JPH03230228A - プログラムエラーの出力方式 - Google Patents
プログラムエラーの出力方式Info
- Publication number
- JPH03230228A JPH03230228A JP2025026A JP2502690A JPH03230228A JP H03230228 A JPH03230228 A JP H03230228A JP 2025026 A JP2025026 A JP 2025026A JP 2502690 A JP2502690 A JP 2502690A JP H03230228 A JPH03230228 A JP H03230228A
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- error
- output
- error state
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は計算機システムにおけるコン・臂イラ。
アセンブラ等の翻訳プログラムに関し、特にプログラム
エラーの出力方式に関する。
エラーの出力方式に関する。
[従来の技術]
高級言語で記述されたコンビーータデロダラム(以下、
ソースプログラムという)は、コンノfイラ、アセンブ
ラ等の翻訳プログラムを用いて機械語(以下、オツゾエ
クトデログラムという)に翻訳してから実行される。
ソースプログラムという)は、コンノfイラ、アセンブ
ラ等の翻訳プログラムを用いて機械語(以下、オツゾエ
クトデログラムという)に翻訳してから実行される。
従来、この種の翻訳プログラムによってソースプログラ
ムからオブジェクトプログラムへ翻訳する際に発見され
た言語エラーおよび文法エラーは。
ムからオブジェクトプログラムへ翻訳する際に発見され
た言語エラーおよび文法エラーは。
コン/母イルリストとしてソースイメージ、!: −緒
に印刷出力される。
に印刷出力される。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来のプログラムエラーの出力方式
では、コン・fイルリストが出力されるまではエラーの
有無やエラーの発生箇所が分からないために、すぐにソ
ースプログラムを修正する作業ができず、時間の無駄が
あった。また、コンノ々イルリストが出力されても、画
面とコンノセイルリストの両方を見比べながら画面エデ
ィタでソースプログラムを修正しなければならず1作業
効率が悪かった。さらに、ときとしては、僅かのエラー
を修正するために膨大な量のコンj4イルリストを出力
する場合もあり、資源的にも無駄が多いという問題があ
っ九。
では、コン・fイルリストが出力されるまではエラーの
有無やエラーの発生箇所が分からないために、すぐにソ
ースプログラムを修正する作業ができず、時間の無駄が
あった。また、コンノ々イルリストが出力されても、画
面とコンノセイルリストの両方を見比べながら画面エデ
ィタでソースプログラムを修正しなければならず1作業
効率が悪かった。さらに、ときとしては、僅かのエラー
を修正するために膨大な量のコンj4イルリストを出力
する場合もあり、資源的にも無駄が多いという問題があ
っ九。
本発明はこのような従来の問題を解決するものテアリ、
エラーを発生したソースプロダラム行ノイメージと一緒
に、そのエラー状態を画面表示させることができるプロ
グラムエラーの出力方式を提供することを目的とする。
エラーを発生したソースプロダラム行ノイメージと一緒
に、そのエラー状態を画面表示させることができるプロ
グラムエラーの出力方式を提供することを目的とする。
[!1題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、本発明においては、ソー
スプログラムの誤りを検出し出力するエラー状態出力手
段と、出力されたエラー状態を保持するエラー状轢保持
ファイルを有する翻訳プログラムにおいて、前記エラー
状態保持ファイルに保持されているエラー状態とこのエ
ラー状態が発見されたソースプログラムのソースイメー
ジとを対応づけて出力するエラー状態追加出力手段と、
このエラー状態追加出力手段の出力を格納する出力サブ
ファイルを備えたプログラムエラーの出力方式を提供す
る。
スプログラムの誤りを検出し出力するエラー状態出力手
段と、出力されたエラー状態を保持するエラー状轢保持
ファイルを有する翻訳プログラムにおいて、前記エラー
状態保持ファイルに保持されているエラー状態とこのエ
ラー状態が発見されたソースプログラムのソースイメー
ジとを対応づけて出力するエラー状態追加出力手段と、
このエラー状態追加出力手段の出力を格納する出力サブ
ファイルを備えたプログラムエラーの出力方式を提供す
る。
[作 用コ
したがって、本発明によれば、エラー状態保持ファイル
に保持されているエラー状態は、エラー状態追加出力手
段によってソースプログラムのソースイメージと対応づ
けて出力サブファイルに格納されるので、プログラマの
