JPH03249488A - アクチュエータの通信制御ネットワーク機構 - Google Patents
アクチュエータの通信制御ネットワーク機構Info
- Publication number
- JPH03249488A JPH03249488A JP40912890A JP40912890A JPH03249488A JP H03249488 A JPH03249488 A JP H03249488A JP 40912890 A JP40912890 A JP 40912890A JP 40912890 A JP40912890 A JP 40912890A JP H03249488 A JPH03249488 A JP H03249488A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- actuators
- control device
- actuator
- network
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
本発明はアクチュエータの制御ネットワーク機構に関し
、−層詳細には、複数個のアクチュエータをオプチカル
ファイバー 同軸ケーブル等のネットワークラインによ
りリング状あるいはツリー状に接続配置し、制御装置か
らネットワークラインを介して個々のアクチュエータに
対して所定の信号を送給することによりアクチュエータ
の制御を行うように構成したアクチュエータの制御ネッ
トワーク機構に関する。 [0002]
、−層詳細には、複数個のアクチュエータをオプチカル
ファイバー 同軸ケーブル等のネットワークラインによ
りリング状あるいはツリー状に接続配置し、制御装置か
らネットワークラインを介して個々のアクチュエータに
対して所定の信号を送給することによりアクチュエータ
の制御を行うように構成したアクチュエータの制御ネッ
トワーク機構に関する。 [0002]
油圧、空気圧等の駆動媒体の供給制御を行うに際し、従
来からアクチュエータとしての電磁弁が広汎に用いられ
ている。この場合、電磁弁あるいはマニホールドによっ
て連設された電磁弁群の電気的制御を行うためには、夫
々の電磁弁を構成するソレノイドとシーケンサを含む制
御装置とを個々に電気的に接続していた[0003]
来からアクチュエータとしての電磁弁が広汎に用いられ
ている。この場合、電磁弁あるいはマニホールドによっ
て連設された電磁弁群の電気的制御を行うためには、夫
々の電磁弁を構成するソレノイドとシーケンサを含む制
御装置とを個々に電気的に接続していた[0003]
ところで、前記の従来技術において、個々の電磁弁と制
御装置とを接続する線を介して電磁弁のオン・オフ信号
と制御弁駆動用電力とが送給される。例えば、電磁弁が
100個配設されている場合には、制御装置から200
本の線が導出されなければならない。このため、制御装
置と電磁弁群との間の配線量が電磁弁の数に応じて膨大
となり、また、その配線も極めて煩雑であるために製造
コストの上昇をもたらす等の不都合があった。 [0004] さらにまた、制御される各電磁弁には制御装置から個別
に制御信号が送給されるため、その通信、制御信号の送
受、電磁弁のオン・オフ等の信号を全て主たる制御装置
側で授受しなければならず、該制御装置の負担が増大す
る。
御装置とを接続する線を介して電磁弁のオン・オフ信号
と制御弁駆動用電力とが送給される。例えば、電磁弁が
100個配設されている場合には、制御装置から200
本の線が導出されなければならない。このため、制御装
置と電磁弁群との間の配線量が電磁弁の数に応じて膨大
となり、また、その配線も極めて煩雑であるために製造
コストの上昇をもたらす等の不都合があった。 [0004] さらにまた、制御される各電磁弁には制御装置から個別
に制御信号が送給されるため、その通信、制御信号の送
受、電磁弁のオン・オフ等の信号を全て主たる制御装置
側で授受しなければならず、該制御装置の負担が増大す
る。
【0005】
従って、本発明の目的は、シーケンサの如き制御装置と
アクチュエータとの間をネットワークラインで統合し、
それによって制御装置側の負荷に対する負担を軽減させ
て円滑にアクチュエー夕の制御を行い、また、前記のよ
うに制御装置側の負荷の軽減でさらに該制御装置の処理
機能を増大させることを可能とするアクチュエータの制
御ネットワーク機構を提供することを目的とする。 [0006]
アクチュエータとの間をネットワークラインで統合し、
それによって制御装置側の負荷に対する負担を軽減させ
て円滑にアクチュエー夕の制御を行い、また、前記のよ
うに制御装置側の負荷の軽減でさらに該制御装置の処理
機能を増大させることを可能とするアクチュエータの制
御ネットワーク機構を提供することを目的とする。 [0006]
前記の課題を解決するために、本発明は、複数のアクチ
ュエー夕と制御装置とをネットワークラインで統合する
ことを特徴とする。 [0007]
ュエー夕と制御装置とをネットワークラインで統合する
ことを特徴とする。 [0007]
制御装置から個々のアクチュエー夕に対してネットワー
クラインを介して制御信号等が送給される。夫々のアク
チュエー夕は自らの制御信号を取り込んで村勢・減勢等
の制御がなされ、その結果をネットワークラインを介し
て制御装置に戻す二ともできる。 [0008]
クラインを介して制御信号等が送給される。夫々のアク
チュエー夕は自らの制御信号を取り込んで村勢・減勢等
