JPH03233003A - 枕木交換バケット装置 - Google Patents
枕木交換バケット装置Info
- Publication number
- JPH03233003A JPH03233003A JP2704690A JP2704690A JPH03233003A JP H03233003 A JPH03233003 A JP H03233003A JP 2704690 A JP2704690 A JP 2704690A JP 2704690 A JP2704690 A JP 2704690A JP H03233003 A JPH03233003 A JP H03233003A
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- JP
- Japan
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- bucket
- sleeper
- support
- arm
- cylinder
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- Shovels (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、鉄道用のレールを支持する枕木を交換するバ
ケット装置に関する。
ケット装置に関する。
鉄道用のレールは道床に配設した枕木上に亘って敷設さ
れ、長期間の使用によりレール、道床、枕木を交換する
必要がある。
れ、長期間の使用によりレール、道床、枕木を交換する
必要がある。
前述の枕木を交換する際にレールを取り外しスレば、パ
ワーショベルのバケットで枕木周辺の砂利を掘削するこ
とで容易に掘り出して新しい枕木を入れて枕木を交換で
きるが、レールの取り外しが面倒であるから、通常はレ
ールと枕木を連結している固着具を外した状態で枕木を
交換しているから、パワーショベルのバケットでは枕木
を交換することが非常に困難である。
ワーショベルのバケットで枕木周辺の砂利を掘削するこ
とで容易に掘り出して新しい枕木を入れて枕木を交換で
きるが、レールの取り外しが面倒であるから、通常はレ
ールと枕木を連結している固着具を外した状態で枕木を
交換しているから、パワーショベルのバケットでは枕木
を交換することが非常に困難である。
このため、第7図に示す枕木交換バケット装置が提案さ
れている。
れている。
つまり、アーム1とバケット2の回動支点3に枕木ホル
ダー4を揺動自在に支承し、その枕木ホルダー4とアー
ム1とに亘ってシリンダー5を連結し、そのシリンダー
5で枕木ホルダー4を上下揺動することでバケット2と
枕木ホルダー4で枕木を掴むことができるようにしであ
る。
ダー4を揺動自在に支承し、その枕木ホルダー4とアー
ム1とに亘ってシリンダー5を連結し、そのシリンダー
5で枕木ホルダー4を上下揺動することでバケット2と
枕木ホルダー4で枕木を掴むことができるようにしであ
る。
かかる枕木交換バケット装置であれば、第8図(a)の
ように枕木ホルダー4をアーム1側に揺動した状態で隣
接する枕木A、A間の砂利Bを掘削し、第8図(b)の
ようにバケット2と枕木ホルダー4で枕木Aを掴み、第
8図(c)のように枕木Aを前後に揺らしながら斜めと
してレールC間より持ち上げて掘り出し、第8図(d)
のようにバケット2で底の砂利を掘削し、第8図(e)
のように新しい枕木Aを前述と同様にしてレールC間に
入れて第8図(f)のように再びバケット2で砂利Bを
埋め戻すことで枕木Aを交換できる。
ように枕木ホルダー4をアーム1側に揺動した状態で隣
接する枕木A、A間の砂利Bを掘削し、第8図(b)の
ようにバケット2と枕木ホルダー4で枕木Aを掴み、第
8図(c)のように枕木Aを前後に揺らしながら斜めと
してレールC間より持ち上げて掘り出し、第8図(d)
のようにバケット2で底の砂利を掘削し、第8図(e)
のように新しい枕木Aを前述と同様にしてレールC間に
入れて第8図(f)のように再びバケット2で砂利Bを
埋め戻すことで枕木Aを交換できる。
かかる装置であると、枕木ホルダー4がアーム1に装着
されていると共に、バケット2がアーム1に対して揺動
するから、アーム1の姿勢及びバケット2の揺動角によ
ってバケット2と枕木ホルダー4の当り方が異なり、枕
木を掴むにはアーム1の姿勢及びバケット2.の揺動角
を枕木ホルダー4とバケット2で枕−木を掴み易い状態
とする必要があって操作が面倒であるばかりか、枕木を
掴んだ状態でアーム1を揺動したり、バケット2を揺動
したりすると掴んだ枕木を落下することがある。
されていると共に、バケット2がアーム1に対して揺動
するから、アーム1の姿勢及びバケット2の揺動角によ
ってバケット2と枕木ホルダー4の当り方が異なり、枕
木を掴むにはアーム1の姿勢及びバケット2.の揺動角
を枕木ホルダー4とバケット2で枕−木を掴み易い状態
とする必要があって操作が面倒であるばかりか、枕木を
掴んだ状態でアーム1を揺動したり、バケット2を揺動
したりすると掴んだ枕木を落下することがある。
