JPH03248266A - ワードプロセッサ - Google Patents

ワードプロセッサ

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Publication number
JPH03248266A
JPH03248266A JP2418628A JP41862890A JPH03248266A JP H03248266 A JPH03248266 A JP H03248266A JP 2418628 A JP2418628 A JP 2418628A JP 41862890 A JP41862890 A JP 41862890A JP H03248266 A JPH03248266 A JP H03248266A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sentences
start point
deletion
text
key
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2418628A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Tamura
裕治 田村
Fusao Nishiura
房夫 西浦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP2418628A priority Critical patent/JPH03248266A/ja
Publication of JPH03248266A publication Critical patent/JPH03248266A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001]
【産業上の利用分野】
本発明はワードプロセッサに関する。 [0002]
【従来の技術】
従来のワードプロセッサで文章メモリ 除する場合、1文字単位や1行単位、更になっている。 [0003]
【発明が解決しようとする課題】
したがって1文字単位または1行単位 囲が広いと同様なキー操作を何度も繰りかる問題があっ
た。また全文を削除しての作成を開始せねばならず、面
倒である内に [には 二で文 返さ ゛しま での文章を削除するものとする。このときに、キー入力
部11上のカーソルキー(図S」の文字ITJの位置に
カーソルを移艶を操作し、また削除箇所の終点を指定す
る「、」を指定するためにピリオドキー11はデリート
2キー11B、ピリオドキー1すフローチャートの削除
処理を開始する。 [0014] 即ち、先ず、ステップA1によりプリー。いまの場合、
設定中であるから次のステは他の所定の処理を行う。 [0015] ステップA2では操作したピリオドキーコードレジスタ
16に送って記憶する。そルで指定されている文字IT
Jのアドレス先ず、削除箇所の先頭を指定するため I示略)を操作して先頭の単語「Th1)させる。そし
てデリート2キー11B文章の区切りとなるマークのピ
リオド Dを操作する。このとき、CPU12 1Dのキー入力信号を受けて図4に示 ト2モードの設定中か否かを判断する ・ツブA2の処理に入るが、非設定中に11Dのピリオ
ドのキーコードをキー °してステップA3では、現在、カーツを削除箇所の始
点としてそのアドレス データを始点レジスタ17にセット ツルの現在アドレスをADレジスタ [0016] 次にステップA5の判断処理によ スデータの位置の文字に対応するキ トされている削除箇所の終点となる 断し、第1回目の判断では、文字[ 0となり、ステップA6に進んでA メントし、ステップA5に戻る。そ [0017] 以下、指定したピリオドのキーコ A6が繰返される。その結果、ピリ A7に進み、そのときのADレジス アドレスデータとして終点レジスタ し記憶する。次いで、ステップA4ではカー15にセッ
トしておく。 す、ADレジスタ15にセットされたアドレスデータが
、キーコードレジスタ16にセラピリオドのキーコード
と一致するか否かを判’TJとピリオド「、」との比較
となるからNDレジスタ15のアドレスデータをインク
リして始点から2文字目の判断に入る。 −ドが検出されるまでの間、ステップA5、オドのキー
コードが検出されると、ステップタ15のアドレスデー
タを削除箇所の終点の18にセットする。そしてCPU
12は始点レジスタ17と終点レジスタ18の各ア手段
13から削除する(ステップA8)。 ツブA9)。このとき終了キーを操作すり[0018] 他方、更に続く文章の削除を引続いてイー11Eを操作
すると、ステップA2に尤you  know  me
?Jの文章の削[ルは先頭の単語「DO」のrDJの位
置G7にセットされ、「?」の位置が終点と?[001
9] なお、上記実施例では、削除する文章(たが、カーソル
がどこに位置していても、となるマークの検出を行って
検出したぞ(るようにしてもよい。 [0020] ドレスデータ間の文章データを文章記憶次いで次のキー
人力待ちに入る(ステ ーばこれで文章の削除処理は完了する。 :テうべく、例えばクエッションマークキ廻り、以下上
述した動作によって[DO余が一度に行われる。この場
合、カーツこあってそのアドレスが始点レジスタ12っ
て削除処理が行われる。 つ始点(1文字目)をカーソルで指定しそのカーソル以
前にある文章の区切り つ文章の区切りとなるマークを始点とすまた上記実施例
では本発明を英ぢ 本譜ワードプロセッサ等であってイ [0021]
【発明の効果】
本発明によれば、指定した始点2 章を削除するようにしたから、交情 の区切り単位で行え、したがって玄
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の機能ブロック図。
【図2】 本発明を英文ワードプロセッサナ
【図3】 上記実施例の文章記憶手段13(。 とワードプロセッサに適用したが、 その他の日 3よい。 二指定した文章の区切りとなるマークの間の交配の削除
が1語ごとや1行単位ではなく、文章 力率的に、文章の削除が行える利点がある。 1に適用した一実施例のブロック図。 :書き込まれた文字の表示例を示す図。
【図4] 上記実施例の文章削除の処理のためC 【符号の説明】 11B デリート2キー 11C強調マークキー 11D ピリオドキー 11E クェッションキー 11F リターンキー 11G コンマキー 12  CPU 13 文章メモリ 17 始点レジスタ 18 終点レジスタ 20 表示部 )フローチャートを示す図。 特開平3−2482t;6
【図2】 O ロバ 」 ■=U霜i

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】キー入力信号を文字データに変換して文章
    を作成記憶し、この作成記憶した文章を出力するワード
    プロセッサにおいて、作成された文章を記憶する文章記
    憶手段と、この文章記憶手段に記憶された文章中の削除
    箇所の始点を指定する始点指定手段と、 この始点に続く文章中の文章の区切りとなるマークを検
    出する区切りマーク検出手段と、 上記始点指定手段により指定された始点と区切りマーク
    検出手段が検出した区切りマークを終点とする間を削除
    箇所として上記文章から削除する削除手段とを有するこ
    とを特徴とするワードプロセッサ。
JP2418628A 1990-12-14 1990-12-14 ワードプロセッサ Pending JPH03248266A (ja)

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JP2418628A JPH03248266A (ja) 1990-12-14 1990-12-14 ワードプロセッサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2418628A JPH03248266A (ja) 1990-12-14 1990-12-14 ワードプロセッサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03248266A true JPH03248266A (ja) 1991-11-06

Family

ID=18526430

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2418628A Pending JPH03248266A (ja) 1990-12-14 1990-12-14 ワードプロセッサ

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