JPH0323963Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0323963Y2 JPH0323963Y2 JP1985196610U JP19661085U JPH0323963Y2 JP H0323963 Y2 JPH0323963 Y2 JP H0323963Y2 JP 1985196610 U JP1985196610 U JP 1985196610U JP 19661085 U JP19661085 U JP 19661085U JP H0323963 Y2 JPH0323963 Y2 JP H0323963Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- straight
- rails
- blocks
- straight track
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は野球競技、競輪競技等に使用する多目
的競技場に関するものである。
的競技場に関するものである。
(従来の技術)
従来の多目的競技場を第4図により説明する
と、1が複数個の台車付直線走路ブロツク、2が
複数個の台車付曲線走路ブロツク、3がトラツ
ク、3aが野球競技として使用するときの内野グ
ランド、Aが競輪競技に使用するときの直線走路
部、Bが曲線走路部、14が同曲線走路部Bの設
置部分の前部席を14′位置から後部席内に後退
させて上記トラツク3を拡張させることができる
観覧席で、競輪競技に使用するときには、曲線走
路部Bになる前部席部分を後部席内に後退させ
(トラツク3を拡張させ)たのち、各台車付直線
走路ブロツク1及び各台車付曲線走路ブロツク2
を収納場所で車に載せて、直線走路部A及び曲線
走路部Bまで運び、それぞれの場所に設置して、
競輪競技等の走路を形成するようにしている。ま
た野球競技等に使用するときには、各台車付直線
走路ブロツク1及び各台車付曲線走路ブロツク2
を車に載せて、収納場所まで運んで収納する一
方、観覧席の前部席を14′位置まで前進させる
ようにしている。
と、1が複数個の台車付直線走路ブロツク、2が
複数個の台車付曲線走路ブロツク、3がトラツ
ク、3aが野球競技として使用するときの内野グ
ランド、Aが競輪競技に使用するときの直線走路
部、Bが曲線走路部、14が同曲線走路部Bの設
置部分の前部席を14′位置から後部席内に後退
させて上記トラツク3を拡張させることができる
観覧席で、競輪競技に使用するときには、曲線走
路部Bになる前部席部分を後部席内に後退させ
(トラツク3を拡張させ)たのち、各台車付直線
走路ブロツク1及び各台車付曲線走路ブロツク2
を収納場所で車に載せて、直線走路部A及び曲線
走路部Bまで運び、それぞれの場所に設置して、
競輪競技等の走路を形成するようにしている。ま
た野球競技等に使用するときには、各台車付直線
走路ブロツク1及び各台車付曲線走路ブロツク2
を車に載せて、収納場所まで運んで収納する一
方、観覧席の前部席を14′位置まで前進させる
ようにしている。
(考案が解決しようとする問題点)
前記第4図に示す従来の多目的競技場では、各
走路ブロツク1,2を車に載せたり、車から卸し
たりする必要があるが、同各走路ブロツク1,2
は重量物であり、積み卸し時に危険を伴う上に、
多数の走路ブロツク1,2を取り扱うので、多く
の人員を必要とするという問題があつた。
走路ブロツク1,2を車に載せたり、車から卸し
たりする必要があるが、同各走路ブロツク1,2
は重量物であり、積み卸し時に危険を伴う上に、
多数の走路ブロツク1,2を取り扱うので、多く
の人員を必要とするという問題があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記の問題点に対処するもので、複数
個の台車付直線走路ブロツクと、複数個の台車付
曲線走路ブロツクと、トラツクの地下に設けたブ
ロツク収納ピツトと、トラツクの中心部を挾む前
後位置に埋設した直線走路ブロツク設置用レール
と、上記各ブロツクを上記収納ピツト内から上記
一方の直線走路ブロツク設置用レールに搬出入す
る昇降装置と、トラツクの中心部を挾む左右位置
に埋設した曲線走路ブロツク設置用レールと、ト
ラツクの中心部付近を横断して上記左右位置に埋
