JPH01240783A - ギヤポンプ又はモータ - Google Patents
ギヤポンプ又はモータInfo
- Publication number
- JPH01240783A JPH01240783A JP6481288A JP6481288A JPH01240783A JP H01240783 A JPH01240783 A JP H01240783A JP 6481288 A JP6481288 A JP 6481288A JP 6481288 A JP6481288 A JP 6481288A JP H01240783 A JPH01240783 A JP H01240783A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- positioning
- holes
- positioning pin
- gear pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Compressor (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、ボディとカバーのそれぞれに位置決め穴を
形成し、この位置決め穴に位置決めピンを挿入して、ボ
ディとカバーとを組み付けるようにしたポンプ又はモー
タに関する。
形成し、この位置決め穴に位置決めピンを挿入して、ボ
ディとカバーとを組み付けるようにしたポンプ又はモー
タに関する。
(従来の技術)
第8〜10図に示した従来のギヤポンプは、ボディbに
ボディポア1と軸受穴2.3を形成している。また、上
記ボディbの一側をふさ(゛カバーCにも、軸受穴4.
5を形成している。
ボディポア1と軸受穴2.3を形成している。また、上
記ボディbの一側をふさ(゛カバーCにも、軸受穴4.
5を形成している。
そして、ドライブギヤ6とドリブンギヤ7の両側に設け
たギヤ軸8〜11を、上記軸受穴2〜5にそれぞれ挿入
しながら、当該ギヤ6.7をボディボア1に内装し、軸
受穴2〜5でギヤ軸8〜11を支持している。
たギヤ軸8〜11を、上記軸受穴2〜5にそれぞれ挿入
しながら、当該ギヤ6.7をボディボア1に内装し、軸
受穴2〜5でギヤ軸8〜11を支持している。
また、ボディbとカバーCのそれぞれには、複数の締結
穴12.13を形成するとともに、これらの締結穴12
.13とは別に、ボディbとカバーCの接合面に一対の
位置決め穴14.15を複数組形成している。そして、
この位置決め穴14.15に位置決めビン16を挿入し
ているが、この位置決めピン16はボディbとカバーC
とに埋め込まれてしまう。
穴12.13を形成するとともに、これらの締結穴12
.13とは別に、ボディbとカバーCの接合面に一対の
位置決め穴14.15を複数組形成している。そして、
この位置決め穴14.15に位置決めビン16を挿入し
ているが、この位置決めピン16はボディbとカバーC
とに埋め込まれてしまう。
上記ボディbの位置決め穴14とカバー〇の位置決め穴
15は、位置決めビン16を挿入したときに、ボディb
とカバーCの軸受穴2.4の軸線および軸受穴3.5の
軸線が、それぞれ一致するように、互いに正確に対応し
た位置関係に形成されている。
15は、位置決めビン16を挿入したときに、ボディb
とカバーCの軸受穴2.4の軸線および軸受穴3.5の
軸線が、それぞれ一致するように、互いに正確に対応し
た位置関係に形成されている。
換言すれば1位置決め穴14.15に位置決めビン16
を挿入することによって、ボディbとカバーCとの組み
合わせアライメントが固定され、これらによって支持内
装された両ギヤ6.7のアライメントが定まることにな
る。
を挿入することによって、ボディbとカバーCとの組み
合わせアライメントが固定され、これらによって支持内
装された両ギヤ6.7のアライメントが定まることにな
る。
このようにして位置決めされたボディbとカバーCとは
、複数の締結穴12.13にタイボルト17を螺合して
、締結されている。
、複数の締結穴12.13にタイボルト17を螺合して