の制御がなされ、その結果をネットワークラインを介し
て制御装置に戻す二ともできる。 [0008]
次に、本発明に係るアクチュエータの制御ネットワーク
機構について好適な実施例を挙げ、添付の図面を参照し
て以下詳細に説明する。 [0009] 図1において、参照符号10は、第1の制御装置を示し
、参照符号12は、第2の制御装置を示す。第1制御装
置10と第2制御装置12とは、図から諒解されるよう
に、オプチカルファイバーにより環状に構成されるネッ
トワークラインすなわち、リングバス14により接続さ
れ、しかも前記リングバス14には、夫々、インタフェ
ース16a乃至16hを介してアクチュエータとしての
電磁弁18a乃至18hを接続する。制御装置10並び
に制御装置12は、リングバス14に対し電磁弁18a
乃至18hの制御用データを送給するためのものであり
この場合、前記制御用データは、図2に示す通り、一対
のA word信号とBWord信号とからなる。そこ
で、A word信号には各電磁弁18a乃至18hの
アドレス信号を、また、B word信号には夫々の電
磁弁のオン・オフを制御する信号を含ませておき、前記
制御装置10およ、び12がらはこのデータ信号を同期
的にあるいは非同期的に導出する。 [00103 インタフェース16a乃至16hは、第1制御装置10
並びに第2制御装置12からリングバス14を介して送
給されてくる前記信号を常に監視し、リングバス14に
自らの電磁弁に係る信号が送給されてきた時、その信号
を取り込むように機能する。その際、送給される信号の
中、電磁弁のオン・オフ制御信号は、−般的にはシリア
ル信号であるために前記インタフェース16a乃至16
hにおいてパラレル信号に変換し、これにより別異のア
クチュエータの駆動回路(図示せず)の付勢・減勢を図
る。なお、この場合、電磁弁18a乃至18hの夫々に
メモリ回路を付設し、従来のデータに変更がある時のみ
、制御装置10または12からリングバス14にその変
更に係るデータを流してメモリ回路内のデータを書き換
え、それ以外の場合には従来のデータに基づき電磁弁1
8a乃至18hの付勢・減勢を図るように構成する。す
なわち、特定の電磁弁のオン・オフ制置を行う場合、制
御装置10.12から、例えば、オフからオンに変更が
ある場合、新たなデータを送給し、変更がない場合には
、メモリに従前のデータを保持するようにしておく。 [0011] 次に、図3に別の実施例を示す。この実施例の場合、前
記実施例と異なり制御装置と各アクチュエータとはツリ
ー状に結線されたバスにより接続されている。 すなわち、制御装置20からツリー状にバス22を延在
させ、分岐したブランチに夫々アクチュエータ24a乃
至24iを接続する。この実施例においても各々のアク
チュエータとバス22とはインタフェース(図示せず)
を介して接続され制御装置20からアドレス信号とアク
チュエータのオン・オフ信号とが送給されてアドレス信
号によって特定される所定のアクチュエータに係る制御
信号のみが前記インタフェースにより識別されて取り込
まれることになる。 [0012]
機構について好適な実施例を挙げ、添付の図面を参照し
て以下詳細に説明する。 [0009] 図1において、参照符号10は、第1の制御装置を示し
、参照符号12は、第2の制御装置を示す。第1制御装
置10と第2制御装置12とは、図から諒解されるよう
に、オプチカルファイバーにより環状に構成されるネッ
トワークラインすなわち、リングバス14により接続さ
れ、しかも前記リングバス14には、夫々、インタフェ
ース16a乃至16hを介してアクチュエータとしての
電磁弁18a乃至18hを接続する。制御装置10並び
に制御装置12は、リングバス14に対し電磁弁18a
乃至18hの制御用データを送給するためのものであり
この場合、前記制御用データは、図2に示す通り、一対
のA word信号とBWord信号とからなる。そこ
で、A word信号には各電磁弁18a乃至18hの
アドレス信号を、また、B word信号には夫々の電
磁弁のオン・オフを制御する信号を含ませておき、前記
制御装置10およ、び12がらはこのデータ信号を同期
的にあるいは非同期的に導出する。 [00103 インタフェース16a乃至16hは、第1制御装置10
並びに第2制御装置12からリングバス14を介して送
給されてくる前記信号を常に監視し、リングバス14に
自らの電磁弁に係る信号が送給されてきた時、その信号
を取り込むように機能する。その際、送給される信号の
中、電磁弁のオン・オフ制御信号は、−般的にはシリア
ル信号であるために前記インタフェース16a乃至16
hにおいてパラレル信号に変換し、これにより別異のア
クチュエータの駆動回路(図示せず)の付勢・減勢を図
る。なお、この場合、電磁弁18a乃至18hの夫々に
メモリ回路を付設し、従来のデータに変更がある時のみ
、制御装置10または12からリングバス14にその変
更に係るデータを流してメモリ回路内のデータを書き換
え、それ以外の場合には従来のデータに基づき電磁弁1
8a乃至18hの付勢・減勢を図るように構成する。す
なわち、特定の電磁弁のオン・オフ制置を行う場合、制
御装置10.12から、例えば、オフからオンに変更が
ある場合、新たなデータを送給し、変更がない場合には
、メモリに従前のデータを保持するようにしておく。 [0011] 次に、図3に別の実施例を示す。この実施例の場合、前
