JPH05223535A - ロボット装置 - Google Patents
ロボット装置Info
- Publication number
- JPH05223535A JPH05223535A JP4030506A JP3050692A JPH05223535A JP H05223535 A JPH05223535 A JP H05223535A JP 4030506 A JP4030506 A JP 4030506A JP 3050692 A JP3050692 A JP 3050692A JP H05223535 A JPH05223535 A JP H05223535A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- spot light
- projector
- robot
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Image Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 対象物が小さい形状のものであっても容易に
認識でき、かつ高精度に対象物の3次元位置を認識する
ロボット装置を提供する。 【構成】 対象ワ−ク1が作業領域に到着後、投光器4
のスポット光をONし、カメラ3の回転角を光軸がz軸
と平行となる角度に設定する。その後、認識手段5はカ
メラ3から2次元画像を取り込み、対象物2とスポット
光の2次元位置を認識し、スポット光が対象物2上にあ
るか否かを判断して、対象物2上にない時はxyテ−ブ
ル7を動作させて一致させ、かつ画像の中心位置に一致
するように所定のサンプリングタイムで画像認識を繰り
返し、xyテ−ブル7がカメラ3を回転させる。従っ
て、認識手段5はスポット光が画像の中心位置に来た時
のカメラ3の回転角θで、対象物2のz方向の位置を認
識し、かつ3次元位置を求めてロボットを動作させる。
認識でき、かつ高精度に対象物の3次元位置を認識する
ロボット装置を提供する。 【構成】 対象ワ−ク1が作業領域に到着後、投光器4
のスポット光をONし、カメラ3の回転角を光軸がz軸
と平行となる角度に設定する。その後、認識手段5はカ
メラ3から2次元画像を取り込み、対象物2とスポット
光の2次元位置を認識し、スポット光が対象物2上にあ
るか否かを判断して、対象物2上にない時はxyテ−ブ
ル7を動作させて一致させ、かつ画像の中心位置に一致
するように所定のサンプリングタイムで画像認識を繰り
返し、xyテ−ブル7がカメラ3を回転させる。従っ
て、認識手段5はスポット光が画像の中心位置に来た時
のカメラ3の回転角θで、対象物2のz方向の位置を認
識し、かつ3次元位置を求めてロボットを動作させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はロボット装置に関し、特
に作業対象物の3次元位置を1台のカメラで精度良く認
識できるロボット装置に関する。
に作業対象物の3次元位置を1台のカメラで精度良く認
識できるロボット装置に関する。
【0002】
【従来の技術】対象物の3次元位置を認識してロボット
を制御するような従来技術としては、図3に示すような
ピッキング装置がある。
を制御するような従来技術としては、図3に示すような
ピッキング装置がある。
【0003】この従来のピッキング装置は図3のよう
に、移動手段106により投光器4及びカメラ3を対象
ワーク101上へ移動し、投光器4で対象ワーク101
の対象物102の側面に照射させ、投光器4に対しy軸
方向に一定の基準長t1を保って配置さたカメラ3でス
リット光の反射光を撮像することで、認識手段105が
対象物102の形状を認識する。
に、移動手段106により投光器4及びカメラ3を対象
ワーク101上へ移動し、投光器4で対象ワーク101
の対象物102の側面に照射させ、投光器4に対しy軸
方向に一定の基準長t1を保って配置さたカメラ3でス
リット光の反射光を撮像することで、認識手段105が
対象物102の形状を認識する。
【0004】図3のようなx,y,z座標において、y
軸のT1点からA1点を射影した場合、0点からT1点
までが既知であれば、(0−A1)間の距離h1は h1=t1・tanθ1 となる。
軸のT1点からA1点を射影した場合、0点からT1点
までが既知であれば、(0−A1)間の距離h1は h1=t1・tanθ1 となる。
【0005】また、B1点の(x,z)座標は角度θ2
のほかにxz平面上の角度αを知ることによって
x=t1・tanθ2・sinα z=t1・tanθ2・cosα で求められる。
のほかにxz平面上の角度αを知ることによって
x=t1・tanθ2・sinα z=t1・tanθ2・cosα で求められる。
【0006】さらに、この角度θ2,αは、スリット光
の反射光をカメラで撮像した時、画像上での投影線の位
置偏差より求める。
の反射光をカメラで撮像した時、画像上での投影線の位
