JPH0322972A - 無血清培地 - Google Patents
無血清培地Info
- Publication number
- JPH0322972A JPH0322972A JP1005768A JP576889A JPH0322972A JP H0322972 A JPH0322972 A JP H0322972A JP 1005768 A JP1005768 A JP 1005768A JP 576889 A JP576889 A JP 576889A JP H0322972 A JPH0322972 A JP H0322972A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- serum
- culture medium
- medium
- cells
- hereinafter abbreviated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は、遺伝子組換えチャイニーズハムスター卵巣由
来細胞(以下CHO細胞と略する)を培養する培地に関
するものである。
来細胞(以下CHO細胞と略する)を培養する培地に関
するものである。
く従来の技術〉
近年、インターフェロン等の有用な生理活性物質が数多
く発見され、医薬品としての応用が期待されている.こ
れらの複雑な構造の生理活性蛋白質を取得する手段とし
て動物細胞培養が注目されるようになってきた。そして
大量の物質を得るためには、遺伝子工学の手法を用い、
目的の外来遺伝子を導入した遺伝子組換え細胞の培養が
重要となってきた。現在、この遺伝子組換えの宿主とな
る動物細胞として最も広く用いられている細胞の1つに
4CHO細胞テのジヒドロ葉酸還元酵素(DHPR)欠
損株(C H Odhfr−)がある。しかしこのC
H Odhfr一細胞を宿主とした遺伝子組換え細胞は
、培地に牛胎児血清〈以下FCSと略す〉等の血清を1
0%程度添加する必要があった。これらの血清は、非常
に高価である上原因不明のロソト差があり、大量かつ多
種類の異種蛋白を含んでいるため培養上清中の生理活性
蛋白を精製する際において大変困難を生じる。従って培
地中より血清を除く必要がある。現在、血清の代替とし
てインシュリン、トランスフエリン等のホルモンや血清
アルブミン等既知の物質を加えた無血清培地が開発され
、市販の無血清培地も数多く存在する.しかしながら、
これらの無血清培地において遺伝子組換えC H O細
胞は良好な増殖が得られず、今までに目的の無血清培地
は存在していない。
く発見され、医薬品としての応用が期待されている.こ
れらの複雑な構造の生理活性蛋白質を取得する手段とし
て動物細胞培養が注目されるようになってきた。そして
大量の物質を得るためには、遺伝子工学の手法を用い、
目的の外来遺伝子を導入した遺伝子組換え細胞の培養が
重要となってきた。現在、この遺伝子組換えの宿主とな
る動物細胞として最も広く用いられている細胞の1つに
4CHO細胞テのジヒドロ葉酸還元酵素(DHPR)欠
損株(C H Odhfr−)がある。しかしこのC
H Odhfr一細胞を宿主とした遺伝子組換え細胞は
、培地に牛胎児血清〈以下FCSと略す〉等の血清を1
0%程度添加する必要があった。これらの血清は、非常
に高価である上原因不明のロソト差があり、大量かつ多
種類の異種蛋白を含んでいるため培養上清中の生理活性
蛋白を精製する際において大変困難を生じる。従って培
地中より血清を除く必要がある。現在、血清の代替とし
てインシュリン、トランスフエリン等のホルモンや血清
アルブミン等既知の物質を加えた無血清培地が開発され
、市販の無血清培地も数多く存在する.しかしながら、
これらの無血清培地において遺伝子組換えC H O細
胞は良好な増殖が得られず、今までに目的の無血清培地
は存在していない。
〈本発明の解決しようとする課題〉
本発明の目的は、遺伝子組換えCHO細胞の良好に増殖
しうる新規な無血清培地を得ることにある。
しうる新規な無血清培地を得ることにある。
く課題を解決するための手段〉
本発明者らは、前述の課題を解決すべ< C H 0細
胞の増殖を支持する物質を探索した結果、目的の無血清
培地を調製することができた。
胞の増殖を支持する物質を探索した結果、目的の無血清
培地を調製することができた。
本発明は、通常の実質的に血清を含まない動物細胞培養
用無血清培地に、1)ベプヂド性細胞戒長因子、2)ホ
ルモン、3)脂質、及び4)接着因子の内いずれかlつ
以上を添加してなる、iff(i子組換えCHO細胞培
養用無血清培地である。
用無血清培地に、1)ベプヂド性細胞戒長因子、2)ホ
ルモン、3)脂質、及び4)接着因子の内いずれかlつ
以上を添加してなる、iff(i子組換えCHO細胞培
養用無血清培地である。
さて、本発明において実質的に血清を含まない培地とは
、通常のローズウエル・パーク・メモリアル・インステ
ィテユート1640 ( R P M I 1640)
