JPH0324143B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0324143B2 JPH0324143B2 JP19522882A JP19522882A JPH0324143B2 JP H0324143 B2 JPH0324143 B2 JP H0324143B2 JP 19522882 A JP19522882 A JP 19522882A JP 19522882 A JP19522882 A JP 19522882A JP H0324143 B2 JPH0324143 B2 JP H0324143B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- generator
- rotor
- cylinder block
- crankcase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K9/00—Arrangements for cooling or ventilating
- H02K9/02—Arrangements for cooling or ventilating by ambient air flowing through the machine
- H02K9/04—Arrangements for cooling or ventilating by ambient air flowing through the machine having means for generating a flow of cooling medium
- H02K9/06—Arrangements for cooling or ventilating by ambient air flowing through the machine having means for generating a flow of cooling medium with fans or impellers driven by the machine shaft
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動二輪車等の発電装置に関するもの
である。
である。
発電装置を駆動すると、その発電した電気エネ
ルギの一部が熱エネルギに変換され温度が上昇す
る。このような温度上昇は、発電装置内に設けた
プラスチツク等の絶縁材料の劣化を早め、かつ発
電効率を低下することになるため、発電装置は常
時冷却されるようにすることが望ましい。
ルギの一部が熱エネルギに変換され温度が上昇す
る。このような温度上昇は、発電装置内に設けた
プラスチツク等の絶縁材料の劣化を早め、かつ発
電効率を低下することになるため、発電装置は常
時冷却されるようにすることが望ましい。
ところが従来、自動二輪車等にのモータサイク
ルに設けられている発電装置は、このような冷却
性を犠牲にして外部に対して密閉するような構造
にし、むしろ水の浸入による絶縁不良のトラブル
を回避する方に重点が置かれていた。その理由
は、自動二輪車等では一般にエンジンが外部に露
出するように搭載され、この露出したエンジンの
外部に発電機が連結される構成になつているた
め、その発電機が雨中走行時において水飛沫をか
ぶりやすくなつているからである。
ルに設けられている発電装置は、このような冷却
性を犠牲にして外部に対して密閉するような構造
にし、むしろ水の浸入による絶縁不良のトラブル
を回避する方に重点が置かれていた。その理由
は、自動二輪車等では一般にエンジンが外部に露
出するように搭載され、この露出したエンジンの
外部に発電機が連結される構成になつているた
め、その発電機が雨中走行時において水飛沫をか
ぶりやすくなつているからである。
本発明の目的は、上述のような従来の問題に鑑
み、防水性を確保しながら冷却性をも向上するよ
うにした自動二輪車等の発電装置を提供せんとす
ることにある。
み、防水性を確保しながら冷却性をも向上するよ
うにした自動二輪車等の発電装置を提供せんとす
ることにある。
上記目的を達成する本発明の発電装置は、シリ
ンダブロツクをクランクケース上部に立ち上がる
ように設けたエンジンを搭載した自動二輪車等に
おいて、前記シリンダブロツクの後方のこのシリ
ンダブロツクを車体左右方向幅内で、かつ、クラ
ンクケース上部に、前記エンジンにより駆動され
る発電機を設け、この発電機のケーシング内にロ
ータと共に回転駆動されるフアンを設けると共
に、前記ケーシング壁面に、前記フアンが起す空
気流をケーシング内外に吸排気する透孔を設けた
ことを特徴とするものである。
ンダブロツクをクランクケース上部に立ち上がる
ように設けたエンジンを搭載した自動二輪車等に
