JPH03244415A - シーツの製造方法 - Google Patents
シーツの製造方法Info
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- JPH03244415A JPH03244415A JP4180690A JP4180690A JPH03244415A JP H03244415 A JPH03244415 A JP H03244415A JP 4180690 A JP4180690 A JP 4180690A JP 4180690 A JP4180690 A JP 4180690A JP H03244415 A JPH03244415 A JP H03244415A
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- Japan
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- elastic member
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- corner parts
- corners
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 abstract description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
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- 101100495256 Caenorhabditis elegans mat-3 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Bedding Items (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はベツド用マット又は敷ふとん等(以下単にマッ
ト類を称す)の表面を覆うシーツの製造方法に関し、詳
細にはシーツの4隅部に弾性部材を添設したものを簡単
且つ効率的に美しい折り畳み状態で製造する方法に関す
るものである。
ト類を称す)の表面を覆うシーツの製造方法に関し、詳
細にはシーツの4隅部に弾性部材を添設したものを簡単
且つ効率的に美しい折り畳み状態で製造する方法に関す
るものである。
[従来の技術]
マット類の使用に当たっては、該マット類の表面をシー
ツで被覆・保護することが一般的に行なわれているが、
特に病院やホテル等の様にシーツ交換頻度が高く、且つ
しわやめくれの発生をきらうところでは第5図に示す様
なシーツ1が使用されている。すなわちシーツ1の4隅
部1a〜1bには引張状態の弾性部材11a〜lidが
湾曲又は屈曲して添設され、これによって4隅にギヤザ
ー構造が形成される。上記弾性部材11a〜11dはマ
ット類3の底部側の4隅に夫々引掛けられ、該弾性部材
11a〜lidの収縮力を利用することによってシーツ
1の中央部分を4隅より引き合い、しわの発生を防止す
ると共に、シーツ1がめくれ上がるのを防止するもので
ある。尚以下の説明においては弾性部材添設後のシーツ
をギヤザーシーツと呼び、添設前のシーツは単に平シー
ツと呼ぶ。
ツで被覆・保護することが一般的に行なわれているが、
特に病院やホテル等の様にシーツ交換頻度が高く、且つ
しわやめくれの発生をきらうところでは第5図に示す様
なシーツ1が使用されている。すなわちシーツ1の4隅
部1a〜1bには引張状態の弾性部材11a〜lidが
湾曲又は屈曲して添設され、これによって4隅にギヤザ
ー構造が形成される。上記弾性部材11a〜11dはマ
ット類3の底部側の4隅に夫々引掛けられ、該弾性部材
11a〜lidの収縮力を利用することによってシーツ
1の中央部分を4隅より引き合い、しわの発生を防止す
ると共に、シーツ1がめくれ上がるのを防止するもので
ある。尚以下の説明においては弾性部材添設後のシーツ
をギヤザーシーツと呼び、添設前のシーツは単に平シー
ツと呼ぶ。
[発明が解決しようとする課題]
ところで上記ギヤザーシーツの一般的製造法によれば、
第5図に示す様に平シーツ1を太きく広げた状態(即ち
特別の拘束を加えない状態)で弾性部材11a〜lid
を順次縫製している。ところがこの方法であると、ギヤ
ザーシーツの4隅部がギヤザーによって収縮し、ギヤザ
ーシーツ1の折り畳み作業が非常に困難となる。また自
動又は半自動化された折り畳み装置を用いようとしても
ギヤザーシーツの形態が特定されない為、機械的折り畳
みを行うことができず、結局折り畳みの作業性が非常に
悪いという問題があった。また手作業によってギヤザー
