JPH03234358A - 複合材料の製造装置 - Google Patents
複合材料の製造装置Info
- Publication number
- JPH03234358A JPH03234358A JP2802990A JP2802990A JPH03234358A JP H03234358 A JPH03234358 A JP H03234358A JP 2802990 A JP2802990 A JP 2802990A JP 2802990 A JP2802990 A JP 2802990A JP H03234358 A JPH03234358 A JP H03234358A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- molten metal
- crucible
- impurities
- ladle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
- Manufacture Of Alloys Or Alloy Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、 産業上の利用分野
本発明は、金属基複合材料をコンポキャスト法で製造す
る場合に用いる装置に関する。
る場合に用いる装置に関する。
b、 従来の技術
この種の装置としては、第3図と第4図に示すような構
造のものが知られている(特願平119174号参照)
。
造のものが知られている(特願平119174号参照)
。
同図において、■は水冷ジャケット式構造からなる真空
容器、2は真空容器1内に配置された溶解炉、3は溶解
炉2内に配置されたルツボ、4はルツボ3を加熱するた
めその周囲に配置されたヒータ、5は溶解炉2内の温度
制御をおこなうための熱電対、6はルツボ3の下部に設
けた湯口、7は溶解炉2の上部に設けられたシャッタ、
8はルツボ3内に配置された回転翼、9はこの回転翼8
の上部から真空容器1の外部に延設された撹拌棒、10
は撹拌棒9を回動可能に保持する軸受部、11は撹拌棒
9の駆動装置である。
容器、2は真空容器1内に配置された溶解炉、3は溶解
炉2内に配置されたルツボ、4はルツボ3を加熱するた
めその周囲に配置されたヒータ、5は溶解炉2内の温度
制御をおこなうための熱電対、6はルツボ3の下部に設
けた湯口、7は溶解炉2の上部に設けられたシャッタ、
8はルツボ3内に配置された回転翼、9はこの回転翼8
の上部から真空容器1の外部に延設された撹拌棒、10
は撹拌棒9を回動可能に保持する軸受部、11は撹拌棒
9の駆動装置である。
12はルツボ3の底部にある湯口6を開閉する開閉栓、
13はこの開閉栓12を開閉する昇降モータ、14は材
料投入管、15は開閉栓12の内部先端まで延設された
熱電対、16は覗窓、17は排気口、18はり−ク弁で
ある。
13はこの開閉栓12を開閉する昇降モータ、14は材
料投入管、15は開閉栓12の内部先端まで延設された
熱電対、16は覗窓、17は排気口、18はり−ク弁で
ある。
19は材料供給装置で、該装置19は真空容器20、役
人材料用のパケット21 、22とロート23とからな
る。24は前記投入管23との接続部分の開口部を開閉
する仕切り弁、25は排気口、26はり−ク弁である。
人材料用のパケット21 、22とロート23とからな
る。24は前記投入管23との接続部分の開口部を開閉
する仕切り弁、25は排気口、26はり−ク弁である。
27は下部真空容器で、その内部には鋳型2Bを配置し
である。29は冷却筒、30は前記真空容器lとの接続
部分を開閉する仕切り弁、31は前記鋳型28の温度を
検出する熱電対、31は排気口、32はり−ク弁である
。
である。29は冷却筒、30は前記真空容器lとの接続
部分を開閉する仕切り弁、31は前記鋳型28の温度を
検出する熱電対、31は排気口、32はり−ク弁である
。
この装置は、次の要領で操作する。
まず、容器1内を真空状!a(I Xl0−2〜I X
l0−’Torr )とし、溶解炉2内のルツボ3に基
材となる合金材料を収容し、ヒーター4によってこれを
加熱溶解する。複合化をおこなうための添加材料は、ル
ツボ3内の合金材料が全溶解または部分溶解したことを
開閉栓12内の熱電対15と覗窓16によって確認した
うえで、材料供給装置19のパケット21(または22
)からルツボ3内に投入する。この場合仕切り弁24は
当然間いておき、真空容器20は真空容器1と同し真空
状態としておく。