培地を単独または混合した培地に、インシュリン、トラ
ンスフェリンや、アルブミン等の血清蛋白威業基盤技術
チシンポジウム予稿集53〜66頁,(198B))、
HB102培地(Hana Biologics社製)
など及びこれらを改変したものである。
、通常のローズウエル・パーク・メモリアル・インステ
ィテユート1640 ( R P M I 1640)
培地を単独または混合した培地に、インシュリン、トラ
ンスフェリンや、アルブミン等の血清蛋白威業基盤技術
チシンポジウム予稿集53〜66頁,(198B))、
HB102培地(Hana Biologics社製)
など及びこれらを改変したものである。
また添加するベプチド性威長因子であるFGF濃度は、
培地あたり0. 1 1 0 0ng/@Jの範囲が
好ましい。
培地あたり0. 1 1 0 0ng/@Jの範囲が
好ましい。
ホルモンとして用いるDXII度は、培地あたり0.0
5 1 0 0ng/mlの範囲が、T3の濃度は
、0. 1 1 0 0ng/+n1の範囲が好まし
い。
5 1 0 0ng/mlの範囲が、T3の濃度は
、0. 1 1 0 0ng/+n1の範囲が好まし
い。
脂質として用いるLDLの濃度は、培地あたり0. 1
−2 0 0ng/m1の範囲が好ましい。
−2 0 0ng/m1の範囲が好ましい。
接着因子として用いるファイブロネクチンの濃度は、培
地あたり150μg / va 1の範囲が望ましい。
地あたり150μg / va 1の範囲が望ましい。
さて、本発明のCHO細胞培養用無血清培地は、上記の
物質の内1種類以上を含有することを特徴とするもので
ある。
物質の内1種類以上を含有することを特徴とするもので
ある。
本発明の遺伝子組換えCHO細胞とは、何らかの外来遺
伝子を導入した遺伝子組換えCHO細胞で、C H O
dhfr一株を宿主とした細胞を含む。
伝子を導入した遺伝子組換えCHO細胞で、C H O
dhfr一株を宿主とした細胞を含む。
〈本発明の効果〉
本発明の無血清培地を用いて遺伝子組換えCHO細胞を
培養すると充分な細胞増殖が認められる。
培養すると充分な細胞増殖が認められる。
もちろん、本発明に係る無血清培地はCHO細胞以外の
動物細胞の培養にも使用できる。以下、本発明を実施例
に従って説明する。
動物細胞の培養にも使用できる。以下、本発明を実施例
に従って説明する。
実施例1)
表1の無血清培地(A)を基礎培地として、FN(ヒト
由来ファイブロネクチン)5μg / +n lを添加
し、無血清培地(B)をつくり培養を実施した。細胞は
、C H Odhfr−を宿主とし、Ery thro
id Differentiaition Facto
r (以下EDFと略す)遺伝子を導入した遺伝子組換
えCHO綱胞(以下EDF産生CHO細胞、LFD−5
0 1 4 6)(Iliochemical an
d Biophysical ResearchCon
imunications, 1 5 1 ( 1
) 2 3 0 )を使用した。初発細胞密度I X
1 0’ /c4にてシャーレに播種し、付着増殖させ
4日後にトリブシン処理にて細胞を剥し検鏡により生細
胞数を測定した。無添加区(無血清培地(A)〉及び対
照培地として10%FCS添加したアルファ一最小基本
培地(肝門−α)(以下単に10%FCS添加培地と略
す)において同時に培養を行った。その結果を10%F
CS添加培地における細胞数を100%として比較し示
した(第1図)。この結果よりFN添加培地において無
添加区の約5%の細胞数の増加、また、明かな付着性の
向上が認められた。
由来ファイブロネクチン)5μg / +n lを添加
し、無血清培地(B)をつくり培養を実施した。細胞は
、C H Odhfr−を宿主とし、Ery thro
id Differentiaition Facto
r (以下EDFと略す)遺伝子を導入した遺伝子組換
えCHO綱胞(以下EDF産生CHO細胞、LFD−5
0 1 4 6)(Iliochemical an
d Biophysical ResearchCon
imunications, 1 5 1 ( 1
) 2 3 0 )を使用した。初発細胞密度I X
1 0’ /c4にてシャーレに播種し、付着増殖させ
4日後にトリブシン処理にて細胞を剥し検鏡により生細
胞数を測定した。無添加区(無血清培地(A)〉及び対
照培地として10%FCS添加したアルファ一最小基本
培地(肝門−α)(以下単に10%FCS添加培地と略
す)において同時に培養を行った。その結果を10%F
CS添加培地における細胞数を100%として比較し示
した(第1図)。この結果よりFN添加培地において無
添加区の約5%の細胞数の増加、また、明かな付着性の
向上が認められた。
第l表 無血清培地(A)Mi成
実施例2)
前述の実施例1)の無血清培地(B)に、FGF(ウシ
脳由来F G F : Jurnal of Biol
ogicalChemistry, 2 5 3 .