要求によって前記出力サブファイルを画面に表示するこ
とができ、プログラマはコン2臂イルリストを見ること
なく、ソースプログラムのエラーを修正することができ
るという作用がある。
に保持されているエラー状態は、エラー状態追加出力手
段によってソースプログラムのソースイメージと対応づ
けて出力サブファイルに格納されるので、プログラマの
要求によって前記出力サブファイルを画面に表示するこ
とができ、プログラマはコン2臂イルリストを見ること
なく、ソースプログラムのエラーを修正することができ
るという作用がある。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明の7’aグラムエラーの出力方式の一実
施例における構成を示すブロック図である。
施例における構成を示すブロック図である。
第1図において、1はソースプログラムライブラリで、
入力サブファイル11と出力サブファイル12から構成
される。入力サブファイル11にはレコードA1からレ
コードAmまでのm個のレコードで構成されるソースプ
ログラムAが格納されている。それぞれのレコードは行
番号とソースイメージから成り、レコードAi (1≦
l≦1 )の行番号をAll、レコードA1のノースイ
メージをA21のように表す。
入力サブファイル11と出力サブファイル12から構成
される。入力サブファイル11にはレコードA1からレ
コードAmまでのm個のレコードで構成されるソースプ
ログラムAが格納されている。それぞれのレコードは行
番号とソースイメージから成り、レコードAi (1≦
l≦1 )の行番号をAll、レコードA1のノースイ
メージをA21のように表す。
出力サブファイル12はレコードB1からレコードB1
11までのn@のレコードで構成され、以下に説明する
ようにソースイメージまたはエラー状態が格納される。
11までのn@のレコードで構成され、以下に説明する
ようにソースイメージまたはエラー状態が格納される。
それぞれのレコードは行番号とソースイメージまたはエ
ラー状態から成り(図中の「ソースイメー−)/エラー
状態」は、ソースイメージまたはエラー状態を意味する
)、レコードBユ(l≦j≦n)の行番号をBlj、レ
コードJのソースイメージまたはエラー状態をBJQよ
う九表す。
ラー状態から成り(図中の「ソースイメー−)/エラー
状態」は、ソースイメージまたはエラー状態を意味する
)、レコードBユ(l≦j≦n)の行番号をBlj、レ
コードJのソースイメージまたはエラー状態をBJQよ
う九表す。
2Fiコン・ザイラで、コンパイル手段21、−’−、
’−状態出力手段22、エラー状態追加出力手段23か
ら構成される。コン/母イル手段21は入力サブファイ
ル11のソースプログラムAIコンノナイルしたオブジ
ェクトプログラムをオブジェクトライブラリ3に、コン
ツマイルリストをレポートファイル4に出力する。エラ
ー状態出力手段22はコンノ量イルエラーが発見きれた
ソース7’oグラムAの行番号とエラー状態とをエラー
状態保持ファイル5へ出力する。エラー状態追加出力手
段23はエラー状態保持ファイル5に保持されているエ
ラー状態と入力サブファイル11のソースイメージとを
、それぞれの行番号に基づいて対応づけて出力サブファ
イル12へ格納するように動作する。
’−状態出力手段22、エラー状態追加出力手段23か
ら構成される。コン/母イル手段21は入力サブファイ
ル11のソースプログラムAIコンノナイルしたオブジ
ェクトプログラムをオブジェクトライブラリ3に、コン
ツマイルリストをレポートファイル4に出力する。エラ
ー状態出力手段22はコンノ量イルエラーが発見きれた
ソース7’oグラムAの行番号とエラー状態とをエラー
状態保持ファイル5へ出力する。エラー状態追加出力手
段23はエラー状態保持ファイル5に保持されているエ
ラー状態と入力サブファイル11のソースイメージとを
、それぞれの行番号に基づいて対応づけて出力サブファ
イル12へ格納するように動作する。
3はコンパイルされたオブジェクトプログラムを格納す
るオブジェクトライブラリ、4はコンツマイルリストを
格納するレポートファイルである。
るオブジェクトライブラリ、4はコンツマイルリストを
格納するレポートファイルである。
5はレコードC1からレコードCpまでのp個のレコー
ドで構成されるエラー状態保持ファイルである。レコー
ドck(1≦に≦p)はエラー状態C2kが発見された
ソースプログラムAの行番号A11(1616m)を保
持する行番号C1kとエラー状態02kから成る。
ドで構成されるエラー状態保持ファイルである。レコー
ドck(1≦に≦p)はエラー状態C2kが発見された
ソースプログラムAの行番号A11(1616m)を保
持する行番号C1kとエラー状態02kから成る。
第2図は入力す!ファイル11、エラー状態保持ファイ
ル5.および出力サブファイル12のレコードの具体例
を示した図である。同図(&)はレコ−ドA1からレコ
ードA10tでの10個のレコードによって構成される
入力サブファイル11を示している。行番号Allから
