JPH03234331A - ドリルねじの製造方法および転造ダイス - Google Patents
ドリルねじの製造方法および転造ダイスInfo
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- JPH03234331A JPH03234331A JP2866290A JP2866290A JPH03234331A JP H03234331 A JPH03234331 A JP H03234331A JP 2866290 A JP2866290 A JP 2866290A JP 2866290 A JP2866290 A JP 2866290A JP H03234331 A JPH03234331 A JP H03234331A
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- Japan
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- drill
- rolling
- screw
- leg
- thread
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B25/00—Screws that cut thread in the body into which they are screwed, e.g. wood screws
- F16B25/10—Screws performing an additional function to thread-forming, e.g. drill screws or self-piercing screws
- F16B25/103—Screws performing an additional function to thread-forming, e.g. drill screws or self-piercing screws by means of a drilling screw-point, i.e. with a cutting and material removing action
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21H—MAKING PARTICULAR METAL OBJECTS BY ROLLING, e.g. SCREWS, WHEELS, RINGS, BARRELS, BALLS
- B21H3/00—Making helical bodies or bodies having parts of helical shape
- B21H3/02—Making helical bodies or bodies having parts of helical shape external screw-threads ; Making dies for thread rolling
- B21H3/027—Rolling of self-tapping screws
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ドリルねじの製造方法およびその製造に使用
される転造ダイスに関する。
される転造ダイスに関する。
(従来の技術)
一般に、ドリルねじは頭部と脚部とからなり、脚部には
タッピンねじ山が形成され、さらに脚部の先端にはドリ
ル部が形成されている。このドリルねじは、先端のドリ
ル部によって相手部材にねじ下穴を穿孔し、その下穴に
タッピンねじ山がねじ込まれて締結されるねじである。
タッピンねじ山が形成され、さらに脚部の先端にはドリ
ル部が形成されている。このドリルねじは、先端のドリ
ル部によって相手部材にねじ下穴を穿孔し、その下穴に
タッピンねじ山がねじ込まれて締結されるねじである。
従来、このドリルねじの製造方法は、大別すると次に記
述する2方法で行われていた。まづ、その一つの方法は
第4図(a>(b)(c)に示すように、切断線材から
頭部11と脚部12を一体形成したねじ素材13を圧造
加工し、そのねじ素材13の脚部12先端にドリル部1
4を切削加工し、その後、頭部11とドリル部14との
間にタッピンねじ山17を転造加工する製造方法である
。
述する2方法で行われていた。まづ、その一つの方法は
第4図(a>(b)(c)に示すように、切断線材から
頭部11と脚部12を一体形成したねじ素材13を圧造
加工し、そのねじ素材13の脚部12先端にドリル部1
4を切削加工し、その後、頭部11とドリル部14との
間にタッピンねじ山17を転造加工する製造方法である
。
この転造加工に用いられる一対の転造ダイス20A 、
20Bは、第5図に示すように所定の幅を有するねじ
転造面21を有し、その下方はドリル部14に当接しな
いような逃げ面22か一体に設けられて構成されている
。
20Bは、第5図に示すように所定の幅を有するねじ
転造面21を有し、その下方はドリル部14に当接しな
いような逃げ面22か一体に設けられて構成されている
。
また、その二つめの方法は第6図(a)(b)(C>に
示すように、切断線材から頭部11と脚部12を一体形
成したねじ素材13を圧造カロエし、そのねじ素材13
