JPH03230390A - デュアルポートメモリ装置 - Google Patents
デュアルポートメモリ装置Info
- Publication number
- JPH03230390A JPH03230390A JP2022263A JP2226390A JPH03230390A JP H03230390 A JPH03230390 A JP H03230390A JP 2022263 A JP2022263 A JP 2022263A JP 2226390 A JP2226390 A JP 2226390A JP H03230390 A JPH03230390 A JP H03230390A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image data
- memory
- data
- serial
- dual port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dram (AREA)
- Image Input (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[a業上の利用分野]
この発明は、画面用の連続した画像データととも・に、
4′子!デジタル画像データを出力することのできるデ
ュアルポートメモリ装置に関するものである。
4′子!デジタル画像データを出力することのできるデ
ュアルポートメモリ装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、ビデオカメラ等によって撮像された画像をCRT
(Cathode−ray tube)等に表示する
とともに、必要な画像データをデジタル情報として取り
出す場合には、直列に蓄えられたデータを連続して出力
するシリアルボートと、任意のデータの出力が可能なラ
ンダムポートの2つのボートを有するデュアルポートメ
モリ装置(本明細書ては、データの読み出し口としてシ
リアルボートとランダムポートの2つを有するという意
味で「デュアルポート」との用語を用いる)を用いて、
連続した画像データと任意のデジタル画像データをそれ
ぞれ別々の出口から読み出すことが行なわれている。
(Cathode−ray tube)等に表示する
とともに、必要な画像データをデジタル情報として取り
出す場合には、直列に蓄えられたデータを連続して出力
するシリアルボートと、任意のデータの出力が可能なラ
ンダムポートの2つのボートを有するデュアルポートメ
モリ装置(本明細書ては、データの読み出し口としてシ
リアルボートとランダムポートの2つを有するという意
味で「デュアルポート」との用語を用いる)を用いて、
連続した画像データと任意のデジタル画像データをそれ
ぞれ別々の出口から読み出すことが行なわれている。
第3図は、従来のデュアルポートメモリ装置の構成を示
すブロック図である。従来のこの種の装置は図に示され
るように、シリアルボートとランダムポートの2つのポ
ートを備えたデュアルボ−トRAM、即ち、デュアルポ
ートDRAM31(以下DPDRAMと略称する)を用
いて構成されており、DRAM31には動作を制御する
ための外部コントロール回路32が設けられている。
すブロック図である。従来のこの種の装置は図に示され
るように、シリアルボートとランダムポートの2つのポ
ートを備えたデュアルボ−トRAM、即ち、デュアルポ
ートDRAM31(以下DPDRAMと略称する)を用
いて構成されており、DRAM31には動作を制御する
ための外部コントロール回路32が設けられている。
かかる装置において、ビデオカメラ等から得られるリア
ルタイムの画像データは、DPDRAM31に入力され
て一時的に蓄えられ、連続した画面用の画像データかシ
リアルボート31aから出力されるとともに、必要に応
じて任意のデジタル画像データがランダムボート31b
から出力される。
ルタイムの画像データは、DPDRAM31に入力され
て一時的に蓄えられ、連続した画面用の画像データかシ
リアルボート31aから出力されるとともに、必要に応
じて任意のデジタル画像データがランダムボート31b
から出力される。
[発明か解決しようとする課題]
しかし、上記のような従来のDPDRAMを用いたデュ
アルポートメモリ装置は、リフレッユ回路を初め、RA
Mの行及び列アドレスを指定するために必要なRA S
(row address 5trobe) ・C
A S (column address 5trob
e)ジェネレータ、アトレスマルチブレタス回路等、D
RAM特有の種々の回路を外部に設ける必要があり、外
部コントロール回路が大規模で複雑になってしまうとい
う欠点を有していた。また、DPDRAM自体が大変高
価であり、従来においては、デュアルポートメモリ装置
の小型化やコストの引き下げを図ることが困難であった
。
アルポートメモリ装置は、リフレッユ回路を初め、RA
Mの行及び列アドレスを指定するために必要なRA S
(row address 5trobe) ・C
A S (column address 5trob
e)ジェネレータ、アトレスマルチブレタス回路等、D
RAM特有の種々の回路を外部に設ける必要があり、外
部コントロール回路が大規模で複雑になってしまうとい
う欠点を有していた。また、DPDRAM自体が大変高
価であり、従来においては、デュアルポートメモリ装置
の小型化やコストの引き下げを図ることが困難であった
。
