JPH03249505A - 三次元形状認識装置 - Google Patents
三次元形状認識装置Info
- Publication number
- JPH03249505A JPH03249505A JP4581290A JP4581290A JPH03249505A JP H03249505 A JPH03249505 A JP H03249505A JP 4581290 A JP4581290 A JP 4581290A JP 4581290 A JP4581290 A JP 4581290A JP H03249505 A JPH03249505 A JP H03249505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- pattern
- asymmetric pattern
- slit light
- real
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発男は三次元形状認識装置に関し、特に非接触式のも
のに適用して有用なものである。
のに適用して有用なものである。
〈従来の技術〉
工作機械の分野において、倣い加工や衝突を防止する用
途で、三次元形状を認識する必要が生じる場合がある。
途で、三次元形状を認識する必要が生じる場合がある。
非接触の三次元形状認識の一手法として光切断法がある
。これは、スリット光が測定対象物に当たり、乱反射し
た像よゆ、測定対象物の座標を求めるものである。
。これは、スリット光が測定対象物に当たり、乱反射し
た像よゆ、測定対象物の座標を求めるものである。
この光切断法による従来の三次元形状認識装置を、第5
図に示す。同図に示すようにテーブル1上に載置した測
定対象物2に1よ、スリフト先発生M3からスリット光
4が照射:れる。カメラ5は、スリット光照射により)
成された光学像を撮影する。このカメラ5゛撮影された
画像に対応した画像データは画)取り込み器6に取り込
まれ、画像データをア標演算N7で演算することにより
測定対象嗜2の形状を認識している。
図に示す。同図に示すようにテーブル1上に載置した測
定対象物2に1よ、スリフト先発生M3からスリット光
4が照射:れる。カメラ5は、スリット光照射により)
成された光学像を撮影する。このカメラ5゛撮影された
画像に対応した画像データは画)取り込み器6に取り込
まれ、画像データをア標演算N7で演算することにより
測定対象嗜2の形状を認識している。
第6図(alは第5図の平面図、第6図fb)は15図
の正面図であり、スリット光4と平行シ面をZ −X平
面にとり、スリット光4と力、う5の光軸とがなす角度
をθとし、光軸をツー2平面シことっている。
の正面図であり、スリット光4と平行シ面をZ −X平
面にとり、スリット光4と力、う5の光軸とがなす角度
をθとし、光軸をツー2平面シことっている。
ここで、座標演算器7による座標の算出力算を、第7図
(al (bl (c)を参照して説明する。シお第7
図(elはカメラ5で撮影した画像内のμ標を示す。
(al (bl (c)を参照して説明する。シお第7
図(elはカメラ5で撮影した画像内のμ標を示す。
スリット光4はz −x平面に対し平行で−るから、ス
リット光の式は y=o ・・・(1)
物体距離してのレンズの拡大率をMとする2BL M =−=−=−・・・(2) Bf Y −X平面におけろ視角の式は、画像内座標をαとす
れば Lmθ−M1761110 LMaz=
y+□ ・・・(3)L^θ+M
a(9)θ L−θ+Mα(2)θスリット光の切断
線の2座標は式(1)からMa ・=L、θ+Ma−〇 ・・(4)同
じくX座標は、画像内座標をβとすればL−・−β X″″ f ” (LLt*e+Ma−・り LMa働θ M引瀬θ ” (lLtdxe+Macwe)Mβ ・・・
(5)式(41,(51よl)z座標及びX座標が算出
される。
リット光の式は y=o ・・・(1)
物体距離してのレンズの拡大率をMとする2BL M =−=−=−・・・(2) Bf Y −X平面におけろ視角の式は、画像内座標をαとす
れば Lmθ−M1761110 LMaz=
y+□ ・・・(3)L^θ+M
a(9)θ L−θ+Mα(2)θスリット光の切断
線の2座標は式(1)からMa ・=L、θ+Ma−〇 ・・(4)同
じくX座標は、画像内座標をβとすればL−・−β X″″ f ” (LLt*e+Ma−・り LMa働θ M引瀬θ ” (lLtdxe+Macwe)Mβ ・・・
(5)式(41,(51よl)z座標及びX座標が算出
される。
測定対象物全体にこの演算を行うことにより、形状が認
識できる。
識できる。
〈発明が解決しようとする課題〉
上述したように光切断法による三次元形状認識装置では
、スリット光4が測定対象物に当たって乱反射した光を
カメラ5が受光し、その像より測定対象物の座標を求め
るのであるが、測定対象物の素材、形状によっては実像
以外に虚像が発生することがある。
、スリット光4が測定対象物に当たって乱反射した光を
カメラ5が受光し、その像より測定対象物の座標を求め
るのであるが、測定対象物の素材、形状によっては実像
以外に虚像が発生することがある。
更に評言すると、測定対象物2が第8図に示すような形
状で、しかもその素材が金属等のように表面が平滑なも
のである場合、スリット光4の直接の照射による測定対
