JPH0324897Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0324897Y2 JPH0324897Y2 JP14123185U JP14123185U JPH0324897Y2 JP H0324897 Y2 JPH0324897 Y2 JP H0324897Y2 JP 14123185 U JP14123185 U JP 14123185U JP 14123185 U JP14123185 U JP 14123185U JP H0324897 Y2 JPH0324897 Y2 JP H0324897Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- disc
- protrusion
- shaped gear
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
(産業上の利用分野)
本考案は円板状歯車の軸承構造に関し、たとえ
ば調理用撹拌器におけるハンドルと一体の回転軸
に対する薄円板状歯車の軸承構造等のように、そ
れ自体では板厚の薄さにより軸着し難い一般的な
円板状歯車に有用な軸承構造に係る。 (従来の技術) 第20図は出願人が実公昭48−8207号公報で提
案した調理用撹拌器における円板状歯車の軸承構
造を示している。 この軸承構造の構成は、円板状歯車50の角孔
51に一方の軸取付体52の角状突部53を嵌挿
突出し、その突部53端部分に同端部分が嵌着す
る嵌合孔55を設けている他方の軸取付体54を
嵌合接着して、両軸取付体52,54で円板状歯
車50を挟持せしめると共に両軸取付体52,,
54の軸孔56に回転軸57を一体回動状に嵌着
しているもので、その組立ては角孔51に突部5
3を嵌挿すること、突部53端部分に他方の軸取
付体54を嵌合接着すること、軸孔56に回転軸
57を嵌着することの三工程で完了する利点があ
る。 一方、斯る軸承構造を構成する各要素の製作面
に注目してみると、軸取付体は、突部53を有す
るものと、凹部55を有するものとで形が異なつ
ており、そのために夫々専用の成形金型を用意し
て別成型しなければならず、且つその成型数を同
数に管理することまで要求される。 それにともない組立て時においても、両軸取付
体52,54を間違いなく選別して組合せる作業
性を要求される。 さらに軸承強度についても、円板状歯車50に
加わる外圧に対して、突部53を有する軸取付体
52が回転軸57にほとんど軸着していて、嵌合
孔55を有する軸取付体54は回転軸57にほと
んど軸着していない構造であることにより、外圧
が軸取付体54側に集中して外れ易い構造上の問
題がある。 (考案が解決しようとする問題点) 本考案が解決しようとする問題点は、製作上お
よび組立上そして軸承強度ともに優れている構造
とするにある。 (問題点を解決するための手段) 本考案が叙上の問題点を解決するために講じた
手段は、軸取付体に突部と嵌合部を径断面同形態
状且つ突部の外接線と嵌合部の内接線とからなる
輪郭線が円板状歯車の中心の角孔と同じ角形状に
同倍数軸対称に配設すると共に突部の内接線側に
軸孔面部分を設け、この一対の軸取付体を円板状
歯車に、その角孔に双方の突部を夫々反対方向か
ら通して対面の嵌合部に密嵌状に連結して円板状
歯車を一体回動状に挟着し、各突部の軸孔面部分
で形成された軸孔に軸を一体回動状に挿着してな
る構成としたことを特徴とする。 (作用) 一対の軸取付体が相互に突部で均等に連結し合
つて円板状歯車を両面から等しく挟着すると共に
その突部で軸とも均等に軸着し合つて応力集中を
避け、且つ円板状歯車の心出しをしている。 (実施例) 以下本考案の実施の一例を詳細に説明する。 図中Aは円板状歯車、Bは軸取付体、Cは軸で
あり、円板状歯車Aは導板状で、その外周部分に
歯部1を有し、中心には角孔2を開口していて、
この角孔2に左右から嵌合した左右一対の軸取付
体B,Bに挟着され且つ連結状の軸取付体B,B
の軸孔3に挿着された軸Cと一体回動状に一体化
して、軸Cに軸承されている。 軸取付体B,Bは左右一対の同形態状のもの
で、この軸取付体Bは二以上の突部4と嵌合部5
を径断面同形態状且つ突部4の外接線4aと嵌合
部5の内接線5aとからなる輪郭線イが円板状歯
車Aの角孔2と同じ角形状になるように同倍数軸
対称に配設すると共にその突部4の内接線4b側
に軸孔3を形成する軸孔面部分3aを設けてお
