JPH03238581A - 現金入金管理装置 - Google Patents
現金入金管理装置Info
- Publication number
- JPH03238581A JPH03238581A JP2034353A JP3435390A JPH03238581A JP H03238581 A JPH03238581 A JP H03238581A JP 2034353 A JP2034353 A JP 2034353A JP 3435390 A JP3435390 A JP 3435390A JP H03238581 A JPH03238581 A JP H03238581A
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- JP
- Japan
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- amount
- balance
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- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は現金入金管理装置に関するものであり、特に
、集合住宅等の各住戸毎に配設した各計量ユニットと、
これらの各計量ユニットを管理する管理機とを信号回線
で結んだ現金入金管理装置に関するものである。
、集合住宅等の各住戸毎に配設した各計量ユニットと、
これらの各計量ユニットを管理する管理機とを信号回線
で結んだ現金入金管理装置に関するものである。
[従来の技術]
第3図は、例えば、特開昭61−256475号公報に
開示された従来の現金入金管理装置を示すブロック図で
ある。
開示された従来の現金入金管理装置を示すブロック図で
ある。
図において、(1)は現金の入金の判別を行なう入金機
、(2)は入金情報を入力する操作部、(3)は入金情
報を表示する表示部、(4)は入金情報を記録する印字
部、(5)はマイクロコンピュータであり、前記入金機
(1)、操作部(2)、表示部(3)、印字部(4)、
マイクロコンピュータ(5)等の各要素は管理機(6)
を構成している。(7)はマイクロコンピュータ、(8
)は電力量を計量し、その情報を出力する計量器、(9
)は入金に対する残額を表示する残額表示器であり、前
記のマイクロコンピュータ(7)、計量器(8)、残額
表示器(9)の各要素によって計量ユニット(10)を
構成している。(11)は管理機(6)と計量ユニッ)
(10)とを接続する信号回線である。
、(2)は入金情報を入力する操作部、(3)は入金情
報を表示する表示部、(4)は入金情報を記録する印字
部、(5)はマイクロコンピュータであり、前記入金機
(1)、操作部(2)、表示部(3)、印字部(4)、
マイクロコンピュータ(5)等の各要素は管理機(6)
を構成している。(7)はマイクロコンピュータ、(8
)は電力量を計量し、その情報を出力する計量器、(9
)は入金に対する残額を表示する残額表示器であり、前
記のマイクロコンピュータ(7)、計量器(8)、残額
表示器(9)の各要素によって計量ユニット(10)を
構成している。(11)は管理機(6)と計量ユニッ)
(10)とを接続する信号回線である。
このような構成の従来の現金入金管理装置は次のような
動作をする。
動作をする。
例えば、操作部(2)から住戸番号が入力されると、そ
の住戸情報はマイクロコンピュータ(5)で処理され、
この住戸に対応する現金の入金が可能な状態になる。こ
の状態にした後に、入金機(1)から現金を入金すると
、この入金情報を入金機(1)が検出し、その情報を表
示部(3)で表示するとともに、印字部(4)が記録す
る。しかも、このときの入金情報は信号回線(11)を
経由して、計量ユニット(10)にも送信され、マイク
ロコンピュータ(7)で処理された後、残額表示器(9
)に表示がされる。また、当該住戸で電力を使用した場
合には、この使用量に応じて計量器(8)から使用量情
報がマイクロコンピュータ(7)°に入力され、今度は
該使用量情報に従って表示中の残額情報から使用金額を
減算して残額表示器(9)に表示がされる。
の住戸情報はマイクロコンピュータ(5)で処理され、
この住戸に対応する現金の入金が可能な状態になる。こ
の状態にした後に、入金機(1)から現金を入金すると
、この入金情報を入金機(1)が検出し、その情報を表
示部(3)で表示するとともに、印字部(4)が記録す
る。しかも、このときの入金情報は信号回線(11)を
経由して、計量ユニット(10)にも送信され、マイク
ロコンピュータ(7)で処理された後、残額表示器(9
)に表示がされる。また、当該住戸で電力を使用した場
合には、この使用量に応じて計量器(8)から使用量情