3 7 3 6 )を10ng/mj!の濃度で添加し
、実施例1)と同様の方法にて培養を実施した。5日間
培養した後の生細胞数測定結果を10%FCS添加培地
を100%として表した(第2図)。
脳由来F G F : Jurnal of Biol
ogicalChemistry, 2 5 3 .
3 7 3 6 )を10ng/mj!の濃度で添加し
、実施例1)と同様の方法にて培養を実施した。5日間
培養した後の生細胞数測定結果を10%FCS添加培地
を100%として表した(第2図)。
この結果より、培地(B)と比較すると、FGF添加で
は約22%の細胞数の増加が認められた。
は約22%の細胞数の増加が認められた。
実施例3)
無血清培地(B)に、DXを5ng/ml.及び、T3
を0.2ng/僧l0)濃度で各々添加し実施例1)と
同様の方法で培養を行った。5日間培養を行った後、生
細胞数測定結果を実施例2)と同扛に比較した(第3図
)。
を0.2ng/僧l0)濃度で各々添加し実施例1)と
同様の方法で培養を行った。5日間培養を行った後、生
細胞数測定結果を実施例2)と同扛に比較した(第3図
)。
この結果より、DX添加で約12%、]゛3添力■で1
2%の細胞数の増加が認められた。
2%の細胞数の増加が認められた。
実施例4)
無血清培地(B)に、LDL(鶏卯黄山来LDL :j
U織培養研究,6.70)50μg/mAの濃度で添加
し実施例1)と同様に培養な行い4日間培畏後、生細胞
を測定した。測定結果を実施例2)と同様に比較した結
果、26%の細胞数の増加がl2、められた(第4図)
。
U織培養研究,6.70)50μg/mAの濃度で添加
し実施例1)と同様に培養な行い4日間培畏後、生細胞
を測定した。測定結果を実施例2)と同様に比較した結
果、26%の細胞数の増加がl2、められた(第4図)
。
実施例5)
FN5tJF!,/ml,FGF 1 0ng/mjL
DX5ng/nj!, T3 0. 2ng/mjl
!, L D L 5 0 1tB/ml!、の全てを
同時に添加した無血清培地(C)をつくり、実施例1)
と同様の方法にて4日間培養を行った。その結果、この
培地において無添加区(無血清培地(A))の約53%
の細胞数の増加が認められその数は10%FCS添加培
地に匹敵するも第1図は遺伝子組換えCH○細胞の増殖
に及ぼすFNの効果を調べたものである。
DX5ng/nj!, T3 0. 2ng/mjl
!, L D L 5 0 1tB/ml!、の全てを
同時に添加した無血清培地(C)をつくり、実施例1)
と同様の方法にて4日間培養を行った。その結果、この
培地において無添加区(無血清培地(A))の約53%
の細胞数の増加が認められその数は10%FCS添加培
地に匹敵するも第1図は遺伝子組換えCH○細胞の増殖
に及ぼすFNの効果を調べたものである。
第2図は遺伝子組換えC H○細胞の増殖に及ぼすFG
Fの効果を調べたものである。
Fの効果を調べたものである。
第3図は遺伝子Mi換えCHO細胞の増殖に及ぼすDX
およびT,の効果を調べたものである。
およびT,の効果を調べたものである。
第4図は遺伝子組換えC H O細胞の増殖に及ぼずL
DLの効果を調べたものである。
DLの効果を調べたものである。
第5図は遺伝子m換えCI−101)1胞用無血清培地
(無血清培地(C))を用いたときの遺伝子組換えCH
○細胞の増殖を調べたものである。
(無血清培地(C))を用いたときの遺伝子組換えCH
○細胞の増殖を調べたものである。
Claims (5)
- (1)実質的に血清を含まない動物細胞培養用無血清培
地に1)ペプチド性細胞成長因子、2)ホルモン、3)
脂質、及び4)接着因子のうちいずれか1つ以上を添加
してなる遺伝子組換えCHO細胞培養用無血清培地。 - (2)ペプチド性細胞成長因子が、ファイブロブラスト
・グロース・ファクター(以下FGFと略す)である、
請求項(1)記載の遺伝子組換えCHO細胞培養用培地
。 - (3)ホルモンがデキサメサゾン(以下DXと略す)、
トリヨウドチロニン(以下T_3と略す)である請求項
(1)記載の遺伝子組換えCHO細胞培養用培地。 - (4)脂質がローデンシティー・リポプロテイン(以下
LDLと略す)である請求項(1)記載の遺伝子組換え
CHO細胞培養用培地。 - (5)接着因子が、ファイブロネクチン(以下FNと略
す)である請求項(1)記載の遺伝子組換えCHO細胞
培養用培地。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1005768A JPH0322972A (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 | 無血清培地 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1005768A JPH0322972A (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 | 無血清培地 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322972A true JPH0322972A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=11620302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1005768A Pending JPH0322972A (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 | 無血清培地 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322972A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2684686A1 (fr) * | 1991-12-06 | 1993-06-11 | Bertin & Cie | Milieux de culture pour des cellules d'invertebres marins. |
| JPH0670757A (ja) * | 1990-10-17 | 1994-03-15 | Wellcome Found Ltd:The | 培 地 |
| JP2014533113A (ja) * | 2011-11-11 | 2014-12-11 | エッセンシャル ファーマシューティカル エルエルシー | 血清代替物および不安定因子を備えるキット |
