JPH03233097A - セグメント搬送装置 - Google Patents
セグメント搬送装置Info
- Publication number
- JPH03233097A JPH03233097A JP2027127A JP2712790A JPH03233097A JP H03233097 A JPH03233097 A JP H03233097A JP 2027127 A JP2027127 A JP 2027127A JP 2712790 A JP2712790 A JP 2712790A JP H03233097 A JPH03233097 A JP H03233097A
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- JP
- Japan
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- trolley
- tunnel
- segment
- sides
- guide rail
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 2
- 235000003642 hunger Nutrition 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、シールド工法の掘削現場にセグメントを搬
送するためのセグメント搬送装置に関する。
送するためのセグメント搬送装置に関する。
(従来の技術)
小断面のシールドでは、通常はスチール製セグメントを
使用するが、海底下など腐蝕の惧れがある場合にはRC
セグメントを使用することがある。
使用するが、海底下など腐蝕の惧れがある場合にはRC
セグメントを使用することがある。
この場合はセグメント1ピース当りの重量が500kg
を越えるため、従来では例えば第7図、第8図に示すよ
うに切羽の近くにl形鋼からなるガイドレール1を配置
し、このガイドレール1に沿って走行する電動走行式チ
エ−ブロック2を設け、トンネル内に設けた軌条3を走
行する台車4上に載置されたセグメントSを軌条3の先
端部分でチェーンブロック2に受は渡し、これに吊下し
た状態で、チェーンブロック2をガイドレール1に沿っ
て切羽側に移動させる。
を越えるため、従来では例えば第7図、第8図に示すよ
うに切羽の近くにl形鋼からなるガイドレール1を配置
し、このガイドレール1に沿って走行する電動走行式チ
エ−ブロック2を設け、トンネル内に設けた軌条3を走
行する台車4上に載置されたセグメントSを軌条3の先
端部分でチェーンブロック2に受は渡し、これに吊下し
た状態で、チェーンブロック2をガイドレール1に沿っ
て切羽側に移動させる。
(発明か解決しようとする課題)
しかしなから、この構成では、チェーンブロック2の下
部突出量りが大きく、巻上げストロークが不足し、台車
4に干渉しやすい状態となるため、1ピ一ス分の吊り上
げか出来ず、分割搬入や、これに伴う台車の入れ替え作
業時間などに問題を生する欠点があった。
部突出量りが大きく、巻上げストロークが不足し、台車
4に干渉しやすい状態となるため、1ピ一ス分の吊り上
げか出来ず、分割搬入や、これに伴う台車の入れ替え作
業時間などに問題を生する欠点があった。
また、トンネルの中央部分には切羽側から後部に向けて
斜めに立ち上がるズリ排出用のスクリューコンベアがあ
るため、これとの干渉を避けるために、ガイドレール1
の位置は坑内の側部に規制され、この結果チェノブロッ
ク2とセグメントSの搬送中心とがずれ、このためセグ
メントSの吊下状態は不安定である斜め吊り状態となり
、作業の安全性に問題があった。
斜めに立ち上がるズリ排出用のスクリューコンベアがあ
るため、これとの干渉を避けるために、ガイドレール1
の位置は坑内の側部に規制され、この結果チェノブロッ
ク2とセグメントSの搬送中心とがずれ、このためセグ
メントSの吊下状態は不安定である斜め吊り状態となり
、作業の安全性に問題があった。
これに対して、第9図に示すように、コンヘア5の下面
にガイドレール1を配置し、これに沿って巻き上げ機6
を走行させる構造のものも開発されている。
にガイドレール1を配置し、これに沿って巻き上げ機6
を走行させる構造のものも開発されている。
しかし、この構造にあってもやはり前記と同様に巻き上
げ機6の下部突出ff1Dが大きくなり、巻上げストロ
ークを確保しにくい上に、特に傾斜部での逸走を防止す
るために、走行モータ7、巻上げウィンチ8をコンベア
5の後部下面に固定配置し、チェノ及びスプロケットな
どを介して巻上げ機6を走行駆動させたり、昇降駆動さ
せければならないので、構成が複雑化するほか、これら
の設置場所を確保するためにコンベア5を後方に延長し
て設けるなどの対策を講じなければならなかった。
げ機6の下部突出ff1Dが大きくなり、巻上げストロ
ークを確保しにくい上に、特に傾斜部での逸走を防止す
るために、走行モータ7、巻上げウィンチ8をコンベア
5の後部下面に固定配置し、チェノ及びスプロケットな
どを介して巻上げ機6を走行駆動させたり、昇降駆動さ
