JPH032401Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032401Y2 JPH032401Y2 JP1982006056U JP605682U JPH032401Y2 JP H032401 Y2 JPH032401 Y2 JP H032401Y2 JP 1982006056 U JP1982006056 U JP 1982006056U JP 605682 U JP605682 U JP 605682U JP H032401 Y2 JPH032401 Y2 JP H032401Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- ring part
- outer ring
- synthetic resin
- bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、紡積工場で使用されるケンス等の運
搬者に好適なキヤスターに関する。
搬者に好適なキヤスターに関する。
(従来の技術)
従来、家具やケンスなどの底部には表面にゴム
を装着した車輪が用いられている。これはゴムの
弾力性を利用して床などを損傷しないように、ま
た床との接触による騒音を発生させないようにす
るためである。
を装着した車輪が用いられている。これはゴムの
弾力性を利用して床などを損傷しないように、ま
た床との接触による騒音を発生させないようにす
るためである。
また、紡積工場においても、運搬車等の底に取
り付けられるキヤスターが紹介されている(実公
昭43−5946号公報)。
り付けられるキヤスターが紹介されている(実公
昭43−5946号公報)。
さらにまた、タイヤ部にゴム等の弾性材を用
い、このタイヤ部の外周のトレツド部にすべりの
よい半硬質材を用いたワゴン用の車輪が旅館用に
好適と紹介されている(実公昭55−11399号公
報)。また、毛髪を巻込まない車輪も紹介されて
いる(実開昭53−82064号公報)。
い、このタイヤ部の外周のトレツド部にすべりの
よい半硬質材を用いたワゴン用の車輪が旅館用に
好適と紹介されている(実公昭55−11399号公
報)。また、毛髪を巻込まない車輪も紹介されて
いる(実開昭53−82064号公報)。
さらに、車輪に両端からブツシユを嵌合させ、
このブツシユのまわりをボス部がボス孔を接触面
として回転するようになしたダストカバー付き合
成樹脂製車輪も紹介されている(実開昭56−8506
号公報)。
このブツシユのまわりをボス部がボス孔を接触面
として回転するようになしたダストカバー付き合
成樹脂製車輪も紹介されている(実開昭56−8506
号公報)。
(考案が解決しようとする課題)
ところが、家具やケンスなどの底部にゴムを装
着した車輪は、長時間使用されると、ゴムがぶよ
ぶよとなつて把持力を失ない内輪部からはずれた
り、摺動性が悪くなつたり、またゴムにはカーボ
ンが入つているために床を汚損したりすることが
しばしば発生した。
着した車輪は、長時間使用されると、ゴムがぶよ
ぶよとなつて把持力を失ない内輪部からはずれた
り、摺動性が悪くなつたり、またゴムにはカーボ
ンが入つているために床を汚損したりすることが
しばしば発生した。
また、前記の紡積工場において用いられている
キヤスターは、軸杆に巻付体を軸架してこの巻付
凹面に糸くず等を巻きつけるものであるが、被覆
縁と中央軸承部との間にはすきまがあり、このす
きまに風綿が入りこみ、円滑な回転が損なわれや
すかつた。
キヤスターは、軸杆に巻付体を軸架してこの巻付
凹面に糸くず等を巻きつけるものであるが、被覆
縁と中央軸承部との間にはすきまがあり、このす
きまに風綿が入りこみ、円滑な回転が損なわれや
すかつた。
さらにまた、タイヤ部にゴム等の弾性材を用い
たワゴン用の車輪は、タイヤ部にゴム等の弾性材
を用い、このタイヤ部の外周のトレツド部にすべ
りの良い半硬質材を用いたものであるが、旅館用
に作られているため、紡積工場において円滑な回
転を望むことはその構造からしてとても無理なも
のであつた。
たワゴン用の車輪は、タイヤ部にゴム等の弾性材
を用い、このタイヤ部の外周のトレツド部にすべ
りの良い半硬質材を用いたものであるが、旅館用
に作られているため、紡積工場において円滑な回
転を望むことはその構造からしてとても無理なも
のであつた。
また、毛髪を巻込まない車輪は、車輪の中心部
にシール付ベアリングを装着したものであるが、
車輪とベアリングとの間にすきまがあり、紡積工
場の風綿が入りこむような構造を有し、紡積工場
