JPH03239554A - インクジェット記録装置 - Google Patents
インクジェット記録装置Info
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- JPH03239554A JPH03239554A JP3474190A JP3474190A JPH03239554A JP H03239554 A JPH03239554 A JP H03239554A JP 3474190 A JP3474190 A JP 3474190A JP 3474190 A JP3474190 A JP 3474190A JP H03239554 A JPH03239554 A JP H03239554A
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Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は常温で固体のインクを高温下で液化させてイン
ク滴として吐出、飛翔させ記録紙等の媒体上に記録ドツ
トでインク像を形成するいわゆるホットメルトインクを
使用する方式のインクジェット記録装置に関する。
ク滴として吐出、飛翔させ記録紙等の媒体上に記録ドツ
トでインク像を形成するいわゆるホットメルトインクを
使用する方式のインクジェット記録装置に関する。
上記方式の従来のインクジェット記録装置としては、
USP4390369. USP484948に示さ
れるごとく常温で固体のワックス、高級脂肪酸等を基材
としたホットメルト型インク組成物を用い、高温下で上
記固体インクを加熱溶融させて飛翔させ、記録媒体上で
冷却凝固させても記録ドツトを形成する装置が知られて
いる。またインクの吐出方法としては、USP4631
557に示されるように、棒状圧電材の縦変位を利用し
て行う方法、特開昭63−297052に示されるよう
に、圧電材を用−いたユニモルフ構造の梁状振動子をノ
ズル背後で横振動させて吐出させる方法が知られている
。
USP4390369. USP484948に示さ
れるごとく常温で固体のワックス、高級脂肪酸等を基材
としたホットメルト型インク組成物を用い、高温下で上
記固体インクを加熱溶融させて飛翔させ、記録媒体上で
冷却凝固させても記録ドツトを形成する装置が知られて
いる。またインクの吐出方法としては、USP4631
557に示されるように、棒状圧電材の縦変位を利用し
て行う方法、特開昭63−297052に示されるよう
に、圧電材を用−いたユニモルフ構造の梁状振動子をノ
ズル背後で横振動させて吐出させる方法が知られている
。
上記従来技術のホットメルトインクジェット方式の記録
装置は、その振動子の固定方法に何等の工夫もなさあれ
ていなかったので、インクを液化または凝固させるため
に温度変化させることで発生する熱応力に対する振動子
の耐久性が低いという欠点を有していた。すなわち従来
技術では、温度変化にともなう膨張、収縮によって、振
動子を構成する圧電材にそれが持つ許容応力を越える熱
応力が発生し、振動子が破壊しやすいという問題点を有
していた。
装置は、その振動子の固定方法に何等の工夫もなさあれ
ていなかったので、インクを液化または凝固させるため
に温度変化させることで発生する熱応力に対する振動子
の耐久性が低いという欠点を有していた。すなわち従来
技術では、温度変化にともなう膨張、収縮によって、振
動子を構成する圧電材にそれが持つ許容応力を越える熱
応力が発生し、振動子が破壊しやすいという問題点を有
していた。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは温度変化に対する振動子の耐久性
が高いインクジェット記録装置を提供するところにある
。
の目的とするところは温度変化に対する振動子の耐久性
が高いインクジェット記録装置を提供するところにある
。
本発明のインクジェット記録装置は、常温で固体のイン
クを融点より高い所定温度において液化し、圧電材を用
いた振動子をノズル背後で振動させて前記インクを吐出
させるインクジェット記録装置において、振動子は振動
子固定用部材に接合されて構成され、振動子固定用部材
は圧電材よりも線膨張係数の大きい材質からなり、振動
子と振動子固定用部材とが前記所定温度よりも高い温度
下で接合されていることを特徴とする。
クを融点より高い所定温度において液化し、圧電材を用
いた振動子をノズル背後で振動させて前記インクを吐出
させるインクジェット記録装置において、振動子は振動
子固定用部材に接合されて構成され、振動子固定用部材
は圧電材よりも線膨張係数の大きい材質からなり、振動
子と振動子固定用部材とが前記所定温度よりも高い温度
下で接合されていることを特徴とする。
本発明の上記構成によれば温度変化にともなう振動子固
定用部材のw彊、収縮によって圧電材に発生ずる応力の
うち、圧電材にとって許容応力の小さい引張応力が発生
することを避けることができる。したがって、温度変化
による振動子の破壊を防止することができる。
定用部材のw彊、収縮によって圧電材に発生ずる応力の
うち、圧電材にとって許容応力の小さい引張応力が発生
することを避けることができる。したがって、温度変化
による振動子の破壊を防止することができる。
