JPH05272004A - ヘルメットのシールド板取付構造 - Google Patents

ヘルメットのシールド板取付構造

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JPH05272004A
JPH05272004A JP6524492A JP6524492A JPH05272004A JP H05272004 A JPH05272004 A JP H05272004A JP 6524492 A JP6524492 A JP 6524492A JP 6524492 A JP6524492 A JP 6524492A JP H05272004 A JPH05272004 A JP H05272004A
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JP
Japan
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cover
shield plate
engaging
locking projection
locking
Prior art date
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Pending
Application number
JP6524492A
Other languages
English (en)
Inventor
Eitaro Kamata
栄太郎 鎌田
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Shoei Co Ltd
Original Assignee
Shoei Kako Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】シールド板の端部を回動自在に支承して帽体の
外側面に固着される取付基板に、シールド板の端部を覆
うカバーが着脱可能に取付けられるヘルメットのシール
ド板取付構造において、シールド板を容易に交換可能と
する。 【構成】カバー9および取付基板8は、係合方向18に
沿うカバー9の係合操作ならびにそれとは逆方向へのカ
バー9の係合解除操作を可能として相互に係合可能であ
り、取付基板8に突設された係止突部23に係合可能な
爪25を有するとともに爪25を係止突部23に係合さ
せる方向にばね付勢された操作部材26がカバー9に支
承され、カバー9を取付基板8に係合させた状態で相互
に当接する状態に在る係止突部23および爪25の先端
部には、カバー9を取付基板8側に押圧するのに応じて
爪25をばね付勢力に抗して係止突部23に係合する位
置へと滑らせる滑り面がそれぞれ設けられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、帽体の外側面に、シー
ルド板の端部を回動自在に支承する枢軸を有する取付基
板が固着され、該取付基板に、シールド板の端部を覆う
カバーが着脱可能に取付けられるヘルメットのシールド
板取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、かかる取付構造では、たとえば実
開昭64−10035号公報および実公昭63−153
14号公報等で開示されているように、シールド板の枢
軸からの抜け止めやカバーの取付けにビスが用いられて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、一般にヘル
メットにおいては、使用者の好みや使用状態に応じてシ
ールド板を所謂クリヤ型やサンシェード型等と交換する
ことがあり、従来の前記構造によれば、その交換時にビ
スの脱着操作を行わねばならず、その作業が面倒である
のみならず、ビスを紛失することもある。
【0004】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
のであり、ビス等のねじ類の脱着操作を不要としてシー
ルド板の交換作業を容易に行なうことができるようにし
たヘルメットのシールド板取付構造を提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明によれば、取付基板には、係止部および係止
突部が固定的に設けられ、カバーには、枢軸の軸線にほ
ぼ直交して設定される係合方向に沿うカバーの係合操作
