JPH03250251A - 医療事務用計算機におけるデータ入力方式 - Google Patents
医療事務用計算機におけるデータ入力方式Info
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- JPH03250251A JPH03250251A JP2046948A JP4694890A JPH03250251A JP H03250251 A JPH03250251 A JP H03250251A JP 2046948 A JP2046948 A JP 2046948A JP 4694890 A JP4694890 A JP 4694890A JP H03250251 A JPH03250251 A JP H03250251A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は医療事務用計算機におけるデータ入力方式、特
に患者の支払いが公費か主保険かの、保険区分に応じた
データの入力方式に関する。
に患者の支払いが公費か主保険かの、保険区分に応じた
データの入力方式に関する。
[従来の技術]
従来より、診療行為や調剤行為についての請求明細書の
発行など病院の事務管理を行う医療用事務用計算機が知
られている。
発行など病院の事務管理を行う医療用事務用計算機が知
られている。
この医療事務用計算機は、各種データ入力のためのキー
ボード、処理結果の表示やデータ入力用の画面を表示す
るディスプレイ、データの加工など各種処理を行う処理
部、データの外部記憶手段としての磁気ディスク、処理
結果を出力するプリンタ等からなっている。
ボード、処理結果の表示やデータ入力用の画面を表示す
るディスプレイ、データの加工など各種処理を行う処理
部、データの外部記憶手段としての磁気ディスク、処理
結果を出力するプリンタ等からなっている。
そして、窓口において、診療行為に対する会計処理など
を行う場合には、まず患者コードを入力することにより
患者を特定する。そして、診療行為についてのデータを
入力することにより、その診療行為に対する請求額を計
算し、これを出力する。また、これらのデータを患者毎
に記憶しているので、月に一度の診療報酬明細書の発行
も行うことができる。
を行う場合には、まず患者コードを入力することにより
患者を特定する。そして、診療行為についてのデータを
入力することにより、その診療行為に対する請求額を計
算し、これを出力する。また、これらのデータを患者毎
に記憶しているので、月に一度の診療報酬明細書の発行
も行うことができる。
ここで、医療費の支払いには、通常の社会保険や国民健
康保険等の医療保険の他に結核予防法、性病予防法、老
人保険法等に基づく、公費医療負担制度があり、患者の
医療費の負担や保険点数の計算は、公費負担があるか否
かによって異なる。
康保険等の医療保険の他に結核予防法、性病予防法、老
人保険法等に基づく、公費医療負担制度があり、患者の
医療費の負担や保険点数の計算は、公費負担があるか否
かによって異なる。
このため、診療データ等の入力においては、この公費負
担であるか否かの区別をしなければならない。
担であるか否かの区別をしなければならない。
一方、公費負担がある場合は、それ程多くなく、公費か
否かの選択をいちいち行うのは得策ではない。そこで、
従来の計yimにおいては、通常は医療保険(以下主保
険という)についての診療行為等の入力を受け付けるよ
うにし、この主保険での入力画面において、公費宣言を
行うことにより公費負担のデータの入力を受け付けるよ
うに切換えるようにしている。
否かの選択をいちいち行うのは得策ではない。そこで、
従来の計yimにおいては、通常は医療保険(以下主保
険という)についての診療行為等の入力を受け付けるよ
うにし、この主保険での入力画面において、公費宣言を
行うことにより公費負担のデータの入力を受け付けるよ
うに切換えるようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、このような切換えを行うためには、オペレータ
が患者についての診療行為等が公費負担か否かを認識し
、切換えキーを押下するなどの作業を行わなければなら
ず、その操作が面倒であるとともに、入力ミス発生の確
率も高くなってしまうという問題点があった。
が患者についての診療行為等が公費負担か否かを認識し
、切換えキーを押下するなどの作業を行わなければなら
ず、その操作が面倒であるとともに、入力ミス発生の確
率も高くなってしまうという問題点があった。
本発明は、上記問題点を解決することを課題としてなさ
れたものであり、主保険または公費によるデータ入力画
面の切換えを自動的に行うことのできる医療事務用計算
機のデータ入力方式を提供することを目的とする。
れたものであり、主保険または公費によるデータ入力画
面の切換えを自動的に行うことのできる医療事務用計算
機のデータ入力方式を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