-
1989
- 1989-01-12 JP JP1005768A patent/JPH0322972A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670757A (ja) * | 1990-10-17 | 1994-03-15 | Wellcome Found Ltd:The | 培 地 |
| FR2684686A1 (fr) * | 1991-12-06 | 1993-06-11 | Bertin & Cie | Milieux de culture pour des cellules d'invertebres marins. |
| JP2014533113A (ja) * | 2011-11-11 | 2014-12-11 | エッセンシャル ファーマシューティカル エルエルシー | 血清代替物および不安定因子を備えるキット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7759118B2 (en) | Proliferation of hepatocyte precursors | |
| US6030836A (en) | Vitro maintenance of hematopoietic stem cells | |
| Kan et al. | In vitro proliferation and lifespan of human diploid fibroblasts in serum‐free BSA‐containing medium | |
| EP2221361A3 (en) | Method for producing a polypeptide in vitro in mammalian cells in a protein-free and serum-free culture medium | |
| AU2022259729B2 (en) | Method of producing proliferated cells, method of producing cell product, mesenchymal stem cell population and method of producing same, culture supernatant of stem cells and method of producing same, and therapeutic agent | |
| JP2002529071A (ja) | 軟骨細胞様細胞のための無血清培地 | |
| US6277369B1 (en) | Factor 1X delivery method using bone marrow-derived cells | |
| Maher | Primary hepatocyte culture: is it home away from home? | |
| Friend et al. | Corneal epithelial cell cultures on stromal carriers. | |
| Galindo et al. | Expression of ΔNp63 in response to phorbol ester in human limbal epithelial cells expanded on intact human amniotic membrane | |
| PT1045023E (pt) | Meio isento de soro | |
| Hewlett | Strategies for optimising serum-free media | |
| McKeehan et al. | Modified nutrient medium MCDB 151, defined growth factors, cholera toxin, pituitary factors, and horse serum support epithelial cell and suppress fibroblast proliferation in primary cultures of rat ventral prostate cells | |
| JPH0322972A (ja) | 無血清培地 | |
| JPH0372872A (ja) | 無血清培地及びそれを用いた哺乳類細胞の培養法 | |
| JP2003530103A5 (ja) | ||
| AU663060B2 (en) | Media for culture of insect cells | |
| Tokiwa et al. | Effects of various substrates on human hepatoblastoma and hepatoma cell culture | |
| Prysor-Jones et al. | Differential effects of extracellular matrix on secretion of prolactin and growth hormone by rat pituitary tumour cells in vitro | |
| JPH07184644A (ja) | 血管内皮細胞培養方法および血管内皮細胞用培地 | |
| JPS5871885A (ja) | 樹立されたヒト成長ホルモン産生細胞株 | |
| Galligani et al. | Collagen synthesis in explant cultures of normal and CCl4-treated mouse liver | |
| NZ793106A (en) | Method of producing proliferated cells, method of producing cell product, mesenchymal stem cell population and method of producing same, culture supernatant of stem cells and method of producing same, and therapeutic agent | |
| JP2003210156A (ja) | 細胞培養基材、その細胞培養法及びその生物試験法 | |
| JP3239446B2 (ja) | 細胞培養用無血清又は低血清培地 |