JPH03234007A - 高圧トランス - Google Patents
高圧トランスInfo
- Publication number
- JPH03234007A JPH03234007A JP3073190A JP3073190A JPH03234007A JP H03234007 A JPH03234007 A JP H03234007A JP 3073190 A JP3073190 A JP 3073190A JP 3073190 A JP3073190 A JP 3073190A JP H03234007 A JPH03234007 A JP H03234007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- coil
- core
- high voltage
- voltage transformer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract description 11
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 16
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 16
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は高圧トランスに関し、特にボビンを介して高
圧コイルとコアとが対向した高圧トランスに間する。
圧コイルとコアとが対向した高圧トランスに間する。
(従来技術)
第9図はこの発明の背景となる従来の高圧トランスの一
例を示す断面図解図である。高圧トランス1はボビン2
を含む。ボビン2の外周には、低圧コイル3および高圧
コイル4が形成される。さらに、ボビン2には、磁性体
で形成されたコア5が挿通される。
例を示す断面図解図である。高圧トランス1はボビン2
を含む。ボビン2の外周には、低圧コイル3および高圧
コイル4が形成される。さらに、ボビン2には、磁性体
で形成されたコア5が挿通される。
このような高圧トランス1では、各コイルとコア5との
間で絶縁破壊が起こらないように、ボビン2の高圧コイ
ル形成部分の厚みが低圧コイル形成部分の厚みよりも大
きく形成される。さらに、ボビン2内の空間部6に絶縁
樹脂を注入することによって、各コイルとコア5との絶
縁性をよくしている。
間で絶縁破壊が起こらないように、ボビン2の高圧コイ
ル形成部分の厚みが低圧コイル形成部分の厚みよりも大
きく形成される。さらに、ボビン2内の空間部6に絶縁
樹脂を注入することによって、各コイルとコア5との絶
縁性をよくしている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の高圧トランスでは、ボ
ビンの内壁とコアとの間に、誘電率が小さくかつ厚さの
薄い空気層が存在するため、この空気層部分に電界が集
中してしまう。また、空気層はボビン等固体絶縁材に比
べ破壊電圧が低い。
ビンの内壁とコアとの間に、誘電率が小さくかつ厚さの
薄い空気層が存在するため、この空気層部分に電界が集
中してしまう。また、空気層はボビン等固体絶縁材に比
べ破壊電圧が低い。
そのため、この空気層部分において、コアと高圧コイル
との間で絶縁破壊が発生する。
との間で絶縁破壊が発生する。
空気層部分で絶縁破壊が発生すると、ノイズが生じたり
、ボビンが浸食されて巻線ショートにつながることもあ
る。
、ボビンが浸食されて巻線ショートにつながることもあ
る。
それゆえに、この発明の主たる目的は、コアとコイルと
の間で絶縁破壊の起こりにくい高圧トランスを提供する
ことである。
の間で絶縁破壊の起こりにくい高圧トランスを提供する
ことである。
(課題を解決するための手段)
この発明は、ボビンと、ボビンの外周に形成される低圧
コイルおよび高圧コイルと、ボビンに挿通されるコアと
、ボビンの内周面またはボビンの内部の少なくとも高圧
コイルに対応する部分に形成され、コアとほぼ同電位に
されるt#fIとを含む、高圧トランスである。
コイルおよび高圧コイルと、ボビンに挿通されるコアと
、ボビンの内周面またはボビンの内部の少なくとも高圧
コイルに対応する部分に形成され、コアとほぼ同電位に
されるt#fIとを含む、高圧トランスである。
(作用)
ボビンの内周面またはボビンの内部にコアとほぼ同電位
の電極が形成されることによって、誘電率の小さい空気
層部分に電界が集中しない。
の電極が形成されることによって、誘電率の小さい空気
層部分に電界が集中しない。
(発明の効果)
この発明によれば、誘電率の小さい、耐電圧の低い空気
層部分に電界が集中しないため、空気層部分で絶縁破壊
が発生しにくい。したがって、この高圧トランスでは、
ノイズや巻線ショートなどの発生が少ない。
層部分に電界が集中しないため、空気層部分で絶縁破壊
が発生しにくい。したがって、この高圧トランスでは、
