JPH03230837A - 閉塞鍛造用ダイセットのポンチ支持構造 - Google Patents
閉塞鍛造用ダイセットのポンチ支持構造Info
- Publication number
- JPH03230837A JPH03230837A JP2442090A JP2442090A JPH03230837A JP H03230837 A JPH03230837 A JP H03230837A JP 2442090 A JP2442090 A JP 2442090A JP 2442090 A JP2442090 A JP 2442090A JP H03230837 A JPH03230837 A JP H03230837A
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- punch
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- punches
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- 238000005242 forging Methods 0.000 title claims description 9
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、閉塞鍛造用グイセットのポンチ支持構造に関
する。
する。
〈従来の技術〉
第2図は従来の閉塞鍛造用ダイセットの一例を示す縦断
面図、第3図は第2図のプレス下死点における要部拡大
図である。
面図、第3図は第2図のプレス下死点における要部拡大
図である。
第2図及び第3図に示すように、固定ベース61には固
定側ダイ63が装着され、この固定側ダイ63には下金
型66が装着されている。また、固定側ダイ63にはピ
ストン53が内装され、ポンチ支持用油室63a及びプ
ルパック油室63bが画成されている。
定側ダイ63が装着され、この固定側ダイ63には下金
型66が装着されている。また、固定側ダイ63にはピ
ストン53が内装され、ポンチ支持用油室63a及びプ
ルパック油室63bが画成されている。
ピストン53の上部には下金型66内を摺動する下ポン
チ51が押え板68及びボルト69によって固設されて
いる。
チ51が押え板68及びボルト69によって固設されて
いる。
スライド62には可動側ダイ64が装着され、この可動
側ダイ64にはアウタピストン65及びインチピストン
54が内装され、1次油室64a、ポンチ支持用油室6
4b1プルパツク油室64cが画成されている。
側ダイ64にはアウタピストン65及びインチピストン
54が内装され、1次油室64a、ポンチ支持用油室6
4b1プルパツク油室64cが画成されている。
アウタピストン65の下部には上金型67が装着され、
インナピストン54の下部には上金型67内を摺動する
上ポンチ52が下ポンチ51と同様に固設されている。
インナピストン54の下部には上金型67内を摺動する
上ポンチ52が下ポンチ51と同様に固設されている。
1次油室64a及び各々のポンチ支持用油室63a、6
4bには、油圧発生装置71がリリーフ弁73及び逆止
弁72を介して連結されている。また、プルパック油室
63b。
4bには、油圧発生装置71がリリーフ弁73及び逆止
弁72を介して連結されている。また、プルパック油室
63b。
64cにはアキュームレータ75が連結されている。
第2図に示すように、素材Wを下金型66に装填し、ス
ライド62を下降させ、上金型67が下金型66に当接
すると、アウタピストン65は停止するが、可動側ダイ
64は下死点上下降を続け、1次油室64aは圧縮され
る。
ライド62を下降させ、上金型67が下金型66に当接
すると、アウタピストン65は停止するが、可動側ダイ
64は下死点上下降を続け、1次油室64aは圧縮され
る。
この圧縮によって発生した圧力は上下のポンチ支持用油
室63a、64bを膨張させ、第3図に示すように、ピ
ストン53及び下ポンチ51とインナピストン54及び
上ポンチ52とが互いに接近して素材Wを加圧し、成品
W1を成形する。
室63a、64bを膨張させ、第3図に示すように、ピ
ストン53及び下ポンチ51とインナピストン54及び
上ポンチ52とが互いに接近して素材Wを加圧し、成品
W1を成形する。
そして、下死点に到達する以前にその閉塞空間に成品W
1が充満すると、各々のポンチ=3 51.52及びピストン53、インナピストン54は停
止するが、可動側ダイ64は下降するので1次油室64
