JPH0323Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0323Y2 JPH0323Y2 JP1981189182U JP18918281U JPH0323Y2 JP H0323 Y2 JPH0323 Y2 JP H0323Y2 JP 1981189182 U JP1981189182 U JP 1981189182U JP 18918281 U JP18918281 U JP 18918281U JP H0323 Y2 JPH0323 Y2 JP H0323Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dustproof plate
- sensor
- handling depth
- dustproof
- combine harvester
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はコンバインの長短稈調節を行う扱深さ
センサー装置の取付け位置に関するものである。
センサー装置の取付け位置に関するものである。
(ロ) 従来技術
従来から、脱穀装置と引起しケースの間に介装
したパイプフレーム上に、扱深さセンサーを配置
した技術は、実開昭55−14490号公報の如き技術
が公知とされており、また脱穀装置と引起し装置
との間の空間の上方に防塵板を配置した技術も、
実開昭55−155439号公報の如き技術が公知とされ
ているのである。
したパイプフレーム上に、扱深さセンサーを配置
した技術は、実開昭55−14490号公報の如き技術
が公知とされており、また脱穀装置と引起し装置
との間の空間の上方に防塵板を配置した技術も、
実開昭55−155439号公報の如き技術が公知とされ
ているのである。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかし上記従来の技術においては、該防塵板を
閉鎖した状態で内部に配置されたセンサーボツク
スを外部から、稈長に対応する為に位置調節する
ことができず、センサーボツクス11の位置調節
の際は、その都度防塵板2を開かねばならず塵埃
が噴出するといつた問題点があつた。
閉鎖した状態で内部に配置されたセンサーボツク
スを外部から、稈長に対応する為に位置調節する
ことができず、センサーボツクス11の位置調節
の際は、その都度防塵板2を開かねばならず塵埃
が噴出するといつた問題点があつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、そのような問題点を解決するため、
コンバインの扱深さ自動調節装置において、脱穀
装置と機体前部の引起し装置12との間の上方に
は広面の防塵板2を開閉可能に被着し、該防塵板
2の下方には支持部材17を介して該防塵板2の
下面との間に間隔をおいてセンサーボツクス11
を架設するとともに、該センサーボツクス11か
らは、搬送穀稈の穂先側に当接できる扱深さセン
サー10垂設する一方、前記防塵板2には案内溝
2aを形成し、この案内溝2a内を摺動する摺動
体18の上部を防塵板上方に突出させて設け、こ
の摺動体18に前記支持部材17を固設して構成
したものである。
コンバインの扱深さ自動調節装置において、脱穀
装置と機体前部の引起し装置12との間の上方に
は広面の防塵板2を開閉可能に被着し、該防塵板
2の下方には支持部材17を介して該防塵板2の
下面との間に間隔をおいてセンサーボツクス11
を架設するとともに、該センサーボツクス11か
らは、搬送穀稈の穂先側に当接できる扱深さセン
サー10垂設する一方、前記防塵板2には案内溝
2aを形成し、この案内溝2a内を摺動する摺動
体18の上部を防塵板上方に突出させて設け、こ
の摺動体18に前記支持部材17を固設して構成
したものである。
(ホ) 実施例
本考案の目的・構成は以上の如くであり、次に
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
第1図は一体回動形コンバインの全体斜視図、
第2図は同じく平面図、第3図は刈取回動形コン
バインにおける実施例を示すコンバインの側面
図、第4図は扱深さセンサー部を示す前面図であ
る。
第2図は同じく平面図、第3図は刈取回動形コン
バインにおける実施例を示すコンバインの側面
図、第4図は扱深さセンサー部を示す前面図であ
る。
第1図、第2図の一体回動形コンバインの実施
例を示すと一体回動形コンバインにおいては、刈
取搬送部と脱穀装置が一体的に上下回動されるの
で、両装置の間の距離が変化することはなく、防
塵カバー2は両装置に固定できるのである。
例を示すと一体回動形コンバインにおいては、刈
