JPH03233542A - リモートコントロール装置 - Google Patents
リモートコントロール装置Info
- Publication number
- JPH03233542A JPH03233542A JP2030686A JP3068690A JPH03233542A JP H03233542 A JPH03233542 A JP H03233542A JP 2030686 A JP2030686 A JP 2030686A JP 3068690 A JP3068690 A JP 3068690A JP H03233542 A JPH03233542 A JP H03233542A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- proceed
- control signal
- output
- received
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、リモートコントロールによる撮影を可能とす
るリモートコントロール機能付カメラの改良に関するも
のである。
るリモートコントロール機能付カメラの改良に関するも
のである。
(発明の背景)
従来のこの種のカメラとして、リモートコントロール受
信時にLED (赤外発光ダイオード)等を照明させる
ものがある。
信時にLED (赤外発光ダイオード)等を照明させる
ものがある。
しかしながら、前記LEDはリモートコントロール信号
を受信した事を撮影者に伝えるだけの為に設けられたも
のであり、スペース的にもコスト的にも不利なものであ
った。
を受信した事を撮影者に伝えるだけの為に設けられたも
のであり、スペース的にもコスト的にも不利なものであ
った。
(発明の目的)
本発明の目的は、新たなスペースを要したり、コストア
ップすること無しにリモートコントロールによる露光開
始を撮影者に伝えることのできるリモートコントロール
機能付カメラを提供することである。
ップすること無しにリモートコントロールによる露光開
始を撮影者に伝えることのできるリモートコントロール
機能付カメラを提供することである。
(発明の特徴)
上記目的を達成するために、本発明は、受信手段にてリ
モートコントロール信号が受信される事により、照明手
段を駆動してリモートコントロール撮影時であることの
表示を行わせる表示制御手段を設け、以て、焦点検出時
の補助光として用いられる照明手段を、リモートコント
ロール撮影が指示された事をしらしめる為の表示手段と
しても兼用するようにしたことを特徴とする。
モートコントロール信号が受信される事により、照明手
段を駆動してリモートコントロール撮影時であることの
表示を行わせる表示制御手段を設け、以て、焦点検出時
の補助光として用いられる照明手段を、リモートコント
ロール撮影が指示された事をしらしめる為の表示手段と
しても兼用するようにしたことを特徴とする。
(発明の実施例)
以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例のカメラの要部構成の概略を
示す図であり、腰囲において、CMRはカメラ本体、L
NZ 1は撮影レンズ、MRはハーフミラ−MR−3は
サブミラー STRはシャッタ、FLMはフィルム、L
NS2は測距用レンズ、CCDはフィルム面と等価な位
置に配されて被写体の像情報を取り込む測距用のライン
センサ、PZMはペンタプリズム、sPcは被写体輝度
を測光するフォトダイオード、PINTはピント板であ
る。
示す図であり、腰囲において、CMRはカメラ本体、L
NZ 1は撮影レンズ、MRはハーフミラ−MR−3は
サブミラー STRはシャッタ、FLMはフィルム、L
NS2は測距用レンズ、CCDはフィルム面と等価な位
置に配されて被写体の像情報を取り込む測距用のライン
センサ、PZMはペンタプリズム、sPcは被写体輝度
を測光するフォトダイオード、PINTはピント板であ
る。
第1図は第2図図示カメラCMR内に内蔵されている電
気回路ブロックを示している。
気回路ブロックを示している。
第1図において、COMはカメラCMHの各種動作を制
御するマイクロコンピュータ(以下マイコンと記す)で
あり、入力ボート1nt1.1nt2.Psi、PS2
.PFS、PMP、PAEPAF及び出力ボートPMI
、PM2.PGIPG2.PAX、PVClさらには8
ビット出力ボートPAV、PREMを有している。
御するマイクロコンピュータ(以下マイコンと記す)で
あり、入力ボート1nt1.1nt2.Psi、PS2