請求項(1)記載の第1発明は、保険者番号と、その保
険者番号の患者の支払いが公費となるか主保険となるか
の保険区分を記憶する保険テーブルを有し、患者につい
てのデータ入力のために、患者が特定された時に、特定
された患者の保険番号から保険テーブルを参照して、そ
の患者の保険区分を認識し、その患者についてのデータ
入力画面として、認識された保険区分に応じた画面を表
示してデータ入力を受け付けることを特徴とする請求項
(2)記載の第2発明は、保険者番号と、その保険者番
号の患者の支払いが公費となるか主保険となるかの保険
区分を記憶する保険テーブルを有し、患者についての頭
書データが入力された時に、患者の保険番号から保険テ
ーブルを参照して、その患者の保険区分を認怠し、認識
された保険区分を頭書データとして頭書記憶部に記憶し
、患者についてのデータ入力のために、患者が特定され
た時に、その患者についてのデータ入力画面として、認
識された保険区分に応じた画面を表示してデータの入力
を受け付けることを特徴とする。
険者番号の患者の支払いが公費となるか主保険となるか
の保険区分を記憶する保険テーブルを有し、患者につい
てのデータ入力のために、患者が特定された時に、特定
された患者の保険番号から保険テーブルを参照して、そ
の患者の保険区分を認識し、その患者についてのデータ
入力画面として、認識された保険区分に応じた画面を表
示してデータ入力を受け付けることを特徴とする請求項
(2)記載の第2発明は、保険者番号と、その保険者番
号の患者の支払いが公費となるか主保険となるかの保険
区分を記憶する保険テーブルを有し、患者についての頭
書データが入力された時に、患者の保険番号から保険テ
ーブルを参照して、その患者の保険区分を認怠し、認識
された保険区分を頭書データとして頭書記憶部に記憶し
、患者についてのデータ入力のために、患者が特定され
た時に、その患者についてのデータ入力画面として、認
識された保険区分に応じた画面を表示してデータの入力
を受け付けることを特徴とする。
[作用]
第1の発明においては、患者についての診療デ−夕等を
入力するときには、まず患者を特定し、その患者につい
ての頭書データ等を磁気ディスクから読み出す。そして
、その患者についての診療データ等の入力画面を表示す
るが、ここで読出した患者の保険者番号と保険テーブル
を比較して診療に対する保険区分が公費か主保険かを認
識する。
入力するときには、まず患者を特定し、その患者につい
ての頭書データ等を磁気ディスクから読み出す。そして
、その患者についての診療データ等の入力画面を表示す
るが、ここで読出した患者の保険者番号と保険テーブル
を比較して診療に対する保険区分が公費か主保険かを認
識する。
そして、この認識結果に応じて、公費入力画面または主
保険入力画面を表示して診療データ等の入力を受け付け
る。このため、公費入力画面と、主保険入力画面の切換
えを自動的に行うことができ、データ入力作業の効率化
を図ることができる。
保険入力画面を表示して診療データ等の入力を受け付け
る。このため、公費入力画面と、主保険入力画面の切換
えを自動的に行うことができ、データ入力作業の効率化
を図ることができる。
第2発明においては、頭書データが入力された時に、そ
の保険者番号から保険テーブルを参照して、保険区分を
認識し、その結果を頭書データの一部として記憶してお
く。このため、診療データ等の入力の際には、この頭書
データに記憶されている保険区分に応じて入力画面の切
換えを自動的に行うことができ、第1発明と同様にデー
タ入力作業の効率化を図ることができる。
の保険者番号から保険テーブルを参照して、保険区分を
認識し、その結果を頭書データの一部として記憶してお
く。このため、診療データ等の入力の際には、この頭書
データに記憶されている保険区分に応じて入力画面の切
換えを自動的に行うことができ、第1発明と同様にデー
タ入力作業の効率化を図ることができる。
[実施例コ
以下、本発明の実施例について、図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本発明のデータ入力方式が適用される医療事
務用計算機の構成を示すブロック図である。キーボード
1から入力されたデータは処理部2に供給され、ここで
各種の処理を受ける。処理部2における処理結果やキー
ボード1からの入力を指示するための入力画面の表示は
、処理部2に表示制御部3を介し接続されているディス
プレイ4によって行われる。また、処理結果等の印刷は
、印刷制御部5を介し接続されたプリンタ6によって行
われる。
務用計算機の構成を示すブロック図である。キーボード
1から入力されたデータは処理部2に供給され、ここで
各種の処理を受ける。処理部2における処理結果やキー
ボード1からの入力を指示するための入力画面の表示は
、処理部2に表示制御部3を介し接続されているディス
プレイ4によって行われる。また、処理結果等の印刷は
、印刷制御部5を介し接続されたプリンタ6によって行
われる。