の脚部12先端にドリル部14を圧造により成形加工し
、その後、頭部11とドリル部14との間にタッピンね
じ山17を転造加工すると同時に、ドリル部14に張り
出したチップ15を除去する製造方法である。
示すように、切断線材から頭部11と脚部12を一体形
成したねじ素材13を圧造カロエし、そのねじ素材13
の脚部12先端にドリル部14を圧造により成形加工し
、その後、頭部11とドリル部14との間にタッピンね
じ山17を転造加工すると同時に、ドリル部14に張り
出したチップ15を除去する製造方法である。
この転造加工に用いられる一対の転造ダイス30A 、
30Bは、第7図に示すように所定の幅を有するねじ
転造面31を有し、その下方はドリル部14の外径に当
接しない寸法にしたチップ除去部32が一体に設けられ
て構成されている。
30Bは、第7図に示すように所定の幅を有するねじ
転造面31を有し、その下方はドリル部14の外径に当
接しない寸法にしたチップ除去部32が一体に設けられ
て構成されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、前述のドリル部を切削力ロ工する製造方法では
、切削時にパリが発生することが避けられず、また、ド
リル部を圧造により成形加工する製造方法では、チップ
を除去した部分にパリなどが残ることが避けられない。
、切削時にパリが発生することが避けられず、また、ド
リル部を圧造により成形加工する製造方法では、チップ
を除去した部分にパリなどが残ることが避けられない。
このようにドリル部にパリなどが残るとドリル部の外径
が大きくなるものなど外径のバラツキが発生する。この
ためドリルねじ使用時にドリル部の切削性が低下すると
ともに、ねじ下穴径のバラツキが発生し安定した締結が
できない課題が生じている。本発明は、これらの課題を
解消することを目的として発明されたものである。
が大きくなるものなど外径のバラツキが発生する。この
ためドリルねじ使用時にドリル部の切削性が低下すると
ともに、ねじ下穴径のバラツキが発生し安定した締結が
できない課題が生じている。本発明は、これらの課題を
解消することを目的として発明されたものである。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するための第1の発明は、ドリルねじの
製造方法に関し、切断線材から頭部と脚部とを有するね
じ素材を圧造加工し、その脚部先端にドリル部を切削加
工または圧造加工し、頭部首下からドリル部の間にねじ
部を転造加工するねじの製造方法において、前記脚部に
タッピングねじ山を転造加工する一対の平ダイスと前記
ドリル部の外径を所定の寸法に仕上げる一対のブロック
工具とを用いて転造加工するドリルねじの製造方法であ
る。
製造方法に関し、切断線材から頭部と脚部とを有するね
じ素材を圧造加工し、その脚部先端にドリル部を切削加
工または圧造加工し、頭部首下からドリル部の間にねじ
部を転造加工するねじの製造方法において、前記脚部に
タッピングねじ山を転造加工する一対の平ダイスと前記
ドリル部の外径を所定の寸法に仕上げる一対のブロック
工具とを用いて転造加工するドリルねじの製造方法であ
る。
また第2の発明は、前記ドリルねじの製造に用いられる
転造ダイスに関し、タッピンねじ山を転造する複数の加
工歯を形成した転造面を設けた平ダイスと、前記転造面
と平行な平坦面を有し少なくともドリル部の長さより厚
い寸法のブロック工具とを組合せて構成したドリルねじ
の転造ダイスである。
転造ダイスに関し、タッピンねじ山を転造する複数の加
工歯を形成した転造面を設けた平ダイスと、前記転造面
と平行な平坦面を有し少なくともドリル部の長さより厚
い寸法のブロック工具とを組合せて構成したドリルねじ
の転造ダイスである。
(作 用)
冷間圧造機によって切断線材に頭部11と脚部12とが
一体に圧造加工され、そのねじ素材13は、次に、専用
プレスなどによって脚部12の先端にドリル部14が圧
造加工される。続いて、そのねじ素材16は、ねじ転造
機へ送られ、一対の平ダイスFA、1Bにより頭部11
とドリル部14との間に所定のタッピンねじ山17が転
造加工される。同時に、一対のブロック工具4A、4B
によりドリル部14の外側に張り出したチップ15を除
去し、かつ、平坦面5によってドリル部14外周のパリ
などを除去または修正するとともにドリル部14の外径
りを所望の寸法に仕上げることかできる。
一体に圧造加工され、そのねじ素材13は、次に、専用
プレスなどによって脚部12の先端にドリル部14が圧
造加工される。続いて、そのねじ素材16は、ねじ転造
機へ送られ、一対の平ダイスFA、1Bにより頭部11
とドリル部14との間に所定のタッピンねじ山17が転
造加工される。同時に、一対のブロック工具4A、4B
によりドリル部14の外側に張り出したチップ15を除
去し、かつ、平坦面5によってドリル部14外周のパリ
などを除去または修正するとともにドリル部14の外径
りを所望の寸法に仕上げることかできる。
[実施例〕
以下、本発明の一実施例を説明する。
本ドリルねじの製造方法は第1図(a)(b)(C)(
d)に示すように、先ず、冷間圧造機によって切断線材
