JPH03237673A - ビデオカメラのカセット収納装置 - Google Patents

ビデオカメラのカセット収納装置

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JPH03237673A
JPH03237673A JP2033410A JP3341090A JPH03237673A JP H03237673 A JPH03237673 A JP H03237673A JP 2033410 A JP2033410 A JP 2033410A JP 3341090 A JP3341090 A JP 3341090A JP H03237673 A JPH03237673 A JP H03237673A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cassette
cassette holder
cover
operating member
camera body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2033410A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanori Yamashita
山下 眞紀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
Application filed by Minolta Co Ltd filed Critical Minolta Co Ltd
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  • Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 童呈圭凶赴里盆立 本発明はビデオカメラのカセット収納装置に関するもの
であり、更に詳しくはビデオデツキを内蔵したビデオム
ービーカメラやスチルビデオカメラ等のビデオカメラの
カセット(フロッピーディスク)収納装置に関するもの
である。
藍来坐狡歪 第9図は従来より知られているビデオムービーカメラの
斜視図であり、カメラ本体(1)からカセットカバー(
20)を取り外した状態を示している。
また、第10図は第9図のビデオムービーカメラの要部
断面図である。カメラ本体(1)は外装カバー(2)内
にビデオデツキを内蔵している。ビデオデツキは第1O
図に示すように、主としてデツキ本体(3)とカセット
ホルダ(lO)とから構成されており、カセットホルダ
(10)は第9図に示すように、外装カバー(2)の収
納窓(5)に面する位置に設けられている。
カセットホルダ(10)には、第1取付部(11)と第
2取付部(I2)とが設けられている。第1取付部(I
I)には上下2カ所に挟持部(I3)が設けられており
、また、第2取付部(I2)には上下2カ所にネジ穴(
14)が設けられている。
一方、カセットカバー(20)の裏面には、第1O図に
示されているように、前記挟持部(13)と対応する位
置に保合部(21)が設けられている。二〇係合部(2
1)は同図に示すように前記挟持部(13)と係合しう
るようになっている。また、カセットカバー(20)に
は、前記ネジ穴(14)と対応する位置にネジ穴(22
)が設けられている(第9図)。ネジ(23)によって
、第9図に示すようにカセットカバー(20)と第2取
付部(12)とを一体に固定することができる。
従って、カメラ本体(1)にカセットカバー(20)を
取り付けるには、まず外装カバー(2)に対しカセット
カバー(20)をスライドさせて保合部(21)を挟持
部(13)に係合させると共にネジ穴(14)とネジ穴
(22)との位置合せを行った後、ネジ(23)で固定
する。
また、第10図に示されているように、カセットホルダ
(10)の後部側面の下部には切欠(15)が設けられ
ている。一方、この切欠(15)と係合しうるように、
支点(16)を中心として矢印(A)方向に付勢され軸
(18)で係止されたフック(17)がデツキ本体(3
)に設けられている。また、カセットホルダ(10)の
背面にはバネ(19)が設けられており、カセットホル
ダ(10)をカメラ本体(1)の外方、即ち前方(カセ
ットカバー(20)側)に付勢している。従って、フッ
ク(17)を切欠(15)に係合させることによって、
カセットホルダ(10)の閉じた状態(係止状態)を保
持することができる。第10図の係止状態において、フ
ック(17)を矢印(A)の逆方向に回動させて切欠(
15)との保合を解除すれば、バネ(19)の力によっ