そこで、本発明は前述の課題を解決できるようにした枕
木交換バケット装置を提供することを目的とする。
木交換バケット装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段及び作用〕バケットの上部
両側に、枕木サポートを上下揺動自在にそれぞれ支承し
、バケットの背面上部寄りに設けたシリンダーのピスト
ン杆を枕木サポートに連結して、バケットに対して枕木
サポートを揺動して両者の当り状態を常に一定にできる
ようにしたものである。
両側に、枕木サポートを上下揺動自在にそれぞれ支承し
、バケットの背面上部寄りに設けたシリンダーのピスト
ン杆を枕木サポートに連結して、バケットに対して枕木
サポートを揺動して両者の当り状態を常に一定にできる
ようにしたものである。
第4図に示すように、履帯式走行車の車体IOに鉄輪1
1を備えた支持脚12を上下揺動自在に設けた軌陸走行
車における車体10に、ブーム13がブームシリンダ1
4で上下揺動自在に設けられ、このブーム13にアーム
15がアームシリンダ16で上下揺動自在に設けてあり
、そのアーム15にバケット17が上下揺動自在に連結
され、バケットシリンダ18がリンク19を介してバケ
ット17に連結されてバケット装置を構成している。
1を備えた支持脚12を上下揺動自在に設けた軌陸走行
車における車体10に、ブーム13がブームシリンダ1
4で上下揺動自在に設けられ、このブーム13にアーム
15がアームシリンダ16で上下揺動自在に設けてあり
、そのアーム15にバケット17が上下揺動自在に連結
され、バケットシリンダ18がリンク19を介してバケ
ット17に連結されてバケット装置を構成している。
前記バケット17は第1図に示すように、U字状の背面
板20と両側板21.21より成り、背面板20の上部
にブラケット22が設けられ、このブラケット22が前
記アーム15とリンク19に連結されていると共に、背
面板20の上部における両側には支持ブラケット23が
一体的にそれぞれ設けてあり、この各支持ブラケット2
3に長コ字状の取付ブラケット24がピン25で上下揺
動自在にそれぞれ支承され、その各取付ブラケット24
に掴みアーム26の基部がそれぞれ固着されて、枕木サ
ポート27をそれぞれ構成し、この掴みアーム26は前
端面26aが略U字状に弯曲した板状となり、かつ第3
図のようにバケット17の側板21における内側面21
aにより内側位置している。
板20と両側板21.21より成り、背面板20の上部
にブラケット22が設けられ、このブラケット22が前
記アーム15とリンク19に連結されていると共に、背
面板20の上部における両側には支持ブラケット23が
一体的にそれぞれ設けてあり、この各支持ブラケット2
3に長コ字状の取付ブラケット24がピン25で上下揺
動自在にそれぞれ支承され、その各取付ブラケット24
に掴みアーム26の基部がそれぞれ固着されて、枕木サ
ポート27をそれぞれ構成し、この掴みアーム26は前
端面26aが略U字状に弯曲した板状となり、かつ第3
図のようにバケット17の側板21における内側面21
aにより内側位置している。
前記背面板20の上部両側には第1図、第2図のように
取付板28が側板21より側方に突出してそれぞれ固着
され、この各取付板28には一対の取付座29.29が
それぞれ設けてあり、シリンダ30のシリンダーチュー
ブ31における長手方向中間に設けたトラニオン32の
一対の支軸33.33を支承した一対の支持ブラケット
34.34が前記一対の取付座29゜29にそれぞれボ
ルト35で取付けられてシリンダ30のシリンダーチュ
ーブ31が上下揺動自在に支承され、そのピストン杆3
6が前記取付ブラケット24にピン37で連結しである
。
取付板28が側板21より側方に突出してそれぞれ固着
され、この各取付板28には一対の取付座29.29が
それぞれ設けてあり、シリンダ30のシリンダーチュー
ブ31における長手方向中間に設けたトラニオン32の
一対の支軸33.33を支承した一対の支持ブラケット
34.34が前記一対の取付座29゜29にそれぞれボ
ルト35で取付けられてシリンダ30のシリンダーチュ
ーブ31が上下揺動自在に支承され、そのピストン杆3
6が前記取付ブラケット24にピン37で連結しである
。
しかして、シリンダ30のピストン杆36を伸縮作動す
ることでピン25を中心として枕木サポート27がバケ
ット17に対して上下に揺動するから、その枕木サポー
ト27とバケット17の両側板21とで枕木を掴むこと
ができると共に、その枕木サポート27とバケット17
の両側板21との当り状態はバケット17の揺動角、ア
ーム15の姿勢によらず常に一定であるから、常に枕木
を確実、かつ容易に掴むことができるばかりか、アーム
15、バケット17を揺動しても掴んでいる枕木が落ち
ることがない。
ることでピン25を中心として枕木サポート27がバケ
ット17に対して上下に揺動するから、その枕木サポー
ト27とバケット17の両側板21とで枕木を掴むこと
ができると共に、その枕木サポート27とバケット17
の両側板21との当り状態はバケット17の揺動角、ア