シーツを折り畳もうとしても所定の折れ目の他に必要の
ない箇所に不用意な折り目ができ、ホテル等の如く清潔
感が尊ばれるところでは大きな問題となフている そこで本発明者は、所定の折れ目以外には折り目が付か
ないギヤザーシーツを効率的に製造することのできる方
法を提供する目的で研究を重ね、本発明を完成し得た。
第5図に示す様に平シーツ1を太きく広げた状態(即ち
特別の拘束を加えない状態)で弾性部材11a〜lid
を順次縫製している。ところがこの方法であると、ギヤ
ザーシーツの4隅部がギヤザーによって収縮し、ギヤザ
ーシーツ1の折り畳み作業が非常に困難となる。また自
動又は半自動化された折り畳み装置を用いようとしても
ギヤザーシーツの形態が特定されない為、機械的折り畳
みを行うことができず、結局折り畳みの作業性が非常に
悪いという問題があった。また手作業によってギヤザー
シーツを折り畳もうとしても所定の折れ目の他に必要の
ない箇所に不用意な折り目ができ、ホテル等の如く清潔
感が尊ばれるところでは大きな問題となフている そこで本発明者は、所定の折れ目以外には折り目が付か
ないギヤザーシーツを効率的に製造することのできる方
法を提供する目的で研究を重ね、本発明を完成し得た。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成した本発明は、弾性部材添設前のシーツ
の4隅部を4枚重ねする様に折り畳んだ後、該折り畳み
状態を崩さずに上記4枚の4隅部に各々弾性部材を引張
状態で添設する点を要旨とするものである。
の4隅部を4枚重ねする様に折り畳んだ後、該折り畳み
状態を崩さずに上記4枚の4隅部に各々弾性部材を引張
状態で添設する点を要旨とするものである。
[作用コ
本発明においては弾性部材を添設する前の平シーツを予
め適正な大きさに折り畳んでおくこととする。これによ
ってシーツは折り畳み装置等を使って機械的に正確且つ
効率的に折り畳むことができる様になる。
め適正な大きさに折り畳んでおくこととする。これによ
ってシーツは折り畳み装置等を使って機械的に正確且つ
効率的に折り畳むことができる様になる。
上記平シーツの折り畳み方(4つ折り、8つ折り等・・
・)については格別限定される訳ではないが、要は弾性
部材を添設すべき4隅部が同じ位置に重ねられておれば
よく、この様に重ねられた4隅部の最上面を折り畳まれ
た状態で一部又は全部を露出させると共に、重ねられた
4枚の各角部に順次弾性部材を添設していく。この様に
すれば折り畳み状態を維持したままで弾性部材が添設さ
れていくので、該添設によってコーナ一部が収縮しよう
としても、全体としての折り畳み姿が変化せず、不容易
なしわの発生が防止される。
・)については格別限定される訳ではないが、要は弾性
部材を添設すべき4隅部が同じ位置に重ねられておれば
よく、この様に重ねられた4隅部の最上面を折り畳まれ
た状態で一部又は全部を露出させると共に、重ねられた
4枚の各角部に順次弾性部材を添設していく。この様に
すれば折り畳み状態を維持したままで弾性部材が添設さ
れていくので、該添設によってコーナ一部が収縮しよう
としても、全体としての折り畳み姿が変化せず、不容易
なしわの発生が防止される。
[実施例]
第1図(a)〜(e)は弾性部材を添設していない平シ
ーツの折り畳みの一例を示す説明図である。
ーツの折り畳みの一例を示す説明図である。
第1図(a)は平シーツ1を広げた状態を示し、符号1
a〜1dは4つの角部を示す。まず折り線12より折り
返して第1図(b)の2つ折り状態とし、さらにこれを
折り線13より折り返して4枚重ねとし、4つの角部1
a〜1dを同じ位置上に積み重ねる。そして第1図(C
)に示す様にその左側の一部を折り線14より折り返す
と共に、さらに第1図(d)の如くその下側の一部を折
り線15より折り返し、第1図(e)の状態とする。こ
のとき角部1a〜1dが重ねられた部分は最上層の角部
1cを露出してその下側に他の角部1d。
a〜1dは4つの角部を示す。まず折り線12より折り
返して第1図(b)の2つ折り状態とし、さらにこれを
折り線13より折り返して4枚重ねとし、4つの角部1
a〜1dを同じ位置上に積み重ねる。そして第1図(C
)に示す様にその左側の一部を折り線14より折り返す
と共に、さらに第1図(d)の如くその下側の一部を折
り線15より折り返し、第1図(e)の状態とする。こ
のとき角部1a〜1dが重ねられた部分は最上層の角部
1cを露出してその下側に他の角部1d。
la、lbが3枚積み重ねられている。尚第1図(e)
の裏側から見た状態では角部1bが完全に露出されその
下側に3つの角部が重ねられたことになる。
の裏側から見た状態では角部1bが完全に露出されその
下側に3つの角部が重ねられたことになる。