せければならないので、構成が複雑化するほか、これら
の設置場所を確保するためにコンベア5を後方に延長し
て設けるなどの対策を講じなければならなかった。
この発明は以上の問題を解決するものであって、ベルト
コンベアの下部に余分に突出する部分がなく、これによ
りセグメントの吊り下げストロークを十分に確保でき、
しかも台車との干渉部分のないセグメント搬送装置を提
供することを目的としている。
コンベアの下部に余分に突出する部分がなく、これによ
りセグメントの吊り下げストロークを十分に確保でき、
しかも台車との干渉部分のないセグメント搬送装置を提
供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するため、この発明は、シールド掘進機
のズリ搬送用コンベアの両側面に沿って設けたガイドレ
ールと、このガイドレールに走行可能に懸架されたトロ
リーと、このトロリーの側部に設けた走行モータに連繋
して回転し、かつ前記ガイドレールの下部に沿って設け
たチェーンに噛合して転動するチェーンホイールと、前
記トロリーの下部にワイヤを介して吊下されたセグメン
トの吊り金具、および前記トロリーの側部に配置された
前記ワイヤの巻上げ用ウィンチとを備えたものである。
のズリ搬送用コンベアの両側面に沿って設けたガイドレ
ールと、このガイドレールに走行可能に懸架されたトロ
リーと、このトロリーの側部に設けた走行モータに連繋
して回転し、かつ前記ガイドレールの下部に沿って設け
たチェーンに噛合して転動するチェーンホイールと、前
記トロリーの下部にワイヤを介して吊下されたセグメン
トの吊り金具、および前記トロリーの側部に配置された
前記ワイヤの巻上げ用ウィンチとを備えたものである。
(作 用)
以上の構成によれば、トロリーは自走式でありチェーン
ホイールをチェーンに噛合させつつガイドレールに沿っ
て移動する。走行モータ及びワイヤの巻き上げ用ウィン
チはトロリーの側部に配置されているので、下部に余分
な突出物がなく、巻上げストロークを確保できる。
ホイールをチェーンに噛合させつつガイドレールに沿っ
て移動する。走行モータ及びワイヤの巻き上げ用ウィン
チはトロリーの側部に配置されているので、下部に余分
な突出物がなく、巻上げストロークを確保できる。
(実 施 例)
以下、この発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明す
る。
る。
第1図、第2図はこの発明にかかるセグメント搬送装置
の全体構成を示している。
の全体構成を示している。
図において、10はトンネル坑T内のほぼ中央にあって
、スクリューコンベア12の排出用ゲート部に取入端を
対向させた状態で後部に向けて斜めに立ち上がるズリ搬
出用のベルトコンベアであり、このコンベア10の後部
は水平状となり、また後端は逆り字形をしたフレーム1
6の水平面に支持されている。
、スクリューコンベア12の排出用ゲート部に取入端を
対向させた状態で後部に向けて斜めに立ち上がるズリ搬
出用のベルトコンベアであり、このコンベア10の後部
は水平状となり、また後端は逆り字形をしたフレーム1
6の水平面に支持されている。
このフレーム16の垂直壁部はトンネル坑T内の底部に
敷設された側部軌条18上を走行する台車20に一体化
され、またこのフレーム16の他端はトンネル坑Tの壁
面に沿って設けられたブラケット22に支持されており
、工事の進捗に伴う台車20の移動によりコンベア10
を移動可能な構成としている。
敷設された側部軌条18上を走行する台車20に一体化
され、またこのフレーム16の他端はトンネル坑Tの壁
面に沿って設けられたブラケット22に支持されており
、工事の進捗に伴う台車20の移動によりコンベア10
を移動可能な構成としている。
トンネル坑Tの底部中央には一対の中央軌条24が敷設
され、この中央軌条24上には1ピ一ス分の複数のセグ
メントSを載置した台車26が走行可能に位置している
。
され、この中央軌条24上には1ピ一ス分の複数のセグ
メントSを載置した台車26が走行可能に位置している
。
前記コンベア10の両側部にはコ字形をしたガイドレー
ル28が固定配置され、各ガイドレール28には前後2
対のガイドローラ30によって走行可能なトロリー32
が懸架している。
ル28が固定配置され、各ガイドレール28には前後2
対のガイドローラ30によって走行可能なトロリー32
が懸架している。
ガイドレール28の先端は前記コンベア10とともに前
記スクリューコンベア12の外周に設けたエレクタ14
の近傍まで延長され、後端は中央軌条24の先端位置に
対向位置している。
記スクリューコンベア12の外周に設けたエレクタ14
の近傍まで延長され、後端は中央軌条24の先端位置に
対向位置している。
なお、前記エレクタ14はスクリューコンベアの外周を
転動し、その先端チャック部14aにセグメントSを保
持し、該当位置にセグメントSを供給する機能を有する
。
転動し、その先端チャック部14aにセグメントSを保
持し、該当位置にセグメントSを供給する機能を有する
。
また、前記トロリー32は、第3図〜第5図に示すよう
に、矩形枠状をなしており、それぞれ前後に一対のガイ