設した直線走路ブロツク搬送用レールを繋ぐトラ
バース用レールと、同トラバース用レールと上記
両直線走路ブロツク搬送用レールとの接続点に設
けたターンテーブルとを具えていることを特徴と
した多目的競技場に係わり、その目的とする処
は、多数の走路ブロツクを危険なしに効よく取り
扱うことができる。また設備費を低減できる改良
された多目的競技場を供する点にある。
個の台車付直線走路ブロツクと、複数個の台車付
曲線走路ブロツクと、トラツクの地下に設けたブ
ロツク収納ピツトと、トラツクの中心部を挾む前
後位置に埋設した直線走路ブロツク設置用レール
と、上記各ブロツクを上記収納ピツト内から上記
一方の直線走路ブロツク設置用レールに搬出入す
る昇降装置と、トラツクの中心部を挾む左右位置
に埋設した曲線走路ブロツク設置用レールと、ト
ラツクの中心部付近を横断して上記左右位置に埋
設した直線走路ブロツク搬送用レールを繋ぐトラ
バース用レールと、同トラバース用レールと上記
両直線走路ブロツク搬送用レールとの接続点に設
けたターンテーブルとを具えていることを特徴と
した多目的競技場に係わり、その目的とする処
は、多数の走路ブロツクを危険なしに効よく取り
扱うことができる。また設備費を低減できる改良
された多目的競技場を供する点にある。
(作用)
本考案の多目的競技場は前記のように構成され
ており、格納ピツトから昇降装置によりターンテ
ーブル上に取り出された直線走路ブロツクは、ト
ラバース用レール上を移動するトラバースにより
他方の直線走路ブロツク設置用レールに渡された
のち、同他方の直線走路ブロツク設置用レール上
を移動して、また一方の直線走路ブロツク設置用
レール上を移動して、所定位置に設置される。ま
た格納ピツトから昇降装置によりトラツク上に取
り出された曲線走路ブロツクは、一方の直線走路
ブロツク設置用レール上から曲線走路ブロツク設
置用レール上に移動して、所定位置に設置され
る。また収納ピツトに収納するときには、上記と
逆の要領で行われる。従つて各走路ブロツクを設
置したり、収納ピツトに収納するときに、人手を
殆ど必要としない。また直線走路ブロツクが移動
して設置されるときに、後退した前部席に干渉し
ない。
ており、格納ピツトから昇降装置によりターンテ
ーブル上に取り出された直線走路ブロツクは、ト
ラバース用レール上を移動するトラバースにより
他方の直線走路ブロツク設置用レールに渡された
のち、同他方の直線走路ブロツク設置用レール上
を移動して、また一方の直線走路ブロツク設置用
レール上を移動して、所定位置に設置される。ま
た格納ピツトから昇降装置によりトラツク上に取
り出された曲線走路ブロツクは、一方の直線走路
ブロツク設置用レール上から曲線走路ブロツク設
置用レール上に移動して、所定位置に設置され
る。また収納ピツトに収納するときには、上記と
逆の要領で行われる。従つて各走路ブロツクを設
置したり、収納ピツトに収納するときに、人手を
殆ど必要としない。また直線走路ブロツクが移動
して設置されるときに、後退した前部席に干渉し
ない。
(実施例)
次に本考案の多目的競技場を第1図乃至第3図
に示す一実施例により説明すると、第3図の1が
複数個の台車付直線走路ブロツク、2が複数個の
台車付曲線走路ブロツク、3がトラツク、3aが
野球競技を行うときの内野グランド、4,4が昇
降装置で、同各昇降装置4が各台車付直線走路ブ
ロツク1及び各台車付曲線走路ブロツク2をグラ
ンド3の地下に設けたピツト(図示せず)内から
トラツク3へ取り出したり、グランド3上からグ
ランド3地下のピツト内に収納するようになつて
いる。またAが競輪競技に使用するときの直線走
路部、Bが曲線走路部、14が同曲線走路部Bの
設置部分の前部席が後部席内に後退してグランド
3の一部を拡張させることができる観覧席であ
る。また第1図の5,6がターンテーブル、7,
7が上記トラツク3の中心部を挾む前後位置に埋
設した直線走路ブロツク設置用レール、9,9が
上記トラツク3の中心部を挾む左右位置に埋設し
た曲線走路ブロツク設置用レール、8がトラバー
ス用レールで、同トラバース用レール8がトラツ
ク3の中心部寄りに設置されて、上記左右位置に
埋設した直線走路ブロツク設置用レール7,7を
繋いでいる。また第2図の12が油圧ジヤツキ1
1を介して上記曲線走路ブロツク2を傾動可能に
支持した台車、13が同台車12の車輪で、同車
