。
G B T ( Insulated gate B
ipolar Trans1stor ) 4. 5
とダイオード6.7から成るチョッパ回路で、商用電源
からの入力電流を、正弦、波状に制御しながら直流電圧
をコンデンサ8で平滑化し、バッテリー9をフローティ
ング充電する。
直流電圧をI G B T lO.11.l2,13か
ら成るインバータブリッジl4のPWM (pulse
widthmodulation)制御により交流に
変換し、変圧器16の1次側に印加し、2次側のコンデ
ンサl7により、PWM制御による高調波分を吸収する
。変圧器1Bの出力電圧は変圧818により検出して出
力電圧が一定になるよう制御する。
ら成るインバータブリッジl4のPWM (pulse
widthmodulation)制御により交流に
変換し、変圧器16の1次側に印加し、2次側のコンデ
ンサl7により、PWM制御による高調波分を吸収する
。変圧器1Bの出力電圧は変圧818により検出して出
力電圧が一定になるよう制御する。
電圧検出器20で検出した直流電圧Vcと電圧基準VR
を比較し増幅器2lにより電流基準!Rを出力し、電流
検出器3により検出した電流!と比較し、増幅器22に
より電流制御をし、三角波発生器23の出力と比較して
PWM制御回路24によりPWM信号とし駆動回路25
を介してIGBT4,5をPWM制御して商用電流1の
入力電流を正弦波化しながら、コンデンサ8の電圧を一
定に制御する。
を比較し増幅器2lにより電流基準!Rを出力し、電流
検出器3により検出した電流!と比較し、増幅器22に
より電流制御をし、三角波発生器23の出力と比較して
PWM制御回路24によりPWM信号とし駆動回路25
を介してIGBT4,5をPWM制御して商用電流1の
入力電流を正弦波化しながら、コンデンサ8の電圧を一
定に制御する。
インバータ出力電圧の制御は、電圧基準回路2Gにより
発生させた交流電圧基準と、変圧器l8により検出した
、インバータ出力を比較し、増幅器27により増幅して
、三角波V23と比較してPWM制御回路2BによりP
WM信号とし駆動回路29により、インバータブリッジ
l4のIGBTを駆動し、PWM制御で変圧WIGの出
力が一定となるよう制御する。
発生させた交流電圧基準と、変圧器l8により検出した
、インバータ出力を比較し、増幅器27により増幅して
、三角波V23と比較してPWM制御回路2BによりP
WM信号とし駆動回路29により、インバータブリッジ
l4のIGBTを駆動し、PWM制御で変圧WIGの出
力が一定となるよう制御する。
(発明が解決しようとする課題)
最近UPSやc v C F (ConstVnt V
ol tageConstant F”requenC
Y )電源が事務機の電源とし,て多く使用されるよう
になり、ヒれら電源も事務所内に設置される事が多くな
り、これら電源の騒音の低いものが要求されるようにな
った。
ol tageConstant F”requenC
Y )電源が事務機の電源とし,て多く使用されるよう
になり、ヒれら電源も事務所内に設置される事が多くな
り、これら電源の騒音の低いものが要求されるようにな
った。
第5図の従来構成で、スイッチング素子をPWM制御し
ているのでリアクトル2や変圧器l6からスイッチング
周波数に基因する磁歪音を発生する。
ているのでリアクトル2や変圧器l6からスイッチング
周波数に基因する磁歪音を発生する。
この磁歪音を聞えないようにするために、従来PWMの
キャリア周波数(三角波の周波数)を15〜20KII
Z以上の可聴周波数以上とすることにより防いでいた。
キャリア周波数(三角波の周波数)を15〜20KII
Z以上の可聴周波数以上とすることにより防いでいた。