ならびに前記係合方向とは逆方向へのカバーの係合解除
操作を可能として前記係止部に係合される係合部が固設
されるとともに、前記係止突部に係合可能な爪を有する
とともに該爪を係止突部に係合させる方向にばね付勢さ
れた操作部材がカバーの側面に沿う方向での移動を可能
として支承され、ばね付勢方向への前記操作部材の移動
端は、前記係合部を前記係止部に係合した状態では爪の
先端部を係止突部の先端部に当接させる位置に規制さ
れ、係止突部および爪の先端部には、相互の当接状態で
取付基板に近接する側への押圧力がカバーに作用するの
に応じて爪をばね付勢力に抗して係止突部に係合する位
置へと滑らせる滑り面がそれぞれ設けられる。
【0006】
【実施例】以下、図面により本発明の一実施例について
説明する。
【0007】図1はヘルメットの側面図、図2はカバー
を取外した状態での図1の要部拡大図、図3は取付構造
の分解斜視図、図4はカバーの背面図、図5は図2の5
−5線拡大断面図、図6は図2の6−6線拡大断面図で
ある。
【0008】先ず図1において、このヘルメットは所謂
ジェット型のものであって、帽体1の左右両側壁には、
その前面の窓2を開閉するための合成樹脂製シールド板
3の左右両端部3aが本発明に従う取付構造により開閉
可能に取付けられる。
【0009】図2ないし図5を併せて参照して、帽体1
の左右両側壁外面には、シールド板3の端部3aを回動
自在に支承する枢軸7を有する合成樹脂製取付基板8が
固着されており、シールド板3の端部3aを覆う合成樹
脂製カバー9が前記取付基板8に着脱可能に取付けられ
る。
【0010】取付基板8は、上下2個所でビス10,1
1により帽体1の左右外側面に固着されるものであり、
上方のビス10の頭部を囲繞する円筒状の枢軸7がシー
ルド板3における端部3aの厚みにほぼ対応する軸長を
有して取付基板8の表面に一体に突設される。而して前
記端部3aには軸孔12が穿設されており、枢軸7を軸
孔12に回動可能に嵌合することによりシールド板3が
枢軸7により回動自在に支承されることになる。また取
付基板8には、シールド板3の最大開放位置を規制する
ためのストッパ13が突設される。
【0011】さらにシールド板3の端部3aにおける下
部外周には、軸孔12との同心円上に並ぶ複数のクリッ
ク歯14が設けられている。一方、取付基板8には、そ
の一部を切欠いて弾性腕15が形成されており、該弾性
腕15の先端に設けられているクリック歯16が前記各
クリック歯14の一部に弾発的に噛合する。このため、
シールド板3は、クリック歯14,16の弾性噛合によ
り回動位置を保持されることになる。
【0012】カバー9は、取付基板8に着脱可能に固定
されてシールド板3の端部3aを覆うものであり、その
周縁部内面には脚部17が突設される。而して、該脚部
17を帽体1の外面に当接させて取付基板8にカバー9
を固定した状態でカバー9の内面は枢軸7の端面に当接
する。しかも、前記脚部17は、カバー9および取付基
板8間に挟まれた状態にあるシールド板3の回動作動を
可能とするために該シールド板3の回動範囲に対応する
部分が切除されるとともに、後述の切欠き部36にほぼ
対応する部分が切除される。
【0013】カバー9は、前記枢軸7の軸線にほぼ直交
して設定された直線状の係合方向18に沿う係合操作、
ならびに係合方向18とは逆方向の係合解除操作を可能
として取付基板8に係合されるものである。すなわち、
取付基板8には、第1の係止部19と第2の係止部20
とが設けられるものであり、第1の係止部19は、前記
係合方向18に沿って長い矩形にして枢軸7の一部を横
断して取付基板8に設けられる長孔19aと、該長孔1
9aに対応する位置での枢軸7の一部19bとで構成さ
れるものであり、第2の係止部20は枢軸7よりも下方
位置で取付基板8に一体に設けられる。而して第2の係
止部20は、係合方向18に沿う後方側(図2の右方
側)および上部を開放させて取付基板8の表面に対向す
るように形成されるものである。一方、カバー9の内面
には、枢軸7内で長孔19aに嵌合可能であるとともに
その状態から係合方向18に沿う前方(図2の左方)へ
の移動により枢軸7の一部19bに係合すべく略L字状
に形成される第1の係合部21が一体に設けられるとと
もに、係合方向18に沿う前記第2の係止部20の後方
側から前方に移動させることにより第2の係止部20に