置偏差より求める。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来技術では、対象物が比較的大きい直方体の物品で
あり、たとえば電気製品のボリュームのような小さい形
状の対象物を認識する場合、スリット光の照射という方
法は非現実的である。
た従来技術では、対象物が比較的大きい直方体の物品で
あり、たとえば電気製品のボリュームのような小さい形
状の対象物を認識する場合、スリット光の照射という方
法は非現実的である。
【0008】また、従来技術では、図3の角度θ,αを
カメラの撮像素子上での投影線の位置偏差より求めてお
り、投影線の画像上での位置認識精度の少々の狂いが、
角度の認識精度に大きく影響するという問題があった。
カメラの撮像素子上での投影線の位置偏差より求めてお
り、投影線の画像上での位置認識精度の少々の狂いが、
角度の認識精度に大きく影響するという問題があった。
【0009】そこで、本発明の目的は、対象物が小さい
形状のもであっても容易に認識し、かつ高精度に対象物
の3次元位置を認識するロボット装置を提供することに
ある。
形状のもであっても容易に認識し、かつ高精度に対象物
の3次元位置を認識するロボット装置を提供することに
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】従って、本発明のロボッ
ト装置は、上述の目的を達成するために、x,y,z座
標で表される3次元の対象物にスポット光を照射する投
光器と、この投光器に対してy軸方向に所定の基準長を
保って設けられ、上記対象物からの画像データを取り込
むカメラと、上記投光器の光軸がz軸と一致するように
設定し、かつ上記カメラをx軸方向に回動可能に設定す
るロボットと、このロボットにより上記対象物の中心位
置に投光器が設定され、かつ上記カメラをスポット光が
上記対象物の中心位置に撮像されるように回転した時、
このカメラの回転角から上記対象物のz軸方向の位置を
求めて、上記画像デ−タに基づき3次元位置を認識する
認識手段とを具備したことを特徴とする。
ト装置は、上述の目的を達成するために、x,y,z座
標で表される3次元の対象物にスポット光を照射する投
光器と、この投光器に対してy軸方向に所定の基準長を
保って設けられ、上記対象物からの画像データを取り込
むカメラと、上記投光器の光軸がz軸と一致するように
設定し、かつ上記カメラをx軸方向に回動可能に設定す
るロボットと、このロボットにより上記対象物の中心位
置に投光器が設定され、かつ上記カメラをスポット光が
上記対象物の中心位置に撮像されるように回転した時、
このカメラの回転角から上記対象物のz軸方向の位置を
求めて、上記画像デ−タに基づき3次元位置を認識する
認識手段とを具備したことを特徴とする。
【0011】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図1及び図2を参
照して説明する。
照して説明する。
【0012】図1は、本発明のロボット装置の一実施例
を示すブロック構成図である。
を示すブロック構成図である。
【0013】図2は、本発明のロボット装置の一実施例
を示すフロ−チャ−トである。
を示すフロ−チャ−トである。
【0014】本発明のロボット装置は、図1に示すよう
に、x,y,z座標で表される3次元の対象物2にスポ
ット光を照射する投光器4と、この投光器4に対してy
軸方向に所定の基準長を保って設けられた、対象物2の
画像データを取り込むカメラ3と、投光器4の光軸がz
軸と一致するように設定するロボット6と、このロボッ
ト6に制御されてカメラ3をx軸方向に回動可能に設定
し、かつ所定の基準長を保って投光器4を設けるととも
に、対象ワ−ク1と平行な平面内を移動する対象ワ−ク
1上方に設置されたxyテ−ブル7と、カメラ3をスポ
ット光が対象物2の中心位置に撮像されるように回転し
た時、カメラ3の回転角から対象物2のz軸方向の位置
を求めて、画像デ−タに基づき3次元位置を認識する認
識手段5とで構成されている。
に、x,y,z座標で表される3次元の対象物2にスポ
ット光を照射する投光器4と、この投光器4に対してy
軸方向に所定の基準長を保って設けられた、対象物2の
画像データを取り込むカメラ3と、投光器4の光軸がz
軸と一致するように設定するロボット6と、このロボッ
ト6に制御されてカメラ3をx軸方向に回動可能に設定
し、かつ所定の基準長を保って投光器4を設けるととも
に、対象ワ−ク1と平行な平面内を移動する対象ワ−ク
1上方に設置されたxyテ−ブル7と、カメラ3をスポ
ット光が対象物2の中心位置に撮像されるように回転し
た時、カメラ3の回転角から対象物2のz軸方向の位置
を求めて、画像デ−タに基づき3次元位置を認識する認
識手段5とで構成されている。
【0015】上述のカメラ3により撮像された画像デ−
タは、認識手段5によって規定の手順に基づき演算処理
され、この演算結果に基づいてロボット6、xyテ−ブ
ル7及び投光器4の動作を制御する。
タは、認識手段5によって規定の手順に基づき演算処理