しかし、このような高周波でPWM制御して、スイッチ
ング損失の少ない素子はMOSFETがあるが、MOS
FETのオン抵抗が高く、特に高圧、大電流素子の使用
は経済的理由により断念し、ていた。最近、IGBTが
、この範囲の高圧、大電流素子として採用される傾向に
あるが、IGBTはティル電流のためスイッチング損失
が大きく、15〜20KHZ以上でPWM制御すると変
換器の効率が低下する欠点があった。
ング損失の少ない素子はMOSFETがあるが、MOS
FETのオン抵抗が高く、特に高圧、大電流素子の使用
は経済的理由により断念し、ていた。最近、IGBTが
、この範囲の高圧、大電流素子として採用される傾向に
あるが、IGBTはティル電流のためスイッチング損失
が大きく、15〜20KHZ以上でPWM制御すると変
換器の効率が低下する欠点があった。
そこで、効率を低下させず騒音を低下させる従来方法と
して第6図の制御回路を採用していた。
して第6図の制御回路を採用していた。
即ち、チジッパ同路は、第1の三角波発生回路23aに
よる周波数でPWML、インバータ回路は第2の三角波
発生回路23bによる周波数でPWM制御することによ
り、第2の三角波発生器の周波数を少し下げて制御する
ことにより効率と騒音のバランスを取っていた。
よる周波数でPWML、インバータ回路は第2の三角波
発生回路23bによる周波数でPWM制御することによ
り、第2の三角波発生器の周波数を少し下げて制御する
ことにより効率と騒音のバランスを取っていた。
インバータブリッジのPWMは、第7図に示すように三
角波V23とV23と逆位相のV23を増躯器27ノ出
力V27と比較し、PWM波形とし、IC.BTIOを
A信号でPWM制御し、lGBT13をB信号によりP
WM制御すると変換器l6に加わる波形はCに示すよう
に、キャリア周波数の2倍の周波数の波形となる。
角波V23とV23と逆位相のV23を増躯器27ノ出
力V27と比較し、PWM波形とし、IC.BTIOを
A信号でPWM制御し、lGBT13をB信号によりP
WM制御すると変換器l6に加わる波形はCに示すよう
に、キャリア周波数の2倍の周波数の波形となる。
ところが第6図の回路では、第1の三角波の周波数と第
2の三角波の2倍の周波数成分が発生するので、これら
二者の差がビートとなりビート周波数が耳に聴える事と
なり、低藝音と高効率を従来は実現することが困難であ
った。
2の三角波の2倍の周波数成分が発生するので、これら
二者の差がビートとなりビート周波数が耳に聴える事と
なり、低藝音と高効率を従来は実現することが困難であ
った。
本発明の目的は、従来の方法の欠点を改良し、スイッチ
ング周波数を可能なかぎり低下させ効率向上をはかり、
かつ可聴周波数範囲のスイッチング周波数分を発生しな
いインバータのPWM制御装置を提供する。
ング周波数を可能なかぎり低下させ効率向上をはかり、
かつ可聴周波数範囲のスイッチング周波数分を発生しな
いインバータのPWM制御装置を提供する。
〔発明の構成]
(課題を解決するための手段)
インバータブリッジはキャリア周波数とその逆位t口の
ものと比較するPWM方式により、スイッチンク周波数
の2倍の周波数の出力を得て、チョッパ回路は前記キャ
リア周波数と同期した2倍の周波数でPWM制御する事
により、これらのビート周波数成分を含めて、あらゆる
周波数成分をキャリア周波数の2倍以上とする。
ものと比較するPWM方式により、スイッチンク周波数
の2倍の周波数の出力を得て、チョッパ回路は前記キャ
リア周波数と同期した2倍の周波数でPWM制御する事
により、これらのビート周波数成分を含めて、あらゆる
周波数成分をキャリア周波数の2倍以上とする。
(作 用〉
インバータブリッジ出力はキャリア周波数の2倍の!!
