JPH03239930A - 温度センサ - Google Patents
温度センサInfo
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- JPH03239930A JPH03239930A JP3703290A JP3703290A JPH03239930A JP H03239930 A JPH03239930 A JP H03239930A JP 3703290 A JP3703290 A JP 3703290A JP 3703290 A JP3703290 A JP 3703290A JP H03239930 A JPH03239930 A JP H03239930A
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- Japan
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- tip
- temperature sensor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は温度センサに関するものである。
「従来の技術」
ロケット用の温度センサは、ロケットの燃焼状態が瞬間
瞬間に変化するが、その変化した状態を即座にキャッチ
できる即応容性が第一にもとめみれている。さらに、9
00℃程度の高温で、380kg/d程度の高い圧力下
で、また、振動が激しく、しかも、衝撃かある箇所にお
いて使用される。応答性をよくするため熱容量を減らし
薄く形成すればよいが、衝撃もあり温度センサの強度か
もたない。応答性をよくするためには細く薄く形成せね
ばならないが耐衝撃性を上げるには頑丈でなければなら
ず相反する要求をみたすものでなければならない。
瞬間に変化するが、その変化した状態を即座にキャッチ
できる即応容性が第一にもとめみれている。さらに、9
00℃程度の高温で、380kg/d程度の高い圧力下
で、また、振動が激しく、しかも、衝撃かある箇所にお
いて使用される。応答性をよくするため熱容量を減らし
薄く形成すればよいが、衝撃もあり温度センサの強度か
もたない。応答性をよくするためには細く薄く形成せね
ばならないが耐衝撃性を上げるには頑丈でなければなら
ず相反する要求をみたすものでなければならない。
高圧下での温度センサの使用は温度センサの電気信号を
取り出すため、取り出し部から高圧流体が流出する虞が
あり、常温であればOリングなどで気密構造としやすい
が高温であれば気密が行いにくい。
取り出すため、取り出し部から高圧流体が流出する虞が
あり、常温であればOリングなどで気密構造としやすい
が高温であれば気密が行いにくい。
ロケット用の温度センサは応答性がよく、その上、耐高
圧性、耐衝撃性、耐振動性、耐高温性かもとめられる最
も厳しい条件下で使用されるものである。
圧性、耐衝撃性、耐振動性、耐高温性かもとめられる最
も厳しい条件下で使用されるものである。
「発明が解決しようとする課題」
応答性をよ(するために測温白金素線を外周面に捲き付
けた棒状の捲枠を基端を取付は先端を自由に片持状にし
て直接計測媒体に接触させるが、捧枠が振動し、捲枠基
端の測温白金素線に接続したり−ト線として用いたff
i+ケーブルを破)dせしめる。
けた棒状の捲枠を基端を取付は先端を自由に片持状にし
て直接計測媒体に接触させるが、捧枠が振動し、捲枠基
端の測温白金素線に接続したり−ト線として用いたff
i+ケーブルを破)dせしめる。
「課題を解決するための手段および作用」そこで、本発
明は上記の事情に鑑み、棒状の捲枠の振動を減少させる
ため、捲枠の先端を支持させたものである。捲枠の先端
の支持には、支持部材を介して保護筒先端で捲枠先端を
支持あるいは保護筒先端で直接捲枠先端を支持させる。
明は上記の事情に鑑み、棒状の捲枠の振動を減少させる
ため、捲枠の先端を支持させたものである。捲枠の先端
の支持には、支持部材を介して保護筒先端で捲枠先端を
支持あるいは保護筒先端で直接捲枠先端を支持させる。
支持部材としては、保護筒先端面に当接する蓋片より半
径外方向の移動を制限する停止片あるいは挟持片を突設
させた先端蓋、蓋片より擾枠に内嵌まりする位置決め片
を突設した内径支持先端蓋あるいは捲枠を複数本のワイ
ヤで抱持させるものがある。
径外方向の移動を制限する停止片あるいは挟持片を突設