記実施例と異なり制御装置と各アクチュエータとはツリ
ー状に結線されたバスにより接続されている。 すなわち、制御装置20からツリー状にバス22を延在
させ、分岐したブランチに夫々アクチュエータ24a乃
至24iを接続する。この実施例においても各々のアク
チュエータとバス22とはインタフェース(図示せず)
を介して接続され制御装置20からアドレス信号とアク
チュエータのオン・オフ信号とが送給されてアドレス信
号によって特定される所定のアクチュエータに係る制御
信号のみが前記インタフェースにより識別されて取り込
まれることになる。 [0012]
本発明によれば、以上のように制御装置から単一のネッ
トワークラインを介して複数のアクチュエータの夫々を
付勢・減勢する制御信号を送り、アクチュエータ側は、
自らの特定されたアドレスに対応するアドレス信号とオ
ン・オフ信号とを判別してそれを取り込むことができる
。従って、制御装置とアクチュエータとの間の配線本数
を著しく減少することができるばかりか製造コストの減
少と製造工数の削減が達成され、制御装置の負担も少な
くなり、処理効率が増大し、しかも装置全体の信頼性の
向上も図られる等の効果が得られる。なお、本発明はこ
の実施例に限定されるものではなく、ネットワークライ
ンをオプチカルファイバーのみならず、同軸ケーブル、
バスケーブル、ツイストケーブル等で構成し、またアク
チュエータのオン・オフ信号もパラレル信号で送ること
もできる。
トワークラインを介して複数のアクチュエータの夫々を
付勢・減勢する制御信号を送り、アクチュエータ側は、
自らの特定されたアドレスに対応するアドレス信号とオ
ン・オフ信号とを判別してそれを取り込むことができる
。従って、制御装置とアクチュエータとの間の配線本数
を著しく減少することができるばかりか製造コストの減
少と製造工数の削減が達成され、制御装置の負担も少な
くなり、処理効率が増大し、しかも装置全体の信頼性の
向上も図られる等の効果が得られる。なお、本発明はこ
の実施例に限定されるものではなく、ネットワークライ
ンをオプチカルファイバーのみならず、同軸ケーブル、
バスケーブル、ツイストケーブル等で構成し、またアク
チュエータのオン・オフ信号もパラレル信号で送ること
もできる。
【図1】
【図2】
制御装置からアクチュエータに送給される信号の説明図
である。
である。
【図3】
制御装置とアクチュエータとをツリー状に結線した状態
の説明図である。
の説明図である。
10・・・第1の制御装置
12・・・第2の制御装置
14・・・リングバス
16a〜16h・・・インタフェース
1.8a〜18h・・・電磁弁
20・・・制御装置
22・・・バス
24a〜24i・・・アクチュエータ
図面
【図1】
【図2】
【図3】
Claims (7)
- 【請求項1】 複数のアクチュエータと制御装置とをネットワークライ
ンで統合することを特徴とするアクチュエータの制御ネ
ットワーク機構。 - 【請求項2】 請求項1記載の制御ネットワーク機構において、アクチ
ュエータと制御装置とはネットワークに対して所望の数
増減して接続することを特徴とするアクチュエータの制
御ネットワーク機構。 - 【請求項3】 請求項1または2記載の制御ネットワーク機構において
、複数の制御装置をネットワークラインで接続すること
を特徴とするアクチュエータの制御ネットワーク機構。 - 【請求項4】 請求項1または2記載の制御ネットワーク機構において
、複数のアクチュエータをネットワークラインで接続す
ることを特徴とするアクチュエータの制御ネットワーク
機構。 - 【請求項5】 請求項1乃至4のいずれかに記載の制御ネットワーク機
構において、ネットワークラインは、オプチカルファイ
バーからなることを特徴とするアクチュエータの制御ネ
ットワーク機構。 - 【請求項6】 請求項1乃至4のいずれかに記載の制御ネットワーク機
構において、ネットワークラインは、同軸ケーブル、バ
スケーブル、ツイストケーブルのいずれかを含むことを
特徴とするアクチュエータの制御ネットワーク機構。 - 【請求項7】 請求項1記載の制御ネットワーク機構において、複数の
アクチュエータはマニホールドに連設された電磁弁から
なり、ネットワークラインにより前記の夫々の電磁弁に
対する制御信号を送給することを特徴とするアクチュエ
ータの制御ネットワーク機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40912890A JPH03249488A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | アクチュエータの通信制御ネットワーク機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40912890A JPH03249488A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | アクチュエータの通信制御ネットワーク機構 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16363683A Division JPS6057074A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 電磁弁の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03249488A true JPH03249488A (ja) | 1991-11-07 |