され、この演算結果に基づいてロボット6、xyテ−ブ
ル7及び投光器4の動作を制御する。
【0016】また、図1のように、x,y,z座標系で
投光器4は光軸がz軸と一致するように設置され、かつ
カメラ3は投光器4からy方向に一定距離tだけ離れ、
x軸に平行な軸を中心に回動可能に設置してある。
投光器4は光軸がz軸と一致するように設置され、かつ
カメラ3は投光器4からy方向に一定距離tだけ離れ、
x軸に平行な軸を中心に回動可能に設置してある。
【0017】この時、スポット光が対象物2の丁度真上
に照射されたとすると、投光器4から対象物2までの
(0−A)間のz方向距離hは次式で表される。
に照射されたとすると、投光器4から対象物2までの
(0−A)間のz方向距離hは次式で表される。
【0018】h=t・tanθ ここで、カメラ3と対象物2を結ぶ線とy軸とのなす角
度θは、カメラ3で取り込んだ画像内のスポット光の位
置が画像の中心位置に来るようにカメラ3を回転させた
場合の回転角より求める。
度θは、カメラ3で取り込んだ画像内のスポット光の位
置が画像の中心位置に来るようにカメラ3を回転させた
場合の回転角より求める。
【0019】次に、本発明のロボット装置の動作を図2
を用い説明する。
を用い説明する。
【0020】まず、第1に、対象ワ−ク1が作業領域に
到着後、投光器4のスポット光をONし、カメラ3の回
転角を90度(カメラ3の光軸がz軸と平行となる角
度)に設定する。
到着後、投光器4のスポット光をONし、カメラ3の回
転角を90度(カメラ3の光軸がz軸と平行となる角
度)に設定する。
【0021】第2に、認識手段5は、カメラ3から2次
元画像を取り込み、画像処理を行って対象物2とスポッ
ト光の2次元位置を認識し記憶する。
元画像を取り込み、画像処理を行って対象物2とスポッ
ト光の2次元位置を認識し記憶する。
【0022】第3に、認識手段5は、スポット光が対象
物2上にあるか否かを判断し、対象物2上にない時はx
yテ−ブル7を動作させて、スポット光を対象物2上に
移動する。
物2上にあるか否かを判断し、対象物2上にない時はx
yテ−ブル7を動作させて、スポット光を対象物2上に
移動する。
【0023】第4に、スポット光が対象物2上に一致し
たら、スポット光が画像の中心位置に一致するように、
所定のサンプリングタイムで画像認識を繰り返しながら
xyテ−ブル7がカメラ3を回転させる。
たら、スポット光が画像の中心位置に一致するように、
所定のサンプリングタイムで画像認識を繰り返しながら
xyテ−ブル7がカメラ3を回転させる。
【0024】最後に、認識手段5は、スポット光が画像
の中心位置に来た時のカメラ3の回転角θから、上述の
式により対象物2のz方向の位置を認識し、最終的に3
次元位置を求めてロボットを動作させる。
の中心位置に来た時のカメラ3の回転角θから、上述の
式により対象物2のz方向の位置を認識し、最終的に3
次元位置を求めてロボットを動作させる。
【0025】次に、従来のピッキング装置について、図
3を参照して説明する。
3を参照して説明する。
【0026】図3は、従来のピッキング装置を示すブロ
ック構成図である。
ック構成図である。
【0027】従来のピッキング装置は図3のように、移
動手段106により投光器4及びカメラ3を対象ワーク
101上へ移動し、投光器4で対象ワーク101の対象
物102の側面に照射させ、投光器4に対しy軸方向に
一定の基準長t1を保って配置さたカメラ3でスリット
光の反射光を撮像することで、認識手段105が対象物
102の形状を認識する。
動手段106により投光器4及びカメラ3を対象ワーク
101上へ移動し、投光器4で対象ワーク101の対象
物102の側面に照射させ、投光器4に対しy軸方向に
一定の基準長t1を保って配置さたカメラ3でスリット
光の反射光を撮像することで、認識手段105が対象物
102の形状を認識する。
【0028】図3のようなx,y,z座標において、y
軸のT1点からA1点を射影した場合、0点からT1点
までが既知であれば、(0−A1)間の距離h1は h1=t1・tanθ1 となる。
軸のT1点からA1点を射影した場合、0点からT1点
までが既知であれば、(0−A1)間の距離h1は h1=t1・tanθ1 となる。
【0029】また、B1点の(x,z)座標は角度θ2
のほかにxz平面上の角度αを知ることによって
x=t1・tanθ2・sinα z=t1・tanθ2・cosα で求められる。
のほかにxz平面上の角度αを知ることによって
x=t1・tanθ2・sinα z=t1・tanθ2・cosα で求められる。
【0030】さらに、この角度θ2,αは、スリット光
の反射光をカメラで撮像した時、画像上での投影線の位
置偏差より求める。
の反射光をカメラで撮像した時、画像上での投影線の位
置偏差より求める。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のロボット
装置によれば、1台のカメラで対象物の位置を認識する