させた先端蓋、蓋片より擾枠に内嵌まりする位置決め片
を突設した内径支持先端蓋あるいは捲枠を複数本のワイ
ヤで抱持させるものがある。
保護筒で捲枠を直接支持するものとして保護筒に内方に
向けて切り起こした複数個の押圧片がある。
向けて切り起こした複数個の押圧片がある。
「実施例」
まず、この温度センサについて第1図により詳細に述べ
る。
る。
有底筒状のアルミナ類の捲枠1の外周面に測温白金素線
2を捲き付ける。捲枠1基端有底中心軸方向に位置決め
穴4を凹設し、位置決め穴4と外14面の測温白金素線
2の捲き付は端部とを連絡する連絡孔5・5を穿設する
。白金合金外装管6内にMgO,Al□03、SiO□
などの無機絶縁材7を介在させて白金合金芯線8・8を
収容したM1ケーブル9を、その端面を例えばエナメル
、セラミックなどで端面シール10シて白金合金芯線8
・8を端面シール10より露出させておき、白金合金芯
線8・8を前記連絡孔5・5に挿通させ位置決め孔4に
M+ケーブル9を嵌め、捲枠lの外周面に捲き付けた測
温白金素線2の両端と白金合金芯vA88の先端を接続
する。捲枠1の外周面に捲き付けた測温白金素線2はエ
ナメル、セラミックなどのコーテイング材11で被覆し
、連絡孔5・5の白金合金芯線8・8との間の空所には
エナメルを充填し隙間をなくしシールする。また、MI
ケーブル9は捲枠lの基端から延出し、Mlケーブル9
と位置決め穴4との隙間にはエナメル、セラミック、ロ
ウ材などの接合材12を充填する。セラミック製の捲枠
1をハステロイX製の接続金具16に直接接合できない
ので白金合金フランジ17を介在させて接合する。白金
合金フランジ17はセラミック製の捲枠1に熱膨張率が
近く、白金合金フランジ17は金属であるため接続金具
16とろう付けで接合できる。捲枠1の基端にはキャッ
プ状の白金合金フランジ17を外嵌めし、捲枠1基端外
周面と白金合金フランジ17のキャップ内周面との間に
はエナメル、セラミック、ロウ材などの接合材18を充
填して固着する。ハステロイX製の接続金具16は先端
寄りに前記白金合金フランジ17を受は入れる受入穴1
9を設け、受入穴19より基端側の中心軸方向にMlケ
ーブル9の挿通孔20を穿設する。接続金具16の受入
穴19と白金合金フランジ17外周面を前記エナメル、
セラミック、ロウ材などの接合材18の接合箇所と軸方
向で所要距離へだてて金ニツケルパラジウムろう材21
でろう付けし、挿通孔20でMlケーブル9と接続金具
16とを金ニツケルパラジウムろう材22でろう付けす
る。また、ハステロイX製の保護筒23で捲枠1を同心
状に覆わせてその基端を捲枠1の基端に外嵌めすると共
に接続金具16先端に内嵌めし、接続金具16先端面で
TIG溶接24シて保護筒23を固着する。
2を捲き付ける。捲枠1基端有底中心軸方向に位置決め
穴4を凹設し、位置決め穴4と外14面の測温白金素線
2の捲き付は端部とを連絡する連絡孔5・5を穿設する
。白金合金外装管6内にMgO,Al□03、SiO□
などの無機絶縁材7を介在させて白金合金芯線8・8を
収容したM1ケーブル9を、その端面を例えばエナメル
、セラミックなどで端面シール10シて白金合金芯線8
・8を端面シール10より露出させておき、白金合金芯
線8・8を前記連絡孔5・5に挿通させ位置決め孔4に
M+ケーブル9を嵌め、捲枠lの外周面に捲き付けた測
温白金素線2の両端と白金合金芯vA88の先端を接続
する。捲枠1の外周面に捲き付けた測温白金素線2はエ
ナメル、セラミックなどのコーテイング材11で被覆し
、連絡孔5・5の白金合金芯線8・8との間の空所には
エナメルを充填し隙間をなくしシールする。また、MI
ケーブル9は捲枠lの基端から延出し、Mlケーブル9
と位置決め穴4との隙間にはエナメル、セラミック、ロ
ウ材などの接合材12を充填する。セラミック製の捲枠
1をハステロイX製の接続金具16に直接接合できない
ので白金合金フランジ17を介在させて接合する。白金
合金フランジ17はセラミック製の捲枠1に熱膨張率が
近く、白金合金フランジ17は金属であるため接続金具
16とろう付けで接合できる。捲枠1の基端にはキャッ
プ状の白金合金フランジ17を外嵌めし、捲枠1基端外
周面と白金合金フランジ17のキャップ内周面との間に
はエナメル、セラミック、ロウ材などの接合材18を充
填して固着する。ハステロイX製の接続金具16は先端