10に頭部11を圧造カロエしてねじ素材13を作る。
d)に示すように、先ず、冷間圧造機によって切断線材
10に頭部11を圧造カロエしてねじ素材13を作る。
次に、ねじ素材13の脚部12の先端にドリル形状を加
工する。このドリル部14の加工は、専用プレスなどに
より成形型を用いて圧造加工する。(または、フライス
盤などによる切削加工でもよい〉その後、ねじ転造機に
よってねじ素材16の頭部11首下からドリル部14の
間にタッピンねじ山17を転造加工する。この転造加工
は第2図に示すように、所定のタッピンねじ山17を加
工する一対の平ダイス1A、IBと、前記ドリル部14
の外径りを所定の寸法に仕上げる一対のブロック工具4
A、4Bとを用いて転造加工する。
工する。このドリル部14の加工は、専用プレスなどに
より成形型を用いて圧造加工する。(または、フライス
盤などによる切削加工でもよい〉その後、ねじ転造機に
よってねじ素材16の頭部11首下からドリル部14の
間にタッピンねじ山17を転造加工する。この転造加工
は第2図に示すように、所定のタッピンねじ山17を加
工する一対の平ダイス1A、IBと、前記ドリル部14
の外径りを所定の寸法に仕上げる一対のブロック工具4
A、4Bとを用いて転造加工する。
前述の転造工具は第3図に示すように、所定のタッピン
ねじ山17を加工する複数の加工歯2を形成した転造面
3をもつ平ダイスFAと、前記転造面3と平行な平坦面
5を有し少なくともトリル部14の長さより厚い4法の
ブロック工具4Aとを組合せた転造ダイスである。
ねじ山17を加工する複数の加工歯2を形成した転造面
3をもつ平ダイスFAと、前記転造面3と平行な平坦面
5を有し少なくともトリル部14の長さより厚い4法の
ブロック工具4Aとを組合せた転造ダイスである。
この転造ダイスを互いに対向させ、一対の平ダイス1A
、IBおよび一対のブロック工具4A、4Bがそれぞれ
対向する方向へ移動調整自在にねじ転造機に取付けられ
て使用される。(第2図〉前述のとあり、冷間圧造機に
よって切断線材10に頭部11と脚部12とが一体に圧
造加工され、そのねじ素材13は、次に、専用プレスな
どによって脚部12の先端にドリル部14か圧造加工さ
れる。続いて、そのねじ素材16は、ねじ転造機へ送ら
れ、対の平ダイス1A、IBにより頭部11とドリル部
14との間に所定のタッピンねじ山17が転造加工され
る。同時に、一対のブロック工具4A、4Bによりドリ
ル部14の外側に張り出しているチップ15を除去し、
かつ、ブロック工具4A、4Bの平坦面5によってドリ
ル部14外周のパリなどを除去または修正するとともに
、ドリル部14の外径りを所望の寸法に仕上げることが
できる。
、IBおよび一対のブロック工具4A、4Bがそれぞれ
対向する方向へ移動調整自在にねじ転造機に取付けられ
て使用される。(第2図〉前述のとあり、冷間圧造機に
よって切断線材10に頭部11と脚部12とが一体に圧
造加工され、そのねじ素材13は、次に、専用プレスな
どによって脚部12の先端にドリル部14か圧造加工さ
れる。続いて、そのねじ素材16は、ねじ転造機へ送ら
れ、対の平ダイス1A、IBにより頭部11とドリル部
14との間に所定のタッピンねじ山17が転造加工され
る。同時に、一対のブロック工具4A、4Bによりドリ
ル部14の外側に張り出しているチップ15を除去し、
かつ、ブロック工具4A、4Bの平坦面5によってドリ
ル部14外周のパリなどを除去または修正するとともに
、ドリル部14の外径りを所望の寸法に仕上げることが
できる。
以上の説明で明らかなように、この発明によれば、ねじ
転造工程において、所定のタッピングねじ山を転造加工
する一対のダイスとドリル部の外径を所定の寸法に仕上
げる一対のブロック工具とを用いて転造加工するため、
ドリル部の外径寸法を容易に調整、設定して転造加工す
ることができるとともにドリル部の外周にパリなどが残
ることがない。したがって、ドリル部の外径寸法が安定
し切削性が良くなりタッピンねじの品質が著しく向上し
た。これにより、ねじ使用時に下穴径のバラツキが小さ
くなり、極めて安定したねじ締結ができるようになった
。
転造工程において、所定のタッピングねじ山を転造加工
する一対のダイスとドリル部の外径を所定の寸法に仕上
げる一対のブロック工具とを用いて転造加工するため、
ドリル部の外径寸法を容易に調整、設定して転造加工す
ることができるとともにドリル部の外周にパリなどが残
ることがない。したがって、ドリル部の外径寸法が安定
し切削性が良くなりタッピンねじの品質が著しく向上し
た。これにより、ねじ使用時に下穴径のバラツキが小さ
くなり、極めて安定したねじ締結ができるようになった
。
さらに、ねじ径に対する下穴径、すなわちねじ山の引っ
掛かり率を変えることができ、保持力、軸力を変えるこ
ともできるので、例えば相手材によって最適なドリルね
じを製造することが可能になるなど多くの効果が得られ
る。
掛かり率を変えることができ、保持力、軸力を変えるこ
ともできるので、例えば相手材によって最適なドリルね
じを製造することが可能になるなど多くの効果が得られ
る。
第1図(a>(b)(c)(d)はトリルねじの加工順
を示す正面図、第2図は転造加工の要部断面図、第3図