ことにより3次元位置を認識することができ、かつ対象
物は従来のような比較的形状の大きい直方体に限らず、
ディスプレイ上のボリュームのような小さい形状の対象
物にも適用できる効果がある。
装置によれば、1台のカメラで対象物の位置を認識する
ことにより3次元位置を認識することができ、かつ対象
物は従来のような比較的形状の大きい直方体に限らず、
ディスプレイ上のボリュームのような小さい形状の対象
物にも適用できる効果がある。
【0032】また、奥行方向の位置を認識する際の三角
形の角度の検出をカメラの回転角から検出することで、
奥行方向の位置を高精度に検出できるという効果があ
る。
形の角度の検出をカメラの回転角から検出することで、
奥行方向の位置を高精度に検出できるという効果があ
る。
【図1】本発明のロボット装置の一実施例を示すブロッ
ク構成図である。
ク構成図である。
【図2】本発明のロボット装置の一実施例を示すフロ−
チャ−トである。
チャ−トである。
【図3】従来のピッキング装置を示すブロック構成図で
ある。
ある。
1,101 対象物(対象ワ−ク) 2,102 対象物 3 カメラ 4 投光器 5,105 認識手段 6 ロボット 7 ロボット(xyテ−ブル) 106 ロボット(移動手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 x,y,z座標で表される3次元の対象
物にスポット光を照射する投光器と、この投光器に対し
てy軸方向に所定の基準長を保って設けられ、上記対象
物からの画像データを取り込むカメラと、上記投光器の
光軸がz軸と一致するように設定し、かつ上記カメラを
x軸方向に回動可能に設定するロボットと、このロボッ
トにより上記対象物の中心位置に投光器が設定され、か
つ上記カメラをスポット光が上記対象物の中心位置に撮
像されるように回転した時、このカメラの回転角から上
記対象物のz軸方向の位置を求めて、上記画像デ−タに
基づき3次元位置を認識する認識手段とを具備したこと
を特徴とするロボット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4030506A JPH05223535A (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | ロボット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4030506A JPH05223535A (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | ロボット装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05223535A true JPH05223535A (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=12305707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4030506A Pending JPH05223535A (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | ロボット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05223535A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008276102A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Ohira Giken:Kk | 映像投影システム |
| CN113379850A (zh) * | 2021-06-30 | 2021-09-10 | 深圳市银星智能科技股份有限公司 | 移动机器人控制方法、装置、移动机器人及存储介质 |
-
1992
- 1992-02-18 JP JP4030506A patent/JPH05223535A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008276102A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Ohira Giken:Kk | 映像投影システム |
| CN113379850A (zh) * | 2021-06-30 | 2021-09-10 | 深圳市银星智能科技股份有限公司 | 移动机器人控制方法、装置、移动机器人及存储介质 |
| CN113379850B (zh) * | 2021-06-30 | 2024-01-30 | 深圳银星智能集团股份有限公司 | 移动机器人控制方法、装置、移动机器人及存储介质 |
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