.PFS、PMP、PAEPAF及び出力ボートPMI
、PM2.PGIPG2.PAX、PVClさらには8
ビット出力ボートPAV、PREMを有している。
AD−AFは前記ラインセンサCCDから得た電圧をA
/D変換する自動焦点装置、AD−AEは前記フォトダ
イオードSPCより得た電圧を対数圧縮・A/D変換す
る測光装置である。
/D変換する自動焦点装置、AD−AEは前記フォトダ
イオードSPCより得た電圧を対数圧縮・A/D変換す
る測光装置である。
TR−Ml、TR−M2.TR−MGI、TR−MG2
.TR−AUXはトランジスタ、Mlはフィルム巻上げ
及び巻き戻しを行うモータ、M2は前記ハーフミラ−M
Rのアップダウン及びシャッタチャージを行うモータ、
MGIは通電でシャッタ先幕を走行させるマグネット、
MG2は通電でシャッタ後幕を走行させるマグネットで
ある。
.TR−AUXはトランジスタ、Mlはフィルム巻上げ
及び巻き戻しを行うモータ、M2は前記ハーフミラ−M
Rのアップダウン及びシャッタチャージを行うモータ、
MGIは通電でシャッタ先幕を走行させるマグネット、
MG2は通電でシャッタ後幕を走行させるマグネットで
ある。
DAVは絞りCAVを制御する絞り駆動回路で、前記出
力ボートPAVより入力した絞り段数に応じて絞りCA
Vを制御する。REMは2つのリモートコントロール(
以下実施例説明においてはリモコンと記す)信号1とリ
モコン信号2が受信可能なリモコン信号受信部で、マイ
コンCOMの出力ボートPvCから電源が供給され、出
力ボートREMからリモコン受信許可の信号を受は取る
とリモコン受信可能状態となり、この時リモコン信号1
を受信すると、マイコンCOMが信号を読み取るまでボ
ート1ntlにHi(ハイレベルの信号)を出力し続け
、リモコン信号2を受信するとボートi nt2にHi
を出力し続ける。
力ボートPAVより入力した絞り段数に応じて絞りCA
Vを制御する。REMは2つのリモートコントロール(
以下実施例説明においてはリモコンと記す)信号1とリ
モコン信号2が受信可能なリモコン信号受信部で、マイ
コンCOMの出力ボートPvCから電源が供給され、出
力ボートREMからリモコン受信許可の信号を受は取る
とリモコン受信可能状態となり、この時リモコン信号1
を受信すると、マイコンCOMが信号を読み取るまでボ
ート1ntlにHi(ハイレベルの信号)を出力し続け
、リモコン信号2を受信するとボートi nt2にHi
を出力し続ける。
AUXは被写体が低コントラスト、低輝度時等に被写体
にパターンを照射して合焦動作を補助するAF補助光と
して用いられる赤外発光ダイオードであり、又該赤外発
光ダイオードAUXはセルフリモコンモート時において
はセルフリモコン撮影開始の指示がなされたことの表示
としても用いられる。
にパターンを照射して合焦動作を補助するAF補助光と
して用いられる赤外発光ダイオードであり、又該赤外発
光ダイオードAUXはセルフリモコンモート時において
はセルフリモコン撮影開始の指示がなされたことの表示
としても用いられる。
SWIはレリーズ釦の第1ストロークでオンになる測光
スイッチ、SW2はレリーズ釦の第2ストロークでオン
になる露光開始スイッチ、5WSL F +iセルフリ
モコンモードか否かを選択するセルフリモコンスイッチ
である。
スイッチ、SW2はレリーズ釦の第2ストロークでオン
になる露光開始スイッチ、5WSL F +iセルフリ
モコンモードか否かを選択するセルフリモコンスイッチ
である。
SWMUPはセルフリモコンモードにおけるレリーズ時
にセルフタイマ秒時開始前にミラーアップするか否か(
ハーフミラ−MRをアップするか否か)を選択するミラ
ーアップ選択スイッチであり、撮影者はミラーアップに
よる振動によってブした写真となる事を防ぎたい場合に
は、該スイッチSWMUPをオンとし、又撮影開始直前
まで視界を確保したい要望の方が強い場合が該スイッチ
SWMUPをオフにする。
にセルフタイマ秒時開始前にミラーアップするか否か(
ハーフミラ−MRをアップするか否か)を選択するミラ
ーアップ選択スイッチであり、撮影者はミラーアップに
よる振動によってブした写真となる事を防ぎたい場合に
は、該スイッチSWMUPをオンとし、又撮影開始直前
まで視界を確保したい要望の方が強い場合が該スイッチ
SWMUPをオフにする。
次に、第3−1図と第3−2図に示すフローチャートを
用いて動作説明を行う。
用いて動作説明を行う。
カメラCMHに電源が投入されると、マイコンCOMの
RAM内は全てクリアされ、各入出力ボートは初期化さ
れて第3−1図のステップ1より動作を開始する。