処理部2には、外部記憶装置として磁気ディスク7が接
続されており、ここに各種データが記憶されている。な
お、メモリ8は、処理部2における各種処理を行う場合
にワークエリアとして利用するRAMである。
続されており、ここに各種データが記憶されている。な
お、メモリ8は、処理部2における各種処理を行う場合
にワークエリアとして利用するRAMである。
そして、磁気ディスク7には、患者のコード、年齢、性
別、保険者番号等患者に固有な頭書データを記憶する頭
書データファイル9、その患者について行われた診療行
為を記憶する診療データファイル10、患者について請
求した会計データを記憶する会計請求データファイル1
1が設けられているとともに、種々の保険者番号とその
保険者番号の患者が診療を受けた場合にその支払いの保
険区分が主保険となるか公費となるかの区別を示す保険
テーブルを記憶する保険テーブルファイル12が設けら
れている。
別、保険者番号等患者に固有な頭書データを記憶する頭
書データファイル9、その患者について行われた診療行
為を記憶する診療データファイル10、患者について請
求した会計データを記憶する会計請求データファイル1
1が設けられているとともに、種々の保険者番号とその
保険者番号の患者が診療を受けた場合にその支払いの保
険区分が主保険となるか公費となるかの区別を示す保険
テーブルを記憶する保険テーブルファイル12が設けら
れている。
そこで、本発明では、保険テーブルを利用して公費、主
保険の区別に応じた効率的なデータ入力を行うことがで
きる。これについて、以下に説明する。
保険の区別に応じた効率的なデータ入力を行うことがで
きる。これについて、以下に説明する。
(実施例1)
保険テーブルの設定
本発明においては、まず所定の保険テーブルファイル1
2を磁気ディスク7内に作成する必要がある。そこで、
この保険テーブルファイル12の登録設定/修正につい
て説明する。
2を磁気ディスク7内に作成する必要がある。そこで、
この保険テーブルファイル12の登録設定/修正につい
て説明する。
保険テーブルは、例えば第2図に示すように、代表保険
者番号、保険名称、自己負担率(本人/家族)、保険区
分(主/公)の4つのデータからなっている。
者番号、保険名称、自己負担率(本人/家族)、保険区
分(主/公)の4つのデータからなっている。
代表保険者番号は、例えば社会保険(社保)の場合は、
ro 6//////J 、老人保険の場合は、r 2
7 //////Jというデータで構成されている。こ
こで、データの中の「/」は、比較の対象が何でもよい
ことを示すため、この代表保険者番号を利用することに
より、保険者番号の先頭の2桁が「06」であれれば社
保、先頭の2桁が「27」であれば、老人であること認
識できることとなる。
ro 6//////J 、老人保険の場合は、r 2
7 //////Jというデータで構成されている。こ
こで、データの中の「/」は、比較の対象が何でもよい
ことを示すため、この代表保険者番号を利用することに
より、保険者番号の先頭の2桁が「06」であれれば社
保、先頭の2桁が「27」であれば、老人であること認
識できることとなる。
また、保険名称は、代表保険者番号に対応する保険の名
称であり、自己負担率はその保険を利用した場合の本人
家族の負担率を示したものである。
称であり、自己負担率はその保険を利用した場合の本人
家族の負担率を示したものである。
そして、保険区分は、代表保険者番号で特定された保険
を利用した場合に、診療行為に対する支払いが全額公費
から支出されるか否かを判定するための区分を示してい
る。例えば、老人保険の場合には、800円/月の定額
の支払いはあるが、診療行為に対する支払いは全額公費
で賄われるため、保険区分として「公」が設定される。
を利用した場合に、診療行為に対する支払いが全額公費
から支出されるか否かを判定するための区分を示してい
る。例えば、老人保険の場合には、800円/月の定額
の支払いはあるが、診療行為に対する支払いは全額公費
で賄われるため、保険区分として「公」が設定される。
なお、この「主」または「公」の区別の記憶は、「0」
、「1」の記憶によって行われる。
、「1」の記憶によって行われる。
次に、このような保険テーブルの設定登録/修正の動作
について第3図のフローチャート及び第4図〜第6図の
画面表示例に基づいて説明する。
について第3図のフローチャート及び第4図〜第6図の
画面表示例に基づいて説明する。
まず、システム立上げの初期画面において、キーボード
1のテーブル設定キーを押下することにによって、保険
テーブルの設定登録/修正のモードにする。これによっ
て第4図に示す画面が表示される。そこで、この状態に
おいて、代表保険者番号を入力する。
1のテーブル設定キーを押下することにによって、保険
テーブルの設定登録/修正のモードにする。これによっ
て第4図に示す画面が表示される。そこで、この状態に
おいて、代表保険者番号を入力する。
代表保険者番号が入力された場合には、これがすで登録
されているか否かをチエツクし、未登録であれば、代表