a及びポンチ支持用油室63a、64aの圧力は極度に
上昇し、許容圧力を超えるとリリーフ弁73からその油
圧がリリーフする。
1が充満すると、各々のポンチ=3 51.52及びピストン53、インナピストン54は停
止するが、可動側ダイ64は下降するので1次油室64
a及びポンチ支持用油室63a、64aの圧力は極度に
上昇し、許容圧力を超えるとリリーフ弁73からその油
圧がリリーフする。
スライド62が下死点を通過すると可動側ダイ64が上
昇するので、1次油室64. a及びポンチ支持用油室
63a、64bの圧力は下降し、アキュームレータ75
のプルパック油圧によってピストン53及びインナピス
トン54が元の位置に移動すると共に、アウタピストン
65も元の位置に移動する。また、リリーフ弁73から
油圧をリリーフさせた場合は、不足する油圧を圧力発生
装置71によって補充する。
昇するので、1次油室64. a及びポンチ支持用油室
63a、64bの圧力は下降し、アキュームレータ75
のプルパック油圧によってピストン53及びインナピス
トン54が元の位置に移動すると共に、アウタピストン
65も元の位置に移動する。また、リリーフ弁73から
油圧をリリーフさせた場合は、不足する油圧を圧力発生
装置71によって補充する。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、このような閉塞鍛造用ダイセットでは、ポン
チが微小傾きを起こしたり、製作誤差等による偏荷重を
受ける乙とが多くあ4 る。
チが微小傾きを起こしたり、製作誤差等による偏荷重を
受ける乙とが多くあ4 る。
ところが、従来のポンチでは、上記のような不具合があ
るとその支持面が平面になっているので、支持面の局部
的な面圧が非常に大きくなり、欠損や偏摩耗の原因にな
る。
るとその支持面が平面になっているので、支持面の局部
的な面圧が非常に大きくなり、欠損や偏摩耗の原因にな
る。
このため、ポンチ及びポンチ支持部材の寿命が短かくな
るので、その保守費用が増大し、ポンチ及びポンチ支持
部材の交換による装置のダウンタイムが増大して生産性
が低下する。
るので、その保守費用が増大し、ポンチ及びポンチ支持
部材の交換による装置のダウンタイムが増大して生産性
が低下する。
く課題を解決するための手段〉
前記II!I題を解決するための本発明の構成は、往復
動プレスの固定ベースに固定側ダイを、同スライドに可
動側ダイをそれぞれ装着し、これら両ダイに金型及びポ
ンチをそれぞれ装着した閉塞鍛造用ダイセットにおいて
、前記ポンチに球面状の被支持面を設けると共に、前記
ダイセットのポンチ支持部材に前記ポンチの被支持面と
略一致する凹球面状のポンチ支持面を設けた乙とを特徴
とする。
動プレスの固定ベースに固定側ダイを、同スライドに可
動側ダイをそれぞれ装着し、これら両ダイに金型及びポ
ンチをそれぞれ装着した閉塞鍛造用ダイセットにおいて
、前記ポンチに球面状の被支持面を設けると共に、前記
ダイセットのポンチ支持部材に前記ポンチの被支持面と
略一致する凹球面状のポンチ支持面を設けた乙とを特徴
とする。
く作 用〉
下金型と上金型とで形成する閉塞空間に素材を装填し、
上下のポンチ支持部材及びポンチを互いに接近させて素
材を加圧することで、所定の形状の鍛造品が得られる。
上下のポンチ支持部材及びポンチを互いに接近させて素
材を加圧することで、所定の形状の鍛造品が得られる。
このとき、ポンチとポンチ支持部材との接触面には大き
な面圧が作用するが、ポンチに微小傾きがあったり偏荷
重を受けるような不具合があっても、ポンチの被支持面
とポンチ支持部材のポンチ支持面とは互いに球面で接触
しているので、その面圧は均等に作用する。
な面圧が作用するが、ポンチに微小傾きがあったり偏荷
重を受けるような不具合があっても、ポンチの被支持面
とポンチ支持部材のポンチ支持面とは互いに球面で接触
しているので、その面圧は均等に作用する。
く実 施 例〉
以下、本発明の一実施例を図面によって詳細に説明する
が、従来の装置と同一の部材、部位は同一の符号とし、
重複する説明を省略する。
が、従来の装置と同一の部材、部位は同一の符号とし、
重複する説明を省略する。
第1図において、ポンチ支持部材としてのピストン3の
上端部には凹球面状のポンチ支持面3aが形成されてい
る。このポンチ支持面3aには、球面状の被支持面5a
が形成さ面3aには、球面状の被支持面5aが形成され
た球面ブロック5を介して、下ポンチ1が、押え板68
及びボルト69によって固設され、この下ポンチ1の先