RAM内は全てクリアされ、各入出力ボートは初期化さ
れて第3−1図のステップ1より動作を開始する。
[ステップ1] セルフリモコンスイッチ5WSLFの
状態を判別する。入力ポートPSFがり。
状態を判別する。入力ポートPSFがり。
(ローレベルの信号)であればステップ24へ、Hiて
あればステップ2へ進む。
あればステップ2へ進む。
[ステップ2コ マイコンCOMの出力ボートPVCか
らリモコン受信部REMへの電源の供給を停止し、出力
ボートPREMからリモコン信号受信禁止の信号を送っ
てリモコン信号の受信を禁止してステップ3へ進む。
らリモコン受信部REMへの電源の供給を停止し、出力
ボートPREMからリモコン信号受信禁止の信号を送っ
てリモコン信号の受信を禁止してステップ3へ進む。
[ステップ3コ リモコン受信部REMによりリモコン
信号1を受信したか否かを判断する。リモコン受信部R
EMは、リモコン信号1を受信するとマイコンCOMの
入力ポート1ntlにHiを出力し、該マイコンCOM
がこのHiを読み取ると入力ポート1ntlにLoを出
力する。即ち、マイコンCOMは入力ポート1ntlが
「O」の時ステップ36へ進み、「1」の時ステップ4
へ進む。
信号1を受信したか否かを判断する。リモコン受信部R
EMは、リモコン信号1を受信するとマイコンCOMの
入力ポート1ntlにHiを出力し、該マイコンCOM
がこのHiを読み取ると入力ポート1ntlにLoを出
力する。即ち、マイコンCOMは入力ポート1ntlが
「O」の時ステップ36へ進み、「1」の時ステップ4
へ進む。
[ステップ4] リモコン受信部REMによりリモコン
信号2を受信したか否かを判断する。リモコン受信部R
EMは、リモコン信号2を受信するとマイコンCOMの
入力ボート1nt2にHiを出力し、該マイコンCOM
がこのHiを読み取ると入カポ−)int2にLoを出
力する。即ち、マイコンCOMは入力ポートi nt2
が「0」の時ステップ42へ進み、「1」の時ステップ
5へ進む。
信号2を受信したか否かを判断する。リモコン受信部R
EMは、リモコン信号2を受信するとマイコンCOMの
入力ボート1nt2にHiを出力し、該マイコンCOM
がこのHiを読み取ると入カポ−)int2にLoを出
力する。即ち、マイコンCOMは入力ポートi nt2
が「0」の時ステップ42へ進み、「1」の時ステップ
5へ進む。
[ステップ5] 測光スイッチSWIの状態を判別する
。入力ポートPS1がLoであればステップ8へ、Hi
であればステップ6へ進む。
。入力ポートPS1がLoであればステップ8へ、Hi
であればステップ6へ進む。
[ステップ6コ リモコン信号を受信したときにセット
されるフラグ5W2Fがセットされているか否かを判別
する。セットされているときはステップ8へ、クリアさ
れているときはステップ7へ進む。
されるフラグ5W2Fがセットされているか否かを判別
する。セットされているときはステップ8へ、クリアさ
れているときはステップ7へ進む。
[ステップ7] マイコンCOMをソフトウェアスタン
バイ状態にする。このソフトウェアスタンバイ状態にお
いて、マイコンCOM全体だけでなく、クロックをはじ
め内蔵周辺モジュールの機能が停止するため、消費電流
は著しく低減されるが、規定の電圧が与えられている限
り、マイコンC0M内のレジスタの内容及び内蔵RAM
のデータは保持される。また、ソフトウェアスタンバイ
状態の解除は、電源電圧の低下、スイッチSWIの変化
、セルフリモコンスイッチ5WSFLの変化、ミラーア
ップ選択スイッチSWMUPの変化によって行われる。
バイ状態にする。このソフトウェアスタンバイ状態にお
いて、マイコンCOM全体だけでなく、クロックをはじ
め内蔵周辺モジュールの機能が停止するため、消費電流
は著しく低減されるが、規定の電圧が与えられている限
り、マイコンC0M内のレジスタの内容及び内蔵RAM
のデータは保持される。また、ソフトウェアスタンバイ
状態の解除は、電源電圧の低下、スイッチSWIの変化
、セルフリモコンスイッチ5WSFLの変化、ミラーア
ップ選択スイッチSWMUPの変化によって行われる。
今、測光スイッチSWIが押されると、ソフトウェアス
タンバイ状態は解除され、[5TART]からステップ
1−ステップ2−ステップ3−ステップ4−ステップ5
からステップ8へ進む。
タンバイ状態は解除され、[5TART]からステップ
1−ステップ2−ステップ3−ステップ4−ステップ5
からステップ8へ進む。
[ステップ8コ 公知の焦点検出動作をして、不図示の
