JPH03235657A - Dc―dcコンバータ - Google Patents

Dc―dcコンバータ

Info

Publication number
JPH03235657A
JPH03235657A JP2796190A JP2796190A JPH03235657A JP H03235657 A JPH03235657 A JP H03235657A JP 2796190 A JP2796190 A JP 2796190A JP 2796190 A JP2796190 A JP 2796190A JP H03235657 A JPH03235657 A JP H03235657A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
capacitor
voltage
output
capacitors
inductor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2796190A
Other languages
English (en)
Inventor
Toru Umeno
徹 梅野
Yuko Oshino
押野 有功
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Sumitomo Metal Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Metal Industries Ltd filed Critical Sumitomo Metal Industries Ltd
Priority to JP2796190A priority Critical patent/JPH03235657A/ja
Publication of JPH03235657A publication Critical patent/JPH03235657A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Dc-Dc Converters (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、直列接続した複数個のコンデンサを直流電源
により充電して、それらのコンデンサで分圧された電圧
により直流出力電圧を得るスイッチトキャバシタ型のD
C−DCコンバータに関するものである。
〔従来の技術〕
例えば特開昭58−58863号公報には、DC−DC
コンバータであるスイッチトキャバシタ変成器が堤案さ
れている。
また、本顎出顎人はこの種のスインチトキャバシタ型の
DC−DCコンバータを特願昭63−231223号に
よって出願している。第5図はそのDC−DCコンバー
タの要部回路図であり、第6図及び第7図は1)C−D
Cコンバータの等価回路の回路図である。
第5図において、電圧入力端子t、+、tz間にはバッ
テリからなる直流電源10を接続している。
−測量圧入力端子tlはスイッチ1.2の直列回路を介
して一例電圧出力端子も、。と接続されている。
また他側電圧入力端子t2は他側電圧出力端子t2゜と
接続されている。前記スイッチ2にはコンデンサC7と
スイッチ4との直列回路が並列接続されており、コンデ
ンサC5とスイッチ4との接続中間点はスイッチ3を介
して他側電圧入力端子t2と接続されている。他側電圧
入力端子L2はスイッチ7と8との直列回路を介して前
記−例電圧出力端子t1゜と接続されており、スイッチ
8にはコンデンサCtとスイ・ノチ6との直列回路が並
列接続されている。そしてスイッチ6とコンデンサC2
との接・続中間点は、スイッチ5を介して前記−側型圧
入力端子t、l と接続されている。また−制電圧出力
端子t1゜は平滑コンデンサC3を介して他側電圧出力
端子t、2゜と接続されており、また両電圧出力端子t
1゜+j20間には負荷11を介装させている。スイッ
チ1.2.3・・・8は例えばMOSFETからなって
おり、コンデンサC,,C2は同一容量に選定されてい
る。
次にこのDC−DCコンバータの動作を第6図及び第7
図とともに説明する。
このDC−DCコンバータのスイッチ1.2・・・8は
、それにオン、オフ制御のためのクロック信号を与える
ことによりスイッチ1,2・・・8がオン オフ制御さ
れる。またスイッチ1.4,6.7とスイッチ2,3,
5.8とが交互にスイッング動作するようになっている
。電圧入力端子tI+  t2間にlO■の直流電圧を
与えると、コンデンサCIとC2とで分圧されて電圧出
力端子t1゜+  j2゜間に5vの直流電圧が出力さ
れるようになっている。
いま、コンデンサC2が既に入力端子Viと出力電圧V
、との電位差5■で充電されており、コンデンサC9が
放電を完了しているとして、スイッチ1.4,6.7が
オン状態、スイッチ2,3.58がオフ状態になると第
6図に示す等価回路となる。それにより、コンデンサC
Iは電位差V、V、(=10−5 = 5 V)の電圧
で充電される。一方、充電が完了しているコンデンサC
2からはその放電によって負荷11に対してエネルギー
が供給される0次にスイッチ1,4.6.7がオフ状態
、スイッチ2,3,5.8がオン状態になると、第7図
に示す等価回路となる。そうすると、先に放電したコン
デンサC2は前記同様に電位差V、−V。
で充電され、逆に先に充電を完了したコンデンサC1は
その放電により負荷11にエネルギーを供給する。そし
て、このようなスイッチング動作がクロック信号の周波
数で繰り返されることにより、負荷11に対してエネル
ギーが継続的に供給される。
二二で平滑コンデンサC3はコンデンサC1C2から供