ーム15の姿勢によらず常に一定であるから、常に枕木
を確実、かつ容易に掴むことができるばかりか、アーム
15、バケット17を揺動しても掴んでいる枕木が落ち
ることがない。
また、シリンダ30のシリンダチューブ31における長
手方向中間部がバケット17の背面板20上部に上下揺
動自在に支承されているから、ピストン杆36の伸縮ス
トロークを短くせずにシリンダ取付部をバケット17の
背面板20における上部にでき、シリンダ取付部がバケ
ット17の底部に突出しないようになるから掘削時に邪
魔にならない。
手方向中間部がバケット17の背面板20上部に上下揺
動自在に支承されているから、ピストン杆36の伸縮ス
トロークを短くせずにシリンダ取付部をバケット17の
背面板20における上部にでき、シリンダ取付部がバケ
ット17の底部に突出しないようになるから掘削時に邪
魔にならない。
この時、枕木サポート27の梱みアーム26はストッパ
38に当接して揺動位置が規制される。
38に当接して揺動位置が規制される。
また、バケット17による掘削作業時には枕木サポート
27の掴みアーム26がバケット17の両側板21の両
側21aに入り込むので、バケット17がコンパクトと
なる。
27の掴みアーム26がバケット17の両側板21の両
側21aに入り込むので、バケット17がコンパクトと
なる。
また、前記枕木サポート27の掴みアーム28の前端面
26aは略U字状に弯曲−しているから、レール底部の
砂利を掘削できる。
26aは略U字状に弯曲−しているから、レール底部の
砂利を掘削できる。
つまり、ブーム13は車体10に左右スイング自在に支
承され、レールCの底部の砂利Bを掘削する場合には第
5図のようにブーム13をスイングしてバケット17を
レールCに対して斜めとして掘削するので、バケット1
7の側板21の前端面、つまり掴みアーム26の前端面
26gが直線状であるとレールCと干渉してしまうが、
前述のようにU字状に弯曲させればレールCと干渉せず
にレールC底部の砂利を掘削できる。
承され、レールCの底部の砂利Bを掘削する場合には第
5図のようにブーム13をスイングしてバケット17を
レールCに対して斜めとして掘削するので、バケット1
7の側板21の前端面、つまり掴みアーム26の前端面
26gが直線状であるとレールCと干渉してしまうが、
前述のようにU字状に弯曲させればレールCと干渉せず
にレールC底部の砂利を掘削できる。
このことは掴みアームを有しない通常のバケットの場合
も同様であり、その場合にはバケットの側板の前端面を
U字状に弯曲させれば良い。
も同様であり、その場合にはバケットの側板の前端面を
U字状に弯曲させれば良い。
(1)枕木サポート27はバケット17に対して揺動す
るから、枕木サポート27とバケット17との当り状態
、つまり枕木の掴み状態はアーム15の姿勢、バケット
17の揺動角に関係なく常に一定となるので、アーム1
5の姿勢、バケット17の揺動角に関係なしに常に確実
に枕木を掴むことができて、枕木の掴み操作が容易とな
るばかりか、枕木を掴んだ状態でアーム15を揺動した
り、バケット17を揺動したりしても掴んでいる枕木が
落下することがない。
るから、枕木サポート27とバケット17との当り状態
、つまり枕木の掴み状態はアーム15の姿勢、バケット
17の揺動角に関係なく常に一定となるので、アーム1
5の姿勢、バケット17の揺動角に関係なしに常に確実
に枕木を掴むことができて、枕木の掴み操作が容易とな
るばかりか、枕木を掴んだ状態でアーム15を揺動した
り、バケット17を揺動したりしても掴んでいる枕木が
落下することがない。
(2)シリンダー30の取付部がバケット底部側に突出
せずに掘削時にその取付部が邪魔になることがない。
せずに掘削時にその取付部が邪魔になることがない。
第1図〜第6図は本発明の実施例を示し、第1図はバケ
ット装置の正面図、第2図は平面図、第3図は右側面図
、第4図は全体正面図、第5図、第6図はレール底部の
掘削動作説明図、第7図は従来例の正面図、第8図(a
)〜(f)はその枕木交換動作説明図である。
ット装置の正面図、第2図は平面図、第3図は右側面図
、第4図は全体正面図、第5図、第6図はレール底部の
掘削動作説明図、第7図は従来例の正面図、第8図(a
)〜(f)はその枕木交換動作説明図である。
Claims (2)
- (1)アーム15に上下揺動自在に連結したバケット1
7の上部両側に枕木サポート27の基部を上下揺動自在
にそれぞれ支承し、前記バケット17の背面上部寄りに
シリンダー30のシリンダーチューブ31を上下揺動自
在に取付け、そのシリンダー30のピストン杆36を前
記枕木サポート27に連結したことを特徴とする枕木交
換バケット装置。 - (2)前記シリンダー30のシリンダーチューブ31に
おける長手方向中間部をトラニオン型式によってバケッ
ト背面上部寄りに取付けたことを特徴とする請求項1記