数倍、チジッパ回路もキャリア周波数の2倍の整数倍の
成分を持つので、これらのビート周波数もキャリア周波
数の2倍以上の成分となる。
数倍、チジッパ回路もキャリア周波数の2倍の整数倍の
成分を持つので、これらのビート周波数もキャリア周波
数の2倍以上の成分となる。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図に示し説明する。
第5図と同一成分は同一番号を記し説明は省略する。な
お第1図では主回路部分は省略し制御回路について記し
てある。
お第1図では主回路部分は省略し制御回路について記し
てある。
インバータ部のPWMは、PWM$IIgIJ回路28
により三角波発生器23の出力V23とV21の逆位相
のVTrと増幅器27出力とを比較したPWM信号によ
り駆動し、チョッパ部は三角波V23を2倍周波数回路
30を通した出力V30をキャリアとしてPWM制御回
路24によりPWM信号としてスイッチングする。
により三角波発生器23の出力V23とV21の逆位相
のVTrと増幅器27出力とを比較したPWM信号によ
り駆動し、チョッパ部は三角波V23を2倍周波数回路
30を通した出力V30をキャリアとしてPWM制御回
路24によりPWM信号としてスイッチングする。
第7図で説明したように、インバータブリッジ出力は三
角波V23の周波数をfとずると、2nf(n=1.2
・・・)成分の成分を持つ。一方チョッパ部はV30(
2[’)をキャリア周波数とするPWへ・1で、出力に
n・2f(n−1.2・・・)の周波数成分を持つので
、この二者のビートは,2nf (n=o,1・・・
)なる周波数成分となるので、最低周波数或分は2fの
整数倍となる。このためfはIOKIIZに選定すると
20KIIZ以下の高周波成分を含まないので可聴周波
数成分を含まないことになる。
角波V23の周波数をfとずると、2nf(n=1.2
・・・)成分の成分を持つ。一方チョッパ部はV30(
2[’)をキャリア周波数とするPWへ・1で、出力に
n・2f(n−1.2・・・)の周波数成分を持つので
、この二者のビートは,2nf (n=o,1・・・
)なる周波数成分となるので、最低周波数或分は2fの
整数倍となる。このためfはIOKIIZに選定すると
20KIIZ以下の高周波成分を含まないので可聴周波
数成分を含まないことになる。
以上説明したように、本実施例によば、インバタ部を周
波数fのキャリア周波数でPWM制御し、チジッパ部を
2fのキャリア周波数でPWM制御することにより出力
周波数成分と差Jim波数成分が2fとなりfを比較的
低い周波数に選定(.,ても可聴周波数外の周波数成分
となるので低騒音かつスイッチング損失が少く効率の高
い、イン,<一タのPWM制御を提供することが出来る
。
波数fのキャリア周波数でPWM制御し、チジッパ部を
2fのキャリア周波数でPWM制御することにより出力
周波数成分と差Jim波数成分が2fとなりfを比較的
低い周波数に選定(.,ても可聴周波数外の周波数成分
となるので低騒音かつスイッチング損失が少く効率の高
い、イン,<一タのPWM制御を提供することが出来る
。
なお、第2図に示すように、単相電源からりアクトル2
を介してダイオードブリッジ60により直流に変換し、
IGBT4、ダイオード6から成る昇圧チョッパ回路を
構成した場合も全く同様に応用できる。
を介してダイオードブリッジ60により直流に変換し、
IGBT4、ダイオード6から成る昇圧チョッパ回路を
構成した場合も全く同様に応用できる。
また、第3図に示すように、直流電Ifi.B 1から
、IGBT4、ダイオード6、リアクトル62から成る
降圧チョソバは回路を構成した場合も同様に応用できる
。
、IGBT4、ダイオード6、リアクトル62から成る
降圧チョソバは回路を構成した場合も同様に応用できる
。
また、第4図に示すように3相電源からりアクトル2、
ダイオードブリッジ60、i(;BT4、ダイオー ド
6から成る昇圧チョッパ同路を横威し、インバータブリ
ッジ134.65.68から或るインバータにより変圧
器67に負荷を供給する場合も同様に応用できることは
勿論である。
ダイオードブリッジ60、i(;BT4、ダイオー ド
6から成る昇圧チョッパ同路を横威し、インバータブリ
ッジ134.65.68から或るインバータにより変圧
器67に負荷を供給する場合も同様に応用できることは
勿論である。
なお、変調周波数の2倍回路は両波整流回路やD/Aコ
ンバータを使用する方法もある。
ンバータを使用する方法もある。
さらに、以上の説明はディジタル的にPWM制御を行う
場合にも適用できることは説明するまでもない。
場合にも適用できることは説明するまでもない。
[発明の効果コ
本発明によれば、インバータ部を周波数fのキャリア周
波数でPWM制御しインバータ出力部の高調波分を2f
の整数倍とし、チョッパ部は2fのキャリア周波数でP
WM制御することにより、,各人出力部における高調波
成分を2fの整数倍とすることにより、これらのビート
周波数も2fの整数倍にし、2fを可聴周波数以上にす
ることにより、fを低下させることが出来るので、低損
失で効率が良くしかも低騒音のインバータのPWM制御
を提供することができる。
波数でPWM制御しインバータ出力部の高調波分を2f
の整数倍とし、チョッパ部は2fのキャリア周波数でP
WM制御することにより、,各人出力部における高調波
成分を2fの整数倍とすることにより、これらのビート
周波数も2fの整数倍にし、2fを可聴周波数以上にす
ることにより、fを低下させることが出来るので、低損
失で効率が良くしかも低騒音のインバータのPWM制御
を提供することができる。
第1図は本発明の要部を示す実施例図、第2図,第3図
,第4図は本発明の他の実施例を示す。 第5図,第6図は従来のPWMインバータの構成図、第