保険者番号の新規登録用の画面、すでに登録されていれ
ば登録されている代表保険者番号の修正用の画面を表示
する。そして、これら画面において上述の保険テーブル
の新規登録用のデータまたは修正データの入力を行う。
されているか否かをチエツクし、未登録であれば、代表
保険者番号の新規登録用の画面、すでに登録されていれ
ば登録されている代表保険者番号の修正用の画面を表示
する。そして、これら画面において上述の保険テーブル
の新規登録用のデータまたは修正データの入力を行う。
このようにして、新規登録データまたは修正データが入
力された場合には、これをメモリ8に記憶し、ディスプ
レイ4においてその表示を行う。
力された場合には、これをメモリ8に記憶し、ディスプ
レイ4においてその表示を行う。
入力された保険区分が社保の場合は第5図に示す画面が
表示され、老人の場合は第6図に示す画面が表示される
。
表示され、老人の場合は第6図に示す画面が表示される
。
そして、入カキ−が押下された場合には、これを磁気デ
ィスク7の保険テーブル12に登録し、保険テーブルの
登録設定/修正の作業を終了する。
ィスク7の保険テーブル12に登録し、保険テーブルの
登録設定/修正の作業を終了する。
患者呼び出し処理
次に、実際に患者についての診療データ等の入力を行う
患者呼び出し処理について第7図のフローチャート及び
第8図〜第12図の画面表示例に基づいて説明する。
患者呼び出し処理について第7図のフローチャート及び
第8図〜第12図の画面表示例に基づいて説明する。
まず、窓口業務処理における患者呼出し画面において、
患者コードを入力して患者を特定する。
患者コードを入力して患者を特定する。
そして、入力された患者コードか登録済みかを確認した
後、磁気ディスク7から頭書データ、診療データ等を読
出し、これをメモリ8の所定のエリア上に展開する。な
お、入力された患者コードが未登録のものであった場合
には、頭書データの入力が必要であるため、頭書登録/
修正のモードになる。
後、磁気ディスク7から頭書データ、診療データ等を読
出し、これをメモリ8の所定のエリア上に展開する。な
お、入力された患者コードが未登録のものであった場合
には、頭書データの入力が必要であるため、頭書登録/
修正のモードになる。
このようにして、患者の呼出しができた場合には、診療
データの入力、会計伝票の発行、頭書データの修正等の
各種処理のうちどの処理を行うかをセレクトする。
データの入力、会計伝票の発行、頭書データの修正等の
各種処理のうちどの処理を行うかをセレクトする。
そして、診療データの入力がセレクトされた場合には、
まずメモリ8上に展開されている頭書データの保険者番
号を読み出す。ここで、頭書データの保険者番号として
は3つまで入力できるようになっている。これは、公費
負担を受けられる場合には、通常の医療保険(主保険)
の保険者番号の他に公費負担についての保険者番号があ
るからであり、公費負担について保険者番号は複数存在
する場合もありこれに対応するために公費の保険者番号
として2つの番号を入力するためである。
まずメモリ8上に展開されている頭書データの保険者番
号を読み出す。ここで、頭書データの保険者番号として
は3つまで入力できるようになっている。これは、公費
負担を受けられる場合には、通常の医療保険(主保険)
の保険者番号の他に公費負担についての保険者番号があ
るからであり、公費負担について保険者番号は複数存在
する場合もありこれに対応するために公費の保険者番号
として2つの番号を入力するためである。
そこで、頭書データの保険者番号を1つずつ読出し、読
出した保険者番号と保険テーブルの代表保険者番号と比
較する。代表保険者番号は上述のように、保険者番号の
先頭の2桁により保険の区分を認工できるように構成さ
れているため、この比較によって、保険の種類を認工す
ることかできる。
出した保険者番号と保険テーブルの代表保険者番号と比
較する。代表保険者番号は上述のように、保険者番号の
先頭の2桁により保険の区分を認工できるように構成さ
れているため、この比較によって、保険の種類を認工す
ることかできる。
そして、一致する代表保険者番号が見付かった場合には
、この代表保険者番号についての保険区分が公費か否か
を判定する。
、この代表保険者番号についての保険区分が公費か否か
を判定する。
そして、この区分が公費であった場合には、公費フラグ
を公費を示す「1」に設定して、保険区分が公費の診療
データの入力画面を表示する。従って、患者の保険者番
号として1つでも保険区分が公費のものがあれば、保険
公費の入力画面か表示されることになる。
を公費を示す「1」に設定して、保険区分が公費の診療
データの入力画面を表示する。従って、患者の保険者番
号として1つでも保険区分が公費のものがあれば、保険
公費の入力画面か表示されることになる。
ここで、この公費の入力画面は、第8図に示すようなも
のであり、右下に矢印で示すように、支払い区分が「公
費1」であることを表示している。
のであり、右下に矢印で示すように、支払い区分が「公