寄りに前記白金合金フランジ17を受は入れる受入穴1
9を設け、受入穴19より基端側の中心軸方向にMlケ
ーブル9の挿通孔20を穿設する。接続金具16の受入
穴19と白金合金フランジ17外周面を前記エナメル、
セラミック、ロウ材などの接合材18の接合箇所と軸方
向で所要距離へだてて金ニツケルパラジウムろう材21
でろう付けし、挿通孔20でMlケーブル9と接続金具
16とを金ニツケルパラジウムろう材22でろう付けす
る。また、ハステロイX製の保護筒23で捲枠1を同心
状に覆わせてその基端を捲枠1の基端に外嵌めすると共
に接続金具16先端に内嵌めし、接続金具16先端面で
TIG溶接24シて保護筒23を固着する。
次に、椿枠1の振動を防止するため捲枠Iの先端の支持
について述べる。
について述べる。
捲枠1の支持部材を介在させるものと、保護筒23で直
接支持するものとがある。支持部材によるものとして、
先端蓋、内径支持先端蓋、複数のワイヤを用いたものが
あり、保護筒23で直接支持するものとして押圧片を設
けたものがある。
接支持するものとがある。支持部材によるものとして、
先端蓋、内径支持先端蓋、複数のワイヤを用いたものが
あり、保護筒23で直接支持するものとして押圧片を設
けたものがある。
先端蓋31は、金属製で、第2図に示すように、中央に
貫通孔32を穿設し保護筒23先端面に当接する蓋片3
3の捲枠側の一面より捲枠l先端の半径外方向の移動を
制限する複数個の停止片34を捲枠1先端と隙間がない
か微小な隙間になるように突設させる。停止片34内に
捲枠1の先端を嵌めて蓋片33を保護筒23先端面に当
接させて溶接35シて接合する。なお、溶接以外の締結
手段を用いてもよい。
貫通孔32を穿設し保護筒23先端面に当接する蓋片3
3の捲枠側の一面より捲枠l先端の半径外方向の移動を
制限する複数個の停止片34を捲枠1先端と隙間がない
か微小な隙間になるように突設させる。停止片34内に
捲枠1の先端を嵌めて蓋片33を保護筒23先端面に当
接させて溶接35シて接合する。なお、溶接以外の締結
手段を用いてもよい。
この温度センサの使用時には高温となっても熱伸び差で
隙間が増加しないようになっており、捲枠1の振動を制
限する。
隙間が増加しないようになっており、捲枠1の振動を制
限する。
第3図の先端141は、金属製で、蓋片42の捧枠側−
面より捲枠1先端外径を挟持する挟持片43・・・を突
設し、挟持片43と挾持片43との間にはスリット44
を介在させる。なお、蓋片42中夫には貫通孔45が穿
設しである。
面より捲枠1先端外径を挟持する挟持片43・・・を突
設し、挟持片43と挾持片43との間にはスリット44
を介在させる。なお、蓋片42中夫には貫通孔45が穿
設しである。
この温度センサは室温時には捲枠l先端は若干の締り代
をもって保持され、高温時の隙間を小さくして捲枠Iの
振動を制限する。
をもって保持され、高温時の隙間を小さくして捲枠Iの
振動を制限する。
第4図および第5図の内径支持先端蓋51は、保護筒2
3先端面に当接する蓋片52の捲枠側−面より捲枠1先
端に内嵌まりする複数個の位置決め片53を突設し、位
置決め片53と位置決め片53との間には位置決め片5
3を弾性的に縮径できるようにスリット54を介在させ
、位置決め片53の外周は円弧面55に形成して、捲枠
l内面にできるだけ接触させないようにし且つ鋭角の状
態で捲枠1内面に接触させないようにする。また、蓋片
52の中央およびその周囲に計測媒体が流通するように
貫通孔56、貫通孔57・57・57・57をそれぞれ
穿設する。内径支持先端蓋51は保護筒23に溶接また
その他の締結手段を用いて同着することができる。
3先端面に当接する蓋片52の捲枠側−面より捲枠1先
端に内嵌まりする複数個の位置決め片53を突設し、位
置決め片53と位置決め片53との間には位置決め片5
3を弾性的に縮径できるようにスリット54を介在させ
、位置決め片53の外周は円弧面55に形成して、捲枠
l内面にできるだけ接触させないようにし且つ鋭角の状
態で捲枠1内面に接触させないようにする。また、蓋片
52の中央およびその周囲に計測媒体が流通するように
貫通孔56、貫通孔57・57・57・57をそれぞれ
穿設する。内径支持先端蓋51は保護筒23に溶接また
その他の締結手段を用いて同着することができる。
この温度センサは高温時に熱膨張差により位置決め片5