上記の積み重ねられた角部1a〜1dには第2図に示す
様な手段によって弾性部材11が添設される。すなわち
弾性部材11の添設曲線に沿って上下移動自在な櫛歯状
のガイド20を角部1b上に当て、弾性部材11の一端
部を固定部22A。
様な手段によって弾性部材11が添設される。すなわち
弾性部材11の添設曲線に沿って上下移動自在な櫛歯状
のガイド20を角部1b上に当て、弾性部材11の一端
部を固定部22A。
において縫着させると共に、他端部を矢印を方向に引張
りつつ、縫着ミシン針21によって縫い糸22を使用し
て平シーツの角部1bに縫い着ける。所定長さに縫い着
けの終った弾性部材11は切断してしまい、1つの角部
1bにおける弾性部材11の添設を終了し、他の角部1
a、ld。
りつつ、縫着ミシン針21によって縫い糸22を使用し
て平シーツの角部1bに縫い着ける。所定長さに縫い着
けの終った弾性部材11は切断してしまい、1つの角部
1bにおける弾性部材11の添設を終了し、他の角部1
a、ld。
ICも同様にして夫々弾性部材11を添設してギヤザー
シーツ1の加工を完了し、適宜包装を行なって製品とす
る。上記弾性部材11の縫い付は方法としてはインター
ロックやオーバーロックでかがり縫いすることが好まし
い。また弾性部材11の添設部より外側は鎖線Cuで示
す位置より縫製と同時又は縫製の後に切去ってしまうも
のであっても良い。
シーツ1の加工を完了し、適宜包装を行なって製品とす
る。上記弾性部材11の縫い付は方法としてはインター
ロックやオーバーロックでかがり縫いすることが好まし
い。また弾性部材11の添設部より外側は鎖線Cuで示
す位置より縫製と同時又は縫製の後に切去ってしまうも
のであっても良い。
第3図及び第4図はシーツ角部への弾性部材の他の添設
方法を示す説明図である。第3図の例においては平シー
ツ角部1aに予め接着剤31を間欠的に塗布しておき、
ローラ32の外周溝33に沿う様に吸引保持された平ベ
ルト状の弾性部材11Aを前記接着剤31の塗布位置に
沿って貼り付けるものである。なお符号34は吸引孔を
示し弾性部材11Aを引張状態で前記外周溝33内に保
持するものとする。
方法を示す説明図である。第3図の例においては平シー
ツ角部1aに予め接着剤31を間欠的に塗布しておき、
ローラ32の外周溝33に沿う様に吸引保持された平ベ
ルト状の弾性部材11Aを前記接着剤31の塗布位置に
沿って貼り付けるものである。なお符号34は吸引孔を
示し弾性部材11Aを引張状態で前記外周溝33内に保
持するものとする。
また第4図は弾性部材として弾性を有する糸11Bを使
用し、これを縫製針41によってシーツの角部1aに縫
い込むものである。縫い始め端11BOにおける固定を
確実に行なうため、この部分では重複させて縫い付ける
こととする。符号40は縫製ミシンの固定台であり、シ
ーツの角部1aを矢印方向に移動することにより、所定
の湾曲又は屈曲に合わせて弾性糸11Bを上記角部1a
に添設する。
用し、これを縫製針41によってシーツの角部1aに縫
い込むものである。縫い始め端11BOにおける固定を
確実に行なうため、この部分では重複させて縫い付ける
こととする。符号40は縫製ミシンの固定台であり、シ
ーツの角部1aを矢印方向に移動することにより、所定
の湾曲又は屈曲に合わせて弾性糸11Bを上記角部1a
に添設する。
弾性部材11の添設方法は上記区側のものに限定されず
、加熱することによフて伸縮弾性を発揮する弾性部材や
、或は水に濡らすことによって弾性を復元する弾性部材
を接着又は縫着する方法等を利用したものであフても良
い。またシーツ1の折り畳み方法は第1図の例に限定さ
れず、折り畳み製品の大きさに合わせて適宜変更でざる
。
、加熱することによフて伸縮弾性を発揮する弾性部材や
、或は水に濡らすことによって弾性を復元する弾性部材
を接着又は縫着する方法等を利用したものであフても良
い。またシーツ1の折り畳み方法は第1図の例に限定さ
れず、折り畳み製品の大きさに合わせて適宜変更でざる
。
[発明の効果]
本発明は以上の様に構成されているので、弾性部材の添
設されたギヤザーシーツを所定の折り目だけが正確に付
された一定形状のものとして仕上げることができ、しか
も効率的な連続生産が可能となった。
設されたギヤザーシーツを所定の折り目だけが正確に付
された一定形状のものとして仕上げることができ、しか
も効率的な連続生産が可能となった。
第1図(a)〜(e)は本発明に係るシーツ折り畳み順
序例を示す説明図、第2図〜第4図は本発明に係る弾性
部材の添設例を示す説明図、第5図は弾性部材付きのシ
ーツ及びその使用方法を示す説明図である。 1・・・シーツ 1a〜1d・・・角部2…ヘ
ツド 3…マツト 11、IIA、IIB・・・弾性部材 20・・・ガイド 21・・・縫製ミシン針2