7図は従来のものの動作を説明する図である。 1・・・商用電源 3・・・電源検出器 6,7・・・ダイオード 9・・・バッテリ 10, 11, 12. 13・・・iGBTl4・・
・インバータブリッジ 16・・・変圧器 18・・・変圧器 20・・・電圧検出煕 23・・・三角波発生器 25・・・駆動同路 27・・・州幅器 29・・・駆動同路 2・・・リアクトル 4. 5・・・I GBT 8・・・コンデンサ 17・・・コンデンサ 19・・・電圧旦準 21.22 ・・・1曽幅蒸 24・・・PWM回路 26・・・電圧払準回路 28・・・PWM回路 30・・・二倍回路
,第4図は本発明の他の実施例を示す。 第5図,第6図は従来のPWMインバータの構成図、第
7図は従来のものの動作を説明する図である。 1・・・商用電源 3・・・電源検出器 6,7・・・ダイオード 9・・・バッテリ 10, 11, 12. 13・・・iGBTl4・・
・インバータブリッジ 16・・・変圧器 18・・・変圧器 20・・・電圧検出煕 23・・・三角波発生器 25・・・駆動同路 27・・・州幅器 29・・・駆動同路 2・・・リアクトル 4. 5・・・I GBT 8・・・コンデンサ 17・・・コンデンサ 19・・・電圧旦準 21.22 ・・・1曽幅蒸 24・・・PWM回路 26・・・電圧払準回路 28・・・PWM回路 30・・・二倍回路
Claims (1)
- 入力電流をPWM制御して直流電圧を得るチョッパ回路
と、該直流電圧を更にPWM制御して交流電圧に変換す
るインバータブリッジを備え、該交流電圧のPWM制御
による電圧波形が該インバータブリッジのスイッチング
周波数の2倍の周波数で出力される装置において、前記
チョッパ回路のスイッチング周波数を該インバータブリ
ッジのスイッチング周波数の2倍の周波数で行うPWM
制御手段を設けたことを特徴とするインバータのPWM
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152178A JPH0322866A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | インバータのpwm制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152178A JPH0322866A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | インバータのpwm制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322866A true JPH0322866A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15534756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152178A Pending JPH0322866A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | インバータのpwm制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322866A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05111244A (ja) * | 1991-10-08 | 1993-04-30 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | アーク溶接機用電源装置 |
| FR2694667A1 (fr) * | 1992-08-04 | 1994-02-11 | Esswein Sa | Dispositif de régulation électronique de vitesse d'un moteur. |
| JP2001055155A (ja) * | 1999-08-17 | 2001-02-27 | Toyota Autom Loom Works Ltd | パワーステアリング装置 |
| JP2010028975A (ja) * | 2008-07-18 | 2010-02-04 | Toshiba Carrier Corp | 電源装置 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1152178A patent/JPH0322866A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05111244A (ja) * | 1991-10-08 | 1993-04-30 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | アーク溶接機用電源装置 |
| FR2694667A1 (fr) * | 1992-08-04 | 1994-02-11 | Esswein Sa | Dispositif de régulation électronique de vitesse d'un moteur. |
| JP2001055155A (ja) * | 1999-08-17 | 2001-02-27 | Toyota Autom Loom Works Ltd | パワーステアリング装置 |
| JP2010028975A (ja) * | 2008-07-18 | 2010-02-04 | Toshiba Carrier Corp | 電源装置 |
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