ノイズや巻線ショートなどの発生が少ない。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図解図である。
また、第2図は第1図に示す高圧トランスの平面図解図
である。さらに、第3図は第1図および第2図の高圧ト
ランスに用いられるボビンの部分断面図である。
である。さらに、第3図は第1図および第2図の高圧ト
ランスに用いられるボビンの部分断面図である。
高圧トランスIOはボビン12を含む。ボビン12は、
たとえば円筒状のコア挿通部14を含む。
たとえば円筒状のコア挿通部14を含む。
コア挿通部14の外周側には複数の鍔1Gが形成され、
これらの鍔16間に複数のコイル形成部18が形成され
る。コア挿通部14とコイル形成部1日との間には、空
間部20が形成される。空間部20は、その一端の幅が
広く、他端の幅が狭くなるように形成される。したがっ
て、ボビン12の一端側でコア挿通部I4とコイル形成
部I8との距離が大きくなり、ボビン12の他端側でコ
ア挿通部14とコイル形成部18との距離が小さくなっ
ている。そして、空間部20には、たとえば絶縁樹脂が
注入される。
これらの鍔16間に複数のコイル形成部18が形成され
る。コア挿通部14とコイル形成部1日との間には、空
間部20が形成される。空間部20は、その一端の幅が
広く、他端の幅が狭くなるように形成される。したがっ
て、ボビン12の一端側でコア挿通部I4とコイル形成
部I8との距離が大きくなり、ボビン12の他端側でコ
ア挿通部14とコイル形成部18との距離が小さくなっ
ている。そして、空間部20には、たとえば絶縁樹脂が
注入される。
コア挿通部14の内周面には、電極22が形成される。
電極22は、第2図および第3図に示すように、コア挿
通部14の長手方向に延びる直線状に複数形成される。
通部14の長手方向に延びる直線状に複数形成される。
電極22は、たとえばコア挿通部14の内周面にパター
ン電極として形成してもよいし、リード線などを貼着す
ることによって形成してもよい。
ン電極として形成してもよいし、リード線などを貼着す
ることによって形成してもよい。
ボビンI2のコア挿通部14には、磁性体で形成された
コア24が挿通される。コア24としてはたとえば2つ
の「コ」字状のコアが用いられ、これらのコアを突き合
わせることによって閉磁路が形成される。このコア24
と電極22とが、電気的に接続される。したがって、電
極22とコア24とは、はぼ同電位となる。
コア24が挿通される。コア24としてはたとえば2つ
の「コ」字状のコアが用いられ、これらのコアを突き合
わせることによって閉磁路が形成される。このコア24
と電極22とが、電気的に接続される。したがって、電
極22とコア24とは、はぼ同電位となる。
ボビン12のコア形成部18には、低圧コイル26およ
び高圧コイル28が形成される。低圧コイル26は、ボ
ビン12の厚みの小さい部分に形成される。そして、高
圧コイル28は、高電圧のものになるに従って、ボビン
12の厚みの大きい部分に形成される。
び高圧コイル28が形成される。低圧コイル26は、ボ
ビン12の厚みの小さい部分に形成される。そして、高
圧コイル28は、高電圧のものになるに従って、ボビン
12の厚みの大きい部分に形成される。
ボビン12の一端側には、複数の接続端子30が形成さ
れ、これらの接続端子30に低圧コイル26および高圧
コイル28が接続される。
れ、これらの接続端子30に低圧コイル26および高圧
コイル28が接続される。
この高圧トランス10では、低圧コイル26に交流電圧
を印加することによって、高圧コイル28に高電圧が発
生する。このとき、ボビン12の内周面にコア24とほ
ぼ同電位の電極が形成されているため、各コイルとコア
24との間の電位差は、各コイルと電極22との間の電
位差とほぼ等しくなる。したがって、電位差のある部分
に誘電率の小さい、耐電圧の低い空気層が存在しなくな
る。そのため、電界の集中がなく、また耐電圧の低い部
分もなくなり、絶縁破壊が発生しにくくなる。絶縁破壊
が発生しにくくなることによって、ノイズの発生や巻線
シッートの発生などが少なくなり、信頼性の高い高圧ト
ランスを得ることができる。
を印加することによって、高圧コイル28に高電圧が発
生する。このとき、ボビン12の内周面にコア24とほ
ぼ同電位の電極が形成されているため、各コイルとコア
24との間の電位差は、各コイルと電極22との間の電
位差とほぼ等しくなる。したがって、電位差のある部分
に誘電率の小さい、耐電圧の低い空気層が存在しなくな
る。そのため、電界の集中がなく、また耐電圧の低い部
分もなくなり、絶縁破壊が発生しにくくなる。絶縁破壊
が発生しにくくなることによって、ノイズの発生や巻線
シッートの発生などが少なくなり、信頼性の高い高圧ト
ランスを得ることができる。
さらに、この高圧トランス10では、絶縁破壊が発生し
にくいため、従来のものに比べてボビン12の厚みを小
さくすることができ、高圧トランス10を小型化するこ
