JPH0324665A - 指定伝票出力方式 - Google Patents
指定伝票出力方式Info
- Publication number
- JPH0324665A JPH0324665A JP1156649A JP15664989A JPH0324665A JP H0324665 A JPH0324665 A JP H0324665A JP 1156649 A JP1156649 A JP 1156649A JP 15664989 A JP15664989 A JP 15664989A JP H0324665 A JPH0324665 A JP H0324665A
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- Japan
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- output
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- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば各店毎に指定された異なる伝票フォー
マットへの出力を行なう指定伝票出力方式に関する. 〔従来の技術〕 従来、この種の指定伝票発行処環では、指定伝票出力対
象データの蓄積処理をホストマシンで行ない、その情報
をキーボード入力によう内容表示させ、さらに各店毎に
指定された異なる伝票フォーマットの定義を1つづつ行
ない、そしてその指定された伝票フォーマプトの本数分
の出力指示を行なうためのプログラムを作成する必要が
あった。
マットへの出力を行なう指定伝票出力方式に関する. 〔従来の技術〕 従来、この種の指定伝票発行処環では、指定伝票出力対
象データの蓄積処理をホストマシンで行ない、その情報
をキーボード入力によう内容表示させ、さらに各店毎に
指定された異なる伝票フォーマットの定義を1つづつ行
ない、そしてその指定された伝票フォーマプトの本数分
の出力指示を行なうためのプログラムを作成する必要が
あった。
上述した従来の指定伝票出力処理は、主にオペレータに
よる手作業によって行なわれるので、キーボードからの
検索情報の入力誤b,また伝票フォーマットの定義誤b
等によう伝票出力作業がスムーズに進行しない欠点がめ
った.また、伝票フォーマクトの変更や新規作成等が発
生した場合は、その都度帳表定義を行ない、新規プログ
ラムを追加するためにかなシの工数がかかう,さらには
結果を得る筐での作業過程が複数に及ぶため、処理に余
分な時間を資すという欠点があった.本発明はこのよう
な従来の欠点を改善したもので、その目的は、オペレー
タによる手作業を減じ、伝票出力作業を迅速.正確にか
つ容易に行なわせることの可能な指定伝票出力方式を提
供することにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の指定伝票出力方式は、指定伝票出力対象情報を
読取って入力する入力手段と、オフライン上で伝票出力
対象データを収集しホストマシンへ転送する転送手段と
、出力データ内容表示による出力指示の確認を行なう確
認手段と、指定された伝票フォーマットによる出力を行
なう出力手段とを有している。
よる手作業によって行なわれるので、キーボードからの
検索情報の入力誤b,また伝票フォーマットの定義誤b
等によう伝票出力作業がスムーズに進行しない欠点がめ
った.また、伝票フォーマクトの変更や新規作成等が発
生した場合は、その都度帳表定義を行ない、新規プログ
ラムを追加するためにかなシの工数がかかう,さらには
結果を得る筐での作業過程が複数に及ぶため、処理に余
分な時間を資すという欠点があった.本発明はこのよう
な従来の欠点を改善したもので、その目的は、オペレー
タによる手作業を減じ、伝票出力作業を迅速.正確にか
つ容易に行なわせることの可能な指定伝票出力方式を提
供することにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の指定伝票出力方式は、指定伝票出力対象情報を
読取って入力する入力手段と、オフライン上で伝票出力
対象データを収集しホストマシンへ転送する転送手段と
、出力データ内容表示による出力指示の確認を行なう確
認手段と、指定された伝票フォーマットによる出力を行
なう出力手段とを有している。
入力手段で指定伝票出力対象情報を読取って入力し、転
送手段ではオフライン上で伝゜票出力対象データを収集
し、これをホストマシンへ転送シホスト側の受信プログ
ラムを起動する。これにようホストマシンは、確認手段
によb出力データ内容表示による出力指示の確認を行な
い、出力指示の確認によb出力手段は指定された伝票フ
ォーマットによる出力を行なう。
送手段ではオフライン上で伝゜票出力対象データを収集
し、これをホストマシンへ転送シホスト側の受信プログ
ラムを起動する。これにようホストマシンは、確認手段
によb出力データ内容表示による出力指示の確認を行な
い、出力指示の確認によb出力手段は指定された伝票フ
ォーマットによる出力を行なう。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る. 第1rI!Jは本発明の一実施例のシステムブロック図
である。
る. 第1rI!Jは本発明の一実施例のシステムブロック図
である。
第1図を参照すると、ホストコンビ.一夕20には、端
末通信プログラム2lを介して、ワークステーシ.ン7
,8,10、端末送信ファイル11が回線接続され、ま
たホストコンピュータ20には、打出しフォーマットマ
スターファイルl2、仮想宛先ファイル13.データフ
ァイル,ワークファイルl5が接続されている。端末通
{P!プログラム2lには、分散処理の入力アプリケー
シ.ンプログラム1と、分散処理の送信アブリケーシ璽
ングログラム2とが備わってkb,またホストコンビ.
