JPH0323219A - 酸化物超伝導材料 - Google Patents
酸化物超伝導材料Info
- Publication number
- JPH0323219A JPH0323219A JP1157794A JP15779489A JPH0323219A JP H0323219 A JPH0323219 A JP H0323219A JP 1157794 A JP1157794 A JP 1157794A JP 15779489 A JP15779489 A JP 15779489A JP H0323219 A JPH0323219 A JP H0323219A
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- JP
- Japan
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- superconducting material
- oxide superconducting
- chemical formula
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明C上 高い超伝導転移温度(T.)を持つ酸化
物超伝導材料に関するものであも 従来の技術 超伝導材料ii1)電気抵抗がゼロであム 2)完全反
磁性であム 3)ジョセフソン効果があムといった 他
の材料にない特性を持っており、既に超伝導マグネッ1
1,SQUID等に利用されていも また今後仮 電力
輸送 発電沫 核融合プラズマ閉じ込数 磁気浮上列東
磁気シールド、高速コンピュータ等の幅広い応用が期
待されていも その材料としては 従来 NbsGe
等の金属系の超伝導体が用いられてぃ1, ところ
力丈 金属系超伝導体でGLT.は最も高いものでも2
3K程度であり、実使用時には高価な液体ヘリウムと犬
がかりな断熱装置を使って冷却しなければならず、工業
上大きな問題であっtラ このたべ より高温で超伝
導体となる材料の探索が行われていtも1 9 8 6
年に Bednorz(へ゛ドノル7)とMuller
(ミューラー)により約40Kという高いT.を有す衣
酸化物系超伝導材料(L a +−zS r 2)2
C u OXが見いださ札 それ以後YB a2c u
才0−、Bi−Sr−Ca−Cu−0,TI−Ba−C
a−Cu−0などで、相次いでより高い温度での超伝導
転移が報告されていもT・が高いほど冷却が容易となり
、また同じ温度で使用した場合の臨界電流密度や臨界磁
場も大きくなる事が予想され 応用範囲も広がるものと
期待されも 本発明は 酸化物超伝導体のうちで120K以上のT.
を有するTI系の材料に関するものであも実際に 超伝
導材料が線材や薄膜として実用化される場合、超伝導状
態の安定化に関する問題は重要であム 一般に 超伝導
の安定化は超伝導体の周囲を電気抵抗の低い材料で覆う
ことa 超伝導体中を磁束が移動しないようにピンニン
グセンターを導入することなどによっておこなわれも発
明が解決しようとする課題 120K以上のToを有する材料はTIを含む系で報告
されていも しかし そのような高いT.Jよ石英管な
どの密閉容器内に封入して焼戒するといった煩雑な方法
により製造された試料でしか得られなかっt4 また
そのデータは製造条件に非常に敏感で再現性の悪いも
のでありt4 課題を解決するための手段 化学式TI−Ba*CaIICu.0− (ただし0.
8≦x、 2≦n, 3≦m)に対し Agを0.1
〜30重量%添加した酸化物超伝導材料とすもまた4友
化学式T 1 (1−Xl・IP b++S rsC
aIIcusov(0. 3≦x≦0. 7、
l≦Z.2≦n, 3≦m)に対し Agを0.