とができる。また、ボビン12の厚みを小さくすること
により、各コイルの巻線長を短くすることができ、コス
トダウンを図ることができる。
にくいため、従来のものに比べてボビン12の厚みを小
さくすることができ、高圧トランス10を小型化するこ
とができる。また、ボビン12の厚みを小さくすること
により、各コイルの巻線長を短くすることができ、コス
トダウンを図ることができる。
上述の実施例では、電極22はコア挿通部14の内周面
に複数形成されたが、第4図および第5図に示すように
、コア挿通部14のほぼ全面に形成されてもよい。この
場合、電極22の長手方向に延びて電極の形成されてい
ない部分22aがつくられ、電極22が1ターンのコイ
ルとして働かないように形成される。
に複数形成されたが、第4図および第5図に示すように
、コア挿通部14のほぼ全面に形成されてもよい。この
場合、電極22の長手方向に延びて電極の形成されてい
ない部分22aがつくられ、電極22が1ターンのコイ
ルとして働かないように形成される。
また、電極22は、第6図に示すように、たとえばカー
ボン膜などの抵抗体によって、コア挿通部14の内周面
全面に形成されてもよい。この場合、導電ゴムや金属ば
ねなどの集電子32によって、電極22とコア24とが
電気的に接続される。
ボン膜などの抵抗体によって、コア挿通部14の内周面
全面に形成されてもよい。この場合、導電ゴムや金属ば
ねなどの集電子32によって、電極22とコア24とが
電気的に接続される。
このように、電極22を抵抗体によって形成することに
よって、電極22に発生する誘導電流を小さく抑えるこ
とができる。
よって、電極22に発生する誘導電流を小さく抑えるこ
とができる。
なお、電極22は、第7図に示すように、コア挿通部I
4の内周面近傍に埋め込むように形成されてもよい。さ
らに、第8図に示すように、コア挿通部工4の内周面お
よびその近傍に2つの電極22および34を形成し、こ
れらの電822.34によってコンデンサを形成しても
よい、この場合、電極22.34によって空気層部分で
の電界集中を防ぐとともに、電極22.34による静電
容量を同調容量または整流回路平滑容量として用いるこ
とができる。第8図では、2つの電極2234において
、電極の形成されていない部分22a、34aが互いに
対応する位置に形成されているが、この部分は互いに異
なる位置に形成されてもよい。
4の内周面近傍に埋め込むように形成されてもよい。さ
らに、第8図に示すように、コア挿通部工4の内周面お
よびその近傍に2つの電極22および34を形成し、こ
れらの電822.34によってコンデンサを形成しても
よい、この場合、電極22.34によって空気層部分で
の電界集中を防ぐとともに、電極22.34による静電
容量を同調容量または整流回路平滑容量として用いるこ
とができる。第8図では、2つの電極2234において
、電極の形成されていない部分22a、34aが互いに
対応する位置に形成されているが、この部分は互いに異
なる位置に形成されてもよい。
なお、電極22はボビン12のコア挿通部14の内周面
またはコア挿通部14の内部において、低圧コイル26
および高圧コイル28の両方に対応する部分に形成され
てもよいし、高圧コイル28に対応する部分のみに形成
されてもよい。
またはコア挿通部14の内部において、低圧コイル26
および高圧コイル28の両方に対応する部分に形成され
てもよいし、高圧コイル28に対応する部分のみに形成
されてもよい。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図解図である。
第2図は第1図に示す高圧トランスの平面図解図である
。 第3図は第1図および第2図に示す高圧トランスに用い
られるボビンの部分断面図である。 第4図は第1図実施例の変形例を示す平面図解図である
。 第5図は第4図に示す高圧トランスに用いられるボビン
の部分断面図である。 第6図は第1図実施例の他の変形例を示す平面図解図で
ある。 第7図はこの発明の他の実施例を示す平面図解図である
。 第8図はこの発明のさらに他の実施例を示す平面図解図
である。 第9図はこの発明の背景となる従来の高圧トランスの一
例を示す断面図解図である。 図において、10は高圧トランス、12はボビン、22
および34は電極、24はコア、26は低圧コイル、2
8は高圧コイル、32は集電子を示す。
。 第3図は第1図および第2図に示す高圧トランスに用い
られるボビンの部分断面図である。 第4図は第1図実施例の変形例を示す平面図解図である
。 第5図は第4図に示す高圧トランスに用いられるボビン
の部分断面図である。 第6図は第1図実施例の他の変形例を示す平面図解図で
ある。 第7図はこの発明の他の実施例を示す平面図解図である
。 第8図はこの発明のさらに他の実施例を示す平面図解図
である。 第9図はこの発明の背景となる従来の高圧トランスの一
例を示す断面図解図である。 図において、10は高圧トランス、12はボビン、22