において使用されうるものでなかつた。
にシール付ベアリングを装着したものであるが、
車輪とベアリングとの間にすきまがあり、紡積工
場の風綿が入りこむような構造を有し、紡積工場
において使用されうるものでなかつた。
さらに、ダストカバー付き合成樹脂製車輪は、
ボス部とブツシユとの接触面に構造上の点からす
きまが存在するものである。従つて、この車輪を
紡積工場に於いて仮に用いても、このすきまから
風綿が入り込み、円滑な回転が長く維持されない
ものである。
ボス部とブツシユとの接触面に構造上の点からす
きまが存在するものである。従つて、この車輪を
紡積工場に於いて仮に用いても、このすきまから
風綿が入り込み、円滑な回転が長く維持されない
ものである。
本考案は、かかる従来のキヤスターとは異な
り、紡積工場に用いても風綿混入のおそれがな
く、いつまでも円滑な回転が得られるキヤスター
を提供するものである。
り、紡積工場に用いても風綿混入のおそれがな
く、いつまでも円滑な回転が得られるキヤスター
を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本考案は、かかる課題を解決するために次のよ
うな手段をとるものである。すなわち、本考案
は、車輪と車輪金具と側板からなり、該車輪は外
輪部と内輪部とを含んで構成され、該外輪部は、
合成樹脂材料でなるとともに、該外輪部の周表面
の中央部の円周方向に頂上部を、該頂上部の両側
に傾斜面を有し、前記内輪部はリング9、ベアリ
ング17、該リング9のまわりにあつて前記ベア
リング17を被覆するためのゴムシール8で構成
され、前記車輪は前記車輪金具に設けられた一対
の側板の間に小径13,13′を有するブツシユ
10,10′を介して軸支されるとともに、該ブ
ツシユ10,10′は非回転に保持され且つ小径
13,13′がブツシユそう入孔6の中に密着嵌
合されていることを特徴とするキヤスターであ
る。
うな手段をとるものである。すなわち、本考案
は、車輪と車輪金具と側板からなり、該車輪は外
輪部と内輪部とを含んで構成され、該外輪部は、
合成樹脂材料でなるとともに、該外輪部の周表面
の中央部の円周方向に頂上部を、該頂上部の両側
に傾斜面を有し、前記内輪部はリング9、ベアリ
ング17、該リング9のまわりにあつて前記ベア
リング17を被覆するためのゴムシール8で構成
され、前記車輪は前記車輪金具に設けられた一対
の側板の間に小径13,13′を有するブツシユ
10,10′を介して軸支されるとともに、該ブ
ツシユ10,10′は非回転に保持され且つ小径
13,13′がブツシユそう入孔6の中に密着嵌
合されていることを特徴とするキヤスターであ
る。
以下に、本考案を図面にしたがつて説明する。
第1図は車輪1の一部破断正面図、第2図は側面
図であるが、同図において車輪1は外輪部2と内
輪部3とから構成される。外輪部2の素材は、合
成樹脂材料例えばナイロン6、ナイロン66、ポリ
エステルなどの樹脂からなるが、好ましくは摺動
性を増すためにテフロン(登録商標)粉末、2硫
化モリブデン、グラフアイト粉末などを適宜選択
して、さらには強化剤、寸法安定剤を適宜、前記
合成樹脂材料に混入するのが良い。外輪部2の周
表面の中央部の円滑方向には頂上部4が設けられ
なければならない。けだし、床面などに線接触し
て摺動性の向上に効果を奏するためである。頂上
部4の両側には傾斜面5が設けられ線接触に資す
る。6はブツシユそう入孔である。7は外輪部2
の内面に円周方向に沿つて設けられたキーであ
り、内輪部3の周表面に円周方向に沿つて設けら
れたキーみぞと嵌合せしめられて、外輪部2と内
輪部3とを結合する役目を果たす。8はゴムシー
ル、9はリングである。ゴムシール8は風綿の混
入を防止して内部のベアリング17を保護し車輪
の円滑な回転を維持する役目を果たすものであ
り、紡積工場で使用するケンスに使用する場合に
は、ゴムシールのあるベアリングを選ぶ必要があ
る。第3図は、本考案のうち、車輪金具12の側
板板11,11′に車輪1を取り付けるための説
明図であり、車輪1のブツシユそう入孔6に左右
からブツシユ10,10′の小径13,13′がそ
う入して密着嵌合され、側板11,11′を介し
て、ボルト14とナツト15とが螺着される。従
つて、ブツシユ10,10′は、ボルト14とナ
ツト15で押さえつけられるため非回転に保持さ
れる。第4図は本考案のキヤスターの斜視図であ
り、12は車輪金具である。
第1図は車輪1の一部破断正面図、第2図は側面
図であるが、同図において車輪1は外輪部2と内
輪部3とから構成される。外輪部2の素材は、合