てカセットホルダ(10)は前方に開いた状態(解除状
態)となる。フック(17)の解除は、一般にカメラ本
体(1)のエジェクト釦(図示せず)を操作してデツキ
本体(3)内に設けられているモータ(図示せず)等を
駆動させることによって行われる。
カセット (図示せず)の出し入れは、カセットホルダ
(10)の解除状態において行う。また、解除状態にあ
るカセットホルダ(lO)を係止状態とするには、カセ
ットホルダ(10)に固定されたカセットカバー(20
)をバネ(19)の反発力に抗して押し込めばよい。カ
セットホルダ(10)の解除状態においてカセットカバ
ー(20〉を押すと、カセットホルダ(10)は後方へ
移動する。このとき、フック(17)がカセットホルダ
(10)の側面に押されて矢印(^)の逆方向に回転す
る。そして、フック(17)の先端が切欠(15)の位
置までくれば、フック(17)は矢印(A)方向に付勢
されているので切欠(I5)と係合して係止状態が保持
される。
尚、カセットホルダ(10)を係止状態とする際には、
通常フック(17)及び切欠(15)が設けられている
部分に対応するカセットカバー(20)の特定の位置、
即ち下側のネジ穴(22)近傍を押すようになっている
。通常カセットホルダ(10)とデツキ本体(3)とは
、それらの上部及び下部で第6図及び第7図に示すよう
にパンタグラフ機構(50)によって連結されている。
従って、カセットホルダ(工0)が押し込まれるときに
は力が加えられる位置によってカセットホルダ(10)
はわずかにねじれて移動する。つまり、上記特定の位置
以外の位置に力を加えた場合、ストロークが長くなって
不利になることがあるのに対し、上記特定の位置に力を
加えた場合、フック(17)を切欠(15)に短かいス
トロークで効率よく係合させることができる。
が”しようとするi 第9図及び第1O図に示されている従来例においては、
フック(17)や切欠(15)等の係止手段のバラツキ
、外装カバー(2)とデツキ本体(3)との間の相対的
取付誤差等を吸収して、例えば前記係止状態が確実に実
現されるようにするために、前記係止状態において外装
カバー(2)とカセットカバー(20)との間に隙間が
生じるようにする必要がある。
また、外装カバー(2)にカセットカバー(20)を当
接させたとき、フック(17)を切欠(15)に確実に
係合させるためには、外装カバー(2)とカセットカバ
ー(20)との間に隙間がある状態で上記係合が行われ
る必要がある。その結果、前記係止状態においては外装
カバー(2)とカセットカバー(20)との間に隙間が
生してしまう。
このように外装カバー(2)とカセットカバー(20)
との間に隙間があると、デツキ本体(3)内等に塵、埃
等のゴミが侵入し画像品質を劣化させてしまうという問
題がある。
また、上記隙間があると外装カバー(2)とカセットカ
バー(20)との間に段差やガタつき等が生じ外観品質
が劣化してしまうという問題がある。
そこで、本発明では上記問題点を解決し、カメラ本体と
カセットカバーとが隙間なく当接した状態においても、
フックや切欠等の係止手段が支障なく機能しうるビデオ
カメラのカセット収納装置を提供することを目的とする
課題を解決するための手段 上記目的を達成するため本発明のビデオカメラのカセッ
ト収納装置は、カメラ本体に形成された収納窓を通して
該カメラ本体内から出し入れ自在に動きうるカセットホ
ルダと、該カセットホルダをカメラ本体の外方に向けて
付勢する付勢手段と、前記カセットホルダを前記付勢手
段の付勢力に抗した所定の位置で係止する係止手段と、
前記カセットホルダに取り付け固定され前記カセットホ
ルダが前記カメラ本体内に充分入った状態のとき前記収
納窓を塞ぐと共に前記カメラ本体に当接するカセットカ
バーと、該カセットカバーに形成された孔と、該孔を介
して外部に露出し前記カセットカバーがカメラ本体に当
接した位置においても前記カセットホルダの部分のうち
動きうる部分と一体になった操作部材とから構成されて
いる。
前記操作部材が前記カセットホルダと別体のものであっ
てもよく、また前記操作部材が前記カセットホルダと一
体に成形されていてもよい。
前記操作部材が前記係止手段に対して近い位置に設けら
れていてもよい。
また前記操作部材に対して近い位置に設けられていても
よい。
在−里 このような構成によれば、カセットホルダの解除状態に
おいて付勢手段の付勢力に抗して操作部材を押しカセッ
トホルダをカメラ本体内に入れると、カセットカバーが
カメラ本体に当接する。この位置で、係止手段が機能し
ない場合でも係止手段が機能するまで操作部材を押すこ
