JPH03239363A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
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- JPH03239363A JPH03239363A JP2037100A JP3710090A JPH03239363A JP H03239363 A JPH03239363 A JP H03239363A JP 2037100 A JP2037100 A JP 2037100A JP 3710090 A JP3710090 A JP 3710090A JP H03239363 A JPH03239363 A JP H03239363A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
のメモリセルに関するものである。
ック図である。1は行アドレス入力、2は行アドレス人
力1を増幅または反転するための行アドレスバッファ、
3は行アドレス人力1に与えられた行アドレス信号を復
号化するための行アドレスデコーダ、4は列アドレス入
力、5は列アドレス人力4を増幅または反転するための
列アドレスバッファ、6は列アドレス人力4に与えられ
た列アドレス信号を復号化するための列アドレスデコー
ダ、7は情報を記憶するメモリセルがマトリクス状に配
列されたメモリセルアレイ、8はマルチプレクサである
。
プ、10はセンスアンプ9の出力をさらに半導体記憶装
置の外部に取り出すレベルまで増幅するための出力デー
タバッファ、11は読出しデータ出力、12は書込みデ
ータ入力、13は書込みデータ人力に与えられた信号を
増幅するための人力データバッファ、14はチップ選択
入力、15は読出し/書込み制御入力、16はチップの
選択/非選択とデータの読出し/書込みモードに応じて
センスアンプ9.出力データバソファ10書込みデータ
バッファ13などを制御する読出し/書込み制御回路で
ある。
セル周辺部を示したものである。ここでは簡単のため2
行2列の構成のものを示している。第7図Fb)におい
て、20a、20bと21a、21bはビット線対であ
り、22と23は行アドレスデコーダ3の出力点に接続
されたワード線、24a〜24dはワード線22.23
とビット線対20a。
セル、25a、25bと26a、26bは一端を電源1
8に他端をビット線に接続されたビット線負荷である。
lの列アドレスデコーダ6の出力信号がゲートに入力さ
れ、ドレインまたはソースがそれぞれビットvA20a
、20bと21a、21bに接続され、ソースまたはド
レインが入/出力線(以後I10線という)対29a、
29bに共通に接続され、第7図(a)のマルチプレク
サ8を構成するトランスファゲートであり、9はI10
線対29a29bの電位差を検出するセンスアンプ、I
Oはセンスアンプ9の出力を増幅する出カッ\7フアで
ある。
路からなるフリップフロ・ノブ回路により構成されてお
り、例えば第7図(C)に示す高抵抗負荷型NMOSメ
モリセルや第7図(dlに示すCMOS型メモリセルが
用いられる。
インを記憶ノード45a、45bに、ゲートを互いに他
方のドレインに、ソースを接地19に接続したNチャネ
ルのドライバトランジスタ、42a。
5bに、ゲートをワード線22または23に、ソースま
たはドレインをビ・ント線20a、20bまたは21a
、21bに接続したNチャネルのアクセストランジスタ
、43a、43bは一端を電源18に、他端を記憶ノー
ド45a、45bに接続した負荷抵抗、44a、44b
はドレインを記憶ノード45a、45bに、ゲートを互
いに他のドレインに、ソースを電源18に接続したPチ
ャネルトランジスタである。
fe+に示す。図において、81は分離領域で、分Il
leM域81に囲まれた部分が活性領域82となってい
る。83はポリシリコンまたはシリサイドからなる第1
ポリシリコン、84は活性領域82または第1ポリシリ
コン83に共通にコンタクトするためのシェアドコンタ
クト、85はシェアドコンタクト84を介して活性領域
82または第1ポリシリコン83同士を接続するポリシ
リコンまたはシリサイドからなる第2ポリシリコン、8
6は第2ポリシリコン85上に設けられた第2ポリシリ
コンコンタクト、87は高抵抗ポリシリコン(第3ポリ
シリコン)、88はアルミコンタクト、89はアルミで
ある。
a、82bはメモリセルの接地となる部分である。また
トランジスタ41aはドレイン82C,ゲート83a、
ソース82aから、トランジスタ41bはドレイン82
d、ゲー)83b。
g、デー1−83C,ソース82Cから、トランジスタ
42bはドレイン82f、ゲート83C,ソース82e
から、抵抗43a、43bはそれぞれ高抵抗ポリシリコ
ン87a、87bからなっており、83Cはワード線を
、89b、89cはビット線を構成している。
2行8列分を示している。この図においては、わかりや
すくするため、分離領域81.第1ポリシリコン83.