All0Kは0010から0100までの番号が与えら
れていて、それぞれの行番号に対応するソースイメージ
はA21からA210に示すものである。
ル5.および出力サブファイル12のレコードの具体例
を示した図である。同図(&)はレコ−ドA1からレコ
ードA10tでの10個のレコードによって構成される
入力サブファイル11を示している。行番号Allから
All0Kは0010から0100までの番号が与えら
れていて、それぞれの行番号に対応するソースイメージ
はA21からA210に示すものである。
同図(b)は2個のエラー状態を表すレコードC1、C
2から構成されるエラー状態保持ファイル5である。レ
コードCIは行番号C11O値0070と一致する人力
サブファイル11の行番号A17のソースイメージA2
7に関するエラー状態がC21であることを示すもので
ある。同様に、レコードC2F1行番号C12の値00
80と一致する入力サブファイル11の行番号A18の
ソースイメージA28に関するエラー状態がC22であ
ることを示す。
2から構成されるエラー状態保持ファイル5である。レ
コードCIは行番号C11O値0070と一致する人力
サブファイル11の行番号A17のソースイメージA2
7に関するエラー状態がC21であることを示すもので
ある。同様に、レコードC2F1行番号C12の値00
80と一致する入力サブファイル11の行番号A18の
ソースイメージA28に関するエラー状態がC22であ
ることを示す。
同図(c)は入力サブファイル11とエラー状態保持フ
ァイル5とから作成した出力サブファイル12で、レコ
ードB1からレコードB12までの12個のレコードで
構成されている。以下に、第3図のフローチャートを参
照して、エラー状態追加出力手段23による出力サブフ
ァイル12の作成方法を説明する。
ァイル5とから作成した出力サブファイル12で、レコ
ードB1からレコードB12までの12個のレコードで
構成されている。以下に、第3図のフローチャートを参
照して、エラー状態追加出力手段23による出力サブフ
ァイル12の作成方法を説明する。
コン/fイラ2によるコンノ臂イル手段21およびエラ
ー状態出力手段22についての機能と動作は公知のもの
である。いま、コンノfイルの結果、第2図(b)のエ
ラー状態保持ファイル5が得られたとする。エラー状態
追加出力手段23はエラー状態保持ファイル5から最初
のレコードC1を読み込み(ステップ231)、行番号
C11O値から最初のエラーが行番号の値0070で発
生していることを知り、入力サブファイル11の行番号
Allから行番号A17tでのレコードA1からレコー
ドA71でを出力サブファイル12のレコードBlから
レコードB7に複写する(ステラ7”232)。
ー状態出力手段22についての機能と動作は公知のもの
である。いま、コンノfイルの結果、第2図(b)のエ
ラー状態保持ファイル5が得られたとする。エラー状態
追加出力手段23はエラー状態保持ファイル5から最初
のレコードC1を読み込み(ステップ231)、行番号
C11O値から最初のエラーが行番号の値0070で発
生していることを知り、入力サブファイル11の行番号
Allから行番号A17tでのレコードA1からレコー
ドA71でを出力サブファイル12のレコードBlから
レコードB7に複写する(ステラ7”232)。
次に、エラー状態保持ファイル5の行番号C1lに1を
加えた値0071をレコードB8の行番号818の値と
して、エラー状態保持ファイル5のエラー状態C21を
出力サブファイル12のレコードB8のソースイメージ
/エラー状態B28へ複写する(ステップ233)。
加えた値0071をレコードB8の行番号818の値と
して、エラー状態保持ファイル5のエラー状態C21を
出力サブファイル12のレコードB8のソースイメージ
/エラー状態B28へ複写する(ステップ233)。
次に、ステップ231へ戻り、エラー状態保持ファイル
5から次のレコードC2を読み込み5行番号C12の値
から次のエラーが行番号の値0080で発生しているこ
とを知り、入力サブファイル11の行番号A18のレコ
ードA8を出力サブファイル12のレコードB9に複写
する(ステップ232)。
5から次のレコードC2を読み込み5行番号C12の値
から次のエラーが行番号の値0080で発生しているこ
とを知り、入力サブファイル11の行番号A18のレコ
ードA8を出力サブファイル12のレコードB9に複写
する(ステップ232)。
次に、エラー状態保持ファイル5の行番号C12に1を
加えた値0081をレコード810の行番号B110の
値として、エラー状態保持ファイル5のエラー状態C2
2を出力サブファイル12のレコード810のソースイ
メージ/エラー状態B210へ複写する(ステップ23
3)。
加えた値0081をレコード810の行番号B110の
値として、エラー状態保持ファイル5のエラー状態C2
2を出力サブファイル12のレコード810のソースイ
メージ/エラー状態B210へ複写する(ステップ23
3)。