り、円板状歯車Aに対してその角孔2に左右の軸
取付体B,Bにおける突部4が夫々反対方向の左
右から通されて対面の嵌合部5に密嵌状に連結し
ていて、円板状歯車Aを一体回動状に挟着固定し
ている。 斯く円板状歯車Aを挟着固定している連結状の
左右の軸取付体B,Bは各突部4の軸孔面部分3
aで形成した軸孔3に軸Cを一体回動状に挿着し
ていて、軸Cに円板状歯車Aを軸承ならしめてい
る。 突部4と嵌合部5の連結関係は、突部4が無底
状の嵌合部5に貫通状に密嵌する態様、或いは第
7図に例示する様に、有底状の嵌合部5に突部4
が嵌着状に密嵌する態様とする。 また突部4は嵌合部5における係止部6と係合
する抜け止め鍔7を設けて、連結状態で抜け止め
鍔7が係止部6に係合するようにし、より高い結
合強度を得られるようにすることも任意である。
(第8図) 円板状歯車Aの角孔2形状と、連結状の両軸取
付体B,Bにおける各突部4で形成された軸部8
の輪郭形状とは、夫々三角形或いは四角形若しく
は六角形等の相似形状に形成していて、角孔2内
に軸部8が密嵌して径方向の遊びなく一体回動状
に結合するようにしている。 突部4および嵌合部5の倍数は望ましくは2〜
3であるが、この倍数構成について角孔2の形状
別に例示する。
ば調理用撹拌器におけるハンドルと一体の回転軸
に対する薄円板状歯車の軸承構造等のように、そ
れ自体では板厚の薄さにより軸着し難い一般的な
円板状歯車に有用な軸承構造に係る。 (従来の技術) 第20図は出願人が実公昭48−8207号公報で提
案した調理用撹拌器における円板状歯車の軸承構
造を示している。 この軸承構造の構成は、円板状歯車50の角孔
51に一方の軸取付体52の角状突部53を嵌挿
突出し、その突部53端部分に同端部分が嵌着す
る嵌合孔55を設けている他方の軸取付体54を
嵌合接着して、両軸取付体52,54で円板状歯
車50を挟持せしめると共に両軸取付体52,,
54の軸孔56に回転軸57を一体回動状に嵌着
しているもので、その組立ては角孔51に突部5
3を嵌挿すること、突部53端部分に他方の軸取
付体54を嵌合接着すること、軸孔56に回転軸
57を嵌着することの三工程で完了する利点があ
る。 一方、斯る軸承構造を構成する各要素の製作面
に注目してみると、軸取付体は、突部53を有す
るものと、凹部55を有するものとで形が異なつ
ており、そのために夫々専用の成形金型を用意し
て別成型しなければならず、且つその成型数を同
数に管理することまで要求される。 それにともない組立て時においても、両軸取付
体52,54を間違いなく選別して組合せる作業
性を要求される。 さらに軸承強度についても、円板状歯車50に
加わる外圧に対して、突部53を有する軸取付体
52が回転軸57にほとんど軸着していて、嵌合
孔55を有する軸取付体54は回転軸57にほと
んど軸着していない構造であることにより、外圧
が軸取付体54側に集中して外れ易い構造上の問
題がある。 (考案が解決しようとする問題点) 本考案が解決しようとする問題点は、製作上お
よび組立上そして軸承強度ともに優れている構造
とするにある。 (問題点を解決するための手段) 本考案が叙上の問題点を解決するために講じた
手段は、軸取付体に突部と嵌合部を径断面同形態
状且つ突部の外接線と嵌合部の内接線とからなる
輪郭線が円板状歯車の中心の角孔と同じ角形状に
同倍数軸対称に配設すると共に突部の内接線側に
軸孔面部分を設け、この一対の軸取付体を円板状
歯車に、その角孔に双方の突部を夫々反対方向か
ら通して対面の嵌合部に密嵌状に連結して円板状
歯車を一体回動状に挟着し、各突部の軸孔面部分
で形成された軸孔に軸を一体回動状に挿着してな
る構成としたことを特徴とする。 (作用) 一対の軸取付体が相互に突部で均等に連結し合
つて円板状歯車を両面から等しく挟着すると共に
その突部で軸とも均等に軸着し合つて応力集中を
避け、且つ円板状歯車の心出しをしている。 (実施例) 以下本考案の実施の一例を詳細に説明する。 図中Aは円板状歯車、Bは軸取付体、Cは軸で
あり、円板状歯車Aは導板状で、その外周部分に
歯部1を有し、中心には角孔2を開口していて、
この角孔2に左右から嵌合した左右一対の軸取付
体B,Bに挟着され且つ連結状の軸取付体B,B
の軸孔3に挿着された軸Cと一体回動状に一体化
して、軸Cに軸承されている。 軸取付体B,Bは左右一対の同形態状のもの
で、この軸取付体Bは二以上の突部4と嵌合部5
を径断面同形態状且つ突部4の外接線4aと嵌合