一夕20内には、打出しフォーマットマスターファイル
l2のメンテナンスプログラム3、入力データの受信プ
ログラム4、伝票出力データの抽出,表示プログラA5
,伝票出力グログラム6が備わっている.筐た第l図で
はワークステーシ.ン8にハンドスキャナ9が接続され
ている。
末通信プログラム2lを介して、ワークステーシ.ン7
,8,10、端末送信ファイル11が回線接続され、ま
たホストコンピュータ20には、打出しフォーマットマ
スターファイルl2、仮想宛先ファイル13.データフ
ァイル,ワークファイルl5が接続されている。端末通
{P!プログラム2lには、分散処理の入力アプリケー
シ.ンプログラム1と、分散処理の送信アブリケーシ璽
ングログラム2とが備わってkb,またホストコンビ.
一夕20内には、打出しフォーマットマスターファイル
l2のメンテナンスプログラム3、入力データの受信プ
ログラム4、伝票出力データの抽出,表示プログラA5
,伝票出力グログラム6が備わっている.筐た第l図で
はワークステーシ.ン8にハンドスキャナ9が接続され
ている。
次にこのようなシステムにおける指定伝票出力処理の手
順を説明する.オペレータは先づ、ワークステーシ.冫
8ようハンドスキャナ9にて指定伝票出力対象情報であ
る所コー゜ド、店コード、受付番号を入力する.このと
きの入力件数は、入力アプリケーシ.冫プログラム1に
かいて、例えば最大300件に制限されている.ハンド
スキャナ9かもの入力データは入力アプリケーシ.ンプ
ログラム1によって端末送信ファイル11に蓄えられる
。その後、送信アプリケーシ.ン!ログラム2にi ,
!) CREATEコマンドが発行されてホストマシン
へ自動転送される.これとともにホスト側受信プログラ
ム4が起動され、転送されたデータは仮想宛先ファイル
l3へ出力される.ホスト側の伝票出力データの抽出,
表示プログラム5では、仮想宛先ファイルl3内のデー
タレコードをもとに,オフライン上で収集された蓄積フ
ァイル14よう伝票出力対象データレコードを読み出し
、伝票出力データの内容表示と出力指示の確認画面をワ
ークステーシ.ン10へ表示すると共に、ワークファイ
ルl5へも出力する.ホスト側伝票出力プログラム6で
は、ワークステーシ.ン10からの出力指示確認によb
1ワークファイルl5の内容を、打チ出しフォーマット
マスター16中の該当フォーマットにて納品書l7とし
て出力する.なお、打ち出しフォーマットマスター16
は、会話型処理のマスターファイルのメンテナンスプロ
グラ4すなわち会話処理のオンラインプログラム3にて
、画面から各帳票毎に問い合わせ形式で随時自由にかつ
容易に作成された各種帳表フォーマットのデータ(l頁
の行数、明細数、項目名、行桁位置、桁数、行ピッチ等
、文字ピッチの設定も予定)を蓄えてあるファイルl2
であυ、マスタ一番号を指定することによう,該当する
指定伝票の7オーマクトが得られるものである。
順を説明する.オペレータは先づ、ワークステーシ.冫
8ようハンドスキャナ9にて指定伝票出力対象情報であ
る所コー゜ド、店コード、受付番号を入力する.このと
きの入力件数は、入力アプリケーシ.冫プログラム1に
かいて、例えば最大300件に制限されている.ハンド
スキャナ9かもの入力データは入力アプリケーシ.ンプ
ログラム1によって端末送信ファイル11に蓄えられる
。その後、送信アプリケーシ.ン!ログラム2にi ,
!) CREATEコマンドが発行されてホストマシン
へ自動転送される.これとともにホスト側受信プログラ
ム4が起動され、転送されたデータは仮想宛先ファイル
l3へ出力される.ホスト側の伝票出力データの抽出,
表示プログラム5では、仮想宛先ファイルl3内のデー
タレコードをもとに,オフライン上で収集された蓄積フ
ァイル14よう伝票出力対象データレコードを読み出し
、伝票出力データの内容表示と出力指示の確認画面をワ
ークステーシ.ン10へ表示すると共に、ワークファイ
ルl5へも出力する.ホスト側伝票出力プログラム6で
は、ワークステーシ.ン10からの出力指示確認によb
1ワークファイルl5の内容を、打チ出しフォーマット
マスター16中の該当フォーマットにて納品書l7とし
て出力する.なお、打ち出しフォーマットマスター16
は、会話型処理のマスターファイルのメンテナンスプロ
グラ4すなわち会話処理のオンラインプログラム3にて
、画面から各帳票毎に問い合わせ形式で随時自由にかつ
容易に作成された各種帳表フォーマットのデータ(l頁
の行数、明細数、項目名、行桁位置、桁数、行ピッチ等
、文字ピッチの設定も予定)を蓄えてあるファイルl2
であυ、マスタ一番号を指定することによう,該当する
指定伝票の7オーマクトが得られるものである。
このようにして、本実施例では、入力手段によシ指定伝
票出力対象情報をハンドスキャナ9によって入力し、出
力指示を与えることによう,異なるフォーマットによる
指定伝票の発行が可能となる。
票出力対象情報をハンドスキャナ9によって入力し、出
力指示を与えることによう,異なるフォーマットによる
指定伝票の発行が可能となる。
以上説明したように、本発明によれば、異なるフォーマ
ットでの指定伝票の発行に際し、指定伝票出力対象情報
の読み取b入力と、出力データの確認,出力指示を与え
るだけで、オフライン上で収集された伝票出力対象デー
タがホストマシンへ自動転送され、指定された伝票フォ
ーマットによる納品書の発行が自動的に行なわれるので