3が外側へ拡径してもスリット54が介在するので、そ
の力は小さい。
3が外側へ拡径してもスリット54が介在するので、そ
の力は小さい。
支持部材として第6図に示すように2本のワイヤ61・
61を用いることもできる。2本のワイヤ61・61で
各々のワイヤ61・61の両端が反対方向を向くように
して捲枠1先端を抱持させ各々のワイヤ61・61の両
端を保持筒23に嵌入させる。なお、1本のワイヤのみ
で固定するようにすることもできる。
61を用いることもできる。2本のワイヤ61・61で
各々のワイヤ61・61の両端が反対方向を向くように
して捲枠1先端を抱持させ各々のワイヤ61・61の両
端を保持筒23に嵌入させる。なお、1本のワイヤのみ
で固定するようにすることもできる。
この温度センサの使用中の捲枠1の振動はワイヤ61・
61により制限される。
61により制限される。
第7図および第8図には、保護筒23の押圧片71・7
1・71で捲枠1を支持した例である。
1・71で捲枠1を支持した例である。
保持筒23先端面寄りの同一円周上の壁体を保護筒23
内に向けて捲枠1先端外周面に当接するように三個の円
弧状の押圧片71・71・71を切り起こし、この押圧
片71・71・71内に捲枠l先端を弾性的に支持させ
る。
内に向けて捲枠1先端外周面に当接するように三個の円
弧状の押圧片71・71・71を切り起こし、この押圧
片71・71・71内に捲枠l先端を弾性的に支持させ
る。
この温度センサの使用中、捲枠1の振動は押圧片71・
71・71で制限される。
71・71で制限される。
発明の効果二
本発明は、上述のように、測温素線を外周面に付けた棒
状の捲枠を基端を保持し先端を片持状に取付け、基端を
支持した保護筒内に前記捲枠を収容した温度センサにお
いて、支持部材を介して保持筒先端で捲枠先端を支持あ
るいは保持筒先端で直接捲枠先端を支持させた温度セン
サであるので、棒状の捲枠の振動を減少させることがで
き捲枠基端の測温白金素線に接続したリード線として用
いたM1ケーブルを破損せしめるようなことはない。
状の捲枠を基端を保持し先端を片持状に取付け、基端を
支持した保護筒内に前記捲枠を収容した温度センサにお
いて、支持部材を介して保持筒先端で捲枠先端を支持あ
るいは保持筒先端で直接捲枠先端を支持させた温度セン
サであるので、棒状の捲枠の振動を減少させることがで
き捲枠基端の測温白金素線に接続したリード線として用
いたM1ケーブルを破損せしめるようなことはない。
第1図は本発明の温度センサの全体を示す縦断面図、第
2図は先端蓋を用いて捲枠を支持した状態を示す縦断面
図、第3図は他の先端蓋の斜視図、第4図は内径支持先
端蓋で保持枠を支持した状態を示す縦断面図、第5図は
第4図の正面図、第6図は2本のワイヤで保持枠を支持
した状態を示す断面図、第7図は捲枠を保護筒の押圧片
で直接支持した状態を示す側面図、第8図は第7図の■
■断面図である。 2・・・測温白金素線 1・・・捲枠 23・・・保護筒 33・42・52・・・蓋片 34・・・停止片 43・・・挟持片 53・・・位置決め片 51・・・内径支持先端蓋 61・・・ワイヤ 71・・・押圧片
2図は先端蓋を用いて捲枠を支持した状態を示す縦断面
図、第3図は他の先端蓋の斜視図、第4図は内径支持先
端蓋で保持枠を支持した状態を示す縦断面図、第5図は
第4図の正面図、第6図は2本のワイヤで保持枠を支持
した状態を示す断面図、第7図は捲枠を保護筒の押圧片
で直接支持した状態を示す側面図、第8図は第7図の■
■断面図である。 2・・・測温白金素線 1・・・捲枠 23・・・保護筒 33・42・52・・・蓋片 34・・・停止片 43・・・挟持片 53・・・位置決め片 51・・・内径支持先端蓋 61・・・ワイヤ 71・・・押圧片
Claims (5)
- (1)測温素線を外周面に捲き付けた棒状の捲枠を基端
を保持し先端を自由に片持状に取付け、基端を支持した
保護筒内に前記捲枠を収容した温度センサにおいて、支
持部材を介して保護筒先端で捲枠先端を支持あるいは保
護筒先端で直接捲枠先端を支持させた温度センサ - (2)支持部材が、保護筒先端面に当接する蓋片の捲枠
側の一面より捲枠先端の半径外方向の移動を制限する停
止片あるいは捲枠先端外径を挟持する挟持片を突設させ
た先端蓋である請求項第1項記載の温度センサ - (3)支持部材が、保護筒先端面に当接する蓋片の捲枠