給されるエネルギーがクロック信号の周波数あるいはス
イッチのオン、オフ動作により高周波数で生じる電圧変
動を平滑化する。なお、入力電圧■、の変動に対して出
力電圧V0を安定化するためにクロック信号のパルス幅
を入力端子V、に関連してPWM制御している。このよ
うにして、このDC−DCコンバータは、入力端子■1
をコンデンサC1,Czで分圧して出力電圧■。を得る
ことにより、入出力電圧比は2:1となっている。
(発明が解決しようとする課題) ここで入力電圧V、が12V、出力電圧V0が5Vのo
c −ocコンバータを製作する場合には変成比を2=
1に選定するのが適当である。その場合、■。
出力電圧v0を5vに安定させるときには−V。、即ち
6−5=IVの余剰電圧が生じる。
従来はこの余剰電圧をDC−DCコンバータの内部イン
ピーダンス例えばスイッチのオン抵抗により電圧降下さ
せている。それ故、従来の変成比が2=1のDC−DC
コンバータは、第4図に示すように人■。
力電圧が   であり、その内部インピーダンスある回
路と等価である。
そのようなことから、この種のDC−DCCコンパ−。
が高くなると内部インピーダンスr、、、lによる電力
消費が増加して効率ηが低下するという問題がある。
本発明は斯かる問題に鑑み、入力電圧が高くなっても効
率が低下することがないスイッチトキャバシタ型のDC
−DCコンバータを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段] 本発明に係るoc −ocコンバータは、直流電源に接
続される直列接続の複数個のコンデンサと、該コンデン
サに並列接続される出力用コンデンサと、該出力コンデ
ンサを前記コンデンサに接続すべくスイッチング動作す
る複数のスイッチとを備えているスイッチトキャバシタ
型のDC−DCコンバータにおいて、前記コンデンサと
前記出力用コンデンサとの間にインダクタを介装してあ
ることを特徴とする。
(作用) 直流電源により複数のコンデンサを順次充電する。充電
されたコンデンサにより出力用コンデンサを充電する。
その充電期間にインダクタにエネルギを蓄積する。コン
デンサにより出力用コンデンサを充電しない期間にイン
ダクタに蓄積したエネルギを出力用コンデンサへ放出す
る。
これにより、出力電圧を入力電圧の%以下にするときに
生じる余剰電圧はインダクタに蓄積されて電力消費がな
く、効率が低下しない。
〔実施例〕
以下本発明をその実施例を示す図面によって詳述する。
第1図は本発明に係るDC−DCコンバータの要部回路
図である。電圧入力端子1..12間には、例えばバッ
テリである直流電源Eが、その正電極+を電圧入力端子
も1側として接続されており、電圧入力端子t2は接地
されている。
電圧入力端子1+ はスイッチS、、S、及びインダク
タLの直列回路を介して電圧出力端子t3と接続されて
いる。スイッチS2にはコンデンサCIとスイッチS、
との直列回路が並列接続されており、コンデンサC1と
スイッチS3との接続部はスイッチS4を介して接地さ
れている。また前記電圧入力端子t、 I はスイッチ
S、と36との直列回路を介して、前記スイッチS2と
33との接続部と接続されている。スイッチS6にはコ
ンデンサC2とスイッチS、との直列回路が並列接続さ
れ、コンデンサC2とスイッチS7との接続部はス′イ
ッチSl、を介して接地されている。前記電圧出力端子
L3は負荷RLを介して電圧出力端子t4と接続され、
電圧出力端子t4は接地されている。電圧出力端子t3
.tn間には出力用コンデンサC1が接続されている。
前記インダクタLと出力用コンデンサC1との直列回路
には、アノードを出力用コンデンサC3側としたダイオ
ードDが並列接続されている。電圧出力端子t3の出力
電圧は加算器10へ与えられており、加算器10には目
標出力電圧■、が与えられている。加算器10の出力は
増幅器11へ入力され、その出力はパルス幅変換部12
へ入力されている。パルス幅変換部12は第2図に示す
クロックパルスφ。、正。、φ。
Toを出力するようになっており、クロックパルスφ。
はスイッチS*、Sb、Ssにクロックパルス7゜はス
イッチS電に、クロックパルスφ。
はスイッチS2 、S4 、S7に、クロックパルスT
0はスイッチS、に与えられるようになっている。
前記スイッチS7.SsにはPチャふルー05FETを
、スイッチS2,33.  Ss、Sb、Sw、Saに
はNチャネルMO3FETを使用している。
またインダクタLのインダクタンスは例えば5μH程度
のものを、コンデンサCI、C2及び出力用コンデンサ
C3は、例えば静電容量が22μFの積層セラミックコ
ンデンサを使用している。
次にこのように構成したDC−DCコンバータの動作を
、クロックパルスを示す第2図及びDC−DCコンバー
タの等価回路を示す第3図とともに説明する。このDC
−DCコンバータのスイッチSt、S2・・・S、は、
夫々にオン、オフ制御のためのクロックパルスφa +
 n@ +  φ。、7゜を与えることによりオン、オ
フ制御されて、スイッチSt、53S6.SRと、スイ
ッチS2.34.Ss、Stとが交互にスイッチング動
作する。
ここでスイッチS+、Sz・・・S8のオン抵抗をO、
オフ抵抗を■とする。
いま、クロックパルス正。、φ。によりスイッチS+ 
、S3 、S6 、Ssがオン状態に、クロックパルス
7゜、φ。によりスイッチS2,34゜3s、S7がオ
フ状態になる期間T、においては第3図(a)に示す等
価回路になる。それにより入力端子■、によりコンデン
サC+ 、Czが充電され■1 て夫々の端子電圧Xl、Xzはともに   になリ、コ