次に実施例に基づいて本発明を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すプリンタの斜視図であ
る。同図において記録紙1はプラテン4に捲き回され、
送りローラ2.3によって押圧される。ガイド軸6.7
に案内されプラテン軸に平行な方向に移動可能なキャリ
ッジ8上にインクジェットヘッド9が搭載されている。
る。同図において記録紙1はプラテン4に捲き回され、
送りローラ2.3によって押圧される。ガイド軸6.7
に案内されプラテン軸に平行な方向に移動可能なキャリ
ッジ8上にインクジェットヘッド9が搭載されている。
インクジェットヘッド9は独立にインク滴を吐出制御可
能な複数のノズルを有し手いる。そして、プラテン軸に
平行な矢印10に示す方向に走査され、上記ノズルから
選択的にインク滴を吐出して記録紙1上にインク像を形
成する。記録紙1は、プラテン4、送りローラ2.3の
回転により走査方向と直行する矢印5で示される副走査
方向に搬送され記録紙面上への印字が行われる。
能な複数のノズルを有し手いる。そして、プラテン軸に
平行な矢印10に示す方向に走査され、上記ノズルから
選択的にインク滴を吐出して記録紙1上にインク像を形
成する。記録紙1は、プラテン4、送りローラ2.3の
回転により走査方向と直行する矢印5で示される副走査
方向に搬送され記録紙面上への印字が行われる。
第2図はインクジェットヘッド9の断面図である。アル
ミニウムからなるフレーム23には、圧電材(PZT)
31と金属薄層32からなるユニモルフ構造の振動子2
0が接合されている。さらに、厚さ100μmのニッケ
ル板からなるノズル形成部材22が、振動子20との間
にニッケル板からなるスペーサ21を介して積層され固
定されている。上記振動子20はノズル形成部材22と
金属薄層32が対向するごとく配置されている。
ミニウムからなるフレーム23には、圧電材(PZT)
31と金属薄層32からなるユニモルフ構造の振動子2
0が接合されている。さらに、厚さ100μmのニッケ
ル板からなるノズル形成部材22が、振動子20との間
にニッケル板からなるスペーサ21を介して積層され固
定されている。上記振動子20はノズル形成部材22と
金属薄層32が対向するごとく配置されている。
ノズル形成部材22は直径50μmの微小開口の複数の
ノズル24を有している。フレーム23の底面にはイン
ク加熱用のヒータ25が設けられている。インク26は
、後述するようにワックス等を主材としこれに染料を溶
解した物である。ヘッド内の上記インク26を、本実施
例では適当な粘度を有する温度である1 50 ’Cの
定温に保つためヒータ25によって加温している。ヒー
タ25は、温度センサー(図示せず)によってフィード
バック制御され、インクを一定温度に保っている。
ノズル24を有している。フレーム23の底面にはイン
ク加熱用のヒータ25が設けられている。インク26は
、後述するようにワックス等を主材としこれに染料を溶
解した物である。ヘッド内の上記インク26を、本実施
例では適当な粘度を有する温度である1 50 ’Cの
定温に保つためヒータ25によって加温している。ヒー
タ25は、温度センサー(図示せず)によってフィード
バック制御され、インクを一定温度に保っている。
次に動作について説明する。インクは固体状態でヘッド
に供給される。インクがヒータ25によって融点以上の
所定温度に加熱されて液化し、振動子20の周辺に毛細
管力によって供給される。
に供給される。インクがヒータ25によって融点以上の
所定温度に加熱されて液化し、振動子20の周辺に毛細
管力によって供給される。
本実施例では、20μmの微小寸法に保たれた振動子2
0とノズル形成部材22との間隙Cに侵入し、ここに保
持される。そして、先ず複数の振動子20のうち所望の
振動子の圧電材31に電圧を印加する。ユニモルフ振動
子に反りを生じさせるごとく長さ2mmの片持ち梁状振
動子20に150Vの電圧を加えると振動子20の先端
は15μm変位する。次にこの電圧を解除すると、振動
子20が弾性的な復元力によりノズル形成部材22に向
かって変位し振動子20の先端自由端部分とノズル形成
部材22との間に介在する液体状態のインク26に発生
する圧力でノズル24からインクが吐出する。
0とノズル形成部材22との間隙Cに侵入し、ここに保
持される。そして、先ず複数の振動子20のうち所望の
振動子の圧電材31に電圧を印加する。ユニモルフ振動
子に反りを生じさせるごとく長さ2mmの片持ち梁状振
動子20に150Vの電圧を加えると振動子20の先端
は15μm変位する。次にこの電圧を解除すると、振動
子20が弾性的な復元力によりノズル形成部材22に向
かって変位し振動子20の先端自由端部分とノズル形成
部材22との間に介在する液体状態のインク26に発生
する圧力でノズル24からインクが吐出する。
次に、振動子20と振動子固定用部材30との接合部に
ついて詳しく説明する。第2図に示すように、振動子固
定用部材30として使われているのがスペーサ21とフ
レーム23である。この両者Cご挟まれて固定されてい
るのが、PZTよりなる圧電材31と金属薄層32とか
らなるユニモルフ構造の振動子20である。スペーサ2
1とフレーム23には、表1に示したように圧電材(P
ZT)31よりも線膨張係数の大きいニッケル、アルミ