おいて、前記シリンダブロツクの後方のこのシリ
ンダブロツクを車体左右方向幅内で、かつ、クラ
ンクケース上部に、前記エンジンにより駆動され
る発電機を設け、この発電機のケーシング内にロ
ータと共に回転駆動されるフアンを設けると共
に、前記ケーシング壁面に、前記フアンが起す空
気流をケーシング内外に吸排気する透孔を設けた
ことを特徴とするものである。
以下、本発明を図に示す実施例により説明す
る。
る。
第1図は本発明による発電装置が装備された自
動二輪車を示すもので、1は前輪、2は後輪、3
はエンジンである。このエンジン3は下部にクラ
ンクケース4を配置し、このクランクケース4の
上部にシリンダブロツク5が上方へ立ち上がるよ
うに搭載されている。シリンダブロツク5の後方
には、第2図に示すようにシリンダブロツク5の
車体左右方向幅内で、かつ、クランクケース4の
上部に発電機6が露出した状態で設けられ、そし
てエンジン3により駆動されるようになつてい
る。発電機6は上述のような位置に配置されるこ
とにより、前輪1が跳ね上げた水飛沫が発電機6
に対し直接的にかかるようなことが少なくなる。
即ち、前輪1の接地点から跳ね上げられた水飛沫
が飛翔する範囲は鎖線F,Fよりも前方側にな
り、また前輪1の後端から振り切られた水飛沫が
飛翔する範囲は鎖線R,Rよりも前方側になり発
電機6の前方はシリンダブロツク5、下方はクラ
ンクケース4により遮られるからである。
動二輪車を示すもので、1は前輪、2は後輪、3
はエンジンである。このエンジン3は下部にクラ
ンクケース4を配置し、このクランクケース4の
上部にシリンダブロツク5が上方へ立ち上がるよ
うに搭載されている。シリンダブロツク5の後方
には、第2図に示すようにシリンダブロツク5の
車体左右方向幅内で、かつ、クランクケース4の
上部に発電機6が露出した状態で設けられ、そし
てエンジン3により駆動されるようになつてい
る。発電機6は上述のような位置に配置されるこ
とにより、前輪1が跳ね上げた水飛沫が発電機6
に対し直接的にかかるようなことが少なくなる。
即ち、前輪1の接地点から跳ね上げられた水飛沫
が飛翔する範囲は鎖線F,Fよりも前方側にな
り、また前輪1の後端から振り切られた水飛沫が
飛翔する範囲は鎖線R,Rよりも前方側になり発
電機6の前方はシリンダブロツク5、下方はクラ
ンクケース4により遮られるからである。
第3図は、上記発電機6の詳細を示すものであ
る。7はケーシング、8は励磁コイル8bを有す
るロータ、9は界磁コイル9bを有するステータ
である。ロータ8は軸芯にロータ軸8aを有し、
その軸両端を軸受10,10により両持ち支持さ
れている。
る。7はケーシング、8は励磁コイル8bを有す
るロータ、9は界磁コイル9bを有するステータ
である。ロータ8は軸芯にロータ軸8aを有し、
その軸両端を軸受10,10により両持ち支持さ
れている。
ロータ軸8aの一方の端部にはスプライン11
が設けられ、このスプライン11を介して駆動軸
12の端部に着脱自在に嵌合している。この駆動
軸12はスプロケツト13,14とチエン15と
を介してクランク軸16から動力を入力しロータ
軸8aを駆動するようにしている。また、ロータ
軸8aの他端側にはコンミユテータ17が設けら
れ、そのコンミユテータ17にブラシ18が接触
して励磁コイル8bに電流を流すようにしてい
る。このコンミユテータ17とブラシ18とから
なる電流取入用の摺動接点は、第4図にも示すよ
うにシールされた空間19の中に収納され、水が
侵入しないようになつている。
が設けられ、このスプライン11を介して駆動軸
12の端部に着脱自在に嵌合している。この駆動
軸12はスプロケツト13,14とチエン15と
を介してクランク軸16から動力を入力しロータ
軸8aを駆動するようにしている。また、ロータ
軸8aの他端側にはコンミユテータ17が設けら
れ、そのコンミユテータ17にブラシ18が接触
して励磁コイル8bに電流を流すようにしてい
る。このコンミユテータ17とブラシ18とから
なる電流取入用の摺動接点は、第4図にも示すよ
うにシールされた空間19の中に収納され、水が
侵入しないようになつている。
また、ロータ8の両側面にはそれぞれフアン2
0,20が設けられ、ロータ8と共に一体になつ
て回転駆動されるようになつている。一方、ケー
シング7の壁面にはその前端面及び側面にそれぞ
れ多数の透孔21が設けられている。このため、
上記フアン20が回転すると、フアン20により
引起された空気流により外部の空気が図中Aで示
すようにケーシング7内に吸気され、この空気は
ケーシング内部を貫流して他方の透孔21から外
部へBのように排気される。したがつて、ロータ
8が回転して発電している間は、常時外部の新気
がケーシング7内を貫流して内部を冷却するよう
にしている。また、ケーシング7の空気の吸気側