コンタクト88.アルミ89のみ図示している。図にお
いて、89aは4列毎に設けられた接地線のアルミ、8
9b、89cはビット線対のアル多である。この例では
、メモリセルの接地電位はレイアウト面積低減のため、
4列毎に設けられたアルミと、それに垂直方向に走る帯
状の拡散領域とを介して与えられている。
がら説明する。メモリセル24aを選択する場合には、
行アドレス人力1から選択すべきメモリセル24aが位
置する行に対応した行アドレス信号が入力され、メモリ
セル24aが接続されたワード線22が選択(例えば旧
gh) レベルになり、他のワード線23は非選択(
例えばL o s )レベルにされる。同様にビット線
の選択も列アドレス人力4から、選択すべきメモリセル
24aとそのメモリセル24aが接続されたビット線対
20a、20bとが位置する列に対応した列アドレス信
号が人力され、そのビット線対20a、20bに接続さ
れたトランスフアゲ−)27a、27bのみが導通し、
これにより選択されたビット線20a、20bのみI1
0線対29a、29bに接続され、他のピッ)&’11
21a、21bは非選択となり、I10線対29a、2
9bから切り離される。
説明する。
ルであり、記憶ノード45bがLow レベルであると
する。このとき、メモリセルの一方のドライバトランジ
スタ41aは非導通状態にあり、他方のドライバトラン
ジスタ41bは導通状態にある。
モリセルのアクセストランジスタ42a、42bはとも
に導通状態にある。従って、電源18ビット線負荷25
b、ビット線20b、アクセストランジスタ42b、ド
ライバトランジスタ41b、接地19の経路に直流電流
が発生する。しかし、もう一方の経路である電源18.
ビット線負荷25 a 、 ビット線20a、アクセス
トランジスタ42a、ドライバトランジスタ41a、接
地19の経路ではドライバトランジスタ41aが非導通
であるので直流電流は流れない。
はビット線負荷トランジスタ25a、25b、26a、
26bの閾(直電圧をVthとすると、電源電位−Vい
となる。また、直流電流の流れる方のビット線20bの
電位はドライバトランジスタ41b、アクセストランジ
スタ42bとビット線負荷25bの導通抵抗で抵抗分割
されて、電源電位−VtkからΔVだけ電位が低下し、
電源電位vth−Δ■になる。ここでΔVはビット線振
幅と呼ばれ、通常50mV〜500mV程度であり、ビ
ット線負荷の大きさにより調整される。このビット線振
幅はトランスフアゲ−)27a、27bを介してI10
線29a、29bに現れ、これをセンスアンプ9により
増幅し、さらに出力バッファ10で増幅し、データ出力
11として読み出される。なお、読出しの場合には入力
データバッファ13は続出し/書込み制御回路16によ
り■/○線対29a、29bを駆動しないようにしてい
る。
線の電位を強制的に低電位に引き下げ、他方のビット線
の電位を高電位に引き上げることにより書込みを行う。
、データ入力バッファ13により一方のI10線29a
をLo匈レベルに、他方の■/○線29bを旧ghレベ
ルにし、一方のピッI[I20 aをLO−レベルに、
他方のビット線20bをHjghレベルにすることによ
り書込み動作を行う。
態の電流値は(1つ当たりのメモリセルを流れる電流)
×(メモリセル数)で決まる。第6図には、高抵抗負荷
型メモリセルを例に示した。
L”を保持しているとする。“H”側のノードにゲート
がつながったトランジスタ41bはON状態なので、抵
抗43b、ドライバトランジスタ41bを通して電流l
が流れる。この電流値は抵抗43bの抵抗値で決まって
いる。つまり、スタンバイ電流値は抵抗値で決まってい
る。集積度を増してもスタンバイ電流を一定にするには
抵抗値を集積度に合わせて上げていけばよい。
すに従い、抵抗値も上げていったが、ド0 ライバトランジスタ41a (記憶データが逆の場合、
41b)のOFF時にもリーク電流■1が流れるため、
リーク電流■0、が抵抗を流れる電流I、1程度及びそ
れ以上になるとメモリセルの“■]”側のデータ保持が
できなくなるという問題点があった。
たもので、メモリセルのH″側のデータ保持を安定に行
うことができる半導体記憶装置を得ることを目的とする
。
るドライバトランジスタを、ゲートの一部にリング形状
、もしくは半円形状の曲線部を有し、該曲線部の内側及
び外側にそれぞれソース。
ランジスタのゲートの一部を、リング形状にあるいは半
円形状に曲げ、該リング形状あるいは半円形状の内側及
び外側にドレイン、ソース領域を形成したから、隣接す
るドライバトランジスタがゲートにより分離されること
となる。このため上記トランジスタ間の分離領域を不要
として分離長を短縮でき、これによりリーク電流を低減
して、メモリセルの“H“側のデータ保持を安定にする
ことができる。
憶装置の説明図であり、単体のメモリセルのレイアウト
を示している。第1図には基板から第2ポリシリコンの
層までの各層の平面配置構造を、第2図には基板から最
上層のアルミ層までの各層の平面配置構造を示している
。
外の部分が活性領域82となっている。
シリコン(または第1ゲートと呼ぶ)で、その一端にリ
ング形状部が形成しである。84は1 2 活性領域82または第1ポリシリコン83に共通にコン
タクトするためのシェアドコンタクト、85はシェアド
コンタクト84を介して活性領域82または第1ポリシ
リコン83を接続する、ポリシリコンまたはシリサイド