ンデンサC2の電圧により出力用コンデンサC3が充電
されてその端子電圧はX、になり、またインダクタLを
介して負荷R,ヘエネルギが供給されて、出力電圧は■
。(=X、)になる。それによりコンデンサC2の端子
電圧Xzが低下し、コンデンサC1の端子電圧X1が上
昇することになる。次にクロックパルスT、、φ。によ
りスイッチS+ 、  Ss、  S6 、Ssがオフ
状態に、クロックパルス7゜、φ。によりスイッチSz
、54Ss、Syがオン状態になる期間T3においては
第3図(b)に示す等価回路になる。それにより端子電
圧x1が上昇しているコンデンサC1の電圧により出力
用コンデンサC3が充電されてその端子電圧はX3にな
り、またインダクタLを介して負荷RLへエネルギが供
給されて、出力電圧は■。
(= X 3)になる。またクロックパルス78.φ。
7゜、φ。がともに存在しない期間Tz、T、において
は第3図(C)に示す等価回路になる。それにより入力
端子■、によりコンデンサC1,CZがともに充電され
なくなり、一方、出力用コンデンサC3はインダクタし
及び負荷RLを通って放電することになる。
このようにしてコンデンサCI、C2から負荷R+、に
エネルギが供給されて出力電圧■。の低下が抑制される
ことになる。そして、このようなスイッチング動作がク
ロックパルスの周波数で繰り返されて、負荷R4に対し
てエネルギが継続的に供給される。そして出力電圧■。
と、出力電圧の目標出力電圧■3とが加算器lOにより
比較されて、その電圧差に関連してパルス幅変換部12
はそれが出力するクロックパルス7、、φ。のデユーテ
ィ比T、/Ts及びクロックパルス7゜、φ0のデユー
ティ比T 3 / T sを変更する、所謂、 PWM
制御をしてコンデンサCI、CZの充電時間を変化させ
ることにより目標出力電圧■3と等しい出力電圧■。が
得られる。
次に本発明の原理を第2図及び第3図により説明する。
コンデンサC,,C2はそれらの直列状態及び出力用コ
ンデンサC3に対する並列状態を高速度で切換える動作
を繰り返すため、それらのいま、インダクタLの電流を
IL、出力用コンデンサC3の端子電圧をX3(=Vo
)とし、期間T。
においてインダクタしへ流入するエネルギをU。
とすると、 Ul = (Xz   Xl)IL −T+    ・
・・(1)となる。
また期間T2においてはインダクタLから流出するエネ
ルギをC2とすると、 C2= X3  ・I 、  ・Tz       ”
・(2)更に期間T、においてはインダクタしへ流入す
るエネルギをU、とすると、 ut = (x、−L)IL  ・T3  ・・・(3
)となる。
更にまた期間T4においてはインダクタLから流出する
エネルギをC4とすると、 tJ= ”X3  ’ TL  ・T4       
”’(4)となる。
ここで定常状態においてインダクタしへ流入するエネル
ギと流出する工フルギとが等しいからU + + U 
* = U z + U a      ・・・(5)
となる。ここでT、=T3をT。8と定義し、T2=T
、をT。FFと定義する。そして(1)、 (3)式の
X。
式を整理すれば、 Vi  −TON=2 (TOFF +T(IN)  
・X3 ・・・(6)となる。更にスイッチンク周期、
即ちクロックパルス周期T、を(TOFF +TON)
と定義し、またクロックパルスのデユーティdをT。、
/’r、と定義すれば(6)式は、 Vi    2  (TON+TOFF )    T
Sとなる。
但し、ここでdく%の制約を受ける。なぜならd≧洛の
ときは第3図(a) 、 (b) 、 (c)に示すい
ずれの等価回路も得られないからである。このようにし
て、入力電圧■、が変化してもデユーティdを変えるこ
とにより出力用コンデンサC3の端子電圧×3、つまり
出力電圧■。を一定にできる。そしてデユーティdが%
以下の場合には、インダクタしに蓄積したエネルギが出
力用コンデンサC3に放出されて、インダクタしにおけ
る電力消費がなく入力端子■、のA以下の出力電圧■。
に安定させる場合の効率の低下を防ぐことになる。
なお、本発明のDC−DCコンバータは、それにコンデ
ンサC+、Cz、C1lに22μFを用い、インダクタ
Lとして5μHのチョークコイルを用いた場合、最大出
力10Wで入力電圧がIIV〜16Vにわたり70%以
上の高効率が得られた。
〔発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、コンデンサにより
出力用コンデンサを充電する期間にはその充電回路にあ
るインダクタにエネルギを蓄積し、コンデンサにより出
力用コンデンサを充電しない期間にはインダクタに蓄積
したエネルギを出力用コンデンサへ放出されるから、入
力電圧の%以下の出力電圧を得る場合の余剰電圧をイン
ダクタに吸収させて無駄な電力消費が生じない。したが
って、入力端子の2以下の出力電圧が安定に得られ、高
効率の経済的なりC−DCコンバータを提供できる優れ
た効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るDC−DCコンバータの要部回路
図、第2図はスイッチング動作をさせるためのクロック
パルスの波形図、第3図はDC−DCコンバータの等価
回路図、第4図はDC−DCコンバータの模式的説明図
、第5図は従来のDC−DCコンバータの回路図、第6
図及び第7図はその等価回路図である。 10・・・加算器 E・・・直流電源 Sl、St  
・・・S8・・・スイッチ C,、C,・・・コンデン
サ C3・・・出力用コンデンサ し・・・インダクタ
 RL・・・負荷 D・・・ダイオード