費1」であることを表示している。
一方、保険区分が主保険であった場合には、公費フラグ
を主保険を示す「0」に設定して、主保険区分による診
療データの入力画面を表示する。
を主保険を示す「0」に設定して、主保険区分による診
療データの入力画面を表示する。
この主保険の入力画面は第10図に示すようなものであ
り、公費の表示かないものとなっている。
り、公費の表示かないものとなっている。
このように、本実施例によれば、患者呼出しによる診療
データの入力を行う場合に、磁気ディスク7の頭書デー
タファイル12における保険者番号からその患者の支払
い区分が主保険であるか公費であるかの保険区分を認識
し、この保険区分に応じてた診療データの入力画面を自
動的に表示することができる。
データの入力を行う場合に、磁気ディスク7の頭書デー
タファイル12における保険者番号からその患者の支払
い区分が主保険であるか公費であるかの保険区分を認識
し、この保険区分に応じてた診療データの入力画面を自
動的に表示することができる。
主保険または公費における入力画面が表示された場合に
は、その患者についての診療データをキー人力する。そ
して、このキー人力されたものが診療データの入力であ
ったかを確認した後、公費フラグが「1」か否かを判定
する。
は、その患者についての診療データをキー人力する。そ
して、このキー人力されたものが診療データの入力であ
ったかを確認した後、公費フラグが「1」か否かを判定
する。
公費フラグが「1」であった場合には、診療データに公
費区分を付加してメモリ8に記憶し、公費フラグがrO
Jであった場合には、保険区分が主保険であるとしてメ
モリ8に記憶する。そして、これをディスプレイ4に表
示する。
費区分を付加してメモリ8に記憶し、公費フラグがrO
Jであった場合には、保険区分が主保険であるとしてメ
モリ8に記憶する。そして、これをディスプレイ4に表
示する。
この診療データ入力後の画面を第9図及び第11図に示
す。この例の場合は、診療データとして、診療コードr
7005Jが入力されたため、対応する診療名称「内科
再診」が表示されるとともに保険点数「76」か画面右
端に表示される。
す。この例の場合は、診療データとして、診療コードr
7005Jが入力されたため、対応する診療名称「内科
再診」が表示されるとともに保険点数「76」か画面右
端に表示される。
そして、公費1による支払いの場合には、第9図に示さ
れるように公費1であることが明示される。一方、主保
険である場合には、第11図に示すように、公費につい
ての表示が行われない。
れるように公費1であることが明示される。一方、主保
険である場合には、第11図に示すように、公費につい
ての表示が行われない。
また、公費負担はその負担が一部であったり、特定の診
療行為だけであったりする。この場合には、公費入力画
面と主保険入力画面を切換える必要がある。
療行為だけであったりする。この場合には、公費入力画
面と主保険入力画面を切換える必要がある。
そこで、本実施例においては、診療データの入力の代り
に公費宣言キーが押下された場合には、これを認識して
第12図に示す宣言画面の表示を打つ。
に公費宣言キーが押下された場合には、これを認識して
第12図に示す宣言画面の表示を打つ。
二の例は、主保険入力画面において公費宣言キーが押下
されたものであるため、公費宣言番号としてrOJが表
示されている。従って、この画面において公費宣言番号
に「1」を入力すれば、この入力によって、公費入力で
あることが認識され、公費フラグを「1」に設定して、
公費入力画面が表示される。一方、公費宣言画面におい
て公費宣言番号に「0」を入力すれば、公費フラグを「
0」に設定した後、主保険入力画面が表示される。そし
て、上述の場合と同様の診療データの入力を行うことが
できる。
されたものであるため、公費宣言番号としてrOJが表
示されている。従って、この画面において公費宣言番号
に「1」を入力すれば、この入力によって、公費入力で
あることが認識され、公費フラグを「1」に設定して、
公費入力画面が表示される。一方、公費宣言画面におい
て公費宣言番号に「0」を入力すれば、公費フラグを「
0」に設定した後、主保険入力画面が表示される。そし
て、上述の場合と同様の診療データの入力を行うことが
できる。
このようにして、診療データの入力が終了した場合には
、入力されたデータやこのデータに基づいた会計計算の
結果の磁気ディスクへの記憶などの終了処理を行う。
、入力されたデータやこのデータに基づいた会計計算の
結果の磁気ディスクへの記憶などの終了処理を行う。
すなわち、メモリ8に記憶されている診療データには上
述のように保険区分が記憶されている。
述のように保険区分が記憶されている。
そこで、診療データを読出し、保険区分が公費か否かを
判定する。
判定する。
そして、保険の区分に従い公費の会計処理または主保険
の会計処理を行う。このとき、轡2者の負担率は公費と
主保険によって異なるため、メモリ8に頭書データの1
