JPH0313465B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0313465B2 JPH0313465B2 JP58163634A JP16363483A JPH0313465B2 JP H0313465 B2 JPH0313465 B2 JP H0313465B2 JP 58163634 A JP58163634 A JP 58163634A JP 16363483 A JP16363483 A JP 16363483A JP H0313465 B2 JPH0313465 B2 JP H0313465B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid
- signal
- bus line
- solenoid valve
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/24—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means
- F02D41/26—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means using computer, e.g. microprocessor
- F02D41/28—Interface circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/18—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings
- H01F7/1877—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings controlling a plurality of loads
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電磁弁駆動制御装置に関し、一層詳
細には、複数個の電磁弁を共通のバス線により接
続して、このバス線を介して電磁弁の駆動電流、
オン・オフ信号を送給するようにした電磁弁駆動
制御装置に関する。
細には、複数個の電磁弁を共通のバス線により接
続して、このバス線を介して電磁弁の駆動電流、
オン・オフ信号を送給するようにした電磁弁駆動
制御装置に関する。
流体制御系において、装置や機械に多数の電磁
弁を使用する時、配管作業の簡易化と取付スペー
スの狭小化をはかるために電磁弁を連設してマニ
ホールドにより一括したマニホールド式電磁弁が
用いられている。この場合、個々の電磁弁の操作
は、電磁弁を構成する各ソレノイドへの電流のオ
ン・オフによつて行うのが一般的である。
弁を使用する時、配管作業の簡易化と取付スペー
スの狭小化をはかるために電磁弁を連設してマニ
ホールドにより一括したマニホールド式電磁弁が
用いられている。この場合、個々の電磁弁の操作
は、電磁弁を構成する各ソレノイドへの電流のオ
ン・オフによつて行うのが一般的である。
しかしながら、前記オン・オフのための制御信
号と、駆動用電源線とが共通になつているため
に、仮に10個の電磁弁が配置された場合には電線
の数が20本、ダブルソレノイドの場合には優に40
本の電線が1つのマニホールドに必要となる。こ
のために多くの電線を設けるための費用が崇み、
また電線の束を配置するために相当大きなスペー
スが要求されるばかりか、まとまつた電線による
電気的障害も惹起する等各種の不都合が指摘され
てきた。
号と、駆動用電源線とが共通になつているため
に、仮に10個の電磁弁が配置された場合には電線
の数が20本、ダブルソレノイドの場合には優に40
本の電線が1つのマニホールドに必要となる。こ
のために多くの電線を設けるための費用が崇み、
また電線の束を配置するために相当大きなスペー
スが要求されるばかりか、まとまつた電線による
電気的障害も惹起する等各種の不都合が指摘され
てきた。
従つて、本発明は、複数個の電磁弁に対する駆
動電流並びにオン・オフ信号送給用電線の配線本
数を減少させ、これにより電磁弁の取付スペース
の有効活用をはかるとともに電気的障害の発生の
おそれを除去し、併せて製造コストが低減する電
磁弁駆動制御装置を提供することを目的とする。
動電流並びにオン・オフ信号送給用電線の配線本
数を減少させ、これにより電磁弁の取付スペース
の有効活用をはかるとともに電気的障害の発生の
おそれを除去し、併せて製造コストが低減する電
磁弁駆動制御装置を提供することを目的とする。
前記の課題を解決するために、本発明は、流体
制御装置において、 バス線に接続されるマニホールド側ユニツト
と、 前記マニホールド側ユニツトに対しバス線に連
結するコネクタにより接続され且つ少なくとも演
算装置と、メモリと、ソレノイドドライバと、ソ
レノイドとを有する複数個の電磁弁ユニツトとを
含み、 前記バス線には複数個の電磁弁と夫々の電磁弁
のアドレス信号とデータ信号とソレノイド駆動電
流とを送給し、 前記バス線に送給されるアドレス信号により特