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、直流電源に接続される直列接続の複数個のコンデン
    サと、該コンデンサに並列接続される出力用コンデンサ
    と、該出力コンデンサを前記コンデンサに接続すべくス
    イッチング動作する複数のスイッチとを備えているスイ
    ッチトキャパシタ型のDC−DCコンバータにおいて、 前記コンデンサと前記出力用コンデンサと の間にインダクタを介装してあることを特徴とするDC
    −DCコンバータ。
JP2796190A 1990-02-07 1990-02-07 Dc―dcコンバータ Pending JPH03235657A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2796190A JPH03235657A (ja) 1990-02-07 1990-02-07 Dc―dcコンバータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2796190A JPH03235657A (ja) 1990-02-07 1990-02-07 Dc―dcコンバータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03235657A true JPH03235657A (ja) 1991-10-21

Family

ID=12235487

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2796190A Pending JPH03235657A (ja) 1990-02-07 1990-02-07 Dc―dcコンバータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03235657A (ja)

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06237575A (ja) * 1993-02-10 1994-08-23 Nec Corp 半導体icチップ内蔵用の降圧回路
JP2002272091A (ja) * 2001-03-06 2002-09-20 Rohm Co Ltd 倍電圧昇圧型dc/dcコンバータ
FR2834143A1 (fr) * 2001-12-20 2003-06-27 Thales Sa Hacheur serie a commutation synchrone
FR2852748A1 (fr) * 2003-03-18 2004-09-24 Thales Sa Hacheur serie a commutation synchrone et faibles pertes
WO2005036723A1 (en) * 2003-10-13 2005-04-21 Koninklijke Philips Electronics N.V. Boost converter
JP2015529442A (ja) * 2012-08-17 2015-10-05 アドバンスド チャージング テクノロジーズ, エルエルシーAdvanced Charging Technologies,Llc 電力デバイス
US9520799B2 (en) 2012-08-17 2016-12-13 Advanced Charging Technologies, LLC Power device
US9991821B2 (en) 2012-08-17 2018-06-05 Advanced Charging Technologies, LLC Transformerless multiple output capable power supply system