レンズ駆動モーフによるレンズ駆動を行ってステップ9
へと進む。
レンズ駆動モーフによるレンズ駆動を行ってステップ9
へと進む。
[ステップ9] 焦点検出が可能かどうかを判別する。
低コントラスト、低輝度でAF補助光がとどかないよう
な遠距離に被写体があるとき、焦点検出が不可能と判断
してステップ43へ進み、それ以外の時はステップ10
へ進む。
な遠距離に被写体があるとき、焦点検出が不可能と判断
してステップ43へ進み、それ以外の時はステップ10
へ進む。
[ステップ10] フォトダイオードSPCから入力
された情報を測光装置AD−AEで対数圧縮・A/D変
換して公知の測光動作後、ステップ11へ進む。
された情報を測光装置AD−AEで対数圧縮・A/D変
換して公知の測光動作後、ステップ11へ進む。
[ステップ11コ 測光値からプログラム線図に基づい
たシャツタ秒時、絞り値を求めてステップ12へ進む。
たシャツタ秒時、絞り値を求めてステップ12へ進む。
[ステップ12] 露光開始スイッチSW2の状態を判
別する。入力ポートPS2がLoであれば第3−2図の
[レリーズ]へ、Hiであればステップ13へ進む。
別する。入力ポートPS2がLoであれば第3−2図の
[レリーズ]へ、Hiであればステップ13へ進む。
[ステップ13コ リモコン信号を受信したときにセッ
トされる前記フラグ5W2Fがセットされているか否か
を判別する。セットされているときはステップ38へ、
クリアされているときは[5TARTIへ戻る。
トされる前記フラグ5W2Fがセットされているか否か
を判別する。セットされているときはステップ38へ、
クリアされているときは[5TARTIへ戻る。
このように、測光スイッチSWIをオンしている間は、
ステップ1−ステップ2→ステップ3−ステップ4−ス
テップ5−ステップ8→ステップ9−ステップ1o−ス
テップ11−ステップ12−ステップ13−ステップ1
進と進み、焦点検出動作と測光動作を繰り返し行う。
ステップ1−ステップ2→ステップ3−ステップ4−ス
テップ5−ステップ8→ステップ9−ステップ1o−ス
テップ11−ステップ12−ステップ13−ステップ1
進と進み、焦点検出動作と測光動作を繰り返し行う。
次に、露光開始スイッチSW2がオンされたときの処理
について説明する。
について説明する。
露光開始スイッチSW2がオンされると、マイコンCO
Mの制御はステップ12から第3−2図図示の[レリー
ズコへと進められる。
Mの制御はステップ12から第3−2図図示の[レリー
ズコへと進められる。
[ステップ14] セルフリモコンスイッチ5WSLF
の状態を判別する。入力ボートPSFがLoであればセ
ルフリモコンモードであるのでステップ25へ、Hiで
あればステップ15へ進む。
の状態を判別する。入力ボートPSFがLoであればセ
ルフリモコンモードであるのでステップ25へ、Hiで
あればステップ15へ進む。
[ステップ15] ミラーアップ状態にないときは出力
ボートPM2にHiを出力してモータM2を駆動してミ
ラーアップを行い、ステップ16へ進む。
ボートPM2にHiを出力してモータM2を駆動してミ
ラーアップを行い、ステップ16へ進む。
[ステップ16コ 出力ボートPAVより絞り駆動回路
DAVへ絞り段数を出力し、絞りCAVの絞り込み制御
を行い、ステップ17へ進む。
DAVへ絞り段数を出力し、絞りCAVの絞り込み制御
を行い、ステップ17へ進む。
[ステップ17] シャツタ秒時のアペックス値から実
時間を演算してタイマにセットしてステップ18へ進む
。
時間を演算してタイマにセットしてステップ18へ進む
。
[ステップ18] 出力ボートPG1よりHiを出力
してマグネットMGIに通電し、シャッタ先幕を走行さ
せてステップ19へ進む。
してマグネットMGIに通電し、シャッタ先幕を走行さ
せてステップ19へ進む。
[ステップ19コ タイマが実時間経過するまて待ち、
ステップ20へ進む。
ステップ20へ進む。
[ステップ20] 出力ボートPG2よりHlを出力
してマグネットMG2に通電してシャッタ後幕を走行さ
せてステップ21へ進む。
してマグネットMG2に通電してシャッタ後幕を走行さ
せてステップ21へ進む。
[ステップ21コ 出力ボートPM2にHiを出力して
モータM2を駆動してミラーダウン及びシャッタチャー
ジを行い、ステップ22へ進む。
モータM2を駆動してミラーダウン及びシャッタチャー
ジを行い、ステップ22へ進む。
[ステップ22] 出力ボートPMIにHiを出力して
モータM1を駆動してフィルムの巻上げ動作を行い、ス
テップ23へ進む。