1〜30重量%添加した酸化物超伝導材料とすも 作用 本発明によれば 酸素雰囲気中で焼或するだけで、 1
20K以上のToを有する酸化物超伝導材料を再現性良
く製造することができも 実施例 実施例l 純度99%以上のBaCO*とCuO を原料として用
bX.Ba: Cuが1=1のモル比となるように秤
量・混合し 空気中で900℃10時間焼戒LBaCu
O2を合威しtら また 純度99%以上のCaCOs
とCuOを用(\ 同様にして、 950℃10時間焼
戒L CaaCuOsを合或したそれぞれ 単一相の
粉末が得られていることはX線回折により確認した 次に 得られたBaCuOa、Ca2CuOsと、純度
99%以上のTl*Os,PbO,CuO およびAg
a○の各粉末を、所定の比になるように秤量し 乾式で
混合しん この粉末の0.6g を18mm X 4
mmの金型中で6 0 0 k g/cm”の圧力で一
軸加圧威形した この戒形体を、酸素気流中で焼戊した
昇降温速度はいずれも400℃/hとした 試料は銀電極を付6ナ、通常の四端子法により電気抵抗
の温度変化を測定電流10mAで300Kから77Kま
で測定した また 超伝導量子干渉磁束計(SQUID
)により、外部磁場1 00eのもとで冷却した場合の
磁化率の温度変化を測定し九 表1+.:.Tl:
Ba: Ca: Cuの比を1.2: 2:
2: 3とした場合の結果を示も 表中の臨界温度は
Roll, Rz●”s L@Iはそれぞれ電気抵
抗のオンセット温嵐 ゼロ抵抗となる温度 反磁性を示
し始める温度であも (以下余白) 表1 表1に示すよう+−.Ag添加量0. 1〜30重量
%の場合に120K以上の臨界温度が得られtも添加量
1重量%で910℃30分焼或した試料を4. 2Kま
で冷却した時の磁化率は−〇.012e m u /
gであっ九 X線回折により結晶構造を調べたところT
l 2BarcaaCusO−および金属Agの2相
から戊っていた これCヨ 実用化の段階で問題とな
る超伝導材料の安定化の観点から考えて極めて好都合な
ことであも まf;Agを添加した試料は添加していな
い試料に比べより緻密になってい九 表2に Tl: Ba: Ca: Cuの比をX
:2:2:3とL Ag添加量を1重量%に固定した
場合の結果を示す。
物超伝導材料に関するものであも 従来の技術 超伝導材料ii1)電気抵抗がゼロであム 2)完全反
磁性であム 3)ジョセフソン効果があムといった 他
の材料にない特性を持っており、既に超伝導マグネッ1
1,SQUID等に利用されていも また今後仮 電力
輸送 発電沫 核融合プラズマ閉じ込数 磁気浮上列東
磁気シールド、高速コンピュータ等の幅広い応用が期
待されていも その材料としては 従来 NbsGe
等の金属系の超伝導体が用いられてぃ1, ところ
力丈 金属系超伝導体でGLT.は最も高いものでも2
3K程度であり、実使用時には高価な液体ヘリウムと犬
がかりな断熱装置を使って冷却しなければならず、工業
上大きな問題であっtラ このたべ より高温で超伝
導体となる材料の探索が行われていtも1 9 8 6
年に Bednorz(へ゛ドノル7)とMuller
(ミューラー)により約40Kという高いT.を有す衣
酸化物系超伝導材料(L a +−zS r 2)2
C u OXが見いださ札 それ以後YB a2c u
才0−、Bi−Sr−Ca−Cu−0,TI−Ba−C
a−Cu−0などで、相次いでより高い温度での超伝導
転移が報告されていもT・が高いほど冷却が容易となり
、また同じ温度で使用した場合の臨界電流密度や臨界磁
場も大きくなる事が予想され 応用範囲も広がるものと
期待されも 本発明は 酸化物超伝導体のうちで120K以上のT.
を有するTI系の材料に関するものであも実際に 超伝
導材料が線材や薄膜として実用化される場合、超伝導状
態の安定化に関する問題は重要であム 一般に 超伝導
の安定化は超伝導体の周囲を電気抵抗の低い材料で覆う
ことa 超伝導体中を磁束が移動しないようにピンニン
グセンターを導入することなどによっておこなわれも発
明が解決しようとする課題 120K以上のToを有する材料はTIを含む系で報告
されていも しかし そのような高いT.Jよ石英管な
どの密閉容器内に封入して焼戒するといった煩雑な方法
により製造された試料でしか得られなかっt4 また
そのデータは製造条件に非常に敏感で再現性の悪いも
のでありt4 課題を解決するための手段 化学式TI−Ba*CaIICu.0− (ただし0.