取搬送部と脱穀装置が一体的に上下回動されるの
で、両装置の間の距離が変化することはなく、防
塵カバー2は両装置に固定できるのである。
これに対して、第4図に示す刈取回動形コンバ
インの場合には脱穀装置はシヤーシーに固設され
ている為に刈取搬送装置のみが回動し、上下回動
の際に両者の間隔が変化するのである。
インの場合には脱穀装置はシヤーシーに固設され
ている為に刈取搬送装置のみが回動し、上下回動
の際に両者の間隔が変化するのである。
この為に第3図の防塵カバーは後端を枢支し、
前端を摺動可能に構成している。
前端を摺動可能に構成している。
コンバインの作業行程を説明すると。
分草板1にて株元部を左右に分草し、各条毎の
引起し装置2を導く。引起し装置12にて穀稈を
引起し乍ら株元部を刈刃装置19にて切断し、株
元搬送装置にて縦搬送装置24の下方まで搬送す
る。株元搬送装置から縦搬送装置24へ受継いだ
後に、急速に株元部を持ち上げフイードチエーン
5へ受継ぐのである。穂先部は引起し装置12に
て倒伏穀稈を引起した後で、穂先搬送装置にて脱
穀装置の扱胴16の扱室入口22へ搬送される。
引起し装置2を導く。引起し装置12にて穀稈を
引起し乍ら株元部を刈刃装置19にて切断し、株
元搬送装置にて縦搬送装置24の下方まで搬送す
る。株元搬送装置から縦搬送装置24へ受継いだ
後に、急速に株元部を持ち上げフイードチエーン
5へ受継ぐのである。穂先部は引起し装置12に
て倒伏穀稈を引起した後で、穂先搬送装置にて脱
穀装置の扱胴16の扱室入口22へ搬送される。
扱室入口22の入口鉄板上に載置した状態で第
4図の如く穂先先端位置を感知し、該穂先先端装
置が扱胴16の扱歯13の最適位置となるように
縦搬送装置24にて自動制御するのである。従来
はこの扱深さセンサー及びセンサーボツクスを扱
室入口22の上部の脱穀装置前板等に固設してい
たのである。
4図の如く穂先先端位置を感知し、該穂先先端装
置が扱胴16の扱歯13の最適位置となるように
縦搬送装置24にて自動制御するのである。従来
はこの扱深さセンサー及びセンサーボツクスを扱
室入口22の上部の脱穀装置前板等に固設してい
たのである。
8はクーラー式の走行装置、7,7′は穀粒受
け装置、20は揚穀コンベアーである。
け装置、20は揚穀コンベアーである。
これに対し本考案では引起し装置12、刈刃1
9、株元搬送装置、縦搬送装置24、上部搬送装
置等より成る刈取搬送装置の上部に、防塵板2を
設け、該防塵板2より扱深さセンサー10及びセ
ンサーボツクス11を垂設したものである。
9、株元搬送装置、縦搬送装置24、上部搬送装
置等より成る刈取搬送装置の上部に、防塵板2を
設け、該防塵板2より扱深さセンサー10及びセ
ンサーボツクス11を垂設したものである。
第1図、第2図の場合には一体回動形のコンバ
インであるので、防塵カバー2は引起し装置12
の上部の横プレート9と、脱穀装置の扱胴カバー
6の前端との間に固設してもよいのである。
インであるので、防塵カバー2は引起し装置12
の上部の横プレート9と、脱穀装置の扱胴カバー
6の前端との間に固設してもよいのである。
しかし、刈取搬送装置の詰まりや調節の為に防
塵カバー2を開放することが多いので、蝶番23
にて扱胴カバー6に枢支し、持上げる際のハンド
ル15をも設けている。
塵カバー2を開放することが多いので、蝶番23
にて扱胴カバー6に枢支し、持上げる際のハンド
ル15をも設けている。
この防塵カバー2を設けることにより、操縦コ
ラム3を前にして座席4に座つたオペレーターへ
塵埃がかかることが少なくなるのである。
ラム3を前にして座席4に座つたオペレーターへ
塵埃がかかることが少なくなるのである。
本考案はこのカバー2に第1図、第2図の如
く、左右方向の直線又は曲がつた溝2aを開設
し、この溝にて扱深さセンサーを、稈長に対応し
て左右に調節自在としているのである。
く、左右方向の直線又は曲がつた溝2aを開設
し、この溝にて扱深さセンサーを、稈長に対応し
て左右に調節自在としているのである。
第4図に示す如くに防塵カバー2の下面に摺動
体18を当てて、該摺動体18の螺子孔に摺動体
18の一部をなす、調節ハンドル14をねじ込ん
で、両者で防塵カバーを挾持し固定している。
体18を当てて、該摺動体18の螺子孔に摺動体
18の一部をなす、調節ハンドル14をねじ込ん
で、両者で防塵カバーを挾持し固定している。
該構成により、防塵板2を開放することなく、
防塵板2は閉鎖状態で塵埃の噴出を防止しなが
ら、調節ハンドル14の操作してセンサーボツク
ス11の位置の調節が可能とされているのであ
る。
防塵板2は閉鎖状態で塵埃の噴出を防止しなが
ら、調節ハンドル14の操作してセンサーボツク
ス11の位置の調節が可能とされているのであ
る。