この発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、構
造か簡単で小型化を図ることかでき、かつ安価なデュア
ルポートメモリ装置を提供することを目的とするもので
ある。
造か簡単で小型化を図ることかでき、かつ安価なデュア
ルポートメモリ装置を提供することを目的とするもので
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明のデュアルポートメモリ装置は、連続した画像デ
ータを出力するシリアルデータ出力手段と、任意の画像
データを出力するランダムデータ出力手段とを有してな
り、上記の課題を達成するために、前記シリアルデータ
出力手段として、入力された画像データを直列に蓄えて
連続して出力するシリアルメモリを備えるとともに、前
記ランダムデータ出力手段として、前記シリアルメモリ
から出力された画像データのうち任意の画像データを取
り込んで取り込み順に出力するFIFOメモリとを備え
たものである。
ータを出力するシリアルデータ出力手段と、任意の画像
データを出力するランダムデータ出力手段とを有してな
り、上記の課題を達成するために、前記シリアルデータ
出力手段として、入力された画像データを直列に蓄えて
連続して出力するシリアルメモリを備えるとともに、前
記ランダムデータ出力手段として、前記シリアルメモリ
から出力された画像データのうち任意の画像データを取
り込んで取り込み順に出力するFIFOメモリとを備え
たものである。
[作用]
本発明によるデュアルポートメモリ装置の基本構成を示
した第1図を参照して、本発明の詳細な説明する。
した第1図を参照して、本発明の詳細な説明する。
本発明のデュアルポートメモリ装置は、DPDRAMを
用いる代わりに、データを直列に蓄えて時間の経過に従
って連続して出力するシリアルメモリ1と、必要な画像
データだけをある単位毎に(一般にはライン毎に)取り
込んで、取り込み順に出力するF I F O(fir
st in first out)メモリ2を用いて構
成されている。
用いる代わりに、データを直列に蓄えて時間の経過に従
って連続して出力するシリアルメモリ1と、必要な画像
データだけをある単位毎に(一般にはライン毎に)取り
込んで、取り込み順に出力するF I F O(fir
st in first out)メモリ2を用いて構
成されている。
シリアルメモリ1は、クロック信号及びその制御信号の
入出力線と、データの入出力線を有しており、書き込み
クロックさえ入力されれ!f、リフレッシュ等の動作は
シリアルメモリ1内部で自動的に行なわれる。このため
、面倒なタイミング設計を行なってリフレッシュ用の外
部回路を設Cする必要がない。また、画像データの入力
につしAても、RAS−CASによるマルチブレクスア
ドレス信号の入力等の非常に微妙なタイミング設計を要
する制御か全く不要であり、アドレスを指定するための
外部コントロール回路を設ける必要がない。
入出力線と、データの入出力線を有しており、書き込み
クロックさえ入力されれ!f、リフレッシュ等の動作は
シリアルメモリ1内部で自動的に行なわれる。このため
、面倒なタイミング設計を行なってリフレッシュ用の外
部回路を設Cする必要がない。また、画像データの入力
につしAても、RAS−CASによるマルチブレクスア
ドレス信号の入力等の非常に微妙なタイミング設計を要
する制御か全く不要であり、アドレスを指定するための
外部コントロール回路を設ける必要がない。
かかるデュアルポートメモリ装置においては、撮像手段
からのリアルタイムな画像データは、A/D変換されて
一端シリアルメモリ1に直列に蓄えられ、画面用の連続
した画像データとして出力される。この際、例えば同じ
被写体の画像データが色(赤−R9緑−G、青−B)毎
に時間差で送られてくるような場合(詳細後述)、R,
G。
からのリアルタイムな画像データは、A/D変換されて
一端シリアルメモリ1に直列に蓄えられ、画面用の連続
した画像データとして出力される。この際、例えば同じ
被写体の画像データが色(赤−R9緑−G、青−B)毎
に時間差で送られてくるような場合(詳細後述)、R,
G。
Bの各画像データをそれぞれシリアルメモリ1に一時的
に蓄えておいて、対応する画像データを3色同時に出力
すれは容易にカラー画面を得ることができる。
に蓄えておいて、対応する画像データを3色同時に出力
すれは容易にカラー画面を得ることができる。
一方、シリアルメモリ1から出力された画像データはF
IFOメモリ2にも送られ、必要とされるデータについ
てのみ、例えばライン毎にFIFOメモリ2に取り込ま
れ、必要に応じて加工されてデジタル情報として外部に
出力される。
IFOメモリ2にも送られ、必要とされるデータについ
てのみ、例えばライン毎にFIFOメモリ2に取り込ま
れ、必要に応じて加工されてデジタル情報として外部に
出力される。
ここで、FIFOメモリ2に取り込むことのできるデー
タの量は、当然FIFOメモリ2の容量に依存するが、
−度に企画面分のデータを取り扱う必要はほとんど考え
られず、ラインメモリ等で構成されるFIFOメモリ2
の容量より大きい領域のデータを必要とする場合でも、
必要とする領域のデータの取り込みを繰り返すことによ
って、対応することができる。また、これらのデータを
外部に出力する場合には、外部に出力している間に順次
、次のデータの取り込みを行なうようにすれば、FIF
Oメモリ2へのデータの取り込みによるロス時間はほと