、締結されている。
そして、上記のようにアライメントされたギヤポンプは
、そのギヤ軸8が回転すると、ギヤ軸8に一体形成した
ドライブギヤ6が回転し、ドライブギヤ6に噛み合った
ドリブンギヤ7が相対回転する。
、そのギヤ軸8が回転すると、ギヤ軸8に一体形成した
ドライブギヤ6が回転し、ドライブギヤ6に噛み合った
ドリブンギヤ7が相対回転する。
(本発明が解決しようとする問題点)
上記のようにした従来のギヤポンプでは、位置決めピン
をギヤポンプに埋め込んでしまうので、寸法精度の高い
位置決めピンを、ギヤポンプ1台ごとに製作しなければ
ならない。このように、ポンプ1台ごとに位置決めビン
を作るので、多数の位置決めピンが必要であり、その製
作精度にバラつきがでやすい。したがって、ポンプの組
立精度に誤差を生じやすいという問題があった。
をギヤポンプに埋め込んでしまうので、寸法精度の高い
位置決めピンを、ギヤポンプ1台ごとに製作しなければ
ならない。このように、ポンプ1台ごとに位置決めビン
を作るので、多数の位置決めピンが必要であり、その製
作精度にバラつきがでやすい。したがって、ポンプの組
立精度に誤差を生じやすいという問題があった。
この発明の目的は、ポンプとカバーとを組み付けた後に
、位置決めビンを抜き出すことができるギヤポンプ又は
モータを提供することである。
、位置決めビンを抜き出すことができるギヤポンプ又は
モータを提供することである。
(問題点を解決する手段)
上記の目的を達成するために、次のようにする。
(1)ボディに一対のギヤを内装するとともに、その一
側をカバーでふさぎ、かつ、これらボディ及びカバーに
形成した軸受穴でギヤ軸を支持する構成にしたギヤポン
プ又はモータにおいて、ボディとカバーには複数の締結
穴を形成するとともに、この締結穴にタイボルトを螺合
してボディとカバーとを締結し、かつ、位置決めピンを
挿入するための位置決め穴を形成するとともに、この位
置決め穴の一端をボディあるいはカバーの外側面に開口
させ、これらボディとカバーとを組み付けた後に、位置
決めビンを抜き出し可能に構成する。
側をカバーでふさぎ、かつ、これらボディ及びカバーに
形成した軸受穴でギヤ軸を支持する構成にしたギヤポン
プ又はモータにおいて、ボディとカバーには複数の締結
穴を形成するとともに、この締結穴にタイボルトを螺合
してボディとカバーとを締結し、かつ、位置決めピンを
挿入するための位置決め穴を形成するとともに、この位
置決め穴の一端をボディあるいはカバーの外側面に開口
させ、これらボディとカバーとを組み付けた後に、位置
決めビンを抜き出し可能に構成する。
(2)ボディとカバーとをタイボルトで締結するととも
に、これら両者に位置決めビンを挿入して、それらボデ
ィとカバーとを位置決めするギヤポンプ又はモータにお
いて、上記ボディとカバーのそれぞれに位置決め穴を形
成するとともに、タイボルトで締結する時に、位置決め
ピンをこの位置決め穴に挿通し、両者をタイボルトで締
結した後に、当該位置決めピンを抜き出せる組み付け方
法にする。
に、これら両者に位置決めビンを挿入して、それらボデ
ィとカバーとを位置決めするギヤポンプ又はモータにお
いて、上記ボディとカバーのそれぞれに位置決め穴を形
成するとともに、タイボルトで締結する時に、位置決め
ピンをこの位置決め穴に挿通し、両者をタイボルトで締
結した後に、当該位置決めピンを抜き出せる組み付け方
法にする。
(本発明の作用)
この発明は、上記のようにしたので、ポンプとカバーと
を組み付けた後に、位置決めピンを抜き出すことが可能
になる。
を組み付けた後に、位置決めピンを抜き出すことが可能
になる。
(本発明の効果)
この発明のギヤポンプ又はモータによれば、ボディとカ
バーとを組み付けた後に位置決めピンを抜き出すことが
できるので、抜き出した寸法精度の高い位置決めピンを
、その後に組むボディとカバーとの組み付けに、繰返し
使用することができる。
バーとを組み付けた後に位置決めピンを抜き出すことが
できるので、抜き出した寸法精度の高い位置決めピンを