報がマイクロコンピュータ(7)°に入力され、今度は
該使用量情報に従って表示中の残額情報から使用金額を
減算して残額表示器(9)に表示がされる。
なお、この種の現金入金管理装置は実開昭627558
8号公報にも記載されている。
8号公報にも記載されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、上記のような従来の現金入金管理装置では、計
量ユニット(10)で入金に対する残額を計算して表示
するのみであった。したがって、残額に応じてどの程度
引続いて使用ができるかを容易に判断することができな
かった。
量ユニット(10)で入金に対する残額を計算して表示
するのみであった。したがって、残額に応じてどの程度
引続いて使用ができるかを容易に判断することができな
かった。
このため、使用対象機器等によっては残金が不足し使用
ができなかったり、逆に、残金が十分あるにも拘らず不
必要な入金がなされる等の不具合があった。
ができなかったり、逆に、残金が十分あるにも拘らず不
必要な入金がなされる等の不具合があった。
そこで、この発明は残額に応じて引続いて使用ができる
使用量の確認が容易にできる現金入金管理装置の提供を
課題とするものである。
使用量の確認が容易にできる現金入金管理装置の提供を
課題とするものである。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかる現金入金管理装置は、入金に対する残
額を計算し表示する計量ユニット(10)と、前記残額
に応じて使用可能な量の目安を表示する目安表示器(1
2)と、前記計量ユニット(10)に信号回線(11)
を介して接続され、前記入金の金額と使用量に対応した
残額とを管理する管理機(6)とを具備するものである
。
額を計算し表示する計量ユニット(10)と、前記残額
に応じて使用可能な量の目安を表示する目安表示器(1
2)と、前記計量ユニット(10)に信号回線(11)
を介して接続され、前記入金の金額と使用量に対応した
残額とを管理する管理機(6)とを具備するものである
。
[作用]
この発明の現金入金管理装置においては、計量ユニッ)
(10)が入金に対する残額を計算し表示するだけでな
く、目安表示器(12)がこの残額に応じて使用可能な
量の目安を表示するから、常に、使用可能量を容易に把
握することができる。
(10)が入金に対する残額を計算し表示するだけでな
く、目安表示器(12)がこの残額に応じて使用可能な
量の目安を表示するから、常に、使用可能量を容易に把
握することができる。
[実施例]
第1図はこの発明の一実施例である現金入金管理装置を
示すブロック図、第2図は第1図の現金入金管理装置の
目安表示器の一例を示す概略図である。図中、(1)か
ら(11)は上記従来例の構成部分と同一または相当す
る構成部分を示すものであるから、ここではそれらの重
複説明を省略する。
示すブロック図、第2図は第1図の現金入金管理装置の
目安表示器の一例を示す概略図である。図中、(1)か
ら(11)は上記従来例の構成部分と同一または相当す
る構成部分を示すものであるから、ここではそれらの重
複説明を省略する。
図において、(12)は残額に対応した使用可能量の目
安を表示する目安表示器、(13)から(16)は目安
表示器(12)の各表示内容であり、(13)は基本料
金表示を、(14)は浴槽の絵文字を、(15)はシャ
ワーの絵文字を、そして、(16)は蛇口の絵文字を各
々示している。
安を表示する目安表示器、(13)から(16)は目安
表示器(12)の各表示内容であり、(13)は基本料
金表示を、(14)は浴槽の絵文字を、(15)はシャ
ワーの絵文字を、そして、(16)は蛇口の絵文字を各
々示している。
この実施例の構成の現金入金管理装置は次のような動作
をする。
をする。
例えば、操作部(2)から住戸番号が入力されると、そ
の住戸情報はマイクロコンピュータ(5)で処理され、
この住戸に対応する現金の入金が可能な状態になる。こ
の状態にした後に、入金機(1)から現金を入金すると
、この入金情報を入金機(1)が検出し、その情報を表
示部(3)で表示するとともに、印字部(4)が記録す
る。しかも、このときの入金情報は信号回線(11)を
経由して、計量ユニット(10)にも送信され、マイク
ロコンピュータ(7)で処理された後、残額表示器(9
)に表示がされる。
の住戸情報はマイクロコンピュータ(5)で処理され、
この住戸に対応する現金の入金が可能な状態になる。こ
の状態にした後に、入金機(1)から現金を入金すると
、この入金情報を入金機(1)が検出し、その情報を表
示部(3)で表示するとともに、印字部(4)が記録す
る。しかも、このときの入金情報は信号回線(11)を