んど無視できる時間となる。
タの量は、当然FIFOメモリ2の容量に依存するが、
−度に企画面分のデータを取り扱う必要はほとんど考え
られず、ラインメモリ等で構成されるFIFOメモリ2
の容量より大きい領域のデータを必要とする場合でも、
必要とする領域のデータの取り込みを繰り返すことによ
って、対応することができる。また、これらのデータを
外部に出力する場合には、外部に出力している間に順次
、次のデータの取り込みを行なうようにすれば、FIF
Oメモリ2へのデータの取り込みによるロス時間はほと
んど無視できる時間となる。
また、このような場合、データの読み出し速度はDPD
RAMに比へれば遅いが、デジタル画像データが出力さ
れる外部装置は、一般にはコンピュータ機器等であり、
FIFOメモリ2からの出力はデータを受は取る側の処
理速度には充分対応できるものである。換言すれば、D
PDRAMを用いなければ対応できないような高速の出
力を要求されるのは、掻く特殊な用途に限られる。
RAMに比へれば遅いが、デジタル画像データが出力さ
れる外部装置は、一般にはコンピュータ機器等であり、
FIFOメモリ2からの出力はデータを受は取る側の処
理速度には充分対応できるものである。換言すれば、D
PDRAMを用いなければ対応できないような高速の出
力を要求されるのは、掻く特殊な用途に限られる。
[実施例コ
第2図は、本発明実施例によるデュアルポートメモリ装
置を説明するためのブロック図である。
置を説明するためのブロック図である。
図において、23はCCD撮像素子を備えたカラービデ
オカメラであり、フィルタを用いて被写体の像を三原色
(赤−R,fi−G、青−B)毎に順番に撮像する(面
順次式)ようになっている。
オカメラであり、フィルタを用いて被写体の像を三原色
(赤−R,fi−G、青−B)毎に順番に撮像する(面
順次式)ようになっている。
このようにすると、CCD撮像素子の画素毎に色フィル
タをかけて一回の走査でR,G、Bの画像データを得る
場合に比べて(カラー画面の1点は3色の合成で表わさ
れるので、同時にR,G、Bの画像データを得る方法で
は画素数が元の1/3になってしまう)、CCD撮像素
子の開口率か向上する。
タをかけて一回の走査でR,G、Bの画像データを得る
場合に比べて(カラー画面の1点は3色の合成で表わさ
れるので、同時にR,G、Bの画像データを得る方法で
は画素数が元の1/3になってしまう)、CCD撮像素
子の開口率か向上する。
このビデオカメラ23からのR2O,Bの画像データは
、色毎に順に出力されて、A/D変換器24でデジタル
化さる。デジタル化された各色毎の画像データは、それ
ぞれシリアルメモリ21に一時的に蓄えられ、同一画面
の3原色のデータがシリアルメモリ21から同時に出力
される。つまり、シリアルメモリ21においては、R,
G、Bの画像データの順次−同時変換が行なわれる。シ
リアルメモリ21から連続して出力されるデジタル画像
データは、D/A変換器25でアナログ信号に変換され
、映像信号として受像機26に送られる。受像機26で
は、R,G、Bの3色が合成されたカラー画面が得られ
る。
、色毎に順に出力されて、A/D変換器24でデジタル
化さる。デジタル化された各色毎の画像データは、それ
ぞれシリアルメモリ21に一時的に蓄えられ、同一画面
の3原色のデータがシリアルメモリ21から同時に出力
される。つまり、シリアルメモリ21においては、R,
G、Bの画像データの順次−同時変換が行なわれる。シ
リアルメモリ21から連続して出力されるデジタル画像
データは、D/A変換器25でアナログ信号に変換され
、映像信号として受像機26に送られる。受像機26で
は、R,G、Bの3色が合成されたカラー画面が得られ
る。
一方、シリアルメモリ21から出力データ線はFIFO
メモリとしてのラインメモリ22の入力端子にも接続さ
れており、デジタル化された画像データはラインメモリ
22にも送られる。本実施例においては、ラインメモリ
22へのデータの取り込みを制御するために、同期信号
発生器27とCPU28がラインメモリ22に接続され
ている。同期信号発生器27は、CPU28に制御され
て任意の位置からのデータをに書き込むためのイネーブ
ル信号をラインメモリ22送り、これによって必要なデ
ータだけがラインメモリ22に書き込まれる。ラインメ
モリ22からの出力は、CPL128.デジタルインタ
ーフェース29を介して外部に出力される。このように
して、ビデオカメラ23からのリアルタイムの画像デー
タから画面用の映像信号とともに、任意のデジタル画像
データが取り出される。
メモリとしてのラインメモリ22の入力端子にも接続さ
れており、デジタル化された画像データはラインメモリ
22にも送られる。本実施例においては、ラインメモリ
22へのデータの取り込みを制御するために、同期信号
発生器27とCPU28がラインメモリ22に接続され
ている。同期信号発生器27は、CPU28に制御され
て任意の位置からのデータをに書き込むためのイネーブ
ル信号をラインメモリ22送り、これによって必要なデ
ータだけがラインメモリ22に書き込まれる。ラインメ
モリ22からの出力は、CPL128.デジタルインタ
ーフェース29を介して外部に出力される。このように
して、ビデオカメラ23からのリアルタイムの画像デー
タから画面用の映像信号とともに、任意のデジタル画像
データが取り出される。
[発明の効果]
以上のように、本発明においては、ピン数が多く高価な
りPDRAMの代わりに、画像データを直列に蓄えて連