モータM1を駆動してフィルムの巻上げ動作を行い、ス
テップ23へ進む。
[ステップ23] 絞り駆動回路DAVにより、絞りC
AVの開放制御を行い、第3−1図の(スタート)へ戻
る。
AVの開放制御を行い、第3−1図の(スタート)へ戻
る。
以上、ステップ14からステップ23までにて、露光開
始スイッチSW2のオンに伴うレリーズ動作が行われる
。
始スイッチSW2のオンに伴うレリーズ動作が行われる
。
次に、セルフリモコンスイッチ5WSLFがオンしてい
る時のセルフリモコンモートについて説明する。
る時のセルフリモコンモートについて説明する。
セルフリモコンスイッチ5WSLFがオンしている時、
マイコンCOMの制御はステップ1からステップ24へ
と進められる。
マイコンCOMの制御はステップ1からステップ24へ
と進められる。
[ステップ24] マイコンCOMの出力ボートPVC
からリモコン受信部REMへ電源を供給し、出力ボート
PREMからリモコン信号受信許可の信号を送ってリモ
コン信号の受信を許可し、ステップ3へ進む。
からリモコン受信部REMへ電源を供給し、出力ボート
PREMからリモコン信号受信許可の信号を送ってリモ
コン信号の受信を許可し、ステップ3へ進む。
この時、露光開始スイッチSW2がオンされると、マイ
コンCOMの制御はステップ3−ステップ4−ステップ
5−ステップ6−ステップ8−ステップ9−ステップ1
0−ステップ11−ステップ12−ステップ14−ステ
ップ−ステップ25へと進む。
コンCOMの制御はステップ3−ステップ4−ステップ
5−ステップ6−ステップ8−ステップ9−ステップ1
0−ステップ11−ステップ12−ステップ14−ステ
ップ−ステップ25へと進む。
[ステップ25コ セルフリモコンモード時にレリーズ
した時、セルフタイマ秒時開始前にミラーアップをする
ミラーアップ選択スイッチSWMUPの状態を判別する
。入力ボートPMPがLoであればステップ26へ、H
iであればステップ27へ進む。
した時、セルフタイマ秒時開始前にミラーアップをする
ミラーアップ選択スイッチSWMUPの状態を判別する
。入力ボートPMPがLoであればステップ26へ、H
iであればステップ27へ進む。
[ステップ26コ 出力ボートPM2にHiを出力して
モータM2を駆動してミラーアップを行い、ステップ2
7へ進む。
モータM2を駆動してミラーアップを行い、ステップ2
7へ進む。
[ステップ27] 前述のフラグ5W2Fがセットされ
ているか否かを判別する。セットされているときはステ
ップ39へ進み、クリアされているときはステップ28
へ進む。
ているか否かを判別する。セットされているときはステ
ップ39へ進み、クリアされているときはステップ28
へ進む。
[ステップ28] 出力ボートPAXから2Hzのパル
ス信号を出力して、前記赤外発光ダイオードAUXを2
Hzで点滅させてスナップ29へ進む。
ス信号を出力して、前記赤外発光ダイオードAUXを2
Hzで点滅させてスナップ29へ進む。
[ステップ29コ 8秒タイマをスタートさせてステッ
プ30へ進む。
プ30へ進む。
[ステップ30] 前記タイマが終了するのを待って
ステップ31へ進む。
ステップ31へ進む。
[ステップ31コ 出力ボートPAxから8Hzのパル
ス信号を出力して、前記赤外発光ダイオードAUXを8
Hzで点滅させてステップ32へ進む。
ス信号を出力して、前記赤外発光ダイオードAUXを8
Hzで点滅させてステップ32へ進む。
[ステップ32] 2秒タイマをスタートさせてステッ
プ33へ進む。
プ33へ進む。
[ステップ33コ 前記タイマが終了するのを待ってス
テップ34へ進む。
テップ34へ進む。
[ステップ34コ 出力ボートPAXにLoを出力して
セルフタイマ表示として用いた前記赤外発光ダイオード
AUXをオフにしてステップ35へ進む。
セルフタイマ表示として用いた前記赤外発光ダイオード
AUXをオフにしてステップ35へ進む。
[ステップ35] 前記フラグ5W2F、リモコン信号
1を受信したときにセットされるフラグREMI、リモ
コン信号を受信したときにセットされるフラグREM2
をクリアしてステップ15へ進む。
1を受信したときにセットされるフラグREMI、リモ
コン信号を受信したときにセットされるフラグREM2
をクリアしてステップ15へ進む。
この後、ステップ15−ステップ16−ステップ17−
ステップ18−ステップ19−ステップ20−ステップ
21−ステップ22−ステップ23へと進み、レリーズ
動作を終了する。
ステップ18−ステップ19−ステップ20−ステップ
21−ステップ22−ステップ23へと進み、レリーズ