成樹脂材料例えばナイロン6、ナイロン66、ポリ
エステルなどの樹脂からなるが、好ましくは摺動
性を増すためにテフロン(登録商標)粉末、2硫
化モリブデン、グラフアイト粉末などを適宜選択
して、さらには強化剤、寸法安定剤を適宜、前記
合成樹脂材料に混入するのが良い。外輪部2の周
表面の中央部の円滑方向には頂上部4が設けられ
なければならない。けだし、床面などに線接触し
て摺動性の向上に効果を奏するためである。頂上
部4の両側には傾斜面5が設けられ線接触に資す
る。6はブツシユそう入孔である。7は外輪部2
の内面に円周方向に沿つて設けられたキーであ
り、内輪部3の周表面に円周方向に沿つて設けら
れたキーみぞと嵌合せしめられて、外輪部2と内
輪部3とを結合する役目を果たす。8はゴムシー
ル、9はリングである。ゴムシール8は風綿の混
入を防止して内部のベアリング17を保護し車輪
の円滑な回転を維持する役目を果たすものであ
り、紡積工場で使用するケンスに使用する場合に
は、ゴムシールのあるベアリングを選ぶ必要があ
る。第3図は、本考案のうち、車輪金具12の側
板板11,11′に車輪1を取り付けるための説
明図であり、車輪1のブツシユそう入孔6に左右
からブツシユ10,10′の小径13,13′がそ
う入して密着嵌合され、側板11,11′を介し
て、ボルト14とナツト15とが螺着される。従
つて、ブツシユ10,10′は、ボルト14とナ
ツト15で押さえつけられるため非回転に保持さ
れる。第4図は本考案のキヤスターの斜視図であ
り、12は車輪金具である。
(作用)
第4図のキヤスターは、ケンスや運搬車の底面
に穴16,16′,16″,16により取り付け
られ、前記ケンスなどを移動したときに、車輪1
はボルト14のまわりにブツシユ10,10′、
リング9を介して回転する。ブツシユ10,1
0′の小径13,13′がブツシユそう入孔6の中
に密着嵌合して車輪1のリング9はブツシユ1
0,10′とともに非回転になつており、ゴムシ
ール8はリング9と接触しており、このゴムシー
ル8はゴムシール8でおおわれている内部の回転
しているベアリングに風綿が混入するのを防止す
るものである。また、ブツシユ10,10′の小
径13,13′がブツシユそう入孔6の中に密着
嵌合しているので風綿の混入が防止され、しかも
ブツシユ10,10′は非回転なので風綿のまき
つきが殆ど完全に防止される。
に穴16,16′,16″,16により取り付け
られ、前記ケンスなどを移動したときに、車輪1
はボルト14のまわりにブツシユ10,10′、
リング9を介して回転する。ブツシユ10,1
0′の小径13,13′がブツシユそう入孔6の中
に密着嵌合して車輪1のリング9はブツシユ1
0,10′とともに非回転になつており、ゴムシ
ール8はリング9と接触しており、このゴムシー
ル8はゴムシール8でおおわれている内部の回転
しているベアリングに風綿が混入するのを防止す
るものである。また、ブツシユ10,10′の小
径13,13′がブツシユそう入孔6の中に密着
嵌合しているので風綿の混入が防止され、しかも
ブツシユ10,10′は非回転なので風綿のまき
つきが殆ど完全に防止される。
なお、硬質ナイロンで形成した外径45mmφの
車輪でキヤスターを製造し、ケンスの下に4個取
り付け、主として移動用ケンスとして4週間梳綿
機と練条機との間で使用したが、風綿巻付きも混
入もなく、回転もスムーズであつた。比較のため
に、従来の実公昭43−5946号公報で見られる如き
構造に準じた外輪部がゴムの車輪で同様の走行テ
ストをしたところ、風綿がベアリング内に混入
し、円滑な回転が得られなくなつた。また、ゴム
の表面が若干くずれ出していた。
車輪でキヤスターを製造し、ケンスの下に4個取
り付け、主として移動用ケンスとして4週間梳綿
機と練条機との間で使用したが、風綿巻付きも混
入もなく、回転もスムーズであつた。比較のため
に、従来の実公昭43−5946号公報で見られる如き
構造に準じた外輪部がゴムの車輪で同様の走行テ
ストをしたところ、風綿がベアリング内に混入
し、円滑な回転が得られなくなつた。また、ゴム
の表面が若干くずれ出していた。
(考案の効果)
このように、本考案は、合成樹脂材料で外輪部
を形成してしかも外輪部の周表面に特有の形状を
設け、内輪部は風綿混入を防止するためにゴムシ
ール8でベアリングをおおい、ゴムシール8の内
側をリング9で形成し、さらにこれらの外輪部と
内輪部とからなる車輪を車輪金具にその側板の間
に小径13,13′を有するブツシユ10,1
0′を介して軸支、しかも小径13,13′がブツ
シユそう入孔6の中に密着嵌合した構造のキヤス