象物2上の軌跡(以下実像工と称す)の他に、実像Iが
形成されている平面2aに垂直な面である平面2b、2
cに、実像Iの鏡像(以下虚像■と称す)が形成されて
しまう。かかる虚像■が発生した場合、カメラ5に取り
込まれる画像(z −x平面〕は、第9図に示すように
実像■と虚像■が混在する画像となり、X軸上の1つの
座標に対してZ軸上の座標が2つ存在する場合がある。
状で、しかもその素材が金属等のように表面が平滑なも
のである場合、スリット光4の直接の照射による測定対
象物2上の軌跡(以下実像工と称す)の他に、実像Iが
形成されている平面2aに垂直な面である平面2b、2
cに、実像Iの鏡像(以下虚像■と称す)が形成されて
しまう。かかる虚像■が発生した場合、カメラ5に取り
込まれる画像(z −x平面〕は、第9図に示すように
実像■と虚像■が混在する画像となり、X軸上の1つの
座標に対してZ軸上の座標が2つ存在する場合がある。
ところが、従来技術においては、実像工と虚像■とを区
別することが不可能であるため、虚像■が発生した場合
には、誤まった形状認識をしてしまう場合がある。
別することが不可能であるため、虚像■が発生した場合
には、誤まった形状認識をしてしまう場合がある。
本発明は、上記従来技術に鑑み、虚像が形成されても測
定対象物の形状を正確に認識することがで沙ろ三次元形
状認識装置を提供することを目的とする。
定対象物の形状を正確に認識することがで沙ろ三次元形
状認識装置を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
上記目的を達成する本発明の構成は、
スリット光発生襞から測定対象物に向けてスリット光を
照射するとともに、前記スリット光発生器を、スリット
光と平行な面に対し交差する方向に移動させる一方、ス
リット光を照射することにより測定対象物に形成された
像をカメラで撮影するとともに、このカメラで取り込ん
だ画像データに基づき測定対象物の三次元形状を認識す
るようになっている三次元形状認識装置において、 測定対象物上に光の非対称パターンを投射する非対称パ
ターン発生器と、 測定対象物上に投射された非対称パターンを含む画像デ
ータに基づき投射された非対称パターンと同一のものを
実像と判断するとともに、投射声れた非対称パターンが
反転したものを虚像と判断する実像・虚像判別器と、実
像に対応した画像データを基に測定対象物の形状を認識
する座標演算器と を有することを特徴とする。
照射するとともに、前記スリット光発生器を、スリット
光と平行な面に対し交差する方向に移動させる一方、ス
リット光を照射することにより測定対象物に形成された
像をカメラで撮影するとともに、このカメラで取り込ん
だ画像データに基づき測定対象物の三次元形状を認識す
るようになっている三次元形状認識装置において、 測定対象物上に光の非対称パターンを投射する非対称パ
ターン発生器と、 測定対象物上に投射された非対称パターンを含む画像デ
ータに基づき投射された非対称パターンと同一のものを
実像と判断するとともに、投射声れた非対称パターンが
反転したものを虚像と判断する実像・虚像判別器と、実
像に対応した画像データを基に測定対象物の形状を認識
する座標演算器と を有することを特徴とする。
く作 用〉
上記構成の本発明によれば、非対称パターン発生器が測
定対象物に非対称パターンを投影する。このとき、測定
対象物上に直接投射された非対称パターンの実像は、非
対称パターン発生器が投影する非対称パターンと同一で
あり、また鏡像である虚像は前記非対称パターンが反転
したものとなっている。この乙とを利用して実像・虚像
判別器は実像を表わす画像データを判別し、座標演算器
に実像に対応した画像データを演算させる。
定対象物に非対称パターンを投影する。このとき、測定
対象物上に直接投射された非対称パターンの実像は、非
対称パターン発生器が投影する非対称パターンと同一で
あり、また鏡像である虚像は前記非対称パターンが反転
したものとなっている。この乙とを利用して実像・虚像
判別器は実像を表わす画像データを判別し、座標演算器
に実像に対応した画像データを演算させる。
〈実 施 例〉
以下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。な
お、従来技術と同一部分には同一番号を付し重複する説
明は省略する。
お、従来技術と同一部分には同一番号を付し重複する説
明は省略する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック線図である。同
図に示すように、虚像発生検知晋8は画像とり込み晋6
に取り込まれた画像データに基づき虚像の発生を検出す
るものである。即ち、X軸上の1つの座標に対してZ軸
上の座標が複数個存在する場合には、虚像が発生してい
るので、このことを利用して虚像の発生を検出する。投
光パターン切換@s9は、通常時(虚像を発生していな
い時;以下同じ)スリット光発生器3を選択してスリッ
ト光を照射させるとともに、異常時(虚像を発生してい
る時;息下同じ)、非対称パターン発生器10を選択し
て非対称パターンを照射させる。
図に示すように、虚像発生検知晋8は画像とり込み晋6
に取り込まれた画像データに基づき虚像の発生を検出す
るものである。即ち、X軸上の1つの座標に対してZ軸
上の座標が複数個存在する場合には、虚像が発生してい