係合すべく略L字状に形成される第2の係合部22が一
体に設けられる。
【0014】図6を併せて参照して、取付基板8におい
て係合方向18に沿う後方寄りには略L字形の係止突部
23が突設される。一方、前記係合方向18に沿う後方
寄りでカバー9の内面には、係止突部23に係合方向1
8とは逆方向から係合可能な略L字形の爪25を備える
操作部材26がカバー9の側面に沿う方向での移動を可
能として支承される。すなわちカバー9の前記係合方向
18に沿う後端部には係合方向18に沿って延びる凹部
27が設けられており、該凹部27に嵌合される操作部
材26の周縁部を押さえるようにして支持部材28が一
対のねじ部材29,29によりカバー9の内面に固着さ
れる。係合方向18に沿う操作部材26の前方側でカバ
ー9の内面には操作部材26側に向けた嵌合突起31を
有する支持突部32が突設されており、前記嵌合突起3
1に対向する嵌合突起33が操作部材26に突設され
る。而して支持突部32および操作部材26間には、両
端に嵌合突起31,33をそれぞれ嵌合するようにして
コイル状のばね34が縮設されており、操作部材26は
該ばね34のばね力により、係合方向18に沿う後方側
すなわち爪25を係止突部23に係合させる方向に付勢
されることになる。
【0015】ところで、係合方向18に沿う係止突部2
3の前方側で取付基板8には矩形状の開口部34が設け
られており、カバー9を取付基板8に固定した状態で前
記爪25、支持突部32およびばね34の一部は該開口
部35内に収納される。また取付基板8には、カバー9
を取付基板8に固定した状態で前記ねじ部材29,29
の頭部を収納する一対の孔30,30が穿設される。
【0016】さらに係合方向18に沿う後端でカバー9
には、操作部材26の後端部を臨ませる切欠き部36が
設けられる。しかもカバー9の周縁部内面に設けられて
いる脚部17は、切欠き部36に対応する部分で切除さ
れており、切欠き部36の両側における脚部17の端部
は、ばね34で係合方向18とは逆方向に付勢されてい
る操作部材26の後端に当接して該操作部材26の後方
への移動端を規制するためのストッパ37,37を形成
する。
【0017】而して、第1の係合部21を第1の係止部
19に係合するとともに第2の係合部22を第2の係止
部20に係合するようにしてカバー9の係合方向18に
沿う前端部を取付基板8に係合した状態で、ストッパ3
7,37に当接して移動端を規制されている操作部材2
5の爪25は、その先端を係止突部23の先端に当接さ
せる位置に在り、係止突部23および爪25の先端部に
は、カバー9を取付基板8に向けて押圧したときに爪2
5が係合方向18に沿う前方に滑って係止突部23に係
合し得るようにするために、相互に摺接可能な傾斜面が
滑り面23a,25aとしてそれぞれ設けられる。
【0018】ところで、帽体1における窓2の両側には
窪み38が設けられており、取付基板8は該窪み38に
配設され、帽体1に取付けられた状態にあるカバー9の
外面は、帽体1の外面とほぼ面一となる。
【0019】次にこの実施例の作用について説明する
と、帽体1にシールド板3を取付けるにあたっては、帽
体1に固着されている取付基板8にシールド板3の端部
3aを重合し、該端部3aの軸孔12に枢軸7を嵌合す
る。次いでシールド板3の端部3aにさらに重ねるよう
にしながらカバー9を、係合方向18に沿う前方に向け
て操作する。そうすると第1の係合部21が第1の係止
部19に係合するとともに第2の係合部22が第2の係
止部20に係合し、カバー9の前端側が取付基板8に係
合される。この状態で、カバー9の後端部すなわち操作
部材26に対応する部分を取付基板8側に向けて押圧す
る。そうすると、係止突部23における先端部の滑り面
23aに先端部の滑り面25aを当接させた状態にある
爪25は、滑り面23a,25a相互の滑りによって係
合方向18に沿う前方側に向けて滑り、爪25が係合方
向18に沿う前方側から係止突部23に弾発的に係合
し、カバー9が取付基板8に固定されることによりシー
ルド板3の帽体1への取付が完了する。而して、この取
付操作時にはビス等の脱着操作が不要であり、極めて容
易にシールド板3の取付けを行なうことができる。
【0020】またシールド板3の帽体1からの取外し
は、切欠き部36に臨む操作部材26の後端部を係合方
向18に沿う前方に向けて押圧し、爪25を係止突部2