部5の内接線5aとからなる輪郭線イが円板状歯
車Aの角孔2と同じ角形状になるように同倍数軸
対称に配設すると共にその突部4の内接線4b側
に軸孔3を形成する軸孔面部分3aを設けてお
り、円板状歯車Aに対してその角孔2に左右の軸
取付体B,Bにおける突部4が夫々反対方向の左
右から通されて対面の嵌合部5に密嵌状に連結し
ていて、円板状歯車Aを一体回動状に挟着固定し
ている。 斯く円板状歯車Aを挟着固定している連結状の
左右の軸取付体B,Bは各突部4の軸孔面部分3
aで形成した軸孔3に軸Cを一体回動状に挿着し
ていて、軸Cに円板状歯車Aを軸承ならしめてい
る。 突部4と嵌合部5の連結関係は、突部4が無底
状の嵌合部5に貫通状に密嵌する態様、或いは第
7図に例示する様に、有底状の嵌合部5に突部4
が嵌着状に密嵌する態様とする。 また突部4は嵌合部5における係止部6と係合
する抜け止め鍔7を設けて、連結状態で抜け止め
鍔7が係止部6に係合するようにし、より高い結
合強度を得られるようにすることも任意である。
(第8図) 円板状歯車Aの角孔2形状と、連結状の両軸取
付体B,Bにおける各突部4で形成された軸部8
の輪郭形状とは、夫々三角形或いは四角形若しく
は六角形等の相似形状に形成していて、角孔2内
に軸部8が密嵌して径方向の遊びなく一体回動状
に結合するようにしている。 突部4および嵌合部5の倍数は望ましくは2〜
3であるが、この倍数構成について角孔2の形状
別に例示する。
【表】
軸孔3と軸Cとの挿着関係は、軸孔3に挿着さ
れる軸部分の突条9が軸孔面部分3aに噛合し
て、一体回動状且つ高い結合強度の挿着状態が得
られるようにしている。 第19図は本考案の軸承構造を採用した調理用
撹拌器Dを例示しており、軸Cは器枠10に架設
され、この軸Cに軸承された円板状歯車Aはその
歯部1が歯車11と噛合していて、軸Cと同軸状
のハンドル12を回し操作するのにともない軸取
付体B,Bで軸Cに一体回動状に軸承された円板
状歯車Aが回転して、歯車11を介して撹拌部1
3が回転するようにしている。 (考案の効果) したがつて本考案によれば次の利点がある。 組立てが、角孔に一方の軸取付体の突部を貫
挿する第1工程、その角孔に対して他方の軸取
付体の突部を、両軸取付体における突部と嵌合
部が夫々密嵌状に連結するように貫挿して、円
板状歯車を挟着固定する第2工程、軸孔に軸を
挿着する第3工程の計3工程で組立て終えるこ
とができることはもとより、その円板状歯車の
挟着固定を同形態の軸取付体によつて迅速に行
なうことができて、従来の組立て上および製作
上の種々の問題が解消されて実益大である。 円板状歯車を挟着している同形態の一対の軸
取付体は、夫々に突部と嵌合部が等しい結合力
で相互に密嵌状に連結し合つて、円板状歯車を
回転振れがないように均等に挟着して固定し、
そして各々の突部は軸と夫々等しく軸着し合つ
て、円板状歯車の心出しをすると共に同歯車に
加わる外圧がいずれかの軸取付体側に応力集中
しないように、軸取付体双方で均等に負担する
ようにしていることにより、両軸取付体の連結
が甘くなつたり外れたりすることがなく、堅牢
な軸承強度を有する特徴がある。
れる軸部分の突条9が軸孔面部分3aに噛合し
て、一体回動状且つ高い結合強度の挿着状態が得
られるようにしている。 第19図は本考案の軸承構造を採用した調理用
撹拌器Dを例示しており、軸Cは器枠10に架設
され、この軸Cに軸承された円板状歯車Aはその
歯部1が歯車11と噛合していて、軸Cと同軸状
のハンドル12を回し操作するのにともない軸取
付体B,Bで軸Cに一体回動状に軸承された円板
状歯車Aが回転して、歯車11を介して撹拌部1
3が回転するようにしている。 (考案の効果) したがつて本考案によれば次の利点がある。 組立てが、角孔に一方の軸取付体の突部を貫
挿する第1工程、その角孔に対して他方の軸取
付体の突部を、両軸取付体における突部と嵌合
部が夫々密嵌状に連結するように貫挿して、円
板状歯車を挟着固定する第2工程、軸孔に軸を
挿着する第3工程の計3工程で組立て終えるこ
とができることはもとより、その円板状歯車の
挟着固定を同形態の軸取付体によつて迅速に行
なうことができて、従来の組立て上および製作
上の種々の問題が解消されて実益大である。 円板状歯車を挟着している同形態の一対の軸
取付体は、夫々に突部と嵌合部が等しい結合力
で相互に密嵌状に連結し合つて、円板状歯車を
回転振れがないように均等に挟着して固定し、