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5820541A (ja) * 1981-07-30 1983-02-07 Toyoda Gosei Co Ltd ゴム製トリム
JPS6192163A (ja) * 1984-10-08 1986-05-10 Sharp Corp Dc/dcコンバ−タ
JPS6192162A (ja) * 1984-10-08 1986-05-10 Sharp Corp Dc/dcコンバ−タ

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5820541A (ja) * 1981-07-30 1983-02-07 Toyoda Gosei Co Ltd ゴム製トリム
JPS6192163A (ja) * 1984-10-08 1986-05-10 Sharp Corp Dc/dcコンバ−タ
JPS6192162A (ja) * 1984-10-08 1986-05-10 Sharp Corp Dc/dcコンバ−タ

Cited By (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06237575A (ja) * 1993-02-10 1994-08-23 Nec Corp 半導体icチップ内蔵用の降圧回路
JP2002272091A (ja) * 2001-03-06 2002-09-20 Rohm Co Ltd 倍電圧昇圧型dc/dcコンバータ
FR2834143A1 (fr) * 2001-12-20 2003-06-27 Thales Sa Hacheur serie a commutation synchrone
WO2003055048A1 (fr) * 2001-12-20 2003-07-03 Thales Hacheur serie a communication synchrone
US6987680B2 (en) 2001-12-20 2006-01-17 Thales Series chopper with synchronous switching
US7135847B2 (en) * 2003-03-18 2006-11-14 Thales Serial connected low-loss synchronously switchable voltage chopper
FR2852748A1 (fr) * 2003-03-18 2004-09-24 Thales Sa Hacheur serie a commutation synchrone et faibles pertes
WO2004093305A1 (fr) * 2003-03-18 2004-10-28 Thales Hacheur serie a commutation synchrone et faibles pertes
WO2005036723A1 (en) * 2003-10-13 2005-04-21 Koninklijke Philips Electronics N.V. Boost converter
JP2015529442A (ja) * 2012-08-17 2015-10-05 アドバンスド チャージング テクノロジーズ, エルエルシーAdvanced Charging Technologies,Llc 電力デバイス
US9520799B2 (en) 2012-08-17 2016-12-13 Advanced Charging Technologies, LLC Power device
US9621065B2 (en) 2012-08-17 2017-04-11 Advanced Charging Technologies, LLC Power device including a frequency dependent reactive device
US9774272B2 (en) 2012-08-17 2017-09-26 Advanced Charging Technologies, LLC Power device for delivering power to electronic devices
US9917528B2 (en) 2012-08-17 2018-03-13 Advanced Charging Technologies, LLC Power device for delivering power to electronic devices
US9991821B2 (en) 2012-08-17 2018-06-05 Advanced Charging Technologies, LLC Transformerless multiple output capable power supply system

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2719096B2 (ja) 力率補正機能を有する電源回路
US10256729B1 (en) Switched-capacitor converter with interleaved half bridge
US5008795A (en) Switched capacitor interleaved forward power converter
US8476887B2 (en) DC to DC converter with pseudo constant switching frequency
CA2963665A1 (en) Two-phase three-level converter and controller therefor
US11228243B2 (en) Power converter with reduced RMS input current
US7224085B2 (en) Single inductor dual output buck converter
JPS62114471A (ja) Dc―dc変換器
JPS6359764A (ja) 直流−直流変換器及び直流−直流変換方法
US5886891A (en) Three-phase boost converter having wye-connected input capacitors and method of operation thereof
JP4252269B2 (ja) 多出力dc−dcコンバータ
JP5130542B2 (ja) 降圧型スイッチングdc/dcコンバータ
JPH03235657A (ja) Dc―dcコンバータ
JP2001037212A (ja) 低電圧入力dc−dcコンバータ
JPH0382364A (ja) 昇降圧チョッパ装置
Tong et al. A charge-pump-based SIMO buck-boost DC-DC converter with three operation modes
JPS61277367A (ja) 昇圧形dc/dcコンバ−タ
JPH05336734A (ja) Dc−dcコンバータ
JP2540832B2 (ja) バツク型コンバ−タ
JP2001119934A (ja) スイッチング電源
JP3371960B2 (ja) 直流−直流変換器
JPH099613A (ja) Dc−dcコンバータ
JPH0583940A (ja) スイツチング電源装置
JP3063812B2 (ja) 直流−直流変換器
JP3063811B2 (ja) 直流−直流変換器