るので、このことを利用して虚像の発生を検出する。投
光パターン切換@s9は、通常時(虚像を発生していな
い時;以下同じ)スリット光発生器3を選択してスリッ
ト光を照射させるとともに、異常時(虚像を発生してい
る時;息下同じ)、非対称パターン発生器10を選択し
て非対称パターンを照射させる。
第2図は非対称パターンの一例を示す説明図である。同
図に示すように、非対称パターン12とは、左右方向及
び上下方向の何れに対しても非対称な形状で、その鏡像
ではパターンの一部若しくは全部が反転することにより
実像と区別し得るような形状である。
図に示すように、非対称パターン12とは、左右方向及
び上下方向の何れに対しても非対称な形状で、その鏡像
ではパターンの一部若しくは全部が反転することにより
実像と区別し得るような形状である。
第1図に示す非対称パターン発生器10は、虚像発生検
知響8で虚像の発生が検知されたとき、例えば第2図に
示すような非対称パターン12を測定対象物上に照射す
る。
知響8で虚像の発生が検知されたとき、例えば第2図に
示すような非対称パターン12を測定対象物上に照射す
る。
実像・虚像判別M11は、画像とり込み器6に取り込ま
れた画像データに基づき実像に対応するデータを検出す
る。即ち、測定対象物上に投射された非対称パターン1
2を含む画像データに基づき投射された非対称パターン
と同一のものを実像、非対称パターンが反転したものを
虚像と判断して実像に対応するデータを座標演lt器7
に供給する。
れた画像データに基づき実像に対応するデータを検出す
る。即ち、測定対象物上に投射された非対称パターン1
2を含む画像データに基づき投射された非対称パターン
と同一のものを実像、非対称パターンが反転したものを
虚像と判断して実像に対応するデータを座標演lt器7
に供給する。
かかる本実施例において、通常時にはスリット光発生器
3が照射するスリット光により従来と同様に三次元形状
の認識が行なわれる。
3が照射するスリット光により従来と同様に三次元形状
の認識が行なわれる。
一方、虚像発生検知Wj8が虚像の発生を検知した時に
は非対称パターン発生j#10より非対称パターン12
が照射される。
は非対称パターン発生j#10より非対称パターン12
が照射される。
第3図は測定対象物2に非対称パターン12を照射した
場合におけろこの測定対象物2を示す説明図、第4図は
この場合のカメラ5の画像を示す説明図である。両図に
示すように、虚像■は実像■を反転させたものとなる。
場合におけろこの測定対象物2を示す説明図、第4図は
この場合のカメラ5の画像を示す説明図である。両図に
示すように、虚像■は実像■を反転させたものとなる。
そこで、第1図に示す実像・虚像判別器11では、非対
称パターン12と同一のものを実像、異なるものを虚像
と判断して実像に対応する画像データを座標演算器7に
供給する。
称パターン12と同一のものを実像、異なるものを虚像
と判断して実像に対応する画像データを座標演算器7に
供給する。
この結果、座標演算器7は真正な画像データに基づき所
定の演算を行なう。
定の演算を行なう。
〈発明の効果〉
以上実施例とともに具体的に説明したように、本発明に
よれば非対称パターンを測定対象物上に照射してこの画
像データに基づき実像、虚像を判断するようにしたので
、正確な三次元形状の認識を行なうことができる。
よれば非対称パターンを測定対象物上に照射してこの画
像データに基づき実像、虚像を判断するようにしたので
、正確な三次元形状の認識を行なうことができる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック線図、第2図は
非対称パターンを示す説明図、第3図は測定対象物2に
非対称パターンを照射した場合におけるこの測定対象物
を示す説明図、第4図はこの場合のカメラの画像を示す
説明図、第5図は従来技術に係る三次元形状認識装置を
示す構成図、第6図はその座標のとり方を示す説明図、
第7図は三次元座標計算の原理を説明する説明図、第8
図は虚像が発生した場合の測定対象物を示す説明図、第
9図はこの場合のカメラの画像を示す説明図である。 図面中、 2は測定対象物、 3はスリット光発生襞、 4はスリット光、 5はカメラ、 7は座標演算蕃、 10は非対称パターン発生器、 11は実像・虚像判別蕾、 12は非対称パターンである。
非対称パターンを示す説明図、第3図は測定対象物2に
非対称パターンを照射した場合におけるこの測定対象物
を示す説明図、第4図はこの場合のカメラの画像を示す
説明図、第5図は従来技術に係る三次元形状認識装置を
示す構成図、第6図はその座標のとり方を示す説明図、
第7図は三次元座標計算の原理を説明する説明図、第8
図は虚像が発生した場合の測定対象物を示す説明図、第
9図はこの場合のカメラの画像を示す説明図である。 図面中、 2は測定対象物、 3はスリット光発生襞、 4はスリット光、 5はカメラ、 7は座標演算蕃、 10は非対称パターン発生器、 11は実像・虚像判別蕾、 12は非対称パターンである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スリット光発生器から測定対象物に向けてスリット光を
照射するとともに、前記スリット光発生器を、スリット
光と平行な面に対し交差する方向に移動させる一方、ス
リット光を照射することにより測定対象物に形成された