、その後に組むボディとカバーとの組み付けに、繰返し
使用することができる。
また、位置決めビンを抜き出して、繰返し使用できるの
で、精度の高い位置決めビンを特定数製作すればよい。
で、精度の高い位置決めビンを特定数製作すればよい。
したがって、位置決めビンの精度のバラつきが少なくな
り、それだけポンプの組立精度も向上する。
り、それだけポンプの組立精度も向上する。
(本発明の実施例)
第1〜5図に示した第1実施例は、ボディBとこれをふ
さぐカバー〇の四隅のうち、対角線上に位置する2つの
コーナ一部分に、締結穴12.13を形成し、他のコー
ナ一部分に位置決め穴18.18を形成したものである
。
さぐカバー〇の四隅のうち、対角線上に位置する2つの
コーナ一部分に、締結穴12.13を形成し、他のコー
ナ一部分に位置決め穴18.18を形成したものである
。
そして、上記位置決め穴18の一側に大径部18aを形
成し、大径部18aの一端をボディBの外側面に開口さ
せている。また、カバーCの位置決め穴18は、その一
端を上記ボディBの位置決め穴18に対応させるととも
に、他端をカバーCの外側面に開口させている。
成し、大径部18aの一端をボディBの外側面に開口さ
せている。また、カバーCの位置決め穴18は、その一
端を上記ボディBの位置決め穴18に対応させるととも
に、他端をカバーCの外側面に開口させている。
そして、ドライブギヤ6とドリブンギヤ7の一側に設け
たギヤ軸8.10を軸受穴2,3にそれぞれ挿入しなが
ら、当該両ギヤ6.7をボディポア1に嵌着している。
たギヤ軸8.10を軸受穴2,3にそれぞれ挿入しなが
ら、当該両ギヤ6.7をボディポア1に嵌着している。
さらに、上記両ギヤ6.7の他側に設けたギヤ軸9.1
1をカバーCの軸受穴4.5にそれぞれ挿入して、カバ
ーCでボディBの端面をふさいでいる。
1をカバーCの軸受穴4.5にそれぞれ挿入して、カバ
ーCでボディBの端面をふさいでいる。
上記のようにしたボディBとカバーCとの組み合わせア
ライメントを固定するようにしている。
ライメントを固定するようにしている。
このようにして、ボディBとカバーCとを組み合わせた
後に、それら両者に形成した複数の締結穴12.13に
タイポルト17を螺合して、ボディBとカバーCとを締
結している。
後に、それら両者に形成した複数の締結穴12.13に
タイポルト17を螺合して、ボディBとカバーCとを締
結している。
しかして、上記のようにボディBとカバーCとに形成し
た位置決め穴18.19は、それぞれの一端をボディB
およびカバーCの端面に開口させているので、これら位
置決め穴1日、19に挿通した位置決めピン20は、ボ
ディBとカバーCとをタイボルト17で締結した後であ
っても抜き出すことができる。
た位置決め穴18.19は、それぞれの一端をボディB
およびカバーCの端面に開口させているので、これら位
置決め穴1日、19に挿通した位置決めピン20は、ボ
ディBとカバーCとをタイボルト17で締結した後であ
っても抜き出すことができる。
また、位置決めピン20を抜き取ったあとの位置決め穴
18、ISには、第3図に仮想線で示す取付けポルト2
4を挿通し、この取付けポルト24を相手部材に螺合し
て、ポンプ組立品を相手部材に取り付けるようにしてい
る。このように、位置決め穴18.18は、ポンプ組立
品を相手部材に取り付けるときの、取付け穴としても利
用するものである。
18、ISには、第3図に仮想線で示す取付けポルト2
4を挿通し、この取付けポルト24を相手部材に螺合し
て、ポンプ組立品を相手部材に取り付けるようにしてい
る。このように、位置決め穴18.18は、ポンプ組立
品を相手部材に取り付けるときの、取付け穴としても利
用するものである。
以上のように、位置決めピン20は抜き出すことができ
るので、抜き出した位置決めピン20を、その後に組む
ギヤポンプの組み立てに繰返し使用することができる。
るので、抜き出した位置決めピン20を、その後に組む
ギヤポンプの組み立てに繰返し使用することができる。
また、位置決めピン20を繰り返し使用することができ