ドローラ30を回転可能に支持した各側部フレーム32
aの前後をコ字状の連結フレーム32bによって一体に
接合した構造である。
に、矩形枠状をなしており、それぞれ前後に一対のガイ
ドローラ30を回転可能に支持した各側部フレーム32
aの前後をコ字状の連結フレーム32bによって一体に
接合した構造である。
各側部フレーム32aの一端外側部にはブラケットを介
して走行モータ36が配置され、また中央部外側部には
巻上げ用ウィンチ38がそれぞれ配置されている。
して走行モータ36が配置され、また中央部外側部には
巻上げ用ウィンチ38がそれぞれ配置されている。
前記各モータ36はブレーキ及び減速機構付きモータで
あって、その出力軸はスプロケット40及びチェーン4
2を介して各側部フレーム32aの底部に直交して軸支
された駆動軸44に設けた一対のチェーンホイール46
に回転伝達している。
あって、その出力軸はスプロケット40及びチェーン4
2を介して各側部フレーム32aの底部に直交して軸支
された駆動軸44に設けた一対のチェーンホイール46
に回転伝達している。
各チェーンホイール46は第6図に拡大して示すように
前記ガイドレール28の底部に沿って固定配置されたチ
ェーン48に噛合しつつ転動する構成であり、これによ
って特に傾斜部分においてトロリー32を逸走させるこ
となくガイドレール28に沿って走行可能としている。
前記ガイドレール28の底部に沿って固定配置されたチ
ェーン48に噛合しつつ転動する構成であり、これによ
って特に傾斜部分においてトロリー32を逸走させるこ
となくガイドレール28に沿って走行可能としている。
前記各ウィンチ38のドラムには吊り用ワイヤ50か巻
回されており、各ワイヤ50の下部はバー状の吊り金具
52の両端に結合している。
回されており、各ワイヤ50の下部はバー状の吊り金具
52の両端に結合している。
この吊り金具52には吊下げ用のフック54が横移動可
能に取り付けられている。
能に取り付けられている。
以上の構成において、トロリー32は前記ガイドレール
28の側面下部にほぼ張付いた状態で位置し、また走行
モータ36及び巻上げウィンチ38共にトロリー32の
外側部に位置しており、さらにウィンチ38の巻き上げ
状態では前記吊り金具52はトロリー32の底面に張付
いているため、下部に余分な突出物がない。
28の側面下部にほぼ張付いた状態で位置し、また走行
モータ36及び巻上げウィンチ38共にトロリー32の
外側部に位置しており、さらにウィンチ38の巻き上げ
状態では前記吊り金具52はトロリー32の底面に張付
いているため、下部に余分な突出物がない。
したがって吊り金具52の昇降ストロークLは大きく、
受は渡し待機位置に位置する台車26上に載置された1
ピ一ス分のセグメントSを吊り金具52を介して上から
順に吊り上げ、この状態でトロリー32をガイドレール
28に沿って最先端位置に自走させてセグメントSの組
み付は位置であるエレクタ14側に受渡した後、また後
部に移動させ、セグメントSを吊り上げる作業を繰返す
ことかできるのである。
受は渡し待機位置に位置する台車26上に載置された1
ピ一ス分のセグメントSを吊り金具52を介して上から
順に吊り上げ、この状態でトロリー32をガイドレール
28に沿って最先端位置に自走させてセグメントSの組
み付は位置であるエレクタ14側に受渡した後、また後
部に移動させ、セグメントSを吊り上げる作業を繰返す
ことかできるのである。
なお、前記チェーン42の前後位置には図示しないが当
然ストッパ及び停止用のスイッチなどが設けられ、トロ
リー32の暴走を防止するほか、移動及び巻き上げ用の
リモートコントローラなども適度な作業位置に付設され
ている。
然ストッパ及び停止用のスイッチなどが設けられ、トロ
リー32の暴走を防止するほか、移動及び巻き上げ用の
リモートコントローラなども適度な作業位置に付設され
ている。
(発明の効果)
以上実施例によって詳細に説明したように、この発明に
よるセグメント搬送装置にあっては、セグメントを中心
位置で吊り上げることが出来、作業の安全性を向上でき
る。また、自走式トロリーの下部には余分な突出物がな
いので巻上げストロークを十分に確保でき、台車上に載
置された1ピ一ス分のセグメントの搬送が可能であり、
特に小断面シールド用のセグメントの搬送装置として好
適な構造である。
よるセグメント搬送装置にあっては、セグメントを中心
位置で吊り上げることが出来、作業の安全性を向上でき
る。また、自走式トロリーの下部には余分な突出物がな
いので巻上げストロークを十分に確保でき、台車上に載
置された1ピ一ス分のセグメントの搬送が可能であり、
特に小断面シールド用のセグメントの搬送装置として好
適な構造である。
第1図はこの発明にかかるセグメント搬送装置の全体構
成を示す側断面図、第2図は同横断面図、第3図はトロ
リーの平面図、第4図は第3図のA−A線断面図、第5
図はトロリーの側面図、第6図は第5図のB部拡大図、
第7図は従来のセグメント搬送装置の一例を示す側断面
図、第8図は同横断面図、第9図は従来の他のセグメン