ターとすることにより、風綿がゴムシール内に入
らず、また、非回転のブツシユ10,10′に風
綿がまきつくこともなく従つて長期の円滑な回転
が得られ、しかも耐久性に富むという顕著な効果
を奏するものである。
を形成してしかも外輪部の周表面に特有の形状を
設け、内輪部は風綿混入を防止するためにゴムシ
ール8でベアリングをおおい、ゴムシール8の内
側をリング9で形成し、さらにこれらの外輪部と
内輪部とからなる車輪を車輪金具にその側板の間
に小径13,13′を有するブツシユ10,1
0′を介して軸支、しかも小径13,13′がブツ
シユそう入孔6の中に密着嵌合した構造のキヤス
ターとすることにより、風綿がゴムシール内に入
らず、また、非回転のブツシユ10,10′に風
綿がまきつくこともなく従つて長期の円滑な回転
が得られ、しかも耐久性に富むという顕著な効果
を奏するものである。
第1図、第2図は、夫々本考案に係るキヤスタ
ーの車輪の一部破断正面図、側面図、第3図は本
考案に係るキヤスターの車輪を車輪金具へ取り付
けるための説明図であり、第4図は本考案のキヤ
スターの斜視図である。 1……車輪、2……外輪部、3……内輪部、4
……頂上部、5……傾斜面。
ーの車輪の一部破断正面図、側面図、第3図は本
考案に係るキヤスターの車輪を車輪金具へ取り付
けるための説明図であり、第4図は本考案のキヤ
スターの斜視図である。 1……車輪、2……外輪部、3……内輪部、4
……頂上部、5……傾斜面。
Claims (1)
- 車輪と車輪金具と側板からなり、該車輪は外輪
部と内輪部とを含んで構成され、該外輪部は、合
成樹脂材料でなるとともに、該外輪部の周表面の
中央部の円周方向に頂上部を、該頂上部の両側に
傾斜面を有し、前記内輪部はリング9、ベアリン
グ17、該リング9のまわりにあつて前記ベアリ
ング17を被覆するためのゴムシール8で構成さ
れ、前記車輪は前記車輪金具に設けられた一対の
側板の間に小径13,13′を有するブツシユ1
0,10′を介して軸支されるとともに該ブツシ
ユ10,10′は非回転に保持され且つ小径13,
13′がブツシユそう入孔6の中に密着嵌合され
ていることを特徴とするキヤスター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP605682U JPS58107905U (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 車輪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP605682U JPS58107905U (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 車輪 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58107905U JPS58107905U (ja) | 1983-07-22 |
| JPH032401Y2 true JPH032401Y2 (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=30018843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP605682U Granted JPS58107905U (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 車輪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58107905U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS435946Y1 (ja) * | 1964-10-08 | 1968-03-15 | ||
| JPS5382064U (ja) * | 1976-12-07 | 1978-07-07 | ||
| JPS5511399U (ja) * | 1978-07-10 | 1980-01-24 |
-
1982
- 1982-01-19 JP JP605682U patent/JPS58107905U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58107905U (ja) | 1983-07-22 |
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