2・・・縫製糸 31・・・接着剤32・・・
回転ローラ 33・・・外周溝34・・・吸引孔 40・・・固定台 41・・・縫製針
序例を示す説明図、第2図〜第4図は本発明に係る弾性
部材の添設例を示す説明図、第5図は弾性部材付きのシ
ーツ及びその使用方法を示す説明図である。 1・・・シーツ 1a〜1d・・・角部2…ヘ
ツド 3…マツト 11、IIA、IIB・・・弾性部材 20・・・ガイド 21・・・縫製ミシン針2
2・・・縫製糸 31・・・接着剤32・・・
回転ローラ 33・・・外周溝34・・・吸引孔 40・・・固定台 41・・・縫製針
Claims (1)
- 矩形シーツの4隅部に、コーナーに沿って弾性部材を引
張状態で添設し、マット類の4隅に、前記弾性部材の収
縮力によって引掛けられる様に構成されたシーツの製造
方法において、弾性部材添設前の上記シーツを、前記4
隅部を4枚重ねとする様に折り畳んだ後、該折り畳み状
態を崩さずに上記4枚の4隅部に各々弾性部材を引張状
態で添設することを特徴とするシーツの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180690A JP2793680B2 (ja) | 1990-02-21 | 1990-02-21 | シーツの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180690A JP2793680B2 (ja) | 1990-02-21 | 1990-02-21 | シーツの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03244415A true JPH03244415A (ja) | 1991-10-31 |
| JP2793680B2 JP2793680B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=12618572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4180690A Expired - Fee Related JP2793680B2 (ja) | 1990-02-21 | 1990-02-21 | シーツの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2793680B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5996148A (en) * | 1993-04-09 | 1999-12-07 | Perfect Fit Industries, Inc. | Mattress coverings with two elastic cords |
| US6353947B1 (en) | 1993-04-09 | 2002-03-12 | Perfect Fit Industries, Inc. | Mattress coverings |
| US6499157B1 (en) | 1996-07-01 | 2002-12-31 | Perfect Fit Industries, Inc. | Mattress coverings and methods of making |
-
1990
- 1990-02-21 JP JP4180690A patent/JP2793680B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5996148A (en) * | 1993-04-09 | 1999-12-07 | Perfect Fit Industries, Inc. | Mattress coverings with two elastic cords |
| US6353947B1 (en) | 1993-04-09 | 2002-03-12 | Perfect Fit Industries, Inc. | Mattress coverings |
| US6499157B1 (en) | 1996-07-01 | 2002-12-31 | Perfect Fit Industries, Inc. | Mattress coverings and methods of making |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2793680B2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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