定される電磁弁ユニツトは、前記アドレス信号と
データ信号とを取り込み、前記データ信号により
電磁弁のソレノイドを付勢乃至滅勢することを特
徴とする。
制御装置において、 バス線に接続されるマニホールド側ユニツト
と、 前記マニホールド側ユニツトに対しバス線に連
結するコネクタにより接続され且つ少なくとも演
算装置と、メモリと、ソレノイドドライバと、ソ
レノイドとを有する複数個の電磁弁ユニツトとを
含み、 前記バス線には複数個の電磁弁と夫々の電磁弁
のアドレス信号とデータ信号とソレノイド駆動電
流とを送給し、 前記バス線に送給されるアドレス信号により特
定される電磁弁ユニツトは、前記アドレス信号と
データ信号とを取り込み、前記データ信号により
電磁弁のソレノイドを付勢乃至滅勢することを特
徴とする。
バス線に送られるアドレス信号によつて、特定
の電磁弁ユニツトが選択され、データ信号により
その電磁弁ユニツトが付勢または滅勢される。
の電磁弁ユニツトが選択され、データ信号により
その電磁弁ユニツトが付勢または滅勢される。
次に、本発明に係る電磁弁駆動制御装置につい
て好適な実施例を挙げ、添付の図面を参照しなが
ら以下詳細に説明する。
て好適な実施例を挙げ、添付の図面を参照しなが
ら以下詳細に説明する。
第1図において、参照符号10は、バス線を示
し、このバス線10は、基本的には電源バス1
2、アドレスバス14およびデータバス16とか
ら構成される。この場合、アドレスバス14とデ
ータバス16とを一括してまとめ、アドレス信号
とデータ信号とをこのようにまとめられた線によ
り交互に送給することも可能であり、また、第2
図に示すようにアドレス信号とデータ信号とを
「word」信号18として形成し、このword信号
18を前記のように一括してまとめられた信号線
により各電磁弁に送給することも可能である。
し、このバス線10は、基本的には電源バス1
2、アドレスバス14およびデータバス16とか
ら構成される。この場合、アドレスバス14とデ
ータバス16とを一括してまとめ、アドレス信号
とデータ信号とをこのようにまとめられた線によ
り交互に送給することも可能であり、また、第2
図に示すようにアドレス信号とデータ信号とを
「word」信号18として形成し、このword信号
18を前記のように一括してまとめられた信号線
により各電磁弁に送給することも可能である。
ところで、以上のように構成されるバス線10
には、複数個の電磁弁ユニツト20a,20b,
20c…が接続される。本実施例では、実際上、
バス線10は、前記電磁弁ユニツト20a,20
b,20c…に対応して配設されたマニホールド
本体に固着されるマニホールド側ユニツト21
a,21b,21c…において、それらの側面部
に設けられた第1のコネクタ24a,24b,2
4c…と第2のコネクタ26a,26b,26c
…とにより連続的に接続される。すなわち、互い
に隣接するマニホールド側ユニツト21aのコネ
クタ24aを隣接するマニホールド側ユニツト2
1bのコネクタ26bに嵌合するとともにマニホ
ールド側ユニツト21bのコネクタ24bは、隣
接するマニホールド21cのコネクタ26cに嵌
合するようにして連続的に接続される。
には、複数個の電磁弁ユニツト20a,20b,
20c…が接続される。本実施例では、実際上、
バス線10は、前記電磁弁ユニツト20a,20
b,20c…に対応して配設されたマニホールド
本体に固着されるマニホールド側ユニツト21
a,21b,21c…において、それらの側面部
に設けられた第1のコネクタ24a,24b,2
4c…と第2のコネクタ26a,26b,26c
…とにより連続的に接続される。すなわち、互い
に隣接するマニホールド側ユニツト21aのコネ
クタ24aを隣接するマニホールド側ユニツト2
1bのコネクタ26bに嵌合するとともにマニホ
ールド側ユニツト21bのコネクタ24bは、隣
接するマニホールド21cのコネクタ26cに嵌
合するようにして連続的に接続される。
なお、個々の電磁弁ユニツト20a,20b,
20c…は、コネクタを介して各マニホールド側
ユニツト21a,21b,21c…と接続する。
電磁弁ユニツト20a,20b,20c…は、そ
の内部に第1図から諒解されるように、入出力回
路22、CPU24、内部メモリ26、ソレノイ
ドドライバ28およびソレノイド30を含む。
20c…は、コネクタを介して各マニホールド側
ユニツト21a,21b,21c…と接続する。
電磁弁ユニツト20a,20b,20c…は、そ
の内部に第1図から諒解されるように、入出力回
路22、CPU24、内部メモリ26、ソレノイ
ドドライバ28およびソレノイド30を含む。
そこで、以上のような構成において、バス線1
0のアドレスバス14に、特定の電磁弁ユニツト
に係るアドレス信号が送給され、その信号とタイ
ミング的に同時にデータバス16に前記の特定さ
れた電磁弁ユニツトを構成するソレノイドのオ
ン・オフ信号が送給される。この結果、インター
フエイスを兼ねる入出力回路22は、当該アドレ
ス信号を常時監視しているために自らのアドレス
に係るオン・オフ信号のみを取り込むに至る。内
