JPH03230384A - 光ディスクプレーヤ - Google Patents
光ディスクプレーヤInfo
- Publication number
- JPH03230384A JPH03230384A JP2393590A JP2393590A JPH03230384A JP H03230384 A JPH03230384 A JP H03230384A JP 2393590 A JP2393590 A JP 2393590A JP 2393590 A JP2393590 A JP 2393590A JP H03230384 A JPH03230384 A JP H03230384A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- playback
- played
- circuit section
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、音楽等の複数のプログラムを記録した光ディ
スクを使用する光ディスクプレーヤに関するものである
。
スクを使用する光ディスクプレーヤに関するものである
。
〔従来の技術]
従来、コンパクトディスクプレーヤ等の光ディスクプレ
ーヤにおいて、いわゆるイントロ再生機能を備えたもの
が知られている。このイントロ再生機能とは、記録した
各音楽プログラムの曲頭部分を所定時間ずつ、例えば、
15秒ずつ順次再生するものである。
ーヤにおいて、いわゆるイントロ再生機能を備えたもの
が知られている。このイントロ再生機能とは、記録した
各音楽プログラムの曲頭部分を所定時間ずつ、例えば、
15秒ずつ順次再生するものである。
ここで、第3図を参照しながら説明すると、図示しない
操作キーによりイントロ再生を指令すると、イントロ再
生指令信号Aにより演算制御回路部lに記憶されている
イントロ再生プログラムがスタートし、まず1曲目の音
楽プログラムを再生するようにピックアップサーボ回路
部2に制御信号Bを送って再生動作に入る。
操作キーによりイントロ再生を指令すると、イントロ再
生指令信号Aにより演算制御回路部lに記憶されている
イントロ再生プログラムがスタートし、まず1曲目の音
楽プログラムを再生するようにピックアップサーボ回路
部2に制御信号Bを送って再生動作に入る。
それにより、ピックアップ3からのピックアップ情報C
がピンクアンプサーボ回路部2に送られ、このピンクア
ップ情報C中のディスク読取情報りが信号処理回路部4
に送られてオーディオ信号Eと再生開始からの経過時間
を示す再生時間信号Fとに分離され、その内、再生時間
信号Fが演算制御回路部1にフィードバックされる。
がピンクアンプサーボ回路部2に送られ、このピンクア
ップ情報C中のディスク読取情報りが信号処理回路部4
に送られてオーディオ信号Eと再生開始からの経過時間
を示す再生時間信号Fとに分離され、その内、再生時間
信号Fが演算制御回路部1にフィードバックされる。
そして、イントロ再生用に設定した時間、例えば、15
秒が経過すると2曲目の音楽プログラムの開始アドレス
に進むようにピックアンプサーボ回路部2に制御信号B
が送られる。以下、上記と同様の処理が行われ、各音楽
プログラムの冒頭部分が順次再生される。なお、図示し
ない光ディスクはディスクモータ5により回転される。
秒が経過すると2曲目の音楽プログラムの開始アドレス
に進むようにピックアンプサーボ回路部2に制御信号B
が送られる。以下、上記と同様の処理が行われ、各音楽
プログラムの冒頭部分が順次再生される。なお、図示し
ない光ディスクはディスクモータ5により回転される。
第4図のフローチャートにおいて、イントロ再生の開始
が指令されると、1曲目の音楽プログラムから順次再生
され(S 1 ) 、その曲の再生時間が所定時間にな
ったか否かが判定される(S2)。
が指令されると、1曲目の音楽プログラムから順次再生
され(S 1 ) 、その曲の再生時間が所定時間にな
ったか否かが判定される(S2)。
再生時間が所定時間に達していなければ、その音楽プロ
グラムの再生を継続しくS3)、一方、再生時間が所定
時間に達すれば、直前に再生が終了した音楽プログラム
が最終の音楽プログラムであるか否かが判定される(S
4)。
グラムの再生を継続しくS3)、一方、再生時間が所定
時間に達すれば、直前に再生が終了した音楽プログラム
が最終の音楽プログラムであるか否かが判定される(S
4)。