摺動体18に吊杆17が固設されており、吊杆
17にセンサーボツクス11が固定されている。
センサーボツクス11に扱深さセンサー10H,
10Lが枢結されている。これらにより扱深さセ
ンサー装置が形成されている。
17にセンサーボツクス11が固定されている。
センサーボツクス11に扱深さセンサー10H,
10Lが枢結されている。これらにより扱深さセ
ンサー装置が形成されている。
このようにして防塵カバー2の溝に固定摺動自
在に支持した扱深さセンサー装置を、該センサー
の位置を扱胴入口に対して移動することにより、
穀稈の穂先位置を扱胴のどこに位置させるかを調
節することができるのである。
在に支持した扱深さセンサー装置を、該センサー
の位置を扱胴入口に対して移動することにより、
穀稈の穂先位置を扱胴のどこに位置させるかを調
節することができるのである。
第4図に示す如く、調節ハンドル14を緩めて
左右に移動し、又、移動位置で調節ハンドルを締
め付けることができるのである。
左右に移動し、又、移動位置で調節ハンドルを締
め付けることができるのである。
又、第2図に示す実施例の如くに、溝2aを大
きく曲げて座席近くまで位置させてやれば、扱深
さセンサー装置を調節ハンドル14′の位置まで
移動し、格納することもできるのである。
きく曲げて座席近くまで位置させてやれば、扱深
さセンサー装置を調節ハンドル14′の位置まで
移動し、格納することもできるのである。
第3図の実施例の場合には刈取回動形のコンバ
インであり、油圧シリンダー20により刈取搬送
装置のみが回動するので、引起し装置12の横プ
レート9と扱胴カバー6の間の距離が変化するの
で、防塵カバー2の後端を蝶番23にて枢支し、
前端には滑りをよくするように回転ローラー21
が設けられている。
インであり、油圧シリンダー20により刈取搬送
装置のみが回動するので、引起し装置12の横プ
レート9と扱胴カバー6の間の距離が変化するの
で、防塵カバー2の後端を蝶番23にて枢支し、
前端には滑りをよくするように回転ローラー21
が設けられている。
その他の点については、一体回動形のコンバイ
ンと同等である。刈取搬送装置の回動に伴い扱深
さセンサー装置と、穀稈との間隔が変化するが、
それほど大きな回動は刈取時にはないので大丈夫
である。
ンと同等である。刈取搬送装置の回動に伴い扱深
さセンサー装置と、穀稈との間隔が変化するが、
それほど大きな回動は刈取時にはないので大丈夫
である。
(ヘ) 考案の効果
本考案は以上の如く構成したので、次のような
効果を奏するものである。
効果を奏するものである。
第1に、広面の防塵板2を開閉可能に設けたこ
とにより、雨中の刈取作業におけるセンサーボツ
クス11への雨水の降りかかりを防止し、且つ刈
取搬送部から発生する塵埃がオペレーターにかか
るのを防止することができ、該防塵板を扱深さセ
ンサーの保護と、センサーボツクスの雨水や障害
物からの保護板として使用することができ、ま
た、防塵板2を開くと、搬送部等やセンサーの保
守点検や補修あるいは掃除等を容易に行うことが
できることになる。
とにより、雨中の刈取作業におけるセンサーボツ
クス11への雨水の降りかかりを防止し、且つ刈
取搬送部から発生する塵埃がオペレーターにかか
るのを防止することができ、該防塵板を扱深さセ
ンサーの保護と、センサーボツクスの雨水や障害
物からの保護板として使用することができ、ま
た、防塵板2を開くと、搬送部等やセンサーの保
守点検や補修あるいは掃除等を容易に行うことが
できることになる。
第2に、センサーボツクス11を防塵板2の下
面との間に間隔をおいて下方に架設したので、防
塵板2及びセンサーボツクス11をそれぞれが好
適の高さとなるように架設できることになり、防
塵板2は防塵性が良く、また、扱深さセンサー1
0は搬送穀稈の穂先に正確に当接できるように良
好に取付け構成できることになる。
面との間に間隔をおいて下方に架設したので、防
塵板2及びセンサーボツクス11をそれぞれが好
適の高さとなるように架設できることになり、防
塵板2は防塵性が良く、また、扱深さセンサー1
0は搬送穀稈の穂先に正確に当接できるように良
好に取付け構成できることになる。
第3に、本考案は、防塵板上の案内溝内を摺動
する摺動体にセンサーボツクスの支持部材を固設
して構成するだけの簡単な構造であつて、防塵板
2を閉じたままでセンサーボツクス11を稈長に
応じて位置調節が可能となり調節の都度、塵埃が
噴き出すことを防止できる。よつて、コストを高
くすることなく、作業環境を大幅に改善すること
ができる。
する摺動体にセンサーボツクスの支持部材を固設
して構成するだけの簡単な構造であつて、防塵板
2を閉じたままでセンサーボツクス11を稈長に
応じて位置調節が可能となり調節の都度、塵埃が
