JPH03239561A - インクジェットプリンタ - Google Patents
インクジェットプリンタInfo
- Publication number
- JPH03239561A JPH03239561A JP3474290A JP3474290A JPH03239561A JP H03239561 A JPH03239561 A JP H03239561A JP 3474290 A JP3474290 A JP 3474290A JP 3474290 A JP3474290 A JP 3474290A JP H03239561 A JPH03239561 A JP H03239561A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- solid
- liquid
- container
- ink container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims abstract description 27
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000007641 inkjet printing Methods 0.000 claims 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 27
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 3
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 2
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 2
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002470 thermal conductor Substances 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 229920006015 heat resistant resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、常温で固体のインク(ホットメルトインク)
を溶融し、液体状態でインク粒を飛翔させ、記録紙等の
媒体上にインク像を形成するインクジェットプリンタの
インク供給システムに関する。
を溶融し、液体状態でインク粒を飛翔させ、記録紙等の
媒体上にインク像を形成するインクジェットプリンタの
インク供給システムに関する。
[従来の技術1
一般に、ホットメルトインクを用いたインクジェット記
録装置によれば、紙種対応性が高く、休止時のインク蒸
発による目詰まりの発生が無い装置が実現できるという
メリットを有する。この種の装置に用いられるインク供
給システムとしては、キャリッジに搭載しないブロック
状インクを、−定量づつキャリッジ上のヘッドに供給す
るもの(アメリカ合衆国特許第4636803号公報に
記載)、キャリッジ上に搭載された棒状インクを前進さ
せてヘッドに供給し溶融させるもの(アメリカ合衆国特
許第4682185号公報に記載)、固体インクを収納
したカートリッヂをヘッドに装着し、ヘッド内ヒータで
溶融させるもの(アメリカ合衆国特許第4631557
号公報に記載)等がある。
録装置によれば、紙種対応性が高く、休止時のインク蒸
発による目詰まりの発生が無い装置が実現できるという
メリットを有する。この種の装置に用いられるインク供
給システムとしては、キャリッジに搭載しないブロック
状インクを、−定量づつキャリッジ上のヘッドに供給す
るもの(アメリカ合衆国特許第4636803号公報に
記載)、キャリッジ上に搭載された棒状インクを前進さ
せてヘッドに供給し溶融させるもの(アメリカ合衆国特
許第4682185号公報に記載)、固体インクを収納
したカートリッヂをヘッドに装着し、ヘッド内ヒータで
溶融させるもの(アメリカ合衆国特許第4631557
号公報に記載)等がある。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来技術のインク供給方式では、固体インクを前進
させる機構と、固体インクを液化貯蔵するインクリザー
バと、インクリザーバ内のインク量を知るための検出手
段と、インクリザーバ内のインクを液体状態に保つため
の大きなヒータとが必要であり、装置が複雑且つ大型化
してしまうという問題点を有していた。更に、いずれの
方式もヘッド内、あるいはインクリザーバ内に、液体状
態で含まれるインク量が多いために、高温にさらされる
時間が長く、インクの劣下を招くという問題点をも有し
ていた。
させる機構と、固体インクを液化貯蔵するインクリザー
バと、インクリザーバ内のインク量を知るための検出手
段と、インクリザーバ内のインクを液体状態に保つため
の大きなヒータとが必要であり、装置が複雑且つ大型化
してしまうという問題点を有していた。更に、いずれの
方式もヘッド内、あるいはインクリザーバ内に、液体状
態で含まれるインク量が多いために、高温にさらされる
時間が長く、インクの劣下を招くという問題点をも有し
ていた。
本発明の目的は、上記問題点を解決して、簡素なインク
供給システムを備えたインクジェットプリンタを提供す
ることにある。
供給システムを備えたインクジェットプリンタを提供す
ることにある。
【課題を解決するための手段1
本発明のインクジェットプリンタは、常温で固体のイン
クを加熱液化して飛翔させるインクジェットプリンタに
おいて、細粒化された固体インクと、前記固体インクを
収納する、熱伝導率の低い壁面を持つインク容器と、複
数のノズルからインクを吐出するインク吐出部と、加熱
手段と、液化インクを前記インク吐出部に供給するイン
ク供給部とを有し、前記インク吐出部の最下ノズルは、
前記インク容器内の液化インクより上方に位置すること
を特徴とする。
クを加熱液化して飛翔させるインクジェットプリンタに