、オペレータによる手作業を著しく減じ、伝票出力作業
を迅速.正確にかつ容易に行なわせることができるとら
う効来がある.
ットでの指定伝票の発行に際し、指定伝票出力対象情報
の読み取b入力と、出力データの確認,出力指示を与え
るだけで、オフライン上で収集された伝票出力対象デー
タがホストマシンへ自動転送され、指定された伝票フォ
ーマットによる納品書の発行が自動的に行なわれるので
、オペレータによる手作業を著しく減じ、伝票出力作業
を迅速.正確にかつ容易に行なわせることができるとら
う効来がある.
#[Ii@は本発明の一実施例のシステムブロック図で
ある. 第1図にかいて、l・・・分散処理の入カアプリケーシ
.ン!ログラム、2・・・分散処理の送信アプリケ−7
.ン!ログラム、3●●eメンテナンスプログラム、4
・・・受信!ログラム、5・・・抽出,表示プログラム
、6・・・伝票出力fOダラム、7,8.10・・・ワ
ークステーシ.ンv9・・・ハンドスキャナ、11・・
・端末送信ファイル、12.16・・・打出しフォーマ
ットマスター l3・・・仮想宛先ファイル、l4・・
・蓄積データファイル,15・・・ワークファイル、2
0・・・ホストコンピュータ,21・・・端末通信!ロ
グラムである。
ある. 第1図にかいて、l・・・分散処理の入カアプリケーシ
.ン!ログラム、2・・・分散処理の送信アプリケ−7
.ン!ログラム、3●●eメンテナンスプログラム、4
・・・受信!ログラム、5・・・抽出,表示プログラム
、6・・・伝票出力fOダラム、7,8.10・・・ワ
ークステーシ.ンv9・・・ハンドスキャナ、11・・
・端末送信ファイル、12.16・・・打出しフォーマ
ットマスター l3・・・仮想宛先ファイル、l4・・
・蓄積データファイル,15・・・ワークファイル、2
0・・・ホストコンピュータ,21・・・端末通信!ロ
グラムである。
Claims (1)
- 指定伝票出力対象情報を読み取って入力する入力手段と
、オフライン上で伝票出力対象データの収集を行ないホ
ストマシンへ転送する転送手段と、出力データ内容表示
による出力指示の確認を行なう確認手段と、指定された
伝票フォーマットによる出力を行なう出力手段とを備え
ていることを特徴とする指定伝票出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156649A JPH0324665A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 指定伝票出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156649A JPH0324665A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 指定伝票出力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0324665A true JPH0324665A (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=15632276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1156649A Pending JPH0324665A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 指定伝票出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324665A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007171957A (ja) * | 2005-12-23 | 2007-07-05 | Xerox Corp | 折り畳み式パッケージシステム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62113269A (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-25 | Nec Corp | オンラインシステム |
| JPH01108675A (ja) * | 1987-10-21 | 1989-04-25 | Hitachi Ltd | 電子伝票処理システム |
-
1989
- 1989-06-21 JP JP1156649A patent/JPH0324665A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62113269A (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-25 | Nec Corp | オンラインシステム |
| JPH01108675A (ja) * | 1987-10-21 | 1989-04-25 | Hitachi Ltd | 電子伝票処理システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007171957A (ja) * | 2005-12-23 | 2007-07-05 | Xerox Corp | 折り畳み式パッケージシステム |
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