動作を終了する。
このようにセルフリモコンモードにおいて、露光開始ス
イッチSW2をオンにしてレリーズする場合、セルフタ
イマ秒時の間赤外発光ダイオードAtJX (補助光)
を点滅させた後、つまり補助光を2Hzで8秒間点滅さ
せ、次いで8Hzで2秒間点滅させた後、通常のレリー
ズ動作を行う。また、ミラーアップモードでない場合(
ステップ25においてミラーアップ選択スイッチSWM
UPがオフの場合)は、前記赤外発光ダイオードAtJ
Xの点滅の後のステップ15にて、つまり撮影開始直前
にミラーアップを行う。
イッチSW2をオンにしてレリーズする場合、セルフタ
イマ秒時の間赤外発光ダイオードAtJX (補助光)
を点滅させた後、つまり補助光を2Hzで8秒間点滅さ
せ、次いで8Hzで2秒間点滅させた後、通常のレリー
ズ動作を行う。また、ミラーアップモードでない場合(
ステップ25においてミラーアップ選択スイッチSWM
UPがオフの場合)は、前記赤外発光ダイオードAtJ
Xの点滅の後のステップ15にて、つまり撮影開始直前
にミラーアップを行う。
次に、リモコン信号lを受信したときのレリーズ動作に
ついて説明する。
ついて説明する。
リモコン受信部REMがリモコン信号1を受信すると、
マイコンCOMの入力ボート1ntlにHiを出力し、
マイコンCOMの制御はステップ3からステップ36へ
進む。
マイコンCOMの入力ボート1ntlにHiを出力し、
マイコンCOMの制御はステップ3からステップ36へ
進む。
[ステップ36コ リモコン信号1を受信したことを示
すフラグREMIFをセットし、リモコン信号2を受信
したことを示すフラグREM2Fをクリアしてステップ
37へ進む。
すフラグREMIFをセットし、リモコン信号2を受信
したことを示すフラグREM2Fをクリアしてステップ
37へ進む。
[ステップ37コ リモコン信号を受信したことを示す
フラグ5W2Fをセットしてステップ5へ進む。
フラグ5W2Fをセットしてステップ5へ進む。
この後、ステップ5−ステップ8→ステップ9−ステッ
プlO−ステップ11−ステップ12−ステップ13か
らステップ38へ進む。
プlO−ステップ11−ステップ12−ステップ13か
らステップ38へ進む。
[ステップ38コ 前記焦点検出動作により合焦してい
るか否かを判別する。合焦していなければ[5TART
]へ、合焦していれば[レリーズ]へ進む。
るか否かを判別する。合焦していなければ[5TART
]へ、合焦していれば[レリーズ]へ進む。
この後、ステップ14−ステップ25→ステップ27−
ステップ39へと進む。
ステップ39へと進む。
[ステップ39コ 前記フラグREMIFがセットされ
ているか否かを判別する。クリアされているときはステ
ップ31へ、セットされているときはステップ40へ進
む。
ているか否かを判別する。クリアされているときはステ
ップ31へ、セットされているときはステップ40へ進
む。
[ステップ40コ 出力ボートPAXにHiを出力して
、赤外発光ダイオードAUXを点滅させてステップ41
へ進む。
、赤外発光ダイオードAUXを点滅させてステップ41
へ進む。
[ステップ41] 50m5タイマをスタートさせて
ステップ33へ進む。
ステップ33へ進む。
この後、ステップ33−ステップ34−ステップ35−
ステップ15−ステップ16−ステップ17−ステップ
18−ステップ19−ステップ2O−ステップ21−ス
テップ22−ステップ23へと進み、レリーズ動作を終
了する。
ステップ15−ステップ16−ステップ17−ステップ
18−ステップ19−ステップ2O−ステップ21−ス
テップ22−ステップ23へと進み、レリーズ動作を終
了する。
このようにセルフリモコンモードにおいて、リモコン信
号1を受信してレリーズする場合、赤外発光ダイオード
AUXをこの際のセルフタイマ秒時である50m5の間
点灯の後、通常のレリーズ動作を行う。また、ミラーア
ップモードの場合(ステップ25においてミラーアップ
選択スイッチSWMtJPがオンの場合)は、前記赤外
発光ダイオードAUXの点灯によるセルフタイマ秒時開
始前のステップ26にてミラーアップを行う。
号1を受信してレリーズする場合、赤外発光ダイオード
AUXをこの際のセルフタイマ秒時である50m5の間
点灯の後、通常のレリーズ動作を行う。また、ミラーア
ップモードの場合(ステップ25においてミラーアップ
選択スイッチSWMtJPがオンの場合)は、前記赤外
発光ダイオードAUXの点灯によるセルフタイマ秒時開
始前のステップ26にてミラーアップを行う。