経由して、計量ユニット(10)にも送信され、マイク
ロコンピュータ(7)で処理された後、残額表示器(9
)に表示がされる。
ここまでの動作は、上記従来例と同様の動作である。
しかし、このときの残額があらかじめ設定された所定の
金額に達しない場合には、その程度に応じて残額に対す
る使用量の目安が各々表示される。
金額に達しない場合には、その程度に応じて残額に対す
る使用量の目安が各々表示される。
例えば、基本料金表示(13)を表示することにより、
基本料金の徴収額に達しないことが示される。
基本料金の徴収額に達しないことが示される。
また、当該住戸で電力を使用した場合には、この使用量
に応じて計量器(8)から使用量情報がマイクロコンピ
ュータ(7)に人力され、今度は該使用量情報に従って
表示中の残額情報から使用金額を減算して残額表示器(
9)に表示される。
に応じて計量器(8)から使用量情報がマイクロコンピ
ュータ(7)に人力され、今度は該使用量情報に従って
表示中の残額情報から使用金額を減算して残額表示器(
9)に表示される。
この動作も、従来例と同様の動作である。しかし、この
ときの残額情報から、例えば、入浴ができる程度の残額
であれば浴槽の絵文字(14)が、シャワーを浴びるこ
とができる程度の残額であればシャワーの絵文字(15
)が、そして、ちょっとした水道水が使用できる程度の
残額であれば蛇口の絵文字(16)が目安表示器(12
)に適宜表示される。
ときの残額情報から、例えば、入浴ができる程度の残額
であれば浴槽の絵文字(14)が、シャワーを浴びるこ
とができる程度の残額であればシャワーの絵文字(15
)が、そして、ちょっとした水道水が使用できる程度の
残額であれば蛇口の絵文字(16)が目安表示器(12
)に適宜表示される。
このように、目安表示器(12)により残額に応じて使
用可能な量が使用対象別で表示されるので、使用可能量
の目安が容易に確認できる。このため、従来のように、
使用可能量の予測が出来ないことにより起っていた残金
が不足し目的の使用対象機器が使用できないことや、逆
に、残金が十分あるにも拘らず不必要な入金がなされる
等の不具合がなくなり、結果的に、無駄のない実用性の
高い現金入金管理装置となる。
用可能な量が使用対象別で表示されるので、使用可能量
の目安が容易に確認できる。このため、従来のように、
使用可能量の予測が出来ないことにより起っていた残金
が不足し目的の使用対象機器が使用できないことや、逆
に、残金が十分あるにも拘らず不必要な入金がなされる
等の不具合がなくなり、結果的に、無駄のない実用性の
高い現金入金管理装置となる。
上記のように、この実施例の現金入金管理装置は、入金
に対する残額を計算し表示する計量ユニット(10)と
、前記残額に応じて使用可能な量を使用対象別に表示す
る目安表示器(12)と、前記計量ユニット(10)に
信号回線(11)を介して接続され、前記入金の金額と
使用量に対応した残額とを管理する管理機(6)とを備
えている。
に対する残額を計算し表示する計量ユニット(10)と
、前記残額に応じて使用可能な量を使用対象別に表示す
る目安表示器(12)と、前記計量ユニット(10)に
信号回線(11)を介して接続され、前記入金の金額と
使用量に対応した残額とを管理する管理機(6)とを備
えている。
そして、計量ユニット(10)が入金に対する残額を計
算し表示するだけでなく、目安表示器(12)がこの残
額に応じて使用可能な量を使用対象別に表示するから、
使用可能量の目安が容易に把握でき、無駄のない実用性
の高い現金入金管理装置となる。
算し表示するだけでなく、目安表示器(12)がこの残
額に応じて使用可能な量を使用対象別に表示するから、
使用可能量の目安が容易に把握でき、無駄のない実用性
の高い現金入金管理装置となる。
ところで、上記実施例では、使用可能量の目安を示す表
示内容として、基本料金表示(13)、浴槽の絵文字(
14)、シャワーの絵文字(15)、及び、蛇口の絵文
字(16)で表示したが、他の表示内容であっても構わ
ない。また、上記実施例では、目安表示器(12)を計
量ユニット(10)に含めた構成としたが、この目安表
示器(12)を計量ユニット(10)とは別個独立して
設けてもよい。
示内容として、基本料金表示(13)、浴槽の絵文字(
14)、シャワーの絵文字(15)、及び、蛇口の絵文
字(16)で表示したが、他の表示内容であっても構わ
ない。また、上記実施例では、目安表示器(12)を計
量ユニット(10)に含めた構成としたが、この目安表
示器(12)を計量ユニット(10)とは別個独立して
設けてもよい。
[発明の効果コ
以上説明したとおり、この発明の現金入金管理装置は、
入金に対する残額を計算し表示する計量ユニットと、前
記残額に応じて使用可能な目安を表示する目安表示器と