端部は下金型66に摺動自在に嵌挿されている。
上端部には凹球面状のポンチ支持面3aが形成されてい
る。このポンチ支持面3aには、球面状の被支持面5a
が形成さ面3aには、球面状の被支持面5aが形成され
た球面ブロック5を介して、下ポンチ1が、押え板68
及びボルト69によって固設され、この下ポンチ1の先
端部は下金型66に摺動自在に嵌挿されている。
同じく、ポンチ支持部材としてのインナビス)・ン4の
下端部には凹球面状のポンチ支持面4aが形成されてい
る。このポンチ支持面4aには、球面状の被支持面6a
が形成された球面ブロック6を介して、上ポンチ2が押
え板68及びボルト69によって固設され、この上ポン
チ2の先端部は上金型67に摺動自在に嵌挿されている
。
下端部には凹球面状のポンチ支持面4aが形成されてい
る。このポンチ支持面4aには、球面状の被支持面6a
が形成された球面ブロック6を介して、上ポンチ2が押
え板68及びボルト69によって固設され、この上ポン
チ2の先端部は上金型67に摺動自在に嵌挿されている
。
なお、ピストン3及びインナピストン4の図示していな
い部位は、従来装置のピストン53及びインナピストン
54と同一の形状になっていて、他の部材と同様に係合
している。
い部位は、従来装置のピストン53及びインナピストン
54と同一の形状になっていて、他の部材と同様に係合
している。
第1図に示すダイセットを従来装置と同様に作動させる
と、プレスが下死点に到達する迄可動側ダイ64は下降
し、下ポンチ1及び成する閉塞空間に成品W1が充満す
る迄上昇及び下降して成品W1を加圧して目的の形状に
成形する。
と、プレスが下死点に到達する迄可動側ダイ64は下降
し、下ポンチ1及び成する閉塞空間に成品W1が充満す
る迄上昇及び下降して成品W1を加圧して目的の形状に
成形する。
このとき、下ポンチ1の下面と球面ブロック5の上面、
ポンチ支持面3aと被支持面5a及び上ポンチ2の上面
と球面ブロック6の下面、ポンチ支持面4aと被支持面
6aには大きな荷重が作用するが、各々のポンチ1,2
とピストン3、インナピストン4の軸心が不一致である
と、この各々の接触面に荷重が作用し始めると同時に、
球面ブロック5,6の被支持面5a、6aはポンチ支持
面3 a、 4 aを僅かに摺動して上下ポンチ1,2
と球面ブロック5,6との当りを修正し、その荷重を均
等に分布させる。なお、ポンチ支持面3 a。
ポンチ支持面3aと被支持面5a及び上ポンチ2の上面
と球面ブロック6の下面、ポンチ支持面4aと被支持面
6aには大きな荷重が作用するが、各々のポンチ1,2
とピストン3、インナピストン4の軸心が不一致である
と、この各々の接触面に荷重が作用し始めると同時に、
球面ブロック5,6の被支持面5a、6aはポンチ支持
面3 a、 4 aを僅かに摺動して上下ポンチ1,2
と球面ブロック5,6との当りを修正し、その荷重を均
等に分布させる。なお、ポンチ支持面3 a。
4aと被支持面5a、6aとの当りは常に良好であるこ
とは言うまでもない。
とは言うまでもない。
本発明は上記実施例に限・定されるものでなく、例えば
本実施例では、消耗度の高いポンチと加工費の高価な被
支持面とを球面プロッ一 りによって分離しているが、ポンチの消耗度が低ければ
、ポンチと球面ブロックとを一体にしてもよい。
本実施例では、消耗度の高いポンチと加工費の高価な被
支持面とを球面プロッ一 りによって分離しているが、ポンチの消耗度が低ければ
、ポンチと球面ブロックとを一体にしてもよい。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように本発明では、ポンチの被支持
面とポンチ支持部材のポンチ支持面とを互いに球面接触
させたことにより、ポンチによる素材の加圧成形時に前
記接触面に大きな荷重が作用したとき、例えばポンチと
ポンチ支持部材の軸心が一致していなくても前記接触面
が球面になっているので、その面圧が均等に作用し、荷
重が平均して支持される。
面とポンチ支持部材のポンチ支持面とを互いに球面接触
させたことにより、ポンチによる素材の加圧成形時に前
記接触面に大きな荷重が作用したとき、例えばポンチと
ポンチ支持部材の軸心が一致していなくても前記接触面
が球面になっているので、その面圧が均等に作用し、荷
重が平均して支持される。
このため、ポンチの被支持面及びポンチ支持部材のポン
チ支持面の摩耗が減小し、ポンチ及びポンチ支持部材の
寿命が長くなるのでその保守費を低減することができる
。
チ支持面の摩耗が減小し、ポンチ及びポンチ支持部材の