輪13が上記直線走路ブロツク搬送用レール7上
を転動するようになつている。なお11′は上記
曲線走路ブロツク2を傾動位置に保持する支柱で
ある。
に示す一実施例により説明すると、第3図の1が
複数個の台車付直線走路ブロツク、2が複数個の
台車付曲線走路ブロツク、3がトラツク、3aが
野球競技を行うときの内野グランド、4,4が昇
降装置で、同各昇降装置4が各台車付直線走路ブ
ロツク1及び各台車付曲線走路ブロツク2をグラ
ンド3の地下に設けたピツト(図示せず)内から
トラツク3へ取り出したり、グランド3上からグ
ランド3地下のピツト内に収納するようになつて
いる。またAが競輪競技に使用するときの直線走
路部、Bが曲線走路部、14が同曲線走路部Bの
設置部分の前部席が後部席内に後退してグランド
3の一部を拡張させることができる観覧席であ
る。また第1図の5,6がターンテーブル、7,
7が上記トラツク3の中心部を挾む前後位置に埋
設した直線走路ブロツク設置用レール、9,9が
上記トラツク3の中心部を挾む左右位置に埋設し
た曲線走路ブロツク設置用レール、8がトラバー
ス用レールで、同トラバース用レール8がトラツ
ク3の中心部寄りに設置されて、上記左右位置に
埋設した直線走路ブロツク設置用レール7,7を
繋いでいる。また第2図の12が油圧ジヤツキ1
1を介して上記曲線走路ブロツク2を傾動可能に
支持した台車、13が同台車12の車輪で、同車
輪13が上記直線走路ブロツク搬送用レール7上
を転動するようになつている。なお11′は上記
曲線走路ブロツク2を傾動位置に保持する支柱で
ある。
次に前記第1図乃至第3図に示す多目的競技場
の作用を具体的に説明する。格納ピツトから昇降
装置4によりターンテーブル5上に取り出された
直線走路ブロツク1は、トラバース用レール8上
を移動するトラバースによりターンテーブル6を
経て他方の直線走路ブロツク設置用レール7に渡
されたのち、同他方の直線走路ブロツク設置用レ
ール7を移動して、またターンテーブル5から一
方の直線走路ブロツク設置用レール7上を移動し
て、所定位置に設置される。また格納ピツトから
昇降装置4によりトラツク3上に取り出された曲
線走路ブロツク2は、一方の直線走路ブロツク設
置用レール7上から曲線走路ブロツク設置用レー
ル9上を移動して、所定位置に設置される。また
収納ピツトに収納するときには、上記と逆の要領
で行われる。なお上記のようにトラバース用レー
ル8を設けたのは、直線走路ブロツク1を後退し
た前部席に干渉させないためである。即ち、上記
各走路ブロツク1,2を曲線走路部Bに沿つて移
動する際、曲線走路ブロツク2は、台車12上に
傾動可能に設置されており、曲線走路ブロツク設
置用レール9に沿い移動しても、後退した前部席
に干渉しないが(第2図参照)、直線走路ブロツ
ク1は、台車上に水平状態に設置されており、曲
線走路ブロツク設置用レール9に沿い移動すると
(第2図参照)、後退した前部席に干渉する。しか
し本考案では、トラツク3の中心部付近にトラバ
ース用レール8を設けており、直線走路ブロツク
1が後退した前部席に干渉しない。
の作用を具体的に説明する。格納ピツトから昇降
装置4によりターンテーブル5上に取り出された
直線走路ブロツク1は、トラバース用レール8上
を移動するトラバースによりターンテーブル6を
経て他方の直線走路ブロツク設置用レール7に渡
されたのち、同他方の直線走路ブロツク設置用レ
ール7を移動して、またターンテーブル5から一
方の直線走路ブロツク設置用レール7上を移動し
て、所定位置に設置される。また格納ピツトから
昇降装置4によりトラツク3上に取り出された曲
線走路ブロツク2は、一方の直線走路ブロツク設
置用レール7上から曲線走路ブロツク設置用レー
ル9上を移動して、所定位置に設置される。また
収納ピツトに収納するときには、上記と逆の要領
で行われる。なお上記のようにトラバース用レー
ル8を設けたのは、直線走路ブロツク1を後退し
た前部席に干渉させないためである。即ち、上記
各走路ブロツク1,2を曲線走路部Bに沿つて移
動する際、曲線走路ブロツク2は、台車12上に
傾動可能に設置されており、曲線走路ブロツク設
置用レール9に沿い移動しても、後退した前部席
に干渉しないが(第2図参照)、直線走路ブロツ
ク1は、台車上に水平状態に設置されており、曲
線走路ブロツク設置用レール9に沿い移動すると