Family
ID=18518492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40912890A Pending JPH03249488A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | アクチュエータの通信制御ネットワーク機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03249488A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296577A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Nec Corp | 磁気ディスク装置 |
| JP2008151184A (ja) * | 2006-12-14 | 2008-07-03 | Ckd Corp | 流体圧シリンダの速度制御システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5430390A (en) * | 1977-08-12 | 1979-03-06 | Toukiyouto Suido Kyokucho | Control method of flow quantity and pressure distribution |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP40912890A patent/JPH03249488A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5430390A (en) * | 1977-08-12 | 1979-03-06 | Toukiyouto Suido Kyokucho | Control method of flow quantity and pressure distribution |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296577A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Nec Corp | 磁気ディスク装置 |
| JP2008151184A (ja) * | 2006-12-14 | 2008-07-03 | Ckd Corp | 流体圧シリンダの速度制御システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR940018760A (ko) | 다중 버스간 정보 전송 시스템 및 방법 | |
| EP1816570A3 (en) | Integrated circuit I/O using a high performance bus interface | |
| JPS6450150A (en) | Fault tolerant digital data processor with improved input/output controller | |
| CN1296168C (zh) | 焊接系统 | |
| CN101630156B (zh) | 可编程音乐喷泉控制系统 | |
| JPH03249488A (ja) | アクチュエータの通信制御ネットワーク機構 | |
| WO2002019047A3 (en) | Universal controller expansion module system, method & apparatus | |
| JPH0362951B2 (ja) | ||
| KR20180123627A (ko) | 자동화 시스템 및 작동 방법 | |
| JPH1083215A (ja) | モータ制御装置 | |
| US5712781A (en) | Programmable controller and exclusive control communicating method therefor | |
| JPH0259346B2 (ja) | ||
| JPH03249489A (ja) | アクチュエータの通信制御ネットワーク機構 | |
| JPH0313465B2 (ja) | ||
| JPH0348078A (ja) | 電磁弁駆動制御装置 | |
| JPH0114473B2 (ja) | ||
| JPS63263858A (ja) | 監視制御システム | |
| JP2690001B2 (ja) | アクチュエータモジュールの一括制御装置 | |
| JPH04357380A (ja) | 電磁弁駆動制御装置 | |
| JPS61137444A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ・システム | |
| KR100438987B1 (ko) | 분산 제어 시스템의 병렬 데이터 입출력 장치 | |
| KR20020028681A (ko) | 와이어링 전원분배구조 | |
| JP2965012B2 (ja) | 電源制御装置 | |
| JPS62182912A (ja) | 複数の被制御体用制御装置 | |
| JPS6160041A (ja) | アドレス設定方式 |