おいて、細粒化された固体インクと、前記固体インクを
収納する、熱伝導率の低い壁面を持つインク容器と、複
数のノズルからインクを吐出するインク吐出部と、加熱
手段と、液化インクを前記インク吐出部に供給するイン
ク供給部とを有し、前記インク吐出部の最下ノズルは、
前記インク容器内の液化インクより上方に位置すること
を特徴とする。
[作用 1
本発明の上記構成によると、インク容器内部に温度勾配
を生じ、加熱手段近傍のインクのみが液化供給され、加
熱手段から離れたインクは固体状態に保たれる。そして
、最下ノズルをインク容器内の液化インクより高くする
ことで、インクの溢れを防止できる。
を生じ、加熱手段近傍のインクのみが液化供給され、加
熱手段から離れたインクは固体状態に保たれる。そして
、最下ノズルをインク容器内の液化インクより高くする
ことで、インクの溢れを防止できる。
1実施例1
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すインクジェットプリン
タの断面図である。同図において、細粒状の固体インク
1が耐熱樹脂で成形されたインク容器3内に満たされて
いる。インク容器3は底面をヘッドフレーム6に密着し
ている。4は小孔を備えたキャップ、5はパツキン。熱
良導体であるアルミニウム合金からなるヘッドフレーム
6は、内部にヒータ8を格納し、インク容器3の底面を
加熱すると共に、インク供給路7及びインク吐出部Aを
も加熱し、溶融した液体インク2(図中斜線部)が吐出
するまで液体状態に保つ。図中2点鎖線−で示したBは
、固体インク1と液体インク2の境界である。9は、基
板26と接続するヒータケーブル。11は、ヘッドフレ
ーム6を、断熱板14を介して搭載しているキャリッジ
である。12は、キャリッジ11をガイド軸13に沿っ
て移動させるベルトである。記録紙31は紙案内34を
通って供給され、紙送りローラ32と紙押えローラ33
に挟持され、図中矢印(イ)方向へ搬送される。
タの断面図である。同図において、細粒状の固体インク
1が耐熱樹脂で成形されたインク容器3内に満たされて
いる。インク容器3は底面をヘッドフレーム6に密着し
ている。4は小孔を備えたキャップ、5はパツキン。熱
良導体であるアルミニウム合金からなるヘッドフレーム
6は、内部にヒータ8を格納し、インク容器3の底面を
加熱すると共に、インク供給路7及びインク吐出部Aを
も加熱し、溶融した液体インク2(図中斜線部)が吐出
するまで液体状態に保つ。図中2点鎖線−で示したBは
、固体インク1と液体インク2の境界である。9は、基
板26と接続するヒータケーブル。11は、ヘッドフレ
ーム6を、断熱板14を介して搭載しているキャリッジ
である。12は、キャリッジ11をガイド軸13に沿っ
て移動させるベルトである。記録紙31は紙案内34を
通って供給され、紙送りローラ32と紙押えローラ33
に挟持され、図中矢印(イ)方向へ搬送される。
第2図は、インク吐出部Aの構成を詳細に示したもので
、電歪素子からなる、複数の片持ち梁状の振動子23が
、セラミック部材からなるベース43に接合されている
。絶縁材であるベース43は、振動子23とヘッドケー
ブル24とを電気的に接続する電極パターン44が上面
に施されている。ヘッドケーブル24は、第1図に示し
た基板26上のコネクタ25に接続され、キャリッジケ
ーブル27により制御回路と接続される。各振動子23
に対応した複数のノズル22を有するノズル板21は、
スペーサ41により、振動子23と一定のギャップを保
ち、シール材42を挟み込んで接合される。22aは、
ノズル22の内、最も下にあるノズルである。
、電歪素子からなる、複数の片持ち梁状の振動子23が
、セラミック部材からなるベース43に接合されている
。絶縁材であるベース43は、振動子23とヘッドケー
ブル24とを電気的に接続する電極パターン44が上面
に施されている。ヘッドケーブル24は、第1図に示し
た基板26上のコネクタ25に接続され、キャリッジケ
ーブル27により制御回路と接続される。各振動子23
に対応した複数のノズル22を有するノズル板21は、
スペーサ41により、振動子23と一定のギャップを保
ち、シール材42を挟み込んで接合される。22aは、
ノズル22の内、最も下にあるノズルである。
第3図は本発明のインクジェットプリンタの斜視図であ
る。同図において、16は、ベルト12を介して、キャ
リッジ11をガイド軸13に沿って往復させるキャリッ
ジモータ、15はプーリ、35は、紙送りローラ32の
一端に固着された減速歯車36を駆動する紙送りモータ
である。
る。同図において、16は、ベルト12を介して、キャ
リッジ11をガイド軸13に沿って往復させるキャリッ
ジモータ、15はプーリ、35は、紙送りローラ32の
一端に固着された減速歯車36を駆動する紙送りモータ
である。
次に動作について説明する。第1図において、ヒータ8
に電力が供給されてヘッドフレーム6を加熱する。これ
により、ヘッドフレーム6に接触するインク容器3の底
部が熱を受け、底部近傍にある固体インク1は速やかに
溶融液化し、液体インク2となる。液体インク2は、イ
ンク容器3の底面の小孔から、毛細管力により、インク
供給路7を経てインク吐出部A内を充填する。一方、イ
ンク容器3においては、底部より上方へいく程、インク
容器3を形成する樹脂の熱伝導性の低さと、固体インク
1の細粒間に存在する空気層の熱絶縁と、放熱とにより
外気温に近づく。この温度勾配に従い、インク容器3内
部のインクは、底面から順に、粘度の低い液体インク2
、粘度の高い液体インク2a、固体インク1と状態を変
える。この際、粘度の高い液体インク2aがインク容器
3の壁面と密着し、固体インク1の重量で粘度の低いイ
ンク2に圧力がかからぬようにダンパーの役目をする。
に電力が供給されてヘッドフレーム6を加熱する。これ
により、ヘッドフレーム6に接触するインク容器3の底
部が熱を受け、底部近傍にある固体インク1は速やかに
溶融液化し、液体インク2となる。液体インク2は、イ
ンク容器3の底面の小孔から、毛細管力により、インク