直前に再生の終了したのが最終の音楽プログラムてなけ
す′シば、次の音楽プログラムの開始7トレスをサーチ
(S5)した後、Slに戻って再生を開始し、最終の音
楽プログラムが終了したのであれば、イントロ再生を終
了する。
す′シば、次の音楽プログラムの開始7トレスをサーチ
(S5)した後、Slに戻って再生を開始し、最終の音
楽プログラムが終了したのであれば、イントロ再生を終
了する。
〔発明が解決しようとする課題]
ところが、上記のイントロ再生方法によれば、再生順序
が光ディスクに記録された順序とされているので、毎回
同じ再生順序となって変化が乏しく、ユーザが繰り返し
聴取することにより新鮮味がなくなるという問題点を有
していた9[課題を解決するための手段] 本発明に係る光ディスクプレーヤ、例えばコンパクトデ
ィスクプレーヤは、上記の課題を解決するために、複数
の音楽プログラム等のプログラムを記録してなる光ディ
スク、例えばコンパクトディスクかみ、各プログラムの
全部又は一部を連続的に再生するようにした光ディスク
プレーヤにおいて、各プログラムに異なる番号を割り当
て、直前に再生したプログラムを除くプログラム群の中
から乱数により選択された番号に対応するプログラムを
次の再生プログラムとする乱数式再生順序決定手段を備
えていることを特徴とするものである。
が光ディスクに記録された順序とされているので、毎回
同じ再生順序となって変化が乏しく、ユーザが繰り返し
聴取することにより新鮮味がなくなるという問題点を有
していた9[課題を解決するための手段] 本発明に係る光ディスクプレーヤ、例えばコンパクトデ
ィスクプレーヤは、上記の課題を解決するために、複数
の音楽プログラム等のプログラムを記録してなる光ディ
スク、例えばコンパクトディスクかみ、各プログラムの
全部又は一部を連続的に再生するようにした光ディスク
プレーヤにおいて、各プログラムに異なる番号を割り当
て、直前に再生したプログラムを除くプログラム群の中
から乱数により選択された番号に対応するプログラムを
次の再生プログラムとする乱数式再生順序決定手段を備
えていることを特徴とするものである。
上記の構成によれば、次に再生するプログラムを直前に
再生したプログラム以外の中から乱数に基づいて選択す
るようにしたので、プログラムの選択がランダムに行わ
れるようになる。その結果、毎回同じ順序でプログラム
の再生が行われることはなくなり、ユーザが聴取の度に
新鮮味を味わえるようになる。
再生したプログラム以外の中から乱数に基づいて選択す
るようにしたので、プログラムの選択がランダムに行わ
れるようになる。その結果、毎回同じ順序でプログラム
の再生が行われることはなくなり、ユーザが聴取の度に
新鮮味を味わえるようになる。
なお、上記乱数による無作為の順序決定に基づく各音楽
プログラム等のプログラムの再生は、冒頭部分のみを行
ってイントロ再生としても良く、或いは各プログラムを
冒頭から末尾まで全部再生するようにしても良い。
プログラム等のプログラムの再生は、冒頭部分のみを行
ってイントロ再生としても良く、或いは各プログラムを
冒頭から末尾まで全部再生するようにしても良い。
本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて説明す
れば、以下の通りである。
れば、以下の通りである。
第1図に示すように、本実施例に係る光ディスクプレー
ヤ、例えば、コンパクトディスクプレーヤは、乱数式再
生順序決定手段としての役割を有し、図示しない操作キ
ーによるイントロ再生指令信号Gと、後述するピックア
ップ位置信号Nとによりコンパクトディスク等の光ディ
スクに記録された複数の音楽プログラムから直前に再生
したものを除いてランダムに次にイントロ再生する音楽
プログラムを決定する第1演算制御回路部11と、第1
演算制御回路部11からの制御信号Hにより動作し、ピ
ックアンプ16からのピックアップ情報Iをディスクモ
ータ15の速度制御信号Jとピックアップ位置制御信号
にと、ディスク読取情報りに分離するピックアップサー
ボ回路部12と、上記ピックアップサーボ回路部12か
らのディスク読取情報りを受け、これをオーディオ信号
Mとピックアップ位置信号Nと再生時間信号Oとに分離
処理し、ピックアンプ位置信号Nを第1演算制御回路部
11に制御信号としてフィードバックする信号処理回路
部13と、上記操作キーからのイントロ再生指令信号P
と上記再生時間信号0とに基づき、各音楽プログラムの