次に、リモコン信号2を受信した時のレリーズ動作につ
いて説明する。
いて説明する。
リモコン受信部REMがリモコン信号2を受信すると、
マイコンCOMの入力ボート1ntlにHiを出力し、
マイコンCOMの制御はステップ4からステップ42へ
進む。
マイコンCOMの入力ボート1ntlにHiを出力し、
マイコンCOMの制御はステップ4からステップ42へ
進む。
[ステップ42] リモコン信号2を受信したことを示
すフラグREM2Fをセットし、リモコン信号1を受信
したことを示すフラグREM2Fをクリアしてステップ
37へ進む。
すフラグREM2Fをセットし、リモコン信号1を受信
したことを示すフラグREM2Fをクリアしてステップ
37へ進む。
この後、ステップ37−ステップ5−ステップ8−ステ
ップ9−ステップ10−ステップ11−ステップ12−
ステップ13からステップ38へ進み、ここで合焦して
いると判断した場合は、ステップ14−ステップ25−
ステップ27−ステップ39−ステップ31−ステップ
32−ステップ34−ステップ35−ステップ15−ス
テップ16→ステップ17−ステップ18−ステップ1
9−ステップ20→ステップ21−ステップ22−ステ
ップ23へと進み、レリーズ動作を終了する。
ップ9−ステップ10−ステップ11−ステップ12−
ステップ13からステップ38へ進み、ここで合焦して
いると判断した場合は、ステップ14−ステップ25−
ステップ27−ステップ39−ステップ31−ステップ
32−ステップ34−ステップ35−ステップ15−ス
テップ16→ステップ17−ステップ18−ステップ1
9−ステップ20→ステップ21−ステップ22−ステ
ップ23へと進み、レリーズ動作を終了する。
このようにセルフリモコンモードにおいて、リモコン信
号2を受信してレリーズする場合、赤外発光ダイオード
AUXをこの際のセルフタイマ秒時である2秒間点滅の
後、通常のレリーズ動作を行う。また、ミラーアップモ
ートの場合は、前記リモコン信号2を受信した場合と同
様に、前記赤外発光ダイオードAUXの点滅によるセル
フタイマ秒時開始前のステップ26にてミラーアップを
行う。
号2を受信してレリーズする場合、赤外発光ダイオード
AUXをこの際のセルフタイマ秒時である2秒間点滅の
後、通常のレリーズ動作を行う。また、ミラーアップモ
ートの場合は、前記リモコン信号2を受信した場合と同
様に、前記赤外発光ダイオードAUXの点滅によるセル
フタイマ秒時開始前のステップ26にてミラーアップを
行う。
次に、リモコン信号を受は付けながらも焦点検出動作が
できないと判断したときの動作について説明する。
できないと判断したときの動作について説明する。
焦点検出動作ができないと判断すると、マイコンCOM
の制御はステップ9からステップ43へ進む。
の制御はステップ9からステップ43へ進む。
[ステップ43] 前記フラグREMIF、フラグRE
M2F、フラグ5W2Fをクリアしてステップ10へ進
む。
M2F、フラグ5W2Fをクリアしてステップ10へ進
む。
この後、ステップ10→ステップ11−ステップ12−
ステップ13−ステップ1→ステップ2−ステップ3−
ステップ4−ステップ5−ステップ6−ステップ7へと
進み、ソフトウェアスタンバイ状態となる。即ち、カメ
ラCMRはリモコン信号を受は付けると、合焦するまで
焦点検出動作と測光動作を繰り返し、合焦すると[レリ
ーズコに進む。また、焦点検出不可能と判断すると、焦
点検出動作と測光動作を終了し、ソフトウェアスタンバ
イ状態に移る。
ステップ13−ステップ1→ステップ2−ステップ3−
ステップ4−ステップ5−ステップ6−ステップ7へと
進み、ソフトウェアスタンバイ状態となる。即ち、カメ
ラCMRはリモコン信号を受は付けると、合焦するまで
焦点検出動作と測光動作を繰り返し、合焦すると[レリ
ーズコに進む。また、焦点検出不可能と判断すると、焦
点検出動作と測光動作を終了し、ソフトウェアスタンバ
イ状態に移る。
本実施例によれば、焦点検出時の補助光として用いられ
る赤外発光ダイオードAUXを、リモコン信号1又はリ
モコン信号2で露光開始を撮影者に伝える表示手段にも
兼用するように構成している為、スペース的にもコスト
的にも有利なものとなり、撮影者は目視により露光の開
始(リモコン信号受信)を確認することができる。
る赤外発光ダイオードAUXを、リモコン信号1又はリ
モコン信号2で露光開始を撮影者に伝える表示手段にも
兼用するように構成している為、スペース的にもコスト
的にも有利なものとなり、撮影者は目視により露光の開