(第2図参照)、後退した前部席に干渉する。しか
し本考案では、トラツク3の中心部付近にトラバ
ース用レール8を設けており、直線走路ブロツク
1が後退した前部席に干渉しない。
(考案の効果)
本考案の多目的競技場は前記のように構成され
ており、格納ピツトから昇降装置によりターンテ
ーブル上に取り出された直線走路ブロツクは、ト
ラバース用レール上を移動するトラバースにより
他方の直線走路ブロツク設置用レールに渡された
のち、同他方の直線走路ブロツク設置用レール上
を移動して、また一方の直線走路ブロツク設置用
レール上を移動して、所定位置に設置される。ま
た格納ピツトから昇降装置によりトラツク上に取
り出された曲線走路ブロツクは、一方の直線走路
ブロツク設置用レールから曲線走路ブロツク設置
用レール上に移動して、所定位置に設置される。
また収納ピツトに収納するときには、上記と逆の
要領で行われる。。従つて各走路ブロツクを設置
したり、収納ピツトに収納するときに、人手を殆
ど必要としなくて、多数の走路ブロツクを危険な
しに効率よく取り扱うことができる。また直線走
路ブロツクを曲線走路ブロツクと同様、台車上に
傾動可能に設けると、同直線走路ブロツクの構造
も複雑化して、設備費を高めるが、本考案では、
トラバース用レールを設けて、直線走路ブロツク
の前部席との干渉を防止するようにしており、同
直線走路ブロツクを傾動可能に構成する必要がな
く、直線走路ブロツクの構造を簡単化できて、設
備費を低減できる効果がある。
ており、格納ピツトから昇降装置によりターンテ
ーブル上に取り出された直線走路ブロツクは、ト
ラバース用レール上を移動するトラバースにより
他方の直線走路ブロツク設置用レールに渡された
のち、同他方の直線走路ブロツク設置用レール上
を移動して、また一方の直線走路ブロツク設置用
レール上を移動して、所定位置に設置される。ま
た格納ピツトから昇降装置によりトラツク上に取
り出された曲線走路ブロツクは、一方の直線走路
ブロツク設置用レールから曲線走路ブロツク設置
用レール上に移動して、所定位置に設置される。
また収納ピツトに収納するときには、上記と逆の
要領で行われる。。従つて各走路ブロツクを設置
したり、収納ピツトに収納するときに、人手を殆
ど必要としなくて、多数の走路ブロツクを危険な
しに効率よく取り扱うことができる。また直線走
路ブロツクを曲線走路ブロツクと同様、台車上に
傾動可能に設けると、同直線走路ブロツクの構造
も複雑化して、設備費を高めるが、本考案では、
トラバース用レールを設けて、直線走路ブロツク
の前部席との干渉を防止するようにしており、同
直線走路ブロツクを傾動可能に構成する必要がな
く、直線走路ブロツクの構造を簡単化できて、設
備費を低減できる効果がある。
第1図は本考案に係わる多目的競技場の各レー
ルの一実施例を示す平面図、第2図ははトラバー
ス用レールがない場合の直線走路ブロツクの前部
席に対する干渉状態を示す説明図、第3図は本考
案に係わる多目的競技場の全体を示す平面図、第
4図は従来の多目的競技場の全体を示す平面図で
ある。 1……台車付直線走路ブロツク、2……台車付
曲線走路ブロツク、3……トラツク、4……昇降
装置、5,6……ターンテーブル、7……直線走
路ブロツク設置用レール、8……トラバース用レ
ール、9……曲線走路ブロツク設置用レール。
ルの一実施例を示す平面図、第2図ははトラバー
ス用レールがない場合の直線走路ブロツクの前部
席に対する干渉状態を示す説明図、第3図は本考
案に係わる多目的競技場の全体を示す平面図、第
4図は従来の多目的競技場の全体を示す平面図で
ある。 1……台車付直線走路ブロツク、2……台車付
曲線走路ブロツク、3……トラツク、4……昇降
装置、5,6……ターンテーブル、7……直線走
路ブロツク設置用レール、8……トラバース用レ
ール、9……曲線走路ブロツク設置用レール。
Claims (1)
- 複数個の台車付直線走路ブロツクと、複数個の
台車付曲線走路ブロツクと、トラツクの地下に設
けたブロツク収納ピツトと、トラツクの中心部を
挾む前後位置に埋設した直線走路ブロツク設置用
レールと、上記各ブロツクを上記収納ピツト内か
ら上記一方の直線走路ブロツク設置用レールに搬
出入する昇降装置と、トラツクの中心部を挾む左
右位置に埋設した曲線走路ブロツク設置用レール
と、トラツクの中心部付近を横断して上記左右位