再生時間が予め設定した所定時間(例えば、15秒)に
達するとその音楽プログラムのイントロ再生を終了し、
次に再生する音楽プログラムを決定するために第1演算
制御回路部11に制御信号Qを送信する第2演算制御回
路部14と、上記光ディスクを装着し、回転させるディ
スクモータ15と、上記光ディスクから信号を再生する
ピンクアップ16とを備えている。
ヤ、例えば、コンパクトディスクプレーヤは、乱数式再
生順序決定手段としての役割を有し、図示しない操作キ
ーによるイントロ再生指令信号Gと、後述するピックア
ップ位置信号Nとによりコンパクトディスク等の光ディ
スクに記録された複数の音楽プログラムから直前に再生
したものを除いてランダムに次にイントロ再生する音楽
プログラムを決定する第1演算制御回路部11と、第1
演算制御回路部11からの制御信号Hにより動作し、ピ
ックアンプ16からのピックアップ情報Iをディスクモ
ータ15の速度制御信号Jとピックアップ位置制御信号
にと、ディスク読取情報りに分離するピックアップサー
ボ回路部12と、上記ピックアップサーボ回路部12か
らのディスク読取情報りを受け、これをオーディオ信号
Mとピックアップ位置信号Nと再生時間信号Oとに分離
処理し、ピックアンプ位置信号Nを第1演算制御回路部
11に制御信号としてフィードバックする信号処理回路
部13と、上記操作キーからのイントロ再生指令信号P
と上記再生時間信号0とに基づき、各音楽プログラムの
再生時間が予め設定した所定時間(例えば、15秒)に
達するとその音楽プログラムのイントロ再生を終了し、
次に再生する音楽プログラムを決定するために第1演算
制御回路部11に制御信号Qを送信する第2演算制御回
路部14と、上記光ディスクを装着し、回転させるディ
スクモータ15と、上記光ディスクから信号を再生する
ピンクアップ16とを備えている。
以下、動作を説明すると、図示しない操作キーにより指
令されるイントロ再生指令信号G−Pを第1及び第2演
算制御回路部11・14が受けると、ピックアップ16
からピックアップサーボ回路部12に送られるピックア
ップ情報Iから抽出されたディスク読取情報りが信号処
理回路部13に送られ、ここで、ピンクアンプ位置信号
Nが分離されて第1演算制御回路部11にフィードバッ
クされることによりピンクアップ16の現在の位置が確
認される。
令されるイントロ再生指令信号G−Pを第1及び第2演
算制御回路部11・14が受けると、ピックアップ16
からピックアップサーボ回路部12に送られるピックア
ップ情報Iから抽出されたディスク読取情報りが信号処
理回路部13に送られ、ここで、ピンクアンプ位置信号
Nが分離されて第1演算制御回路部11にフィードバッ
クされることによりピンクアップ16の現在の位置が確
認される。
その後、第1演算制御回路部11では内蔵の乱数発生器
により発生される乱数に基づいて、最初にイントロ再生
する音楽プログラムをランダムに決定した後、ピックア
ップサーボ回路部12に最初の音楽プログラムの再生開
始の制御信号Hを送り、これに基づいて、ピックアップ
サーボ回路部12からディスクモータ15には起動を指
示する速度制御信号Jが送られる一方、ピックアップ1
6には最初の音楽プログラムの記録されたアドレスに対
応するピックアップ位置制御信号Kが送られる。
により発生される乱数に基づいて、最初にイントロ再生
する音楽プログラムをランダムに決定した後、ピックア
ップサーボ回路部12に最初の音楽プログラムの再生開
始の制御信号Hを送り、これに基づいて、ピックアップ
サーボ回路部12からディスクモータ15には起動を指
示する速度制御信号Jが送られる一方、ピックアップ1
6には最初の音楽プログラムの記録されたアドレスに対
応するピックアップ位置制御信号Kが送られる。
イントロ再生が開始されると、ピンクアップ16からピ
ックアップ情報lがピックアップサーボ回路部12に送
られ、これに基づいてディスクモータ15に速度制御信
号Jが供給されるとともに、ピックアップ16にピンク
アンプ位置制御信号Kが送られる。
ックアップ情報lがピックアップサーボ回路部12に送
られ、これに基づいてディスクモータ15に速度制御信
号Jが供給されるとともに、ピックアップ16にピンク
アンプ位置制御信号Kが送られる。
更に、ピックアップ情報Iに含まれるディスク読取情報
りは信号処理回路部13に送られ、ここで、前述のよう
にオーディオ信号Mとピックアップ位置信号Nと再生時