側の一面より捲枠先端に内嵌まりする位置決め片を突設
させた内径支持先端蓋である請求項第1項記載の温度セ
ンサ - (4)支持部材が、複数本のワイヤで各々のワイヤの両
端が反対方向を向くようにして捲枠先端を抱持させ各々
のワイヤの両端を保持筒に嵌入させた請求項第1項記載
の温度センサ - (5)保護筒先端面寄りの同一円周上の壁体を保護筒内
に向けて複数個捲枠先端外周面に当接するように切り起
した押圧片で直接捲枠の先端を支持させた請求項第1項
記載の温度センサ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3703290A JP2642498B2 (ja) | 1990-02-17 | 1990-02-17 | 温度センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3703290A JP2642498B2 (ja) | 1990-02-17 | 1990-02-17 | 温度センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03239930A true JPH03239930A (ja) | 1991-10-25 |
| JP2642498B2 JP2642498B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=12486294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3703290A Expired - Fee Related JP2642498B2 (ja) | 1990-02-17 | 1990-02-17 | 温度センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2642498B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006030030A (ja) * | 2004-07-16 | 2006-02-02 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 温度センサ |
| CN103644978A (zh) * | 2013-11-26 | 2014-03-19 | 北京航空航天大学 | 一种适用于真空羽流场总温测量装置 |
| CN104535289A (zh) * | 2013-11-29 | 2015-04-22 | 北京航空航天大学 | 针对真空舱内发动机羽流场气动热流测量装置及测量方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5529373B2 (ja) | 2007-11-20 | 2014-06-25 | 花王株式会社 | 粒子の表面改質方法 |
-
1990
- 1990-02-17 JP JP3703290A patent/JP2642498B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006030030A (ja) * | 2004-07-16 | 2006-02-02 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 温度センサ |
| CN103644978A (zh) * | 2013-11-26 | 2014-03-19 | 北京航空航天大学 | 一种适用于真空羽流场总温测量装置 |
| CN103644978B (zh) * | 2013-11-26 | 2016-05-11 | 北京航空航天大学 | 一种适用于真空羽流场总温测量装置 |
| CN104535289A (zh) * | 2013-11-29 | 2015-04-22 | 北京航空航天大学 | 针对真空舱内发动机羽流场气动热流测量装置及测量方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2642498B2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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