次に、ステップ231へ戻ってエラー状態保持ファイル
5のレコードがすべて処理されたので、ステップ234
へ制御が移り、まだ出力サブファイル12へ複写されて
いない入力サブファイル11の残りのレコードA9.A
10を出力サブファイル12のレコードBll、B12
へ複写して(ステップ234)終了する。
5のレコードがすべて処理されたので、ステップ234
へ制御が移り、まだ出力サブファイル12へ複写されて
いない入力サブファイル11の残りのレコードA9.A
10を出力サブファイル12のレコードBll、B12
へ複写して(ステップ234)終了する。
このように、ソースプログラムライブラリ1上に、ソー
スプログラムAのソースイメージとエラー状態とが行番
号順に並んだ出力サブファイル12が作られるので、画
面エディタによって出力サブファイル12を参照して、
容易にソースプログラムのエラー状態を訂正することが
できるという利点を有する。
スプログラムAのソースイメージとエラー状態とが行番
号順に並んだ出力サブファイル12が作られるので、画
面エディタによって出力サブファイル12を参照して、
容易にソースプログラムのエラー状態を訂正することが
できるという利点を有する。
[発明の効果]
本発明によれば、コンパイルの終了後直ちにソースプロ
グラムとエラー状態とを一面に表示させることができる
ので、コンパイルリストがプリンタから出力されるのを
待たずに、ソースプログラムを修正することができ、プ
ログラムの生産性を高めることができるという効果を有
する。
グラムとエラー状態とを一面に表示させることができる
ので、コンパイルリストがプリンタから出力されるのを
待たずに、ソースプログラムを修正することができ、プ
ログラムの生産性を高めることができるという効果を有
する。
また、コンノやイルリストの出力枚数を大幅に減らすこ
とができるので、省資源化の効果を有する。
とができるので、省資源化の効果を有する。
第1図は本発明の!ログラムエラーの出力方式の一実施
例における構成を示すブロック図、第2図は入力サブフ
ァイル、エラー状態保持ファイルおよび出力サブファイ
ルの詳細を示す説明図、第3図はフローチャートである
。 1・・・ソースプログラムライブラリー 2・・・コン
パイラ、5・・・エラー状態保持ファイル、12・・・
出力サブファイル、22・・・エラー状態出力手段、2
3・・・エラー状態追加出力手段。
例における構成を示すブロック図、第2図は入力サブフ
ァイル、エラー状態保持ファイルおよび出力サブファイ
ルの詳細を示す説明図、第3図はフローチャートである
。 1・・・ソースプログラムライブラリー 2・・・コン
パイラ、5・・・エラー状態保持ファイル、12・・・
出力サブファイル、22・・・エラー状態出力手段、2
3・・・エラー状態追加出力手段。
Claims (1)
- ソースプログラムの誤りを検出し出力するエラー状態出
力手段と、出力されたエラー状態を保持するエラー状態
保持ファイルを有する翻訳プログラムにおいて、前記エ
ラー状態保持ファイルに保持されているエラー状態とこ
のエラー状態が発見されたソースプログラムのソースイ
メージとを対応づけて出力するエラー状態追加出力手段
と、このエラー状態追加出力手段の出力を格納する出力
サブファイルを備えたことを特徴とするプログラムエラ
ーの出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025026A JPH03230228A (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | プログラムエラーの出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025026A JPH03230228A (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | プログラムエラーの出力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230228A true JPH03230228A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12154404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025026A Pending JPH03230228A (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | プログラムエラーの出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230228A (ja) |
-
1990
- 1990-02-06 JP JP2025026A patent/JPH03230228A/ja active Pending
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