ニウムを用いているが、その他にも例えばステンレス、
銅等を用いることも可能である。
ついて詳しく説明する。第2図に示すように、振動子固
定用部材30として使われているのがスペーサ21とフ
レーム23である。この両者Cご挟まれて固定されてい
るのが、PZTよりなる圧電材31と金属薄層32とか
らなるユニモルフ構造の振動子20である。スペーサ2
1とフレーム23には、表1に示したように圧電材(P
ZT)31よりも線膨張係数の大きいニッケル、アルミ
ニウムを用いているが、その他にも例えばステンレス、
銅等を用いることも可能である。
表 1
なおこの実施例では、フレーム23は振動子固定用部材
としてのほか、インク容器、ヒータ取り付は用部材、イ
ンクジェットヘッドのケーシング等を兼ねている。振動
子20の接合にはエポキシ樹脂系、ポリイミド等といっ
た接着剤を用いており1.接合は以下に説明する温度下
で行われている。
としてのほか、インク容器、ヒータ取り付は用部材、イ
ンクジェットヘッドのケーシング等を兼ねている。振動
子20の接合にはエポキシ樹脂系、ポリイミド等といっ
た接着剤を用いており1.接合は以下に説明する温度下
で行われている。
すなわち、ヒータ25によって加温され液化したインク
が適度な粘度を有するよう温度センサーによってフィー
ドバック制御され、所定温度に保たれている時のその所
定温度よりも高い温度において接合しである。
が適度な粘度を有するよう温度センサーによってフィー
ドバック制御され、所定温度に保たれている時のその所
定温度よりも高い温度において接合しである。
このように構成された記録装置では、インクの液化、凝
固を行うべくインクジェットヘッドの温度を変化させる
と、それにともない各部材は膨張、収縮するが、振動子
20及び振動子固定用部材30に関しては接合時よりも
低い温度下でのことなので、これらの部材は接合時と比
べると常に収縮していることになる。さらに、振動子固
定用部材30に圧電材31よりも線膨張係数の大きい部
材を用いているので、振動子20を挟んでいる前記振動
子固定用部材30の方が圧電材31よりもより収縮する
。このため、接合当初からみると圧電材31には、第2
図中の矢印Aの方向の圧縮力が絶えず働いている。こう
することにより、温度変化による振動子固定用部材30
の膨張、収縮によって圧電材31に働く力のうち引張力
を弱め、圧縮力が主になるようにしている。これは圧電
材31の引張りに対する許容応力は小さく、圧縮に対す
る許容応力はそれと比べてかなり大きいという特性(例
えば、PZTの許容引張応力は8.0×107N/m2
、 許容圧縮応力は8.0xlO”N/m2)を持って
いることを考慮したもので、上記のような力の掛かりか
たにすることで圧電材31に許容応力を越える応力、特
に引張応力が発生するのを回避し、温度変化による振動
子20の破壊を防止している。
固を行うべくインクジェットヘッドの温度を変化させる
と、それにともない各部材は膨張、収縮するが、振動子
20及び振動子固定用部材30に関しては接合時よりも
低い温度下でのことなので、これらの部材は接合時と比
べると常に収縮していることになる。さらに、振動子固
定用部材30に圧電材31よりも線膨張係数の大きい部
材を用いているので、振動子20を挟んでいる前記振動
子固定用部材30の方が圧電材31よりもより収縮する
。このため、接合当初からみると圧電材31には、第2
図中の矢印Aの方向の圧縮力が絶えず働いている。こう
することにより、温度変化による振動子固定用部材30
の膨張、収縮によって圧電材31に働く力のうち引張力
を弱め、圧縮力が主になるようにしている。これは圧電
材31の引張りに対する許容応力は小さく、圧縮に対す
る許容応力はそれと比べてかなり大きいという特性(例
えば、PZTの許容引張応力は8.0×107N/m2
、 許容圧縮応力は8.0xlO”N/m2)を持って
いることを考慮したもので、上記のような力の掛かりか
たにすることで圧電材31に許容応力を越える応力、特
に引張応力が発生するのを回避し、温度変化による振動
子20の破壊を防止している。
第3図及び第4図に本発明の他の実施例を示す。
第3図は振動子を縦振動させてインクを吐出させるイン
クジェットヘッドの部分拡大図である。
クジェットヘッドの部分拡大図である。
このインクジェットヘッドは、圧電材より構成されてい
る振動子40に電圧を加えるニーとにより矢印Bの縦方
向に変位させ、ノズル24からインクを吐出させる様に
なっている。このようなインクジェットヘッドにおいて
も、圧電材よりもI!膨張係数の大きい部材からなる振
動子固定用部材30に振動子40を高温下で接合するこ
とによって、前述したと同様に、温度変化による振動子
40の破壊を防止することができる。第4図は、スペー
サ33を介して振動子20を固定したインクジェットヘ
ッドの部分拡大図である。スペーサ33としては、圧電
材31と線膨張係数の同じ部材を用い、振動子固定用部
材30に圧電材よりも線膨張係数の大きい部材を用いる
ことにより、前述したと同様、温度変化による振動子の
破壊を防止できる。
る振動子40に電圧を加えるニーとにより矢印Bの縦方
向に変位させ、ノズル24からインクを吐出させる様に
なっている。このようなインクジェットヘッドにおいて
も、圧電材よりもI!膨張係数の大きい部材からなる振