間信号0とに分離処理される。そして、オーディオ信号
Mは図示しない音声再生部に送られて音声出力される一
方、ピックアップ位置信号Nは第1演算制御回路部11
に、又、再生時間信号Oは第2演算制御回路部14にそ
れぞれ送られる。
りは信号処理回路部13に送られ、ここで、前述のよう
にオーディオ信号Mとピックアップ位置信号Nと再生時
間信号0とに分離処理される。そして、オーディオ信号
Mは図示しない音声再生部に送られて音声出力される一
方、ピックアップ位置信号Nは第1演算制御回路部11
に、又、再生時間信号Oは第2演算制御回路部14にそ
れぞれ送られる。
第2演算制御回路部14ては再生時間信号Oに基づいて
、最初の音楽プログラムの再生時間が再生開始から所定
時間、例えば、15秒に達すると、制御信号Qが第1演
算制御回路部11に送られ、最初の音楽プログラムの再
生終了が指示される。第1演算制御回路部11では、信
号処理回路部13のピックアップ位置信号Nに基づき、
直前に再生した音楽プログラム以外の音楽プログラムの
中から上記乱数発生器により次に再生する音楽プログラ
ムを決定し、その曲番の再生に相当する制御信号Hをピ
ンクアップサーボ回路部12に送り、以下、上述と同様
の手順で2曲目以降の音楽プログラムのイントロ再生が
行われる。
、最初の音楽プログラムの再生時間が再生開始から所定
時間、例えば、15秒に達すると、制御信号Qが第1演
算制御回路部11に送られ、最初の音楽プログラムの再
生終了が指示される。第1演算制御回路部11では、信
号処理回路部13のピックアップ位置信号Nに基づき、
直前に再生した音楽プログラム以外の音楽プログラムの
中から上記乱数発生器により次に再生する音楽プログラ
ムを決定し、その曲番の再生に相当する制御信号Hをピ
ンクアップサーボ回路部12に送り、以下、上述と同様
の手順で2曲目以降の音楽プログラムのイントロ再生が
行われる。
ここで、第2図のフローチャートに基づいて本天施例の
ランダムイントロ再生手順を今1度説明すると、まず、
光デ1スクに記録された各音楽プログラムに対し1〜T
+* s xのそれぞれ異なる曲番を割り当て、上記
1〜T e a xの中から乱数の発生によりランダム
に1つの曲番を決定する(Sl)。
ランダムイントロ再生手順を今1度説明すると、まず、
光デ1スクに記録された各音楽プログラムに対し1〜T
+* s xのそれぞれ異なる曲番を割り当て、上記
1〜T e a xの中から乱数の発生によりランダム
に1つの曲番を決定する(Sl)。
決定された曲番をNRとすると、次に、曲番NRの音楽
プログラムを直前にイントロ再生したか否かの判定を行
い(S2)、直前に再生していれば、同一の音楽プログ
ラムの連続再生を回避するため、Slに戻って今1度曲
番の選択を行う。
プログラムを直前にイントロ再生したか否かの判定を行
い(S2)、直前に再生していれば、同一の音楽プログ
ラムの連続再生を回避するため、Slに戻って今1度曲
番の選択を行う。
又、NRを直前に再生していなければ、続いて、曲番N
Rの音楽プログラムの記録開始アドレスをサーチして再
生を開始する(S3)。
Rの音楽プログラムの記録開始アドレスをサーチして再
生を開始する(S3)。
そして、再生開始から所定時間が経過したか否かを判定
しく34)、経過していなければ、その音楽プログラム
の再生を継続(S5)する一方、所定時間が経過してい
れば、Slに戻って次の音楽プログラムの選択を行う。
しく34)、経過していなければ、その音楽プログラム
の再生を継続(S5)する一方、所定時間が経過してい
れば、Slに戻って次の音楽プログラムの選択を行う。
なお、上記の実施例では、ランダムにイントロ再生を行
う場合について述べたが、例えば、曲番の選択を乱数に
基づいてランダムに行い、選択した曲番の音楽プログラ
ムは曲頭から曲尾まで全部再生するようにしても良い。
う場合について述べたが、例えば、曲番の選択を乱数に
基づいてランダムに行い、選択した曲番の音楽プログラ
ムは曲頭から曲尾まで全部再生するようにしても良い。
又、光ディスクに記録されるプログラムは音楽プログラ
ム以外に朗読、話芸等であっても良く、プログラムが複
数記録されていれば良い。
ム以外に朗読、話芸等であっても良く、プログラムが複
数記録されていれば良い。
更に、光ディスクとしては、コンパクトディスク等の再
生専用型光ディスクばかりでなく、追記型、書換え可能