続して出力するシリアルメモリとシリアルメモリから出
力された画像データのうち任意の画像データを取り込ん
で取り込み順に出力するFIFOメモリとを用いてデュ
アルポートメモリ装置を構成しているので、制御が容易
で複雑な周辺回路を設ける必要かなく、装置の小型化と
コストの引き下げを図ることができる。
りPDRAMの代わりに、画像データを直列に蓄えて連
続して出力するシリアルメモリとシリアルメモリから出
力された画像データのうち任意の画像データを取り込ん
で取り込み順に出力するFIFOメモリとを用いてデュ
アルポートメモリ装置を構成しているので、制御が容易
で複雑な周辺回路を設ける必要かなく、装置の小型化と
コストの引き下げを図ることができる。
かかる本発明のデュアルポートメモリ装置は、例えば面
順次式のカラーカメラから得られるリアルタイムの画像
データから画面用の連続した画像データとともに任意の
デジタル画像データを取り出す場合等に好適に用いられ
る。
順次式のカラーカメラから得られるリアルタイムの画像
データから画面用の連続した画像データとともに任意の
デジタル画像データを取り出す場合等に好適に用いられ
る。
第1図は本発明の基本構成を示すブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明するためのブロック図N第3図は従
来の構成を示すブロック図である。 [主要部分の符号の説明コ 1.21・・・シリアルメモリ 2・・・・・・・・・・・・FIFOメモリ22・・・
・・・・・・・・・ラインメモリ23・・・・・・・・
・・・・ビデオカメラ24・・・・・・・・・・・・A
/D変換器25・・・・・・・・・・・・D/A変換器
26・・・・・・・・・・・・受像機 27・・・・・・・・・・・・同期信号発生器28・・
・・・・・・・・・・CPU
本発明の詳細な説明するためのブロック図N第3図は従
来の構成を示すブロック図である。 [主要部分の符号の説明コ 1.21・・・シリアルメモリ 2・・・・・・・・・・・・FIFOメモリ22・・・
・・・・・・・・・ラインメモリ23・・・・・・・・
・・・・ビデオカメラ24・・・・・・・・・・・・A
/D変換器25・・・・・・・・・・・・D/A変換器
26・・・・・・・・・・・・受像機 27・・・・・・・・・・・・同期信号発生器28・・
・・・・・・・・・・CPU
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 連続した画像データを出力するシリアルデータ出力手段
と、任意の画像データを出力するランダムデータ出力手
段とを有するデュアルポートメモリ装置において、 前記シリアルデータ出力手段として、入力された画像デ
ータを直列に蓄えて連続して出力するシリアルメモリを
備えるとともに、前記ランダムデータ出力手段として、
前記シリアルメモリから出力された画像データのうち任
意の画像データを取り込んで取り込み順に出力するFI
FOメモリを備えたことを特徴とするデュアルポートメ
モリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022263A JPH03230390A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | デュアルポートメモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022263A JPH03230390A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | デュアルポートメモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230390A true JPH03230390A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12077884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022263A Pending JPH03230390A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | デュアルポートメモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230390A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212281A (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-05 | Nec Home Electronics Ltd | ビデオプリンタ |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP2022263A patent/JPH03230390A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212281A (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-05 | Nec Home Electronics Ltd | ビデオプリンタ |
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