からなる第2ポリシリコン(または第2ゲートと呼ぶ)
である。
上に設けられた第2ポリシリコンコンタクト、87は高
抵抗値の第3ポリシリコン(または第3ゲートと呼ぶ)
、88はアルミコンタクト、89はアルミである。ここ
で、85aはメモリセルの電源線で、82g、はメモリ
セルの接地となる部分である。
タ4.12はドレイン82f、、ゲート83a。
2e、、ゲート83b、ソース82g1から、トランジ
スタ42aはドレイン82a、、ゲート83C,ソース
82C1から、トランジスタ42bはドレイン82b+
、ゲート83C,ソース82d1から、抵抗43a、4
3bはそれぞれ高抵抗の第3ポリシリコン87 a、
87 bからなっており、83Cはワード線を、89
a、89bはビット線を構成している。このように本実
施例では、メモリセルを構成するインバータ回路のドラ
イバトランジスタ41a及び41bは、そのゲートの一
端にリング形状部を有し、該リング形状部の内側にドレ
イン、外側にソースを形成した構造となっている。
。
む分離領域の長さ、つまり分離長とその活性領域のリー
ク電流との関係を示している。分離長Oのときのリーク
電流はジャンクションリークである。一般に分離による
リークはジャンクションリークの約100倍と大きい。
とに大きな効果を持つ。
性領域82e1.82f+間の分離領域ををなくし、こ
れらの活性領域を第1ポリシリコン83a及び83bで
囲んでいる。このため分離によるリークが大幅に減って
いる。そしてこのことにより、メモリセルの記憶ノード
″H”側のリークが従来に比べ減少し、抵抗値を上げて
も安定な状態に保つことができる。また、第1ポリシリ
コン83a、83bを湾曲させて上記活性領域82f3
+ 、 82 L@囲むことでゲート幅を長くとるこ
とができる。つまりゲート用ポリシリコンを素子分離と
ゲート幅増大の両方に利用している。
4図、第5図は本発明の第2の実施例装置における単体
のメモリセルのレイアウト図を示す。第4図には基板か
ら第2ポリシリコンまでの各層の平面配置構造を、第5
図には基板からアルミ層までの各層の平面配置構造を示
している。
説明したものと全く同じである。第7図(C)の回路図
に対応させてみると、トランジスタ41aはドレイン8
2d2.ゲート83b、ソース82g2から、トランジ
スタ41bはドレイン82e2.ゲート83a、ソース
82g2から、トランジスタ42aはドレイン82b2
.ゲート83c、 ソース82d2から、トランジスタ
42bはドレイン82a2.ゲート83c、ソース82
c2から、抵抗43a、43bはそれぞれ高抵抗ポリシ
リコン87a、87bからなっており、83cはワード
線を、89a、89bはビット線を構成している。そし
てここでは、第1ポリシリコン83a、83b、つまり
ドライバトランジスタ41a、41bのゲートの一端を
半円状に湾曲させ、該湾曲部の内側及び外側にドレイン
、ソース領域を形成している。
。
ゲートの一端を半円状に湾曲させているの5 6 で、従来分離領域で分離していたドライバトランジスタ
41a、4Ib間をゲートで分離することが可能となる
。このため分離領域をなくして分離長を短くすることで
リーク電流を減らすことができる。また、ゲートの一端
を湾曲させているため、各ドライバトランジスタ41a
、41bのケート幅をかせぐことができる。
については触れていなかったが、これは通常、酸化膜分
離である。しかしこれに限るものではなく、他にはイン
ターナショナル エレクトロン デバイス ミーティン
グ(Internationalelectron d
evices meeting) 1988のテクニカ
ルダイジェスト(technical digest)
p246〜p249に示されているフィールドシー
ルド分離を用いてもよい。
抗負荷型のメモリセルについて示したが、これは第7図
+d)のようなCMO3型のメモリセルでもよく、この
場合でもリーク電流を減らすことば安定化につながゐ。
ル エレクトロン デバイス ミーティング0nter
national electrondevtces
meeting) 1988のテクニカル ダイジェス
ト(technical digest) p48〜p
51に示されているPMO3)ランジスタをpoly−
3i P M OSとしたものでもよい。
、メモリセルを構成するドライバトランジスタを、その
ゲートの一部にリング形状及び半円形状の曲線部を有し
、該曲線部の内側及び外側にドレイン、ソース領域を形
成した構成としたので、隣接するドライバトランジスタ
がそのゲートにより分離されることとなり、このため該
ドライバトランジスタ間の分離領域をなくし分離長を短
縮できる。この結果リーク電流の少ない安定したメモリ
セルが得られる効果がある。
、第3図は該メモリセルを構成するトランジスタの活性
領域でのリーク特性図、第4図、第5図はそれぞれ本発
明の第2の実施例による半導体記憶装置のメモリセルパ
ターンを示す図、第6図は本発明及び従来のメモリセル
の回路構成図、第7図(al、 (blは従来の半導体
記憶装置のブロック図、第7図(C1,(dlはメモリ
セルの回路構成図、第7図(e)、 (flは従来のメ
モリセルのレイアウト図、第8図は該メモリセルの動作
タイミング図である。 7・・・メモリセルアレイ、24・・・メモリセル、2
7.28・・・トランスファゲート、41・・・ドライ
バトランジスタ、42・・・アクセストランジスタ、4