、前記計量ユニットに信号回線を介して接続され、前記
入金の金額と使用量に対応した残額とを管理する管理機
とを備えており、入金に対する残額を計算し表示するだ
けでなく、この残額に応じて使用可能な量の目安を表示
するから、常に、使用可能量を容易に把握することがで
きるので、極めて実用性が高い。
入金に対する残額を計算し表示する計量ユニットと、前
記残額に応じて使用可能な目安を表示する目安表示器と
、前記計量ユニットに信号回線を介して接続され、前記
入金の金額と使用量に対応した残額とを管理する管理機
とを備えており、入金に対する残額を計算し表示するだ
けでなく、この残額に応じて使用可能な量の目安を表示
するから、常に、使用可能量を容易に把握することがで
きるので、極めて実用性が高い。
第1図はこの発明の一実施例である現金入金管理装置を
示すブロック図、第2図は第1図の現金入金管理装置の
目安表示器の一例を示す概略図、第3図は従来の現金入
金管理装置を示すブロック図である。 図において、 6:管理機 10:計量ユニット 11:信号回線 12:目安表示器 である。 なお、図中、同−符号及び同一記号は同一または相当部
分を示すものである。
示すブロック図、第2図は第1図の現金入金管理装置の
目安表示器の一例を示す概略図、第3図は従来の現金入
金管理装置を示すブロック図である。 図において、 6:管理機 10:計量ユニット 11:信号回線 12:目安表示器 である。 なお、図中、同−符号及び同一記号は同一または相当部
分を示すものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入金に対する残額を計算し表示する計量ユニットと、 前記残額に応じて使用可能な目安を表示する目安表示器
と、 前記計量ユニットに信号回線を介して接続され、前記入
金の金額と使用量に対応した残額とを管理する管理機と を具備することを特徴とする現金入金管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034353A JPH03238581A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 現金入金管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034353A JPH03238581A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 現金入金管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03238581A true JPH03238581A (ja) | 1991-10-24 |
Family
ID=12411789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2034353A Pending JPH03238581A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 現金入金管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03238581A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1025998A2 (en) | 1994-07-06 | 2000-08-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink container, ink jet head having ink container, ink jet apparatus having ink container, and manufacturing method for ink container |
-
1990
- 1990-02-15 JP JP2034353A patent/JPH03238581A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1025998A2 (en) | 1994-07-06 | 2000-08-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink container, ink jet head having ink container, ink jet apparatus having ink container, and manufacturing method for ink container |
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