供給路7を経てインク吐出部A内を充填する。一方、イ
ンク容器3においては、底部より上方へいく程、インク
容器3を形成する樹脂の熱伝導性の低さと、固体インク
1の細粒間に存在する空気層の熱絶縁と、放熱とにより
外気温に近づく。この温度勾配に従い、インク容器3内
部のインクは、底面から順に、粘度の低い液体インク2
、粘度の高い液体インク2a、固体インク1と状態を変
える。この際、粘度の高い液体インク2aがインク容器
3の壁面と密着し、固体インク1の重量で粘度の低いイ
ンク2に圧力がかからぬようにダンパーの役目をする。
上記により形成される、液体インク2と固体インク1の
境Bより、第2図に示す最下ノズル22aが上方に位置
することで、全てのノズル22のメニスカスは負圧とな
り、液体インク2は溢れ出さない。
境Bより、第2図に示す最下ノズル22aが上方に位置
することで、全てのノズル22のメニスカスは負圧とな
り、液体インク2は溢れ出さない。
液体インク2がインク吐出部A内に充填された後、配線
24を通じて振動子23に電界を加えると、振動子23
の先端は、ノズル板21より遠ざかる方向に変位する。
24を通じて振動子23に電界を加えると、振動子23
の先端は、ノズル板21より遠ざかる方向に変位する。
次にこの電界を解除すると、振動子23の弾性的な復元
力により発生する圧力で、ノズル板21のノズル22か
ら液体インク2が吐出する。この動作をノズルごとに、
記録信号に応じて繰り返す。このインク吐出動作を、第
3図に示す、キャリッジモータ16を動力源とするキャ
リッジ11の走査と、紙送りモータ35を動力源とする
記録紙31の搬送と同期して行うことで、所望の記録が
得られる。
力により発生する圧力で、ノズル板21のノズル22か
ら液体インク2が吐出する。この動作をノズルごとに、
記録信号に応じて繰り返す。このインク吐出動作を、第
3図に示す、キャリッジモータ16を動力源とするキャ
リッジ11の走査と、紙送りモータ35を動力源とする
記録紙31の搬送と同期して行うことで、所望の記録が
得られる。
記録の進行に連れ、インク容器3内の液体インク2が消
費されると、固体インク1が粘度の高い液体インク2a
に、粘度の高い液体インク2aが粘度の低い液体インク
2にと、順次相変化してはインク供給が行われる。しか
し、固体インクlと液体インク2の境Bは、常にインク
容M3の底面と最下ノズル22aの間で上下するため、
供給の過不足は生じない。やがて、インク容器3内のイ
ンクが空になった場合、固体インク1を追加するか、イ
ンク容器3を新しいものと取り替えればよい。
費されると、固体インク1が粘度の高い液体インク2a
に、粘度の高い液体インク2aが粘度の低い液体インク
2にと、順次相変化してはインク供給が行われる。しか
し、固体インクlと液体インク2の境Bは、常にインク
容M3の底面と最下ノズル22aの間で上下するため、
供給の過不足は生じない。やがて、インク容器3内のイ
ンクが空になった場合、固体インク1を追加するか、イ
ンク容器3を新しいものと取り替えればよい。
尚、本実施例では、インク容器3の底面を壁面と同一の
材質としたが、インクの種類や、インク吐出部Aのノズ
ル数の増加に応じてインクの溶融速度を速めるために、
底面を熱良導体で形成してもよい。
材質としたが、インクの種類や、インク吐出部Aのノズ
ル数の増加に応じてインクの溶融速度を速めるために、
底面を熱良導体で形成してもよい。
[発明の効果1
以上述べたように、細粒化された固体インクと、熱伝導
率の低い壁面を持つインク容器と、加熱手段と、インク
供給路と、液化インクより上方に位置する複数のノズル
を備えたインク吐出部とで構成される本発明は、動力を
用いて固体インクを移動させるような複雑な機構を必要
とせずに、インク容器内から、必要最少量のインクのみ
を溶融液化して供給するので、小電力で済む上、長時間
高温にさらされて生ずる、インクの劣化をも防止する。
率の低い壁面を持つインク容器と、加熱手段と、インク
供給路と、液化インクより上方に位置する複数のノズル
を備えたインク吐出部とで構成される本発明は、動力を
用いて固体インクを移動させるような複雑な機構を必要
とせずに、インク容器内から、必要最少量のインクのみ
を溶融液化して供給するので、小電力で済む上、長時間
高温にさらされて生ずる、インクの劣化をも防止する。
第1図は本発明の一実施例を示すインクジェットプリン
タの断面図。 第2図は同上のインクジェットプリンタの部分詳細斜視
図。 第3図は同上のインクジェットプリンタの斜視図。 固体インク 液体インク インク容器 ヘッドフレーム インク供給路 インク吐出部 a:最下ノズル 以上
タの断面図。 第2図は同上のインクジェットプリンタの部分詳細斜視
図。 第3図は同上のインクジェットプリンタの斜視図。 固体インク 液体インク インク容器 ヘッドフレーム インク供給路 インク吐出部 a:最下ノズル 以上
Claims (2)
- (1)常温で固体のインクを加熱液化して飛翔させるイ
ンクジェットプリンタにおいて、細粒化された固体イン
クと、前記固体インクを収納する、熱伝導率の低い壁面
を持つインク容器と、複数のノズルからインクを吐出す
るインク吐出部と、加熱手段と、液化インクを前記イン
ク吐出部に供給するインク供給部とを有することを特徴
とするインクジェットプリンタ。 - (2)前記インク吐出部の最下ノズルは、前記インク容
器内の液化インクより上方に位置することを特徴とする
第1項記載のインクジェットプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3474290A JP2926831B2 (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | インクジェットプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3474290A JP2926831B2 (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | インクジェットプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03239561A true JPH03239561A (ja) | 1991-10-25 |