8≦x、 2≦n, 3≦m)に対し Agを0.1
〜30重量%添加した酸化物超伝導材料とすもまた4友
化学式T 1 (1−Xl・IP b++S rsC
aIIcusov(0. 3≦x≦0. 7、
l≦Z.2≦n, 3≦m)に対し Agを0.
1〜30重量%添加した酸化物超伝導材料とすも 作用 本発明によれば 酸素雰囲気中で焼或するだけで、 1
20K以上のToを有する酸化物超伝導材料を再現性良
く製造することができも 実施例 実施例l 純度99%以上のBaCO*とCuO を原料として用
bX.Ba: Cuが1=1のモル比となるように秤
量・混合し 空気中で900℃10時間焼戒LBaCu
O2を合威しtら また 純度99%以上のCaCOs
とCuOを用(\ 同様にして、 950℃10時間焼
戒L CaaCuOsを合或したそれぞれ 単一相の
粉末が得られていることはX線回折により確認した 次に 得られたBaCuOa、Ca2CuOsと、純度
99%以上のTl*Os,PbO,CuO およびAg
a○の各粉末を、所定の比になるように秤量し 乾式で
混合しん この粉末の0.6g を18mm X 4
mmの金型中で6 0 0 k g/cm”の圧力で一
軸加圧威形した この戒形体を、酸素気流中で焼戊した
昇降温速度はいずれも400℃/hとした 試料は銀電極を付6ナ、通常の四端子法により電気抵抗
の温度変化を測定電流10mAで300Kから77Kま
で測定した また 超伝導量子干渉磁束計(SQUID
)により、外部磁場1 00eのもとで冷却した場合の
磁化率の温度変化を測定し九 表1+.:.Tl:
Ba: Ca: Cuの比を1.2: 2:
2: 3とした場合の結果を示も 表中の臨界温度は
Roll, Rz●”s L@Iはそれぞれ電気抵
抗のオンセット温嵐 ゼロ抵抗となる温度 反磁性を示
し始める温度であも (以下余白) 表1 表1に示すよう+−.Ag添加量0. 1〜30重量
%の場合に120K以上の臨界温度が得られtも添加量
1重量%で910℃30分焼或した試料を4. 2Kま
で冷却した時の磁化率は−〇.012e m u /
gであっ九 X線回折により結晶構造を調べたところT
l 2BarcaaCusO−および金属Agの2相
から戊っていた これCヨ 実用化の段階で問題とな
る超伝導材料の安定化の観点から考えて極めて好都合な
ことであも まf;Agを添加した試料は添加していな
い試料に比べより緻密になってい九 表2に Tl: Ba: Ca: Cuの比をX
:2:2:3とL Ag添加量を1重量%に固定した
場合の結果を示す。
(以下余白)
表2
表2に示すように
量XがO.
8以上の場
合に120K以上の臨界温度が得られf:,x=4.0
で920℃120分焼威した試料をX線回折により結晶
構造を調べたとこ7fx TItBatCa*Cu
s O vおよび金属Agの2相から戊っていfQ,
過剰のTIは焼戒温度をより高温にあるいはまた焼或
時間を長くすることによって蒸発させることで容易に制
御できも 表3i;t..Agを添加した場合および無添加の場合
のデータのバラつきを調べた結果であも 添加した場合
の方力交 特性的に優れているだけでなく、データの再
現性においても優れていることが明かであも 表3 (以下余白〉 (以下余白) 実施例2 純度99%以上のTlaOs,PbO、Sr’s、C
a 02、CuO およびAgzOの各粉末を、所定の
比で秤量し乾式で混合し1, この粉末上記実施例l
と同様の工程で焼戊まで行っ九 表4にT I ++−+++tp b++S r2c
anc u曽0vにおいてx=0.5、 z=1.2、
n =2、m=3の場合の結果を示す。
で920℃120分焼威した試料をX線回折により結晶
構造を調べたとこ7fx TItBatCa*Cu
s O vおよび金属Agの2相から戊っていfQ,
過剰のTIは焼戒温度をより高温にあるいはまた焼或
時間を長くすることによって蒸発させることで容易に制
御できも 表3i;t..Agを添加した場合および無添加の場合
のデータのバラつきを調べた結果であも 添加した場合
の方力交 特性的に優れているだけでなく、データの再
現性においても優れていることが明かであも 表3 (以下余白〉 (以下余白) 実施例2 純度99%以上のTlaOs,PbO、Sr’s、C
a 02、CuO およびAgzOの各粉末を、所定の
比で秤量し乾式で混合し1, この粉末上記実施例l
と同様の工程で焼戊まで行っ九 表4にT I ++−+++tp b++S r2c
anc u曽0vにおいてx=0.5、 z=1.2、
n =2、m=3の場合の結果を示す。
(以下余白)
表4
表4に示すように
Ag添加量0.