つとして記憶されている対応する負担率を読出し、これ
に従って、会計計算を行う。
の会計処理を行う。このとき、轡2者の負担率は公費と
主保険によって異なるため、メモリ8に頭書データの1
つとして記憶されている対応する負担率を読出し、これ
に従って、会計計算を行う。
そして、入力された診療データすべてについての会計処
理を終了した場合には、その結果をメモリ8に記憶する
と共に、これを画面に表示して確認した後、診療データ
、会計請求データ等を磁気ディスク7の該当ファイルに
登録し、呼び出された患者に対するデータ入力処理を終
了する。
理を終了した場合には、その結果をメモリ8に記憶する
と共に、これを画面に表示して確認した後、診療データ
、会計請求データ等を磁気ディスク7の該当ファイルに
登録し、呼び出された患者に対するデータ入力処理を終
了する。
このように、本実施例によれば、保険テーブルに記憶さ
れている代表保険者番号と診療データを入力する患者の
保険者番号の比較により、患者の保険区分を認識し、こ
れに応じた診療データの入力画面を自動的に表示するこ
とができる。従って、データ入力作業の効率化を図るこ
とかできる。
れている代表保険者番号と診療データを入力する患者の
保険者番号の比較により、患者の保険区分を認識し、こ
れに応じた診療データの入力画面を自動的に表示するこ
とができる。従って、データ入力作業の効率化を図るこ
とかできる。
なお、上述の実施例においては、保険テーブルに代表保
険者番号とこれに対応する公費/主保険の保険区分を記
憶したが、公費か主保険の区別をするためには、すべて
の代表保険者番号を記憶する必要はなく、例えば公費負
担となる代表保険者番号のみを記憶しておき、これに該
当しない場合に、主保険と判定するようにしてもよい。
険者番号とこれに対応する公費/主保険の保険区分を記
憶したが、公費か主保険の区別をするためには、すべて
の代表保険者番号を記憶する必要はなく、例えば公費負
担となる代表保険者番号のみを記憶しておき、これに該
当しない場合に、主保険と判定するようにしてもよい。
(実施例2)
次に、患者についての主保険か公費かの区別を頭書登録
/修正の作業時に頭書データに予め記憶しておく、他の
実施例について説明する。
/修正の作業時に頭書データに予め記憶しておく、他の
実施例について説明する。
頭書登録/修正
そこで、頭書登録/修正の作業について第13図のフロ
ーチャートに基づいて説明する。
ーチャートに基づいて説明する。
まず、頭書登録/修正モードにおいて患者コードを入力
し、この患者コードが登録済みか否かを判定する。そし
て、登録済みであった場合には、頭書データの修正であ
るため磁気ディスク7から頭書データを読出し、これを
メモリ8上に展開するとともに、ディスプレイ4に表示
する。
し、この患者コードが登録済みか否かを判定する。そし
て、登録済みであった場合には、頭書データの修正であ
るため磁気ディスク7から頭書データを読出し、これを
メモリ8上に展開するとともに、ディスプレイ4に表示
する。
一方、未登録であった場合には、頭書データを入力しな
ければならないため、頭書データの入力画面を表示する
。
ければならないため、頭書データの入力画面を表示する
。
そこで、登録または修正の画面において、頭書データを
新規にキー人力するか、修正のデータをキー人力する。
新規にキー人力するか、修正のデータをキー人力する。
そして、この入力されたデータをメモリ8に記憶して、
この記憶されたデータをディスプレイ4に表示する。こ
こで、入カキ−が押下された場合には、頭書データの入
力終了と判断し新規に登録または修正された頭書データ
をメモリ8に記憶するが、この時に保険区分の記憶も行
つO すなわち、入カキ−が押下された場合には、入力されメ
モリ8に記憶されている頭書データの保険者番号を読出
し、読出した保険者番号と磁気ディスク7から読み出さ
れた保険テーブルの代表保険者番号とを比較する。なお
、保険テーブルのデータは予めメモリ8上に展開してお
いてもよい。
この記憶されたデータをディスプレイ4に表示する。こ
こで、入カキ−が押下された場合には、頭書データの入
力終了と判断し新規に登録または修正された頭書データ
をメモリ8に記憶するが、この時に保険区分の記憶も行
つO すなわち、入カキ−が押下された場合には、入力されメ
モリ8に記憶されている頭書データの保険者番号を読出
し、読出した保険者番号と磁気ディスク7から読み出さ
れた保険テーブルの代表保険者番号とを比較する。なお
、保険テーブルのデータは予めメモリ8上に展開してお
いてもよい。
そして、すべての保険者番号と代表保険者番号の比較を
行い、一致した場合には、その保険区分が公費か否かを
判定し、公費であった場合には頭書データの保険区分を
公費に設定する。従って、複数の保険者番号があった場
合には、その中の1つでも保険区分が公費であった場合
には、頭書データの保険区分が公費に設定される。なお
、この公費の設定は、上述の場合と同様にフラグを「1
」に設定すればよい。
行い、一致した場合には、その保険区分が公費か否かを