載の枕木交換バケット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2704690A JP2920397B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 枕木交換バケット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2704690A JP2920397B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 枕木交換バケット装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03233003A true JPH03233003A (ja) | 1991-10-17 |
| JP2920397B2 JP2920397B2 (ja) | 1999-07-19 |
Family
ID=12210133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2704690A Expired - Lifetime JP2920397B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 枕木交換バケット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2920397B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010070164A1 (es) * | 2008-12-16 | 2010-06-24 | Universidad De Jaen | Dispositivo para la realización de trabajos sobre vías férreas |
| WO2012010921A1 (en) * | 2010-07-21 | 2012-01-26 | Volvo Compact Equipment S A S | Detachable thumb assembly and backhoe digging apparatus comprising the same |
| JP2012172331A (ja) * | 2011-02-18 | 2012-09-10 | Muroto Tekkosho:Kk | グラップル付バケット装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4486953A4 (en) * | 2022-03-03 | 2026-03-04 | Ami Attachments Inc | Excavator attachment with a working tool |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP2704690A patent/JP2920397B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010070164A1 (es) * | 2008-12-16 | 2010-06-24 | Universidad De Jaen | Dispositivo para la realización de trabajos sobre vías férreas |
| ES2342961A1 (es) * | 2008-12-16 | 2010-07-19 | Universidad De Jaen | Dispositivo para la realizacion de trabajos sobre vias ferreas. |
| ES2342961B1 (es) * | 2008-12-16 | 2011-06-06 | Universidad De Jaen | Dispositivo para la realizacion de trabajos sobre vias ferreas. |
| WO2012010921A1 (en) * | 2010-07-21 | 2012-01-26 | Volvo Compact Equipment S A S | Detachable thumb assembly and backhoe digging apparatus comprising the same |
| US9777458B2 (en) | 2010-07-21 | 2017-10-03 | Volvo Compact Equipment Sas | Detachable thumb assembly and backhoe digging apparatus comprising the same |
| JP2012172331A (ja) * | 2011-02-18 | 2012-09-10 | Muroto Tekkosho:Kk | グラップル付バケット装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2920397B2 (ja) | 1999-07-19 |
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