像をカメラで撮影するとともに、このカメラで取り込ん
だ画像データに基づき測定対象物の三次元形状を認識す
るようになっている三次元形状認識装置において、 測定対象物上に光の非対称パターンを投射する非対称パ
ターン発生器と、 測定対象物上に投射された非対称パターンを含む画像デ
ータに基づき投射された非対称パターンと同一のものを
実像と判断するとともに、投射された非対称パターンが
反転したものを虚像と判断する実像・虚像判別器と、 実像に対応した画像データを基に測定対象物の形状を認
識する座標演算器と を有することを特徴とする三次元形状認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4581290A JPH03249505A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 三次元形状認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4581290A JPH03249505A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 三次元形状認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03249505A true JPH03249505A (ja) | 1991-11-07 |
Family
ID=12729668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4581290A Pending JPH03249505A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 三次元形状認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03249505A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007232543A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Sunx Ltd | 形状測定装置 |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP4581290A patent/JPH03249505A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007232543A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Sunx Ltd | 形状測定装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11053618B2 (en) | Unwrinkling systems and methods | |
| US4760269A (en) | Method and apparatus for measuring distance to an object | |
| US11000917B2 (en) | Laser marking system and method for laser marking a workpiece | |
| JP3257924B2 (ja) | 三次元レーザ加工機における法線検出方法およびその装置 | |
| WO2023089788A1 (ja) | 三次元計測装置 | |
| JPH03249505A (ja) | 三次元形状認識装置 | |
| JPH05318280A (ja) | 研削ロボットの研削姿勢生成装置 | |
| JPH0484707A (ja) | 3次元寸法測定装置 | |
| Nurlaili et al. | Mobile robot position control using computer vision | |
| JPH03257307A (ja) | 三次元形状認識方法及び装置 | |
| JPH03249511A (ja) | 三次元形状認識装置 | |
| JP2526891B2 (ja) | レ−ザビ−ム・スキヤナ | |
| JPH0394979A (ja) | 溶接位置検出装置及び該装置を備えた溶接ロボット | |
| JPH10305378A (ja) | 突合せ位置検出方法および装置 | |
| JPH04181108A (ja) | 三次元形状認識方法 | |
| JPH03249507A (ja) | 三次元形状認識装置 | |
| KR20180040305A (ko) | 가공 장치 | |
| JPH03249506A (ja) | 三次元形状認識装置 | |
| JP2523420B2 (ja) | 光学式測定装置における画像処理方法 | |
| JPH04240508A (ja) | 三次元形状認識装置 | |
| JPH06161523A (ja) | 切巾補正方法 | |
| JPH06129820A (ja) | 三次元形状認識装置 | |
| JPH05223535A (ja) | ロボット装置 | |
| JPH1076366A (ja) | 溶接位置検出装置および方法 | |
| JPH05337669A (ja) | レーザ加工装置 |