置に埋設した直線走路ブロツク設置用レールを繋
ぐトラバース用レールと、同トラバース用レール
と上記両直線走路ブロツク設置用レールとの接続
点に設けたターンテーブルとを具えていることを
特徴とした多目的競技場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985196610U JPH0323963Y2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985196610U JPH0323963Y2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62103946U JPS62103946U (ja) | 1987-07-02 |
| JPH0323963Y2 true JPH0323963Y2 (ja) | 1991-05-24 |
Family
ID=31155590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985196610U Expired JPH0323963Y2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323963Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS513689U (ja) * | 1974-06-28 | 1976-01-12 |
-
1985
- 1985-12-23 JP JP1985196610U patent/JPH0323963Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62103946U (ja) | 1987-07-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4179997A (en) | Rail-highway intermodal freight carrier transport system | |
| US2782733A (en) | Railroad car for transporting road vehicles | |
| US2916238A (en) | Fifth wheel pedestal structure | |
| JPH0323963Y2 (ja) | ||
| US4653966A (en) | Drop-deck intermodal bogie | |
| US3047904A (en) | Means for loading trailers onto railway cars | |
| JPH0323962Y2 (ja) | ||
| JPH0323961Y2 (ja) | ||
| JPH01150765U (ja) | ||
| JP3192599B2 (ja) | 平面往復式駐車装置 | |
| JPS6121894B2 (ja) | ||
| JP2698946B2 (ja) | シールド工事におけるセグメント及び掘削土の運搬方法 | |
| JPH06305414A (ja) | 無軌条式無人搬送車 | |
| JPS6222836B2 (ja) | ||
| JPH04345431A (ja) | 貨車荷役装置 | |
| JP3138762B2 (ja) | 運搬台車および運搬方法 | |
| SU1057346A1 (ru) | Способ размещени шасси многоосных транспортных средств при их транспортировании и хранении | |
| JPS581407Y2 (ja) | レ−ル運搬車のレ−ル連結器 | |
| JP3340710B2 (ja) | 台車移動装置 | |
| JPH111168A (ja) | 台車のクレーンレス移送方法 | |
| JPS5950561B2 (ja) | 塵芥運搬システムの中継基地におけるコンテナ移動装置 | |
| JPH0420710Y2 (ja) | ||
| JPH06171506A (ja) | 自動車運搬用貨車 | |
| JPH0137300B2 (ja) | ||
| JP2000159349A (ja) | 単軌条重機運搬用台車 |