には内壁22がローター軸8aに直角に、かつ、
吸気側のフアン21に近接させてケーシング7の
壁面より立設され、この内壁22には発電機6の
中心寄りに透孔22aが設けられている。
0,20が設けられ、ロータ8と共に一体になつ
て回転駆動されるようになつている。一方、ケー
シング7の壁面にはその前端面及び側面にそれぞ
れ多数の透孔21が設けられている。このため、
上記フアン20が回転すると、フアン20により
引起された空気流により外部の空気が図中Aで示
すようにケーシング7内に吸気され、この空気は
ケーシング内部を貫流して他方の透孔21から外
部へBのように排気される。したがつて、ロータ
8が回転して発電している間は、常時外部の新気
がケーシング7内を貫流して内部を冷却するよう
にしている。また、ケーシング7の空気の吸気側
には内壁22がローター軸8aに直角に、かつ、
吸気側のフアン21に近接させてケーシング7の
壁面より立設され、この内壁22には発電機6の
中心寄りに透孔22aが設けられている。
したがつて、上述の発電装置では、発電機6が
シリンダブロツク5の後方のこのシリンダブロツ
クの車体左右方向幅内で、かつ、クランクケース
上部に配置されることにより、前輪1が跳ね上げ
る水飛沫を直接受けることが少ない。さらに、内
壁22の透孔22aは発電機6の中心寄りに設け
られ吸気側の透孔21に対し位置がずれているの
でロータ8、ステータ9のコイル部に間接的な水
が浸入するのを防止することができる。
シリンダブロツク5の後方のこのシリンダブロツ
クの車体左右方向幅内で、かつ、クランクケース
上部に配置されることにより、前輪1が跳ね上げ
る水飛沫を直接受けることが少ない。さらに、内
壁22の透孔22aは発電機6の中心寄りに設け
られ吸気側の透孔21に対し位置がずれているの
でロータ8、ステータ9のコイル部に間接的な水
が浸入するのを防止することができる。
そして、このような状態において、ロータ8に
設けたフアン20がケーシング7の壁面に設けた
透孔21を介して外部の新気を積極的にケーシン
グ7内に貫流させるため、その冷却性を向上す
る。
設けたフアン20がケーシング7の壁面に設けた
透孔21を介して外部の新気を積極的にケーシン
グ7内に貫流させるため、その冷却性を向上す
る。
第5図は他の実施態様の発電機を示すものであ
る。この実施態様では、ロータ軸8aが駆動軸1
2と一体になつている点で、これらが別体である
上記第1の実施態様の場合と異なつた構成になつ
ている。また、コンミユテータ17とブラシ18
との電流取入用の摺動接点は、周面接触ではでな
く端面接触とし、かつこれらを収納する空間19
が、ロータ8と共に回転する樹脂製の鍔19aで
構成したラビリンス機構によりシールされるよう
にした点で第1の実施態様と異なつており、他の
構成は実質的に同様の構成にしてある。
る。この実施態様では、ロータ軸8aが駆動軸1
2と一体になつている点で、これらが別体である
上記第1の実施態様の場合と異なつた構成になつ
ている。また、コンミユテータ17とブラシ18
との電流取入用の摺動接点は、周面接触ではでな
く端面接触とし、かつこれらを収納する空間19
が、ロータ8と共に回転する樹脂製の鍔19aで
構成したラビリンス機構によりシールされるよう
にした点で第1の実施態様と異なつており、他の
構成は実質的に同様の構成にしてある。
この実施態様の発電機の場合も、第1の実施態
様と同様に防水性と冷却性とを同時に満足するこ
とができる。特に、鍔19aによる空間19のシ
ール機構は、回転することにより空間19内に浸
入しようとする水を遠心力により跳ね飛ばす作用
を行い、その防水性を良好にすることができる。
様と同様に防水性と冷却性とを同時に満足するこ
とができる。特に、鍔19aによる空間19のシ
ール機構は、回転することにより空間19内に浸
入しようとする水を遠心力により跳ね飛ばす作用
を行い、その防水性を良好にすることができる。
なお、この実施様態の場合はロータ軸8aの片
持構成であるため、第1の実施様態における両持
構成のロータ軸に比べると軸径を一層太くする必
要がある。したがつて、装置をコンパスクにする
上からは、細径にできる第1の実施様態の方が有
利である。
持構成であるため、第1の実施様態における両持
構成のロータ軸に比べると軸径を一層太くする必
要がある。したがつて、装置をコンパスクにする
上からは、細径にできる第1の実施様態の方が有
利である。
上述したように、本発明の発電装置は、シリン
ダブロツクをクランクケース上部に立ち上がるよ
うに設けたエンジンを搭載する自動二輪車等にお
いて、前記シリンダブロツクの後方のこのシリン
ダブロツクの車体左右方向幅内で、かつ、クラン
クケース上部に、前記エンジンにより駆動される
発電機を設け、この発電機のケーシング内にロー