とができるが、カセットカバーはカメラ本体に当接した
状態を保持しうるので、カメラ本体とカセットカバーと
の間に隙間は生じない。
111班 以下、本発明の実施例について図面に基づいて説明する
。尚、第9図及び第10図に示す従来例と同一部分には
同一の符号を付して詳細な説明を省略する。
第1図は本発明の一実施例が適用されたビデオムービー
カメラを示す斜視図であり、カメラ本体(1)からカセ
ットカバー(20)を取り外した状態を示している。ま
た、第2図は第1図に示されている本実施例の断面図で
ある。第9図の従来例においては、カセットカバー(2
0)の上下2カ所にネジ穴(22)を設け、ネジ(23
)でカセットカバー(20)を第2取付部(12)に固
定するようになっている。しかし、本実施例においては
、下側のネジ穴(22)(第9図)のかわりに長孔(3
0)を設け、この長孔(30)にネジ穴(34)を有す
る操作部材(32)を嵌合し、ネジ(23)で操作部材
(32)及びカセットカバー(20)を第2取付部(1
2)に取り付けるようになっている。
第2図に示すように長孔(30)内にはカセットホルダ
(10)側にはみ出し部(45)が形成されている。
一方、操作部材(32)には長孔(30)の操作部材(
32)が挿入される側に対して嵌合自在の大きさを有す
る鍔部(40)が形成されている。また、長孔(30)
に操作部材(32)を嵌合しネジ(23)によってカセ
ットホルダ(10)と固定すると、第2図に示すように
前記はみ出し部(45)と鍔部(40)との間にスペー
ス(36)があくようにはみ出し部(45〉及び鍔部(
40)の厚さが調整されている。
従って、第6図に示すカセットホルダ(10)の解除状
態から第7図に示す係止状態に至るまでに、第2図に示
すようにカセットカバー(20)が外装カバー(2)と
当接するが、このときフック(17)が切欠(■5)に
必ず係止するようにフック(17)と切欠(15)との
相対位置を厳密に設定しておく必要はない。
つまり、操作部材(32)を押してカセットホルダ(1
0)をカメラ本体(1)内に入れたとき、先にカセット
カバー(20)が外装カバー(2)と当接するが、更に
操作部材(32)を押すとカセットホルダ(20)は移
動しフック(17)によって係止状態となる。これは、
操作部材(32)がカセットカバー(20)と一体に固
定されていないためであり、前記スペース(36)が設
けられている分だけカセットカバー(20)が外装カバ
ー(2)に当接した状態でカセットホルダ(10)が操
作部材(32)と共に移動しうるようになっているから
である。カセットカバー(20)と外装カバー(2)と
の当接後、操作部材(32)が設けられている位置にお
いてカセットホルダ(10)は移動しうるが、第1図中
、ネジ穴(14)及び挟持部(13)が設けられている
3カ所の位置においてはカセットホルダ(10〉とカセ
ットカバー(20)とは一体に固定されているためカセ
ットホルダ(10)は殆ど移動しない。つまり、このと
きカセットホルダ(10)は、従来の技術において説明
したようにねじれて移動するため、カセットカバー(2
0) 、第1取付部(11) 、第2取付部(12)等
には前記3カ所の位置においてわずかな歪みが生じる。
この歪みの大きさやスペース(36)の大きさに応じて
、フック(17)と切欠(15)との相対位置を決定す
ることができ、デツキ本体(3)と外装カバー(2)と
の間の相対的誤差等を吸収させることが可能となる。尚
、上記歪みを得るためには、カセットカバー(20)が
可撓性の材料で構成されたものであるのが好ましい。
尚、本実施例においてはカセットホルダ(10)とデツ
キ本体(3)とは、第5図のカセットデッキの正面図で
示されているようにカセットホルダ(10)の上下に設
けられているパンタグラフ機構(50)によって取り付
けられている。このパンタグラフ機構(50)とカセッ
トホルダ(10)及びデツキ本体(3)との連結部分は
、第6図及び第7図に示されている係止・解除状態から
判るように、ネジレ作用を受けやすい構造といえる。従
って、カセットホルダ(10)を容易にねじれた状態で
移動させることができる。
第3図は本実施例の要部断面図、第4図は本実施例の要
部外観を更に詳細に示した図である。第3図及び第4図
では、操作部材(32)に穴(52)が設けられ突起(
54)を有する保護カバー(50)が取り付けられた状
態を示している。この保護カバー(5o)は、操作部材
(32)を保護したり、ネジ(23)を覆って外観を良
くしたりするためだけでなく、第4図に示すようにrP
UsHJ等の表示(56)を設けておくことによって操
作者に容易に押さえる位置を知らせる役割もしている。