3から離脱させた状態で、カバー9を係合方向18とは
逆方向すなわち係合解除方向に操作すればよく、いずれ
の操作においてもビス等の脱着操作を不要として簡単な
取付け、取外しを行なうことができ、シールド板3の交
換を容易に行なうことができる。
【0021】以上の実施例では本発明構造をジェット型
ヘルメットに適用したが、本発明は、フルフェイス型ヘ
ルメットにも適用可能である。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、取付基板
には、係止部および係止突部が固定的に設けられ、カバ
ーには、枢軸の軸線にほぼ直交して設定される係合方向
に沿うカバーの係合操作ならびに前記係合方向とは逆方
向へのカバーの係合解除操作を可能として前記係止部に
係合される係合部が固設されるとともに、前記係止突部
に係合可能な爪を有するとともに該爪を係止突部に係合
させる方向にばね付勢された操作部材がカバーの側面に
沿う方向での移動を可能として支承され、ばね付勢方向
への前記操作部材の移動端は、前記係合部を前記係止部
に係合した状態では爪の先端部を係止突部の先端部に当
接させる位置に規制され、係止突部および爪の先端部に
は、相互の当接状態で取付基板に近接する側への押圧力
がカバーに作用するのに応じて爪をばね付勢力に抗して
係止突部に係合する位置へと滑らせる滑り面がそれぞれ
設けられるので、カバーの取付基板への着脱操作をビス
等の脱着操作を伴わずに極めて容易に行なうことがで
き、したがってシールド板の帽体からの取外し操作、な
らびに帽体への取付け操作が極めて容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】ヘルメットの側面図である。
【図2】カバーを取外した状態での図1の要部拡大図で
ある。
【図3】取付構造の分解斜視図である。
【図4】カバーの背面図である。
【図5】図2の5−5線拡大断面図である。
【図6】図2の6−6線拡大断面図である。
【符号の説明】
1 帽体 3 シールド板 3a シールド板の端部 7 枢軸 8 取付基板 9 カバー 18 係合方向 19,20 係止部 21,22 係合部 23 係止突部 23a 滑り面 25 爪 25a 滑り面 26 操作部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 帽体(1)の外側面に、シールド板
    (3)の端部(3a)を回動自在に支承する枢軸(7)
    を有する取付基板(8)が固着され、該取付基板(8)
    に、シールド板(3)の端部(3a)を覆うカバー
    (9)が着脱可能に取付けられるヘルメットのシールド
    板取付構造において、取付基板(8)には、係止部(1
    9,20)および係止突部(23)が固定的に設けら
    れ、カバー(9)には、枢軸(7)の軸線にほぼ直交し
    て設定される係合方向(18)に沿うカバー(9)の係
    合操作ならびに前記係合方向(18)とは逆方向へのカ
    バー(9)の係合解除操作を可能として前記係止部(1
    9,20)に係合される係合部(21,22)が固設さ
    れるとともに、前記係止突部(23)に係合可能な爪
    (25)を有するとともに該爪(25)を係止突部(2
    3)に係合させる方向にばね付勢された操作部材(2
    6)がカバー(9)の側面に沿う方向での移動を可能と
    して支承され、ばね付勢方向への前記操作部材(26)
    の移動端は、前記係合部(21,22)を前記係止部
    (19,20)に係合した状態では爪(25)の先端部
    を係止突部(23)の先端部に当接させる位置に規制さ
    れ、係止突部(23)および爪(25)の先端部には、
    相互の当接状態で取付基板(8)に近接する側への押圧
    力がカバー(9)に作用するのに応じて爪(25)をば
    ね付勢力に抗して係止突部(23)に係合する位置へと
    滑らせる滑り面(23a,25a)がそれぞれ設けられ
    ることを特徴とするヘルメットのシールド板取付構造。
JP6524492A 1992-03-23 1992-03-23 ヘルメットのシールド板取付構造 Pending JPH05272004A (ja)

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19941019