判定し、公費であった場合には頭書データの保険区分を
公費に設定する。従って、複数の保険者番号があった場
合には、その中の1つでも保険区分が公費であった場合
には、頭書データの保険区分が公費に設定される。なお
、この公費の設定は、上述の場合と同様にフラグを「1
」に設定すればよい。
このようにして、公費か否かの判定が行われ、メモリ8
に展開されている頭書データの保険区分の設定が終了し
た場合には、これを磁気ディスク7の頭書データファイ
ル9に登録して、取消しキーの押下により頭書登録/修
正の作業を終了する。
に展開されている頭書データの保険区分の設定が終了し
た場合には、これを磁気ディスク7の頭書データファイ
ル9に登録して、取消しキーの押下により頭書登録/修
正の作業を終了する。
患者呼出し処理
このように本実施例においては、頭書データとして、保
険区分が公費か否かのデータが記憶されている。従って
、患者呼出し処理における作業も簡略化される。
険区分が公費か否かのデータが記憶されている。従って
、患者呼出し処理における作業も簡略化される。
すなわち、第14図のフローチャートに示されるように
、診療データの入力がセレクトされた場合には、頭書デ
ータの保険区分を読出し、これが公費か否かを判定する
。そして、これによって、公費フラグを「1」にし公費
入力画面とするか、公費フラグを「0」とし、主保険入
力画面とするかを決定することができる。
、診療データの入力がセレクトされた場合には、頭書デ
ータの保険区分を読出し、これが公費か否かを判定する
。そして、これによって、公費フラグを「1」にし公費
入力画面とするか、公費フラグを「0」とし、主保険入
力画面とするかを決定することができる。
従って、上述の実施例と同様に、公費、主保険の区別を
自動的に行うことができ、効率的なデータ入力を達成す
ることができる。
自動的に行うことができ、効率的なデータ入力を達成す
ることができる。
なお、上述の実施例においては、診療行為についてのデ
ータを管理する医事用計算機に適用した場合についての
み説明したが、これに限らず調剤用計算機等にも好適に
適用することができる。
ータを管理する医事用計算機に適用した場合についての
み説明したが、これに限らず調剤用計算機等にも好適に
適用することができる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明に係る医療事務用計算機の
データ入力方式によれば、診療行為等についてのデータ
入力に際して、保険区分を自動的に判定して、効率的な
データ入力を行うことができる。
データ入力方式によれば、診療行為等についてのデータ
入力に際して、保険区分を自動的に判定して、効率的な
データ入力を行うことができる。
第1図は本発明のデータ処理方式が適用される医療事務
用計算機の構成を示すブロック図、第2図は保険テーブ
ルの内容を示す説明図、第3図は保険テーブル設定処理
の動作を示すフローチャート、 第4図〜第6図は保険テーブル設定処理における画面表
示例を示す説明図、 第7図は患者呼出し処理の動作を示すフローチャート、 第8〜12図は患者呼出し処理における画面表示例を示
す説明図、 第13図は実施例2における頭書データ入力動作を示す
フローチャート、 第14図は実施例2における患者呼出し処理の動作を示
すフローチャートである。 1 ・・・ キーボード 2 ・・・ 処理部 4 ・・・ ディスプレイ 6 ・・・ プリンタ 7 ・・・ 磁気ディスク 8 ・・・ メモリ
用計算機の構成を示すブロック図、第2図は保険テーブ
ルの内容を示す説明図、第3図は保険テーブル設定処理
の動作を示すフローチャート、 第4図〜第6図は保険テーブル設定処理における画面表
示例を示す説明図、 第7図は患者呼出し処理の動作を示すフローチャート、 第8〜12図は患者呼出し処理における画面表示例を示
す説明図、 第13図は実施例2における頭書データ入力動作を示す
フローチャート、 第14図は実施例2における患者呼出し処理の動作を示
すフローチャートである。 1 ・・・ キーボード 2 ・・・ 処理部 4 ・・・ ディスプレイ 6 ・・・ プリンタ 7 ・・・ 磁気ディスク 8 ・・・ メモリ
Claims (2)
- (1)データ入力のためのキーボードと、 処理結果及びデータ入力用の画面を表示するためのディ
スプレイと、患者に固有な保険者番号などの頭書データ
を記憶する頭書データ記憶部と、患者に対し行われた医
療行為についての請求の計算を行う処理部と、を含み、 キーボードからの入力により、患者が特定された時に、
その患者についてのデータの入力画面を表示して、デー
タ入力を受け付ける医療事務用計算機のデータ入力方式
において、 保険者番号と、その保険者番号の患者の支払いが公費と
なるか主保険となるかの保険区分を記憶する保険テーブ
ルを有し、 患者についてのデータ入力のために、患者が特定された
時に、特定された患者の保険番号から保険テーブルを参
照して、その患者の保険区分を認識し、その患者につい