部メモリ26は、現在のソレノイドのオン・オフ
状態に係る信号をCPU24に送給するため、
CPU24では、前記従来のオン・オフ信号と新
たに取り込まれた信号とを比較し、異なる場合に
は、新たな指令信号として図示しない増幅器を介
してこれをソレノイドドライバ28に送る。この
結果、電源バス12よりソレノイドドライバ28
に送給されている所定の電流に基づき前記新たな
オン・オフ信号に依拠してソレノイド30が付勢
乃至滅勢されることになる。なお、この場合、新
たなオン・オフ信号は、CPU24を介して内部
メモリ26に導入され旧データは、書き換えられ
ることになる。また、このような構成において、
ソレノイド30を付勢するソレノイドドライバ2
8の電流を常時監視し、その信号をCPU24を
介して入出力回路22からバス線10に送り出
す。すなわち、この信号をデータバス16に送給
するとともにタイミング的に同時に当該電磁弁に
係るアドレス信号をアドレスバス14に送り込
み、これを図示しない制御装置に導入すれば、ソ
レノイド30の付勢・滅勢状態が制御装置により
確認されることになる。
0のアドレスバス14に、特定の電磁弁ユニツト
に係るアドレス信号が送給され、その信号とタイ
ミング的に同時にデータバス16に前記の特定さ
れた電磁弁ユニツトを構成するソレノイドのオ
ン・オフ信号が送給される。この結果、インター
フエイスを兼ねる入出力回路22は、当該アドレ
ス信号を常時監視しているために自らのアドレス
に係るオン・オフ信号のみを取り込むに至る。内
部メモリ26は、現在のソレノイドのオン・オフ
状態に係る信号をCPU24に送給するため、
CPU24では、前記従来のオン・オフ信号と新
たに取り込まれた信号とを比較し、異なる場合に
は、新たな指令信号として図示しない増幅器を介
してこれをソレノイドドライバ28に送る。この
結果、電源バス12よりソレノイドドライバ28
に送給されている所定の電流に基づき前記新たな
オン・オフ信号に依拠してソレノイド30が付勢
乃至滅勢されることになる。なお、この場合、新
たなオン・オフ信号は、CPU24を介して内部
メモリ26に導入され旧データは、書き換えられ
ることになる。また、このような構成において、
ソレノイド30を付勢するソレノイドドライバ2
8の電流を常時監視し、その信号をCPU24を
介して入出力回路22からバス線10に送り出
す。すなわち、この信号をデータバス16に送給
するとともにタイミング的に同時に当該電磁弁に
係るアドレス信号をアドレスバス14に送り込
み、これを図示しない制御装置に導入すれば、ソ
レノイド30の付勢・滅勢状態が制御装置により
確認されることになる。
本発明によれば、以上のように複数個ある電磁
弁を共通のバス線により連結し、一方、電磁弁ユ
ニツトに、夫々、CPU内部メモリ等を配設して
前記共通のバス線により送給される個々の電磁弁
に係るアドレス信号とデータ信号とにより電磁弁
のソレノイドの付勢乃至滅勢をはかるように構成
した。従つて、各々の電磁弁についての配線量が
大幅に削減されて有用なスペースが確保できるば
かりか、束状の電線の除去により電気的障害から
も解放され、さらに電磁弁を構成するソレノイド
の付勢乃至滅勢状態も確実に確認できる。このた
め、装置全体としての信頼性も向上する等の顕著
な効果が得られる。
弁を共通のバス線により連結し、一方、電磁弁ユ
ニツトに、夫々、CPU内部メモリ等を配設して
前記共通のバス線により送給される個々の電磁弁
に係るアドレス信号とデータ信号とにより電磁弁
のソレノイドの付勢乃至滅勢をはかるように構成
した。従つて、各々の電磁弁についての配線量が
大幅に削減されて有用なスペースが確保できるば
かりか、束状の電線の除去により電気的障害から
も解放され、さらに電磁弁を構成するソレノイド
の付勢乃至滅勢状態も確実に確認できる。このた
め、装置全体としての信頼性も向上する等の顕著
な効果が得られる。
第1図は本発明装置のブロツク結線図、第2図
は第1図に示すブロツク結線図においてアドレス
バスとデータバスとを一体化する時伝送される信
号の説明図、第3図はマニホールド側ユニツトと
電磁弁ユニツトとの結合関係を示す説明図であ
る。 10……バス線、12……電源バス、14……
アドレスバス、16……データバス、18……
word信号、20a〜20c……電磁弁ユニツト、
21a〜21c……マニホールド側ユニツト、2
2……入出力回路、24……CPU、24a〜2
4c……コネクタ、26……内部メモリ、26a
〜26c……コネクタ、28……ソレノイドドラ
イバ、30……ソレノイド。
は第1図に示すブロツク結線図においてアドレス
バスとデータバスとを一体化する時伝送される信
号の説明図、第3図はマニホールド側ユニツトと
電磁弁ユニツトとの結合関係を示す説明図であ
る。 10……バス線、12……電源バス、14……
アドレスバス、16……データバス、18……
word信号、20a〜20c……電磁弁ユニツト、
21a〜21c……マニホールド側ユニツト、2
2……入出力回路、24……CPU、24a〜2
4c……コネクタ、26……内部メモリ、26a