l0−’Torr )とし、溶解炉2内のルツボ3に基
材となる合金材料を収容し、ヒーター4によってこれを
加熱溶解する。複合化をおこなうための添加材料は、ル
ツボ3内の合金材料が全溶解または部分溶解したことを
開閉栓12内の熱電対15と覗窓16によって確認した
うえで、材料供給装置19のパケット21(または22
)からルツボ3内に投入する。この場合仕切り弁24は
当然間いておき、真空容器20は真空容器1と同し真空
状態としておく。
次いで、駆動装置11を作動させ、撹拌棒9の先端の回
転翼8を回転(10〜5000r、p、m)させて、添
加材料を溶湯中に均一に分散させる。
転翼8を回転(10〜5000r、p、m)させて、添
加材料を溶湯中に均一に分散させる。
必要な処理がおこなわれたあと、昇降モータ13を作動
させ、開閉栓12を上昇させてルツボ3の底部に開口す
る湯口6を開き、溶湯を鋳型2日へ誘導する。この場合
仕切り弁30は当然開放しておき、下部真空容器27は
真空容器1と同じ真空状態としておく、こうして鋳型2
8内に導かれた溶湯は、冷却筒29によって急速に冷却
されて凝固し、塊状集合体(複合材料)として回収する
ことになる。
させ、開閉栓12を上昇させてルツボ3の底部に開口す
る湯口6を開き、溶湯を鋳型2日へ誘導する。この場合
仕切り弁30は当然開放しておき、下部真空容器27は
真空容器1と同じ真空状態としておく、こうして鋳型2
8内に導かれた溶湯は、冷却筒29によって急速に冷却
されて凝固し、塊状集合体(複合材料)として回収する
ことになる。
C9発明が解決しようとする課題
このような装置においては、ルツボ3内で合金材料を溶
解させると、これに含まれていた不純物(表面の汚れや
酸化物など)が溶湯表面に浮遊することになる。しかし
、ルツボ3は真空容器I内に配置しであるので、こうし
た不純物を除去しないまま鋳型28に注湯せざるを得な
かった。このため、不純物が製品中に混入し、材料欠陥
を生しるという問題があった。
解させると、これに含まれていた不純物(表面の汚れや
酸化物など)が溶湯表面に浮遊することになる。しかし
、ルツボ3は真空容器I内に配置しであるので、こうし
た不純物を除去しないまま鋳型28に注湯せざるを得な
かった。このため、不純物が製品中に混入し、材料欠陥
を生しるという問題があった。
また、合金材料と添加材料に比重差がある場合や、濡れ
性の悪い添加材料を用いた場合には、溶湯中に添加材料
がなかなか拡散しなくなる。そして、添加材料の各粒子
は第5図に示すようにルツボ3内の開閉栓12付近の領
域Zに凝集し、塊状残留物となり易い、このため、溶湯
の撹拌を長時間行わなければならないという欠点もあっ
た。
性の悪い添加材料を用いた場合には、溶湯中に添加材料
がなかなか拡散しなくなる。そして、添加材料の各粒子
は第5図に示すようにルツボ3内の開閉栓12付近の領
域Zに凝集し、塊状残留物となり易い、このため、溶湯
の撹拌を長時間行わなければならないという欠点もあっ
た。
61課題を解決するための手段
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、前記課題を解決してなる基複合材
料の製造装置を提供することにあり、その要旨は、真空
容器内に溶解炉を配設してなる複合材料の製造装置にお
いて、前記真空容器の壁からロッドの一端を外方に突出
させるとともに、該ロッドを前記真空容器の壁に全方向
に移動可能な状態で支持し、前記ロッドの他端に、溶解
炉内の溶湯表面に浮遊した不純物を汲み取るための杓子
を設けたことにある。
目的とするところは、前記課題を解決してなる基複合材
料の製造装置を提供することにあり、その要旨は、真空
容器内に溶解炉を配設してなる複合材料の製造装置にお
いて、前記真空容器の壁からロッドの一端を外方に突出
させるとともに、該ロッドを前記真空容器の壁に全方向
に移動可能な状態で支持し、前記ロッドの他端に、溶解
炉内の溶湯表面に浮遊した不純物を汲み取るための杓子
を設けたことにある。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
本実施例では、第1図に示すようにロッド50の一端が
ボールジヨイント51を介して真空容器lの壁1aに支
持しである。また、該ロッド50はボールジヨイント5
1に挿通して全方向(図中矢印方向のいずれにも)に移
動できるようにしである。ロッド51の両端には、杓子
52とハンドル53がそれぞれ設けである。54は真空
容器1内に配設したパケットである。その他の部材は第