てのデータ入力画面として、認識された保険区分に応じ
た画面を表示してデータ入力を受け付けることを特徴と
する医療事務用計算機におけるデータ入力方式。 - (2)データ入力のためのキーボードと、 処理結果及びデータ入力用の画面を表示するためのディ
スプレイと、患者に固有な保険者番号などのデータを記
憶する頭書データを記憶する頭書データ記憶部と、患者
に対し行われた医療行為についての請求の計算を行う処
理部と、を含み、キーボードからの入力により、患者が
特定された時に、その患者についてのデータの入力画面
を表示して、データ入力を受け付ける医療事務用計算機
のデータ入力方式において、 保険者番号と、その保険者番号の患者の支払いが公費と
なるか主保険となるかの保険区分を記憶する保険テーブ
ルを有し、 患者についての頭書データが入力された時に、患者の保
険番号から保険テーブルを参照して、その患者の保険区
分を認識し、認識された保険区分を頭書データとして頭
書記憶部に記憶し、 患者についてのデータ入力のために、患者が特定された
時に、その患者についてのデータ入力画面として、認識
された保険区分に応じた画面を表示してデータの入力を
受け付けることを特徴とする医療事務用計算機における
データ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2046948A JPH03250251A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 医療事務用計算機におけるデータ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2046948A JPH03250251A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 医療事務用計算機におけるデータ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03250251A true JPH03250251A (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=12761522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2046948A Pending JPH03250251A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 医療事務用計算機におけるデータ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03250251A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001306697A (ja) * | 2000-04-17 | 2001-11-02 | Sanyo Electric Co Ltd | 処方情報入力装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60205667A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Sanyo Electric Co Ltd | 医療事務用計算機における自動算定方式 |
| JPS61228568A (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 医療事務用計算機 |
| JPS6224362A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Toshiba Corp | 医療事務システム |
| JPS63305409A (ja) * | 1987-06-08 | 1988-12-13 | Daifuku Co Ltd | 移動車誘導設備の合流制御装置 |
| JPS63305459A (ja) * | 1987-06-08 | 1988-12-13 | Fujitsu Ltd | 医療情報処理システム |
-
1990
- 1990-02-27 JP JP2046948A patent/JPH03250251A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60205667A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Sanyo Electric Co Ltd | 医療事務用計算機における自動算定方式 |
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| JP2001306697A (ja) * | 2000-04-17 | 2001-11-02 | Sanyo Electric Co Ltd | 処方情報入力装置 |
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