型等の光ディスクを使用することもできるものである。
生専用型光ディスクばかりでなく、追記型、書換え可能
型等の光ディスクを使用することもできるものである。
〔発明の効果]
本発明に係る光ディスクプレーヤは、以上のように、各
プログラムに異なる番号を割り当て、直前に再生したプ
ログラムを除くプログラム群の中から乱数により選択さ
れた番号に対応するプログラムを次の再生プログラムと
する乱数式再生順序決定手段を備えている構成である。
プログラムに異なる番号を割り当て、直前に再生したプ
ログラムを除くプログラム群の中から乱数により選択さ
れた番号に対応するプログラムを次の再生プログラムと
する乱数式再生順序決定手段を備えている構成である。
これにより、次に再生するプログラムを直前に再生した
プログラム以外の中から乱数に基づいて選択するように
したので、プログラムの選択がランダムに行われるよう
になる。その結果、毎回ランダムな順序でプログラムの
再生が行われ、ユーザが聴取の度に新鮮味を味わえるよ
うになる。
プログラム以外の中から乱数に基づいて選択するように
したので、プログラムの選択がランダムに行われるよう
になる。その結果、毎回ランダムな順序でプログラムの
再生が行われ、ユーザが聴取の度に新鮮味を味わえるよ
うになる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示すものである
。 第1図は光ディスクプレーヤの概略構成を示すブロック
図である。 第2図はイントロ再生の手順を示すフローチャートであ
る。 第3図及び第4図は従来例を示すものである。 第3図は光ディスクプレーヤの概略構成を示すブロック
図である。 第4図はイントロ再生の手順を示すフローチャートであ
る。 11は第1演算制御回路部(乱数式再生順序決定手段)
である。
。 第1図は光ディスクプレーヤの概略構成を示すブロック
図である。 第2図はイントロ再生の手順を示すフローチャートであ
る。 第3図及び第4図は従来例を示すものである。 第3図は光ディスクプレーヤの概略構成を示すブロック
図である。 第4図はイントロ再生の手順を示すフローチャートであ
る。 11は第1演算制御回路部(乱数式再生順序決定手段)
である。
Claims (1)
- 1、複数のプログラムを記録してなる光ディスクから、
各プログラムの全部又は一部を連続的に再生するように
した光ディスクプレーヤにおいて、各プログラムに異な
る番号を割り当て、直前に再生したプログラムを除くプ
ログラム群の中から乱数により選択された番号に対応す
るプログラムを次の再生プログラムとする乱数式再生順
序決定手段を備えていることを特徴とする光ディスクプ
レーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2393590A JPH03230384A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 光ディスクプレーヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2393590A JPH03230384A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 光ディスクプレーヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230384A true JPH03230384A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12124389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2393590A Pending JPH03230384A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 光ディスクプレーヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230384A (ja) |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP2393590A patent/JPH03230384A/ja active Pending
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