| JP2926831B2 JP2926831B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=12422775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3474290A Expired - Lifetime JP2926831B2 (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | インクジェットプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2926831B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003011349A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-15 | Sii Printek Inc | インクジェット式記録装置 |
| JP2011514853A (ja) * | 2008-02-22 | 2011-05-12 | セラドロ | 印刷ヘッドを取り付けるための装置 |
-
1990
- 1990-02-15 JP JP3474290A patent/JP2926831B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003011349A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-15 | Sii Printek Inc | インクジェット式記録装置 |
| JP2011514853A (ja) * | 2008-02-22 | 2011-05-12 | セラドロ | 印刷ヘッドを取り付けるための装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2926831B2 (ja) | 1999-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0336043B1 (en) | Ink jet printing apparatus | |
| JPS6198546A (ja) | インク噴射装置 | |
| US4682187A (en) | Ink jet method and apparatus utilizing grandular or hot melt ink | |
| EP1122075B1 (en) | A melting device and an inkjet printer provided with a melting device of this kind | |
| JPH0569541A (ja) | インクジエツトプリンタのインク吐出装置 | |
| EP0408978B1 (en) | On-demand type ink jet print head | |
| JP2926831B2 (ja) | インクジェットプリンタ | |
| JPH04294153A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH05338141A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH02112947A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JP3074714B2 (ja) | プリンタ | |
| JPH03193457A (ja) | インク供給装置 | |
| JP2701329B2 (ja) | インクジェット記録装置およびインクジェット記録装置のインク供給方法 | |
| JPH024522A (ja) | インクジェット記録装置およびインク供給方法 | |
| JPH03166955A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH02112946A (ja) | インクジェットヘッドおよびインクジェット記録方法 | |
| JP2803249B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH03166958A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH0230539A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH02112950A (ja) | インクジェットヘッドおよびインクジェット記録方法 | |
| JPS5987162A (ja) | 熱印刷ヘツド | |
| JPS6244458A (ja) | 記録装置 | |
| JPH03158245A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| US6106103A (en) | Ink-jet spraying device and method using ultrasonic waves | |
| JPH09156121A (ja) | インクジェット記録方法および装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080514 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090514 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100514 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100514 Year of fee payment: 11 |