タと共に回転駆動されるフアンを設けると共に、
前記ケーシング壁面に、前記フアンが起す空気流
をケーシング内外に吸排気する透孔を設けたこと
を特徴とするものである。
ダブロツクをクランクケース上部に立ち上がるよ
うに設けたエンジンを搭載する自動二輪車等にお
いて、前記シリンダブロツクの後方のこのシリン
ダブロツクの車体左右方向幅内で、かつ、クラン
クケース上部に、前記エンジンにより駆動される
発電機を設け、この発電機のケーシング内にロー
タと共に回転駆動されるフアンを設けると共に、
前記ケーシング壁面に、前記フアンが起す空気流
をケーシング内外に吸排気する透孔を設けたこと
を特徴とするものである。
従つて、発電機が前輪の直接的な水飛沫をかぶ
りにくくなると共に、かつフアンがケーシングに
設けた透孔を介して外気をケーシング内に積極的
に貫流させ、冷却性を向上することができる。
りにくくなると共に、かつフアンがケーシングに
設けた透孔を介して外気をケーシング内に積極的
に貫流させ、冷却性を向上することができる。
第1図は本発明の発電装置を装備した自動二輪
車の側面図、第2図は同自動二輪車の要部を平面
にして示す概略説明図、第3図は同発電装置にお
ける発電機の縦断面図、第4図は第3図の−
矢視図、第5図は他の実施態様による発電機の縦
断面図である。 3……エンジン、4……クランクケース、5…
…シリンダブロツク、6……発電機、7……ケー
シング、8……ロータ、20……フアン、21…
…透孔。
車の側面図、第2図は同自動二輪車の要部を平面
にして示す概略説明図、第3図は同発電装置にお
ける発電機の縦断面図、第4図は第3図の−
矢視図、第5図は他の実施態様による発電機の縦
断面図である。 3……エンジン、4……クランクケース、5…
…シリンダブロツク、6……発電機、7……ケー
シング、8……ロータ、20……フアン、21…
…透孔。
Claims (1)
- 1 シリンダブロツクをクランクケース上部に立
ち上がるように設けたエンジンを搭載する自動二
輪車等において、前記シリンダブロツクの後方の
このシリンダブロツクの車体左右方向幅内で、か
つ、クランクケース上部に、前記エンジンにより
駆動される発電機を設け、この発電機のケーシン
グ内にロータと共に回転駆動されるフアンを設け
ると共に、前記ケーシング壁面に、前記フアンが
起す空気流をケーシング内外に吸排気する透孔を
設けたことを特徴とする自動二輪車等の発電装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19522882A JPS5986452A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 自動二輪車等の発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19522882A JPS5986452A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 自動二輪車等の発電装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4059263A Division JPH0591693A (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 自動二輪車等の発電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986452A JPS5986452A (ja) | 1984-05-18 |
| JPH0324143B2 true JPH0324143B2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=16337599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19522882A Granted JPS5986452A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 自動二輪車等の発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986452A (ja) |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP19522882A patent/JPS5986452A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5986452A (ja) | 1984-05-18 |
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