〜26c……コネクタ、28……ソレノイドドラ
イバ、30……ソレノイド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 流体制御装置において、 バス線に接続されるマニホールド側ユニツト
と、 前記マニホールド側ユニツトに対しバス線に連
結するコネクタにより接続され且つ少なくとも演
算装置と、メモリと、ソレノイドドライバと、ソ
レノイドとを有する複数個の電磁弁ユニツトとを
含み、 前記バス線には複数個の電磁弁と夫々の電磁弁
のアドレス信号とデータ信号とソレノイド駆動電
流とを送給し、 前記バス線に送給されるアドレス信号により特
定される電磁弁ユニツトは、前記アドレス信号と
データ信号とを取り込み、前記データ信号により
電磁弁のソレノイドを付勢乃至滅勢することを特
徴とする電磁弁駆動制御装置。 2 請求項第1項記載の装置において、電磁弁駆
動制御装置はさらにソレノイドの付勢乃至滅勢状
態を確認する制御装置を有し、ソレノイドドライ
バの付勢乃至滅勢は、演算処理装置を介してソレ
ノイドの付勢乃至滅勢を示す信号をアドレス信号
とともに前記バス線に導出し、制御装置はこの信
号に基づき前記ソレノイドの付勢乃至滅勢状態を
確認することを特徴とする電磁弁駆動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16363483A JPS6057072A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 電磁弁駆動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16363483A JPS6057072A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 電磁弁駆動制御装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2091658A Division JP2542530B2 (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 電磁弁駆動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057072A JPS6057072A (ja) | 1985-04-02 |
| JPH0313465B2 true JPH0313465B2 (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=15777658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16363483A Granted JPS6057072A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 電磁弁駆動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057072A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63254285A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Koganei Seisakusho:Kk | 電磁弁制御方式 |
| GB8715676D0 (en) * | 1987-07-03 | 1987-08-12 | Norgren Martonair Ltd | Solenoid system |
| GB2209913B (en) * | 1987-09-19 | 1992-08-12 | Shimano Industrial Co | A fishing rod |
| JP2542530B2 (ja) * | 1990-04-06 | 1996-10-09 | エスエムシー 株式会社 | 電磁弁駆動制御装置 |
| DE4230414C2 (de) * | 1992-09-11 | 1996-02-01 | Festo Kg | Elektro-pneumatische Steuereinrichtung |
| JP3715617B2 (ja) | 2002-12-02 | 2005-11-09 | ファナック株式会社 | 生産セル |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5519119B2 (ja) * | 1972-06-14 | 1980-05-23 |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP16363483A patent/JPS6057072A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6057072A (ja) | 1985-04-02 |
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