および34は電極、24はコア、26は低圧コイル、2
8は高圧コイル、32は集電子を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ボビン、 前記ボビンの外周に形成される低圧コイルおよび高圧コ
イル、 前記ボビンに挿通されるコア、および 前記ボビンの内周面または前記ボビンの内部の少なくと
も前記高圧コイルに対応する部分に形成され、前記コア
とほぼ同電位にされる電極を含む、高圧トランス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3073190A JPH03234007A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 高圧トランス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3073190A JPH03234007A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 高圧トランス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03234007A true JPH03234007A (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=12311815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3073190A Pending JPH03234007A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 高圧トランス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03234007A (ja) |
-
1990
- 1990-02-09 JP JP3073190A patent/JPH03234007A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4459576A (en) | Toroidal transformer with electrostatic shield | |
| US4356468A (en) | Transformer with magnetic screening foils | |
| US6679236B2 (en) | Ignition system having a high resistivity core | |
| US6201463B1 (en) | Inverter transformer | |
| US20030034865A1 (en) | Ignition apparatus having feature for shielding the HV terminal | |
| US3602814A (en) | Encapsulated electric coil having barrier layer | |
| US3699488A (en) | Distribution transformer having static shield | |
| US4590536A (en) | Resistive-capacitive igniter and cable | |
| US20250125088A1 (en) | Transformer Apparatus | |
| KR100241295B1 (ko) | 고전압노이즈필터 및 그를 이용한 마그네트론장치 | |
| JPH03234007A (ja) | 高圧トランス | |
| US3394331A (en) | Winding having a two turn conductive strip therearound | |
| US2725502A (en) | Inductive apparatus | |
| JP2000331850A (ja) | 高圧発生コイル | |
| US3886510A (en) | High-voltage inductive coil | |
| JPS605747A (ja) | 絶縁コイル | |
| JP2630716B2 (ja) | 電気巻線部品の巻線方法 | |
| JPS6236262Y2 (ja) | ||
| JP2602414Y2 (ja) | 空心リアクトル | |
| JPH0334643B2 (ja) | ||
| JPS6050906A (ja) | 内燃機関用点火コイル | |
| KR930007972Y1 (ko) | 잡음 흡수용 변압기 | |
| JPS6229844B2 (ja) | ||
| JP4453289B2 (ja) | 高圧トランス | |
| JPH06267761A (ja) | 変圧器巻線 |