は転造ダイスの斜視図、第4図(a>(b)(c)は従
来のトリルねじの加工順を示す正面図、第5図は第4図
における転造加工の要部断面図、第6図(a>(b)(
c)は他の従来のドリルねじの加工順を示す正面図、第
7図は第6図における転造加工の要部断面図である。 1A:平ダイス 2 :加工歯 4A:ブロック工具 5 :平坦面 10:切断線材 12:脚部 14ニトリル部 16:ねじ素材 Dニトリル部の外径 1B:平ダイス 3 :転造面 4B:ブロック工具 11:頭部 13:ねじ素材 15:チップ 17:タッピンねじ山
を示す正面図、第2図は転造加工の要部断面図、第3図
は転造ダイスの斜視図、第4図(a>(b)(c)は従
来のトリルねじの加工順を示す正面図、第5図は第4図
における転造加工の要部断面図、第6図(a>(b)(
c)は他の従来のドリルねじの加工順を示す正面図、第
7図は第6図における転造加工の要部断面図である。 1A:平ダイス 2 :加工歯 4A:ブロック工具 5 :平坦面 10:切断線材 12:脚部 14ニトリル部 16:ねじ素材 Dニトリル部の外径 1B:平ダイス 3 :転造面 4B:ブロック工具 11:頭部 13:ねじ素材 15:チップ 17:タッピンねじ山
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1〕切断線材から頭部と脚部とを有するねじ素材を圧造
加工し、その脚部先端にドリル部を切削加工または圧造
加工し、頭部首下からドリル部の間にねじ部を転造加工
するねじの製造方法において、 前記脚部にタッピンねじ山を転造加工する一対の平ダイ
スと前記ドリル部の外径を所定の寸法に仕上げる一対の
ブロック工具とを用いて転造加工することを特徴とする
ドリルねじの製造方法。 2〕タッピンねじ山を転造する複数の加工歯を形成した
転造面を設けた平ダイスと、前記転造面と平行な平坦面
を有し少なくともドリル部の長さより厚いブロック工具
とを組合せて構成したことを特徴とするドリルねじの転
造ダイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2866290A JPH03234331A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | ドリルねじの製造方法および転造ダイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2866290A JPH03234331A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | ドリルねじの製造方法および転造ダイス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03234331A true JPH03234331A (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=12254717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2866290A Pending JPH03234331A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | ドリルねじの製造方法および転造ダイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03234331A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0507474A1 (en) * | 1991-04-05 | 1992-10-07 | Textron Inc. | method of manufacture of a long point drill screw |
| KR100973687B1 (ko) * | 2008-03-10 | 2010-08-03 | 주식회사 아세아볼트 | 태핑나사 및 그의 제조방법 |
| CN104043944A (zh) * | 2013-03-13 | 2014-09-17 | 林素梅 | 钻尾螺丝成型方法 |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2866290A patent/JPH03234331A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0507474A1 (en) * | 1991-04-05 | 1992-10-07 | Textron Inc. | method of manufacture of a long point drill screw |
| KR100973687B1 (ko) * | 2008-03-10 | 2010-08-03 | 주식회사 아세아볼트 | 태핑나사 및 그의 제조방법 |
| CN104043944A (zh) * | 2013-03-13 | 2014-09-17 | 林素梅 | 钻尾螺丝成型方法 |
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