第8図は本発明の他の実施例の要部を示している。本実
施例では、第2取付部(12)と操作部材(60)とが
一体に底形されたカセットホルダ(10)が用いられて
いる。この操作部材(60)は前記長孔(30)中を移
動自在に嵌合しうるようになっている。また、前記スペ
ース〈36)を形成するために、前記鍔部(40)に相
当する部材をカセットカバー(20)の取り付け後、操
作部材(60)に貼着してもよい。このような構成にし
た場合、前記第1取付部(11)におけるカセットカバ
ー(20)とカセットホルダ(10)との固定はネジ等
を用いζ行えばよく、前述の第1実施例と同様の作用効
果を奏する。
発1色剋果 以上説明したように本発明によれば、カセットカバーが
カメラ本体に当接した位置においてもカセットホルダの
部分のうち動きうる部分と一体となった操作部材が、カ
セットカバーの孔から露出するように設けられている。
従って、この操作部材に力を加えれば、カメラ本体とカ
セットカバーとが隙間なく当接した状態においても、フ
ックや切欠等の係止手段を支障なく機能させることがで
きる。
その結果、防塵効果が高くなるので画像品質が向上し、
カメラ本体とカセットカバーとの間に段差やガタつき等
が生じないので外観品質が向上するといった効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例が用いられているビデオム
ービーカメラを示す斜視図、第2図はその要部断面図、
第3図は第1実施例の要部断面図、第4図はその要部外
観図である。第5図は第1実施例に用いられているカセ
ットデツキの正面図、第6図はカセットホルダの解除状
態を示す平面図、第7図はカセットホルダの係止状態を
示す平面図である。第8図は本発明の第2実施例の要部
を示す外観斜視図である。 第9図は従来例が用いられているビデオムービーカメラ
を示す斜視図、第10図はその断面図である。 (1)−−一カメラ本体、(2)−・・外装カバー(3
) −デツキ本体、 (10)−カセットホルダ。 (11)−第1取付部、 (12)−第2取付部。 (13)−一挟持部、 (14)−・・ネジ穴、 (1
5)・−切欠(16)−一支点、 (17)−フック、
 (18)−・−軸。 (19)−バネ、 (20)・−カセットカバー(21
)−−一係合部、 (22)−ネジ穴、 (23)−ネ
ジ。 (30)−−・長孔、 (32)−・・操作部材。 (34)−−ネジ穴、   (36)−スペース8(4
0) −一鍔部、 (45)−はみ出し部。 (50)・・保護カバー、 (52)−・−穴、 (5
4)−突起。 (56>−表示、 (60)−・操作部材。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)カメラ本体に形成された収納窓を通して該カメラ
    本体内から出し入れ自在に動きうるカセットホルダと、
    該カセットホルダをカメラ本体の外方に向けて付勢する
    付勢手段と、前記カセットホルダを前記付勢手段の付勢
    力に抗した所定の位置で係止する係止手段と、前記カセ
    ットホルダに取り付け固定され前記カセットホルダが前
    記カメラ本体内に充分入った状態のとき前記収納窓を塞
    ぐと共に前記カメラ本体に当接するカセットカバーと、
    該カセットカバーに形成された孔と、該孔を介して外部
    に露出し前記カセットカバーがカメラ本体に当接した位
    置においても前記カセットホルダの部分のうち動きうる
    部分と一体になった操作部材と、から成るビデオカメラ
    のカセット収納装置。
  2. (2)前記操作部材が前記カセットホルダと別体のもの
    であることを特徴とする第1請求項に記載のビデオカメ
    ラのカセット収納装置。
  3. (3)前記操作部材が前記カセットホルダと一体に成形
    されていることを特徴とする第1請求項に記載のビデオ
    カメラのカセット収納装置。
  4. (4)前記操作部材が前記係止手段に対して近い位置に
    設けられていることを特徴とする第1請求項に記載のビ
    デオカメラのカセット収納装置。
  5. (5)前記操作部材に操作方法の表示が設けられている
    ことを特徴とする第1請求項に記載のビデオカメラのカ
    セット収納装置。
JP2033410A 1990-02-13 1990-02-13 ビデオカメラのカセット収納装置 Pending JPH03237673A (ja)

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