るので、精度が高い位置決めピンを、例えば、第4図に
示す組立治具のように、特定の数だけ製作すればよい。
るので、精度が高い位置決めピンを、例えば、第4図に
示す組立治具のように、特定の数だけ製作すればよい。
したがって、位置決めピンの精度にバラつきがでること
がなく、それだけポンプの組立精度も向上する。
がなく、それだけポンプの組立精度も向上する。
なお、上記第1実施例では、位置決めピン20を設けた
組立治具Gを使うようにしたが、第5図に示すような位
置決めピン23だけを、位置決め穴18.19に直接挿
入するようにしてもよい。
組立治具Gを使うようにしたが、第5図に示すような位
置決めピン23だけを、位置決め穴18.19に直接挿
入するようにしてもよい。
第6〜8図に示した第2実施例は、締結穴をボディとカ
バーとを締結するタイボルト専用とし、また、位置決め
穴はボディとカバーとの位置決めをする位置決めビン専
用として構成している。
バーとを締結するタイボルト専用とし、また、位置決め
穴はボディとカバーとの位置決めをする位置決めビン専
用として構成している。
すなわち、当該第2実施例では、ボディBとこれをふさ
ぐカバー〇の四隅に、複数の締結穴12.13を形成す
るとともに、これら締結穴12.13とは別に、一対の
位置決め穴21.22を複数組形成゛している。また、
上記位置決め穴21の一側に大径部21aを形成し、大
径部21aの一端をボディBの端面に開口させるととも
に、カバーCの位置決め穴22の一端をカバーCの端面
に開口させている。
ぐカバー〇の四隅に、複数の締結穴12.13を形成す
るとともに、これら締結穴12.13とは別に、一対の
位置決め穴21.22を複数組形成゛している。また、
上記位置決め穴21の一側に大径部21aを形成し、大
径部21aの一端をボディBの端面に開口させるととも
に、カバーCの位置決め穴22の一端をカバーCの端面
に開口させている。
そして、位置決め穴21.22に位置決めピン2oを挿
通して、ボディBとカバーCとの位置関係を固定してい
るが、この位置決め穴21.22は位置決め専用の穴と
して構成されている。また、上記のように位置決めした
後に、締結穴12.13にタイボルト17を螺合してボ
ディBとカバーCとを締結しているが、この締結穴12
.13もボディBとカバーCとの締結専用の穴として構
成したものである。
通して、ボディBとカバーCとの位置関係を固定してい
るが、この位置決め穴21.22は位置決め専用の穴と
して構成されている。また、上記のように位置決めした
後に、締結穴12.13にタイボルト17を螺合してボ
ディBとカバーCとを締結しているが、この締結穴12
.13もボディBとカバーCとの締結専用の穴として構
成したものである。
しかして、第1実施例同様に、ボディBとカバーCとを
締結した後に、位置決めピンを抜き出して繰り返し使用
することができる。したがって、位置決めピンの精度に
パラつきがでることがなく、それだけポンプの組立精度
も向上する。
締結した後に、位置決めピンを抜き出して繰り返し使用
することができる。したがって、位置決めピンの精度に
パラつきがでることがなく、それだけポンプの組立精度
も向上する。
なお、当該節1.2実施例はギヤポンプとして説明した
が、ギヤモータとして使えることも同様である。
が、ギヤモータとして使えることも同様である。
第1〜4図はこの発明の第1実施例を示すもので、第1
図は当該ギヤポンプの断面図、第2図は側面図、第3図
は第2図のm−m線断面図、第4図は組立治具の斜視図
、第5図は位置決めピンの他の例を示す斜視図、第6〜
8図は第2実施例を示すもので、第6図はギヤポンプの
断面図、第7図は側面図、第8図は第7図の■−■線断
面図、第9〜11図は従来のギヤポンプを示すもので、
第9図はギヤポンプの断面図、第10図は側面図、第1
1図はS10図のXI−X[線断面図である。 2.3.4.5・・・軸受穴、6・・・ドライブギヤ、
7・・・ドリブンギヤ、12.13・・・締結穴、17
・・・タイボルト、B・・・ボディ、Cカバー、18.