動子固定用部材30に振動子40を高温下で接合するこ
とによって、前述したと同様に、温度変化による振動子
40の破壊を防止することができる。第4図は、スペー
サ33を介して振動子20を固定したインクジェットヘ
ッドの部分拡大図である。スペーサ33としては、圧電
材31と線膨張係数の同じ部材を用い、振動子固定用部
材30に圧電材よりも線膨張係数の大きい部材を用いる
ことにより、前述したと同様、温度変化による振動子の
破壊を防止できる。
以上述べたように本発明によれば、振動子固定用部材に
振動子を構成する圧電材よりも線膨張係数の大きい部材
を用い、振動子と振動子固定用部材との接合をインクを
、溶融液化する所定温度よりも高い温度下で行うことに
より、インクを液化、凝固するため温度変化させる時に
、前記圧電材内部に許容応力を越える引張応力が発生す
るのを回避し、振動子の温度変化による破壊を防止する
ことができる。また振動子の劣化を抑えることができる
ため、安定した振動変位が得られ、ホットメルトインク
の特性を活かし常時高い印字品質を確保することができ
るという効果を有する。しかも、構造上何等手を加えて
いないので特性の安定したヘッドが低価格で実現できる
という効果を有する。
振動子を構成する圧電材よりも線膨張係数の大きい部材
を用い、振動子と振動子固定用部材との接合をインクを
、溶融液化する所定温度よりも高い温度下で行うことに
より、インクを液化、凝固するため温度変化させる時に
、前記圧電材内部に許容応力を越える引張応力が発生す
るのを回避し、振動子の温度変化による破壊を防止する
ことができる。また振動子の劣化を抑えることができる
ため、安定した振動変位が得られ、ホットメルトインク
の特性を活かし常時高い印字品質を確保することができ
るという効果を有する。しかも、構造上何等手を加えて
いないので特性の安定したヘッドが低価格で実現できる
という効果を有する。
第1図は本発明の゛一実施例を示すインクジェットプリ
ンタの斜視図。 第2図はインクジェットヘッドの断面図。 第3図及び第4図はそれぞれ他のインクジェットヘッド
を示す振動子と振動子固定用部材との接合部分の断面図
。 21゜ 3 0 1 2 33・・・スペーサ ・・・フレーム ・・・振動子固定用部材 ・・・圧電材(PZT) ・・・金属薄層 以上
ンタの斜視図。 第2図はインクジェットヘッドの断面図。 第3図及び第4図はそれぞれ他のインクジェットヘッド
を示す振動子と振動子固定用部材との接合部分の断面図
。 21゜ 3 0 1 2 33・・・スペーサ ・・・フレーム ・・・振動子固定用部材 ・・・圧電材(PZT) ・・・金属薄層 以上
Claims (1)
- 常温で固体のインクを融点より高い所定温度において液
化し、圧電材を用いた振動子をノズル背後で振動させて
前記インクを吐出させるインクジェット記録装置におい
て、振動子は振動子固定用部材に接合されて構成され、
振動子固定用部材は圧電材よりも線膨張係数の大きい材
質からなり、振動子と振動子固定用部材とが前記所定温
度よりも高い温度下で接合されていることを特徴とする
インクジェット記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3474190A JPH03239554A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | インクジェット記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3474190A JPH03239554A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | インクジェット記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03239554A true JPH03239554A (ja) | 1991-10-25 |
Family
ID=12422748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3474190A Pending JPH03239554A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | インクジェット記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03239554A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1310757C (zh) * | 1999-05-24 | 2007-04-18 | 松下电器产业株式会社 | 墨水喷射头及其制造方法 |
-
1990
- 1990-02-15 JP JP3474190A patent/JPH03239554A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1310757C (zh) * | 1999-05-24 | 2007-04-18 | 松下电器产业株式会社 | 墨水喷射头及其制造方法 |
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