ト搬送装置の側断面である。 10・・・ズリ搬出用のベルトコンベア26・・・台車 28・・・ガイドレール 32・・・トロリー 36・・・走行モータ 38・・・巻上げ用ウィンチ 46・・・チェーンホイール 48・・・チェーン 50・・・ワイヤ 52・・・吊り金具 T・・・トンネル坑 S・・セグメント
成を示す側断面図、第2図は同横断面図、第3図はトロ
リーの平面図、第4図は第3図のA−A線断面図、第5
図はトロリーの側面図、第6図は第5図のB部拡大図、
第7図は従来のセグメント搬送装置の一例を示す側断面
図、第8図は同横断面図、第9図は従来の他のセグメン
ト搬送装置の側断面である。 10・・・ズリ搬出用のベルトコンベア26・・・台車 28・・・ガイドレール 32・・・トロリー 36・・・走行モータ 38・・・巻上げ用ウィンチ 46・・・チェーンホイール 48・・・チェーン 50・・・ワイヤ 52・・・吊り金具 T・・・トンネル坑 S・・セグメント
Claims (1)
- (1)シールド掘進機のズリ搬送用コンベアの両側面に
沿って設けたガイドレールと、このガイドレールに走行
可能に懸架されたトロリーと、このトロリーの側部に設
けた走行モータに連繋して回転し、かつ前記ガイドレー
ルの下部に沿って設けたチェーンに噛合して転動するチ
ェーンホイールと、前記トロリーの下部にワイヤを介し
て吊下されたセグメントの吊り金具、および前記トロリ
ーの側部に配置された前記ワイヤの巻上げ用ウインチと
を備えたことを特徴とするセグメント搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2027127A JP2528532B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | セグメント搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2027127A JP2528532B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | セグメント搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03233097A true JPH03233097A (ja) | 1991-10-17 |
| JP2528532B2 JP2528532B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=12212393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2027127A Expired - Lifetime JP2528532B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | セグメント搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2528532B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010216167A (ja) * | 2009-03-18 | 2010-09-30 | Okumura Corp | セグメント供給装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190897U (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-18 | 石川島播磨重工業株式会社 | セグメント搬送装置 |
| JPS6389799A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-20 | 長岡 弘一 | セグメント搬送装置付きスクリユウコンベア |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP2027127A patent/JP2528532B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190897U (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-18 | 石川島播磨重工業株式会社 | セグメント搬送装置 |
| JPS6389799A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-20 | 長岡 弘一 | セグメント搬送装置付きスクリユウコンベア |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010216167A (ja) * | 2009-03-18 | 2010-09-30 | Okumura Corp | セグメント供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2528532B2 (ja) | 1996-08-28 |
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