4図の従来例と同様に構威しであるので、同一符号を付
し説明を省略する。
ボールジヨイント51を介して真空容器lの壁1aに支
持しである。また、該ロッド50はボールジヨイント5
1に挿通して全方向(図中矢印方向のいずれにも)に移
動できるようにしである。ロッド51の両端には、杓子
52とハンドル53がそれぞれ設けである。54は真空
容器1内に配設したパケットである。その他の部材は第
4図の従来例と同様に構威しであるので、同一符号を付
し説明を省略する。
この装置は、次の要領で操作する。
まず、真空容器1内を真空状態(1×10〜8〜1×1
O−7Torr)とし、溶解炉2内のルツボ3に基材と
なる合金材料(例えばASTMA 390)を収容し、
ヒーター4によってこれを750’Cまで加熱して完全
に溶解する。
O−7Torr)とし、溶解炉2内のルツボ3に基材と
なる合金材料(例えばASTMA 390)を収容し、
ヒーター4によってこれを750’Cまで加熱して完全
に溶解する。
次いで、覗窓16からルツボ3を覗きながら、ロッド5
0のハンドル53を操作して、溶湯表面に浮遊している
不純物を杓子52で汲み取り、これをパケット54に回
収する。そして、粒径2〜10μ−のSiC粒子を材質
供給装置19からルツボ3内に投入し、この添加材料が
溶湯の熱で十分に加熱されたら(10分程度)、回転翼
8をルツボ3内に降下し、これを回転(500r、p、
m程度)させて溶湯を攪拌する(このとき、溶湯を冷却
して部分凝固状態にしておいてもよい〉。その後、溶湯
の攪拌を停止し、回転*8をルツボ3の外に取出す。
0のハンドル53を操作して、溶湯表面に浮遊している
不純物を杓子52で汲み取り、これをパケット54に回
収する。そして、粒径2〜10μ−のSiC粒子を材質
供給装置19からルツボ3内に投入し、この添加材料が
溶湯の熱で十分に加熱されたら(10分程度)、回転翼
8をルツボ3内に降下し、これを回転(500r、p、
m程度)させて溶湯を攪拌する(このとき、溶湯を冷却
して部分凝固状態にしておいてもよい〉。その後、溶湯
の攪拌を停止し、回転*8をルツボ3の外に取出す。
次いで、ロッド50の先端をルツボ3内に入れて、塊状
残留物となったSiC粒子を突き砕き、溶湯表面に分散
させる。その後、再び回転翼8で溶湯に攪拌を与えてや
れば、SiC粒子は効率良く溶湯中へ拡散していくこと
になる。再び、塊状残留物が生した時は、ロッド50の
先端でこれを突き砕けばよい。その後の操作は、上述の
従来例の場合と同様である。
残留物となったSiC粒子を突き砕き、溶湯表面に分散
させる。その後、再び回転翼8で溶湯に攪拌を与えてや
れば、SiC粒子は効率良く溶湯中へ拡散していくこと
になる。再び、塊状残留物が生した時は、ロッド50の
先端でこれを突き砕けばよい。その後の操作は、上述の
従来例の場合と同様である。
この結果得られた製品を調べたところ、内部に不純物を
含んでいない良質なものであることが確認できた。
含んでいない良質なものであることが確認できた。
なお、本実施例では、断面が円形の開閉栓12をルツボ
3内に入れてその先端を湯口6に係合させであるが、該
栓12の断面形状を第2図に示すように略半円形にする
とともに、ルツボ3′の内壁面にこれと対応する溝60
を設けておき、該溝60に開閉栓12を係合させるよう
にしてもよい、このようにすると、溶湯表面に浮遊して
いる不純物を杓子52で汲み取る際、開閉栓12が邪魔
にならなくなる。
3内に入れてその先端を湯口6に係合させであるが、該
栓12の断面形状を第2図に示すように略半円形にする
とともに、ルツボ3′の内壁面にこれと対応する溝60
を設けておき、該溝60に開閉栓12を係合させるよう
にしてもよい、このようにすると、溶湯表面に浮遊して
いる不純物を杓子52で汲み取る際、開閉栓12が邪魔
にならなくなる。
また、前記実施例では真空の雰囲気で処理する場合につ
いて説明したが、雰囲気がガスI換状態である場合につ
いても、適用可能であることは勿論である。
いて説明したが、雰囲気がガスI換状態である場合につ
いても、適用可能であることは勿論である。
e、 発明の効果
本発明によれば、溶解炉で合金材料を溶解した際、溶湯
表面に浮遊している不純物をロッド先端の杓子で汲み取
れるようになるので、不純物の含まれていない良質な製
品を得ることができる。
表面に浮遊している不純物をロッド先端の杓子で汲み取
れるようになるので、不純物の含まれていない良質な製
品を得ることができる。
さらに、溶湯中に添加材料の塊状残留物が生じても、ロ