1〜30重
量%の場合に120K以上の臨界温度が得られt4Ag
添加量1重量%で900℃30分焼威した試料をX線回
折により結晶構造を調べたところ(T l s.sP
bi.s)S raCa2Cusovおよび金属Agの
2相から戒っていた 過剰のTIは焼或温度をより高温にあるいはまた焼或時
間を長くすることによって蒸発させることで容易に制御
できる。
添加量1重量%で900℃30分焼威した試料をX線回
折により結晶構造を調べたところ(T l s.sP
bi.s)S raCa2Cusovおよび金属Agの
2相から戒っていた 過剰のTIは焼或温度をより高温にあるいはまた焼或時
間を長くすることによって蒸発させることで容易に制御
できる。
表5にTIとPbの割合Xを変化させた場合の結果を示
1; ただL ’I’l++−x+−+wM++Sr2
Ca*Cu−0−においてz=1.2、 n =2、
m=3、Ag添加量は1重量%とすも (以下余白) 表5 表5に示すように Xが0. 3〜0,で12OK以
上の臨界温度が得られ丸 7の範囲 発明の効果 本発明によれは 酸素雰囲気中で焼戒するだけで、 1
20K以上のT0を有する酸化物超伝導材料を再現性良
く製造することができも また 本発明の材料は 主と
して超伝導体と金属Agの2相から或り、実用化の段階
で問題となる超伝導材料の安定化の観点から考えて極め
て好都合な材料であも
1; ただL ’I’l++−x+−+wM++Sr2
Ca*Cu−0−においてz=1.2、 n =2、
m=3、Ag添加量は1重量%とすも (以下余白) 表5 表5に示すように Xが0. 3〜0,で12OK以
上の臨界温度が得られ丸 7の範囲 発明の効果 本発明によれは 酸素雰囲気中で焼戒するだけで、 1
20K以上のT0を有する酸化物超伝導材料を再現性良
く製造することができも また 本発明の材料は 主と
して超伝導体と金属Agの2相から或り、実用化の段階
で問題となる超伝導材料の安定化の観点から考えて極め
て好都合な材料であも
Claims (2)
- (1)化学式Tl_xBa_2Ca_nCu_mO_y
(ただし0.8≦x、2≦n、3≦m)に対しAgを0
.1〜30重量%添加して成る酸化物超伝導材料。 - (2)化学式Tl_(_1_−_x_)_・_zPb_
xSr_zCa_nCu_mO_y(0.3≦x≦0.
7、1≦z、2≦n、3≦m)に対し、Agを0.1〜
30重量%添加して成る酸化物超伝導材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157794A JPH0323219A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 酸化物超伝導材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157794A JPH0323219A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 酸化物超伝導材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0323219A true JPH0323219A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15657433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1157794A Pending JPH0323219A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 酸化物超伝導材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323219A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0248458A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-19 | Sharp Corp | セラミック超伝導体及びその製造方法 |
| JPH02275799A (ja) * | 1989-04-05 | 1990-11-09 | Hitachi Ltd | 酸化物超電導体及びその製造方法 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1157794A patent/JPH0323219A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0248458A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-19 | Sharp Corp | セラミック超伝導体及びその製造方法 |
| JPH02275799A (ja) * | 1989-04-05 | 1990-11-09 | Hitachi Ltd | 酸化物超電導体及びその製造方法 |
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