噴き出すことを防止できる。よつて、コストを高
くすることなく、作業環境を大幅に改善すること
ができる。
第4に、摺動体を防塵板上方に突出して設けて
いるので、防塵板を閉じたままでもセンサーの位
置を確認することができ、作業者は、塵や土ぼこ
りをかぶることなく、適切な位置にセンサーを調
節できる。また、防塵板を透明にしても土ぼこり
や塵が付着して透明度を低下し、運転席から防塵
板の内方が見えない場合があり、このようなとき
でも、本考案は、確実にセンサー位置を確認する
ことができ、適切なセンサーの位置調節を行うこ
とができる。
いるので、防塵板を閉じたままでもセンサーの位
置を確認することができ、作業者は、塵や土ぼこ
りをかぶることなく、適切な位置にセンサーを調
節できる。また、防塵板を透明にしても土ぼこり
や塵が付着して透明度を低下し、運転席から防塵
板の内方が見えない場合があり、このようなとき
でも、本考案は、確実にセンサー位置を確認する
ことができ、適切なセンサーの位置調節を行うこ
とができる。
第1図は一体回動形コンバインの全体斜視図、
第2図は同じく平面図、第3図は刈取回動形コン
バインにおける実施例を示す側面図、第4図は扱
深さセンサー部を示す前面図である。 2……防塵板、2a……溝、10……扱深さセ
ンサー、11……センサーボツクス、14……調
節ハンドル。
第2図は同じく平面図、第3図は刈取回動形コン
バインにおける実施例を示す側面図、第4図は扱
深さセンサー部を示す前面図である。 2……防塵板、2a……溝、10……扱深さセ
ンサー、11……センサーボツクス、14……調
節ハンドル。
Claims (1)
- コンバインの扱深さ自動調節装置において、脱
穀装置と機体前部の引起し装置12との間の上方
には広面の防塵板2を開閉可能に被着し、該防塵
板2の下方には支持部材17を介して該防塵板2
の下面との間に間隔をおいてセンサーボツクス1
1を架設するとともに、該センサーボツクス11
からは、搬送穀稈の穂先側に当接できる扱深さセ
ンサー10垂設する一方、前記防塵板2には案内
溝2aを形成し、この案内溝2a内を摺動する摺
動体18の上部を防塵板上方に突出させて設け、
この摺動体18に前記支持部材17を固設して構
成したことを特徴とするコンバインの扱深さセン
サー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18918281U JPS5891245U (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | コンバインの扱深さセンサ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18918281U JPS5891245U (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | コンバインの扱深さセンサ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891245U JPS5891245U (ja) | 1983-06-21 |
| JPH0323Y2 true JPH0323Y2 (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=29993191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18918281U Granted JPS5891245U (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | コンバインの扱深さセンサ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891245U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031458Y2 (ja) * | 1978-07-18 | 1985-09-20 | ヤンマー農機株式会社 | コンバインにおける扱深さ検出装置 |
| JPS5697927U (ja) * | 1979-12-27 | 1981-08-03 |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP18918281U patent/JPS5891245U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5891245U (ja) | 1983-06-21 |
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