ッドの先端でこれを突き砕くこともできるので、溶湯の
攪拌時間が短縮され、生産性の向上に役立たせることが
できる。
ッドの先端でこれを突き砕くこともできるので、溶湯の
攪拌時間が短縮され、生産性の向上に役立たせることが
できる。
第1図は本発明に係る金属基複合材質の製造装置の一実
施例を示す図で、同装置を断面で示す正面説明図、第2
図はルツボと開閉栓の位置に関する他の実施例を示す斜
視図、第3図及び第4図は従来の装置を示す説明図で、
同装置をそれぞれ側面側と正面側から見た断面図、第5
図は溶湯中に塊状残留物が生しる状態を示す説明図であ
る。 l・・・真空容器、 2・・・溶解炉、 8・・・回転翼、 50・・・ロッド、 52・・・杓子、 54・・・パケット。 1a・・・壁、 3・・・ルツボ、 16・・・覗窓、 51・・・ボールジツイント、 53・・・ハンドル、
施例を示す図で、同装置を断面で示す正面説明図、第2
図はルツボと開閉栓の位置に関する他の実施例を示す斜
視図、第3図及び第4図は従来の装置を示す説明図で、
同装置をそれぞれ側面側と正面側から見た断面図、第5
図は溶湯中に塊状残留物が生しる状態を示す説明図であ
る。 l・・・真空容器、 2・・・溶解炉、 8・・・回転翼、 50・・・ロッド、 52・・・杓子、 54・・・パケット。 1a・・・壁、 3・・・ルツボ、 16・・・覗窓、 51・・・ボールジツイント、 53・・・ハンドル、
Claims (1)
- 真空容器内に溶解炉を配設してなる複合材料の製造装置
において、前記真空容器の壁からロッドの一端を外方に
突出させるとともに、該ロッドを前記真空容器の壁に全
方向に移動可能な状態で支持し、前記ロッドの他端に、
溶解炉内の溶湯表面に浮遊した不純物を汲み取るための
杓子を設けたことを特徴とする複合材料の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2802990A JPH03234358A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 複合材料の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2802990A JPH03234358A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 複合材料の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03234358A true JPH03234358A (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=12237321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2802990A Pending JPH03234358A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 複合材料の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03234358A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009142844A (ja) * | 2007-12-13 | 2009-07-02 | Ube Ind Ltd | 鋳造方法および鋳造機ならびに鋳造機用酸化膜除去装置 |
| CN120696373A (zh) * | 2025-08-29 | 2025-09-26 | 内蒙古金辉粉体科技有限公司 | 连铸铝镁合金生产线 |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2802990A patent/JPH03234358A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009142844A (ja) * | 2007-12-13 | 2009-07-02 | Ube Ind Ltd | 鋳造方法および鋳造機ならびに鋳造機用酸化膜除去装置 |
| CN120696373A (zh) * | 2025-08-29 | 2025-09-26 | 内蒙古金辉粉体科技有限公司 | 连铸铝镁合金生产线 |
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