3・・・負荷抵抗、44・・・Pチャネルトランジスタ
、81・・・分離領域、82・・・活性領域、83・・
・第1ポリシリコン、84・・・シェアドコンタクト、
85・・・第2ポリシリコン、86・・・第2ポリシリ
コンコンタクト、87・・・第3ポリシリコン、88・
・・アルミコンタクト、89・・・アルミ。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 9 手続補正書印発) 1.事件の表示 特願平1−37100号 2、発明の名称 半導体記憶装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名 称
(601)三菱電機株式会社代表者 志岐守哉 4、代理人 郵便番号 564 住 所 大阪府吹口1市江坂町1丁目23番43号フ
ァサード江坂ビルマ階 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書第17頁第3行の「このため分離領域をな
くして」を「このためドライバトランジスタ間の分離領
域をなくし、分離領域による」に訂正する。 (2)同第18頁第16行の「分離長を」をF分離領域
による分離長を」に訂正する。 以 上
Claims (1)
- (1)メモリセルをフリップフロップ回路により構成し
た半導体記憶装置において、 上記フリップフロップ回路を構成するインバータ回路の
少なくとも1つのドライバ側の電界効果形トランジスタ
を、 そのゲートの一部にリング形状あるいは半円形状の曲線
部を有し、該曲線部の内側、及び外側にドレイン、ソー
ス領域を形成した構造としたことを特徴とする半導体記
憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2037100A JPH07105449B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2037100A JPH07105449B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03239363A true JPH03239363A (ja) | 1991-10-24 |
| JPH07105449B2 JPH07105449B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=12488166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2037100A Expired - Lifetime JPH07105449B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105449B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11297856A (ja) * | 1998-04-16 | 1999-10-29 | Mitsubishi Electric Corp | スタティック半導体記憶装置 |
| EP0982777A1 (en) * | 1998-08-25 | 2000-03-01 | International Business Machines Corporation | Wordline driver circuit using ring-shaped devices |
| JP2006163342A (ja) * | 2004-12-02 | 2006-06-22 | Hynix Semiconductor Inc | フォトマスク及びこれを用いたパターン製造方法 |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2037100A patent/JPH07105449B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11297856A (ja) * | 1998-04-16 | 1999-10-29 | Mitsubishi Electric Corp | スタティック半導体記憶装置 |
| EP0982777A1 (en) * | 1998-08-25 | 2000-03-01 | International Business Machines Corporation | Wordline driver circuit using ring-shaped devices |
| US6236258B1 (en) | 1998-08-25 | 2001-05-22 | International Business Machines Corporation | Wordline driver circuit using ring-shaped devices |
| JP2006163342A (ja) * | 2004-12-02 | 2006-06-22 | Hynix Semiconductor Inc | フォトマスク及びこれを用いたパターン製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07105449B2 (ja) | 1995-11-13 |
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