そして各々の突部は軸と夫々等しく軸着し合つ
て、円板状歯車の心出しをすると共に同歯車に
加わる外圧がいずれかの軸取付体側に応力集中
しないように、軸取付体双方で均等に負担する
ようにしていることにより、両軸取付体の連結
が甘くなつたり外れたりすることがなく、堅牢
な軸承強度を有する特徴がある。
第1図は本考案円板状歯車の軸承構造の実施例
の一例を示す部分側面図で一部切欠する。第2図
は−線に沿える同縦断正面図。第3図は同分
解斜視図。第4図は軸取付体の正面図で上半を断
面している。第5図は同側面図。第6図は−
線に沿える同横断平面図。第7図および第8図は
軸取付体の他の実施例を示す正面図で上半を断面
している。第9図乃至第18図は突部と嵌合部の
倍数構成を例示した側面図で夫々一部断面してい
る。第19図は本考案軸承構造を採用した調理用
撹拌器を例示した正面図で一部切欠している。第
20図は従来の軸承構造を例示した断面図であ
る。 図中、Aは円板状歯車、Bは軸取付体、Cは
軸、2は角孔、3は軸孔、3aは軸孔面部分、4
は突部、4aは外接線、4bは内接線、5は嵌合
部、5aは内接線、イは輪郭線。
の一例を示す部分側面図で一部切欠する。第2図
は−線に沿える同縦断正面図。第3図は同分
解斜視図。第4図は軸取付体の正面図で上半を断
面している。第5図は同側面図。第6図は−
線に沿える同横断平面図。第7図および第8図は
軸取付体の他の実施例を示す正面図で上半を断面
している。第9図乃至第18図は突部と嵌合部の
倍数構成を例示した側面図で夫々一部断面してい
る。第19図は本考案軸承構造を採用した調理用
撹拌器を例示した正面図で一部切欠している。第
20図は従来の軸承構造を例示した断面図であ
る。 図中、Aは円板状歯車、Bは軸取付体、Cは
軸、2は角孔、3は軸孔、3aは軸孔面部分、4
は突部、4aは外接線、4bは内接線、5は嵌合
部、5aは内接線、イは輪郭線。
Claims (1)
- 軸取付体に突部と嵌合部を径断面同形態状且つ
突部の外接線と嵌合部の内接線とからなる輪郭線
が円板状歯車の中心の角孔と同じ角形状に同倍数
軸対称に配設すると共に突部の内接線側に軸孔面
部分を設け、この一対の軸取付体を円板状歯車
に、その角孔に双方の突部を夫々反対方向から通
して対面の嵌合部に密嵌状に連結して円板状歯車
を一体回動状に挟着し、各突部の軸孔面部分で形
成された軸孔に軸を一体回動状に挿着してなる円
板状歯車の軸承構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14123185U JPH0324897Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14123185U JPH0324897Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6249021U JPS6249021U (ja) | 1987-03-26 |
| JPH0324897Y2 true JPH0324897Y2 (ja) | 1991-05-30 |
Family
ID=31048826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14123185U Expired JPH0324897Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324897Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4518447B2 (ja) * | 2000-07-25 | 2010-08-04 | タカタ株式会社 | シートベルト巻取り装置 |
| JP5382757B2 (ja) * | 2007-08-01 | 2014-01-08 | 株式会社ナチュラレーザ・ワン | 原稿圧着板自動開閉装置及びこの原稿圧着板自動開閉装置を備えた事務機器 |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP14123185U patent/JPH0324897Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6249021U (ja) | 1987-03-26 |
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