始(リモコン信号受信)を確認することができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、受信手段にてリ
モートコントロール信号が受信される事により、照明手
段を駆動′してリモートコントロール撮影時であること
の表示を行わせる表示制御手段を設け、以て、焦点検出
時の補助光として用いられる照明手段を、リモートコン
トロール撮影が指示された事をしらしめる為の表示手段
としても兼用するようにしたから、新たなスペースを要
したり、コストアップすること無しにリモートコントロ
ールによる露光開始を撮影者に伝えることが可能となる
。
モートコントロール信号が受信される事により、照明手
段を駆動′してリモートコントロール撮影時であること
の表示を行わせる表示制御手段を設け、以て、焦点検出
時の補助光として用いられる照明手段を、リモートコン
トロール撮影が指示された事をしらしめる為の表示手段
としても兼用するようにしたから、新たなスペースを要
したり、コストアップすること無しにリモートコントロ
ールによる露光開始を撮影者に伝えることが可能となる
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
同じくカメラの要部構成を示す図、第3−1図及び第3
−2図は本発明の一実施例における動作を示すフローチ
ャートである。 COM・・・・・・マイコン、REM・・・・・・リモ
コン受信部、AUX・・・・・・赤外発光ダイオード、
SWI・・・・・・測光スイッチ、SW2・・・・・・
露光開始スイッチ、5WSLF・・・・・・セルフリモ
コンスイッチ。
同じくカメラの要部構成を示す図、第3−1図及び第3
−2図は本発明の一実施例における動作を示すフローチ
ャートである。 COM・・・・・・マイコン、REM・・・・・・リモ
コン受信部、AUX・・・・・・赤外発光ダイオード、
SWI・・・・・・測光スイッチ、SW2・・・・・・
露光開始スイッチ、5WSLF・・・・・・セルフリモ
コンスイッチ。
Claims (1)
- (1)リモートコントロール信号を受信する受信手段と
、焦点検出時の補助光として用いられる照明手段とを備
えたリモートコントロール機能付カメラにおいて、前記
受信手段にてリモートコントロール信号が受信される事
により、前記照明手段を駆動してリモートコントロール
撮影開始であることの表示を行わせる表示制御手段を設
けたことを特徴とするリモートコントロール機能付カメ
ラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030686A JP2869921B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | リモートコントロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030686A JP2869921B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | リモートコントロール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03233542A true JPH03233542A (ja) | 1991-10-17 |
| JP2869921B2 JP2869921B2 (ja) | 1999-03-10 |
Family
ID=12310570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2030686A Expired - Fee Related JP2869921B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | リモートコントロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2869921B2 (ja) |
-
1990
- 1990-02-09 JP JP2030686A patent/JP2869921B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2869921B2 (ja) | 1999-03-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090108 Year of fee payment: 10 |
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