18.21.22・・・位置決め穴、18a・・・大径
部、20.23・・・位置決めビン。
図は当該ギヤポンプの断面図、第2図は側面図、第3図
は第2図のm−m線断面図、第4図は組立治具の斜視図
、第5図は位置決めピンの他の例を示す斜視図、第6〜
8図は第2実施例を示すもので、第6図はギヤポンプの
断面図、第7図は側面図、第8図は第7図の■−■線断
面図、第9〜11図は従来のギヤポンプを示すもので、
第9図はギヤポンプの断面図、第10図は側面図、第1
1図はS10図のXI−X[線断面図である。 2.3.4.5・・・軸受穴、6・・・ドライブギヤ、
7・・・ドリブンギヤ、12.13・・・締結穴、17
・・・タイボルト、B・・・ボディ、Cカバー、18.
18.21.22・・・位置決め穴、18a・・・大径
部、20.23・・・位置決めビン。
Claims (2)
- (1)ボディに一対のギヤを内装するとともに、その一
側をカバーでふさぎ、かつ、これらボディ及びカバーに
形成した軸受穴でギヤ軸を支持する構成にしたギヤポン
プ又はモータにおいて、ボディとカバーには複数の締結
穴を形成するとともに、この締結穴にタイボルトを螺合
してボディとカバーとを締結し、かつ、位置決めピンを
挿入するための位置決め穴を形成するとともに、この位
置決め穴の一端をボディあるいはカバーの外側面に開口
させ、これらボディとカバーとを組み付けた後に、位置
決めピンを抜き出し可能にしたギャポンプ又はモータ。 - (2)ボディとカバーとをタイボルトで締結するととも
に、これら両者に位置決めピンを挿入して、それらボデ
ィとカバーとを位置決めするギヤポンプ又はモータにお
いて、上記ボディとカバーのそれぞれに位置決め穴を形
成するとともに、タイボルトで締結する時に、位置決め
ピンをこの位置決め穴に挿通し、両者をタイボルトで締
結した後に、当該位置決めピンを抜き出せるギヤポンプ
又はモータの組み付け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63064812A JP2941281B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | ギヤポンプ又はギヤモータの組み立て据え付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63064812A JP2941281B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | ギヤポンプ又はギヤモータの組み立て据え付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01240783A true JPH01240783A (ja) | 1989-09-26 |
| JP2941281B2 JP2941281B2 (ja) | 1999-08-25 |
Family
ID=13269031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63064812A Expired - Lifetime JP2941281B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | ギヤポンプ又はギヤモータの組み立て据え付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2941281B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123384U (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-09 | カヤバ工業株式会社 | ポンプ |
| CN109899284A (zh) * | 2019-04-03 | 2019-06-18 | 合肥长源液压股份有限公司 | 一种高转速轻量化齿轮泵 |
| WO2025197630A1 (ja) * | 2024-03-21 | 2025-09-25 | カヤバ株式会社 | 回転機の製造方法 |
| JP7761791B1 (ja) * | 2025-03-13 | 2025-10-28 | 三菱製鋼株式会社 | 履帯用ゴムパッドおよびその取付方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS536906A (en) * | 1976-07-06 | 1978-01-21 | Toyooki Kogyo Kk | Internallgear pumps and assembling method thereof |
| JPS5786503A (en) * | 1980-09-20 | 1982-05-29 | Bosch Gmbh Robert | Gear machine |
| JPS60203329A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-14 | Tsuchiya Mfg Co Ltd | 多板式熱交換器の製造方法 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63064812A patent/JP2941281B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS536906A (en) * | 1976-07-06 | 1978-01-21 | Toyooki Kogyo Kk | Internallgear pumps and assembling method thereof |
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| JPS60203329A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-14 | Tsuchiya Mfg Co Ltd | 多板式熱交換器の製造方法 |
Cited By (4)
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|---|---|---|---|---|
| JPH04123384U (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-09 | カヤバ工業株式会社 | ポンプ |
| CN109899284A (zh) * | 2019-04-03 | 2019-06-18 | 合肥长源液压股份有限公司 | 一种高转速轻量化齿轮泵 |
| WO2025197630A1 (ja) * | 2024-03-21 | 2025-09-25 | カヤバ株式会社 | 回転機の製造方法 |
| JP7761791B1 (ja) * | 2025-03-13 | 2025-10-28 | 三菱製鋼株式会社 | 履帯用ゴムパッドおよびその取付方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2941281B2 (ja) | 1999-08-25 |
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