寿命が長くなるのでその保守費を低減することができる
。
また、ポンチ及びポンチ支持部材の交換が少な(なるの
で、装置のダウンタイムが減小し、生産性が向上する。
で、装置のダウンタイムが減小し、生産性が向上する。
し、生産性が向上する。
第1図は、本発明の一実施例としての閉塞鍛造用ダイセ
ットの要部縦断面図、第2図は、従来の閉塞鍛造用ダイ
セットの一例を示す縦断面図、第3図は第2図のプレス
下死点における要部を拡大した縦断面図である。 また、図面中 1・・・下ポンチ、 2・・上ポンチ、 3・・・ピストン、 3a・・・ポンチ支持面、 4・・・インナピストン、 4a・−・ポンチ支持面、 5.6・・・球面ブロック、 5a、6a・・・被支持面、 63・・・固定側ダイ、 64・・可動側ダイ、 65・ アウタピストン、 66・・下金型、 67・・・上金型、 Wl・・・成品である。
ットの要部縦断面図、第2図は、従来の閉塞鍛造用ダイ
セットの一例を示す縦断面図、第3図は第2図のプレス
下死点における要部を拡大した縦断面図である。 また、図面中 1・・・下ポンチ、 2・・上ポンチ、 3・・・ピストン、 3a・・・ポンチ支持面、 4・・・インナピストン、 4a・−・ポンチ支持面、 5.6・・・球面ブロック、 5a、6a・・・被支持面、 63・・・固定側ダイ、 64・・可動側ダイ、 65・ アウタピストン、 66・・下金型、 67・・・上金型、 Wl・・・成品である。
Claims (1)
- 往復動プレスの固定ベースに固定側ダイを、同スライド
に可動側ダイをそれぞれ装着し、これら両ダイに金型及
びポンチをそれぞれ装着した閉塞鍛造用ダイセットにお
いて、前記ポンチに球面状の被支持面を設けると共に、
前記ダイセットのポンチ支持部材に前記ポンチの被支持
面と略一致する凹球面状のポンチ支持面を設けたことを
特徴とする閉塞鍛造用ダイセットのポンチ支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2442090A JPH03230837A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 閉塞鍛造用ダイセットのポンチ支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2442090A JPH03230837A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 閉塞鍛造用ダイセットのポンチ支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230837A true JPH03230837A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12137664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2442090A Pending JPH03230837A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 閉塞鍛造用ダイセットのポンチ支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230837A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016052673A (ja) * | 2014-09-04 | 2016-04-14 | 株式会社ヤマナカゴーキン | 鍛造金型装置 |
-
1990
- 1990-02-05 JP JP2442090A patent/JPH03230837A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016052673A (ja) * | 2014-09-04 | 2016-04-14 | 株式会社ヤマナカゴーキン | 鍛造金型装置 |
| CN106180514A (zh) * | 2014-09-04 | 2016-12-07 | 株式会社山中合金 | 锻模装置 |
| DE102015214919B4 (de) | 2014-09-04 | 2023-07-06 | Yamanaka Eng. Co., Ltd. | Gesenkschmiedevorrichtung |
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